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※僕と優等生の彼女と、不良のアイツ3

前回の話

泣いている麻衣子に、前田が言葉を続ける。
「2時間か、じゃあ、あと1時間半は遊べるな」
前田は、ニヤニヤしっぱなしだ。麻衣子がなんと言おうが、涙を見せていようが、太ももまで蜜が垂れ流れているのは動かせない事実だ。セックスの経験が豊富な前田でも、ここまで濡れてしまう女の子は初めてだった。

『そ、そんな……。もう、今日は許して下さい』
涙を流したまま、弱々しく言う麻衣子。でも、内心激しく動揺していた。どうして2時間などと言ってしまったのだろう? すぐに行くと言えばよかったのに……。自分自身、前田のキスや愛撫に期待してしまっているのではないか? そんな事を考えてしまった。

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「アイツに早く会いたいなら、さっさと言うこと聞けって。この時間がもったいないぞ」
前田はからかうように言いながら、さっさと服を脱いでいく。膝まで降りていたズボンとパンツも、上着のシャツも脱いで全裸になる。すると、前田の裸体は筋肉のカットがはっきりと見える、ボクサーのような良い身体をしていた。

麻衣子は、酒も煙草もやる前田は、怠惰な生活を送っているとばかり思っていた。まさか、こんなにも格好良くて素敵な身体をしているなんて、想像もしていなかった。
『良い身体……』
麻衣子は、ついボソッと言ってしまった。
「だろ? 意外とマッチョだろ?」
そう言って、力こぶを作る前田。太さはたいしたことがないが、筋肉のカットがより強調されて、ムキムキマッチョに見えている。
『凄い!』
思わず驚嘆の声をあげる麻衣子。昭典は、超インドア派なので、筋肉のカケラも見えない。麻衣子は、無意識に昭典と比較してしまったことを反省しながらも、初めて見る細マッチョの身体をジロジロと見ていた。

「意外だな。伊藤もマッチョ好きなんだ」
前田は、ボディビルのポージングらしきものをしながら、麻衣子にそんなことを言う。ヤリマンや人妻には受けの良い身体だが、真面目な麻衣子に通用するとは思っていなかったので、前田自身も驚いていた。
『そ、そんなことないよ! ただ、こんなの見たことないから……』
麻衣子は、自分の置かれた状況も忘れ、夢中で見ていた。麻衣子は、マッチョに憧れを持っていた。と言っても、リアルの人間ではなく、アニメやコミックの登場人物に対してだ。前田の裸体は、そんな3次元のキャラクターのようだった。

「触ってみろよ。好きなだけ触って良いぞ」
前田に言われて、ほとんど同時に大胸筋や腹筋を触り始める麻衣子。前田は、麻衣子は変わっているなと思っていた。こんな風に脅されて犯されようとしているのに、キラキラした目で俺の腹筋を撫で回している……。前田にとって、麻衣子は不思議ちゃんだった。

『なんか、プラスチックみたい。カチカチなんだね』
麻衣子は、腹筋の溝を指で触りながら言う。
「まぁな。でも、チンポの方が固いだろ?」
前田は、得意げに勃起したペニスを誇示する。確かに、前田のペニスは凄く固かった。プラスチックどころか鉄のようにカチカチだった。

『う、うん……。でも、どうしてこんな身体してるの?』
麻衣子は、さっきまで泣いていたことなど忘れたように、好奇心いっぱいの顔で聞く。
「セックスいっぱいしてるからじゃね?」
前田は、おどけたような顔で言う。でも、実際は、筋トレの成果だ。毎日腕立てや腹筋、たまに公園で懸垂をしている。彼には彼なりの美意識があり、それなりの努力をしている。でも、それを人に知られるのは格好悪いと思っている。

『本当に? それでそんなにマッチョになれるの?』
麻衣子は、素直に本気にしたようだ。人を疑うことを知らない麻衣子は、前田にとっては本当にコントロールがしやすい、楽な相手だ。

「マジだぜ。女も、セックスいっぱいすると、ダイエットにもなるし引き締まった体になれるんだぜ」
前田は、さらに適当なことを言う。
『そうなんだ……』
麻衣子は、勉強ばかりしてるし、本も沢山読む。色々なことを知っているつもりになっていた。でも、まだまだ知らないことが沢山あるんだなと思った。

「マジで筋肉好きなんだな。スゲぇ垂れてるぞ」
前田の言葉に、ハッとして内もものあたりを見る麻衣子。すると、さっきまでは太ももの途中あたりまでだった蜜のオーバーフローが、膝を越えてすねのあたりまで垂れてしまっている。麻衣子は、慌ててそれを手で拭い、お尻にこすりつけてごまかす。
『違う……。そんなんじゃないの……』
麻衣子は、もう弱々しい言葉しか出すことが出来なかった。

