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俺が採用した事務員は、元ヤンぽかったけど、エロい寝取られ妻だった

彼女K(27)は去年採用した事務員。もちろん面接、採用したのは俺。
ちょっと細めで、顔はそうだねー、敢えて言うなら深田恭子をちょっと細くしたような感じ。
身長は160センチくらい? 髪は今は肩まで位のミディアムストレートでかなり茶髪。
ちょっと唇が厚めな感じがえろっぽくて、もろに俺のタイプだったんだよね。
昔はちょっとヤンキーしてただろ?って感じだけど、仕事は真面目にしてくれるし、
明るいのでお客さんにも受けが良い。俺も妻子もちだが、彼女も結婚している。

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旦那がフリーのジャーナリストだそうで、たまにしか帰ってこないっていうのは聞いていた。
その日は先月末の締め作業で、もう一人男性社員と3人で残業する事になった。
8時を過ぎたくらいで請求書の印刷が終わって後は封筒に入れるだけ、というところまで来た。
「じゃあ、今日は終わっていいよ」俺は、自分の席で雑用を片付け始めた。
男は机周りを片付けると「お先にー」ってさっさと帰っちまいやがった。
(後で考えるとこれがラッキーの始まりなのだが・・・)

「まだお仕事なさるんですか~?」 「まだ雑用残ってるから。先帰っていいよ」
「そうですか~?なんか手伝いますよ?」 「うーん、じゃこれコピーしてくれる?」
俺は自分の席で書類の整理をしていたのだが、コピー機の前に立ったKの後姿が目に入って、
ついボーッと眺めてしまった。Kの脚は太すぎず、細すぎず、長くて俺の好みの脚だった。
俺、脚フェチなんだよね。「く~、いい脚してやがんな~」といつも思っていた。

ちなみに白のブラウスにチェックのジャケットとスカート&黒のストッキングという格好。
「専務、どこ見てんですか~?」いつのまにかKが振り返っていて、そう言った。
咎めるような口調ではなかったけど、 マジで見入っていたので、すっげー焦った。
「いや、あははは・・・」Kも笑っていた。「悪いね、遅くまで残業」
「専務も毎日遅くまで大変ですね」そんな話をしながら、俺は自分の机で雑用を片付けていた。
「はい、コピー」 コピーが終わって、Kがわざと?少しかがむような感じで渡してくれた。
ブラウスのボタンが二つ目まで外れてるので(これはいつものことなんだけど)
ちょっと胸元チラ、みたいな・・・何故か「誘われてる?」と直感した。

前からイイなと思っていたわけでもあり、この時点で、俺はエロエロモード発動。
どうにかしてやろう、みたいな・・・さて、どうやってHに持ち込むか・・・・。
「じゃ、次これ、コピーお願い。」(全然コピーの必要なんかない書類なんだけど)
Kがコピー機のほうに向かうと席を立ち、FAXの着信を確かめるフリをしながら隣に立った。
「遅くまで悪いね~」「早く帰っても旦那いないから~w」
俺はちょっとフザケタ感じで、Kの肩を軽くたたく。「さびしいね~」

肩に手を置いたまま、Kの横顔を覗き込む。しかし、Kはちっとも嫌がるような素振りがない。
イケルっっ!!!!俺はKの肩に置いた手を、腕のほうに滑らせて、ぎゅっ!と力を込めた。
Kは体を引き寄せられ、俺のほうを見た。ちょっと驚いたような顔?でも抵抗しない。
次の瞬間、俺はKに軽くキスをした。Kは俺の肩のあたりに手を回してきた。

やったぁーーーーーっ!!!!!ぎゅぅっと抱きしめての2度目のキス。もちろん舌を入れる。
Kも目を閉じて、舌を絡めてくる。キスをしながら、俺は意外にも冷静に周りを確かめた。
事務所の前に駐車場があるとはいえ、1階で通りに面してるのでブラインドが開いてると、
外から見えちゃうんでね・・・幸い、ブラインドは全部閉まっていた。
Kの腰を俺の腰に引き寄せつつ、もう片方の手でジャケットの上から胸を触る。
Kがキスをしたまま「んんっ・・・」と声を上げる。スカートを捲り上げて、
ストッキングを上からKの尻を嬲り、ジャケット、ブラウスのボタンも素早く外しにかかる。

