エッチな体験談や萌えた体験談ブログ

 
寝取られ体験、痴漢体験、オリジナル体験談多数!スマホ用ページ最適化済み  強気な姉さん女房が寝取られた Kindle 電子書籍化

※元ヤンの姐さん女房は、昔先輩達に廻されていた3

前回の話

私は、手も触れていないのに射精が始まってしまい、声を抑えるのに必死だった。
”また妊娠したんじゃねーか?”
栄治先輩のその言葉は、私に激しいショックを与えた。でも、なぜだかまったく理解できないが、興奮も与えた。
まだ高校生だった礼子は、本当に妊娠させられてしまったんだろうか? もしもそうなら、堕胎したということなんだろうか? そんな話は、礼子からは聞かされていない……。

画面の中では、礼子が男のペニスをお掃除フェラし続ける。画像が粗いのでディテールまではわからないが、巨根で真珠のようなものが入っているらしい。ベッドに座る栄治先輩の股間で、ヤンキーっぽい制服を着たままフェラチオを続ける礼子。

|オリジナル体験談更新一覧|FC2BlogRanking|寝取られ作品ランキング|

少し動きが緩慢なように見える。さっき、栄治先輩に与えられたクスリがまだ効いているのかもしれない。どんなクスリを飲まされたのだろう? 礼子の動きを見ると、とても合法的なものだったとは思えない。

私は、激しく動揺していた。礼子と結婚するとき、彼女が昔、先輩達の肉便器だったとは聞かされていた。それも踏まえた上で、納得しての結婚だった。でも、礼子がキメセクや真珠チンポに狂っていたことや、堕胎まで経験していたことは知らない。それを知っていたら、はたして結婚していただろうか? そんな疑問が浮かんでしまう。

『栄治先輩、もう固くなってます。入れさせて下さい』
「そんな言い方かよ? 教えた通りに出来ないなら、帰っていーぞ」
『ごめんなさいっ! え、栄治先輩のイボイボチンポ、肉便器のアナルにぶち込んで下さいぃ!』
礼子はそう叫ぶと、栄治先輩の前で四つん這いになる。お尻を栄治先輩の方に向けて四つん這いになり、その上、自分でお尻を拡げるような動作をしている。

「よし、やれば出来るじゃねーか。しっかし、あの礼子様がこんな肉便器だって知ったら、後輩達、喜ぶだろーな」
栄治先輩は、楽しくて仕方ないという感じで言う。
『うぅ……。それだけは……』
「何でだよ。年下の後輩達に廻されるのも、肉便器のお前には最高だろ?」
『そ、それだけは……。許して下さい』
「ハハ。まぁイイや。よし、ケツマンコにぶち込んでやるよ」
そう言って、栄治先輩は四つん這いの礼子の後ろに回った。そして、大きくいきり立ったペニスを掴んで、礼子のアナルに押し当てていく。

ほぐすとか慣らすとかすることもなく、ほとんど一気に押し込んだ。
『ンッギィッ! うおぉおおぉッ、ケツマンコ壊れるぅ』
礼子がうめきながら言う。
パチンッ! と、栄治先輩が礼子のお尻をピシリと叩き、
「よ〜し、動け!」
と、短く命令した。

『わ、わかりましたぁ』
礼子はそう言うと、腰を動かし始めた。四つん這いで、アナルにイボチンを入れられたまま腰を前後に動かし始めた礼子……。バックでハメられたまま、礼子の方が動く感じになっていて、恐ろしく卑猥な光景だ。そんな動かしづらそうな体位なのに、礼子は慣れた様子で滑らかにお尻を前後に振る。

『うっ、うっ、んぅっ、あっ、あっ! ンッ、んおぉおおぉっ♡ 栄治先輩、イクぅっ! もうイッちゃう! イッてもいいですか!? ケツマンコイッちゃうぅっ!!』
礼子は、卑猥な言葉を叫びながら、お尻を必死で動かし続ける。ピタンピタンと肉がぶつかる音が、リズミカルに響く。栄治先輩の方は、一切動くことをしていない。

