仲良しカップル同士で宅飲みしてたらレズプレイが始まって3【ブロマガ】

前回の話

優香は、おもちゃでもいじるように隆文のペニスを触っている。
『男の人でも、こんなに違うんだね。なんか、不思議な感じがする』
優香は、隆文のペニスをまじまじと見つめて言う。俺は、比べられているようで居心地が悪くなる。

『設楽君のは、大きいけど真っ直ぐだね。でも、こんなに太いと凄そう♡』
真奈実ちゃんは、手についた俺のザーメンを指でもてあそぶようにしながらそんな事を言う。俺のザーメンは飛び散りすぎて、床やテーブル、真奈実ちゃんの手まで汚してしまったみたいだ。

『それに、凄く濃いんだね。隆文のはもっと水っぽいかな?』
真奈実ちゃんは、上気した顔でそんな事を言う。隆文は、優香にペニスを握られたまま、悲しそうな顔で、
「真奈美……。比べちゃダメだよ……」
と言う。ボディビルダーみたいなゴツい身体なのに、妙に弱々しい。

真奈実ちゃんは弱々しく言う隆文に、イタズラっぽく笑いながら、
『だって、全然違うんだもん。設楽君の、なんかプルプルで美味しそうだし』
と言った。その言葉にショックを受けたような顔になる隆文。すると、真奈実ちゃんはさらに悪ノリして、手の甲に付着している俺のザーメンをペロッと舐めてしまった。
「ダッ、ダメだってっ! なにしてんの!!」
ビックリして大きな声をあげる隆文。でも、真奈実ちゃんはやめるどころか、手の甲に口をくっつけて、ズズッと音を立てながらザーメンを吸い込んでしまった。
「あっ! 真奈美っ!」
絶句する隆文。チラッと見ると、優香は怒ったような顔になっていた。

真奈実ちゃんは、隆文の視線を受け止めながらゴクンと飲み込む。
『やっぱりプルプルだよ♡ お肌綺麗になるかも』
真奈実ちゃんは、おどけたような顔で言う。
「ダ、ダメだって……飲んじゃダメだよ」
隆文は、泣きそうな顔になっている。

『隆くん、私にも飲ませてね』
優香はそんな事を言うと、隆文のペニスをくわえてしまった。今度は、俺が慌てて、
「優香ダメだよ! やりすぎだって!」
と叫んだ。いくらノリでエッチなことを始めてしまったとしても、フェラチオはやりすぎだ。
でも、優香は俺の言葉なんて聞こえないような顔で、隆文のいきり立ったペニスをくわえて責めている。
「あぁ、優香ちゃんヤバいよ、気持ち良すぎ……」
思わず声を漏らす隆文。確かに、優香のフェラチオはかなり気持ち良いと思う。でも、フェラが上手い=経験が豊富、と言うことなので、彼氏としてはいつも複雑な気持ちになる。過去に嫉妬してもしかたないと思うけど、もっと早く優香と出会い、処女の彼女と付き合いたかった……。

『優香ちゃん、ヤバいね。あんなことまでしちゃってる……』
真奈実ちゃんはうわずった声で言いながら、2人を見つめている。そして、唐突にキャミソールとスカートを脱ぎ始めた。それだけではなくショーツまで脱ぐと、全裸になってしまった。色は薄いけど、大きめな乳輪。お餅のように柔らかそうな乳房は、EとかFカップくらいありそうに見える。でも、驚いたのはアソコだった。優香もかなり薄目のヘアだけど、真奈実ちゃんは全くの無毛だった。

剃り跡も見えないような感じで、もしかしたら生えないのかな? と思うくらいに綺麗なアソコをしている。
『ほら、設楽君も脱ぎなよ。優香ちゃんだって脱いでるんだから、不公平だよ!』
真奈実ちゃんはそんな事を言う。俺は、言われるままに慌てて全裸になった。

けして広いとは言えない部屋に、二組のカップルが裸でいる……。異常事態だと思う。俺は、真奈実ちゃんの向こうに見えている優香の濃厚なフェラチオを見て、嫉妬が激しく燃え上がり、真奈実ちゃんを押し倒すようにした。そして、そのツルツルの綺麗なアソコに顔を近づけ、舐め始めた。

『アンッ♡ ダメぇ、シャワー浴びてないよぉ』
甘えた声で言う真奈実ちゃん。でも、俺を押しのけようという感じはない。俺は、熱くて少ししょっぱい真奈実ちゃんのアソコを夢中で舐め続けた。ビラビラが小さく、色も薄い真奈実ちゃんのアソコ。見た目のロリっぽさに似合った感じだ。でも、濡れ方が尋常ではなく、舐めても舐めてもあふれてくる。

隆文は、なにも言わずに真奈実ちゃんを見ている。泣きそうな、それでいて凄く興奮したような顔だ。

『隆君のカチカチになったよ。真奈実ちゃんがクンニされてるの見て、興奮したの? 隆くんも寝取られ好きなの?』
優香が、隆文のペニスを口と指で責めながら質問する。でも、隆文はうめくだけで答えることが出来ない。

