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※強気な嫁が部長のイボチンで泡吹いた完

強気な嫁が部長のイボチンで泡吹いた3

俺の浮気がバレて、嫁が仕返しに浮気した。
しかも相手は、俺と嫁の会社の部長で、その上部長はリングや亀頭増大手術で改造された巨根を持っていた。

泡を吹かされるまで責め抜かれ、嫁は心まで部長に惹かれ始めている気がした。

ついにこの前、クローゼットの中から、嫁が部長に責め抜かれ、泡を吹いて失神するところを目の当たりにした。
男として、完全に負けているのを思い知らされた、、、

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失神させられた嫁の姿を見ながら、自分でしてしまった俺。
そしてそのまま一緒に寝た。

ふと目が覚めると、嫁が俺を見ていた。

「あ、起きてたの?」
『ううん、今起きたところだよ、、、  ねぇ、、怒ってる?』
いつも強気な嫁が、気弱そうに言ってくる、、、

「怒ってない! 麗子こそ、怒ってるんじゃない?」
こんな事になったのは、全て俺のせいだ。浮気をしなければこんな事にならなかったし、嫁と部長のセックスを見たいなんて言わなかったら、ここまでエスカレートしなかったはずだ、、、

『ううん、、 ごめんなさい、、』
しおらしく謝る嫁。結婚してから、初めてみる姿だ。


「いや、俺こそ本当に、ゴメン、、」
俺がそう答えると、嫁は少し笑いながら
『そうじゃなくて、、、 部長のこと、本気で少し好きになってゴメンねってことw』
「えっ!? そ、それって、本気で、、」
メチャメチャ狼狽しながら言うと
『焦んなってw まだ、少しだけだからw』

「も、もう、止めよう、、、」
死にそうな声で言う俺。
『ダメに決まってるじゃんw まだ、回数残ってるしw』
「いや、もうないはず! さっきのでゼロになったはずだよ!」
大慌てで言うが、
『ホントは、もっとしただろ? 可愛い可愛いキャバ嬢の瞳ちゃんとはw』
「うっ、、」
『しただろ?』
「、、、はい、、、」
『ま、そう言うことだからw まだしばらく続けるよw』

楽しそうに言う嫁。もう嫉妬で狂いそうで、嫁に抱きついた。


そして、荒々しくキスをすると、嫁の方からも情熱的に舌を絡めてくれる。
全裸の嫁に抱きつき、さらにキスを続ける。

5分近くもキスをして、口を離すと
『わぁ、、 こんなキスも出来るんだ、、 男らしいじゃんw でも、部長の方が上手いかなぁ?』
と、挑発してくる。
もう、泣きそうになりながら、自分も全裸になると、嫁に挿入していく。
最近では、何度も拒否られていたけど、今日はそのまま挿入できた!


まだ部長の精子がたっぷりと入ったままだと思われる嫁の膣内は、湿って熱い感じがした。
そして、認めたくないのだが、緩い気がする。
部長のサイズになっている感じがする。
ほんの数時間前に、あんなバカでかいもので広げられてしまったので、まだ元に戻っていないのかも知れない、、、

「あぁ、麗子、、愛してるっ!!」
思い切り叫ぶ。
『うっさいよw 声でかすぎw 私も、愛してるよ、、 本当に、愛してる、、  でも、体はもうダメかもね、、、 悪いけど、感じない、、 気持ち良くないよ、、』
哀れむような目で俺を見ながら言う嫁、、、

「そ、そんな事ないっ! 絶対ないっ!」
ムキになって、狂ったように腰を振る俺、、、
だけど、確かに引っかかりがない感じで、凸と凹のサイズがまったくあっていない感じだ、、、

「そんな!そんなぁ、、 あぁ、、、 ウソだ、、」
泣きながら腰を振る俺、、、

すると、嫁が下から俺を抱きしめて、キスをしてくれた。

『心配すんなって! 体はアレでも、心はあんたのモノだから! 7割はあんたのモノだからw』
途中まで真剣に言っていて、最後にニヤリとしながら言う嫁、、、


だけど、その言葉でイキそうになった、、、
嫁の膣壁からの刺激は少ないが、7割というリアルな数字を口にされて、嫉妬で狂いそうになりながら、興奮がヤバいところまで行っている、、、

「麗子ッ!イクっ!出るッ!」
余裕がなくなって、そううめいた。
当然中に出すつもりだったのだが、嫁が慌てて体を離して、手でしごいてイカせた、、、


久しぶりのセックスだったので、快感が脳髄まで駆け抜けた、、、

「どうして?中に、、、出しちゃダメなの?」
『だって、今日は大丈夫な日じゃないからねw』
「そ、そんなっ! だって、部長は中に!」
『ゴメンねw 外で出して下さいって言う余裕もなかったから、、、』
「出来たらどうするの?」
『だって、部長パイプカットしてるって言ってたし。』
「ウソかも知れないだろ!?」

『大丈夫だって。 部長もあんたと同じO型だって言ってたからw』
言葉も出なかった、、、

黙ってる俺を尻目に、
『ちょっとシャワー浴びてくる。』
と、行ってしまった。

しばらくすると嫁が帰ってきて、ベッドに潜り込んできて、俺に抱きついてくれた。
たまに見せる、こういう可愛らしいところが、ギャップがあってたまらなく愛おしくなる。

『ねぇ、あんたも、凄く興奮したみたいだねw』
「どうして?そんな事ないよ、、、」
俺はウソをついた、、、
『だって、さっき自分でしてたじゃん? しかも、あっという間にイッてたしw』
「お、起きてたんだ、、、」
俺は、たぶん顔が真っ赤だったと思う。


