太郎と桃子のスワッピング日記7

再開プレイが無事終了した。
それを機にノンタンとは以前同様、イチャイチャとメールをするようになった。
ユウさんはメールしているのは知っているけど、メールの内容までは報告していないらしい。

前回覗いたときに、
ユウさんに依頼したモモのエロ化計画は初回から頑張って実行してもらえていたようなので、
自分もユウさんから依頼された、ノンタンとの浮気プレイに着手しなければなと思っていた。

とはいえ、いきなり浮気セックスしましょうってのはハードルが高いと判断したので、
メールの中で、徐々に「今度二人でお茶しよっか」みたいな感じで、
4人全体のイベントじゃなく、二人だけのイベントを企画して、誘ったりしてみた。

それから、モモとユウさんは映画が苦手で、俺とノンタンは映画好きという好都合を利用して
たまにノンタンと二人きりで映画見に行くようになった。

それと並行して、プレイも定期的に継続していた。


前回、部屋で覗き見していた件だけど、
珍しくモモには若干怪しまれていたようで
「部屋に入ってきたりした?」って聞かれた。
「玄関で車の鍵だけとって帰ったよ」って答えて納得はしてもらえたようだけど。
なので、やはり自分の家での覗きは繰り返すのは危険そう。

なので、数回プレイを実施したけど、
覗けないのでモモとユウさんが何やってるか分からない状態が続いた。

まあ、俺も覗きばかりにこだわっているわけでもなく、
デレデレなノンタンが、サバサバした普段とのギャップからか、本当に可愛くて
プレイ中はノンタンとのセックスとかイチャイチャで十分満足していた。

そんななか、ユウさんから呼び出された。
時間がなかったようで、本当はゆっくり話しながらがよかったんだけど…と前置きされて
「実は、録画をお願いしていた件なんだけど…」と切り出された。
録画の件はうやむやにしてなかったことにしてもらおうと思っていたんだけど、
やはり録画をお願いされるのかと身構えてしまった。

すると、「本当にこっそり撮れるか試してみた」と言われた。
状況が理解できない状態でいると、ポータブルのHDDを渡された。
「真っ暗はやっぱだめだった。ただ、電気ついてるとかなりきれいに撮れる。」
「余計なノイズが入るのが残念だけど、綺麗に取れた。」
「太郎くんの了承を取ってないから、嫌だったら決して。」
とかいろいろ一方的に言われて、他の話もちゃちゃっとされてユウさんと別れた。

それだけでなんとなく状況が分かってきた。
おそらくモモとのセックスを録ったようだった。
それを把握してから、期待に近いようなドキドキが止まらなくて、
仕事もそこそこにダッシュで帰宅した。

家について、モモが寝るのを待ってパソコンで確認した。


ユウさんがスイッチをONにしたところでスタートした。
ユウさんの家の寝室だった。

そしてしばらくしたら、モモが入ってくる。
モコモコのタオル地のパーカーに同じ素材のホットパンツ姿。
モモが良く着ている寝間着だった。
ジェラートピケってっモモが敬愛するブランドのやつ。

「ここおいで。」
ユウさんはベッドの淵に腰かけていて、自分の太ももを叩く。
モモはためらいなくユウさんに向かい合うように座った。

ユウさんがモモの髪をいじる。まだ少し濡れている感じだった。
「髪いい匂い。」
「ほんとですか?この前選んでくれたやつですよ。」
「やっぱり?すごくいい。」
「私も気に入ってます。」
満足げにモモが笑っていた。

「ていうか、俺の好みばっか押し付けてごめんね。」
「ううん」
「嫌じゃない?」
「うん。全然。」
「じゃあもっと色々お願いしちゃおうかなー」
「ふふ…。別に、いいですよ?」
「ほんと?じゃあ色々考えとくよ。」
「はいはい。」

ユウさんがギュッと抱きしめ、モモもユウさんに体を預けていた。
モモの匂いを嗅ぎながら、徐々に首や耳にキスを交えるユウさん。
モモはくすぐったそうに、でも気持ちよさそうにそれを受け入れている。

パーカーの胸元をちょっと開いて、鎖骨あたりまでキスしていた。
少し肩が露出して、黒いブラ紐が見えたのがかなりエロい。

「ブラ見せて?」
ユウさんの指示でパーカーのファスナーを少し下げるモモ。
角度的にその瞬間はデザインは見えなかったけど、ワインレッドに黒のレースのブラだった。
「おっ…これ好きなやつ…」
「知ってます…」
「え、わかる?」
「それは…わかりますよ。」
「なんでわかったの?」
「ユウさん見てたら…わかります。」
「まじで…」
「この前これ着たら、すごく興奮してたし…」
「そっか、自分では気づかなかったわ…」
「ほんと、その日はすごかったし…。」

