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姪とデートして処女をもらったが、叔父さんも気持ち良くなってと言ってくれた

姉の娘で高校2年の美穂が油絵で市民展に入選したと、実家の母から聞き、日曜日の昼過ぎに市民ホールへ出かけた。
絵を探していると、美穂がニコニコしながら走ってきた。しばらく美穂と話をしていると、今から食事して帰る予定らしい。
「ご褒美に、美味しいもの食べさせてやるよ」
二人でイタリアンレストランで食事をし、姪を車で送った。
「叔父ちゃんとデートしちゃった」

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「俺31だから、どっちかと言うと、援助交際だろ」
「いいじゃない、独身だし。もうちょっと、デートしようよ」
「どこ行きたい?」
「カラオケ」

この間行ったラブホテルに最新のカラオケがあるのを思い出し、姪をからかってやりたくなった。ホテルに着くと姪は、無口になり体を固まらせたが、手を引っ張ると部屋についてきた。

 ベットに座り凍りついる姪をそのままにして、2曲程歌っていると、やっと状況が飲み込めたようで、自分も選曲しはじめた。
「カラオケルームより広くていいだろ」
「結構可愛いよね、この部屋。もっと鏡張りとかでHぽいの想像してた」
「ここは、随分メルヘンチックだな。Hぽいのもあるし、温泉付きとか、プール付いてるのもあるよ」
その日は結局時間まで姪に付き合い何もしないでカラオケを楽しんだ。

翌週、姪から携帯にメールがあった。
”土曜日の模擬試験 2時まで 迎えに来てね デートしてあげる”
先週、一瞬、姪との妄想がよぎった自分を省み、”ダメ”と送りかけたが、ホテルの部屋でまとわり付いてきた、姪の弾けるような体と、姉の学生時代にそっくりな細面が頭に焼き付き、OKの返信をした。
待ち合わせ場所に車を停めると、制服姿の美穂が待っていた。
「今日は叔父ちゃんが言ってた、プールつきの所連れてってよ、水着もってきてるんだ」

風呂の奥に15mくらいの思った以上に大きなプールがあった。美穂は、浴室で着替えてくると、さっとプールに入った。
「それ、学校の水着だろ」
「中学生だもんビキニとか持ってないよ」
美穂の水着姿は、眩しかった。まだ少女の体形では有ったが、胸は、思った以上に大きく円錐形に張り出していた。

「叔父ちゃん入らないの?」
「水着持ってくる訳無いだろ」
「貸してくれないかな?」
「ここラブホテル、入るなら裸」
「じゃ叔父ちゃん、裸でもいいよ」

暗黙の了解を二人で探るように美穂と水の中でじゃれあった。さも偶然のように美穂の後ろから、乳房に手をまわした。
「美穂も大きななったな」
ゆっくりと水着の上から美穂の胸を揉んだ。乳首を指で挟むようにもみ続けると、かすかに吐息を上げ始めた。

そっと太ももに片手を降ろし太ももを撫でた。柔らかさよりも引き締まった硬さを味わった。17歳の亀裂を指先でそっと撫で上げ手のひら全体で軽く刺激した。
「叔父ちゃん・・・・」
「プール出よう・・・次は部屋で遊ぼう」

「美穂も裸になりな」
こっくりとうなずき背中を向けて、美穂が水着を脱いだ。そっと後ろからバスタオルを巻いてやり、肩を抱くようにして、ベッドに入った。
「先週、叔父ちゃんと初めてのHするんだって、ドキドキしてた。家に帰ってから初めては、叔父ちゃんがいいなって、だから・・・・・」
バスタオルを外すと細く真っ白な体に不釣合いに迫り出した乳房とまだ薄い恥毛に覆われた局部が現れた。
顔を近づけると美穂が目を閉じた、飾り気のない小さな唇に唇を重ねた。

