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※仲良くしてるお隣夫婦が、セックスしてるのを見て欲しいと言ってきた6

前回の話

20cm君は、自分の精液が顔につくのもかまわず、必死で茉莉ちゃんとキスを続ける。茉莉ちゃんも、すっかりと興奮した顔で舌を絡め続ける。そして、その濃厚なキスを撮し続ける大介君。股間が、ハッキリとわかるほど盛り上がっている。愛する妻が、他の男とキスをする姿に興奮しているのは明白だ。

そして、その足元では、私の愛する嫁が20cmを超えるサイズの巨根を、丁寧にフェラチオしている。私は、その姿を見て、危うく射精をしてしまいそうだった。嫁は、本当に夢中といった感じでその巨根を舐めたりくわえたりする。睾丸の方まで舐めたり、竿を甘噛みしたりしながら、私にする以上に丁寧にフェラチオをしていく嫁。

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こんな風に始まるのは、想定外だった。会話もそこそこに、いきなり始まったプレイ。20cm君は、シャワーすら浴びていない。それなのに、嫁は一生懸命にフェラチオをし続ける。

しばらくそんな状態が続いたが、茉莉ちゃんがキスをやめた。すると、嫁も続くようにフェラチオをやめた。

『どう? もう回復してるわよね?』
茉莉ちゃんが、妖艶な顔で20cm君に迫る。彼は、ゴクッと生唾を飲み込んでうなずいた。

すると、示し合わせたように茉莉ちゃんと嫁が立ち上がる。そして、服を脱いでいく。20cm君が凝視しているけど、まったくかまわずに思い切りよく服を脱いでいく二人。その光景も、大介君はカメラに収め続ける。

服を脱いだ二人を見て、私はドキドキしてしまった。二人は、おそろいのランジェリーを身につけていた。それも、とてもセクシーなものだ。
前に見せてもらった、茉莉ちゃんの投稿画像。それと同じような、穴が開いたブラに、小さすぎて具がはみ出てしまいそうなショーツ、そして、男の憧れのガーターベルトを身につけていた。莉乃ちゃんは、相変わらずのヘアのないツルツルのアソコで、すごくロリっぽい。でも、セクシーすぎるランジェリーを身にまとっているので、違和感というか、ギャップがすごくエロく感じる。

そして、同じ格好をしている嫁……。ヘアがないことに気がつき、ギョッとしてしまった。私の視線に気がついた嫁は、
『このパンツ、すっごく小っちゃいから、剃らないとはみ出ちゃうんだ。どうかな?』
と、はにかみながら聞いてくる。でも、私がそれ以上に気になったのは、いつ剃ったのか? そして、いつ着替えたのかと言うことだ。嫁は、ずっと私といたので、買いに行く時間などなかった。そう言えば、合流した後、4人でコンビニに行った。その時に、二人ともトイレに行っていた気がする。その時に着替えたのだろうか? 私は、嫁と茉莉ちゃんが、密かに連絡を取り合っているんだなと思った。

でも、大介君はひたすら撮影を続けている。なんの疑問も持っていないようだ。もしかしたら、大介君はこのランジェリーの件は知っていたのかも知れない。今日、合流する前に、一緒に買いに行ったのかもしれない。そう思うと、私だけ仲間はずれになっている気がして、切なくなってしまう。

「すごい……。エロい下着ですね……」
20cm君は、二人の姿を見て感動しているようだ。勃起していたペニスが、さらに大きくなったような気がする。

『へへ。さっき、買ってきたんだよ〜。キミのためだぞ〜』
茉莉ちゃんが、ビッチな感じで言う。今日は、コンタクトをしているのか眼鏡もかけていないし、髪型もいつものストレートではなく、ゆるふわにカールした感じになっていて、真面目な雰囲気はない。いつもとの違いに、私はドキドキしっぱなしだ。

「あ、ありがとうございます! メチャクチャ嬉しいです!」
20cm君は、感動している様子だ。すると、嫁が、
『恥ずかしいんだよ。私は茉莉ちゃんみたいに巨乳じゃないし、全然似合ってないでしょ?』
嫁は、普段絶対にきることのないランジェリーを身につけ、恥ずかしそうだ。確かに、茉莉ちゃんみたいに巨乳ではないので、おっぱいの部分の迫力はない。茉莉ちゃんは、穴あきブラが巨乳ではち切れそうになっていて、乳輪も乳首も穴から完全に露出している状態だ。それに比べると、スレンダーな嫁の胸は、全然はち切れそうではない。かろうじて乳首や乳輪が見えている程度の状態だ。でも、嫁のくびれたウェストはすごくセクシーだと思うし、うっすらと見えている腹筋もなまめかしいと思う。