「てことは、今日もすごいのが良いってこと?」
「またそういう意地悪ばっか…」
いたずらっぽく言うユウさんに、モモがちょっと膨れた感じで小突く。

「今日もいっぱい気持ちよくしてあげるね?」
「うん…。」
敢えてモモの興奮を煽るような台詞を言うユウさん。
モモがゾクゾクしている感じが伝わってくる。

ユウさんがモモの耳とか首とかをキスで這った後、唇に軽くキスをする。
モモはもっと欲しそうな顔でユウさんを見つめる。

ユウさんがモモにキスする寸前まで唇を近づける。
モモは完全に受け入れ態勢で少し口を開いて、舌を出そうとしていた。
でもそこで急に引くユウさん。
「あっ…」って切なそうなモモ。
「今すごいエロい顔してたよ…」
「ほんと意地悪…」

「モモちゃんからしてよ」
「えー…」
「ほら…おいで?」
すると、モモがユウさんの頭の後ろを持って、自分からキスをしに行った。
ねっとりと絡みつくようなキスだった。
モモってこんなキス出来たっけ…?と漠然と思った。

ユウさんが唇を離して、「もういい?」とモモに聞く。
モモはユウさんの目をずっと見つめながら、首を横に振る。
そしてまたキスを始める。そんなやり取りが何度か続いた。

「ユウさん…」
「ん?」
「もうやばい…かも」
「もう興奮してる?」
ユウさんに撫でられながらモモが頷く。

「さっきまで一人で何回もイってたのにね」
「そんなこと…言わないでください…。」
「いやいや、すごいかわいくて最高だったって。」
「あんなので可愛いとか…うれしくないです…」
そう言うものの、言葉に反して全然嫌そうではない様子。

「まだいっぱい出る?」
「わかんない…でも…そうなるかも…」
「タオル敷く?」
ユウさんに聞かれ、モモが恥ずかしそうに頷いた。

ユウさんがベッドの下からバスタオルを出して、ベッドにひきはじめた。
「一人でしてても止まらないもんね。」
「やだ…」
「そんな子見たことないよほんと…」
「…。」
モモが返答に困って恥ずかしそうに首を振る。

「ほんと、どエロだわ…」
「そういう言い方は…やめて…」
「だって事実じゃん。」

ユウさんがブラをずらして両手で乳首をつまむ。
「ひっ…!」
ユウさんの太ももの上で大げさに体をそらして感じるモモ。
「あっ…、あぁぁ…。」
コンスタントに弱点の乳首を転がされて喘ぎ声が止められない様子。

「こんな感じまくって、どエロじゃないなんてあり得ないよね」
「あぁぁ…。」
「そんなに気持ちいいの?」
「すごい…もうだめ…」

ユウさんが自然な感じでモモにキスをしようと顔を近づける。
「だめ…キスは…」
「えっ…なんで…?」
「ほんと…おかしくなるから…」
「いいじゃん。」

拒否する余裕も与えられず、強引にキスされる。
そして、口元がベトベトになるくらいの濃厚なキスが始まった。
その間両手で乳首を愛撫され続けているモモ。

体は弓なりになったままで、快感が連続して続いているように見えた。
もはや言葉はなく、ひたすらに乳首の快感と、キスの甘ったるい雰囲気にとろけているようだった。

途中モモが切羽詰まった感じで、ユウさんの手を止めてキスから逃れようとした。
でもユウさんがロックして逃さない。
モモはロックされたままバタバタと逃げようと試みたようだったけど、
次第に抵抗が弱くなり、また快感に没頭し始めた。
見た感じ、イキそうになったのを逃れようとしたように見えた。

すると、
「あ…うわっ…」
ユウさんが異変に気付いた。

「ズボンビチャビチャだわ…」
「あぁ…ごめんなさい…」
潮が止まらず、ユウさんのズボンがビショビショになってしまったようだった。

「うぅ…すみません…」
「いや、いいよいいよ。むしろ嬉しいから!」
「いや…嬉しいとか変です…」
「変じゃないよ。気にせずいっぱい出して?」
「…そう言われても、はいとは言いにくいです…」