「ほら、時間ねーだろ? そうだなぁ、おまんこ広げて見ろよ」
前田は、ワザと下品な言葉で命令する。
『うぅ……。そんなの……恥ずかしいよ』
麻衣子は、モジモジしながら言う。さっきまでの和んだ雰囲気も、一瞬で元の緊張したものに戻っていた。
「いいのか? あいつに早く会いたいんだろ?」
前田は、冷たい口調で言う。すると、麻衣子は観念して、そろそろと自分のアソコに手を伸ばしていった。そして、ゆっくりと陰唇に指をかけると、左右に拡げていった。

すると、膣口からツゥーッと蜜が流れ出て、床に小さな液だまりを作る。
「スゲぇな。こんなの見たときねーし」
前田は、麻衣子のあふれてしまった蜜を見て、笑いながら言う。みるみる顔が赤くなり、耳まで真っ赤になった麻衣子は、下唇をかみながら、うつむくだけだった。

「もう少しがに股にしろよ」
前田は、容赦なく命令する。麻衣子は、自分のアソコを拡げたまま、がに股になっていく。
昨日は、このホテルで昭典と凄く幸せな時間を過ごした。あまりの痛みで最後まで結ばれることはなかったが、それでも幸せだった。勉強ばかりしていて、内向的な自分には、恋人なんてきっと出来ないものだとあきらめていた。それが、少しオタクっぽいところがあるとはいえ、よく見ると結構イケメンな昭典と付き合うことが出来るなんて、自分の身に起きた小さな奇跡だと思っている。

それなのに、前田なんていう不良に、昭典にも見せたことのない姿をさらしている……。麻衣子は、屈辱と情けなさ、そして、昭典への罪悪感で胸が潰れそうだった。

「なぁ、いつもやってるみたいにオナニーしてみろよ」
前田は、興奮した口調で言う。こんな風に、真面目な同級生を好きに出来る……。いままで色々なセックスを経験してきた彼にとっても、それはすごく胸が躍るシチュエーションだ。

『うぅ……。わかりました……』
麻衣子は、もう言いなりになることを選んだ。少しでも早くこの悪夢から抜け出し、愛する昭典の元へ急ぎたい……。そんな決心をした。

そして、麻衣子はそのままベッドの上に腰を降ろし、仰向けに寝転がる。そして、指を舐めて濡らしてから、クリトリスに指を移動させた。でも、クリトリスに触れた途端、”濡らす必要なんてなかったな”と思った。それくらい、麻衣子のアソコはどうしようもないほど濡れてしまっていた。

麻衣子は、羞恥心で顔を赤くしながらも、クリトリスに指が触れた快感で、声が漏れそうだった。麻衣子は、慣れた動きでクリトリスをまさぐる。もう、ほとんど無意識で指が動き出してしまっていた。そして、いつも自宅でするように、声を必死で押し殺す麻衣子。

「スゲぇ慣れてるな。毎日やってるだろ」
笑いながら言う前田。麻衣子は、その言葉を聞いて現実に戻った。毎日しているせいか、麻衣子はオナニーを始めた途端、ゾーンにでも入ったように周りが見えなくなっていた。いま、オナニーをしているところを見られていることと、毎日していることを見抜かれたことで、麻衣子は恥ずかしすぎて消えてしまいたいと思っていた。

『そ、そんな事ない……』
麻衣子は、弱々しく言う。
「ウソつくなって。見ればわかるし」
前田はそう言って、麻衣子のアソコに顔を近づけた。麻衣子は、思わず足を閉じようとした。でも、そんな無駄な抵抗をして、時間をロスしても仕方ないと気がつき、じっと耐えた。すぐ間近で前田が見ている……。そう思うと、麻衣子は泣き出してしまいそうだった。昨日、昭典にも見られはしたが、こんなに明るい状況ではなかったし、ここまで顔を近づけられてもいない。

麻衣子は、昭典のことを思いながら、涙があふれるのを止められなかった。
「やっぱりな。スゲぇしてるだろ。毎日オナニーしてないと、ここまでデカくならねーよ」
前田にそう言われて、麻衣子は一瞬でパニックになった。
『い、言わないでっ! 昭典君には、絶対にその事言わないでっ!』
麻衣子は、絶望的な気持ちで叫んだ。
「やっぱりしてるんじゃん。ハハ、見てわかるわけねーだろ」
前田は、心底楽しそうに言う。麻衣子は、自分がカマをかけられたことにやっと気がついた。そして、まんまとそれに乗ってしまったことに……。