どちらにしても、そんなタイプの違う人妻が、おそろいのエロいランジェリーを身につけている姿は、AVビデオの撮影現場に迷い込んだのかな? と思うほどの淫靡さがある。

私が、これから始まる3Pが、一体どんなものになるのだろう? と思っていると、
『由里ちゃん、凄く綺麗……』
と、茉莉ちゃんがうっとりした顔で言う。そして、そのまま嫁に近づくと、スッとキスをした。そのまま、舌を差し込んで濃厚なキスをする茉莉ちゃん。ぱっと見二人は、茉莉ちゃんの方がロリ系で、嫁がきれい系だと思う。なので、レズをするにしても、嫁の方がタチというイメージがする。それが、茉莉ちゃんにキスをされて、うっとりした顔になっているのは嫁の方だ。

『由里ちゃん、本当に綺麗だよ……。乳首、カチカチになってる』
茉莉ちゃんは嫁にキスをしながら、穴あきブラからはみ出た乳首を触り始める。嫁は、ビクンと体を震わせて、茉莉ちゃんにギュッと抱きつく。そして、嫁の方からも積極的にキスをしていく。それは、美しくて淫靡な光景だった。とても子持ちの人妻には見えない二人が、エロすぎるランジェリー姿で夢中で舌を絡めていく。
大介君は、それを夢中で撮し続ける。そして、20cm君も、かなり興奮した顔でそれを凝視している。その巨根は、時折ビクンと上下に揺れる。本当に、迫力がある光景だ。そして、心底羨ましいと思ってしまう。

『キミもおいでよ』
茉莉ちゃんが、20cm君を誘う。すると、彼は大慌てで二人の傍らに立ち、キスを続ける二人に混じってキスをしていく。3つの舌が絡み合う。私は、嫁が初対面の男とキスをする姿を見て、息が止りそうだった。そして同時に、ペニスが破裂しそうなほど限界まで勃起してしまった。

3人は、多少やりづらそうだが、それでも熱心に3人でのキスを続ける。必死で舌を突き出す20cm君。その舌を、嫁も茉莉ちゃんも、フェラでもするように吸い尽くしていく。そして、そんなキスをしながら、嫁も茉莉ちゃんも20cm君の乳首やペニスを刺激していく。彼は、キスをしながらうめく。こんな刺激は、そうそうはないと思う。
彼は、童貞ではないにしても、経験は浅そうだ。たぶん、今までで一番の刺激を受けていると思う。

そして、キスを続けながら、嫁も茉莉ちゃんも彼のペニスを握った。二人が握っても、まだ亀頭がはみ出ている……。その長さに、私は驚かされた。
『すごいね。両手で握ってもはみ出ちゃうって事だよね?』
茉莉ちゃんは、すっかりと上気した顔で言う。発情したような顔というのはよくある表現だけど、茉莉ちゃんの顔は、まさにそれだった。
『これって、どこまではいるんだろう? 内臓とか、平気なのかな?』
それに引き換え、嫁は少し不安そうにそう言った。確かに、あの長さを膣に入れたら、ヘソの上辺りまでイッてしまいそうだ。内臓の位置が変わってしまうのではないか? そんな不安を私も感じた。

『これで、何人狂わせたの?』
茉莉ちゃんは、20cm君の耳たぶを甘噛みしながら聞く。
「ま、まだ2人です。でも、痛いって言われて、最後まで出来なかったです……」
『そうなの? じゃあ、まだセックスでイッたことがないの?』
「は、はい……」
『へぇ……。その2人って、人妻? 子供いる人?』
茉莉ちゃんは、興味深そうに聞く。
「いえ、普通のカップルさんでした。まだ、20代だって言ってました」
『なるほどね。確かに、この巨根は人を選ぶかもね。でも、私達は経産婦だから、たぶん平気よ♡』
茉莉ちゃんは、そう言って彼にキスをした。2人が激しいキスを始めたので、嫁はスッとしゃがんで彼のペニスを舐め始めた。さっきと同じシチュエーションだけど、嫁はさっきよりも熱心にフェラチオしている。
『すごいね。喉までくわえても、まだ半分くらいあるんだね』
嫁は、うっとりした顔で言う。嫁の小顔と並ぶと、彼のペニスは同じくらいの長さがあるように見える。