Kは薄い黄色のブラを着けていた。寄せて上げてるせい?思ったよりずっと大きい!!!
俺はキスをやめて・・・「カワイイね」「ふふっ」このときのKは最高に可愛いと思った。
またキス再開し、ブラの上から優しく触る。指で乳首のあたりを引っかくようにすると、
Kの息が荒くなってきた。腰にまわしていた手で、スカートのホックを外す。
(ちなみに制服選んだのも、手配したのも、俺なんで構造はわかってんだよね)

俺の首に回していたKの手を解いて、ズボン越しに触らせる。「もうカタくなってる・・・」
その時点で、俺は興奮しきっていまい、もうカチカチ状態。やっぱ場所のせい??
コピー機の前から事務机の方に移動する。Kを事務机の上に座らせる。ブラウスを脱がせる。
Kはヘソピアスっていうの?しててちょっとビックリ。スカートも脱がす。
いよいよお待ちかねのストッキング!!脚を伸ばさせて、片足ずつ交互にゆっくり剥く。

ほんとにいい脚してるっ!!脱がすのにあわせて、素足に内股からキスし始める。
ブラと揃いの薄黄色のパンツ。机に座らせているKの脚を開かせ、自分の体を割り込ませた。
とりあえず、俺はネクタイを外しYシャツを脱ぐ。Kがベルトに手を掛けてきた。、
Kはスラックスのボタンとチャックまで下げてしまって、俺のスラックスが落ちた。
事務所の明るい照明の下で、俺は一気にパンツ、Tシャツ、靴下という間抜けな格好になった。
Kと顔を見合わせ、なんとなく恥ずかしくなり意味もなく笑った。
恥ずかしさをごまかすため、抱き寄せてまたキス。ブラを上にズラして直接胸を揉み始める。
感度はいいみたい。すぐにKは鼻にかかった甘えた声を上げ始める。
片方の乳首を舐めはじめると「あ・・・・。ん・・・・」と敏感に反応する。
俺は我慢できずにKに腰を浮かさせ、ついにはパンツも剥ぎ取った・・・。
剥ぎ取ったとき、パンツのアノ部分に触ってみたが、もうビチャビチャに濡れていた。

Kはこの時点でズリあがったブラ以外は全裸。机の上でM字に開脚させる。
Kはアソコを手で隠すようにしたが、当然却下して払いのけて観察。
毛は濃くない。ひかって濡れているのがわかる。「あんまり見ないで・・・」
俺は内股をべーっと舐めたりキスしたりしながら、顔をだんだんアソコに近づけていく。
アソコにキスしたとたん、Kが「あっっ!」と声を上げて脚を閉じようとしたが、
押さえつけてかまわずそのままクンニ。両手はKの太もものあたりを触りまくっている。

Kは最初、体を反らして机に手をついてささえていたが、しつこくクンニするうちに、
支えきれなくなって、机の上に寝転がってアエギながら体を捩っている。
一通り舐めたところで、攻守交替。今度は俺がパンツも脱ぎ捨てて机に座り、
Kにフェラしてもらう。Kの厚めの形のいい唇がオレのモノを含む!!!
Kはいつもちょっとツヤツヤッとした感じのピンク系の口紅を付けている。
シャワーも浴びないでフェラさせるのは悪い気もしたが、お互い様だよね?
ねっちり亀頭を舐めたあと、一気に奥まで飲み込み上下させはじめる。激しいっ!
俺はあんまりフェラではイかないのだが、シチュエーションのせいか、
めちゃくちゃ興奮してしまい、一気にヤバクなってきた!!あわてて、Kの頭を起こさせる。

場所を事務机の上から、接客用のソファの上に移動した・・・。
俺が深く腰掛けて背後から抱きかかえるような形で、Kを浅めに座らせる。
Kの背後から右手でクリトリス中心に攻め、左手で胸を揉みまくり、乳首をつまむ。
口はうなじ、耳を舐める。Kは喘ぎながら体を反らして俺の右肩のほうに頭を預けてくる。
さらに片手で俺のナニを握ってくる。Kの喘ぎ声がどんどん大きくなってくるので、
外に聞こえちまうんじゃないかと心配になってきた。しばらくこの体勢で楽しんだところで、
「ねぇ~、入れてぇ・・・」この時、ようやく重大なことに気が付く。

