嫁に温泉旅館で性感マッサージを受けさせてみた完【ブロマガ転載禁止】

前回の話

嫁に性感マッサージを経験させる試みは、想像以上に上手く行ってしまった。嫁は、巨根で膣奥を責められる喜びを知ってしまい、今では私のものなど比較にもならないほどの大きなディルドを使うようになった。

そして、妻も私が寝取られ性癖だということを認識して、それを刺激するような言動をするようになっていた。

嫁は、私のものをフェラチオしながら、ディルドもくわえる。疑似ダブルフェラという感じで、交互にくわえたりする。
『あなた、亀頭にヒアルロン酸入れてみたらどう? それとも、シリコンリング入れてみる?』

嫁は、うっとりとした顔でディルドをフェラしながら言う。私のものをくわえるときとは、表情からして違う。私は、こんなオモチャに勝てないことが悔しかった。
「そんなの、無理だよ……」
『どうして? もう、あなたのおちんちんじゃ、入ってるのかどうかもわからないのに……。思い切って、クリニック行ってみようよ!』
嫁は、たぶん本気だ。でも、クリニックに行ったところで、このディルドやマッサージの先生のペニスに勝てるとは思えない。嫁は、妖艶な顔を浮かべたままディルドを膣に入れようとする。でも、膣に押し当てた状態で、
『間違えちゃった。先にあなたの入れないとね。これの後じゃ、入れたかどうかわかんなくなっちゃうもんね』
と言って、私にまたがってきた。ヌルンと熱い肉に包み込まれ、快感に声が漏れてしまう。
『気持ちよさそうな声。いいなぁ、あなたばっかりズルい……』
嫁は、イタズラっぽく言う。
「気持ち良くないの?」
私は、答えがわかっていながら質問する。
『ごめんね。もう、このサイズじゃなきゃダメみたい』
嫁は、はっきりとそう言った。最近、完全に主従が逆転してしまっているなと感じる。それは、セックスの時だけではなく、日常でもそんな感じだ。

「……わかった。リング入れてみるよ」
私は、結局手術することに同意した。あのマッサージの先生にしてもらって以来、嫁は先生にマッサージしてもらいたいとしつこく言ってくるようになった。でも、危機感を持った私は、それを避けていた。そして、嫁が欲求不満にならないようにディルドでごまかしていたが、それも限界のようだ……。

『ホントに!? 嬉しい! じゃあ、予約しておくね』
嫁は、本当に嬉しそうだ。そして、すでにクリニックは調べて見当をつけているみたいだった……。

私は、4日後にはもう手術を受けるためクリニックを訪れていた。嫁から十分に説明を聞いていたので、すでに腹は決まっていたが、それでもやっぱり緊張する。
嫁の説明では、リングはサイズが3種類あり、大中小だ。
「奥様から、大を2つと聞いています。これなら、なんとかギリギリイケるでしょう」
先生は、私のペニスをチェックしながら言う。私は、普通はどのサイズを選ぶことが多いですかと質問した。すると、圧倒的に小だと言われた。大や中を入れて、女性が痛がって小に変更するパターンも多いそうだ。

私は、心配になって大で良いんですか? と聞いたが、
「元々が細いので、大丈夫でしょう。奥様、けっこう太いモノでも平気と言われてましたし、サンプルで試しても平気だったようです」
と、先生に言われた。サンプル? と、不思議に思って聞くと、先生はサンプルのディルドを見せてくれた。それは、私のペニス程度の細いディルドで、亀頭の下の竿の部分にリングが入っているのを精巧に再現しているものだった。

それは、凄い迫力だった。亀頭の下に、亀頭以上の膨らみがある状態……。まるで、何か生き物のようだ。この太さなら、あのディルドに引けを取らないと思う。でも、このサンプルにはリングは一つしか入っていない。
私は、妻がこのサンプルをいつ試したのか気になってしまったが、それ以上に気になるのが、私のペニスでは二つ入れるのは長さ的に無理に見えることだ。

それを聞くと、
「長茎術もしますからね、大丈夫です」
と、サラッと言う先生。私は、嫁から聞いていないので驚くと、
「奥様の強い要望です。大丈夫、手術が終われば、人生変りますよ」
と言って、私に書類を差し出す先生。私は、その同意書に署名押印をした。

手術は、全部で30分程度だった。そして、痛みはほとんどなく、拍子抜けするほどだった。抜糸まで2週間、セックスが出来るようになるまで1か月程度とのことだったが、私は手術後のペニスを見てやってよかったなと感じていた。

包帯で痛々しい姿ながら、長さも太さも段違いに変化した。

「ここまで長く出来るのは、なかなかレアですよ。2cm位しか伸ばせないこともありますからね」
先生は、満足げに言う。ドクターとしても、会心の出来だったようだ。モニターになって写真などをホームページに載せることをお願いされた。もちろん、顔は隠してだ。それに承諾すると、手術費用も20万円も割り引いてもらえた。それでも40万近い費用だったが、私はとても満足していた。