『もっと、凄い事した方が良いの?』
「ダメだって!もう、すぐにでも止めて欲しい、、」

『ホントに良いの?さっきも、、  お風呂で、、シャワーで浣腸されたんだよ、、、』
「そ、そんな、、」
『ヘッド外して、お尻に押し当てられて、、、  お腹が膨らむくらいお湯を入れられたんだ、、、 すぐに出そうになって、、  トイレ行かせて下さいってお願いしたんだよ、、、、』
「そ、それから?」
『聞くんだw やめろって止めるんじゃないんだw』
「う、、」
確かに、そんな話を聞こうとする俺は、おかしいと思う。
やめろと止めるべきだったと思う。だけど、聞きたくてしかたない、、、


『お腹痛くて、泣きそうになりながらトイレ行かせて下さいってお願いしたんだよ、、  そしたらね、、そのままバックでオマンコにハメられたんだよw それで、部長のことイカせたらトイレ行ってもいいって言われてぇ、、、  必死で腰振ったんだよ、、、』
風呂で浣腸をされて、そのままバックでセックスをする、、、 トイレに行くために、必死で腰を振っている嫁を想像したら、哀れみや、部長への怒りなどは湧いてこず、突き抜けるほどの興奮だけが襲ってきた。


俺も見たことのない一番恥ずかしい姿、、、  それを晒さないために、必死で歯を食いしばって腰を振っている嫁、、、  生でみたい、、直接見たい、、、  そんな風に思ってしまう、、、

「そ、それで、、」
『本当に、聞きたいの?』
「、、、あぁ、、、」
『ふふw 変態w 必死で腰を動かしてたら、部長じゃなくて、私がイッちゃったんだよw』
「、、、あぁ、、」
『それで、、、、  イッちゃったら、、、  力はいらなくなって、、、、』
顔を真っ赤にして、モゾモゾし出す嫁。強烈に恥ずかしがっているのがわかる、、、

「だ、、出したの?」
『うん、、、 部長にハメられたままなのにぃ、、、 出ちゃった、、、  止めようと思っても、全然止まらなくて、、、  部長にも、、、かかっちゃうし、、、  泣きながら謝ったんだ、、、、   でも、、、、   全然止まらなくて、、、』
今にも、泣きそうな声で言う嫁。
それを聞きながら、勃起している俺はもうダメかも知れない、、、

『そしたら、、、部長が優しく全部流してくれて、、、  麗子のなら汚くないよ、、、 もう私と麗子の間には、壁はなにもないよ、、、  って、言ってくれたんだ、、、』
風呂に行ったわずか30分程度の間に、こんな事をしていたなんて、信じられない。
あえぎ声も聞こえなかったのは、歯を食いしばって耐えながらだったからなんだ、、、  


「部長に、そんな姿まで見られて、、、 か、感じたの?」
『恥ずかしかっただけ。 でも、部長にあんな姿まで見られたから、なんか吹っ切れたw』
「そっか、、、」

すると、いきなり嫁が俺のチンポを握った。
『嫁にこんな話させておいて、ガチガチに勃起するなよw』
「うぅ、ご、ごめん、、なさい、、」


『どうするの?コレからは?また見るの?』
「えっ!?いいの?」
『見たいのかよw ホント、変態は怖いわw』
「ごめん、、  あのさ、、麗子はお尻でしたことあったの?」
『ん? あったよ、、 学生の時にね、、』
「そ、そう、、、  彼氏?」
『うん、、 年上の会社員w』
「大学の頃?」
『え?  うーーん、、中学、、』
「ええっ!? 何年の時?」
『2年の時、、、』

「、、、そうなんだ、、、  初体験も、その人?」
『そうだよw それは1年の冬だったよw』
「、、、そうか、、、  その人って、どんな人だったの?」
『別に、普通だよ、、 42歳で、奧さんも子供もいた。』
「不倫だったの?」
『最初は知らなかったんだけどね、、、 でも、好きになっちゃったから、、』

嫁の昔のことはそれほど聞いていなかった。
あまり言いたがらないし、尻に敷かれていたので、聞くタイミングもなかったからだ、、、

それにしても、そんな幼い麗子が、42のおっさんと、、、  2周り以上違うおっさん、、、30歳近く年上のおっさんと、、、  アナルまで捧げて、、、
昔のことに嫉妬しても仕方ないが、悔しくて仕方ない、、、



『じゃあ、今度はどうする?また隠れてる?』
「いや、、、 部長に話して、目の前で見たい、、、」
『はぁっ!?? あんた、、、なに言ってんの?』
「その、、、公認にして、、、好きにしてもらう、、、」
『ハハッw マジかw 本気なんだね?』
「あぁ、、」
『わかったw 楽しみにしておきなw』
「うん、、 あ、愛してる。」
『この流れで言うなよw 変態さん、愛してるよw』
そう言って、キスしてくれた、、、


それからしばらくは、特に動きもなかった。
嫁もいつも通りで、相変わらず男女逆転の日々を送っていた。
だけど、嫁に食事を作ったり、洗濯をしている時、本当に幸せを感じる。