「ゴム持ってないよ・・・」があーーーーっ!!!ちっくしょーーーー!
ここまで来て、いまさらぁーーーー!!が、Kはあっさり「いいよ・・・」と・・・。
俺は一瞬「えっ!」と思ったが、一度崩壊した理性はもう立て直せません。
Kをこちらに向き直らせ、しゃがみ座位で腰を落とさせ一気に挿入!!
Kは「ふぅぅぅぅー」みたいな声を出して、俺にしばらく抱きついていたが、
やがて上下に腰を使い始める。上下させるたび、くちゅくちゅと小さな音がした。

き、気持ちいい・・・生でしているせいもあってか、あっというまにイキそうになる。
今度はKをソファに押し倒して、胸を揉みながら正上位になり、できるだけ持たせるべく、
ゆっくり動いてみたが効果なし、すぐにまたイキそうになる。(お恥ずかしい・・・)
「やべぇ、もうイキそうだよ。」「もう・・・、ちょっと・・・・」「(ゲッ・・・)」

やむを得ずピストン継続。しかしKが喘ぎながら、長くてキレイな脚を俺の足に絡めてくる。
俺にその攻撃はヤバイって!!!!「ゴメン、もうイク・・・」同時に猛烈にピストン開始!!
ものの1分もしないうちに昇天!!!(お恥ずかしい限りです・・・)
イク瞬間、さすがに中田氏はヤバイと思ったので抜いてKのお腹の上に。
出た出た、大量に出ました。まじで気持ちよかったです。これが1回戦。
Kから離れてソファに倒れこむ。やってる時は全然気が付かなかったが、
汗ばんでいることもあって、事務所の中はちょっと寒く感じた・・・。

「寒くない?」俺は立ち上がってパンツとスラックスを穿き、暖房の温度を上げに行った。
トイレからトイレットペーパーを持ってくると、Kは受け取って黙ったまま自分の体を拭いた。
Kはブラを直し、パンツを穿くと素足のままスカートを穿き、ブラウスを着た。
Kがずっと黙ったままなので、俺は「先にイっちゃってまずかったかな~」なんて考えていた。
Kが俺のほうを見てにこっと笑った。「Yさんの机、大変なことになっちゃってますね」
「え?あ、あ、そうだねw」俺がトイレットペーパーで机の上を念入りに拭き、
Kが机や床に散らばった筆記具なんかを集めた。しゃがんだ制服のスカートから見える、
Kのナマ足が妙に色っぽい。俺がYの机に顔を近づけて、匂いを嗅いでいると(←バカ?w)
「やだ、何やってるんですか~?w」「イヤ、匂いが残ってちゃまずいからさー」
「やぁだ~w」ここで気づいたのだが、ブラインドはヤル前に確認していたものの、
肝心の玄関の鍵を閉めてなかった・・・可能性は低いが営業が直帰せずに、
事務所に帰ってくる場合もあり得たので、危ないところだった。
明かりつけっぱなしでヤってたし。もし見られたら、立場上ひじょーにマズイ。
俺は片付けの途中で、玄関の鍵を掛けた。そう、俺はもう一回ヤる気だったのだ。
鍵を閉めた時、Kにもわかったに違いない。Kは流しのところでフキンを絞っている。
(俺が言ったことが気になって、もう一度机を拭くつもりだったのか?)

