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【ブロマガ】強気でクールな姉さん女房が、巨根の後輩にご褒美をあげた2

前回の話

悠斗は、私の視線に気がつくと、慌ててペニスをしまい始めた。
「なんか、すいません……。美里さん、酔っ払ってたのかな?」
悠斗は、さすがに申し訳なさそうに言う。
「お前のって、メチャクチャ大きいんだな」
私は、敗北感を感じながらも、そんな素振りも見せずに聞く。

「俺にも、多少は取り柄があるって事っすね」
謙遜もなにもしない悠斗。やはり、相当自信を持っているようだ。すると、手を洗ってうがいを終えた美里が戻ってきた。Tシャツに、膝までのスカートに着替えた美里。彼女は、スカートはあまり穿かないので新鮮だった。

『ほら、スッキリしたなら、もう帰れよ』
少しにらむような顔で悠斗に言う美里。
「は、はい! 帰ります! ありがとうございました!」
ビビって、慌てて席を立つ悠斗。

「いや、まだスッキリしてないみたいだよ。ほら、立ったままだし」
私は、異常に盛り上がった悠斗の股間を指差して言う。
『ハァ? なに言ってんの?』
鋭い目で私をにらむ美里。私は、
「い、いや、なにも……。悠斗、お疲れ!」
と、もごもごと言う。
「お疲れ様っす! また遊びに来ます〜」
慌てて玄関に向かう悠斗。
『来なくていいよ』
と、冷たく美里が言う。そして、逃げるように悠斗は部屋を出ていった。

二人きりになると、
『アンタ、なんで興奮してたんだよ。変態かよ』
と、怒ったような顔で言う美里。
「い、いや……その、何でかな? 興奮しちゃった……。ごめん」
『ホントに、どうしようもないな。まぁイイや、おいで』
嫁はそう言うと、私の手を掴んで歩き始める。かなりビビっている私を引っ張って寝室まで行くと、私をベッドに投げ飛ばすように寝かせる。そして、一気にズボンとパンツを脱がせてきた。

『なんでまだ立ってるんだよ。私があんな事してるのに興奮するなんて、頭オカシーんじゃねーの?』
美里は、相当頭にきている感じだ。謝ろうとした私に、いきなりフェラチオをしてきた。私は、言葉を失ってされるがままになる。美里は、滅多にフェラチオなんてしてくれない。それが今は、丁寧に玉の方から亀頭まで、舐めあげるようにしてくれている。私は、さっき興奮しすぎてイキそうになっていたので、すぐに射精感がこみ上げてきてしまった。

「イ、イッちゃう。美里ちゃん、出ちゃうよ」
私は、情けない声をあげる。すると、私のモノを口から出しながら、
『早すぎる。情けない……』
と言う美里。でも、そのまま私にまたがってきた。そして、そのままヌルンという感じで彼女の膣に入ってしまった。スカートの下に、ショーツは穿いていなかったようだ。

『ん、いつもより固くなってる。ド変態』
美里は、私のモノを根元までくわえ込んでそんなことを言う。私は、強烈な膣の締まりに、イクのを我慢できそうにないと思っていた。
「ご、ごめん……。でも、美里ちゃんもすごく濡れてるよ」
私は、スカートの隙間から覗く結合部を見て、そんなことを言った。美里のアソコは、グチョグチョに濡れている。陰唇の廻りだけではなく、太ももまで濡れているように光っている。

『そりゃ、あんなぶっといのくわえたら、防御反応で濡れるに決まってるだろ。生理現象だよ』
美里は、クールに言う。そして、そのまま腰を振り始めた。
『ん、んっ、ん、うぅ……ふぅ』
美里は、いつものように、あまり声を出さずに腰を振る。美里とのセックスは、いつも私が奉仕をする感じでする。胸やアソコを愛撫して、さっと入れる。そして、美里はあまり声をあげずに終わるという感じだ。正直、彼女を満足させられていないなと思っている。