そして金曜日の夕食時、嫁が切り出してきた。
『そうだ、明日部長来るからw 昼ご飯一緒に食べるから、なんか作ってよね!』
「あ、うん! もう、、、、、話したの?」
『話したよw』
ビックリした、、  会社で部長と顔を合わせているが、なにも変わらなかった。部長は、俺への軽蔑の感情を、一切表に出さなかったようだ、、、 
顔から火が出そうなくらい恥ずかしい、、、


「なんて言ってた?」
『すっごく驚いてたw でも、喜んでたよw 公認になったってw』
「そうか、、、、 明日か、、、 じゃあ、なんか食材買ってくる、、」
『よろしくぅーーw』

車を走らせながら、不安よりも楽しみが大きいことに戸惑っていた。
やっぱり、俺はどこか壊れているのかも知れない。


家に帰ると、嫁はもう寝てた、、、
明日のために早く寝たのかな?と思うと、切なくなった。


そして俺も色々と片付けや下準備をしたあと、隣のベッドに潜り込んだ。


そして朝が来て、いつも通り嫁に朝食を準備する。
出来た頃に、嫁が起きてきた。
『おはよw 良い匂い、、 ホント、いつもありがとね。』
珍しく、かしこまってお礼を言う麗子。
なんか、くすぐったいような、不安なような、変な気持ちになる。


そして、いつもよりも言葉少なに食事をして、片付けなんかをしていたら、インターフォンが鳴った、、、


嫁が玄関まで出迎えに行き、部長の声が響いた。
『いらっしゃいませw お待ちしてましたw』
「あぁ、お邪魔するよ。」

そして、リビングに部長が入ってきた。
「こんにちは。 今、食事準備します!」
俺は、緊張して直立不動でそう言った。
考えてみれば、浮気の間男相手に、こんな弱気な態度を取る必要はないはずだ、、、

「あ、あぁ、すまないね。 本当に、キミが作るんだな。」
部長は、少し驚いたような感じだ。年代的にも、性格的にも、男が主婦のようなことをするのは、違和感を感じるようだ。


そして手早く昼食を準備して、ビールなんかと一緒にテーブルに並べた。
「本格的だな! 驚いたよ! 美味しそうだ、、」
『美味しいですよw 美味しすぎて、つい食べ過ぎちゃうんですw』
「そうなんだw 良い主夫してるじゃないかw」
「あ、ありがとうございます。」

おそらく、部長は褒めたのではなく、嫌みで言ったのだと思うが、お礼を言ってみた。
部長にしてみれば、嫁よりも仕事も出来ないし、なよっとしてるし、主婦みたいな事をしているし、おまけに嫁が抱かれるのを公認している俺は、軽蔑の対象でしかないはずだ、、、

それでも、精一杯もてなした。


「いや、本当に美味しいw 嫁よりも、上手いぞ、コレは、、、」
などと言いながら、結構な勢いで食べてくれた。
考えてみれば、嫁以外に手料理を振る舞うのは、ほとんど初めてだ。
褒められて、何となくウキウキしてしまう。
部長に対しても、変に好感度が上がった。


「麗子君に、ちょっと大きなプロジェクトを任せることにした。キミにも、それに参加して欲しいと思ってる。」
いきなり切り出された。
話を聞くと、ちょっとどころではなく、会社の未来に関わるレベルのプロジェクトだ。
嫁は、すでに話を聞いていたようで、ニコニコしながら聞いている。
「はい、全力で頑張ります!」
俺も嬉しくてテンションが上がった。

「これからも、長い付き合いでよろしくなw」
部長が、妙に馴れ馴れしく言った。



そして食事終わり、リビングでワインを飲み始める。
「じゃあ、麗子君、 そろそろ、用意してくれるかな?」
部長のこの言葉で、場の空気が一変した。

嫁も緊張気味に
『はい、、用意してきます、、』
と、答えると、リビングを出た。


部長と二人きりになると、死ぬほど気まずかった。

「ホントに、すまないな、、、 キミには、心から感謝しているよ、、」
部長は、妙に照れくさそうに言う。
「い、いえ、俺、、私こそ、ありがとうございます!」
間男に感謝する俺、、、  我ながらどうかしていると思う、、、


すると、ドアが開いた。
『お待たせしましたw』
入って来た嫁は、セーラー服を着ていた。
ちょっと古めかしい感じの制服を着て、恥ずかしそうにしている嫁、、、

「おぉ、、 可愛いよ、、、」
部長が、見とれながら言う。
確かに、嫁は性格とは違って可愛らしい顔をしている。だけど、もうすぐ33歳になる。
セーラー服が似合う歳では断じてない。
AVや、風俗店のパネルに見える、、、


『何とか、入りましたw ちょっと、ウエストきついですけどw』
「本当に、可愛いよ。その頃の麗子君に出会いたかったよ!」
『えぇーー? 今の私じゃダメですか?』
「い、いや、麗子君の、初めてになりたかったって言う意味で、、その、、、」
部長は、まだ俺に気を使っているようで、チラチラ俺を見ながら会話を続ける。

『部長、、  ううん、、 あ・な・た・ いつも通りにして下さいね。今は、私とあなたしかいないと思って下さいねw』
部長のことを”あなた”と呼ぶのに、もう抵抗はないようだ。
「あ、あぁ、、わかった、、 麗子、可愛いよ、、」
部長がそう言うと、嫁は部長の前で目を閉じて、唇をすぼめてキスの口にして、
『んっ!』
と言った、、、