ほとんど金髪の礼子が、制服を着たままこんなことをしている姿は、昔まわされていたという言葉から想像していたよりも、はるかに上を行っている。でも、私は自分でもどうしてなのかわからないくらいに強く勃起していた。

今は、私が尻に敷かれているとはいえ、子供も二人いて仕事も順調で、何一つ不満がないくらいに幸せだ。
過去の過ち……そんなものは誰にでもあると思う。でも、見てしまったこの動画は、そんな生やさしいものではないと感じた……。

「礼子はケツだとすぐイクな。そんなにケツが好きか?」
『は、はいぃ♡ 礼子はケツマンコでイク、肉便器のド淫乱ですぅ!』
とろけた声で叫ぶ礼子。こんな会話をしながらも、腰の動きを止めることはない。
「オラ、締めろよ。オマエはこっちもガバガバだな」
『ごめんなさいっ! 締めます! ガバガバのケツマンコ締めますぅ!』
礼子が少しろれつの回らない口調で叫ぶ。自分の妻が、過去のこととはいえこんな扱いをされていた……。そんな風に思うと、怒りのようなものを感じる。でも、礼子は無理矢理されているという感じではなく、積極的に楽しんでいるように見える。そう思うと、怒りのやり場もなくなってしまう……。

すると、栄治先輩の方が腰を振り始めた。最初から強く腰を振る彼。肉を打つ音の質が変わった。パンっ! パンっ! と、小気味が良いくらいの音が響く。
『ウゥあっ! お、おぉおおぉッ! イグッ! イグイグッ!! ケツマンコ壊れるぅっ!! 先輩! もっと壊してえっ!! ンオオォオ゛オ゛オ゛ぉっ!!』
礼子は、とても高校生とは思えないくらいの激しあえぎ方をしている。こんなセックスを繰り返し、堕胎までした礼子……。私は、本当に見なければ良かったと後悔していた。そして、礼子はこの先輩に、今回の件の助けを求めたと言う。30万円……だけですんだのだろうか? もしかして、この動画のような事を再び……。そんな疑念と不安が浮かんでくる。

「イクぞ。こっちでも孕ませてやるぞ!」
『イイィッでぇッ! ケツマンコにぶちまけてぇっ!! 栄治先輩のザーメンで妊娠させてぇっ!!』
「オラッ! イクぞっ! うぅっ!」
栄治先輩は、思いきり腰を突き入れた状態で身体をビクッと震わせた。
『んおぉおお゛お゛ぉっ!! イグぅぅっっ!!』

「フゥ……。オマエ、マジでエロいな」
あきれたように言う栄治先輩。すると、礼子は先輩のペニスをくわえ始めた。アナルに入っていたことなど気にもしていないように、躊躇なくくわえてしまったのが、粗い画像でもよくわかる。
「まだ足りないのかよ? これでも使ってろよ」
そう言って、バイブを礼子に渡す栄治先輩。
『じゃあ、見てて下さい。その前に、もう一つ……ダメ?』
「ホントに好きだな。たけーんだぞ。仕方ないな……。ほら、口開けろ」
『はぁ〜い♡』
そして、礼子の口の中に錠剤を放り投げた栄治先輩。一体、あのクスリはなんなのだろう? 絶対にダメなタイプのクスリだとは思うが、私の知識では予想すらできない。
礼子が、乱れた高校時代を送っていたのはわかっていた。でも、これは乱れていたという言葉ではすまないような、反社会的な行為だと思う。

