エッチな体験談や萌えた体験談ブログ

 
寝取られ体験、痴漢体験、オリジナル体験談多数!スマホ用ページ最適化済み  強気な姉さん女房が寝取られた Kindle 電子書籍化

※余命1年の親友に、俺の嫁を嫁がせて新婚生活させた完

前回の話

日奈子と拓也の夫婦生活は、本当にナチュラルなものになってしまった。そして俺自身も、居候というか、ただの同居している友人という感覚になっていた。

『あ、おはよ〜。コーヒー? 紅茶?』
と、日奈子が寝起きの俺に聞いてくる。俺は、少し寝不足気味でまだボーッとしているが、コーヒーをお願いした。俺が寝不足なのは、毎夜繰り返される日奈子と拓也の夜の生活のせいだ。安普請の家なので、隣の部屋でセックスをする声や音が丸聞こえだ。そして、それだけではなく、昼間の二人の様子も隠しカメラで撮影しているので、それを見て深夜まで起きていることがほとんどだ。

|オリジナル体験談更新一覧|FC2BlogRanking|寝取られ作品ランキング|

笑顔でコーヒーを運んでくれる日奈子。でも、昨日の夜も拓也と激しくセックスをしていた。その笑顔からは、とてもそんなことは想像できない。本当は、俺の嫁……。でも、今は完璧に……完璧すぎるほど完璧に拓也の嫁を演じている。

「寝癖、凄いぞ」
拓也が笑いながら話しかけてくる。俺の寝癖がよほど凄いらしい。そして、拓也は珍しくスーツを着ていた。
「あれ? スーツ?」
「あぁ、ちょっと会社に手続きがあってな。昨日も言っただろ?」
にこやかに言ってくる拓也。
「そうだっけ。日奈子ちゃんは? 一緒?」
俺は、日奈子のことをこんな風に呼ぶようになってしまっていた……。
『さすがに無理。妻同伴で出勤なんて、聞いたことないでしょ?』
笑いながら言う日奈子。となると、今日休みの俺と二人きりということになる。同居を始めて以来、初めてのことだ。俺は、なぜかドキドキして緊張してしまった。

「早めに帰ってくるから、またボーリングでも行こうか?」
拓也は楽しそうに話を続ける。
「お、良いね。また叩きのめしてやるよ」
俺は、そんな風に強がってみた。
「今度は負けないよ」
拓也は、真顔で言う。

『あらら。私を巡って男達が争うのね。美しいって罪だわ』
日奈子がおどけて言う。最近では、3人での生活がすっかり普通になってしまった。でも、少しずつ痩せていく拓也を見ていると、急に胸がいっぱいになって泣きそうになる時がある。これだけ医学が進歩しているのに、こんなにも元気そうに見えるのに、1年も生きられない……。どうしても、現実として受け止めることが出来ない。


そんな風に、拓也の運命に同情しているが、拓也は最初の頃のような遠慮がなくなってきていた。この前なんかは、日奈子はこんなひどい扱いを受けていた。俺が隠し撮り動画を確認していると、早送り中にソファに座ってコーヒーを飲む拓也が映る。慌てて早送りを止める。すると、日奈子が拓也の横に座った。でも、ただ座っただけではない。日奈子は、すでに全裸だった。

明るい昼間のリビングで、日奈子が一糸まとわぬ格好でソファに座っている。ほどよい大きさの胸も、薄ピンク色の乳輪も乳首も丸見えだ。
『ねぇ、ベッド行こうよぉ』
甘えた声で誘う日奈子。
「昨日いっぱいしたじゃん。ちょっと疲れちゃったよ」
拓也がそんなことを言う。あんなに日奈子とのセックスに感激していたくせに、もうこんな態度を取るようになっていた。でも、確かに日奈子のセックスのお誘いは、多すぎる気がする。拓也が死んでしまうと言う事実が、日奈子を駆り立てているのかもしれない。