Kはナマ足にローヒールのパンプス・・・これを見て俺のナニは復活し始めていた。
スッとKの後ろに立ち、抱きすくめると同時に、硬くなり始めたナニをKの尻に押し付けた。
「やぁだー・・・」でも、すごーく嬉しそうな声。うなじに舌を這わせる。
ブラウスのボタンを2つくらい外し、手を入れて胸を愛撫する。Kはすぐに反応し始めた。
「うぅ~ん・・・」片手でKのスカートのホックを外し、床に落とす。
パンツの上側から手を入れて、Kのアソコに手を入れる。もう、ビチャビチャに濡れていた。
クリトリスを転がしたりつまんだりして弄んでいるうちに、Kの喘ぎ声も大きくなってくる。
俺は我慢できなくなり、Kのパンツを足首まで一気にずり下げた。
片足を抜かせて、脚を広げさせた。俺も素早くスラックスを脱ぎ、パンツをズリ下げた。

ナニに片手を添えながら、Kを立たせたままバックから一気に挿入した。
「はあぁーッ・・・・」「気持ちいい?」さっき出したばかりなので、今回は全然大丈夫。
がんがん腰を使う。静かな事務所に、やけに音が響く。Kの長い脚と白い尻が俺を興奮させる。
突くたびに「あっ、あっ、あっ」とKから小さな声が漏れる。「ソファーでしたい・・・・」
ソファーに移動。再び、正上位で挿入。しばらくそのままの体勢でキスをしたあと、
ゆっくりピストン開始。5分くらい?したところでKの反応が変わってきた。

「あー!、あー!、あー!」イキそうになっているのがなんとなくわかった。
「イク、イキそう・・・」俺はなんとか突くペースを変えずに突き続ける。
Kは俺の両腕に爪を食い込ませ、悶えている。脚を絡めて俺の腰をグッをひきつけようとする。
「あ、あ、あ、ダメダメダメダメダメダメ!!!」Kが身悶えて急に体を横に向けたので、
ナニが抜けてしまったが、その瞬間にKはイッテしまったらしい。

Kはソファーから半分ずり落ちるような格好で、肩で息をしていた。
俺はちょっと休憩させてやりたかったのだが、バカ息子が言うことを聞いてくれない。
目を閉じたままのKを抱え上げソファーに座らせると、再び正上位で挿入。
残念ながらKはあんまり反応がなかったので、今度は自分のペースで突きまくった。
最後はやっぱりKのお腹に出した。終わったときは汗びっしょりで、喉がカラカラだった。

「遅くなったし、送ってくよ。お腹も空いたでしょ?何か食べていこうよ」
(Kは普段は電車通勤)Kと俺は帰りの支度を整えると、表に出た。
Kのその日の私服は、白のダウンジャケット、黒のニットに、ジーンズ生地のミニスカート。
黒のストッキング(会社での無地とは違って模様の入ったやつ。俺的には最強)にハイヒール。
Kの脚が余計にきれいに見えた。Kは自分のどこが魅力的か知っていて、
そんな格好をしているに違いない。子供がいないせいか、結婚してても格好が若いよな。

「すいませーん」と言いながら車に乗り込んだ。座ると短いスカートから余計に脚が・・・。
時刻はもう10時を回っていたので、会社のすぐ近くのファミレスで済ませることに。
それぞれ食物を注文してから、「俺に気使わないでいいよ、なんか酒頼めば?」
「えー、いいんですか?」そういいながら、Kは嬉しそうにメニューを見ている。

俺は車なので飲むわけにはいかなかったが、Kは酒もイケるクチでKは赤ワインを頼んだ。
食事中はたわいもない話をした。スキーのこととか、最近見た映画の話とか。
Kは良く笑いワインを2、3杯飲んだだろうか。しかしあんまり遅くなってもマズイと思い、
早めに切り上げることにした・・・一応この時点ではね。
「ごちそうさまでした」俺がレジで金を払うと、Kはそう言いながら腕を組んできた。
俺は内心ちょっと驚いたが、平静を装って車まで歩いた。「やっぱ、この時間は寒いねー」
Kはしっかり腕を組んで、ピッタリ体をくっつけてくる。周りから見たら完全に恋人同士だ。