でも今は、彼女が珍しく上になって腰を振っている。そして、いつもよりも声が出ている感じもする。
「美里ちゃん、興奮してる? 可愛い声出てるよ」
私は、嬉しくなってそんなことを言った。
『バカ。いいから、上になれって』
少し照れたような顔で言うと、美里はベッドに寝転がった。そう言えば、こんな風に着衣のままセックスをするのは初めてだ。

Tシャツに浮かぶ乳首や、はだけたスカートの奥に見えるヘアやアソコがすごくなまめかしい。
陥没気味の乳首の彼女が、これだけTシャツをポチッとさせるのは、ほとんど記憶にない。やっぱり、悠斗のペニスをくわえたことで、性的に興奮しているのは間違いないと思う。

そう思うと、私の興奮はさらに増していった。自分の嫁が、他の男のペニスをくわえてアソコを濡らす……。そんなのは、受け入れがたい最悪な事態だと思う。でも、私は興奮しすぎて限界が来てしまった感じだ。

私は、イクのをなんとか紛らせながら、必死で腰を振る。少しでも美里を感じさせたい……。そんな気持ちで、必死で腰を振り続けた。
『ん、ンッ、ンッ! ん、うぅ……ンッ、ンッ!』
美里は、いつもは吐息程度しか声を漏らさないのに、今は甘い感じの小さなあえぎ声を漏らしている。私は、嬉しくなって彼女にキスをした。

すると、すぐに美里の舌が私の口内に飛び込んできて、私の舌を絡め取るように巻き付いてきた。私は、夢中で舌を絡めながら腰を振り、あっけなくイッてしまった……。
私は、大きな快感の余韻に浸りながら、キスを続けようとした。すると、サッと身体を私の下から抜け出させ、
『中に出すなよ。面倒臭いんだから』
と、キレ気味に言う美里。私は、生で入れてしまって、中出しまでしてしまったことに、今さら気がついた。いつもは、コンドームをつけてしている。そろそろかな? と思いながらも、まだ子作りの予定がないからだ。
「ご、ごめん」
慌てて謝る私。
『まぁ、イイや。ちょっと流してくる』
そう言って、さっさと寝室を出て行ってしまった。余韻も何もない感じだが、いつもとは違う感じのセックスが出来たことに、私は喜びを感じていた。

そして、この日から、美里と悠斗のセックスを妄想するようになってしまった。でも、それを見たいという気持ちと、そんな事をさせてしまったら最後だという気持ちで決断が出来ず、ズルズルと時間ばかりが過ぎていった。
その間中、悠斗からはしつこいぐらいに、
「今日、遊びに行っても良いですか?」
と、目をキラキラさせながら言われたが、何かと理由をつけて断っていた。

そんなある日、
『最近、アイツ、ウチに来ないね』
と、美里がボソッと言った。
「えっ? アイツって? 悠斗のこと?」
私は、美里がそんなことを言うなんて想像もしていなかったので、驚いてしまった。
『う、うん。あれだけ飯食いに来てたのに、彼女でも出来た?』
平静を装ってはいるが、動揺しているのがわかる。
「アレ? 会いたいって思ってる?」
私は、ついそんなことを言ってしまった。すると、濡れた台拭きが飛んできて私の胸に当り、ドスッと音を立てた。
『死ねっ! そんなわけないだろ!』
美里は口汚く言うと、リビングを出て行ってしまった。私は、彼女のそんな態度を見て、迷いが消えた。

そして、この前の美里の悠斗へのフェラチオを思い出しながら、私はおかしなぐらい興奮してしまった。その夜、風呂に入ってベッドに潜り込むと、先に風呂を上がってベッドに入っていた美里に抱きついた。そして、キスをしてセックスを始めようとした。でも、あっさりと振りほどかれ、
『変なこと言うヤツとは、いたしません』
と言って、背を向けてしまった……。私は、もごもごと”ごめん”と言って、反対の方を向いて寝始めた。