『イジワル。いいよ、勝手にするから!』
日奈子は少しすねたように言うと、座っている拓也のズボンを降ろし始める。そして、ペニスを剥き出しにした。拓也のペニスは、まだ半立ち程度だ。
『私が裸なのに、立ってない! もう飽きちゃったの?』
寂しそうに言う日奈子。
「ち、違うって! 昨日4回も出せば、立ちも悪くなるって!」
慌てて言い訳をする拓也。でも、連日複数回搾り取られれば、そうなるのも無理はないと思う。

『大きくするね……』
日奈子は、納得できないという顔で、フェラチオを始めた。いつものリビングの、いつものソファの上。でも、日奈子がフェラチオしている相手は、俺ではない……。

日奈子は、慣れた様子で拓也のペニスを口撃していく。すると、すぐにムクムクと大きくなる拓也のペニス。やっぱり、こうやって明るいところで見ると、その大きさに驚き、嫉妬してしまう。
「あぁ、日奈子、気持ちいいよ」
拓也はそんな声を上げながらも、テレビを見ている感じだ。ちょっとひどいなと思うが、セックスの頻度を考えると仕方ないのかな? とも思う。

日奈子は、夢中でフェラチオを続ける。睾丸の方まで舐めたり、喉奥まで飲み込んだりして、むせながら責めたりする。そして、拓也の脚を持ち上げ気味にして、アナルまで舐め始める日奈子。こんな事は、俺でもしてもらったことがない。日奈子は、なんの躊躇もなく拓也のアナルを舐めていく。最近では、当たり前のようにするようになっていた。
「気持いいよ。日奈子、もっと」
拓也は、さすがにテレビを見るのを止めて言う。
『もう、入れていい?』
日奈子は、うわずった声と、トロンとした目で聞く。
「もう少し口でして」
拓也は、そんな注文をつけた。すると、日奈子は素直にフェラチオを続けた。拓也は、日奈子の髪を優しく撫でている。でも、そこまで興奮してはいないようで、日奈子に入れようとしない。

そのまま、結構な時間、日奈子のフェラチオが続く。すると、
「日奈子、イキそう、早く早く!」
と、拓也が慌てて日奈子に言う。すると、日奈子はうんと言って、慌てて拓也にまたがった。そして、対面座位で繋がると、日奈子はすぐに腰を上下に動かす。でも、2〜3回動かした途端、
「イクっ! 日奈子、イクっ!」
と、拓也がうめいて射精した。日奈子は、嬉しそうに拓也にキスをする。そのまま、濃厚なキスを続ける。
日奈子は、射精する瞬間にやっと入れてもらえた。まるで、中出しを受けるためだけのセックスだ。オナホ扱いですらないような、ひどい扱いだと思う。でも、日奈子は嬉しそうにキスをしている。

しばらくして日奈子は立ち上がる。そして、拓也の目の前で脚を軽く広げる。すると、日奈子のあそこから拓也の精液があふれ出す。それは、そのまま床に液だまりを作っていく。
『いっぱい出たね。赤ちゃん出来るかなぁ?』
と、嬉しそうに拓也に話しかける日奈子。
「排卵日だっけ?」
『そうだよ。だから、今日はこの後、最低3回は注いでね♡』
と、日奈子は笑顔で言った。拓也も笑いながら、
「わかったよ」
と答えたが、微妙に笑顔が引きつっているように見えた。


こんな風に、日々セックスをしっぱなしの二人……。でも、今は本当に久しぶりに二人きりだ。拓也が出ていく時、当たり前のようにキスをした二人。
『早く帰ってきてね♡』
「わかったよ。日奈子、愛してる」
『ふふ。私も〜』
そう言って、またキスをした二人。久しぶりに離ればなれになるので、寂しいと思っている様子だ。

