援交少女は双子の妹がいて、その子も援交少女だった

10年ちょっと前のお話・・・。
私は当時30代半ばで独身。
ターゲットはもちろん10代!

ある日、10代の子からの伝言を確認。
身長143センチ、体重40キロで援希望とのこと。

小柄な子が大好きな私は即アポを取り、車で迎えに行くと、ちょっとケバい化粧ながら好みの子(以下、アラタちゃん)が。

「私でいいですか?」と問うアラタちゃんにOKを出してホテルへ。

明るい部屋で見ると茶髪で化粧はしてるけど可愛いし、何より小柄な体がたまらない!
アラタちゃんを先にお風呂に入れておいて、お約束の乱入。
洗いっこした後でベッドでスタート!
アラタちゃんの細い体の隅々まで舐めてあげました。
彼女、かなり年上の彼もいて経験豊富らしいけど、「ここまで舐めてくれた人初めてだよ」とのこと。

いざ挿入になって、生外のOKをもらいました。

「若い人はコントロールできない人が多くてゴム絶対だけど、オジサンくらいなら大丈夫だろうと思って・・・。でも中は絶対ダメだからね!」だって。

それまでにアラタちゃんの絶妙フェラでギンギンになった私の肉棒に跨がるアラタちゃん・・・。
その後は座位にバック、小柄な子相手にはお決まりの駅弁と楽しみ、最後は正常位で外出し。
その日は3回戦を堪能しました。

最後のお風呂での話では、二卵生の双子の妹がいるとのこと。
その時はさして気にも留めずにいたのですが・・・。
まさか、その妹も援やってて、その子ともする事になるとは。

妹の話はまたするとして、アラタちゃんはいい子でしたね。
見た目と違って言葉使いは丁寧だし、何よりエッチが最高!
私の舐めへのお礼だとフェラもじっくりと隅々まで舐めてくれたし、騎乗位とかバックも積極的!
やってみたかった駅弁では可愛い声で鳴きまくってました。

この数日後、たまたま妹のアユミちゃんと出会って援して、その後も定期でエッチすることになるんですが、アラタちゃんとはこの後3回ほどエッチしました。
もちろん妹も承知の上でした。
何回エッチしても最高に楽しめましたよ。
2回目からはゴックンもしてくれましたし、綺麗なホテルを使ってたんで喜んでくれましたね。
アラタちゃんの体重は37キロでした。
とにかく華奢で軽量!

アラタちゃんとした2週間くらい後、新たな10代とアポ取れました。
名前はアユミちゃんで144センチ(って言ったと思います)の42キロで、もちろん援希望とのこと。
年齢と身長聞いただけで飛びつきました。
待ち合わせは某会館横の電話ボックス。

行ってみると居ました!
小柄でややポチャ(デブではありません)、黒髪ロングで、なんと制服!
お互いOKってことでホテルへ。
アユミちゃんにはウインドブレーカーの上着を着せてインしました。

部屋で軽いお話の後はアユミちゃんが先にお風呂へ・・・。
当然こちらは裸で乱入しましたが、今日は制服JKなので下着姿になったくらいを狙って乱入し、キスしながら下着上下を脱がしながらスキンシップ。
お風呂で洗いっこしながらピチピチの体を触りまくり!
アユミちゃんも私の肉棒をじっくり洗ってくれます。

いよいよベッドで本番!
中出ししなければ生でOKでした。
こちらからアユミちゃんを舐めまくり、かなり長く舐めてあげました。
キスはもちろん足の指からおへそ、前後の穴までじっくりと・・・。
アユミちゃんも丁寧にフェラしてくれましたよ。
唾液たっぷりで玉から裏筋まで。

エッチも相性ぴったりで楽しめました。
肉付きが良いアユミちゃんはお尻の張りも素晴らしくバックが最高!
当然大好きな駅弁もできて大満足!
2回戦目はルーズソックスだけ履いてもらって変なこだわりエッチ・・・興奮しましたね~。

