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モテない俺に先輩がド淫乱のセフレを譲ってくれた

俺の遊び仲間にKという先輩がいる。
このK君は人付き合いがよく、男からも女からも好かれる感じの人だが女癖が悪い。
本命彼女を含め、常に3人程度のセフレと付き合っている。
ある時、K君と飲みながら「俺はセフレどころか彼女さえいない」と愚痴っていると、「じゃあ1人やるよ」と言い出した。

「U子なんてどう?俺もそろそろ別れたいし、あいつ大人しいからセフレには丁度いいよ」

そんなに簡単に口説ければ苦労しないと言うと・・・。

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「やっちゃえば大丈夫だって。それにU子はMだからレイプされても感じるから」

バカな冗談と思って聞いていたが、それからもU子について、胸が大きいとか、大人しそうだけどすごくエッチだとか、フェラが好きでずーっと舐めてるとか聞いているうちに、だんだん興味が沸いてきてU子のことを色々聞いてみた。

U子とは飲み会で知り合って、ちょっと遊ぶつもりで口説いたそうだ。
顔はいまいちだが、住んでいる所も離れているのでセフレには丁度良かったらしい。
今までも何度か手を切ろうとしたらしいが「今は友人関係を大切にしたいから彼女を作る気はない」と言っても「私たちは友達だよね」と納得するし、「将来のために勉強が忙しくて給料も少なくて遊んだり出来ない」と言うと「仕事の他にバイトして応援する」と言って貢いでくれるそうだ。
今も週に1回程度、平日に1時間くらい掛けてやって来てはセックスする関係だそうだ。
結局、月に数回セックスしてやればなんでも言うことを聞いて、遊ぶときは金を出してくれて、家から出たゴミも持って帰ったりする便利な女だそうだ。

俺には、なんとも羨ましいことだがK君が言うには、従順過ぎてちょっと怖い。
U子も30才を過ぎたのでそろそろ別れたい。
先日、部屋で会っていたら本命が来て鬼のようにチャイムを鳴らされてばれそうになり、それ以来自宅で会えないので面倒だ。
とにかくK君は自分勝手な理由で手を切りたいらしい。
女は他にいるから別れてもいいが、貢いでくれる金はちょっと惜しい。
もし俺とU子が関係を持ったら、いざっていう時に別れやすい。
・・・というのが本心らしい。
俺は、(お前の方が怖いよ)と心の中で思った。

U子とは以前、飲み会などで会ったことがあるが、大人しい感じの女で顔は決して良い方ではない。
俺の印象では、こんな真面目そうなのにバカな男に騙されて可哀想だなぁと思っていた。
その場で俺がはっきり断らないでいると、「じゃあ決まりね。セッティングしておくから頼むよ」と押し切られた形になってしまった。

冗談だと思ってすっかり忘れていたが、数日後K君から電話が来て計画を聞かされた。
俺が振られて落ち込んでいる設定で、K君の家で鍋でもやって元気づけると言ってU子を誘う。
その日はU子も泊まって行くからU子を酔わせる。
二人とも酔った振りをする。
K君が潰れる。
俺が酔った勢いで犯す。
そんなにうまく行くわけがないと思いながらも、U子の話を思い出し、俺は股間が硬くなっていた。

当日、時間通りにK君の家に行くと、すでにU子が来ておりキッチンで準備をしていた。
さっと振り向き「こんばんは」と眼鏡を掛けたU子が笑顔を見せる。
普段はコンタクトだが、今日は泊まりなので眼鏡なのだろう。
不思議と少し可愛く見えた。
部屋の奥でニヤついているK君の視線に気づき、慌てて部屋にあがった。

「準備OK?」とK君が小声で聞く。

「やっぱ無理でしょ」

「えー!大丈夫だって」

そんな会話の中、U子がコンロを持って来たので話を中断し、K君が「なんか手伝うよ」と言って二人でキッチンに行った。
対面キッチンの向こうで楽しそうに話す二人を見て俺は心を決めた。

食事が始まり、俺は振られた設定で「今日はとことん飲もう」と盛り上げる。
K君も妙に弾けた感じで話しだす。
ここで計画通り準備していた冷酒を各種、披露し説明する。
俺は酒好きで少し詳しい。
K君は酒が強い方ではないが慎重派で滅多に酔わない。
U子の強さは不明だったが、以前U子が冷酒ならたまに飲んでいたという話を聞いていて準備していた。
話を盛り上げながら、飲み比べと言って次々に飲ませる。
K君は控え気味だったが、U子に進めるため無理に飲ました。

