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嫁が出産のために入院中、お義母さんが性欲の処理をしてくれました3

前回の話

仕事が一区切りついたので、リビングに行った。すると、お義母さんがせんべいを食べながらお茶を飲み、テレビで韓ドラを見ていた。俺は、絵に描いたようなおばあちゃん姿に、思わず吹き出してしまった。
『あら、休憩? お疲れ様。お茶飲む?』
と、優しい顔で言ってくれるお義母さん。
「まー君は寝てますか?」
俺は、先に息子のことを聞いた。

『和室でぐっすりよ』
お義母さんは、俺にお茶を用意しながら答える。
「お義母さん、こんなになっちゃったんで、また手伝ってもらえますか?」
俺は、勃起してテントを張ったズボンを指さして言う。
『あらあら。昨日の夜もあんなに出したのに、本当に元気ねぇ』
そう言って、お義母さんは俺の横に座った。そして、何とも言えない妖艶な顔で微笑むと、俺のアレをズボンの上からさすってきた。
「すみません。でも、お義母さんのおっぱい見たらこうなっちゃいますよ」
俺は、そんな言い訳をした。お義母さんは、いつもみたいにエプロンをしている。相変わらず、胸のところの時空が歪んでいるように、エプロンのヒヨコ柄が歪んでしまっている。胸が大きすぎるからだ。

『じゃあ、責任取らなきゃね』
お義母さんはニコッと笑うと、俺のズボンのファスナーに指をかけた。そして、慣れた動きでファスナーを降ろすと、俺のアレを取り出した。
『本当に、何回見ても立派ねぇ。どうしてあの子は、こんな凄いのほっておくのかしら?』
お義母さんは、すでに頬が赤くなっていて、上気した興奮気味の顔になっている。
『どうする? なにでお手伝いしましょうか?』
お義母さんは、普通の口調で質問する。性的な感じは少しもしない。掃除や洗濯を手伝うと言っているような、柔らかい口調だ。

「その……。お口で良いですか?」
『良いわよ。じゃあ、絞りたてのミルクもらうわね』
お義母さんはそう言うと、大きく口を開けて俺のアレを口にくわえた。すでに感覚が麻痺してしまっているが、お義母さんに自宅でこんな事をしてもらうのは、背徳感と嫁への罪悪感が凄い。でも、お義母さんの舌がカリ首に巻き付いてくると、そんな気持ちは一瞬で消える。

お義父さんしか知らないようなウブな顔をしていながら、意外と経験が豊富そうなお義母さん。お義母さんは、あっという間に俺をフル勃起させた。強烈なバキュームをしてみたり、信じられない程、喉の奥まで飲み込んでみたりするお義母さん。それだけではなく、俺の乳首まで指で刺激してくる。俺は、最高のセックスパートナーを手に入れたなと思いながらも、これで最後にしなくてはと思っていた。でも、毎回そう思うのだけど、結局欲望に勝てない俺がいる……。

「お義母さん、おっぱい見せて下さい」
俺がお願いすると、
『おばちゃんの弛んだ胸なんて、見ても興奮しないでしょ? エッチなビデオとか見ても良いのよ』
と、手コキに切り替えてお義母さんが言う。
「お義母さんのおっぱいが見たいんです。本当に、綺麗ですから」
ストレートに褒めると、お義母さんは頬を赤くして照れながら、
『嬉しいわ。あの人、全然褒めてくれないから、本当に嬉しいわ』
と、お義父さんへの不満を言いながら、服を脱ぎ始めてくれた。
「あ、エプロンはそのままで……」
『ふふ。裸エプロンって、そんなに興奮するの?』
「はい。男のロマンです!」
俺の言葉に、吹き出してしまうお義母さん。こうやって笑っていると、本当に嫁にそっくりだ。でも、顔は似ているのに、胸の大きさも膣の締まりも全然違う。不思議なものだと思う。嫁に不満があるわけではないが、もう少し胸が大きいと嬉しいなとは思う。

そして、裸エプロンのお義母さんが、俺のアレをくわえてくれた。さっきみたいに、濃厚なフェラチオが始まる。不思議なもので、されていることは同じでも、格好が違うだけで快感が倍増した気がする。

お義母さんは、たまに俺を見つめながらフェラチオをする。ゾクゾクするほど、エロい顔になっている。エプロンの隙間から、胸の谷間がクッキリ見えてとてもセクシーだ。横からは、横乳も見えているし、本当に最高に裸エプロンが似合う女性だなと思う。
そして、エプロンの胸の辺りを見ると、はっきりと乳首が浮いていた。お義母さんも、凄く興奮しているのが伝わってくる。俺は、お義母さんに口でしてもらったまま、エプロンに浮き出た乳首を指で摘まんだ。
『んんっ♡』
可愛らしいうめき声を漏らすお義母さん。40代半ばなのに、本当に可愛いと思ってしまう。美魔女とか、コテコテに造り込まれた気持ち悪い若作りのおばさん達とは違い、ナチュラルな美しさと可愛さがある感じだ。

お義母さんの乳首は、カチカチになっている。でも、触っているうちに、さらにカチカチになっていく。
『アゴが疲れちゃったわ。申し訳ないけど、こっちでお相手させてね』
お義母さんはフェラチオを止めると、そんなことを言う。でも、疲れた様子はなく、見てはっきりとわかるほど、発情している様子だった。そして、俺が何か言う前に、さっさとまたがってきた。

お義母さんは慣れた様子で俺のアレを掴むと、ブラジリアンワックスでツルツルのパイパンに導いていく。そして、少しの躊躇もなく、俺のものを下のお口でくわえ込んでいった。

『んっふぅ♡ やっぱり、凄く大きいわね。本当に素敵よ』
お義母さんは、とろけた顔で言う。お義母さんは、入れると本当にエロくて可愛い顔をする。俺は、我慢しきれずにキスをした。お義母さんは、最初の頃はあんなに抵抗していたキスも、今はなんの抵抗もなく受け入れてくれる。それどころか、お義母さんの舌がすぐに俺の口の中に飛び込んできて暴れ回る。

『ふふ。まさるさんは、本当にキスが好きね。もっと固くなったわ♡』
嬉しそうに言うお義母さん。少しも罪悪感を感じていないように見える。娘の夫とこんな関係になって、お義母さんはどう思っているのだろう?