その日は2回戦で終わりましたが、私もアユミちゃんに大満足でしたし、アユミちゃんも外出しの約束をきっちり守ってくれてエッチも優しいって満足してくれたようです。
その日はそれで終わったんですが、後日伝言で定期(俗に言うパパ)を募集してるアユミちゃんに連絡をとり、定期でエッチする関係になりました。
アユミちゃんの家庭がどんな環境かは知りませんが、娘が援やってるのを親は知ってるようで、「パパできたさ~」って話したそうです。

それからは毎週末エッチ三昧!
エッチだけじゃなく学校の話や同い年の彼氏の話とか勉強の話で楽しかったです。
アユミちゃんも他の援はストップして楽しんでくれてたみたい。

「オジサン(私)はお金もあるし、エッチが丁寧で好き!」なんだとか・・・。

私もせっかく捕まえた10代ですから楽しませてもらいました。
アユミちゃんと関係が安定し、当時出回り始めた携帯の番号を教えたんですが、ある日アユミちゃんから電話が。

「Tさん(私です)、アラタって子と援したことあるでしょ?私のお姉ちゃんだよ~、今ここにいるよ」

何でも、お互いの援の話をしているうちにアユミちゃんのパパの話になり、特徴や車の話でわかったみたいです。
別に怒ってるとかじゃなく、2人とも『信用できるオジサン』という事で一致したみたいでした。
で、アユミちゃんと利用しているホテルがすごく綺麗だと聞いたアラタちゃんが今度連れてって欲しいとのこと。

「時間ある時に相手してあげて。援は少し低くてOKだから」だって。

こうして再び超軽量アラタちゃんとエッチすることになりました。

二卵生双子の姉・アラタちゃんと再び会うことになり、ご希望通りアユミちゃんと利用しているホテルの部屋へ。
アラタちゃんは黒中心のカジュアルな服装。
黒っぽい服装を脱がせて真っ白いスリムなボディがいただけるなら・・・。
アラタちゃんもお部屋に大満足!
私を誘うと広々した明るいお風呂に向かい、お互いに脱がせっこしながら大はしゃぎ。
お風呂にゆっくり浸かりながらアユミちゃんとのエッチの話で盛り上がりました。
私の体を丁寧に洗ってくれてそのままフェラ!

「出していいよ、そのまま飲むから」

そんなアラタちゃんの一言に負けて一発目!
お返しに壁際に立たせたアラタちゃんの上から下まで舐めてあげました。
やや薄めの毛に覆われたマンコは特に念入りに、また今日は後ろからもう一つの穴もじっくり舐めさせてもらいました。
前回は夜でしたが今回は昼間。
その部屋は窓が広くて、明るい部屋で見るアラタちゃんの肌の白いこと!

前回と同じく生外出しで夕方まで楽しみました。
華奢なアラタちゃんの腰を掴んでバックから、小柄な体を組敷くような正常位、そしてもうお約束の軽量なボディを抱えあげての駅弁・・・どんな体位もOK!
体と同じく穴も小さく、経験多いのにキツキツ!
我ながらAVの観過ぎみたいで嫌になりますが、駅弁で部屋中歩き回っては途中でソファーやテーブル、床にアラタちゃんを降ろしては突きまくりました。

大満足の3回戦の後は再びアラタちゃんのフェラ!
最後のをゴックンした後、「アユミには飲んでもらってる?飲ませれば、ちゃんと飲むようになるから」とアドバイスまで!

その後は、またアユミちゃんとの関係を続けながら、アラタちゃんとも2回くらいしました。
アユミちゃんもアラタちゃん同様穴が小さく締まりは最高で、肉付きいいぶん抱き心地が違って良かったです。
アラタちゃんの言った通りゴックンしてくれるようになりましたし。

2人とは約1年間、満足いくまで楽しみました。
もちろん出費もそれなりにありましたが・・・。
この関係は彼女たちが社会人になった時くらいに私の都合で自然解消してしまいました。

あれから10年余り過ぎましたが、今でも2人とのエッチは覚えてますね。
最近あの頃の悪い虫が疼いてしょうがないんです、また若いコとやりたいですね。
楽しかった思い出話でした。

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