部長は、もう一回だけ俺をチラ見した後、嫁に唇を重ねた。
目の前で、堂々とキスを始めた二人、、、
部長の舌が嫁の口の中に入っている。
学生時代の制服を着た嫁が、部長にキスをしている。
なんというか、過去にさかのぼって部長に寝取られているような気持ちになる、、、


すぐに嫁も舌を絡め始める。
嫉妬で胸が苦しくなる。だけど、本当に不思議なのだが、この前のアナルセックスを見せつけられた時よりも、嫁が舌を自分から絡めている姿の方が、ショックが大きくて興奮も大きい。


キスをしていると、嫁が部長の首裏に両手を回して抱きついていく。
嫁は、好きと言う気持ちを抑えきれない少女のようにキスをしている。
だが、少女の格好で、少女のようにキスをする嫁だが、痴女のように部長のチンポをズボンの上からまさぐり始めた。


着衣越しでも、デカいのがわかってしまうそのモノを、キスをしながら手でこねる嫁、、、
もう、嫉妬と興奮で息が出来ないくらいだ、、、


そして、キスを止めて部長のズボンを脱がせ始める嫁。
制服姿の童顔の嫁がこんな事をしていると、一瞬イケない光景に見えてしまう。


そして、下半身裸になった部長、、、
クローゼットの隙間から見るよりも、圧倒的な大きさに見える。
長くてデカいが、グルッと一周したシリコンボールがリングのようになっているのが異様だ。それが2列もある、、、

そして、大きく張り出したエラのような亀頭のカリ、、、
カリと2連リングの3重の引っかかりが、嫁を狂わせるのだと思う。
そして、嫁はすぐに部長の異形のチンポに舌を這わせた。
本当に愛おしそうに、丁寧に根元から舐め上げて行く嫁。舌がその二連リングを舐め、大きく張り出したカリに移動していく。

部長は、ソファに座ったまま気持ちよさそうに目を閉じている。そして、無骨なごつい手で、嫁の頭を優しく撫でたりする。
頭を撫でられると、嫁は俺には見せたこともないような、子犬のような表情をする。


そして、しばらく舐め回したあと、目一杯大きな口を開けて、部長のチンポを飲み込んでいく。
驚くほど奥までくわえ込んでいき、ほとんど全部が嫁の口の中に消えた。
すると、一瞬嫁がむせかえった。
『ゴホッ!ウゥおっ、、 ゴホン、ゴホン、、』
ちょと涙目になりながらむせる嫁。
「そんなに無理しなくて良いから、、」
部長が、優しく声をかける。会社にいるときの、厳しい顔がすっかりと消えている、、、
『大丈夫です、、 あなたに、もっと気持ち良くなって欲しいだけです、、』
そう言って、健気にまたくわえこんでいく、、、

今度はむせずに奥までくわえて、そのまま頭を動かし始めた。
ストロークしていくときに、2連のリングが唇を通過するとき、嫁の唇が大きくめくれ上がる。
そして、異常に張りだしたカリが通過するときには、歯ぐきが見えるほどめくれ上がる、、、


それでも嫁は、熱心に頭を動かし続ける。
「アァ、、気持ち良い、、麗子くん、、 最高だよ、、」
部長が、本当に気持ちよさそうにうめく、、、


そして、嫁はくわえたまま部長のシャツの裾から手を突っ込んで、乳首も刺激し始める。
しばらくそのまました後、部長の上着も脱がせていき、全裸にした。
脂肪が乗っているとはいえ、鍛え上げられた筋肉がたくましい。
部長は、顔も、性格も、本当に雄という感じだ。

それが、嫁にフェラされながら乳首を責められて、時折可愛らしい吐息を漏らしている。
『可愛い声、出てますよw 気持ち良いですか?』
「あ、あぁ、最高に気持ち良いよ、、」
『ホントは、もっと触って欲しいところがあるんじゃないんですか?w』
イジワルな感じで嫁が言う。
「あ、あぁ、、ある、、」
部長が、モゾモゾと小声で言うのは違和感がありまくる。会社で、部下がこんなしゃべり方をしたら、怒鳴るはずだ、、、

『いいよw じゃあ、綺麗にしに行こうか?w』
嫁が、思い切りため口で茶化すように言う。
「大丈夫、、、綺麗にしてきた、、、」
『ふふw 自分で準備したんだねw 可愛いw 部長は、欲しがり屋さんだねっw』
そう言って、部長の唇にキスをした、、、

嫁は、おそらく最初は俺の浮気への怒り、そして、出世のために部長としたのだと思う。
だけど、今は間違いなく部長に好意を持っている。年上のむさいおっさんを、本気で可愛いと思っているようだ、、、


『じゃあ、自分で、、、こうやって、、、  そう、、 抱えてみてw』
嫁は、部長の手を取り、M字開脚にさせると、自分で膝を抱えさせた。
ソファに座って、自分の手でM字開脚をする部長。
とても可愛らしい、、、
ゴツいチンポがそそり立っている下に、アナルがピクピクと動いている、、、
期待でじっとしていられない感じだ。