『来た来た来たぁ♡ 先輩、見ててね♡ ガン立ちさせちゃうから』
そう言って、礼子はスカートをまくり上げ、和式便所でするような格好でしゃがむと、バイブを奥まで突っ込んだ。
『ングゥ♡ ぶっといの、入ってきたぁ♡ 見える? 礼子のおまんこ、こんなに拡がってるよ♡』
礼子は、栄治先輩を興奮させようとしてか、卑猥なことを言う。そして、そのままバイブを高速で抜き差しし始めた。いきなり全力で動かしているような感じで激しく抜き差しをする礼子。
『ンッ! ンッ! ン゛っ! ン゛っ! 気持ちいいっ! おまんこ壊れるぅっ! んおおぉっ! 見て! 栄治先輩! もっと見てぇっ!』
礼子は、目の前で笑っているような感じで見ている栄治先輩に、必死で訴えかけている。少しでも早く興奮させて、早く入れて欲しい……。そんな感じに見える。

クスリのせいなのか、それともこれが礼子の本性なのかはわからないが、ひたすら快感を追い求めている姿は、あまりにも浅ましくて卑猥な感じがする。
「ほら、もっとリキ入れろって。いつも、そんなもんじゃねーだろ?」
『は、はひぃっ! でも、うぅあぁっ、気持ち良すぎて力入らないよぉ』
礼子は、少しろれつが回っていない感じだ。それでも必死でバイブを抜き差ししている。画像が悪いのでそこまではっきりとは見えないが、太いバイブを目一杯使って、長いストロークでガンガン突きまくっているような感じだ。

「そんなの関係ねーだろ。いいから気合い入れてやれよ! 突っ込んでやらねーぞ!」
『うぅ、ごめんなさい! 気合い入れてやりますぅ』
礼子はそう言って、さらにバイブの抜き差しを早くした。かすかに、ヌチョヌチョという湿った音も聞こえてくるようになった。
そのまま、けっこう長い時間バイブを全力で動かし続けた礼子。大きなあえぎ声が響き続ける。男勝りでプライドの高い礼子が、バイブなんかでオナニーをさせられている姿は、昔のこととはいえ信じられない感じがする。

『んん゛っ!! 出るっ! 出ちゃうっ! 先輩見てぇっ! ひいぃあぁっ!』
礼子はそう叫ぶと、股間から激しくしぶきをほとばしらせた。それは、画像が悪くてもわかるほど大量に飛び散っていて、床がビチャビチャになっているのも何となくわかるほどだ。

「なにハメ潮吹いてんだよ。きったねーなー」
栄治先輩が大げさに言う。
『でも、先輩の大っきくなってる♡ 栄治先輩、私がお漏らしするの大好きですもんね』
礼子が、甘えたような声で言う。
「うっせ。いいから来いよ。ハメさせてやるから」
少し照れたような口調で言う栄治先輩。意外と、可愛らしいところがあるのかも知れない。
『はぁ〜い』
そう言って、礼子はベッドに座ったままの栄治先輩のところに行く。そして、バイブを抜くことなく、対面座位で繋がった。
『んおぉおぉっ! イボチン来たぁ♡』
「さすがにスゲぇな。バイブがゴリゴリ当たるぞ」
『ダメぇ、もうイッちゃうよぉ♡ 2本刺しヤバいっ! 両方壊れちゃうぅっ! ダメっ! もうイッちゃうぅッ!』
礼子は、とろけ切った声で言う。膣にバイブを入れたまま、アナルに栄治先輩のイボチンを入れてしまった礼子。もう、声がとろけすぎていて、聞き取りづらいほどだ。

そこで、唐突に動画は終わった。テープが終わったとか、バッテリーが切れたとかそんな感じなのかも知れないが、中途半端なところで投げ出されたような気持ちになった。私は、強い脱力感を感じていた。椅子から立ち上がる気力も湧かない。

この動画を消してしまえば、全て終わる……。忘れてしまえばいい……。そんな考えが頭をグルグル回る。でも、はたして本当に終わるのだろうか? この動画の中の栄治先輩と、再び接触した礼子……。本当に、何もなかったのだろうか? 私は、ハッキリと彼女を疑ってしまっていた。こんな動画を見てしまったので、無理もない話だと思う。