次第にK君が酔ってくる。
U子もだんだん酔って来たのか体勢が崩れ始める。
俺も酔った振りをしてさらに酒を進める。
しばらくするとK君は限界らしくあくびを繰り返し、U子もニコニコしているが焦点が定まっていないようになってきた。

「ちょっと、酔ったみたい。横になっていいっすか?」

俺がそう言うと待っていたようにK君が「ああ、いいよ。みんなちょっと横になろ」と言った。
U子は片付けを気にしていたが、「危ないから後でいいよ」と言ってみんなで横になった。

横になってすぐK君の寝息が聞こえてきた。
30分ほどしてU子も規則的に寝息を立てている。
俺はそっと起き上がり、テーブルの上を片付けてK君に近づき、揺すったり声をかけたが起きる気配はない。
U子も揺すってみたが起きる気配はない。
暴れられると困るので俺は完全に脱がして、騒げばU子が恥ずかしい状態にしてから犯すことにした。

携帯をビデオモードに準備して、横向きに寝ているU子の後ろに静かに横になった。
すでに痛いくらい勃起している股間をU子のお尻に押しつける。
柔らかいお尻と割れ目の感触がはっきりわかる。
起きる気配がないことを確認し、手をお腹に回す。
ゆっくりと上にずらしながら胸に辿り着き、Tシャツ越しの胸の膨らみを確認する。
確かにデカい。
緊張と興奮で手が震え、心臓がバクバクとなるのを抑えきれず、いったん体を離し冷静に周囲を確認した。
K君は相変わらず寝息を立てて、時折いびきが混じるほど完全に寝ている。
U子も自分の体が触られていることは全く気づいていないようだ。
U子の顔を近くから覗き込む。
やはり近くで見るほど改めて可愛くないことを認識し、冷静さを取り戻す。

こたつの中に手を入れ、ゆっくりスカートを捲るとピンクのパンツを確認した。
柔らかいお尻を撫でてから手を掛けゆっくりとずらしていく。
お尻が半分くらいまで出たところで、腰に手を入れて少し浮かせパンツを一気に脱がした。
スカートを戻し少し様子を見るがピクリとも動かない。
ここで携帯をこたつの中で録画にし、再度スカートを捲り上げる。
真っ白なお尻が携帯画面に映し出される。
ゆっくりと下から撮影すると閉じた割れ目と陰毛が現れて、我慢が出来なくなり顔を近づける。
おしっこと女の混じった臭いがする。
今すぐに挿入したいところをぐっと我慢し、次に胸に取りかかる。
Tシャツの上から静かにホックを外し、ゆっくりとTシャツとブラをずらし、遂に少し茶色がかった大きめの乳首が露出した。
ここで再度、携帯を取り出し、U子の顔から胸、K君の顔、2人のツーショットを撮影する。

U子のだらしない姿を見ながら少し同情心が沸いてくるが、俺の股間は収まる様子はない。
いきり立つチンポを取り出し唾でヌルヌルにし、U子の背後にそっと近づきお尻に当てて、しっかりとU子を抱きかかえ、片手で乳首を弄りながらもう片方の手に唾を付けマンコを擦り出す。
少しすると一定だったU子の寝息が荒くなり始め、時折「んぅっ」と甘い声を出すが起きない。
さらに指をマンコ入れると「あはぁぁん、だめぇー」と小さく言って手を添えてくる。
まだ状況が分かっていない、K君だと思っているようだ。
ここで一気にチンポを挿入する。

「あぁぁぁっ、はぁぁん」と快感の声を出す。

一瞬の沈黙の後。

「ひっ、なに?なに?」

ここでやっと目覚めて状況を把握したようで、必死で腰を離そうと暴れ出す。

「ちょっとまって、やめて!」

俺は体と腰をしっかり掴みチンポが抜けないようにし、耳元で「ごめん。すぐ済むから」と言って胸を揉みながら腰を動かす。
Tシャツを戻しながらさらに抵抗するので胸を強く掴み、「あんまり暴れるとK君起きちゃうよ、いいのこんな格好見られても」と言うと抵抗が弱まる。
腰を動かしながら「ちょっとだけ我慢してて」と言うと、「お願い。やめて」と繰り返す。
U子の手を掴み、力ずくでK君の方に伸ばすと「いやっ」と手を戻そうとするので、「じっとしてないと起こしちゃうよ」と言うと完全に抵抗しなくなった。