そして、二人きりになった俺と日奈子。妙に緊張してしまう。
『なんか、変な感じだね……』
日奈子も、少し緊張気味だ。
「そうだね。日奈子、ちゃん……。辛いことはない?」
『いいよ。二人きりのときは呼び捨てで……。ゴメンね。悠斗も辛いよね……』
日奈子は、申し訳なさそうだ。
「うぅん。あいつに悔いなく過ごしてもらいたいし、俺が言いだした事じゃん」
俺は、やせ我慢して笑いながら言う。
『ありがとう……。ねぇ、してあげる……』
日奈子はそう言うと、俺のズボンの上からペニスをさすり始めた。
「い、いや、ダメだって、拓也に悪いし」
思わずそう言った俺に、日奈子が吹き出した。
『悠斗、役に入り込みすぎだよ! 私、悠斗の奥さんなんだよ。あ、愛してるんだから……』
日奈子は、照れて顔を真っ赤にしながら言った。俺は、嬉しさと安堵感で腰が抜けそうだった。日奈子は、すでに心もすべて拓也に捧げてしまっている……。そう思っていた。

俺が、少し言葉に詰まりながらありがとうと言うと、日奈子は俺のズボンのファスナーを降ろした。そして、すでにギンギンになっている俺のものを掴むと、
『元気だね。凄く久しぶりな感じ』
と言って、しごき始めてくれた。久しぶりの日奈子の手の感触に、気持ち良すぎて声が漏れてしまう。
『気持いい? ゴメンね、してあげられなくて』
と、申し訳なさそうに言う日奈子。そのまま、手コキをしてくれる。俺は、すぐにイキそうな気配がしてきたが、なんとか堪えて日奈子の手の感触を楽しんでいた。
でも、頭の中には、拓也とセックスする日奈子が浮かんでくる。拓也の大きなペニスで、俺とする以上に乱れる日奈子……。それを思い出すと、あっけなくイッてしまいそうになる。

『悠斗、もっと気持ち良くなって……』
日奈子は泣きそうな顔で言うと、俺のペニスをくわえてくれた。すぐに舌が絡みついてきて、あまりに気持ち良くてうめいた。日奈子は、明らかにフェラチオの仕方が変わっていた。上手になったというか、滑らかな感じになっていた。
舌がカリ首を舐め、唇が追い打ちをかけていく。もう、少しでも気を抜いたら射精してしまいそう……。

日奈子は、睾丸の方まで舐めてくる。でも、アナルまでは舐めてこない。俺は、一瞬舐めて欲しいと言いかけたが、隠し撮りしていることがバレてしまうと思い、言葉を飲み込んだ。
俺は、快感にあえぎながらも、拓也にはして、俺にはしてくれない……。そんなひがみの感情で胸が苦しくなっていた。

『イッちゃう? まだダメだよ……』
日奈子はそう言うと、ショートパンツを脱いでいく。ショーツも一緒に脱いだようで、下半身丸裸になった。そして、椅子に座る俺にまたがってくる。
「……いいの?」
俺は、また聞いてしまった。
『いいに決まってるよ。だって、夫婦だもん』
そう言って、日奈子は俺のものを一気に入れてしまった。久々の膣肉の感触に、俺は入れただけで少し精液を漏らしてしまった。同時に、生で中に出してしまって、平気かな? と、心配もした。でも、そんな心配を吹き飛ばすように、日奈子の唇が襲ってきた。

久しぶりにした日奈子とのキス。俺は、夢中で舌を絡めた。ギュゥっと締まる膣。日奈子も高ぶっている感じだ。

日奈子は、興奮しきった顔で、
『悠斗、愛してる。ギュッとして』
と、リクエストしてくる。俺は、日奈子のことをギュッと抱きしめた。すると、日奈子は嬉しそうに笑い、腰を振り始めた。