本当に、惚れ惚れするような造形だ。長くて太く、そして、上向きに反っていて、カリ首も傘のように張り出している。それを、夢中で舐め続ける嫁。私は、すでに嫁は心奪われてしまっているのではないかと、不安で仕方ない。

『じゃあ、私から入れるね! いいでしょ?』
茉莉ちゃんは、嫁に甘えるような口調で言う。
『いいよ。茉莉ちゃんが狂うところ、大介君に見せてあげて』
嫁は、イタズラっぽく言う。大介君は、その言葉に息を飲む。

嫁達は、エロい格好のまま20cm君をベッドに寝かせると、茉莉ちゃん彼にまたがり始めた。そして、ほとんど役に立っていないような小さなショーツに手をかける。よく見ると、かろうじてアソコの部分だけを隠している小さな布に、クリトリスの形がわかる突起が浮いていた。生地が薄いせいだと思うが、それ以上に、茉莉ちゃんが興奮しすぎてクリトリスをビンビンに勃起させているようだ。丸見えになるよりも、とてもエロい姿。私はドキドキしっぱなしだ。そして、その部分を大介君もアップで撮し続ける。やっぱり、見るところは同じなんだなと思った。

そして、ショーツを脱ぐのではなく、横にズラすようにすると、その大きなペニスを押しつけていく。
『すごい圧迫感……。ちょっと、怖いかもw』
茉莉ちゃんは、彼の上にまたがったまま、おどけたように言う。もう、亀頭の上の部分は入ってしまっているように見える。

大介君は、その結合部をアップで撮し続ける。今までの、どんなときよりも興奮している顔になっている。やっぱり、顔見知りの私が茉莉ちゃんとセックスをするよりも、見ず知らずの巨根の他人に抱かれる方が、ショックも興奮も大きいようだ。私も同じことを思っていた。

『行くね……』
茉莉ちゃんはそう言うと、そのまま腰を降ろしていく。全員の目が、一点に注がれる中、茉莉ちゃんはその極太を膣の中に飲み込んでいく。
『うぅっ、あ、あぁ……大っきい……。本当に大きい……』
茉莉ちゃんは、気持ち良いと言うよりは、驚いたような顔になっている。それでも、そのまま腰を降ろしていく。もう、亀頭部分は全て埋まり込んでいる。一番直径の太い部分が入ったが、茉莉ちゃんは痛みは感じていないようだ。

『こ、こすれてる……これ、中の壁にゴリゴリ当たってるぅ……。ヤバい……気持ちいいぃ……。こんなの、すぐイッちゃうよぉ』
茉莉ちゃんは、もう気持ちよさそうな顔になっている。そして、そのまま残りのペニスも、全部入れてしまった。
『うぅあぁっ! こ、これ、なにっ? 奥に、うぅっ! 潰れちゃうぅっ!』
根元まで長いペニスを飲み込んだ茉莉ちゃんは、驚きながら悲鳴のような声を漏らす。

「あぁ、すごいです……」
20cm君は茉莉ちゃんの膣中にペニスを飲み込まれ、気持ちよさそうな声をあげた。
『本当に奥まできてる……。ダメぇ、気持ちいいよ……。このおちんちん、すっごく気持ち良いよぉ♡』
茉莉ちゃんは、本当に気持ちよさそうな顔であえぐ。

根元まではまり込んだ結合部を、連射で撮し続ける大介君。
「あぁ、茉莉……全部入ってる……」
と、うわずったような声でつぶやく。彼の股間も、さらにもっこりと盛り上がり、勃起しすぎなほど勃起しているのがわかる。


『う、動くね……』
茉莉ちゃんは、うわずった声で言うと、腰をゆっくりと上下に動かし始めた。かなり腰を持ち上げても、20cmオーバーのペニスは、抜ける気配もない。そして、抜き差しを続ける茉莉ちゃん。
『うっ、うぅあっ! あっ! 当ってるっ! 子宮潰されちゃってるよぉ♡ ダメぇ、気持ちいい所こすってるっ! うっ! うぅぁっ! あっんっ! あんっ♡ 奥が気持ち良いのぉッ! こんなの知らないっ! 初めてぇっ! うぅあっ! あっ♡ あっ♡』
茉莉ちゃんは、恐怖感も消えたようで、どんどん腰の動きを速くしていく。とくに、腰を降ろすときに思いきり体重をかけていく。あれでは、子宮が潰されてすごく圧迫されているはずだ。