U子の顔を覗き込むときつく睨んでくるが、腰を動かすと泣きそうな顔になり、目を瞑り感じているようだ。
その隙にキスをすると堅く唇を閉じるので、クリトリスを強く刺激すると耐えきれず「はぁぁ」と口を開けた。
舌をねじ込んでU子の舌を弄ぶ。
舌は絡ませないものの完全に抵抗はなくなり、口も閉じようとはせず俺の唾液を受け入れている。
こたつの中では腰を動かす度に、ぬちゃ、ぬちゃと音がする。

力の抜けた所でさらにTシャツから腕を抜き、一気に首から外すと「いやぁ」と少し抵抗したが、力が入らないのかあっさりと上半身裸となった。
露わになった乳首はしっかり堅くなっており、この状況でもかなり感じているようだった。
U子はMだと言っていたことを思い出して本当にMなのか試すことにした。
ちょっと危険な気もしたが、仮にK君が起きたとしても俺は頼まれてやっているし、逆ギレしてもK君は華奢なのでケンカになれば負けることはない。

ここで「暴れたらどうなるか分かるよね」と言ってチンポを抜き、U子のスカートを脱がし全裸にした。
俺も全裸になってU子の両脇に手を入れ、こたつから出るように促すと無言で首を横に振るので、陰毛を掴み強く引っ張り「出ろよ」と命令した。
U子は「いっ!」と口を手で抑えゆっくりと頷いた。

こたつから出たU子を立たせてじっくりと体を観察する。
可愛くない顔が泣いてさらにひどい顔になっているが、胸が大きく確かにイヤらしい体をしている。

俺のS性に火が付き、無性にいじめたくなってくる。
くしゃくしゃの顔に近づきキスをするとまた口を閉じようとするので顔を掴み、「舌を出せ」と言うとゆっくりと舌を出した。
舌でU子の口を犯しながらマンコを触ると、なんと信じられないほど濡れていた。
U子がMだということを確認し、もう抵抗することは無いと思い、さらに虐めてやることにした。

「U子ちゃん、感じてるね」

優しくそう言うと首を横に振るので、「じゃあ感じちゃダメだよ」と言ってK君の方を向かせて座らせ、足を大きく広げさせた。
U子は「はぁぁぁぁぁ」と大きな吐息を漏らす。

濡れてくるのを確認するためティッシュでマンコを拭いてから、再度「感じちゃダメだからね」と言ってクリトリスを愛撫する。
U子のマンコとK君の顔までは1メートルほどで、U子は口に手を当てているが「んんっ、はぁっ、ぁはーん」とすぐに声が漏れだし、マンコからは次第にびちゃ、びちゃと音がし出す。

「ほら、感じてるじゃん」と言うと下を向いてじっと耐えているようだ。

U子の顔を向かせ俺が舌を出しキスを要求するが、反応しないのでマンコをさらに激しく愛撫すると、思惑通り耐えきれなくなり唇を寄せて来た。

「舌、動かせよ」と言うと俺の舌を愛撫してきた。

マンコへの愛撫で調整しつつ、U子の舌を休ませないように口から首、俺の乳首を愛撫させ、手をチンポへ導くと黙って上下に動かし出した。
U子はもう限界が近いようで、マンコへの愛撫を止めさせようと手首を掴んでくる。
マンコへの愛撫を止めてU子の顔を向かせ「感じてるんだろ?」と聞くと、目を伏せて黙っているので愛撫を再開するとコクリと頷いた。

「素直に言えたからイカしてあげるね」

そう言って激しく指を出し入れすると、U子は腰を浮かせ、あっという間に潮を吹きイッた。
見るとK君の顔の5センチくらい手前まで滴が飛んでいた。
腰をガクガクと痙攣させながら息を整えるU子にそのこと教えてやると恥ずかしそうに下を向く。

「気持ちよかった?」と聞くと少し間を置き頷く。

完全に俺の言いなりになったのを確信し、U子の前に仁王立ちすると、一瞬K君を見てから素直に舐めだした。
K君も褒めるだけあってU子のフェラチオは最高だった。
すぐにイキそうになってしまい、舐めるのを止めさせると目をトロンとさせ朦朧としている。

「チンポ入れて欲しい?」と聞くと素直に頷く。
U子は意識がはっきりしていない様で、後ろ向きにさせ軽く肩を押すだけで自らお尻を高く突き出すポーズをとった。
ここで少し遠くに設置してあった携帯を手に取り、「入れて欲しいなら自分で広げてごらん」と言うと、U子は床に顔を付け両手で尻肉を左右に広げた。
その様子と広げられた尻穴、マンコを撮影しながらゆっくりとチンポを挿入する。