車に乗り込み、Kに家までの帰り道を聞いた。「Kの家って、××のほうだっけ?」
「そうです、△△号線を行って貰えば」そのファミレスからすぐのところを走っている、
△△号線に入ってしまえば、この時間帯ならKの家まで30分はかからないだろう。
車をスタートさせる。Kが体を寄せてきて、なんと俺の太股に右手を伸ばしてきた!
「K、酔ってんな?」「ふふっ・・・」俺はKの手をそっと握った。
こういうラブラブモードは嫌いじゃない。ファミレスとは変わって、車内では二人とも無言。
Kは手をつないだまま俺の左太股の上、ナニのすぐそばでビミョーに指を動かしてくる。
交差点で止まるたび、Kの脚が気になってつい、チラチラ横目で見てしまう。
Kは素知らぬ顔で前を見ている。そしてさっきからの諸々の刺激で・・・・・、
俺はまたしてもエロエロモードに突入してしまうのであった(すいませんねぇ、発情期で。)

が、Kの家はあまりに近いく、車をできるだけゆっくり走らせるのだが、
どう切り出していいかわからないうちに、どんどん目的地が近づいてくる。
パニクった俺は・・・・・「さっきの、どうだった?」「えっ?どうって何がですか・・・?」
おいおい、こんなとき誰もファミレスの料理の味なんて聞かねーよ。
「何って・・・気持ちよかったのかな~?って、思ってさ」「・・・専務はどうでした?」
「俺?俺はすっごくよかったよ」Kはちょっと小さな声で「・・・わたしも」と答えた。
また交差点で止まる。もうKの家はすぐ近くのはずだ。もはやラストチャンス?!

俺は思い切って、Kの顔を覗き込みながら切り出した。
「俺、またシタくなっちゃったんだけど・・・」(もっと気の利いた誘い方はできんのか、俺)
ちょっと間があった。ドキドキ・・・。ダメなのか、と思ったのと同時にKが言った。
「いいですよ」!!!Kは自分の両親と同居しているので、Kの家に行くわけにはいかない。
しかし△△号線は仕事でもよく利用するので、この先にラブホテルがあるのは知っていた。
俺は車を飛ばす飛ばす。ラブホはすぐに見つかった。適当な部屋を選んで、チェックイン。
ラブホなんて利用するのは3、4年ぶりぐらいだ。部屋に入ると、まずは冷蔵庫へ直行。
普段使わない頭をフル回転(別名カラ回りとも言う)させたせいか、喉がカラカラだった。

「K、先にシャワー使いなよ」缶ビールを飲みながら、Kが着替えるのをじっくり眺める。
「やぁーだーw 見ないでくださいよー」Kがバスルームに入ると、俺も早速服を脱いだ。
そーっとバスルームへ。ガラス越しにKが立ったままシャワーを浴びているのが見える。
「きゃっ!?」俺がドアを空ける音に振り返ったKは、えらく驚いた。
先に女にシャワーを使わせておいて、油断してるところへ入っていくのが大好きなんだよね。
Kを抱きすくめる。キス。ローションが置いてあったので、まずはKの背中から塗り始める。
だんだん下がって尻へ。大好きな脚は一番丁寧に舐めたり、キスしたりしながら。
俺が立ち上がると、Kもローションを塗ってくる。ヌルヌル感がたまらない。今度は前へ。

両手で持ち上げるようにしながらKの胸にも塗る。親指で乳首を刺激すると、
Kは喘ぎ声を漏らしはじめた。そして俺の右手はアソコへ。「よーく洗ってあげるねw」
Kのクリちゃんをローション付けて、たっぷり嬲ってやる。Kは俺にしがみついて喘いでいる。
そのうち、Kも俺のナニを手でしごき始める。ひととおりKに悪戯すると、
シャワーでローションを流し、俺が先に出る。体を拭いて、先にベッドに寝そべった。
しばらくしてKがバスタオルを巻いて出てきて、四つんばいになってベッドに乗ってくる。
俺はいきなりKの腕を取って、強引に引き寄せる。Kが上になっての長いキス。
Kも積極的に舌を入れてくる。俺がバスタオルを剥ぎ取って、投げ捨てる。Kの上に乗る。
うなじ、胸のあたりにキス。Kは俺の頭を抱え込む。乳首を舌で責めると、Kは息が荒くなる。
今度はお互いが向き合うような形。Kのアソコに手をやると、もうビチャビチャ。

