エッチな体験談や萌えた体験談ブログ

 
寝取られ体験、痴漢体験、オリジナル体験談多数!スマホ用ページ最適化済み  強気な姉さん女房が寝取られた Kindle 電子書籍化

※就職祝いに何でもしてあげると言われて、他の男とHしてと頼んだら怒られた

『えぇっ!? なに言ってるの? そんなの無理に決まってるじゃん!』
莉乃が目をまん丸に開いて言う。本気でビックリしているみたいだ。
「ダメかな?」
僕は、ダメと承知で聞いた。
『なんで他の人とエッチしないといけないの? バカじゃない!?』
莉乃は、結構本気で怒っている感じだ。

|オリジナル体験談更新一覧|FC2BlogRanking|寝取られ作品ランキング|

「だって、なんでも良いって言ったから……」
『そ、それはそうだけど……。でも、アキ君はいいの? 私が浮気しても』
「いや、浮気じゃないよ。ただ、プロの男優さんとエッチして欲しいって言っただけだよ」
『ハァ? それ、100パー浮気じゃん』
「いや、ただスポーツ的にエッチするだけだから、浮気ではないと思うけど……」
『浮気です!!』
莉乃は激怒と言っても良い感じだ。

「ゴメン……」
謝る僕。でも、納得はしていない。莉乃が、僕が一部上場企業に内定が決まったお祝いに、なんでも好きなことしてあげると言ったのに、なんで怒られないといけないんだろうと思っていた。

確かに、他の男に……しかも、AV男優に抱かれて欲しいというのは、あまりにも常識外れなのかも知れない。僕も、それは良くわかっている。わかっているから、いままで言わずに胸に秘めていた。

僕は、いつからかもう忘れてしまったけど、莉乃が他の男に抱かれる姿を見たいと思うようになっていた。別に、莉乃に飽きたわけでもなんでもない。それどころか、絶対に結婚したいと思っているし、いつまでも仲良くしたいと思ってもいる。でも、僕以外とどんな風にセックスするのだろう? 見てみたい……という気持ちを、抑えきれずにいた。

莉乃は、僕と同じで大学4年だ。22歳で、就活中だ。身長150cm程度で、いまだに未成年に間違えられる。顔は、ロリっぽい体型に似合った、童顔で可愛らしい顔をしている。髪もショートカットなので、最近あまり見ない能年玲奈に似ている感じがする。でも、そんなロリ属性なのに、指原莉乃みたいなエロい身体をしている。

実際、エッチも好きな方だと思う。基本的に、僕が望むことはほとんど何でもしてくれる。ローターも、小ぶりなバイブも使ったことがあるし、外でエッチしたこともある。

そして、莉乃は処女だった。僕も童貞で、初めて同士で結ばれた。ただ、僕は女性と付き合うことすら初めてだったけど、莉乃はセックスはしてないにしろ、僕の前に1人交際していた男性がいた。だから、キスは経験済みだった。それが、僕の寝取られ性癖の発露に影響したのだと思う。

『私のこと、嫌いになっちゃったの? 飽きちゃった?』
怒りから、泣きそうな顔に変わって言う莉乃。僕は、そんな彼女を見て胸が痛んだ。やっぱり、言わない方が良かったかな? と今さら後悔した。

「好きだよ。メチャクチャ好きだよ。でも、莉乃のこと全部知りたいんだ。僕以外とどんなエッチをするのか、どうしても見てみたいんだ……」
『うぅ……。そんなの、わかんないよ。なんで? アキ君になら、何でもするのに……。どうして他の人と?』
莉乃はそう言うと、泣きながら部屋を出て行ってしまった。部屋に一人きりになり、僕は追いかけようかどうか迷っていたが、結局追いかけなかった。その代わり、lineで反省文を送ったが、既読にはなったが返事はなかった……。

次の日、大学で莉乃を見かけなかった。心配になり何度もlineを送ったり、電話をかけたりメールもした。でも、反応がなかった。心配になった僕は、大学を切り上げて莉乃の家に向かった。