『楽しみだね。早く一か月経たないかなぁ』
嫁は、嬉しそうに言う。包帯でひどい状態のペニスを見て、
『フランケンみたいだね。でも、凄いね、うずいちゃう……』
と、上気した顔で言う。そのエロティックな表情に、思わず勃起してしまった。すると、やっぱり痛みがある。でも、
『凄い……。本当に、全然違う……』
と、舌なめずりでもしそうな顔で言う嫁。私は、慌てて視線をそらした。

しばらく痛みと闘っていたが、なんとか勃起を収めた。そして、抜糸の日が来て、傷もほぼ治っていた。ガーゼも包帯も外すと、それは凄い姿だった。5cm以上も長くなった上に、リングが二個も入っている。あのディルド並になったと言ってもいいと思う。でも、亀頭が貧弱なのが悲しい……。

そして、3週間経った頃、
『ねぇ、もういいでしょ? あんなの見たら、我慢出来ない……』
と、嫁が私に抱きついてきた。そして、そのままキスをして来る。発情しきった顔で、イヤらしく舌を突っ込んでくる嫁。さっき、風呂上がりに私の裸を見たので、火がついてしまったみたいだ。

先生の説明では、あと1週間程度待った方がいいとのことだが、すでに傷も腫れも完全に治っているし、3週間も射精していないので私も限界だった。

私がいいよと言うと、そのまま私のペニスを握ってくる嫁。パジャマの上からだが、
『凄いね、本当に太いし、長いよ……』
と、嫁はうわずった声で言う。そして、待ちきれないという顔で私のパジャマを脱がしてくる。あっという間に全裸に剥かれ、ベッドに押し倒される私。こんなにも積極的な嫁は初めてだ。

『わっ、全然違うね! 本当に凄くなった!』
嫁は、勃起した私のペニスを見て、目を丸くして驚いている。私は、最初に提案されたときはイヤだと思っていたが、今では本当に手術して良かったと思っている。

嫁は、興奮した顔で私のペニスをくわえて来る。でもシリコンリングのところで止ってしまう。嫁は、嬉しそうな顔でさらに口を大きく開け、私のペニスを飲み込んでいく。

嫁は、夢中でシリコンリングのあたりを舐め回してくる。でも、そこにはたいして性感帯はないので、あまり気持ち良くはない。でも、嫁の発情した顔と、夢中になっている姿を見て精神的な快感を感じていた。

『ダメぇ、もう欲しい。入れるね……このおちんちん、入れちゃうね』
嫁は、うわごとのように言うと、下半身だけ裸になってまたがってきた。そして、そのまま挿入してしまうと、
『ヒィあっ、ふ、太いぃ、あなた、全然違う! 拡がってるよぉ』
と、とろけた顔になった。嫁は、本当に気持ちよさそうだ。今まで、私とのセックスでは見せたことのない顔だ。

そして私は、手術前と何も変わらなかった。ペニスの感度が悪くなったりしないかと心配だったが、これまで通り気持ち良い。私は、そのまま下から突き上げ始めた。
『うぅあっ、あっ、気持ち良いっ、あなた、こんなの初めてぇっ! ゴリゴリするの、気持ち良いところ、ゴリゴリ当たるのぉッ』
嫁は、とろけた顔で叫ぶ。本当に気持ち良くて仕方ないという感じだ。私は、嬉しくなってガンガン突き上げ続けた。嫁のアソコは、グチョグチョ音を立てるほど濡れている。そして、今までにないほど強烈に締めつけてくる。

私は、女性が本当に感じるとこうなるんだなと知った。私は、今まで妻はもちろんの事、他の女性も含めて、こんな状態にさせることが出来なかった。それは、情けないことだったなと思う。

『ダメぇ、イッちゃうっ、もうイクッ! あなた、凄いのっ! 凄すぎるのぉっ!』
嫁は、泣きそうな顔で叫ぶ。すると、ペニスの先に何か押しつけられるような感じがした。その途端、
『ぅふぅっ!! 当ってるっ! あなたのおちんちん、奥に当ってるぅっ!』
と、嫁が叫んだ。
私は、初めて嫁の子宮口にペニスを当てることが出来たんだなと気がついた。私のペニスは、長くなったとはいえ、あのディルドほどではない。でも、感じてきて子宮が降りてくると、当るくらいの長さにはなったということだと思う。

私は、生まれて初めての子宮口の感触を楽しみながら、そのままガンガン腰を振り続けた。
『あっ、あっ、うぅあっ、気持ち良いっ! あなた、気持ち良いっ! おチンポ凄いっ! イクぅっ! おまんこイクッ! イッちゃうっ! んおおおおおおぉっ!!』
嫁は、卑猥な言葉をあげながら身体をガクガクッと震わせ続ける。

私も、もうイキそうだった。3週間の禁欲で、ただでさえ早漏気味の私は、もう限界だった。動きを止める私。すると、嫁はあえぎながら腰を振り始めた。少しでも奥にめり込ませようとする嫁。激しい音が響くほどの腰の動きだ。
『あなた、イクッ! またイッちゃうっ! 気持ち良いのっ! 本当に凄いのっ! イクッ! イクぅ〜っ!! んおぉお゛お゛ぉっ!!』
嫁は、腰を振りながらイキ続ける。私は、うめきながら射精を始めた。