いつの間にか寝てしまい、ふと目が覚めた。すっかりと時間の感覚がなく、時計を見ようとしたが、美里の息遣いに気がついて動きを止めた。それは、走った後みたいな荒い息遣いだった。うなされてるのかな? と心配になったが、
『ん、ンッ、ふぅ……あっ、ん……』
と言う、甘い響きに、そうではないと気がついた。美里が、オナニーをしている? 私は、驚きのあまり固まってしまった。セックスには淡泊で、性欲もないのかな? と思っていた美里……。それが、声を押し殺しながらオナニーをしている。意外すぎて、夢でも見ているのかな? と思ってしまった。
『んっ、んーっ、ンンッ!』
美里は、少し大きめの声をあげると、足をピンと伸ばした感じになり、動きを止めた。ドキドキしながら気配をうかがう私。でも、しばらくすると、規則正しい寝息が聞こえてきた。

もしかしたら、たまたま今日は気がついたが、いつもしているのだろうか? 実は、私とのセックスでは満たされず、欲求不満の塊になっていたのだろうか? そんな事を考えてしまった。


朝目覚めると、いつも通りの朝だった。
『おはよう。朝ご飯出来てるよ』
少しぶっきらぼうな感じだが、毎朝朝食を作ってくれる美里。言葉づかいも悪いし、乱暴なところもあるが、こういう所はすごくちゃんとしている。黙っていれば充分に美人だし、スタイルだった悪くない。私には、もったいないくらいの嫁だと思う。

そして、朝食を採り始める。
『そろそろ、子供作ろうか? 高齢出産になるし、まわりもうるさいしね』
ご飯を食べながら、急に切り出してきた彼女。私は、ビックリしながらも、嬉しいと思っていた。
「うん! 作ろうよ! すごく楽しみだよ!」
浮かれてハイテンションで言う私。美里も嬉しそうだ。
「いつから始める?」
私が質問すると、
『そうだね、今は安全日だから、10日後くらいから始めようか?』
「わかった!」
と、こんな会話になった。私は、浮かれた気持ちのまま会社に向かった。

でも、電車の中で、美里が言った”今は安全日”という言葉に、悪い妄想が加速してしまった。
安全日なら、悠斗とセックスさせても大丈夫……。そんな、狂った妄想を始めてしまった。

そして、そんな妄想に取付かれた状態で、会社で悠斗に会った私は、
「今日こそ行っても良いですか? 美里さんに会いたいっすよ〜」
と、悠斗に言われて、良いよと言ってしまった。
「マジっすか! メチャ嬉しいっす!!」
スキップでもするのかと思うほど浮かれる悠斗。私は、子作りを始めようとしているのに、何をしようとしているのだろう?

そんな動揺の中、悠斗は浮かれっぱなしだった。そして、とくに残業もなく、比較的に早く会社を出た私と悠斗。
「美里さん、俺のことなんか言ってましたか?」
浮かれたままの悠斗。私は、正直に”最近来ないね”と気にしていたと告げる。
「マジっすか! 美里さんも、気にしてたんすね!」
浮かれっぱなしの悠斗に、私は少し引いていた。この後、どうなるのだろう? この前は、口でしてしまった。それ以上のことになるのだろうか? 私は、そんな事を考えながらも、興奮がどんどん大きくなるのを感じていた。

そして、帰宅すると、
『おかえり〜』
と、上機嫌で美里が出迎えてくれた。ここまで上機嫌なのは珍しいと思う間もなく、
『ゲッ、なんでアンタがいるんだよ』
と、眉間にシワを寄せながら悠斗に言う美里。
「こ、こんばんはっす! 遊びに来ちゃいました」
ビビり気味に言う悠斗。
『ハァ……なんで今日なんだよ』
ため息をつきながら言う美里。
「あれ? なんか、スゲぇ可愛い格好っすね!」
そんな美里に、脳天気に悠斗が言う。
『た、たまたまだよ! 洗濯の都合だって!』
美里が動揺した感じで言う。こんな慌て方は珍しい。確かに、美里はいつもとは違う服装だった。ラフな格好が多い美里が、胸元にリボンがついたようなブラウスに、太ももの半分程度までの短さのミニスカートを穿いている。
綺麗目と言うよりも、可愛らしいという感じの格好だ。昔はちょくちょくしていたような格好だが、最近は見たことがない。