俺はそれをチラチラ見ながら、真奈実ちゃんのアソコを舐め続けた。
『あっ、あっ、くぅ……気持ちいいっ♡ 設楽君、舐めるの上手だね』
真奈実ちゃんは、気持ちよさそうな声をあげながら言う。俺は、優香と比べると大ぶりなクリトリスに舌を這わせた。
『うぅあっ、クリダメぇ、ひぃあぁ、隆文、気持ち良いよぉ♡ 設楽君、すっごく上手なのぉ』
真奈実ちゃんは、気持ちよさそうな声で言う。隆文は、うめき声を漏らした。

『あれれ? イキそうなの? 隆くんイッちゃう?』
優香が、やたらと色っぽい声で言った。隆文はうめくだけでなにも言わない。さっきからずっと真奈実ちゃんのことを見ているようだ。

俺も、真奈実ちゃんをクンニしながら、隆文のペニスをフェラチオする優香を見ていた。性格的に、浮気なんてしなさそうな優香。他の男にフェラチオするなんて、想像もしたことがなかった。それを目の当たりにした俺は、嫉妬とか怒り、絶望みたいな感情を感じていたが、なぜかペニスだけは驚くほど固くなってしまう。それは、隆文も同じみたいだ。


『隆文、気持ち良いよっ! 設楽君、隆文より上手だよ。あぁっ、うぅあぁ、イカされちゃう……ごめんね、イカされちゃうよぉっ』
真奈実ちゃんは大きなクリトリスを舐められ、気持ちよさそうにあえぎながらも、隆文に言葉をかけ続けている。挑発? 嫉妬させたい乙女心? 俺にはよくわからないが、優香が必死でフェラチオを続けている姿をチラチラと見ながら、俺はクンニを続けた。

すると、
「ぅぅっ、で、出るっ」
と、隆文がうめいた。俺は、慌てて顔を上げ、優香の方を見た。すると、隆文は優香の頭を抱えるようにして口内射精を始めていた。
『んっ〜っ』
うめき声をあげる優香。俺は、優香が口の中に出されてしまったことに激しすぎるショックを受けてしまった。

『あ〜あ、直接注がれちゃったね。優香ちゃん、飲んじゃうんじゃないの?』
真奈実ちゃんが、小悪魔的な顔で俺に言う。俺は、言葉も出せずにドキドキしてしまった。

「ご、ごめん、出しちゃった! ティッシュ取るね!」
隆文が、慌てて優香に言う。すると、優香は隆文の腕を握り、動きを制した。優香は、急に俺の方を見て口を開けた。口の中には、当然のことながら隆文のザーメンが池を作っている。俺は、アウアウ言うだけで吐き出せとも何も言えなかった。
優香は、そのまま口を閉じる。そして、俺に向かって目で笑った後、喉を鳴らして飲み干してしまった。

『あ〜あ、飲んじゃったね』
真奈実ちゃんが、からかうように言う。俺は、他人のザーメンを飲み干した優香を見て、何か世界が急に開けたような感じがした。

『ホントだ。ちょっと水っぽい。おさむの方が濃いね』
優香は、そんな説明をする。
『優香ちゃんはどっちが好き? 私は設楽君の方が好きかな?』
真奈実ちゃんが優香に質問する。
『私は隆文君の方が好き。喉に絡みつく感じがしないから、飲みやすいしね』
優香は、そんな事を言った。俺は、そんな事でも敗北感を感じてしまった。すると、唐突に真奈実ちゃんが優香にキスをした。軽いヤツではなく、ガッツリ舌を突っ込んでかき混ぜ始めた。二人の吐息が漏れ続けるが、俺も隆文もフリーズしたようにそれを見ているだけだ。

『ねぇ、舐めっこしようよ』
真奈実ちゃんが興奮した声で言う。優香は、うんと答えた。そして、二人は69の格好になった。
『本当にツルツルなんだね。なんか、可愛い』
優香はそんな事を言って真奈実ちゃんのアソコに顔を近づける。そして、抵抗感もなく舐め始めた。
『あっ、うぅ、フゥあぁぁ、気持ち良い♡ 優香ちゃんやっぱり上手だね』
真奈実ちゃんは、気持ちよさそうに声をあげる。
『クリ大きいね。結構経験豊富なんだね』
優香が真奈実ちゃんに向かって言う。
『そんな事ないよ。隆文しか知らないし……。クリが大きいのは、自分でしすぎだからかも……』
真奈実ちゃんは、そんなカミングアウトをする。エッチな女の子だとは思っていたが、クリが肥大するほどオナニーをしているとは思わなかった。