一人暮らししている莉乃。オートロックはあるが、結構古めのワンルームだ。インターフォンを押しても返事がない。僕は、心配になって合い鍵を使ってオートロックを開けて中に入った。

そして、階段を駆け上がり3階に行く。莉乃の部屋の鍵を開け、ドアを開ける。すると、莉乃はいなかった。僕は、焦り始めていた。こんな事は今までで初めてだ。

いても立ってもいられず、莉乃の部屋を飛び出そうとした。すると、スマホの通知音が鳴った。慌てて見ると、メールが来ていた。lineではなくEメールだ。不思議に思ってメールを開くと、莉乃からだった。
”これでいいかな? 続きは動画で見せるね”
と、短い本文と、添付ファイルがあった。僕は一気に冷や汗が流れ出た。そして、添付ファイルを開くと、ペニスをくわえた莉乃が映っていた……。口を大きく開けて、僕じゃない誰かのペニスをくわえている莉乃……。思わず、スマホを落としてしまった。

慌てて拾って見ると、莉乃は服は着ている。でも、ペニスは本物みたいだ。角度的に、男が莉乃のスマホで撮影した感じだ。凄いショックを受けながら、慌てて莉乃に電話をする。止めなくては……。そんな気持ちだった。

あんなお願いをしたクセに、こんな写真を見て、一気に現実に引き戻された僕。泣きながら電話をかけ続けた。でも、電源が切れていて、そもそも繋がらない。

念願だった、他の男とのエッチ……でも、思っていたのとはまったく違い、後悔とショックしかない。

僕は、気が狂いそうになりながら、莉乃の部屋で待っていた。1時間、2時間……。おかしくなりそうだった。そして、3時間が過ぎた時、ドアが開いた。
『あれ? 来てたんだ……』
莉乃は、ちょっとビックリしていた。
「さ、さっきの写真、どういうこと!?」
僕は、かなり興奮しながら聞いたと思う。
『え? どういうって、お願い通りにしたんだよ』
莉乃は、少し冷たい顔で言う。
「そ、それは……。最後までしたの? セ、セックスしちゃったの?」
僕は、たぶん涙を流しながら聞いたのだと思う。
『ぷっ。なんで泣いてるの? 泣くくらいなら、言わなければ良いのに』
莉乃は笑いながら言う。
「ゴメン……。どっちなの? 口だけなの? しちゃったの?」
僕は、頭の中が真っ白だった。今、目の前にいる莉乃。いつも通りの可愛らしい姿だ。でも、少なくても他の男にフェラチオをしてきた……そう思うと、焦燥感で身を焼かれそうだった。

『変なの。自分でやらせといて、ショック受けてるんだ』
莉乃は少しいじめるような口調になってきた。
「……ゴメン」
謝るしか出来ない僕。すると、莉乃がスマホを渡してきた。
『動画見ても良いよ』
莉乃は、ちょっと頬を赤くしている。恥ずかしいのか、それとも興奮してるのかわからないが、上気したような顔になっている。

僕は、震える手でスマホを受け取り、動画を再生した。すると、さっきの写真の場面になる。口を開けてペニスをくわえる莉乃。さっきの写真は、動画から切り出したものだとわかった。

”本当に撮影するの? いいの?”
男の声がする。聞いたことのない声だ。すると、莉乃がペニスを口から出して、
『うん。ちゃんと撮ってね。彼氏に見せるから』
莉乃が真顔で言う。
「へぇ……色々な趣味があるんだねぇ。俺なら、彼女が他の男にフェラしてる動画なんか見せられたら、即死するよw」
男が、少しチャラい声で言う。
『でも、見たいって言うから仕方ないよ』
莉乃も不思議そうに言う。
「じゃあ、しっかり撮るから続けてみて」
『うん』
莉乃は素直に返事して、口を大きく開ける。そして、勃起したペニスをくわえた。スマホの小さな画面で見ているからか、やたらとペニスが大きく見えてしまう。
莉乃は、それを中程まで口の中に入れ、一生懸命にフェラチオしていく。

「上手だね。凄く気持ち良いよ」
男が言う。でも、撮影しながらなので、顔は見えない。声の感じからだと、若いけど学生っぽくはない感じだ。社会人? 30歳前後? そんなイメージだ。どこで知り合ったんだろう?

