送別会でガンガン飲む女の子に顔射と中出ししてみた

先週、会社の同僚がひとり退職することになりました。
3人しかいない、貴重なウチのチームの一人。
いろいろとトラブルがあって結局会社では送別会をしないようなので、ウチのチーム3人で、ささやかな
送別会をやりました。

仕事帰りなので開始は21時。
会社近く居酒屋で2時間限定だけど飲み放題ということでそこにいくことに。
3人で行くと なかなかみんなで話す というよりは誰か一人があぶれてしまうってことありませんか?
自分と退職する人(男)とで、すっかり仕事の話で熱中する横で、ガンガン飲み続ける子がひとり。

例の女の子です。
前に一線を越えてしまった子。
彼女には 仕事の話は退屈だったのかもしれませんね。
まぁ、素が「のんべ」で、この飲み放題を選んだのも彼女でしたから。。。

2時間後、退職する人と別れ、帰りの途に。
自分と彼女は電車が一緒なので同じ電車。
この路線、乗り出す駅は込んでいるんですが2、3駅を超えると空き出し、終点に付く頃にはガラガラ。
ガラガラのベンチシートに二人で座っているとその隣から腕を絡めてくる彼女。
ドギマギする自分をよそに、さらにしがみついてくる彼女。
はたから見たら すっかりバカップル状態。
どうやら ホントに飲みすぎてしまったみたいです。
そのまま彼女は目的駅まで眠ってしまっていました。

駅につき、彼女は乗り換えがあるのでここでお別れ
・・・と、なるはずでした。
「大丈夫? ちゃんと帰れる?」
という自分にフルフルと顔を横に振り しがみついた手を離さない彼女。
こういう仕草に、きっと男って騙されちゃうんですよね。
結局 車を出して送ることに。

あれ以来、一線を越えるような機会もなくあのときだけのこと、と思うようになっていのですがお互い仕事が忙しく、それどころではなかったというのが実際で、自分もかなり意識はしてました。
結局 自然な成り行きで(?)ホテル直行。

部屋に入るなりしがみついてきてキスを求める彼女。
そのまま靴も脱がずに彼女をむさぼるように愛しました。

入り口にはお互いの服が散乱しています。
(帰りに「服がない!」と二人で一瞬慌てました)
彼女が身にまとっていたもの全てを外しキレイな肌があらわになったところでさらに彼女を攻め続けます。
入り口のドアに手を当てさせ後ろから彼女の一番敏感な部分に指を押し込む。
その奥は すっかり暖かく洪水のように溢れていました。
そのままの状態で後ろから攻め続け、まずは彼女をいかせたところで奥に入ろうと画策していた自分でしたが、イカせるところまでは良かったのですが、ペタンと座り込んだ彼女は
「自分だけズルい」
といって 自分のズボンを脱がせそのまま愚息を頬張ります。
あのどこで覚えたのかという上手な舌使い、そして上目遣いにこちらを見つめる表情にすぐに果ててしまいました。
ドクドクと彼女の口の中に流れ込んだ白い液体を当然のように飲み干し、微笑む彼女。

流石に寒くなり そのまま風呂場に直行。
そこで聞いたのだが、やっぱり仕事の話ばかりでつまらなかったのだそうな。
風呂で温まりながらイチャイチャしていると再び愚息も準備OKの体制に。
彼女の声も次第に色気が出てくる。
そのまま風呂の中で合体しました。
バシャバシャと風呂の湯が暴れます。
彼女の腰がさらに激しく動き始めたところで風呂場の壁にまた手をつけさせ後ろから攻め続ける。
彼女の激しい声が風呂場中で共鳴してその声に彼女はさらに激しさを増していく。
本当ならこのままベッドに行ってもいいのですが、イチャイチャ中にAVの話が出まして風呂場だったら
「顔射してもすぐ洗えるね」
と言っていたので それをする予定でした。
彼女が先に果てたところで、彼女をバスタブのふちに座らせ、ついさっきまで自分自身の中に入っていた愚息をくわえ込む彼女。
そのまま激しい勢いで吸い付きます。
瞬く間にイキそうになる。
「イキそうだ かけるよ」
という声に、彼女は
「うん うん」
と激しく口を動かしながら応えます。
そしてイク瞬間 彼女の口から愚息を外し彼女の顔めがけて放出。
(これが結構難しかった)

精子にまみれた彼女から一言。
「どんなカンジ?」
顔中に飛び散った精子が彼女をさらに淫靡にしていた。

風呂から出てそのままの姿を鏡に映し彼女に見せる。
「いゃぁ 恥ずかしい」
という彼女を鏡とは反対側の壁に押し付け、そのまま彼女の前に跪き、彼女の大切な部分に顔をうずめる。
そして溢れ続ける泉に舌をあてがう。
ビクンビクンと激しく抗う彼女の体を強引に押さえつけながら彼女をまさぐり続ける。
彼女の瞳が閉じるたびに
「閉じちゃダメ、カンジてる自分をちゃんと見なさい」
と言って目を開けさせる。
そのたびに精子にまみれ、快楽におぼれた自分の表情を見て、さらに激しく腰をひねる彼女を押さえつけながら絶頂を迎えさせる。
最後はその場にペタンと座り込む彼女。

そのまま風呂場に戻り 最後はベッドへ。
ここまでかなり激しかったこともあり、ベッドで彼女の体内を指でまさぐると、激しい潮を吹く。
それはまるで ガマンしていたおしっこがでてしまったかのように激しく、そして大量に。
すっかり快楽におぼれたように激しい彼女の声は前回とは比べ物にならないほど激しく、そして自らヒワイな言葉を叫び続ける。
ここまで激しい女の子は初めてだった。
そして最後のフィニッシュ。
いきそうになる自分にしがみつき
「イっちゃうの! お願い出して~!!」
と叫ぶ彼女。
言われるがまま彼女の体内に放出。
そのまましばらくずっと 二人ともつながったまま動けませんでした。

ふと我に返ったところで、彼女の体内から体を離し、彼女の体内に入っていった白い液体をふき取ろうとティッシュを手に取り彼女の入り口を探りましたが、全く出てきません。
かなりの時間フタをしていたので、かなり奥まで入ってしまったようです。
流石に二人顔を見合わせ
「できちやったかな」
と声を合わせました。
まぁ そうなったら ドロ沼になりそうですが、体の相性は確実に妻よりも彼女の方が合うようです。
とりあえず、来月に生理が来るかどうかで判断するしかないということで一息。
すっかり激しくなっていた彼女も落ち着いてきたところで自分がそうとうヒワイな言葉を叫び続けていたことを思い出したようでしきりに恥ずかしそうにしていました。

翌週からはチームは自分と彼女の二人だけ。
正直ちょっと心配になってきた。
仕事、大丈夫かな。

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