ここでも、俺はショックを受けてしまった。日奈子の腰の動きが、前と違ったからだ。もともと、騎乗位でする事はそれほどなかったが、しても単純に上下に動かす程度だった。それが今は、こすりつけるように腰を押しつけてくる。俺は、動画を思い出していた。動画の中で、日奈子はこの動きをしながら、
”奥が凄いのぉっ! こすれるっ! こすれるのぉっ! 腰、止らないよぉ!”
と、叫んでいた。拓也の大きなものが奥まで届き、そこに子宮口をこすりつけるようにしているのだと思う。俺とのセックスでは、奥に届くことがないのでそんな動きをしなかったのだと思う。

それに気がついた時、俺は嫉妬と敗北感で泣きそうになった。でも、なぜだかわからないが、爆発的に射精感が高まり、
「ひ、日奈子、イクっ、出るっ!」
と、うめいてしまった。
『えっ!? もう? い、いいよ、イッてっ!』
日奈子は、ビックリした顔で慌てて言う。そして俺は、日奈子の中にたっぷりと射精してしまった。
『ふふ。いっぱい出てるのわかるよ♡』
と、嬉しそうに言う日奈子。俺は、大丈夫かな? 妊娠しないかな? と、そんな心配をしてしまった。でも、すぐに、あれだけ拓也に中出しされているのだから、今さらか……。と、複雑な気持ちで思った。

『私のこと、嫌いになってない?』
繋がったまま、不安そうに日奈子が聞く。俺は、すぐにそんなことないと言った。
『良かった……。ねぇ、もう一回出来る?』
と、甘えた顔で日奈子が言う。でも、俺のものは急速に固さを失っていった。
「ゴ、ゴメン。ダメみたい……」
『ふふ。そっか。残念。じゃあ、久しぶりに、お昼でも食べに行かない?』
日奈子は、さっぱりした顔で言う。俺は、喜んで日奈子と昼食に出かけた。

お昼を食べながら、一時、昔に戻ったように楽しい時間を過ごした。そして、帰宅すると、拓也がもう帰っていた。拓也は、少し悲しそうな顔で、
「お帰り。どこ行ってたの?」
と、聞いてきた。
『早かったね! 今、お昼食べてたんだよ! こんなに早いなら、一緒に行けば良かったね!』
と、嬉しそうに拓也の元に行く日奈子。そして、自然な動きでキスをした。拓也は、日奈子のキスで機嫌を取り戻した様子で、もう笑顔になっている。

「じゃあ、ボーリング行こうか?」
拓也が行ってくる。でも、俺は会社に行かないといけなくなったからと言って、それを断った。もちろん、そんなのは嘘なのだが、拓也に隠れてセックスをしてしまったことで、罪悪感のようなものを感じていた俺は、何となく気を利かせてそんな行動を取ってしまった。

日奈子は、一瞬驚いた顔をしたが、すぐに話をあわせてきた。そして、俺はスーツに着替えて家を出た。こんな風に気を使う必要などないのに、罪悪感からそうしてしまった俺……。バカだと思う。

【続きは出典元で】

今日の体験談ランキング→FC2BlogRanking
関連記事
・万引きしてる若妻さんは、お隣の巨乳さんだった完
・清楚な妻が、イボチンの男性に堕ちてしまいました2
・天然で可愛い母と怖いけど美人な姉との生活は身体がもちません
・同僚が行った風俗店に、私の妻そっくりの風俗嬢がいた3
・無邪気で清楚な妻が、自宅に元同僚を連れ込んでいた3
・妻が偶然元カレと再会して始まった寝取られ的生活2
・隣から毎日聞こえてくる若妻のあの声
  
  むきだし 古川いおり
【DMMコミック】同人:脳内を自由に書き換えて俺の言うことを聞くエロ娘に作り変えてやる!(フルカラー)(直タイトル) SP/PC   
  強気な姉さん女房が寝取
[ 2016/07/28 20:30 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)
トラックバック
この記事のトラックバックURL

検索フォーム
カテゴリ
アクセスカウンター
おすすめ動画
Twitterフォロー