嫁は、いきなり部長のアナルに舌を這わせた、、、
綺麗にしてきたと言っても、シャワーも浴びずにそんな事をするなんて、信じられない、、、


部長は、嫁の舌がアナルに触れると
「あぁ、、麗子、、 気持ち良い、、、」
目を閉じて、うめいた。

嫁は、部長のチンポを手でしごきながら、アナル舐めを続ける。
舌をすぼませて、アナルの中に突っ込むような感じで責めている。
「う、うぅ、、あぁ、、」
部長は、本当に可愛らしい声を上げながら、うめいている。

『すっごーーいw お汁漏れまくってますよw』
そう言って、手についたガマン汁を部長に見せる。

「あぁ、麗子、、もう、、、、」
『もう、、なぁに?』
Sな顔で部長を責める嫁、、、
「指を、、、、入れてくれ、、、」
『入れてくれ?w』
「うぅ、、、  入れて下さい、、、」
ビックリした、、 部長が飼い慣らされている、、
この前クローゼットの前でしてから、嫁は部長とはしていないはずだ、、、
だが、この感じは、この前の時よりも関係が深くなっているのが丸わかりだ、、、

絶対にやっている、、、  俺に隠れて、二人はやっている、、、
怒りと嫉妬で目の前が赤くなる気がした、、、
そして、立ち上がって問いただそうとしたとき、立つ動きで自分がおかしなぐらい勃起していることに気がついた、、、
そして、ズボンにゴワゴワ当る衝撃で、イキそうになったことにショックを受けた、、、
浮気されて喜ぶ俺、、、  自分でも泣けてくる、、、


すると、嫁がローションボトルを取り出して、指に塗りたくった。
そして、そのまま部長のアナルにも塗り広げていく、、、
間を置かず、指を挿入した、、、
一本ではなく、いきなり二本突っ込む嫁、、、

「ぐぅぅ、、あぁっ!」
部長が、本当に気持ちよさそうな声であえいだ。

『みーつけたw ホント、部長のここはコリッコリですねw』
そう言って、断続的に指を動かす嫁。

「うぅぅぅっ、、、、 あ、あぁっっ、、」
部長が、いきなり余裕のない声でうめき続ける、、、
『可愛い声、漏れてるよw』
嫁が、言葉でも責めていく。


「う、あぁ、、麗子、、 もっと、、増やして、、、」
『あらあらw もうおねだり? じゃ、遠慮なくw』
そう言って、嫁は指を増やすのではなく、いきなり拳を埋め込み始めた、、、

あっさりと言えるほど、あっけなく嫁の拳が部長のアナルに消えている、、、
部長の尻から、嫁の腕が生えているように見える、、、
「オ、ごぉぉぉっ、、 麗子、、 あぁ、、だ、め、、だ、、、 うぅぅっ! ああっ!!」
部長は、うめくといきなり射精した、、、
拳を埋め込まれた状態で、チンポには手も触れていない、、
それなのに、野太い声でうめきながら、大量に射精した部長、、、

いつもの厳しい目が、トロンとした目に変わっている、、、


『もうイっちゃったの? でも、まだ終わらせないからねw』
嫁は、そう言ったと思ったら、拳をピストンし始めた、、、

ズポッ、ゴポォ、グゥポォ、ヌチョッ、ヌチョッ、ゴポポポ、と、凄い音を立てながら、拳が出入りする。
壊れないのか心配になるが、部長は天国にいる顔になっている。

俺がいるのに、こんな姿までさらすことが出来る部長は、本当にケツの穴が大きい男なのかも知れないと思った。

「ううぅぅっ!!! おおおおぉぉっ! オあぁぁっ! 麗子ぉ、、  もう、、あぁ、、、ダメだ、、  あぁっ! おおお゛お゛お゛お゛ぉぉんっ!!!!」
獣じみた声で叫ぶ部長、、、


それを、ニヤニヤしながら責め続ける嫁。
自分の嫁がセーラー服を着て、他の男にフィストファックをしてる姿は、現実感がないどころか、精神が病んでしまった人の妄想の世界のようだ。

『ほらほらw なにがダメなのかなぁ? ふふw また白いの出てきたw』
嫁が言うように、射精ではなく、ダラダラと流れ出る感じで、部長のチンポから白い液体が流れている、、、
ガマン汁にしては白すぎるし、精子にしては色が薄い気がする、、、

「ダメェェ、、、おかしくなるぅぅぅ、、、」
えっ?と思うほど、女みたいな事を言いながらあえぐ部長、、、
『ほらwもっとおかしくなってごらんw もっと!もっとっ!』
言葉にあわせて、手の動きを早める部長。
「ごぉあぁぁっっーー!!! いぃぃっっーーーっ!!!」
部長が、のけ反りながら叫んで、また射精した、、、


『イッちゃったねw 可愛いw』
嫁がそう言って、拳を引き抜いた、、、

部長のアナルが、ポッカリと開いている、、、
見たくないものを見てしまったが、不思議と興奮した、、、


荒い息を続ける部長。
嫁は、部長の横に座ると、頭を撫で始める。
すると、部長は嫁の太ももに頭を乗せて膝枕の状態になる。
そして、部長の頭を優しくなで続ける嫁、、、
部長は、ホントにリラックスしたような、幸せを感じているような、優しい顔で目を閉じている、、、