私は、結局動画を消すことが出来ないまま帰宅した。
『お帰りなさい!』
「パパお帰り〜」
「おかえりなさいっ!」
妻と子供達に口々に言われて出迎えられる。何も変わらない日常の一コマだ。妻も、本当に良い笑顔で出迎えてくれている。後ろめたいことや秘密なんてなにもない……。そんな笑顔だ。

そして、私は複雑な気持ちながらも、いつも通りに振る舞い、夕食を食べ始めた。そして、子供達をお風呂に入れたり寝かしつけたりして、リビングで晩酌を始めた。すると、そのタイミングでお風呂から上がった妻が私の向かい側に座る。
『お疲れ! 今日もありがとな!』
礼子は、照れ臭そうにお礼を言ってくれる。前から言ってくれてはいたが、あの一件以来、より心がこもった言い方をしてくれるようになった。
私が、礼子にもお疲れと言ってありがとうと言ったら、嬉しそうにニコッと笑ってくれた。

そして、二人で軽く飲み始めた。子供達のことや、私の仕事のこと、私達の両親のことを話したりしたあと、珍しく昔話を始めた礼子。バイトで一緒に働いていたときのことを話し始めた。
『ホント、アンタはナヨナヨしてたよな。最初に見たときは、いじめてやめさせてやろうって思ってたよ』
そんな事を言い出す礼子。でも、それは私も自覚していた。
『でも、仕事できたんだよな。ホント、アンタと一緒だとラクだし楽しかったよ。懐かしいなぁ』
と、遠い目をする礼子。こんな風に昔を振り返ることはあまりない彼女なので、私は心配になってしまった。

「……大丈夫? 何かあった?」
『え? 別にないよ。もう、全部終わったから……。本当に悪かった』
と、真顔で謝る礼子。私は、日頃尻に敷かれまくっているので、恐縮してしまった。
「それなら良かった。もう、心配しなくてもいいんだね」
『あぁ……。それより、ど、どうかな? 久しぶりに、その……しようか?』
礼子は、顔を赤くして弱々しく言う。いつもの彼女からは、まったく想像できない姿だ。私は、少し笑ってしまいそうになりながらも、うんと返事をした。

『わ、笑うなよ! 殺すぞ!』
礼子は、私の微妙な笑みを見逃さずそんな言葉を言ったが、耳まで赤くなっていた。

そして、寝室には子供達が寝ているので、リビングでする事になった。ソファに私を座らせると、焦ったような感じで私のパジャマのズボンを脱がせてくる礼子。興奮しているような感じだ。
そしてペニスが剥き出しになると、
『やっぱり大きいな。す、好きだぞ……』
照れ臭そうに言ったあと、すぐにくわえてくれた。そして、舌が絡みついてきて、同時にバキュームも始まる。礼子のフェラチオは、本当に上手だ。気を抜くと、あっという間にイカされそうになる。
普段は滅多にしてくれないが、今日はいつも以上に熱のこもったご奉仕をしてくれている。

【続きは出典元で】

今日の体験談ランキング→FC2BlogRanking
関連記事
・万引きしてる若妻さんは、お隣の巨乳さんだった完
・清楚な妻が、イボチンの男性に堕ちてしまいました2
・天然で可愛い母と怖いけど美人な姉との生活は身体がもちません
・同僚が行った風俗店に、私の妻そっくりの風俗嬢がいた3
・無邪気で清楚な妻が、自宅に元同僚を連れ込んでいた3
・妻が偶然元カレと再会して始まった寝取られ的生活2
・隣から毎日聞こえてくる若妻のあの声
  
  むきだし 古川いおり
【DMMコミック】同人:脳内を自由に書き換えて俺の言うことを聞くエロ娘に作り変えてやる!(フルカラー)(直タイトル) SP/PC   
  強気な姉さん女房が寝取
[ 2016/10/07 09:44 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)
トラックバック
この記事のトラックバックURL

検索フォーム
カテゴリ
アクセスカウンター
おすすめ動画
Twitterフォロー