ユウさんがホットパンツの中に手を入れる。
「すごい…グショグショ…」
「あぁっ…ユウさん…だめ…」
ぐちゅぐちゅと中をかき回されているようだった。

「もう入れてほしい?」
「えっ…でも…。ユウさんがまだ…。」
「いや、俺ももう大丈夫だし…」
そう言ってズボンをずらしてモモの手で自分のモノを触らせる。

「え…すごい…」
「でしょ。」
モモの手が指示もされてないのに、やらしい感じで手コキする動きになっていた。

「実はモモちゃんが一人でしてる時からずっとだよ…」
「えっ…そうなんですか?」
「うん、もうその時から入れたくて…」
「…そんな気持ちになってたんですね…」
「俺も今日は、やばいかも…」
「うん…すごい固い…」

「で…どうする?」
「えー…」
「入れたい?」
「…入れ…たい…。」

ユウさんがモモの髪を撫でて、ベッドに仰向けに寝かせる。
「足開いて?」
さすがにこの要求はまだ抵抗があるのか、モジモジしている。
ただ、二度目に言われた時、恥ずかしそうにしつつも結構大胆に股を開いていた。

ユウさんはゴムを手っ取り早くつけてモモの前に移動する。

「入れにくいから自分でずらしてもらっていい?」
そう誘導されて、モモがホットパンツとパンツを同時にずらして、
挿入できるような体勢にしていた。

「うわ…ほんとグショグショ…」
そう言いながらユウさんがモモの入り口にあてがう。
「はぁぁぁ…」
待望のユウさんのモノに期待めいたエロいため息を漏らすモモ。

「入ってく時の顔見せて?」
ユウさんがモモの頬を持って、至近距離で見つめあう。
モモもうっとりとした目線をユウさんに送っていた。

一度短く、ねっとりとキスした後、ユウさんがゆっくりとモモに挿入していく。
「あぁぁぁ…」
苦しそうな声を上げるモモ。
その後しばらくギュッと体に力を入れた状態になる。
そして、徐々に体の力が抜けていく。
「ほら、顔そらさないで?」
「あぁ…恥ずかしい…」
「モモちゃん…ほんと気持ちよさそうな顔…」
「はぁぁ…」
「入っていってるのわかる?」
「すごい…わかる…」
「気持ちいい?」
「うん…」

「ユウさん、全部入った…?」
「ううん。まだ途中…」
「うそ…」
モモがそういったのもつかの間、ユウさんがぐっと力強く奥まで入れた。

「あぁぁっ…!」
「全部入ったよ…」
「うん…あぁ…すごい…」
「いつもと同じだけどね…」
「うん…でも…すごい…」
「気持ちいい?」
「すごい…おっきい…やばい…」

徐々に腰を動かし、ゆっくりと腰を前後に動かすユウさん。
「はっ…。あぁぁ…。」
「なんかやばいね、今日。」
「うん…ユウさんも気持ちいい?」
「うん…やっぱモモちゃんとのエッチは最高だわ…」
「ほんと…?」
「ほんと。毎回鳥肌立つくらい気持ちいい。」
「そんなに…?すごい…」
「そういう風に見えない?」
「いつも余裕そう…。」
「全然そんなことないし。」
「そっか…そうだったら…嬉しいかも…」
ゆっくり腰を振りながら、トークでモモを盛り上げていく。

ここでディープキスが始まる。
モモはもはや全身で快感を感じているようだった。

「んっ…!はぁぁ…!」
高速ってわけではないけど、ダイナミックに腰を打ち付ける。
入れた後、時々さらに深くまでグリグリするように腰を押し付けるユウさん。

「あぁぁぁ…それだめ…!」
「こうされるの好きでしょ?」
「それ…やばい…っ」

あまりの快感にモモがひーひー言っているにもかかわらず
一切やめる気配のないユウさん。

「ユウさん…っ!もうだめ…」
モモが絶頂間近であることをユウさんに伝える。
「イっていいよ?」
「あぁぁっ…。ユウさんは…?」
「俺は…もうちょっと…」
「なら…我慢する…っ」

「先にイっていいよ?」
「やだっ…一緒じゃないと…」
懇願するようにユウさんを見つめるモモ。
「あー…そういうのやばいわ…」

モモの言動にユウさんも一気に絶頂が近づいているようだった。
ユウさんが激しく腰を打ち付けながら、モモの頬を撫でる。
「やばいな…こんなに可愛かったらどうにかなりそうだわ…」

ユウさんが親指でモモの唇を撫でる。
モモはいつもやっているかのようにユウさんの親指を咥えて舐め始める。
完全に咥えてなめたり、口をいやらしく開いて舌でなめたり、相当エロい画だった。

