地味で真面目な嫁が、自宅に男を連れ込んでコスプレセックスしていた完【ブロマガ転載禁止】

前回の話

僕は、嫁の心美の浮気を知ってしまい、逆に心美への気持ちが強まりました。高2の時からずっと一緒で、いて当たり前、浮気されることなんてあり得ない……そんな風に油断していました。でも、あの動画を見たことで、僕はもっと心美を大事にしよう……。そう思いました。

「心美、子供作ろうよ」
僕は、子供が出来れば心美の浮気も終わるのではないかと思い、そんな事を言いました。もちろん、僕自身も子供が欲しいと思っているのは間違いないです。

『うん! 嬉しいな……。タケシ愛してる』
涙目で言う心美。僕は、彼女を抱きしめてキスをしました。でも、かすかにタバコの味がした気がして、ドキドキしてしまいました。今日も、連れ込んでいたのだろうか? あの、名前も知らない茶髪の若い男……。なんとか2人の関係をやめさせなければ……。

その夜、僕は嫁を抱きました。いつものようにキスをして、胸を愛撫すると、
『タケシ、もう来てぇ。入れて欲しい……』
と、恥ずかしそうに嫁が言います。いつも、僕らのセックスはこんな感じです。でも、今日は嫁のアソコを舐めようとしました。
『ちょ、ダ、ダメ、ダメだよ! 恥ずかしいよぉ』
そう言って、僕を押しのけようとする心美。でも、僕は強引に彼女のアソコに顔を突っ込みました。そして、アソコに舌を伸ばそうと想った瞬間、嫁のヘアがないことに気がつきました。

「ど、どうしたの? 剃ったの?」
僕は、イヤな予感でドキドキしながら質問しました。
『えっ? あ、これ? もうすぐ夏だから、剃ったんだ。プール行くのに楽だから。今年も、いっぱい行こうね』
嫁は、あきらかに動揺している感じです。僕は、きっとあの男に剃られたんだろうなと思いながらも、
「そうなんだ。なんか、子供みたいだね」
と、言いました。

『へへ。興奮しちゃう? 意外とロリコンなんだね』
笑いながら言う嫁。でも、僕は泣きそうでした。あの動画を見て以来、僕はあの日以後の動画は見ていません。見るのが怖いのと、やっぱりこんなことは良くないと思ったからです。でも、録画だけは続けているのが、僕の迷いだと思います。

僕は、あの男の事で頭がいっぱいになりながら、強引に嫁のアソコを舐め始めました。
『ダメ、ダメだって、いや、あぁ、ダメ、恥ずかしい、うぅっ、あっ』
嫁は、必死で抵抗します。でも、僕の舌がクリトリスに触れると、気持ちよさそうな声が漏れ始めました。
『ダメぇ、タケシどうしたの、こんな、あぁ、イヤ、うぅっ、あっ』
嫁は、どんどん声がとろけていきます。僕は、初めて舐める嫁のアソコに、異常なほど興奮していました。今まで、嫁にフェラチオをしてもらった事はありますが、僕がクンニをした事はありませんでした。

嫁のアソコは、みるみる濡れてきます。僕は、そんな分かり易い反応が嬉しくて、必死で舐めていきます。すると、嫁の膣口から、ドロッとしたものが溢れてきました。精液独特の臭いがして、僕は思わず顔を背けようとしました。でも、なぜか僕は手も触れていないのにイキそうな程興奮してしまいました。

そして、その興奮に乗せられるように、流れ出てきた精液まで舐め始めました。僕は、頭がおかしくなっていたのかもしれません。でも、夢中で舐めて飲み干しました。そうする事で、嫁が妊娠するのを食い止められる……そんな風に思ったのかも知れません。口の中いっぱいに、青臭い味と臭いが広がりながらも必死で舐め続けました。

『いや、あっ、あっ、ダメぇ。ンッあっ、あっ、タケシ、ごめんなさいっ、うぅあっ、あっ、あぁんっ』
嫁は、そんな風に言いながらもどんどん高まっていきます。なにに対して罪悪感を感じているのかわかりませんが、僕は聞こえない振りをして舐め続けました。