『でも、先輩の大きいから、歯が当たっちゃうね』
莉乃が申し訳なさそうに言う。
「いいよいいよ。莉乃にくわえてもらってるってだけで、メチャクチャ嬉しいから」
そんな会話を聞いて、僕は凄く動揺した。先輩? 大学のだろうか? 焦りが大きくなる。変な噂にならないだろうか?

そんな心配をしていると、横で一緒に画面を見ている莉乃が、
『高校の先輩だよ』
と、教えてくれた。まだ、大学の先輩じゃないだけマシかと思ったが、それでも知り合いとしてしまうなんて、恥ずかしがりの莉乃の行動とは思えない。

「まさか、莉乃とこんなことするなんてね。付き合ってる時は、キスしかしたことないのに」
『ゴメンね。こんなことお願いできる人、先輩しか思いつかなかったから』
「いいよ。ラッキーって思ったし」
『じゃあ、続けるね』
そう言って、フェラチオを再開した莉乃。丁寧にフェラチオをしていく。先輩というだけではなく、付き合っていた? 元カレと言うことなのだろうか?

莉乃は、スマホの中で一生懸命にフェラを続ける。僕にしてる時も、こんな風なのだろうか? 客観的に見たことがないのでよくわからない。

画面の中の莉乃は、舌でカリ首を舐めたり、頑張って奥の方までくわえたり、睾丸まで舐めたりする。そんなのは、してもらったことがない。
「あぁ、ヤバい。スゲぇ気持ち良いよ。メチャクチャ上手じゃん」
先輩は気持ちよさそうに声を出す。
『そんなことないよ。なんか、ビデオ撮ってると張り切っちゃうね』
照れくさそうに言いながら、フェラチオを続ける莉乃。


『どう? 私が他の人とエッチしてるの見て、興奮してる?』
横にいる莉乃が聞いてくる。僕は、泣きそうな顔で、
「しない……。やめればよかった。変なこと言わなければよかった……」
と、弱気な声を出した。
『でも、大きくなってるよ』
そう言って、僕のペニスをさする莉乃。ズボンの上からでも、思わず声が出てしまった。
「ち、違う、そんなんじゃない!」
慌てて言い訳する僕に、
『なにが違うの? いつもよりも固いくらいじゃん』
と、莉乃が言う。画面の中では、莉乃がフェラチオを続けているのに、僕のすぐ横でも莉乃がズボンの上から揉んでいる。僕は不思議な気持ちだった。そして、すぐ横に莉乃がいて、僕に触れていることでやっと少し落ち着きを取り戻せた。

確かに、僕は間違いなく勃起している。莉乃が言うように、ガチガチだ。でも、僕は興奮しているという自覚はない。それなのに、これまでに経験したことのないくらいの勃起をしている……。自分でも不思議だった。

『先輩の、大きいからやりづらかったよ……』
何の意図もなく、ボソッと言った感じの莉乃。でも、僕は過剰に反応してしまった。
「お、大きいから、入れたくなったのか!? 僕より大きいから、欲しくなったんだろ!?」
急に大声を出した僕に、キョトンとしている莉乃。草食な感じの僕が大声を上げたので、ビックリしたのだと思う。多分、莉乃に怒鳴ったのは初めてだ。

『どうしたの? アキ君らしくないよ。ゴメンね、もう止めるね』
そう言って、再生を停止しようとした莉乃。でも、僕は躊躇はしたものの、
「いや……。最後まで見たい」
と言った。

『そう言うと思った』
莉乃はイタズラっぽく笑う。まるで、小悪魔にでもなってしまったみたいだ。
僕は、莉乃のこんな一面を知らなかった。そして、ただただ戸惑っていた。