今日は、悠斗のことは予告なしに連れてきた。と言うことは、私のためにこんな格好をしてくれていたのだろうか? 子作りを始めようと決めて、彼女の中でも変化があったということなのだろうか? それなのに、そのタイミングで悠斗を連れ帰ってしまった私は、とんでもない失敗をしてしまったんだなと気がついた。

『まぁ良いよ。あがんなよ』
そういって、悠斗を招き入れる美里。私を見る目が、氷のようだ……。
「おじゃましま〜す」
悠斗は、そんな事関係なく、軽い足取りで靴を脱いで美里の後を追った。美里のミニスカート姿は、まだまだ全然イケていた。もう35歳で若くはないし、二十代の頃と比べるとそれなりに肉付きも良くなったが、逆にエロさが増した気がする。

ミニスカートから、ガリガリに細い足が突き出しているのは、男にとってはあまり魅力的ではないと思う。多少太くてむっちりしている方が、肉感的でエロいと思う。

「脚、スゲぇ綺麗っすね!」
遠慮なくジロジロ見ながら言う悠斗。でも、彼のキャラクターのせいか、あまりスケベな感じはしない。
『ありがとう』
美里は、すっかりと動揺も消えて、クールにお礼を言う。

そして、食卓に私達を座らせる。食卓の上には、色々と手の込んだ料理が並んでいた。いつもの二人きりの食卓とは、種類も量も違う。私のために準備をしてくれていたんだなと思うと、心苦しくなってしまう。

「すごいっすね。メチャ美味しそう!」
『沢山あるから、好きなだけ食べな』
美里はクールに言うと、グラスにスパークリングワインを注ぎ始める。でも、私のグラスには注いでくれない……。
『アンタは水でも飲んでなよ』
冷たく私に言う美里。相当キレている感じだ。

「まぁまぁ、美里さんも飲んで飲んで!」
悠斗は、私のグラスを美里の前に置き、スパークリングワインを注ぎ始めた。
『ふん……』
美里は、注がれたスパークリングワインを一息に飲み干した。
「すっげ、強いっすね」
『オマエも飲めよ』
美里は、悠斗の呼び名がアンタからオマエになった。ますますキレているようだ。
「は、はい」
さすがにビビって言う通りに飲み始める悠斗。同じように一気に飲み干した。
『いいねぇ』
美里は嬉しそうに言うと、さらにグラスにスパークリングワインを注いでいく。そんな風に、私をのけ者にした感じの食事会が始まった。初めのうちは、多少私のことを気にしていた悠斗も、酔いが進むにつれて弾けていった。

「美里さん、会いたかったっすよ。美里さんもでしょ?」
スパークリングワインを注ぎながら言う悠斗。
『ハァ? さっきまで、存在すら忘れてたけど』
小馬鹿にしたように言う美里。
「またまたぁ。先輩から聞いてるっす」
笑いながら言う悠斗。
『アンタ、余計なこと言うなよ!』
美里は、私に怒鳴る。でも、どことなく楽しそうな感じだ。


そして、食事が終わると、日本酒とワインを持ってリビングに移動した。ソファに座る美里。私が横に座り、悠斗が床に座る。
「ホント、良い脚っすね。メチャクチャセクシーっす」
悠斗は、ちょうど目の高さになった嫁の脚をジロジロと見ながら言う。すると、嫁がスカートをまくり上げて、
『こんなに太いぞ。どこが良いんだよ』
と言う。ショーツまで丸見えだ。いつものベージュのババ臭いヤツではなく、レースの高そうでセクシーなランジェリーだった。
「うわ、スゲぇエロいパンツ! なんか、こんなになっちゃいました」
悠斗は、おどけたように良いながら、こんもり盛り上がった股間を指差す。それは、すっかりと勃起してしまったようで、小山のように盛り上がっている。

『ホント、アンタは変わってるよな。こんなババア相手に興奮するなんて、物好きだわ』
あきれたように言う美里。下着を見られていることに、なんの抵抗感もないようだ。

すると、いきなり美里に股間を握られた。
『アンタまで立ってるし。私が見られちゃってるのに、興奮してる? キモいわ』
そう言って、ズボンごと私のペニスを握り潰す勢いで握る美里。
「い、いた、痛い、イタタタ!」
私は、情けない声をあげる。