『ひどい……』
麻衣子は、そう言うのがやっとだった。騙されて悔しい……。そう思ったが、今さら遅いとあきらめた。

「ワルいワルい。じゃあ、お詫びに、本物の快感を教えてやるよ」
前田はそう言うと、そのまま麻衣子のアソコに口をつけて舐め始めた。
『イッ、イヤッ! うぅっ、あっ! ダ、ダメっ! ひぃ……うぅっ!』
麻衣子が抵抗する間もなく、大きすぎる快感が身体を駆け巡っていた。前田の舌は、スナイパーのように的確だった。彼の舌が触れるところ全てが、快感のポイントのようだった。

『うぅっ、うぅっ、うぅーっ、あ、あっ! あっ! あっ! あぁっんっ!』
麻衣子は、いつものオナニーの時のように、必死で声を抑え込もうとした。でも、そんな意識とは裏腹に、声が漏れてしまうのを抑えきれなくなっていた。

前田は、いつもセックスフレンドにしているように、麻衣子のクリトリスを舐め続ける。多少大きいかな? と思うが、クリトリス以外は全然使い込んでいる感じはなく、むしろ綺麗な秘部だ。そして、多くの遊びまくっている女達と違い、ほとんど無臭だ。どういう理由かはわからないが、遊んでいる女のアソコは凄く臭かったりする。それこそ、吐きそうになる事もある。

それと比べると、麻衣子のアソコはいつまでも舐めていたくなるほどの綺麗な秘部だった。

『うっ、うぅあぁっ、あっ、くぅ……イヤァ、あぁっ! あっ♡ あっふぅ♡』
麻衣子は、ダメだとも思えば思うほど、声のボリュームが上がって言ってしまう。
(どうして? 昭典君じゃないのに……。自分でするより、ずっと気持ち良い……)
麻衣子は、自分で自分の身体の反応が信じられなかった。昨日、昭典に触られたときも、怖いくらいに気持ち良かった。でも、いまの前田の舌は、それを完全に上回ってしまっている。

好きでもない相手なのに、身体が反応してしまう……。麻衣子は、そんな自分がとても汚れたモノのように感じてしまう。
麻衣子は、身体の脇でシーツを握り締めている。そして、脚でもシーツをグチャグチャに乱している。そんなリアクションを見て、前田は興奮をより大きくしていた。この後、彼氏と会う麻衣子。その前に、アイツでは与えることの出来ない快感を刻み込んでやる……。そんな歪んだ決意に燃えていた。

『も、もうダメッ! ダメっ! お願い、もうやめてぇ……。こんなのダメなの……イヤぁぁ……。ごめんなさい』
麻衣子は、涙をこぼしながら昭典に詫びる。もう、感じたくないと思いながらも、まったく抑えが効かない。

「ハァ? なに言ってんの? まだこれからだぞ。忘れられなくさせてやるよ」
前田はそう言うと、指で麻衣子のクリトリスの包皮をめくった。そして、さらに剥き出しになったクリトリスを舐め始めた。
『うぅっ、アァッ! ヒイッッ、うあぁっ! あっ! アァッンッ!』
麻衣子は、あまりの快感に、叫びっぱなしになってしまった。麻衣子は、ほとんど毎夜のオナニーの時、こんな風に包皮をめくることはなかった。皮の上から触っただけでも、十分すぎるほど気持ち良いし、何よりも皮をめくるという発想自体がなかった。

麻衣子の剥き出しのクリトリスを執拗に舐め続ける前田。初めて剥き出しになった麻衣子のクリトリスは、多少、恥垢で汚れていたが、前田は気にすることもなく舌で舐め取っていく。

『ダ、ダメェ、そんなところ、ウゥアッ、汚いから、ダメなのぉ……』
麻衣子は恥ずかしくてなんとか逃れようと腰を動かすが、前田は空いている方の手で麻衣子をホールドして離さない。

麻衣子は、しばらくは逃れようとあがいていたが、圧倒的な快感に、腰を持ち上げるような姿勢に変わっていく。その仕草を見て、前田はスパートをかけた。クリトリスが潰れるほど強く、そして速く舐め上げていくと、麻衣子の腰回りがガクガクと震え始めた。
『ダメッ! ダメーッ! うぅあぁっ、イヤァー!』
麻衣子は、いつものオナニーとは比べものにならない絶頂感の中、叫んでいた。

【続きは出典元で】

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[ 2016/08/12 19:12 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)
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