元カレとの昔話に興奮して、妻を元カレに会わせてみたら2【ブロマガ転載禁止】

前回の話

私は、自分が射精してしまったことに驚いてしまった。私は、元カレがさとみに挿入をしてからは、完全に固まってしまってしごいてすらいなかった。それなのに、パンツの中に思いっきり射精をしてしまった……。

「俺の形に戻ったらダメじゃん」
元カレはさとみにそんな事を言う。でも、腰の動きは止まっていない。リズミカルに、そして複雑な動きを続けている。
『う、うん。でも、覚えてた……。文也はどう?』
「覚えてるに決まってるって。ほら、さとみが一番好きなのはここでしょ?」
『うぅああっ! ダメぇ、そこダメっ、気持ち良いっ、イヤァ』

元カレが身体を起こして、さとみの脚を抱えるようにして腰を振っている。さとみの膣中の一点を集中的に責めているような動きだ。きっと、さとみの気持ち良いところなんだと思う。
「イヤなの? 気持ち良いの? どっち?」
元カレがなまめかしく腰を動かしながらさとみに質問する。
『うぅ……気持ち良いの。ねぇ、私の事、思い出したりしてた?』
さとみが声をうわずらせながら質問する。
「毎日思い出してるよ。あんな別れ方だったから、後悔と申し訳ない気持ちがずっと残っちゃったからね」
『私は思い出したりしなかったけどね!』
さとみが変なテンションで言う。
「仕方ないよね。俺が悪いんだし。じゃあ、お詫びもかねて、昔みたいに狂わせてあげるよ」
『出来るかな? 私も人妻になって成長してるんだよ〜』
「俺も成長してるって」
そう言って、腰の動きを強くする元カレ。男性が身体を起こした正常位で、さとみのお尻を軽く持ち上げるような感じにしている。たぶん、Gスポットの辺りを集中的に刺激するような感じになっていると思う。

『あっ、あっ、うぅ、気持ち良い。上手になってるね。なんか、悔しい……うぁうっ、あっ、あんっ』
可愛らしいあえぎ声を漏らすさとみ。
「メチャ締めてくるよ。そんなに気持ち良い? 搾り取る気満々じゃん」
『だ、だって、こんなの久しぶりだから……。あぁっ、んあっ、きもちいいっ』
私とは、結構な頻度でセックスはしている。なにが久しぶりなんだろう?

「えっ? 旦那さんとはしてないの?」
元カレも気になったようでそんな風に聞く。
『し、してるよ。だって、ラブラブな感じだし』
「じゃあ、なにが久しぶり?」
『い、いいじゃん! 言い間違えただけだよ』
「ふ〜ん。そうなんだ。言わないと抜いちゃおうかな?」
そう言って、元カレはペニスを引き抜く動作をする。
『ダ、ダメっ! 抜いちゃ……ダメだよ』
さとみは焦ったような感じで言う。

「じゃあ、なにが久しぶりなの?」
そう言って、さらにペニスを引き抜くような動きをする元カレ。さとみは、慌てて身体を下に移動させようとする。ペニスが逃げないように、身体ごと追いかけている感じだ。
『わかったよ……。こんな気持ち良いのが久しぶりって事……』
すごく言いづらそうなさとみ。私は、ひどくショックを受けた。私とのセックスは、気持ち良くないという意味なのだろうか?

「どうして? 旦那さん下手くそなの?」
『下手じゃないよ。普通だけど……』
「じゃあ、どういうことなの?」
『早いんだ……。入れてから、すぐにイッちゃうんだよ』
さとみは、おどけた口調で言う。でも、少し寂しそうだ。私は、申し訳ない気持ちになってしまった。

「そういうことか。でも、2回とかすればいいんじゃないの?」
『うん。してるけどね。2回目でも早いんだ。まぁ、私が名器だからなんだけどね』
さとみは冗談っぽく言う。でも、やっぱり寂しそうに感じる。私は、さとみがそんな風に思っているなんて、まったく知らなかった。

「じゃあ、今日は久しぶりに楽しませてあげるよ」
『はいはい。さっきまでビビってたくせに』
「そりゃビビるだろ。本当に旦那さん帰ってこないよね?」
『大丈夫。ほら、集中してよ』
そんな会話をする二人。もう、すっかりと昔の二人に戻ってしまっているように感じる。
「了解。じゃあ、一回イったら上になってよ」
『うん。わかった』
そして、腰を動かし始める元カレ。何年ぶりかに会ったはずなのに、息が合いすぎている感じがする。