「ユウさんっ…もう…だめかも…」
「俺ももうイキそう…」
「…ユウさん…一緒に…っ」
「一緒にね…」
「うん…っ」
「イくときの顔見せて…?」
「うん…あぁぁ…もうだめっ…」

「いくっっ…!」
モモが身を縮こまらせるようにギュッと体に力を入れている。
ユウさんはすぐに腰を引いてゴムを外して、モモの股の付け根から勢いよく射精した。
ホットパンツからパーカー、モモの首元まで、一直線に精子が飛び散っているのが見えた。
モモは絶頂の余韻の中、ユウさんの精子を浴び続けていた。

「ユウさん…」
「ん?」
「ちゅう…」
「はいはい。」
モモは体はまだ余韻が抜けない様子だったけど、うっとりした表情でユウさんのキスを受け入れていた。

「すごい出たわ…」
「うん…。」
「モモちゃんも気持ちよかった?」
「…うん…すごかった…」
「いっぱい飛ばしちゃったから拭かないと。」

ユウさんが精子をティッシュで拭いている間、
モモもパーカーとホットパンツを脱いで、自分の首元と顎をティッシュで拭いていた。

パンツとブラ姿でペタリと座っているモモをユウさんが抱きしめる。
そして、抱き合ったまま、またベッドに横になった。

「パジャマ汚れちゃった…」
「元々びしょ濡れだったしいいじゃん…」
「それは…そうですけど…」
「まあ、最近はパジャマ着て寝る方が少ないしね」
「そういうことは言わなくていいですから…」
ずり上がったブラを直すこともせずユウさんにギュッとしがみつくモモ。

「回を重ねるごとにモモちゃんがエロくなっていくから嬉しいよ」
「別にそんなことないです…」
「自覚無し?」
「無いです!」

まどろんだ感じで緩いトークを続ける二人。

「いっぱい出たけど、まだいけそうだわ。」
「…うん」
「モモちゃんは?」
「私も…はい。」
「まだしたいんだ?」
「またそういうこと言わせる…」
「良いじゃん、したいんでしょ?」
「だって…ゆうさんのせいだし…」
「ん?どういうこと?」
「分かりません!」
「教えてよ!」

モモが何か口ごもっているのを察して、ユウさんが巧みに聞き出していく。
しばらくして、モモがようやく口を割った。

「内緒ですよ…」
「うん。大丈夫。」
「ユウさんのこと考えると、そういう気分になるんです…」
「普段?」
「普段…」
「そっかー」
ユウさんがニヤニヤした感じでモモを抱きしめる。

「普段も俺とエッチしたいなーとか考えてるんだ」
「たまーにです。ごくたまに。」
「そっかそっか」
「たまにですよ…めったにないですから…」
「今度そういう気分になったら、メールしてよ」
「えー…」
「今ちょっと考えたよとか、そういうのだけでいいから。」
「…考えときます…。」
相変わらずのユウさんの巧みな話術で色々聞き出していく。
実際はもっといっぱい時間をかけているけど。

二人とも横向きに寝そべり、モモのの後ろからユウさんが抱きしめる形で、
まったりとした時間が流れていた。
ユウさんは愛撫って言う感じではなく、
たまに後ろからモモの胸を揉んだり、てのひらで乳首を転がしたりしていた。

「ユウさん…」
「ん?」
「まだ元気ですか?」
「全然元気だよ…?」
「そうですか…」
「どした?」
「ううん…」
モモが首だけユウさんの方を向く。
「ちゅう…」
「はいはい…」
軽く啄むようにキスをする。

「ユウさん…」
「ん?」
「エッチしたい…」

「エッチって、どうすればいい?」
「えー…わかってるくせに…」
「わかんない。」
「これでも勇気出して言ったつもりなんですけど…」
「わかんないからちゃんと言って?」
モモはすごく恥ずかしそうにしながらユウさんの耳元に顔を近づける。

はっきりとは聞こえなかったけど、「これ…いれてください」って言っているようだった。
おそらく、下の方では手で扱いているなり、触っているなりしているんだろう。

そのモモの言葉で完全にスイッチの入ったユウさん。
モモに後ろからおねだりさせたり、立ちバックとかしたり、
さっきと同じくらい濃厚なセックスを始めた。

最後はモモが思いっきり髪に射精されたため、
二人で仲良くお風呂に入りに行った。
そこで充電が切れたのか、ビデオが終わってしまった。


あまりの衝撃に抜くタイミングも忘れて最後まで見入ってしまった。

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[ 2017/06/02 21:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)
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