☆息子と混浴温泉に入ったら人妻さんがいて、ムスコがお世話になりました【転載禁止】

去年の暮れ、息子と二人でスキーに行ったときの話です。
まだ4年生で、今のところまだスキーについてきてくれる息子と、冬休みということもあって少し遠くのスキー場に行きました。遠いので一泊することにして、山奥の温泉宿を予約しました。
いつもは嫁と妹もいますが、こんな風に息子と二人で行く旅も楽しいものです。

そして、8:30くらいにスキー場に到着し、スキーを始めました。ここのところの寒波で雪はたっぷりあり、パウダースノーを満喫しながら息子と滑り、あっという間にお昼になりました。昼ご飯を食べながら、
「上手になったなぁ」
と、息子に言うと、
「もう、パパより上手い!?」
と、目を輝かせながら聞いてきます。一応、大学時代スキー部だった私は、まだまだだなと言いました。
「じゃあ、競争しようよ!」
と言う息子と、午後は競争をして楽しみました。もう、あまり手加減をする必要もないほど上手くなった息子と競争をして、楽しいなと思いながらもクタクタになりました。

まだ滑りたいと言う息子に、明日もあるからと言って宿に向かい、チェックインしました。宿は本当に山奥で、あまりにも雪深く、到着できるか不安になるような場所でした。4WDの車で良かったなと思った瞬間です。

宿の女将さんも、今日は到着できないのでキャンセルというお客さんが多いと言っていました。そんな事もあって、お客さんはかなり少ないようでした。
「パパ! お風呂行こうよ!」
テンションの上がっている息子に引っ張られ、休む間もなくお風呂に行きました。身体を洗って屋内の風呂に入り、暖まったところで露天に行こうとすると、外へのドアのところに見慣れないものがありました。
それは、薄手のタオルみたいなもので、注意書きを読むと、露天風呂は混浴なので、必要があればその薄手のタオルみたいなのを着用したまま入って下さいと書いてありました。

私は、予想していなかったので驚きましたが、少しドキドキしました。人生初混浴です。一応、私だけはそのタオルを腰に巻いて露天風呂に出ると、ひとけはなくガランとしていました。
でも、風呂の中の端の方に、女性が一人入っているのを見て、ドキッとしましたがテンションも上がりました。息子はかけ湯をすると風呂に元気よく入り、
「こんにちは〜」
と、女性に挨拶をします。人見知りしない息子は、誰にでも挨拶をします。たまに、おっかない系の人にも挨拶をするので、私がビビってしまうこともあるくらいです。

『こんにちは。元気ねぇ、何年生ですか?』
優しい声で聞いてくる女性。髪をアップにしてタオルで巻いているので、年齢が読みづらい感じです。多分、35歳前後かな? というところだと思います。風呂なのですっぴんに近い感じだと思いますが、美人だなと思うくらいに美人さんでした。でも、私が一番注目したのは、あの薄いタオルみたいなものに包まれた胸でした。

お湯から上乳が出ていて、胸の谷間がはっきりと見えてしまっています。凄いボリュームでした。私は軽く会釈をしながら、反対の端っこに入泉し、チラ見を続けました。この日は、気温が低いからかお湯が熱く感じますが、とても気持ち良い温泉です。

息子は、泳ぎこそしませんが、落ち着きなくあちこち行っては珍しそうなものがあると見ていました。そして、多分雪の時にかぶるのだと思いますが、頭に乗せる三度笠みたいなものが気に入ったようで、それをかぶって風呂に浸かり始めました。大きすぎるそれを、頭の上でバランスを取りながら楽しそうにしている息子を見て、可愛いなと思ってしまいました。

そして、雪も降っていないのにそんなものをかぶっている姿はどこかシュールで、笑ってしまいました。
『可愛いお子さんですね』
その姿を見たからか、女性も優しい笑みを浮かべて言ってきます。私は、緊張しながらも会話を始めました。でも、どうしても胸をチラ見してしまいます。

湯の中のおっぱい本体は揺れてはっきりとは見えませんが、大きいのだけはよくわかります。
『お子さんと二人ですか?』
女性は、頬を桜色に染めていて、とてもセクシーだなと思いました。
「はい。嫁も娘も、寒いのはイヤだそうです」
『あら? もったいない。こんなにいい温泉なのに』
「そうですよね。ご家族でお越しですか?」
『ウチは、夫と二人です。もう、息子は2人とも大学生ですから、ついてきてくれませんわ』
そんな事を言う彼女。
「えっ? 大学生? お若いのに」
『あら、嬉しい。もう、40歳はとっくに過ぎちゃいましたわ』
「ホントですか!? 年下かと思ってました」
『まぁ、お上手ですね。あぁ、のぼせちゃったわ』
そう言って、彼女はいきなり立ち上がり、風呂の縁に腰掛けました。それは、凄い眺めでした。