「すごく気持ちいいですっ! 茉莉さん、奥のコリコリしたところに当ってます!」
20cm君も、本当に気持ちよさそうだ。
『あぁ、コレ凄いっ! 気持ちいいっ! 奥に当るのダメぇっ! もうイキそうっ! イッちゃいそう!』
茉莉ちゃんは、エロすぎるランジェリーのまま、我を忘れたようにあえぎ続ける。大介君は、自分の奥さんがこんな風になっているのに、興奮しきった顔で撮影を続ける。

すると、嫁が、
『茉莉ちゃん、もっと気持ち良くなって♡』
と言いながら、茉莉ちゃんの乳首を刺激し始めた。上下に動く茉莉ちゃんの乳首を舐めるのは難しいと判断したのか、両手で触り始める。嫁の、女性にしては節くれ立った指が乳首に触れると、
『乳首ダメぇっ! 気持ちいいぃっ! イッちゃうっ! 気持ち良すぎてダメぇっ! あぁぁっ! 腰止らないっ! うぅあっ! あっ♡ んあぁっ♡』
茉莉ちゃんは、さらに顔をとろけさせて叫ぶ。嫁は、茉莉ちゃんの乳首を触りながら、どんどん顔がとろけていく。そして、興奮しすぎたのか、茉莉ちゃんにキスをする。茉莉ちゃんは、嫁と濃厚なキスをしたまま、腰をガンガン振る。
こんなにエロい光景は、初めて見る。私は、こんな状況なのに、自分のペニスをしごきたくて仕方ない気持だった。

すると、キスをしている嫁のアソコを、20cm君が触り始めた。おどおどしていた割には、大胆に嫁のショーツごとあそこをまさぐる彼。
『うぅあっぁっ! 気持ちいいっ! もっと触っていいよっ! あっっんっ♡』
嫁は、一瞬で顔をとろけさせる。小さなショーツは、一瞬でズレてしまい、剥き出しになったアソコを触られている。私は、とうとう来たなと思いながらも、我慢しきれずに、ズボンの上から自分のペニスをまさぐり始めた。

『そうよ、そこよ! クリもっと触って♡』
嫁は、若すぎる彼に触られ、可愛らしい声であえぐ。
「すごく濡れてます。ビチョビチョです!」
20cm君がうわずった声で言いながら、必死で嫁のアソコを触り続ける。ぎこちないながらも、クリトリスを重点的に触る彼。茉莉ちゃんは、夢中で腰を振り、大きな声であえぎ続けている。おっかなびっくりだった腰の動きは、もうベッドがきしむほど大きくなっている。

「ゆ、由里さん、キスして下さい!」
20cm君が、興奮した声で叫ぶ。すると、嫁は彼に覆いかぶさるようにしてキスをした。嫁が、舌を差し込み、かき混ぜるようにキスをする。彼も必死で舌を絡めていく。それだけではなく、嫁のあそこをまさぐっている手を、さらに激しく動かす。嫁は、うめきながらキスを続ける。

私は、嫁がキスをする姿を見て、本当に我慢の限界を迎えてしまった。ファスナーを開け、ペニスを直接まさぐり始めると、今まで経験したこともないような快感が駆け抜けていく。

『イクっ! 凄いの来るっ! こんなの怖いぃっ! うぅあああっ!! 太すぎるっ! 深すぎるのぉっ! んあぁあぁっ!! イッちゃうぅっ!!』
茉莉ちゃんは、絶叫している。私としているときよりも、はるかに大きな声であえぎ、腰を振り続けている。
「茉莉……茉莉ぃ……」
大介君は、うめきながらもシャッターを切り続ける。


すると、嫁とキスをしていた20cm君が、
「で、出ちゃいますっ! イッちゃうっ! 茉莉さん、ヤバいです!」
と、慌てた顔で叫ぶ。当然、人妻に中出しなんて、許されないとわかっていると思う。なので、慌てているのだと思う。でも、茉莉ちゃんは快感に顔を歪めながら、腰の動きをさらに加速させた。

【続きは出典元で】

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[ 2016/08/01 14:04 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)
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