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【ブロマガ】強気でクールな姉さん女房が、巨根の後輩にご褒美をあげた8

前回の話

ラブホテルの玄関で、入室してすぐに中出しをされてしまった美里。私は、それを見ながらパンツの中で精を漏らしてしまった。
『なんでイッてるんだよ。ホントにド変態になったもんだな』
美里が、冷たい目で私を見ながら言う。美里は、膝までショーツを下ろしたまま、床にへたり込むように座っている。腰が抜けてしまったようだ。

そして、アソコからはついさっき悠斗に注がれた精液が流れ出ていた。当たり前のように中に出されてしまった美里。最近、子作りを始めようと言っていたのに、私ではなく悠斗に注がれてしまっている。妊娠してしまったらという不安がよぎる。

美里は、一応、昨日は安全な日だと言っていた。でも、不安で色々調べたが、体調なんかで生理の周期は変わるそうだ。
美里は、基礎体温をつけたりしているわけではない。単に、生理の周期でおおざっぱに安全日だと言っているのだと思う。でも悠斗に妊娠させられてしまうかも知れない……そう思った私は、イッたばかりなのにまだ興奮が持続していた。

「ゴメン。出ちゃった……」
私は、恥ずかしさと申し訳なさで顔が赤くなる。
「いやぁ、触りもしないのにイクなんて、やっぱ先輩はニュータイプっすね!」
悠斗は、バカにしている感じではなく、本当に感心しているような言い方だ。こういうところが、彼の憎めないところだと思うが、それでも恥ずかしいものは恥ずかしい。

『なんだそりゃ。アムロじゃないんだから』
美里は笑いながら立ち上がると、ショーツを脱いでスカートも脱いだ。相変わらずの美脚だ。でも、溢れ出た悠斗の精液が、太ももをまで濡らしているのが見える。
『ホント、いきなり中に出すなよ。面倒臭い』
美里はそう言って、悠斗をにらむ。
「えぇ〜、だって、子宮にぶっかけてって言ったじゃないっすか」
悠斗は、ビックリした顔で言う。でも、美里は涼しい顔で、
『言ってない。バカかよ。なぁ、そんな事言ってないよな』
美里は、私にそんな風に聞いてくる。実際は、美里は悠斗の言うように、イキまくりながら子宮にぶっかけてと叫んでいた。でも、私は政治家のように記憶にないといって逃れた。

「おっかしいなぁ。でも、美里ちゃんも中に出されるの好きっすよね?」
悠斗は、めげない。
『康太にならな。オマエに出されても、面倒臭いだけだし』
美里はそんな事を言う。私は、妙に嬉しくなってしまった。
「そんなぁ〜。じゃあ、今日は美里ちゃんのことイキまくらせて、俺色に染めるっす」
悠斗は、勃起させたペニスをそのままに、力強く言う。昨日もあれだけ射精して、今も出したばかりなのに、まったく柔らかくなる気配もない。若いからと言う言葉だけでは説明出来ないような絶倫ぶりだ。

『ほら、風呂入るぞ』
美里はそう言って浴室の方に移動する。そして、躊躇もなく服を脱いで全裸になる。
『なにボーッと立ってるんだよ。早く来いって』
美里はお湯張りをしながら悠斗に命令する。すると、悠斗は謝りながら慌てて美里の元に急ぐ。そして、同じように服を脱いで全裸になった。風呂で全裸になっている二人。二人とも、スタイルも良いしルックスも良い。私となんかよりも、よほど良いカップルに見える。

美里は、何食わぬ顔でクールに風呂にお湯を張ったりしているが、太ももどころか膝のあたりまで精液が流れ出ている。そして、いつもは陥没している乳首も、クッキリと浮き出ている。クールに振る舞っていても、内心凄く興奮しているのが伝わってくる。私は、パンツの中がグチョグチョで気持ち悪いなと思いながら、敗北感と疎外感にさいなまれていた。

『ほら、あんたも来いよ! パンツの中、グチャグチャなんだろ?』
美里は、私にそんな事を言ってきた。私は、犬みたいに浴室に飛んで行き、服を脱いだ。3人で全裸になっている……。おかしな感じだ。