薄手の素材のタオルなので、身体に超密着していて、身体のラインが丸わかりです。胸の形もはっきりとわかってしまうくらいに密着していて、なおかつタオルが股下20cmもないくらいの位置なので、座っていると秘部が見えてしまいそうな感じです。

私は、目のやり場に困りました。でも、彼女は会話を続けていきます。
『スキーですか? ボードですか?』
そんな事を聞いてくる彼女。私は、話しかけられていることを大義名分に、彼女を見続けます。
「あ、スキーです。そちらもですか?」
『私は、ソリですよ』
と、笑いながら言う彼女。お湯が熱いので、私ものぼせてきました。すると、
『座ったらいかがです? ここ、座りやすいですよ』
そう言って、自分が座っている隣を指さす彼女。私は、一瞬迷いながらも、せっかくなので隣に座らせて頂いた。

息子は、三度笠をかぶったまま、色々と見て回ったりしています。私は、隣……といっても、結構間隔を開けて座りました。正直、軽く勃起しているのを見られたらマズいと思ったからです。

そのまま、子供のことやスキーの話を続ける私達。間近に移動したことで、薄手のタオルにかすかに浮かぶ、乳首の存在にも気がついてしまいました。そして、マイクロミニスカート状態になった太もも辺りも、ついついみてしまいます。

すると、タオルの裾を引っ張って伸ばす動きをする彼女。私は、見ていることを気づかれたと思い、
「ご、ごめんなさい。」
と、謝りました。
『ふふ。見てもらえる内が花ですわ』
と、意味ありげに微笑む彼女。私は、ドキドキしながらも、完全に勃起してしまいました。
すると、
「パパッ! トイレ行ってくる! 大っきい方!」
と言って、屋内風呂の方に行ってしまいました。

『そこ、窮屈そうですね』
そう言って、私の股間を指さしてくる彼女。私は、また謝りました。
「良いんですよ。嬉しいです。見せて頂ける?」
と、私の方に移動しながら言う彼女。私は、この展開はなんだ!? と思いながら、覚悟を決めてタオルをはだけました。すると、いつになく元気いっぱいの私のペニスが、お腹にぶつかる勢いで姿を現わします。

『あら? 元気いっぱいね。お子さんと同じですね』
と、彼女が微笑む。私が照れ笑いをすると同時に、ペニスを握られてしまいました。
『固い……。素敵なものお持ちなんですね』
彼女は、妖艶な笑みを浮かべて言いました。私は、自分でもどうしてそんな事をしたのか謎ですが、彼女の胸を鷲づかみにしていました。それは、柔らかくて大きくて、最高のおっぱいでした。
『ふふ。触られちゃった。じゃあ、私も』
そう言って、いきなりペニスをくわえられてしまいました。私は、びっくりして完全にフリーズ状態になりましたが、彼女はいきなり全力のフェラをしてきました。

舌が絡みつき、強烈にバキュームもしてきます。それだけではなく、指が乳首にも触れてきます。こんな温泉で、初対面の人妻にされていると思うと、一気に快感がこみ上げてきました。

クチュ、クチュッという音が響き、彼女の舌もチラチラ見え隠れします。時折、口からペニスを出して、竿を舌で舐め上げたりしながら私を見つめる彼女。私は、興奮のあまり胸を強く揉みしだきます。手の平に触れる彼女の乳首はカチカチに勃起していて、それも私を興奮させます。
私は、彼女の胸を揉みながら、あっという間にやって来た限界に驚きました。
「ダ、ダメです。出ちゃいます」
そう言っても、彼女はフェラチオを続けます。横座り見たいな体勢になっているので、はだけたタオルの奥に、彼女の秘部が見えてしまっています。そこは、あるべきヘアがなく、パイパンでした。
それを見た瞬間、私は彼女の口の中にぶちまけていました。
『んっ〜っ』
彼女は、うめきながら全部受け止めてくれました。
そして、彼女は顔を上げると、私を見つめながら喉を鳴らして飲み干してくれました。
『お若いんですね。こんなにいっぱい』
嬉しそうな彼女。すると、息子が帰ってきました。慌ててタオルを直す私達。

「パパッ! 卓球しようよ! 勝負だよ!」
そう言って、私の腕を引っ張る彼。私は、名残惜しさを感じながら風呂を出ました。それにしても、びっくりするような経験でした。

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