「良いなぁ。俺のもの握って下さいよ!」
私が悲鳴を上げているのに、そんなことを言う悠斗。
『ハァ? 握りつぶすぞ』
嫁がキレ気味に言う。
「平気っす。今日はトイレで抜いていないんで、ガッチガチッす。今の俺のムスコは、硬度10ダイヤモンドボディです!」
と、力強く言う悠斗。美里は、私のモノを握る手を緩め、
『へぇ、そんなの知ってるんだ』
と、目を丸くして言う。ヤマトも知らない彼が、よく知ってるなと思ったが、
「調べたっす! ヤマトも、戦艦っすよね! 美里さんに気に入られようと、頑張っちゃいました」
と、無邪気に言う悠斗。そんな真っ直ぐで健気な言葉に、美里は一瞬頬を緩めた。

でも、すぐに真顔になり、
『ウソつけ。どうせ、硬度7のエメラルドボディ程度だろ』
と、吐き捨てるように言う。キン肉マンとか、男の子向けのアニメが好きだった嫁は、嬉しそうだ。

「じゃあ、確かめて下さい!」
と言って、悠斗はズボンとパンツを一気に降ろした。すると、ブリンッ! と、音を立てるような勢いでペニスが立ち上がり、お腹に当ってバウンドした。
『なんだそれ。バネ仕掛けかよ』
嫁は、思わず吹き出して言う。
「ほらほら、握ってみて! すごいから」
悠斗は、そんな風に言いながら、美里ににじり寄る。それにしても、大きなペニスだ。太さも長さも規格外だし、カリ首の傘部分が張り出してすごい。そして、尿道口からは、我慢汁がダラダラと流れてしまっている。

『なんか、漏れてるし。きったないなぁ』
美里は、そんな憎まれ口を叩きながらも、悠斗のペニスを握った。左手で私のモノ、右手で悠斗のモノ……。両手に花ではないが、両手にペニス状態だ。

『ふ〜ん。確かに、これは固いな。アンタ、負けてるよ』
握り比べて、私にそんなことを言う美里。私は、比較されたショックで泣きそうな気持ちになった。

そして、両手をにぎにぎと動かす美里。
『こんなに違うんだねぇ。太さなんか、3倍くらいありそう』
美里は、悪気なく言う。でも、私はひどくショックを受けた。自分の嫁に、正面からペニスが小さいといわれ、ショックを受けないはずがない。

「俺にも、少しくらい取り柄はありますって」
悠斗はドヤ顔で言う。
『取り柄? なにが?』
冷たい顔で言う美里。
「え? それは、チンポがデカいことですけど……」
『それって、取り柄なのか? そんなの、痛いだけでウドの大木だろ』
淡々と言う美里。本気でそう思っているみたいだ。

「そ、そんな事ないっす! みんな、スゲぇ喜びますもん!」
『ウソつけ。本当にみんななのか? 痛がる方が多いだろ?』
「そ、それは……。痛いって言う子もいますけど……」
『ほら見ろ』
こんな会話をする二人。思っていたのと違う展開になっている。

「試してもいないのに、決めつけるのは良くないんじゃないかな?」
私は、緊張で声が震えながらもそう言った。

『ハァ? 試せって? 死ねよ』
口汚く言う美里。かなりご立腹だ。でも、私が援護射撃をしたことで、悠斗が話を続ける。

「騙されたと思って、1回だけ試して下さい! マジで天国ですって!」
必死で、上司の嫁にセックスをねだる悠斗。彼のメンタルは、すごいなと感心してしまう。

『じゃあ、気持ち良くなかったら、どうする? 落とし前はどうつける?』
スジモノみたいな事を言う美里。私までビビってしまう。

「ちょ、ちょん切ります! もし気持ち良くなかったら、俺のチンポちょん切ります!」
悠斗は、必死でそんな事を言う。
『フッ……。そこまで言うならわかった。ほら、こっち来い』
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