『こうやって比べると、ホントに違うな。ちょっと並んで立ってみな』
美里に命令されて、私と悠斗は並んで立った。
「なんか、恥ずかしいっすね」
悠斗は照れた顔で言う。でも、彼のペニスは天井を向くほどそそり立っている。私のペニスは、それに比べると角度が緩やかで、床と平行になるのが精一杯だ。

でも、角度のことなどより、大きさそのものが違いすぎる。すでに何度も見ているのでわかっていたことだが、こうやって並べて比べると、違いすぎて泣けてくる。

すると、美里がいきなり私達のペニスを掴んだ。
『太さが全然違う。体積だと4〜5倍くらい違うんじゃない?』
美里にそんな感想を言われ、私はうなだれてしまった。

『なんで固くなってるんだよ。馬鹿にされて興奮するのかよ』
美里は、私にあきれ顔で言う。私も不思議だった。こんな風に比べられて馬鹿にされているのに、私のペニスはより固くなっていく。

美里は、あきれ顔のまま、私と悠斗のペニスをしごき始めた。
「おぉう、気持ちいいっす。美里ちゃん、キスもして欲しいっす」
しごかれて、気持ちよさそうな声をあげながら美里におねだりをする悠斗。
『するかよ。死ね』
美里はそう言うと、私にキスをしてきた。
「あぁ、ズルいっす!」
ムキになったような声で言う悠斗。美里は、そんな言葉は無視して、私の口の中に舌を滑り込ませてきた。

美里は、私とキスをしながら、私と悠斗のペニスをしごき続ける。不思議な気持ちだった。こんな状況なのに、美里が私にキスをしてくれているというだけで、悠斗に優越感のようなものを感じてしまった。私は、浮かれた気持ちで美里に舌を絡め続けた。

『今度は、アンタがカチカチになってきたな』
美里は、悠斗に向かってそんな事を言う。
「嫉妬っす。ジェラシーっす」
悠斗は、気持ちを隠さずに言う。正直な男だと思う。

『バ、バカかよ。こんなババァ相手に、なに言ってんだか』
美里は、照れた顔で言う。強気な彼女だけど、実は恥ずかしがり屋だ。
「いや、マジっす。俺、美里ちゃんのことマジで好きっすもん」
『はいはい。よし、風呂入るぞ』
美里は、照れた顔のままぶっきらぼうに言うと、身体をシャワーで流し始めた。
そして、美里は湯船に飛び込む。かなり大きめな湯船で、ジェットバスの機能もある。悠斗はすぐに身体をざっと流すと、風呂に飛び込んだ。悠斗は、美里の後ろに回り、抱えるようにしてリラックスする。美里は、まんざらでもないような顔で悠斗にもたれている。私は、泣きそうな気持ちのまま身体をシャワーで流し始めた。

『なんか、異常に固いものが当ってるんだけど』
美里は、あきれたような口調で言う。でも、どことなく嬉しそうな感じがする。
「すんません。美里ちゃんと一緒にお風呂に入れるなんて、嬉しすぎてギンギンになっちゃいます」
『嬉しいと勃起するのかよ。まぁ、悪い気はしないけど』
美里は、やっぱり嬉しそうだ。
「今日は、声とか我慢しないで下さいね。本気で感じるところ、先輩に見せてあげないと」
『オマエの、デカいだけでたいして気持ち良くないけどな。まぁ、頑張れよ』
美里は、強がったような事を言う。実際は、悠斗にヘッドホンをかけさせてセックスしたとき、美里は絶叫してあえぎ続けていた。本当に気持ち良くてしかたないと言う感じだった。あの時の美里を見てしまっているので、今の強がっている美里を見て、内心、少し笑えてしまう。

『なにニヤニヤしてるんだよ! 入らないのか?』
美里は、私にそんな事を言ってきた。確かに、3人入ってもまだ余裕がありそうな湯船だ。でも、この3人で一緒に風呂に入るのは、あまりにもシュールな気がする。言ってみれば、夫と妻とその間男が仲良く風呂に入っているという事だ。違和感しか感じなくても無理もないと思う。