クリトリスを中心に責める。「あーん・・・・」Kも俺のナニを触ってくるが、
ちょっと俺が責めると感じすぎるのか、手の動きがおろそかになる。
「舐めてあげる・・・」Kが体を起こした。今度はシャワーを浴びているので遠慮なく。
ベッドで大の字になりKが俺の股間に顔をうずめる。Kは亀頭をペロペロと舐め始めた。
ウラスジの辺りが気持ちいい。俺は上半身を起こして、Kがフェラしているところを眺める。
半立ちのナニはすぐガチガチに。Kは次第にナニを深く飲み込む。強弱を付けてくる。
やっぱりめちゃ上手くねえ??旦那が羨ましいぜ。Kがフェラをやめて、俺の上に乗ってきた。

「いいよ、入れても」Kの恥ずかしそうな顔。自分で手を添えながらそのまま腰を沈める。
まだゴムつけてませんけど・・・・。俺の胸に手をついて、前後に腰を使い始める。
「おー、気持ちいい」Kは目を輝かせて、悪戯をする子供のような顔をした。
激しく腰を使ってくる・・・どうやら俺の反応を見て楽しんでいるらしい。
しかしそのうち、Kのほうが喘ぎ始める。目を閉じて体を屈めたり、反らしたり。
それでも、腰を使うのをやめない。「下になりたい・・・」俺はKと体勢を入れ替える。

さすがにヤバイと思ってゴムをつけ、すぐには入れず先っちょでKのアノ辺りを撫でて焦らす。
焦らされたKは、体ごとずり下がってアソコをぐりぐり擦り付けてくる。
「入れるよ」一気に挿入。「う、うーん・・・・」ゆっくり動かし始める。
両手はKの胸を愛撫。Kは喘ぎまくっている。「あーん、あーん、あーん・・・・」
小刻みに正上位のバリエーションをいくつか入れる。最後はまた普通の正上位に戻る。

「イキそう・・・・」さすがに3回目のうえ、今度はゴム付き。俺はまだまだ余裕。
少しだけピストンを速める。「あ、あ、あ、ダメダメダメダメダメダメ!!!」
Kはイク時、今度は俺にしがみついて来た。Kがイッた後、今度は余裕があったので、
Kの中に入れたまま、Kがハァハァと息を切らしているのをしばらく眺めていた。


すこしして、Kが目を開けて俺の顔を見たところで、「また動くよ」
Kが小さくうなづいたので、またピストン開始。さっきより早く動いた。
ゆっくり快感が高まってくる。すっぽ抜ける寸前まで大きくグラインドさせる。
あー、気持ちいい・・・・Kは目を閉じて、なされるがまま。
最後に思い切り腰を使って、Kの中でフィニッシュ!(もちろんゴムの中ね)

ふーっ・・・・しばらく射精の余韻でKの上に被さったままになっていた。
会社のソファもいいけど、やっぱ挿入時の安定感はベッドが勝ちだな。
満足、満足・・・俺は体を起こしてゴムを外し、ティシュで拭き始める。
「あー、気持ちよかったぁー」Kがベッドにうつぶせになったまま、こっちを見て笑った。
「俺も。KはH上手いねw」Kは体を起こすと俺の首に手を回してキスしてきた。
俺もそれに応える。ところが、Kは片手で萎えかけたナニを触ってきた!!!!

「まだ、できる?」・・・・・・・・・・・・・・?俺は一瞬理解できなかった。
・・・・・ええーーーっ!!!!!さすがに4回目ができるのか、俺にはマジに不安があった。
10代20代の頃ならともかく。受けてたつか断るか考えるうちにもうKはフェラを始めちまった。
あ・・・・言えない・・・・もう言えない・・・・(←気の弱い俺)
俺は覚悟を決めた。とりあえずKだけイかせりゃいいだろー、みたいな。
3発めを思いっきり出したばかりのフェラは、正直キツいものがある。
気持ちいいというより、くすぐったいというか、むずがゆいというか。
俺はやむを得ず体勢を入れ替えて攻守を交代する。Kを仰向けにさせて、
サイドポジションからの乳首舐め&手でクリ責め。K、濡れてます、濡れまくってます。