そして、我慢しきれずに、嫁に覆いかぶさりました。コンドームなしで挿入すると、いつも以上に熱くて絡みついてくる感触があります。僕は、夢中で腰を振りました。
『タケシ、気持ち良いっ、あんっ、あっ、あっ、んっ』
嫁は、あえぎ始めます。でも、さっき舐めていたときよりもぜんぜん感じていないように思えます。そして、あの茶髪の若い男としているときと比べると、まったく感じていないと言ってもいいくらいのあえぎ方に見えます。

僕は、そんな状況なのにもうイキそうでした。そこで、僕はペニスを抜き、用意していたディルドを取り出しました。それは、電動バイブとは違い、リアルだけど動かないタイプのバイブです。張り型とかディルドとか言うらしいです。大人のおもちゃ屋さんでは、もっと大きいサイズがありましたが、あの男と同じくらいのサイズを選んだつもりです。でも、こうやって比較する他のディルドがない状態で手に取ったこのディルドは、馬鹿げたほど大きく感じます。

入るのかな? と思うようなレベルです。少なくても、日本人ではまずいないサイズに見えます。

『ど、どうしたの、それ……』
嫁は、私の手にあるディルドを見て驚いてきます。
「たまには違った刺激もどうかなって……」
『そんな、恥ずかしいよ……』
嫁は、顔を真っ赤にして恥ずかしそうに言います。僕は、ゾクッとしてしまいました。僕に隠れてあんなことをしているのに、今の嫁は、大人のおもちゃなんて初めて見ました、という顔です。顔まで真っ赤にして恥ずかしがっているのを見て、女性の怖さを目の当たりにした心境です。

「イヤ? 使ってみたいなって思ってるんだけど……ダメかな?」
『イ、イヤではないけど……タケシが使いたいなら、別にいいよ。でも、ちょっと大きすぎないかなぁ?』
嫁はそんな風に言います。でも、さっきから目がディルドに固定されているような感じです。
「痛かったら言ってね」
僕はそう言って、彼女をベッドに寝かせました。そして、ディルドを膣口にあてがうと、ゆっくりと力を入れていきます。
『うぅ、あ、あぁ、大きすぎる……タケシ、ゆっくり……』
嫁は、そんな事を言いながらも、脚を広げていきます。さらにスムーズに入るようになり、一気に半分ほど入ってしまいました。
『ンッ、くぅぅああぁ、ダメぇ、大きすぎるよぉ』
嫁は、眉間にシワを寄せながら言います。でも、どう見ても顔が快感にとろけ始めているようです。

僕は、演技を続ける嫁に少し怒りを感じました。そして、僕は一気に根元まで押し込むと、そのままグイグイ奥に押しつけました。
『ングゥッ、あっ! ヒィうぅああぁ……ダメぇ、壊れちゃうぅ』
嫁は、太もも周りをガクガクッと震わせながら、眉間に深いシワを寄せています。僕は、構わずにディルドを抜き刺ししました。入れる時もですが、抜くときはさらに抵抗感があります。膣肉が、ギュッと締まって離さないんだと思います。

『ンッ、うぅあっ、あっ、ダメぇ、タケシダメっ! 奥に、ヒィうぅ、届いてるっ、ダメっ、怖いッ、こんなのダメぇっ』
嫁は、どんどんとろけていきます。僕は、ローションいらずで滑らかに動くディルドに驚きながらも、嫁が本当に気持ちよさそうな顔を見せるのを嬉しいと思っていました。

僕は、さらにガンガンディルドを抜き差しします。グチョグチョっという湿った音を立てながら、大きなディルドが嫁のアソコを出入りしています。毛のないアソコに、漂う精液の臭い。僕は、明らかな浮気の証拠に気がつかない振りをしながら、必死でディルドを抜き刺しし続けました。

『あぁっ、あっ、ダメぇ、タケシ凄いっ、うぅぁっ、あっ、気持ち良いっ、凄いのっ、イッちゃうっ、イッちゃうよぉっ!』
のけ反ったり、逆に身体を曲げたりしながら、嫁は叫びます。僕は、さらにスパートをかけてディルドを全力で動かし続けました。
『イクッ、イクッ、イクぅっ!!』
嫁は、シーツをギュッと掴みながら身体を跳ねさせるように震わせました。こんな風に嫁をイカせた事がなかったので、僕は妙に嬉しい気持ちになっていました。