それでも私は、慌てて湯船に浸かった。二人が密着しているのの反対側に小さくなって浸かる私。私が小さくなる必要などないと思うが、自然とそうなってしまう。

『あっ、なに触ってんだよ!コラ、うぅ、止めろって』
急に美里が声をあげる。見てみると、悠斗が後ろから手を回して、美里の胸を鷲づかみにしている。それほど大きくはない美里の胸だが、お湯に浮いているような形になっているので、重力から解放されて大きく見える。
「止めて欲しくないくせに〜」
悠斗は、美里の言葉なんて気にもせず、胸を揉み続ける。
『うるさいわ! ベッドですれば良いだろ? や、止めろ、うぅあぁ、バ、バカッ! なにつまんでるんだよ、あぁうぅ、くぅ……』
美里は、止めろと言っているが、振りほどこうとしたりはしていない。悠斗は、ニヤけた顔のまま美里の乳首をつまんだりしている。日頃の陥没乳首がウソのように、はっきりと乳首は飛び出ている。

「ほらほらぁ、こんなにカチカチ。先輩に見せてあげましょうよ。美里ちゃんが乳首でイクところ」
悠斗は、調子に乗ってさらに美里の胸を責め続ける。
『イ、イクかよ、オマエの下手くそな触り方じゃ、全然気持ち良くないし』
美里は、さらに強がる。でも、顔がとろけているのはよくわかる。美里は、陥没乳首にコンプレックスがある。でも、実はかなりの性感帯だ。それを理解したように、悠斗は執拗に責め続けている。

『うぅ、うぅッ、ン、フゥ……やめろって……ヒィアあぁ』
美里は、声を出すのを必死で堪えているような感じだ。でも、それも限界になっているみたいだ。
「なんで我慢するんす? 声出して思いきり感じちゃえば良いじゃん。先輩もそれを望んでるっす」
悠斗は、そんな事を言う。
『だ、だって、明るすぎるし……ウゥ……』
美里は、そんな事を言った。もう、気持ちいいのは認めてしまったみたいだ。
「じゃあ、先輩、目つぶってて下さい! 見えなければ良いでしょ?」
悠斗はそんな事を言う。私は、慌てて目を閉じた。
『ウゥ……バカ……』
美里は、あきれたような口調でそう言う。そして、目を閉じた私の耳に、美里の甘い声が聞こえてくる。
『う、うぅぁっ、あっ、あぁっ♡ 気持ちいいっ! 乳首気持ち良いっ、あっ、あっ、あっくぅ、ふぅ♡』
美里は、どんどん声を大きくしていく。私は、目を閉じてしまっただけに、余計にイメージが強くなっていく。すぐそこで、美里が他の男の手であえいでいる……。私は、なぜこんなことになったのだろう? と、今さらながらに考えてしまった。
最初は、悪ふざけで美里が悠斗に胸を見せた。私はその光景を見て、なぜか興奮してしまった。今思えば、あそこで美里を止めなかった事が、私の寝取られ性癖の開花に繋がってしまったのだと思う。……でも、もしかしたら、自分でも知らなかっただけで、もともと秘めていた性癖なのかも知れない。
ゲームだったかマンガだったかは忘れたが、ヒロインがライバルに連れ去られ、主人公が苦労のすえヒロインと再会したとき、ヒロインとライバルとの間には子供がいた……そのシチュエーションに、何とも言えない興奮を覚えた事を覚えている。

「ほらほら、もっと感じて良いっすよ。ちょっと痛くするっす」
悠斗は、ノリノリでそんな事を言う。
『ひっぐぅ……強すぎるぅ、ひぁあぁ、ダメぇ、うぅっ! うぅあぁっ、あっ! それすごいっ! も、もっと! もっと強くして良いから! うぅあぁあぁっ! そう! もっとっ! 潰してぇっ!』
美里は、一気にとろけさせられてしまった。
「ほらほら、いいっすよ、もうイッちゃってもいいっすよ!」
悠斗は、うめきながらあえぎ声をあげ続ける。もしかしたら、乳首への愛撫だけで、私とのセックス以上の快感を味わっているのかもしれない。私は、目を閉じたまま美里の声を聞き続けた。

すると、いきなり美里の声が消えた。
『ンッ! んっ〜っ!! んん〜っ!』
美里は、あえぎ声と言うよりは、うめき声をあげている。そのまま、しばらくそんな状態が続く。私は、恐る恐る薄目を開けてみた。

