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童貞の僕は、姉の職場の先輩に美味しく食べられました

姉の職場の先輩にいつものように食事に呼ばれて行きました。

「裕香さ~ん!こんちは~」
「おっす。座りなよ」

「あれ?今日姉ちゃん居ないんですか?」
「あんた、私と2人っきりでの食事はイヤなの?」

「そんなことないですよ~!いただきま~す!」

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いつもは姉と僕(仮名:ねい)と、姉の先輩の裕香さん3人で食事をすることが多かったんです。
裕香さんは僕より10歳年上の28歳。
彼氏ナシ。
初めは意識してなかったのですが・・・。

「ほら。お酒飲みなよ。飲めるでしょ?」
「うん。でも、すんげー弱いし・・・。顔真っ赤になるし・・・」

「いいから。ほら、飲みな」
「はい~・・・」

いつもごちそうしてもらってるし、年上だし、なんといっても姉ちゃんの職場の先輩だし、僕は裕香さんに逆らった事ありません。
それに、柴咲コウにそっくりの超美人なんです。
(怒るとすごい怖そうだけど・・・)

結構飲んだでしょうか?もうフラフラです。

「もう酔っ払っちゃいましたよ~・・・裕香さんのばか・・・」

「ふふ。あんた、ほんとに弱いんだね。可愛い可愛い♪」

右腕で僕をヘッドロックして頭をナデナデしてくれました。
その時、裕香さんのオッパイが僕の頭に当たるんです。
もう僕のペニスはビンビンに勃起してパンパンです。

「ゆ、裕香さ~ん。オッパイが頭に当たってますよぉ~・・・」

「うん。当ててるんだもん。触りたい?」

突然そんなこと言うからびっくり!

「・・・触りたいです~・・・」

酔った勢いでちょっと言ってみました。

「ふふ。じゃあ・・・今度ね」

この時は(わ~い♪裕香さんのオッパイに触れた~)というぐらいの喜びでした。
その後、裕香さんが、「うちにおいでよ」と言うのです。
嬉しくなって僕は即答。

「はい。行きます」

彼女の部屋に行ったはいいけど酒でフラフラ。

「裕香さ~ん。水、下さ~い・・・」

すると裕香さんは水を持ってきてくれました。

「どれ・・・口移しで飲ませちゃる♪」

「えっ・・・」

次の瞬間ぶちゅうぅう~~・・・とキス。

「・・・!!??・・・!!??・・・」

ビックリして抵抗できず。
水と同時に裕香さんの舌が僕の口の中に入ってきました。
ぐちゅぐちゅ・・・ちゅぱちゅぱと激しくキスされ、頭の中がポワ~ンとなってきたところに、なんと彼女は僕のビンビンになってるペニスをパンツから引きずり出し、しごき始めたんです。

「わぁ・・・立派なちんちんだね・・・こんなに大きくして・・・やらしいね」

「だって・・・裕香さんが・・・」

僕がしゃべり始めると彼女は突然僕のペニスをぱくっと咥え始めたんです。

「あっ・・・!ゆ、裕香さん・・・はっ・・あっ・・・!そんなにしたら・・・」

「ねいは童貞なんだから私にまかせなさい・・・」

僕が童貞なのはバレバレだったみたいです。

「ねい・・・気持ちいい??ん??どう??」

やらしい手つきでペニスをしこしこ・・・。
口にペニスを出し入れして、じゅぽっ!じゅぽっ!と強く吸い付くんです。
童貞には当然耐え切れる快感ではありませんでした。

「はぁっ!あっ!ゆっ、裕香さんっ!もう限界っ!でっ、出るっ、出るぅ~!!!」

情けない声を出して裕香さんの口の中に快感を全開放出してしまいました。
どくっ、どくっ、どくっ・・・と、ペニスが脈打つのに合わせて彼女が、「んぐっ・・・んぐっ・・・」と全部飲み干してしまったのです。
このままセックスさせてくれるのかと思ったら、「ねい、今日はもう帰りなよ。またデートしようね。お姉ちゃんには内緒だよ」と言って、何事もなかったように僕は家に帰りました。

その後、2度ほど会って、フェラとパイズリをしてくれました。
でもセックスはさせてくれなかったのです。

(なぜセックスさせてくれないのかな?)

悶々としてる日々が続きました。
でも昨日電話があって「ウチに来ない?」って言うのです。
彼女の部屋に向かう途中、ペニスはすでに勃起していました。
彼女の部屋に入ると、すでに酔っていてテンションが高い!