動画では、
「あぁ、気持ち良いよ。莉乃、出そうなんだけど」
『えっ!? 出ちゃう? どうしよう……』
莉乃は戸惑って言う。
「あぁ、ダメだって、止めたらダメだよ!」
イキそうなところで宙ぶらりんにされ、先輩が抗議する。その言葉に、慌てて莉乃が先輩のものをくわえた。そして、また頭を振るようにフェラチオを始めた。すると、すぐに先輩があえぎながら、
「で、出るっ! イクッ!」
とうめきながら身体をビクッと震わせた。
『んんっー!』
先輩に口の中に出されて、ビックリしたようにうめき声を上げる莉乃。目を見開いて、驚いた顔だ。

『もう! 出して良いなんて言ってないじゃん! ちょっと口でするだけって言ったのにぃ!』
莉乃が責めるように言う。
「ゴメンね! あんまりにも気持ち良いから、我慢でなかったよ!」
本当に申し訳なさそうな先輩の声。
「ティッシュ持ってくる!」
『いいよ……。飲んじゃったよ……。バカ』
莉乃は不満そうだ。
「マジで? ホント、ゴメンね」
『もう……。ビデオ止めて!』
「は、はい!」
ビビった先輩の声がした後、動画が終わった……。

僕は、莉乃が他の男の精液を飲んでしまったという事実に、頭が真っ白になっていた。ショックや怒りや嫉妬なんかを感じることもなく、脳の回路が焼き切れてしまったように、何も考えられない。

『どうだった?』
莉乃が、不安と好奇心が入り混じったような顔で聞いてくる。
「……これで終わりなの?」
僕は、なんとかそれだけ言った。最後まではしなかったのか、それが気になっていた。

『うん。これで終わりだよ。だって、口に出すんだもん。怒って帰ってきたんだよ』
莉乃がそんな説明をした。僕は、腰が抜けそうなほどホッとした。莉乃が先輩にフェラチオして口の中に出され、精液を飲んでしまったことはショックだけど、最後までは行かなかった……。

『アレ? 柔らかくなってきたね。終わりって聞いて、がっかりしちゃったの?』
莉乃が僕のものをズボン越しにさすりながら聞く。
「そんなわけないって! ねぇ、これって、どこでしたの?」
『ラブホテルだよ。先輩、結婚してたから、家には行けなかったんだ』
サラッと言う莉乃。他の男とラブホテルに行ったと言われて、僕は失神しそうな程ショックを受けた。でも、なんとか続けて話を聞いた。
「……他には何もしなかったの? 最後まではしてないんだよね?」
『そうだよ。でも、最後までするつもりだったんだけどね。アキ君との約束、やっぱり守らないとなぁって思ったから……。ゴメンね。最後まで出来なくて。口に出されてムカついたっていうのもあるんだけど、やっぱりアキ君以外とはしたくないよ……』
と、申し訳なさそうに言う莉乃。僕は、たまらなく愛おしくなり、莉乃を抱きしめた。そしてキスをすると、嬉しそうに舌を絡めてきてくれた。

【続きは出典元で】

今日の体験談ランキング→FC2BlogRanking
関連記事
・強気でクールな姉さん女房が、巨根の後輩にご褒美をあげた8
・バイト先の19歳の幼妻を、俺の好みに調教してみた3
・妻とイタリアに旅行に行ったら、ガイドがイケメンのイタリア人だった2
・万引きしてる若妻さんは、お隣の巨乳さんだった完
・清楚な妻が、イボチンの男性に堕ちてしまいました2
・妻が偶然元カレと再会して始まった寝取られ的生活2
・隣から毎日聞こえてくる若妻のあの声
  
 大矢美由紀 35歳 最終章
【DMMコミック】同人:脳内を自由に書き換えて俺の言うことを聞くエロ娘に作り変えてやる!(フルカラー)(直タイトル) SP/PC   
  強気な姉さん女房が寝取
[ 2016/08/23 20:10 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)
トラックバック
この記事のトラックバックURL

検索フォーム
カテゴリ
アクセスカウンター
おすすめ動画
Twitterフォロー