元カレは、さっきのように複雑な腰の動きをする。
『あっ、あっ、やっぱり上手だね。気持ち良いぃ』
すぐに気持ちよさそうな声をあげるさとみ。元カレは、さとみの気持ち良いところを責め続ける。さとみは、のけ反ったり元カレにしがみついたりしながら、どんどん高まっていく。

私は、見たこともないようなあえぎ方をするさとみを見て、我慢出来ずにオナニーを始めてしまった。さっき、パンツの中でぶちまけてしまったザーメンでドロドロのペニスをしごきながら、クローゼットの隙間から覗き続けていると、急にさとみと目が合った。と言っても、さとみから私は見えないはずなので、さとみからすればこっちを見ただけなのだと思う。

さとみは、クローゼットの中の私にアピールするようにこっちを見続ける。そして、あえぎ続ける。私は、この挑発的なさとみの仕草に、一気に興奮が増してしまった。

「イキそうでしょ? いいよ、イッちゃいなよ」
腰を動かしながら元カレが言う。まだ、始めてからたいして時間は経っていない。
『う、うん。イッちゃう。文也、イクッ! 気持ち良いのぉっ! イクぅっ!!』
さとみは、元カレの言葉通りあっけなくイッてしまった。
「相変わらず、イクの早いね。じゃあ、変ってくれる?」
元カレはさっさとペニスを引き抜くと、仰向けになって寝そべった。勃起したままのペニスが揺れているのが見える。私のものと大差ない感じのペニス。それなのに、さとみの感じ方はまったく違う。私は、悔しい気持ちを持ちながらも、オナニーの手を止めることが出来ない。

『うん。じゃあ、入れるね』
そう言って、さとみは元カレのペニスを握り、騎乗位で挿入してしまった。今度はさっきとは違い、さとみの意思で生ペニスを入れてしまっている。私は、さとみが妊娠してしまわないか本当に心配だった。

『あぁ、入ってきたぁ』
さとみは気持ちよさそうに言う。もう、生ペニスが根元まで入ってしまっている。
「気持ち良いよ。相変わらず、メチャ締まるよね」
元カレも気持ちよさそうに言う。
『でしょ〜。じゃあ、もっと気持ち良くさせてあげるね』
そう言って、さとみは腰を振り始めた。腰を前後にこすりつけるように動かすと、
『あっ、あっ、気持ち良いっ、気持ち良いとこに当ってるっ』
と、とろけた声で感じ始めるさとみ。本当に気持ちよさそうだ。
「ほら、昔みたいに自分で乳首も触ってごらん」
元カレが優しい口調で言う。すると、さとみは言われるままに自分の乳首をつまみ始めた。
『ううあっ、気持ち良いっ、文也すごいのっ! あっ、あっ、あっんっ』
さとみは自分で乳首をつまんだまま、はしたなく腰を振り続ける。私とのセックスで、たまに騎乗位はしてくれる。でも、こんなイヤらしいやり方は見たことがない。きっと、これがさとみの一番気持ち良い騎乗位のやり方なんだろうなと思う。

「スゲぇな。さとみは淫乱なままなんだな」
『ち、違うっ、淫乱じゃないもん!』
さとみはそう叫びながらも、乳首をつまんだまま腰を激しく揺さぶっている。ベッドがきしみ、私のところの床まで揺れるのが感じられるほどだ。しばらくそのままの状態が続き、
『文也、クリ触ってっ! 昔みたいに強くっ!』
叫ぶさとみ。すると、元カレがスッと手を伸ばしてさとみのクリトリスをまさぐり始めた。
『うぅあっ! 気持ち良いっ! 文也すごいっ! こんなの久しぶりっ! 気持ち良いっ、イッちゃうっ! 文也イッちゃうっ!!』
何度も元カレの名前を叫びながら、さとみはのけ反るような格好でイってしまった。
私は、こんなに立て続けにイッてしまうさとみを見たことがない。