何か、二人の世界が出来てしまっている感じがした、、、

しばらくそのまま膝枕だったが、嫁が
『部長、、、そろそろ、、、交代して下さい、、、』
さっきまでの口調とはガラっと変わって、甘えるような口調でおねだりをする。

「ちゃんとお願いしたらどうだ?」
さっきまで、女みたいにあえがされていたとは思えない口調で、部長が言う。


嫁は部長の前に立つと、後ろを向いて前屈みになり、スカートをまくり上げた。
立ちバックのような格好で、お尻を部長に突き出すような体勢だ。
スカートをまくり上げて出てきたショーツは、見たことがないもので、赤色で股が割れているモノだった。

穿いているのに、割れ目が丸見えのショーツ、、、
部長の趣味で剃り上げられたアソコは、そこだけ幼い印象だ。
そして、嫁は自分でアソコを左右に広げて
『見えますかぁ? 部長の、私専用チンポを、部長のチンポが欲しくてグチョグチョに濡れている淫乱マンコにぃ、、生で入れて下さいぃ、、』
と、震える声で言い切った。
広げられたアソコから、ツツゥーーと床まで汁が垂れていった、、、


ここまで嫁が濡れるのは、当然俺は見たこともない、、、

「ふw じゃあ、自分で入れてごらんw」
部長がそう言うと、ノータイムでためらいもなく部長のチンポに腰を降ろしていった、、、
巨木のようなチンポが、一瞬で嫁の中に消えた、、

『グゥゥッひぃっんっっ!! あ、が、がぁ、、 イクッッ!!!』
奥まで入れたところで、いきなり嫁がイッた、、、

一突きでイカされる嫁、、、
顔は呆けたようにとろけていて、口がだらしなく半開きになって、舌が見えている、、、

「もうイッたのか?まだ終わらせないからなw」
さっき嫁が言ったセリフを、ほぼそのまま返している、、、
そして、下から猛然と突き上げ始める部長。その、たくましい筋肉に任せて、力強く責めていく、、


『おぉオおんっ、、 あなたぁ、、これ、、、これが欲しかったぁぁっ! あ、あぁっ! 凄いぃ、、、えぐれてぇ、、  イッても、、、イク、、、  また、、来て、、、ああぁ、、 すごいぃ、ダメぇ、、 ヒッ! ヒィィッ! オ、ふぅんっ!!』
嫁が、本当に気持ち良すぎてどうしようという感じであえぎ続ける。

「ほら、、どうだ、、 見られながらするのは?」
いきなり部長が言った、、、
俺は、急にスポットを当てられて、酷く狼狽した、、、

『関係ないぃ、イ、、  あなたぁ、、、あなただけ見てるぅ、、 もっとっ! もっとしてぇっ! あ、あぁぁっ、、 こんなの、、初めてぇぇ、、、 凄いぃ、、、 すごいよぉ、ぁぁ、、 ねぇ、、キスしてくださいぃっ!!』
嫁に言われて、キスをする部長。
待ちかねたように、嫁が舌を絡めていく。狂ったように、部長に激しいキスをする嫁、、、
嫁の体は、ビクンと跳ねたり、ガクガクッと痙攣したり、AV女優もしないほどの動きをしている。



部長は、嫁を抱え上げながら立ち上がると、駅弁の体位になって嫁を責め抜いていく。
フワッ、フワッ、と、嫁が浮き上がるような感じで駅弁ファックを決めている。
『オオおおおぉぉぅっ!! アぐぅぁうっあぁっっ!! これ、ダメ、、擦れてぇ、、あぁ、、奥にも、、、あぁっ! ダメぇ、、気持ち良いところ、全部当ってるよぉぉ、、、  こんなのダメぇ、、、こんなの知らないぃ、、、  あぁ、、もっと部長のこと好きになっちゃうよぉぉ、、、 あ、愛してるぅぅ、、、』
とろけきった顔で、愛を叫ぶ嫁。
もちろん、愛の対象は、俺ではなく部長だ、、、

「麗子ッ!愛してるぞ! 愛してるっ!」
部長も、真剣に叫ぶ。
俺の前で、、、夫の前で、愛を叫ぶ部長、、、  俺など、相手にもならないと思っている感じだ、、、


だけど、俺はもう冷静だった、、
さっき、嫁が部長に愛してると叫んだ瞬間、下着の中で射精したからだ、、、


『ダメぇぇぇっっっっ!!! あ、あぁ、あぁぁぁっ! 出るぅっ! 出ちゃうっ!!!』
そう叫ぶと、すぐにボタボタボタっと、床に水たまりが出来ていく。
そして、すぐに強いアンモニア臭が充満する。
潮吹きではなく、お漏らしをさせられた、、、
だけど、部長はまだ突き続けている。

『イヤぁぁぁっ、、 だ、めぇ、、、止められないよぉ、、  ゴメンなさいぃ、、、 あぁ、、  ひぎぃっ、、 イ、イグッ!イッグゥッ!!!』
セーラー服姿で駅弁ファックされて、良すぎてお漏らしして、泣きながら謝り、激しくイク嫁、、、


「あぁ、麗子、、イクぞ、、イク、、、愛してるっ!」
部長が、そう言って体を震わせた。
すると、すぐに嫁が部長にキスをする。

中出しを受けながら、自分から激しくキスをしにいく嫁、、、
本気で部長を愛しているように思える、、、  



そして、ソファに嫁を降ろして、横に座る部長、、、
無言で嫁が抱きついていく、、、
嫁のアソコから、精子が流れ出ていくのが見える、、、
パイプカットしているにしても、中出しされるのは本当に堪える、、、
嫉妬で心がグチャグチャになる、、、