すると、両乳首をつままれたまま、顔を後ろに向けてキスをする美里が見えた。私は、ハッとして目を開ける。悠斗は、美里とキスをしながら一瞬私を見た。でも、すぐにニヤッと笑った感じになり、美里と舌を絡め始めた。

悠斗の乳首への愛撫は、単調なものではなかった。ただつまむとか、こするのではなく、そういった動きを組み合わせたような動きだ。そして、美里の乳首は、見た事がないくらいに大きくなっているように見えた。男も、興奮しすぎると勃起度が増して多少大きくなるときがある。女性も同じなのかな? と思った。

美里は、うめき声をあげながらも、悠斗とキスを続ける。よく見ると、美里も舌を絡ませているような感じだ。時折、唇と唇の間から、二人の舌がチラチラと見えてしまう。それは、恐ろしく私を興奮させた。自分の妻が、他の男と舌を絡ませる姿……。普通は、一生見る事のない光景のはずだ。仮に見てしまったら、それは離婚の危機というシチュエーションのはずだ。

それなのに私は、股間を爆発寸前まで大きくさせながら、瞬きも忘れて見続けていた。すると、美里が悠斗とキスをしたまま、お腹を突き出すような格好になった。それは、お腹を突き出しているのではなく、背中をのけ反らせているようだ。
そして、美里は悠斗の腕にしがみつくようにして身体をガクガクッと震わせた。

「ほらぁ、イッたじゃないっすか。ちゃんと乳首でイケたっすね」
悠斗は、これがドヤ顔だ! というような得意げな顔で言う。する美里は、急に私の方を見た。そして、目が合った状態で、
『見てた? 乳首でイカされちゃったよ』
と、恥ずかしそうな顔で言った。私は、ゴクッと生唾を飲み込んだ後、黙ってうなずいた。

すると、風呂の中で美里の足が伸びてきて、私の股間を押さえつけるように触ってきた。
『やっぱり大きくなってる。アンタは、私とエッチするよりも、私がコイツとエッチするのを見る方がいいのか?』
美里は、真剣な目で私に聞いてきた。
私は、美里の足に快感を感じながら、黙ってうなずいてしまった。
『フゥ……。じゃあ、今日は思いきり楽しませてやるよ』
美里は、少しだけイラッとした感じでそう言うと、唐突に立ち上がった。全裸の美里を見上げる私と悠斗。あっけに取られてしまっている感じだ。

『ほら、ベッド行くよ。グズグズすんなよ』
悠斗にそう言って浴室を出る美里。
「あっ、美里ちゃん待って! 着てもらうヤツ持って来てるから!!」
悠斗は、勃起させたまま慌てて美里の後を追う。私も、着てもらうヤツ? と思いながら、二人の後に続いた。

悠斗は、ワンショルダーのバッグから紙袋を取り出し、美里に渡す。
『ハァ? なんだこれ』
怪訝な顔で言う美里。イヤな予感しかしないという顔だ。そして袋から中身を取り出した美里は、鼻で笑いながら、
『バカじゃねーの』
と、思わず吹き出しながら言った。美里の手には、スクール水着が握られていた。それは、コスプレ用とかではなく、胸に名札も着いているような、ガチなスクール水着だった。

「ダメっすか? 俺、スクール水着大好物なんす」
悠斗は妙に可愛らしい顔で言う。おねだりする子供みたいな顔だ。
『こんなババァに、頭おかしいんじゃねーのか?』
美里は意味が分からないという顔だ。
「先輩も見たいって言ってるっす」
悠斗は適当な事を軽いノリで言う。
『わかったよ。でも、入るかな?』
美里は諦めた顔で言うと、スクール水着を着始めた。それは、凄く新鮮で、妙にエロい光景だった。学生時代の美里を想像して、ドキドキしてしまった。

そして、嫌がっていた割にはあっさりとスクール水着を着た美里。サイズはピッタリのようで窮屈そうではない。でも、最近少しムチムチしてきている美里が着ると、妙に肉感的でいやらしい感じがする。
20年前には気がつかなかったが、スクール水着ってエロいんだなと思った。意外に身体のラインがはっきり出るし、生地も微妙に薄いのか身体の凹凸が浮いているのもわかる。当時は、別になんとも思わなかったが、今思えばもっとよく見ておけば良かったかな? と思う。

『なんか、懐かしいな。どうだ? 別にエロくもなんともないだろ?』
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