「ぁあぁぁー、はぁぁんっ」

腰を動かす度に少しずつ声が漏れ出す。
俺の興奮もエスカレートし、目にとまったU子のアナルに唾を垂らし、指を突っ込んだ。

「んぐぅわぁ」と意味不明の獣のような声を上げたが、抵抗する気はないようですぐに力を抜き受け入れた。

肉壁越しにチンポの感覚を楽しみながら、(この女、真面目そうなのにK君の仕込みがいいのかホントにMなんだなぁ)と思っていると、さらに変態行為を思いついた。
まずいと思いつつも抑えきれずにU子も耳元で・・・。

「K君のチンポ舐めろよ」

U子はじっと動かず黙っている。

「起きないから大丈夫だよ」

そう言ってしばらく待つが、反応がないのでグーで尻を軽く殴り、「早くやれよ!中で出しちゃうぞ」と言うと、ゆっくりと振り向き恨めしそうに俺を見つめる。
U子に拳を握って見せると怯えと興奮の混じった表情をする。
その表情に興奮し、再度尻を軽く殴ると、目を閉じて陶酔した表情でゆっくりと動き出し、K君の股間に近づいた。
こたつ布団を少し捲り、ゆっくりとチャックを下ろしだす。

「静かにね。起きちゃうよ」と言いながら腰を止めて協力する。

俺は心臓が飛び出すくらいドキドキし、動かしてもいないチンポは時折ビクンッと跳ね返り射精しそうになる。
それをぐっと我慢しながらまたその様子を携帯で撮影すると、ついにK君の勃起していないチンポが顔を出した。
舐めようとするU子の顔を向かせ、アナルから抜いた指を口に突っ込み口中に擦りつけた。
Kのチンポを舐める前に自分の汚物を口に含ませ、「いいよ。舐めて」と言った。

U子は口から垂れたよだれを拭いもせず、静かにチロチロと舌でK君のチンポを舐めだした。
K君は起きる気配はないが、みるみるとチンポが勃起し、それをU子が咥えている。
そのエロい光景を見ながら初3P(?)を堪能した。
U子は時折「んふーんっ」と呻くがK君のチンポは離そうとしない。

しばらく腰を動かしていると限界が近づいて来た。
中出しはまずいので最後に激しく打ち付けて引き抜き、U子を起こしK君の上に跨がせる。
U子も理解しているようで、K君のチンポに手を添えてゆっくりと腰を沈める。
勃起したチンポは俺が抜いたばかりのヌルヌルのマンコにすんなりと挿入された。
U子は器用に腰を浮かせながら動かしだした。
その光景に満足し、U子の口にチンポを突っ込み、俺も激しく腰を振り口の中に射精した。
U子はチンポを咥えたままゴクリと喉を鳴らし俺の精子を飲み込んだが口を離そうとはせず、口から涎と精子を垂らしながら俺の腰の動きに合わせさらに搾り取ろうとしている。

異常な興奮のせいで射精しても勃起は収まらなかったが頭は冷静になってきて、U子の口からチンポを抜き、服を着た。
その間、U子は目を閉じ、K君のチンポを入れたままじっとしていた。
その光景を見て俺はこの後、U子がどう行動するのか?K君が起きていないか?を確認するために、そっと携帯を置いて服を着て「気持ちよかったよ」と言って部屋を出た。

5分ほど部屋の外で様子を窺ったが人の動く気配はないので、K君は起きていないだろうと確信し、そっと戸を開けて中に入った。
おそらくU子は泣いているだろうと思いながら静かに部屋を覗くと、驚くことにU子はそのままの格好で一人で胸を揉みながらゆっくりと腰を動かしていた。
K君が起きているのかと見ていると起きている気配はなく、U子はさっきと同じように声を出さないようにしK君のチンポで一人で感じているようだった。

その変態ぶりに呆れて戸を開けると、U子は驚いて目を見開き固まった。
U子に近づきキスをすると舌を絡ませてくる。
唇を離し「お前変態だな、また連絡するよ」と言って目の前で録画を止めた。
携帯で撮られていたことを知って呆然とするU子を、次の計画を思いつきニヤニヤと見ながら帰った。

それから色々あり、今でもU子はまだK君のセフレだが、従順な俺の奴隷となって変態行為を楽しんでいる。

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