真奈実ちゃんも、目の前の優香のクリトリスを舐め始めた。
『んっ、ん〜っ』
『んふっ、んぅ〜っ』
二人は吐息を漏らしながら夢中で舐め続ける。本当に、ヤバい状況だと思う。俺も隆文も、射精した事などなかったように、ギンギンに勃起したままだ。

ホモのセックスは想像するだけでもイヤだけど、レズのセックスは見ていてエロいと思うし、美しいとも思う。

『ンッ、ンッ! イクッ! うぅぁっ!』
『イクイクッ、くぅあぁっ!』
そして二人は、示し合わせたように同時にイッてしまった。すると、しばらく肩で息をしていた二人は、目を見合わせてイタズラっぽく笑い合うと、俺と隆文の方に近づいてきた。

でも、優香が隆文に、真奈実ちゃんが俺の方に近づいてくる。そして、それぞれに抱きついてきて、キスをしてきた。

俺は、真奈実ちゃんに舌を差し込まれながら、優香が同じように隆文にキスをする姿を見てしまった。優香が隆文にフェラチオしたりザーメンを飲んでしまったことよりも、キスしているということの方が衝撃的だった。

優香は、俺に見せつけるようにキスをしている。隆文とキスしているのに、隆文のことを見てもいない。俺に視線を向けたまま、濃厚すぎるキスを続けている。ハッと思って真奈実ちゃんを見ると、彼女も隆文を見ながら俺に舌を突っ込んでかき混ぜていた。二人は、とくに打ち合わせとかはしていないはずなのに、気のあったコンビのようだ。

『隆文君、どうしたい? 私はもう入れて欲しいな……』
優香は、今度は隆文のことを見つめながら言う。俺は、ドキンとしてしまった。自分で鼓動が聞こえてしまうほど、心臓がドキドキしていた。
「い、いいの? あいつ見てるでしょ?」
隆文は、申し訳なさそうな感じで言う。
『イヤなの? 私とじゃ、その気になれない?』
優香がそんな事を言って誘惑している。

すると、いきなり真奈実ちゃんが俺に乗っかってしまった。対面座位の格好で俺にまたがると、なんの予告もなく俺のペニスを入れてしまった。ビックリするくらいに熱くてキツい膣。男のペニスのように、膣の作りも個人差が凄いと感じた。

『うぅあっ、もう入れちゃったよ♡ 隆文がグズグズしてるから、お先に入れちゃった♡ すっごく太いよ、隆文のより太くて長いよ』
真奈実ちゃんは、隆文をからかうように言う。でも、俺は結構パニックだった。友達の彼女に入れてしまった……。しかも、優香の目の前で。でも、なによりもヤバいと思ったのは、生で入れてしまっていることだ。コンドーム無しで入れるのは実は初めてなので、余計にビビってしまう。そして同時に、コンドーム無しだとこんなにも気持ちよさが増すんだなと、驚いてもいた。

『あ〜あ、入れられちゃったね。しかも、コンドームつけてないみたいだよ〜』
優香が、隆文を挑発するように言う。すると、泣きそうな顔になっていた隆文が、優香を押し倒した。
『キャッ、犯されちゃう〜』
優香は、俺の方を見ながらおどけたように言う。俺は、真奈実ちゃんの生膣の快感にあえぎながらも、優香から目が離せないでいた。

隆文は、自分のペニスを握っている。そして、押し倒した優香のアソコにあてがおうとしている。
『良いの? 優香ちゃん、やられちゃうよ』
真奈実ちゃんが、俺と繋がりながらささやく。俺は何か言おうとするけど、言葉が出てこない。

『おさむ、入れられちゃうよ。隆君の入れられちゃうよ……』
優香は、戸惑いと興奮が入り混じった顔で俺を見る。すると、躊躇なく隆文がペニスを押し込んでしまった。コンドームなどつけていない、生のペニス……。それが、優香の膣中に入る瞬間を見てしまった。

『うぅああっ、こ、こすれるっ! なにこれ? うぅあぁぁっ♡』
優香は、驚いたような声をあげる。俺が入れたときとは、違うリアクションだ。自分の彼女が、他の男にやられて違うリアクションをする姿は、俺の心を大きく波立たせた。


『あれぇ? ビクンってなったよ』
真奈実ちゃんが、俺の耳元でささやく。さらに真奈実ちゃんは、
『隆文の凄く反ってるから、Gスポットにメチャ当るんだよ』
と煽るような事を言う。

優香は、俺のことを見ながら上気したような熱っぽい顔になっている。すると、真奈実ちゃんが、
『見すぎだよ。いまは私としてるんだから』
と言って、俺にキスをしてきた。それだけではなく、キスをしながら腰をくねらせるように動かし始めた。一気に快感が高まっていく。生の膣が絡みついてしごくような感覚。コンドーム付きのセックスしかしたことのない俺には、未知の領域だ。俺は、思わず真奈実ちゃんにしがみついた。すると、彼女の背中越しに隆文が腰を振っているのが見える。

優香は熱っぽい目で隆文のことを見つめ、自分からキスをした。
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