さとみは、身体を小刻みに震わせたまま元カレに倒れ込んでいく。そして、元カレの胸に頬を乗せ、グッタリとして動きを止めた。
「ホント、敏感すぎるでしょ」
元カレが優しく笑いながら言う。さとみは、元カレの胸に頬をうずめたまま、
「だって、文也の気持ち良いんだもん」
『旦那さんより?』
「そ、そんなわけないじゃん。二番だよ」
慌てるさとみ。でも、どう見ても私とする時よりも感じていたように見える。
「俺は、やっぱりさとみが一番だよ。さとみが一番気持ち良い」
『バ、バカなこと言わないの! ホントに男って、すぐそういうこと言うよね』
さとみはそんな風に言っているが、かなり動揺しているのがわかる。
「じゃあ、俺もイカしてもらおうかな?」
そう言って、元カレは腰を突き上げるように動かし始めた。
『あっっ! ダメぇ、イッたばっかりだもん。敏感になってるからぁ』
さとみは、一瞬でとろけた声に戻ってしまった。
「敏感になってるのは、いつものことだろ?」
『そ、そんな事ない! 文也だから! 文也とだから敏感になっちゃうのっ』
さとみはそんな事を言って、ギュッと元カレに抱きついてしまった。元カレは、そのままの格好で腰を突き上げ続ける。けして激しい動きではなく、ゆったりしたペースでリズミカルに腰を動かしているだけに見える。それでも、さとみは本当に気持ちよさそうにあえぎ、元カレにしがみついたりしている。

『ダメぇ、イッちゃう、またイッちゃうのぉ』
さとみは、一瞬泣き声かな? と勘違いしてしまうような声であえぎ続ける。私は、そんな切羽詰まったさとみの感じ方を見て、異常なほど性感が高まってしまった。もう、少しでも気を抜いたらイキそうな状態のままペニスをしごき続ける私。さとみは、身体をビクンと跳ねさせたりしながら、気持ちよさそうな声をあげ続ける。

「あぁ、イキそう。さとみ、出そう」
元カレが切羽詰まった声で言う。
『ダメぇっ! 外にっ! 中はダメっ!』
慌てて言うさとみ。でも、声はとろけきっている。すると、元カレが動きを止めてしまった。まだイッていないような感じなのに、突き上げるのを辞めた彼。すると、ほとんどタイムラグなくさとみが腰を振り始めてしまった。
元カレが、もうイクと言っているのに、かまわず腰を振るさとみ。私は、焦燥感で胸が焦がされそうだ。

元カレは、気持ちよさそうに小さくあえぐ。すると、さとみが元カレにキスを始めた。元カレの口の中に舌を突っ込みながら、激しく腰をグラインドするさとみ。元カレの舌も、さとみの舌に絡みついているのが見える。キスはしないはずだったのに、さとみの方からキスをしてしまった。
私は、キスする2人を見て、奈落に落ちていく感じだった。

「んんっ!」
キスをしたままうめく元カレ。すると、さとみがもっと大きな声でうめきながら身体を大きく震わせた。

私は、あっけなく中に出されてしまったさとみを見ながら、信じられないほどの快感の射精をしていた。クローゼットの扉にザーメンがぶつかり、軽く音を立てるほどの勢いでザーメンが射出されていく。

私は、思わず目を閉じて歯を食いしばっていた。こんな姿を見られてしまっては、致命的だ。

私は、大きすぎる快感が去るのを待っていた。そして、なんとか呼吸を整えると、クローゼットの隙間から寝室を覗いてみた。ベッドの上では、さとみが上になった状態でキスを続けている。

舌が絡み合い、湿った音を立てるのも聞こえてくる。私は、中出しされた上、こんなにも激しいキスをする2人を見て、敗北感を感じてしまった。

『もう〜。キスはダメって言ったじゃん!』
嫁が、少しすねたような口調で言う。
「えっ!? さとみがしてきたんじゃん」
慌ててそんな事を言う元カレ。確かに、キスを始めたのはさとみの方だ。

『ウソばっかり。私がキスなんてするはずないじゃん。結婚してるんだし、ラブラブだし……』
とぼけるさとみ。でも、おどけているだけのような感じだ。そして、元カレと繋がったまま、さとみはクローゼットの中の私に視線を向けてきた。

その顔は、妖艶というか、小悪魔のようだった。

「それよりさ、中に出しちゃったけど平気?」
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