僕は、そっとディルドを抜きました。すると、抜ける動きにあわせて、ビクンビクンと生きたまま躍り食いをするときのエビみたいに跳ねました。
『タケシ、凄かった……。ごめんね、あんなに感じちゃって……』
嫁は、グッタリとしたまま言います。僕は、流れ出てきた精液の事を聞いてみたくなりましたが、怖くて聞けませんでした。
『タケシ、来てぇ。このままして。中に欲しいの』
嫁は、そんなはしたないおねだりまでしました。僕は、ディルドという武器は使っているものの、僕もその気になれば嫁をこんな風に感じさせる事が出来るんだと気がつきました。そして同時に、嫁が浮気したのも、僕が下手くそだったからなんだなと反省しましました。

そのまま嫁に覆いかぶさり、グチョグチョで凄い事になっている膣に入れました。すると、あんな太いディルドが入っていたとは思えないほど強烈に締めつけてきます。僕は、必死で腰を振りました。
『タケシ、愛してる。キスして……』
嫁は、うっとりした顔で言います。でも、僕が必死で腰を振っていても、気持ちよさそうには見えませんでした。そして、僕はキスをしながら腰を振り、1分ももたずに射精しました。でも、嫁は上機嫌で、
『タケシ、凄かった……。またそれでして欲しいな……。ダメ?』
と、可愛らしく聞いてきました。僕は、またしようねと言って彼女を抱きしめました。


そして、子作りの日々が始まりました。といっても、もともとセックスはそれなりにしていましたので、排卵日を把握してするという感じになった程度です。でも、ディルドを使うようになったのが、大きな変化かも知れません。

あの日以来、嫁とキスをしてもタバコの臭いは感じなくなりましたし、膣から精液が流れ出てくる事もなくなりました。僕は、すべてが上手くいっているんだろうなと思っていました。

でも、なかなか妊娠はしませんでした。3か月ほど経ったある日、たまたま家に一人になるタイミングがありました。僕は、そろそろカメラを外そうと思いました。そして、実際に外しました。後は、パソコンに溜められているデータを消すだけです。でも、どうしても誘惑に勝てず、動画ファイルを確認し始めてしまいました。

そして、昨日僕が会社に行っている時の動画を確認すると、僕が会社に行ったわずか30分後に、二人が寝室に入ってきました……。嫁はランジェリー姿で、男は全裸でした。
『もう入れて。我慢出来ないから!』
嫁の、切羽詰まったような声が響きます。
「がっつきすぎだろ。今日は時間あるんだろ? 落ち着けって」
男がそう言ってベッドに座りました。
『イジワル。昨日、旦那としたから欲求不満なの!』
嫁はそんなことを言って、男のペニスをくわえてしまいました。そして、全力でフェラチオしながら、男の乳首も触ったりもしています。僕は、早くも裏切られたことが確定し、腰が抜けたようにへたり込んでしまいました。

「ヤバいね。上手すぎるでしょ。もうイキそうだぜ」
男がそう言うと、嫁は慌てて口を離します。そして、
『今日はダメ。こっちで出して。もう、我慢出来ないの』
と、嫁はベッドで四つん這いになり、お尻を男に向けて挑発までします。
僕は、何一つ変わっていなかったことを思い知りました。僕と子作りを始め、僕がディルドで満足させることが出来るようになったので、間男との関係は消滅したものだと思っていました。というか、そうだと信じ込んでいました。

「なんでそんなに溜まってんだよ。昨日、旦那としたんだろ? 欲求不満って、どういうことだよ」
『だって、ディルドで多少マシになったけど、下手なんだよね。でも、そんなところも好きなんだけどね』
「なんだその狂ったのろけは。言ってることおかしいぞ」
男は、笑いながら言いました。嫁は、ヘヘッとイタズラっぽく笑います。

「じゃあ、入れるぞ。オラっ」
男はそう言って、嫁のアソコに挿入しました。当然のように、コンドームなんて装着していません。
『ンギィッ、うぁぁ、やっぱり気持ち良いぃ』
イヤラシいランジェリー姿のまま、気持ちよさそうな声をあげる嫁。ショーツを脱がすこともなく挿入したようです。たぶん、穴あきのはしたないショーツなんだと思います。

「相変わらず、たまんねー穴だな」
『気持ち良い? 心美のおまんこ、緩くなってなぁい?』
「多少緩くなったか? ディルド使いすぎだろ」
からかうように言う男。
『そんな事ないもん! ほら、締めるよ。おチンポ、へし折っちゃうから』
嫁はムキになったみたいな口調で言います。
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