しばらくして、
「ちょっと、小腹が空いたな、、、」
部長が言うと、すぐに嫁が立ち上がりながら
『ふふwじゃあ、用意しますねw』
と言って、キッチンに向かう。
そして、さっき残ってラップをかけた食べ残しを持ってくる。

そして、カッペッレッティのパスタを口に頬張ると、咀嚼し始めた。
けっこう長い時間噛み続け、部長に近づくと、キスをした。
部長は、嬉しそうに少し上を向いた状態で、嫁の口の中のパスタが流し込まれるに任せている。
少し口を離して、離れた位置から、ほとんどペースト状になったパスタを流し込んでいく嫁、、、

部長は、口の中に流し込まれるそばから飲み込んでいく、、
そして、口の中のものがなくなると、嫁は今度は唾液を流し込み始める。
部長は、それも流し込まれるそばから飲み込んでいく、、、

「お、美味しいよ、、、  もっと、、、くれるかな?」
部長は、照れたような、申し訳なさそうな、何とも言えない口調でおねだりをする。

『はいw 良いですよ。』
そう言って、また口の中に入れて、咀嚼して部長に流し込む、、、
俺が心を込めて作った料理を、こんな風にプレイに使われて、複雑な気持ちだ、、、
だが、美味しいと言ってもらえて、嬉しい俺もいる、、、


それを、5度ほど繰り返すと、部長はとろけきった顔になっている。
Mなのか、Sなのかよくわからない人だ、、、


すると、嫁が甘えた声で
『私もぉ、、、』
と、言いながら、少し上を向いて口を開けた、、、

部長は、すぐに横の皿を取り、口の中にパスタを頬張った。
そして、かみ砕いていく、、、 長い時間咀嚼すると、嫁の口の上からすっかりとペースト状になったパスタを、嫁の口の中に流し込み始めた、、、

嫁のやり方と違って、けっこう離れた位置から、流し込んでいく部長、、、
ドロドロになったものが、嫁の口の中に消えていく。だが、位置が遠いので、上手く全部入らずに、唇のところや鼻の下なんかにも乗ってしまう、、、

すると、嫁はそれを舌を伸ばして口の中に入れていく、、、
正直、気持ち悪いと思うような行為を、嬉しそうにする嫁、、、
口の周りを、デロデロに汚しながら、にっこりと笑って
『あなたぁ、、、  もっとぉ、、、  もっとグチャグチャに噛んでからぁ、、、』
と、さらにおねだりをする、、、

すると、部長はさっきとは違って、わざと音を立てながら咀嚼していく。
クチャクチャと、不快な音が響くが、嫁はその音で顔がさらにとろけていく、、、
『あぁ、、、早くぅ、、、』
我慢しきれないといった感じの、甘い声でおねだりをする嫁。

部長は、さっきと同じような位置から、また流し込み始めていく、、、
ドロドロに、さっきよりもさらにドロドロになったパスタが、少し離れた位置から嫁の口の中に消えていく、、、
吐き気がするようなこの行為だが、嫁の本当に嬉しそうな顔を見ると、ひとつの愛の形に思えてくる。


そして、また嫁の口の周りを汚しながら、口移しが終わる。
嫁は、また舌でそれを舐め取っていく、、、
『あなたぁ、、、愛してるぅ、、、』
「麗子、愛してるよ、、」
『もっとぉ、、』
さらにおねだりをする嫁、、、


そして、また咀嚼して、口の中に移していく、、、

今度は、口の中にたまったモノを、すぐに飲み込まずに口を開けて部長に見せる嫁、、、
そして、それを部長の口の中に流し込み始めた、、、
咀嚼されてドロドロのモノを、口移しから、さらに口移しにする二人、、、
俺が言うのもなんだけど、ド変態だと思う、、、


そして、また部長が嫁の口の中に移していく、、、
その度に、嫁は体を震わせて、部長に抱きつき、潤んだ瞳で部長を見つめる、、、
それを、何度も繰り返す二人、、、


そして、五度目くらいの移し替えの時には、ペーストと言うよりはほとんど液体になっていた、、、
部長は流し込みながら、嫁の口の周りを汚しているそれを、指であつめて嫁の口の中に押し込んでいく、、、
嫁は、部長の指を舐め回しながら、口の中いっぱいのモノをゴクンと飲み込んだ、、、
そして、ガクガクッと体を震わせる嫁、、、
『ぷはぁ、、 イッちゃった、、、 愛してるw』
可愛らしく言いながら、またキスをした、、、


こんなプレイでイケる嫁、、、
なんだか、嫁が遠くに行ってしまった感じがする、、、


若いカップルみたいにイチャイチャする二人を見ながら、放心状態でいる俺、、、


急に嫁に声をかけられた、、、
『ねぇ、あなたにも、、してあげる、、、』
部長は、横のソファに移動している。
俺は、誘導されるままにソファに座ると、いきなり目隠しをされた。
「な、なんで?」
驚きながら聞くと、
『この方が、興奮するでしょ?』
と言いながら、嫁が俺を脱がせていく、、、


そして、全裸になると、いきなりアナルを舐められた、、、
「だ、ダメっ!汚いって!」
慌てて体をひねろうとするが、嫁に押さえ込まれて
『あなたのなら、汚いわけないでしょw』
なんて言ってもらえた、、、
そんな風に言われると、抵抗も出来なくなる。



