☆隣に越してきた女子大生を盗撮したら、変態スクワットしてた【転載禁止】

俺は29歳の社会人で、一人暮らしをしてる。ここ二年ほど彼女がいなくて、オナホとエロタレストが彼女みたいなものだ。それが、この春隣に女子大生が引っ越してきたことで、多少変わった。と言っても、その子と付き合い始めたとかじゃなくて、おかずが増えたという程度の話だ。

その子は、いかにも一人暮らし始めました! 新生活スタートです! みたいな初々しい感じで、垢抜けない感じはあるが、なかなか可愛い子だった。たぶん、身長は160cm位で痩せ型、胸はそこそこある感じだ。服装と薄いメイクのせいもあるのか、まだ少女という印象だ。
さすがに、それだけでおかずにするほど俺もロリではない。

俺が彼女を意識し始めたのは、ほぼ毎夜のように聞こえてくるモーター音がきっかけだった。初めは室外機とか換気扇の音だと思っていたけど、耳をこらすとかすかにあえぎ声みたいなのが聞こえてくることに気がついた。
彼女の部屋に男が出入りしている気配はなく、俺はオナニーしてるなと直感した。それからは、それが楽しみになっていった。真面目そうに見える彼女が、ローターか何かで器具オナニーしていると思うと、痛いくらいに勃起した。

モーター音が聞こえると、俺は壁に耳を押し当てる。すると、かすかにあえぎ声のようなものが聞こえる。俺はそれを聞きながらオナニーを始めた。
モーター音が強くなると、あえぎ声も大きくなる。そして、聞き取れはしないが、何か言っている感じもする。一人暮らしの利点を生かし、思い切りオナニーを楽しんでいるみたいだ。俺は、あのあどけない女の子が、どんな風にオナニーしているのか想像しながらオナニーを続けた。
可愛らしく、パジャマの上からローターを当ててるのかな? とか、意外に全裸で大胆にやっているのかな? とか、想像しながらした。

そして、いつも謎だけど、床がきしむ音と床がかすかに揺れるような振動が伝わってくる。何をしているのか見当もつかないけど、この音がするとあえぎ声もデカくなる。
『んっ、ンッ、アッ』
そんな感じの声が聞こえてくると、俺も興奮MAXで、すぐイッてしまう。

こんなことをし始めて以来、廊下やエントランスで彼女に会うと、照れくさいような興奮するような、変な気持ちになる。
「こんにちは!」
少し元気よく俺が挨拶すると、彼女はキョドりながら、
『こ、こんにちは』
と、言ってくれる。男慣れしてないのが可愛いなと思う。でも、そんな風にキョドるくせに、
『今日は良いお天気ですね』
とか、ひとこと会話をしてくる。不思議な子だなと思いながらも、少し世間話をする。でも、話しながらもこの子が器具オナニーをしているんだなと思うと、正直勃起してしまう。


そんなある日、まだシーズンインはだいぶ先だけど、スノボの準備をしようと思い色々器具とかを出しているときに、アクションカムと自撮りスティックが目に入った。俺は、これがあれば盗撮出来るなと思ってしまった。そして、思い立ったら即行動で、すぐに充電を始めた。
このカメラは、四角い小さな箱みたいな見た目で、液晶画面もついていない。なので、こっそり撮っていても気がつかれないんじゃないかと思う。

俺は、自撮りスティックにカメラをセットして、目一杯伸ばしてみた。これなら、バッチリ隣の部屋の中が撮せると思う。そして、ちゃんとスマホにプレビューが映るか確認してみたけど、問題なかった。

俺は、いつも以上にドキドキしながら彼女がオナニーを始めるのを待った。すると、だいたいいつもの時間にモーター音が響き始めた。俺は、タイミングを待った。あんまり早くカメラを使うと、気がつかれてしまうかも知れない。彼女がオナニーで気持ち良くなったくらいに覗いてみようと思った。

そして、壁からかすかにあえぎ声が聞こえ始めた頃、こっそりとベランダのサッシを開けてベランダに忍び出た。そして、自撮りスティックを伸ばして隣の部屋を撮し始める。このアパートは、ベランダ側の隣が倉庫なので、こんな怪しいことをしていても見られる心配はない。それでも、かなりドキドキした。

そして、スティックを手すりにガムテで固定してカメラの位置を固定する。俺は、そっと部屋に戻り、スマホで動画を見始める。それは、想像以上にバッチリ映っていて、カーテンの隙間から室内が丸見えだった。

俺は、目を疑った。フローリングにバイブを突き立てた彼女は、それにしゃがんでバイブを挿入している。それだけでもすごいオナニーだと思うが、彼女の格好も強烈だった。全裸に、穴あきブラだけ身につけている状態。そして、目隠しをして、後ろ手に回した両腕は手錠みたいなもので連結されている。
そんな格好で、彼女は腰を上下に動かしている。俺は、びっくりしすぎて変な声が出てしまった。

彼女は、自分でこの格好をしたのだろうか? 手錠は見るからにオモチャっぽいが、それでも後ろ手に連結するのは難しい気がする。
そんな変態的な姿で、腰を上下に動かし続ける彼女。スクワットでもしているような動きだ。まさに、変態スクワットという姿だ。

俺は、壁に耳を当てた。
『あっ、ンッ、ンッ! ん〜っ!」
俺は、スマホの彼女を見ながら、壁からかすかに声も聞き、今までにない興奮を感じていた。

それにしても、一人暮らしのオナニーは、こじらせるとヤバいなと思った。まさか、あのおとなしそうな彼女が、こんなヤバいオナニーをしているとは……。カメラは、本当によく撮している。解像度も4Kのせいかやたらときめが細かく、ディティールまでよく映っている。

穴あきブラからは、彼女のおっぱいも丸見えだし、抜き差しされているバイブも、かなりの大きさだと思う。黒人クラスのサイズなんじゃないかと思うくらいの大きさだ。

『んっ、あっ、あっ、あっ!』
壁に押し当てた耳には、彼女の声が聞こえてくる。彼女は、その動きにさらにローターをプラスする。クリトリスにローターを押し当てると、彼女はビクンとのけ反って後ろにひっくり返りそうになった。でも、なんとかバランスを保ち、変態スクワットを続けていく。
そして、ローターを当てて1分程度で、派手に潮をまき散らし始めた。フローリングがビチャビチャになるのが見える。

『……してっ! ……してっ! ……かに!』
今日は、声も少し聞き取れるくらいだ。いまいち聞き取れないので、俺はもっと耳を強く壁に押し当てた。
『犯してっ! メチャクチャにしてっ! 中に出して欲しいっ! イクぅっ!!』
俺の耳には、彼女がそう言ったように聞こえた……。

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強気な姉さん女房が寝取
[ 2017/03/18 02:07 ] オリジナル体験談 | TB(0) | CM(-)
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