「痛かったら言って」
乳首を頂点に尖ったような円錐形の乳房をそっと唇で挟み舐めた。
きめ細かな白い肌と細い腰は、壊れ物の陶器のようだった。体全体を舐め、撫で、乳房に戻り、時間をかけて谷間に着いた。
いまだ開かれたことのないその花は、つぼみから咲いたばかりの美しさがあった。

全体をゆっくりと舐めてから、頂を舐めあげた。美穂は、可愛い声で喘いでいたが、頂に集中すると、体を持ち上げ逃げようとした。
軽く舌を壷に入れると腰を振り出し足をばたつかせたが、そのまま押さえつける様にし愛撫を続けた。息が荒くなったので、また胸の愛撫に戻り美穂を抱いた。

「叔父ちゃんにくれる?」
小さく頷いた。コンドームを付けゆっくり進み始めた。先はあっさり入ったがその先は、初めての挿入を体全体で跳ね返そうとしていた。細い中学生の体を割るように推し進み、ぐいと押し込むように全体を入れると強烈に締め付けがきた。

「叔父ちゃん痛い」
美穂の顔は痛さに耐えかねているようだった。美穂を抱きしめた。出血はそれほどでも無かったが結局その日は、放出もせず入れたままじっと抱いて終わった。しかし処女の姪を抱き一つに結び合った事で不思議と体は満足していた。

2週間後の土曜日に学校帰りの美穂と待ち合わせ、ホテルに入った。部屋のドアを閉めると美穂がもたれる様に、抱き着いてきた。
「会いたかった」
制服の水色のジャンパースカート姿と違って、キスを待つ顔は、大人の女を感じさせた。

17歳の姪に会いたかったのは、同じだった。
17歳の少女に心を奪われ、2週間ずっと美穂の事が頭から離れなかった。
舌を入れ、吸い尽くすようにキスをする。そのままベッドに押し倒したい衝動を何とか抑え込んだ

先程まで、ジャグジーの泡ぶろで子供の様に大騒ぎをしていた美穂が、ベッドに移ると思わぬ事を言い出した。
「この前叔父ちゃんが、私の舐めてくれたでしょう。最初恥ずかしかったんだけど、すごく気持ちよかったの。今日は私がしてあげるね」
初めての行為が上手なわけは、なかったが美穂が口に含んでいるのを見ているだけで興奮は高まった。

「美穂こっちにおいで」
細く白い体に覆いかぶさり、乳房からゆっくりと愛撫を始めた。愛撫し掌に十分収まる大きさながら、薄い色のとがった乳首は、大人には無いエロティシズムがあった。
貝の合わせ目にそって舌を持っていき丹念になめ上げると、美穂の体の中から、迎え入れるための、ぬめりが沁みだしてきた。準備をし、ゆっくりと一つになっていく。

「痛くない?」
小さく美穂が頷いた。ゆっくりゆっくり動いていくと、美穂が徐々に快感を感じているのが分かった。
くぐもった喘ぎが、少しずつ大きな喜びの声に成っていく。

不思議なくらいゆっくりとしたリズムで腰を動かした。
美穂に負担をかけまいと自制したのもあったが、自分自身がそのゆっくりとした動きに悦びを感じていた。
三十分ほどその動きを続けていると、美穂の中が脈を打つように熱さを伝えてきた。

「叔父ちゃん・・・・あぁ・・・」
動きを少し速めると、シーツを握りしめいた美穂の手が、私の二の腕を求めるようにつかんだ。
重なるようになった瞬間、美穂の蜜壺は私の物を強く締め付けた。跳ねるように動く美穂を抱きしめた。

「すごく気持ちよかった」
息が収まった美穂の中で私の物はまだ、硬さを保っていた。
「また動いてもいい?」
「大丈夫・・・叔父ちゃんも気持ちよくなって」
今までよりも速く、美穂の中に打ち付けるように動いた。互いの体を打ち付けあう音が部屋に響いた。
「あぁーー・・・・」
美穂が再び私を締め付けるまでの時間は短かった、体の中で熱い精を解き放った。

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