「ねい~・・・ベッドに座って待ってて~・・・」

そう言って彼女はお風呂に。
お風呂から上がってきた彼女は当然のように全裸。
スタイル良すぎ!!
見てるだけで発射しそう!!
当然ビンビンです。

「ね~、今まで焦らして怒ってる?ふふ・・・でも焦らしたほうが興奮するでしょ?」

キス!
しかもディープ!!
もうペニスも限界です。

「裕香さ~ん!もう俺ガマンできませんっ!」

そう言うと彼女は僕のペニスをぱくっ♪と咥えて、じゅぽっ、じゅぽっ、ちゅぱちゅぱ・・・じゅぽじゅぽ・・・とリズミカルに、そして激しくフェラ。

「ゆ、裕香さんっ・・・フェラじゃなくて裕香さんのまんこで発射したいっ・・・あっ・・!はぁっ・・!!」

必死の僕の訴えの間も唇の締め付けは止まりません。

「ねいは童貞なんだから、ここで1回発射しちゃおうか。ねっ♪」

そう言ったかと思うと唇の上下運動が速くなり、さらに尿道のワレメを舌でグリグリ。

「ううっ!!ゆっ、裕香さん!!イッ、イクよ!あっ、ああっ!!ああああぁぁあ~~っ!!」

童貞の僕は裕香さんのバキュームパワーフェラであえなく撃沈!
口の中にドクドクッドクドクッと快感エキスを放出。
でも溜まっていた僕は1回発射してもビンビン状態で2回戦準備OK!

「ねい・・・今度は私の舐めてよ・・・ホラ・・・」

裕香さんは横になっている僕の顔に跨がり、まんこを押し付けてきました。
女性の性器を見たのは初めてだったので、どこを攻めていいかわかりません。
わけもわからず無我夢中で彼女のまんこを舐め回しました。

「はぁっ・・・はぁっ・・・ねい・・・うん、上手だよ・・・あっ!あっ!・・・」

彼女もだんだん喘ぎ声を出してきました。
僕が舐めて彼女が感じてるかと思うと、さっき発射したばかりのペニスもガマンの限界です。
彼女のアソコも驚くほどグチョグチョになっていて、女性は感じてくるとこんなにもヌルヌルになるんだと思いました。

(このヌルヌルに僕の硬いペニスを挿入したい!!)

そう思っていたら彼女が・・・。

「ねい・・・ねいのオチンチンちょうだい~・・・いい??」

「うん。僕も、もう限界だよ!早く入れたいよ!」

彼女は僕のペニスに跨がり、硬くなったペニスを2~3度しごいたかと思うと、自分のまんこに宛てがいました。

ずっ・・・ずっ・・・ズブズブズブゥ~・・・。

僕のペニスが彼女のまんこの奥深くまで入っていきました。

「はぁあぁあ~・・・」

あまりの快感に思わず声が。
今まで想像していたまんこと、実際のまんこの快感が同時に襲ってきて体中の力が一点集中!!

「ねい~!いいよぉ~!!はぁっ!はぁっ!あんっ!あんっ!あっ!あっ!・・・」

「裕香さん!気持ちいいですっ!ああっ!はぁっ!!」

お互い感じまくりでした。
しかし、裕香さんの激しいピストンに耐えられたのも5分程です。
僕の上で騎乗位で淫れる裕香さん。
しかもFカップの巨乳がゆっさゆっさ暴れて両手の手の平からはみ出す程。
童貞にはあまりにもエロすぎる光景です。
まるでエロビデオの主人公になった気分でした。

「ゆっ、裕香さんっ!!お、俺もう限界ですっ!!そんなに動かれたら・・・はぁっ!あぁっ!」

「いいよっ!ねい!いっぱい中に出してっ!もうイク?もうイク?」

彼女は僕が絶頂を迎える時の表情をいやらしく見ようとするんです。

「ねいのイク瞬間の顔見せてよ!ほらっ!ほらっ!」

僕の顔を両手で挟み、顔を近づけてきました。
と、同時に腰の動きも最高スピードに!!

「ゆっ、裕香さんっ!!おっ、俺、もうっ!もうだめだぁっ!イキます!!あぁっ!!でっ、出るぅうっ!!」

腰を天井に届くかと思うほど突き上げて、裕香さんのまんこの1番奥にかつてないほどの快感白濁汁を、どっびゅっ!!どっびゅっ!!びゅうっ!!びゅっ!!びゅっ!・・・と全開放出してしまいました。

童貞喪失で中出し。
しかも美人の指導付きなんて・・・。

今でも裕香さんにはセックスを教えてもらっています。
もちろん彼女がリードしてですけど・・・。
これからは僕がリードしていけるように頑張ります。

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