その途端、嫁はビクッと大きく身体を震わせ、私に倒れ込んできた。そして、発情した顔のままキスをしてきた。私は、夢中で嫁と舌を絡めながら、手術して良かったなと思っていた。

嫁は、しばらく放心状態だったが、
『あなた、凄かったです……。愛してる』
と言って、抱きついてきた。まだ、嫁の上半身は着衣のままだ。こんなに激しいセックスは、初めてだった。
「気持ち良かった?」
私は、少し得意気に聞いた。こんなに自信にあふれるのは初めてかもしれない。
『はい。凄く気持ち良かったです』
嫁は、以前のように敬語で言ってくれた。私は、自信を取り戻したような気持ちになっていた。
「マッサージの先生よりも?」
私は、調子に乗ってそう聞いた。
『えっ? う、うん。気持ち良かった……です』
嫁は、口ごもりながら言った。私は、嫁のその様子で、先生の方が気持ち良かったんだなと思った。確かに、嫁は失神していない。先生は、いとも簡単に嫁を失神させていた。

「ごめん……。せっかく手術したのに、中途半端で……」
『そ、そんな事ないです! 気持ち良かったよ。もう、満足です』
そう言って、抱きついてくれた嫁。私は、少し引っかかるものを感じながらも、ペニスが強くなったので、テクニックも学べばきっと先生に追いつけると思った。

その日以来、嫁はほぼ毎日求めてくるようになった。そして、私も巨根での責め方がわかってきた。嫁は、失神こそしないものの、潮吹きはするようになったし、終わった後、身動きも出来ないほどグッタリするようになった。

すべてが、性感マッサージを受けさせる前よりも上手くいっているなと思っていた……。そんなある日、嫁があのディルドを隠していることに気がついてしまった。私がペニスを改造して以来、見ないなと思っていたディルド……。てっきり、嫁は捨てたものだと思っていた。それは、クローゼットの奥に隠されていた。そして、それは見てわかるほど使い込まれていて、根元の吸盤など裂けてしまっているような有様だった。

私の改造ペニスで満足してくれていると思っていただけに、それはショックだった。そして私は、もう一度見てみたいと思ってしまった。あの時は、ただ敗北感しか感じなかったが、今は私も変っている。きっと、先生のセックスを見ても、敗北感だけではないはずだ。
嫁も、先生とは一回しただけなので、思い出が美化されているような部分もあるはずだと思う。きっと、もう一回体験すれば、私の改造したペニスと変らないと思ってくれるはずだ……。

そして私は、ほとんど一年ぶりにあの整体師に電話をかけた。電話が繋がり、名前を言う前にお久しぶりですと言われた。携帯に登録しているようだ。
先生は、しっかりと妻のことを覚えていて、再依頼を嬉しいですと言ってくれた。先生にとっても、嫁は魅力的だったのかな? と思うと、少し嬉しくなった。

1週間後、嫁に内緒で自宅に先生を呼んだ。嫁は、
『えっ? お、お久しぶりです』
と、玄関で先生と再会して驚いた顔になっている。先生は、1年前とほとんど変わっていなかった。気持ち、身体がゴツくなったかな? と思ったが、誠実そうな雰囲気は変っていない。

『あなた、もう……びっくりしたちゃったわ』
嫁は、私に向かって恥ずかしそうに言う。でも、内心喜んでいるのがわかる。そして、寝室に移動して準備を始める先生。嫁は、シャワーを浴びに行った。

寝室に、先生と二人きりになると、
「もう、呼んで頂けないかと思っていました。今日は、どうすればいいですか? どこまで致しましょうか?」
と、にこやかな笑顔で聞いてくる先生。私は、手短にペニス改造手術のこととを説明した。
「凄いですね。2つもですか! その……見せてもらえませんか?」
先生は、好奇心を大きく刺激されたようで、そんな事を言ってくる。私は、少し恥ずかしいと思いながらも、こんなものはなかなか人に見せる機会もないなと思い、ズボンを降ろした。

「これは凄い! もしかして、長茎手術もされたんですか?」
「えっ? わかるんですか?」
「いえ、見てわかるわけではないですが、奥様は奥が開発されていませんでしたので……」
先生は、そんな説明をした。私は、なるほどなと思いながらも、ちょっと気恥ずかしい感じだった。

「そんなに立派になったのでしたら、私なんか不要じゃないですか?」
先生はそんな事を言う。私は、嫁が先生とのセックスが忘れられないようだということを説明した。そして、今日は本気でやって欲しいとも言ってみた。先生のテクニックや責め方を、全部盗んでやろうという気持ちからだ。

「わかりました。では、先にシート敷きますね」
先生はそう言って、敷き詰めたバスタオルの下に、さらに防水シートのようなものを敷き詰めた。

そこに、身体にタオルを巻き付けた嫁が戻ってきた。
『ちょっと、どうしてあなたが出してるの?』
と、吹き出しながら言う嫁。私は、慌ててペニスをしまった。
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