隣の美人な奥さんが、ベロベロに酔って帰ってきたので寝取りました

この時期になると、今でも思い出す。
念願だった戸建てを購入した年のこの時期、分譲という事で、基本的には周り近所は大体同じ時期に入居してきている。

うちが一番奥に当たる突き当りの2件の内の1軒。
隣のご夫婦は旦那さんが俺と同い年で、奥さんは8歳年下の純和風な美人さんで引っ越してきた当初は羨ましかったりした。

お隣同士でかなり仲良く過ごしていたし、お互いに共働きで、休みの日は夫婦共々昼間から夜遅くまで酒を飲んだりしたこともあるような仲だ。

お酒を飲むとその純和風の奥さんが少し荒れ気味になり、お酒に飲まれるタイプであることは十分に承知していた。

そして、忘年会シーズンが始まった週末の夜。
1人で観たい映画があり、夜更かしをし、ベランダで煙草を吸っていると、
分譲地に入る路地の入口から物凄くフラフラした女性が歩いてきたのが見えた。

内心、あらら…というくらいしか思わなかったが、その女性が派手に転んで、慌てて玄関を飛び出していくと、案の定、隣の奥様だった。
膝が擦り剥けていて、タイツの膝の所が破けてしまっていた。

どうやら俺をご主人と勘違いしているらしく、妙に甘えられながら、何とかご自宅の前まで送っていくが、その時には、目もつぶり、何を話しているのかも分からないうわ言を言っていた。

隣の家のインターホンを何度か鳴らしたが、ご主人は出てこず、仕方なくうちに連れて行こうとするが、面倒なことにそこで鼾を掻き始めて、一気に体重が乗ってきた。
その時に、体を支えていた手に胸が微かに当たった。

「あれ?意外に大きいのかな?」
と変な興味が湧いてしまい、意識がないのに、「失礼します。」と言ってから、コートの中に手を突っ込んで、服の上から胸を揉んでしまうと、柔らかかったが、我に返り、自宅のガレージへと連れ込んでしまった。

車の後ろに寝かせてから、普段は開けっ放しのガレージのシャッターを閉めて、電気を点けた。

コートのボタンを外した時は俺の手は震えていた。
背中側に手を滑り込ませて、上半身を捲り、ブラのホックも外してしまうと、意外に大きな乳房が露わになった。

乳輪も乳首も程よい感じで、俺はそのシチュエーションに興奮して、少しずつ胸に舌を這わせていった。

奥様の膝を立てると、タイツが破けている膝が目についた。
人生で一度はしてみたかった、タイツ破りを実行してしまった。
意外に綺麗に破けなかったから、俺にはセンスがないのだろうか。

まぁ、それでも可愛らしいショーツが露わになり、足を大きく開いていたものだから、スカートは完全に捲れ上がっていたわけで。
遠慮なく奥様の筋に指を這わせたら、無意識の中でも吐息は漏れ、俺の興奮はさらに高まった。

奥様の筋に食い込ませていくと、陰毛がショーツの脇から露わになったが、それなりに処理をしているらしく、剃った跡も見えた。

クリに親指を押し付けるようにすると、奥様は自分の指を軽く噛みながらも声を殺していて、その表情がまた可愛かった。

ショーツを捲ろうとすると、すでにシミが出来てしまうくらいに奥様は濡れていて、実際にずらしたら、ショーツから奥様の秘部に糸が引いていた。
そこに舌を這わせると、奥様が手を伸ばしてきて、俺の頭を押さえてしまい、一気に緊張したが、奥様が「●●(旦那の名前)ダメだよ~ こんな所で…」
と目をつぶったまま言っていた。

基本的に寝息と吐息を吐きながら、たまにうわ言をいうレベルだったから、そのまま続けることにした。

キスをしたら、舌を絡ませてきたのは、奥様の方だった。
目はつぶったまま、俺の股間に手を伸ばしてきて、スウェットのズボンの中に手を入れてきて、パンツの上からゆっくりとしごいてきた。

我慢できなくなって、俺もズボンとパンツを一気に脱いでしまうと、奥様の唇にそれを宛がった。
自然と口が開いて、遠慮なく奥様の口の中に入れると、横を向くように寝たままの奥様は自ら手でしごきながら、口の中では舌を絡ませてきていた。

口から抜くと、奥様は「いつもより太いね」と甘えた声で言ってきたが、目はつぶっていた。

奥様自ら開いた足の間に入り、宛がうと、まるでねだるように手を伸ばしてきた。
じわじわとゆっくりと入れていくと、奥様の腰がやや浮き上がり、声が漏れた。

「ねぇ…なんかおっきいよ…」とたまに呟かれると、勝った気になるのは男の性か。

ガレージの床の冷たさもあり、思った以上に長持ちしてしまった。
なるべく起こさないように、強弱はつけたが、激しくするのは止めておいた。

中に少し出してから、豊満な胸に出して、その胸に塗り付けるように奥様の手を使って広げてみた。
その時点で奥様はまた寝てしまっていた。

奥様の服を出来る限り戻してから、ガレージの電気を消して、シャッターを開けた。
隣のお宅まで連れていく、1分もない間にショーツの股間の所に手を伸ばして、俺のと奥様のが混じった大きなシミがあることを確認した。

またインターホンを鳴らしたが、ご主人は出てこず、自宅に連れて帰ろうとしたが、さすがにタイツがビリビリの奥様を家に連れて帰っては、後々面倒なことくらいは察しが付く。
仕方なく、奥様を奥様宅のガレージへと連れていき、風だけは当たらないようにした。

一度、自宅に戻ったが、やはり気になり、30分も経たないうちに様子を見に行くと、奥様は自分のバッグを枕にして、そこで寝ていた。

さすがにそれはまずいと思って、起こしに行くと、うっすらと目を開けたが、起き上がれない感じだった。
仕方なく、支えてやりながら、玄関まで連れていき、バッグの中を漁らせてもらって、まるで放り込むように奥様宅に奥様を入れた。
倒れ込んで露わになった奥様の股間には、大きなシミが出来ていた。

家に着いただけで安心してしまったのか、そのまま玄関に入ったところで、奥様はまた寝息を立て始めた。
俺はまた興奮していた。

あまりにも無防備過ぎた奥様にモノが反応してしまい、俺はズボンを下ろして、自分でしごいた。
そして、奥様の中に先っちょだけ入れさせてもらい、全てを中でぶちまけてみた。
奥様は寝たままだったから、そのまま俺はお宅を後にして、自宅に戻った。

しばらくしてからご夫婦で飲んだ時に、かなり酔った奥様がご主人とガレージでしたことを暴露したが、それを覚えていないご主人をなじりもした。
実際にその時したのは、俺だったから、ご主人に記憶があるわけがない。

それもあり、俺はこの時期、奥様に期待をしてベランダから外を眺めてしまっている。

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