体勢を入れ替えて、Kを座らせて俺が背後に座り、また乳首&クリ責め。
Kの体を強引に捻らせて、無理な体勢でキス。Kは快感の波が来るたびにキスできなくなる。
Kの激しい喘ぎ声を聞いているうちに、俺のナニが回復してきた。これならいけるぜっ!
「K、もう1回舐めてくんない?」「うん・・・」俺がベッドに倒れると、
Kはいきなり股間には来ないで、俺の乳首を舐めてきた。次はわき腹にキス。つい声がでた。
「うっ」俺の声を聞いて、Kが笑った。「ふふふっ・・・・」そしてフェラ。やっぱり上手い。

最初の心配は杞憂だったようで、まもなく俺のナニもギンギンに復活!
お返しにKをベッドの端で四つんばいにさせ、俺は床に両膝をついて、
Kのアソコを後ろから責める・・・ときどきア○ルも舐める・・・。
「あー、あー、あっ・・・・あー、あー、あっ・・・・」Kの愛液が太股まで垂れてくる。
「わたし、イッちゃうから・・・・ねぇ~・・・・」Kが俺のほうを振り返る。


やっぱり入れないとダメか・・・手をベッドに付かせたまま、脚だけベッドから下ろさせ、
バックから生のまま挿入。Kのキレイにくびれた腰をしっかり掴んで、突き上げる。
ピストンを続けるうちに変な感覚に襲われる。今日4回目で敏感?になっているせいだろうか。
Kの中で、俺のナニがドクンドクン脈打つような感じがする。(Kの中が脈打っているのか?)
気のせいか、4回目にもかかわらず、いつもより大きく硬くなったような感覚すらある。
Kのアソコも、さっきよりもキツいような感じがする。俺の錯覚だろうか?

「んーっ、あーっ、んーっ・・・・」Kはだんだん膝が折れてきて、腰の位置が下がってくる。
俺は何度もKの腰を持ち上げて、無理やり立たせては突き上げる。
Kがもう立てなくなったところで、Kの腰を持ち上げてベッドに投げ出す。
「まだ、我慢できる?」俺は、今回Kにあんまり先にイってもらいたくなかったので、
ゴムを付けながら聞いた。Kは片腕を目に当てたまま、黙って何度もうなづいた。
Kの足首を掴んで、脚を大きく開かせる。正上位で挿入。Kはシーツを両手で握り締める。
歯を食いしばるような表情。イってしまうのを我慢しているのだろう。
「はぁーっ、はぁーっ、はぁーっ・・・」息遣いが荒い。

俺もだんだん快感が上り詰めてくる。Kの耳元で囁く。「俺、イキそうになってきた・・・」
「・・・うんっ・・・いいよ・・・」ピストンのピッチを一気に上げる。
Kは急に激しく喘ぎ始めた。「あーっ、あーっ、あーっ・・・」Kの声が一段と大きくなった。
K「あ、あ、あ、ダメダメダメダメダメダメ!!!!!」(これはイク時のKの定番らしいw)
Kがイった時、俺もイク寸前まで来ていた。体を捩って何とか俺から逃れようとする、
Kの腕と腰を、無理やり押さえつけて猛烈にピストン!!!
爆発の瞬間、もっともっと深く入れようとするかようにKのアソコに全体重をかける。
「うーーーーっ!!!!」強烈な絶頂感。爆発。だが射精が止まらない。
2度、3度、4度・・・!ビクン、ビュッ、ビクン、ビュッ、ビクン、ビュッ・・・。
あれっ?ヤバい・・・・と思った。こんなのは生れて初めてだった。

Kのアソコにすべてが吸い取られるような感じ。7度目?8度目?かの射精感があったあと、
ようやく終わった。俺はKの上からもう少しも動くことが出来ない。
あまりの快感と初体験の恐怖でベッドに付いたまま、俺の手足はブルブルと痙攣した。
腹上死って、こんなんだろうなと思った。ゴム取ったら4回目とは思えないような量だった。
30代になってから1日4回したのは初めてじゃないかな?Kも溜まってたんだろうね。
ちなみに、もちろん翌日もKと顔をあわせたが、最初に目を合わせた時にお互いに、
ニヤッとしただけで、後はいつもどおりの上司と部下だった。

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[ 2016/09/09 12:27 ] 男性の体験談 人妻との体験談 | TB(0) | CM(-)
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