アナルを舐められながら、複雑な心境になった。
初めて舐めてもらったが、あまり気持ち良いとは思えない、、、
だけど、嫁が一生懸命にそんな事をしてくれていると思うと、嬉しくなる、、、


しばらく舐められて、何かゴソゴソと音がしたあと、いきなりアナルに冷たい感触がした。
指で、ローションを塗り広げられているのだと思う、、、

もしかして、さっき部長にしたみたいに、アナル責めをされるのだろうか?
不安な気持ちでいっぱいになる。


そして、しばらく入り口あたりをほぐしこね回した後、指が入ってくる感触がした、、、
時間をかけてほぐされたからか、痛みは感じない、、、
だけど、凄い違和感がする。
座薬の比ではないくらい太い感じで、あの可愛らしい嫁の小さな指が、こんなにも太く感じるのかと、不思議に思った、、、

そして、指が1本入りきると、探るように動き始めた。
気持ちよさのかけらもなく、排泄感、違和感だけだったが、急に、、、、本当にいきなり、切ないようなほのかな快感が走った、、、


声もなにも出していないはずだが、そこが気持ち良いと言うことが、嫁にもバレたかのように、そこだけ指で責められ始めた、、、
切ないような、ほのかな快感が、少しずつ大きくなっていく感じ、、、
これが、もしかして前立腺?と思った途端に、指がもう一本ねじ込まれた、、、
一瞬、痛みと言うほどではないが、痛いような感じがしたが、すぐにまたジーーンと快感が広がった、、、

今度は、突くと言うよりは、そのポイントを指でなで回す、、、  女性のGスポットを責めるような動きをされた、、、


ほのかな快感が、ほのかではなくなって、はっきりと気持ち良いと思えるレベルになってきた、、、

「あ、、」
思わず、声が漏れてしまった、、、
『可愛い声出たw 気持ち良いの?』
嫁が、耳元でささやく。
「う、うぅ、、、 気持ち、、、良い、、」
正直に打ち明ける俺、、、

『もっと感じて良いからねw』
そう言って、さらに指をこすり続ける、、、


チンポからでは得られない、不思議な快感が広がる。
ジワッとしたような、奥から広がる感じの快感が、どんどん強くなっていく、、

部長が、あんなにも狂うのが少し理解出来る、、、


長い時間責められ続けた、、、、
「あ、あぁ、、  あっ、、  ん、、」
もう、吐息とは言えないような、あえぎが漏れていた、、、

どうなるんだろう?怖い、、、
そう思っていたら、いきなりまた指をねじ込まれた、、、
さすがに、痛い、、、
でも、入ってしまった、、、

初めてで、いきなり指が三本も入るモノだろうか?
じっくりと、時間をかけてすれば、こんなにも広がるモノなんだろうか?
「つぅ、、」
痛みに声が漏れたが、嫁は無視して指を動かす。


だけど、その非情な行動が、大きな快感に変わった、、、
指が増えるごとに、はっきりと快感が増大するのがわかる、、、
「うぅ、、あぁ、、」
『ほら、声出してっ! 声出したら、もっと気持ち良いからっ!』
けっこう強い口調で言われた、、、
だが、素直にそうしてみた。

「あぁっ! 気持ち良いっ! 気持ち良いよぉっ! ダメぇ、、アナル感じるぅっ!」
声を出せと言われて、なにも考えずに声を出したら、なぜか女みたいな言い方になってしまった、、、

だけど、声を出したら本当にもっと気持ち良くなった、、、
ヤバいと思った、、、  一瞬、自分がメスになった気がした、、、

『可愛い声w もっと、女みたいに泣いてごらんっ!』
嫁が、サディスティックに言う、、、

「あぁっ! アナル感じるぅッ! アナル気持ち良いよぉっ! 感じちゃうよぉっ! あぁ! もっと、もっとしてぇっ!!!」
言われるままに女みたいに叫んでみた、、、
体の奥から、溢れ出るような快感が走った、、、
太ももあたりが、ビクンビクンと痙攣するのを止められない、、、


「あぁっ! あっ! あ、ヒィンッ!! あ、ヒィィッ!!」
どんどん、あえぎが女みたいになって行くのを止められない、、、

頭が白くなってきた、、、
そして、アナルのメス的な快感と別に、強烈な射精感が襲ってきた、、
「あっ!あっ!あっ! で、出るっ!出ちゃうぅぅっ!! あぁぁっぁっっ!!!」
そう叫んで、爆発的に射精した、、、


人生で、間違いなく一番の快感を味わいながら、ガクンガクンと痙攣していた、、、
そして、指が抜けていき、放心状態になる、、、


本当に、ヤバかった、、
目隠しで、快感が増していたにしても、凄かった、、

動く気も、口を開く気にもなれない、、、


すると、いきなりアナルに何かが強く押し当てられる感触がして、メリメリッとアナルに押し入ってきた。
指なんか比較にならないくらいの太いモノを押し込まれて、痛みで
「うわぁっ!!」
と、叫んでしまった。
ズキンズキンと、アナルが広がりきった痛みが走る、、

慌てて目隠しを外すと、目の前に部長の顔があった、、、
パニクって下を見ると、部長のチンポが俺のアナルに入っている、、、
「やっぱり素質あるなw あっさりと入ったぞw」
部長が言う、、、

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