「お義母さんも、すっごく締まってますよ」
『あら、わかる? キスなんて普段全然しないから、興奮しちゃうわ』
お義母さんは、うわずった声で言う。お義父さんは糖尿なので、ほぼEDだと言っていた。女盛りのお義母さんは、欲求不満が溜まっているのだと思う。

「お義父さんとはしないんですか?」
『しないわよ。だって、インポなんだもん』
イタズラっぽく笑いながら言うお義母さん。
「浮気とかしないんですか?」
『さぁ? まさるさんは? 浮気してないの?』
「し、してないです! みゆき一途です!」
『私に生ハメしてるくせに?』
笑いながら言うお義母さん。でも、みゆきの名前を出した途端、痛いくらいに膣が締まってきた。

「どうします? 俺がお手伝いしましょうか?」
『え? なにの?』
「お義母さんの欲求不満の解消です」
『ふふ。じゃあ、お願いしちゃおうかしら』
お義母さんは、色っぽい顔で言う。俺は、下からお義母さんを突き上げ始めた。

『うぅ♡ 凄い当ってる♡ 気持いいわ。まさるさんの、本当に素敵よ』
お義母さんは、気持ちよさそうに可愛らしい声であえぐ。俺は、自分がお義母さんにハマっているのを感じていた。本当に、魅力的な女性だと思う。もともと顔はみゆきによく似ているので、モロに俺好みだ。その上、嫁と違い巨乳で全体的にムッチリしている。抱き心地の良い身体だ。

「お義母さん、みゆきより気持いいです」
俺は、うめきながらそう言った。すると、お義母さんの膣が、俺のアレをへし折りそうなほど強烈に締まってくる。
『ダメよ……。みゆきのことは言わないで……』
さすがに、申し訳なさそうなお義母さん。でも、顔はとろけきっている。

「娘の旦那とセックスして、どうしてこんなに感じてるんですか?」
『イヤァ……。ダメ、そんなの、うぅっ! あっ! あっ♡ 言わない……でぇ……。ひぃあぁっ』
お義母さんは、言葉とは裏腹にどんどん高まっていく。
「お義父さんも、お義母さんが俺の性欲のお世話までしてるなんて、夢にも思ってないでしょうね」
俺は、腰を突き上げながらそんなことを言った。
『うぅあぁあっ! ダメッ! イクっ! イクぅーっ!』
お義母さんは、俺にガシッとしがみつき、身体を震わせながらイッてしまった。罪悪感が、快感に変わる。そんな状態みたいだ。

「お義母さん、勝手にイッちゃダメですよ。今度は、お義母さんが動いて下さい」
俺はそう言って、腰の動きを止めた。すると、とろけた顔で弛緩しているお義母さんが、ノロノロと腰を振り始めた。
『うぅ、あぁ、あっ、奥が凄いのぉ、ウゥアァッ! 気持ち良いぃっ! こんなの初めてよぉ♡』
お義母さんは、どんどん腰の動きが速くなっていく。子宮口にくっついた俺のアレに、さらにこすりつけるように腰を動かすお義母さん。強く押し当った子宮口が、何となく開いているような気がした。
「いいんですか? 生でこんな事して。子宮口開いてきてるから、俺ので妊娠しちゃいますよ」
煽るように言うと、お義母さんは身体をビクンとさせる。
『ダメ、妊娠しちゃダメ……。でも、中に欲しいの……。まさるさんのザーメンで子宮の中あふれさせて欲しいのぉ♡』
お義母さんは、とろけきった顔で言う。本当に、快感に狂ってしまっている感じだ。そして俺も、もうイキそうだった。お義母さんを妊娠なんてさせられないが、中に出したい気持ちが勝ってしまう。

「イキますよ。中に出します!」
俺は、腰の動きをさらに早くしてスパートをかけながら言った。
『イッてっっ! 中にぃっ! んおおおぉおおっ! イグイグイグウッっ!』
「イクっ!」
『イィ゛ッグゥッ!』
お義母さんは、激しく身体を震わせながら果てた。
『まさるさん、本当に素敵♡』
お義母さんは、牝の顔で俺にキスをしてきた。いつもは嫁と一緒に食事をする食卓で、お義母さんとこんな事をしている。俺は、罪悪感を感じながらも、もっとお義母さんを狂わせたいと思ってしまった。


お義母さんとの同居生活は、こんな風にセックス漬けの毎日になってしまった。
今日は、息子も連れて、3人でみゆきのお見舞いに行くことにした。もう、出産直前なのだけど、貧血の症状も治まり、とくに問題のない状態だ。息子は、ママに会えるとはしゃいでいる。でも、俺は少し複雑な気持ちだった。お義母さんと関係を持ってしまい、なおかつそのお義母さんと一緒にお見舞いに行く……。バレるとは思っていないが、罪悪感を感じる。でも、お義母さんはそんな事実などないかのように、いつも通りの穏やかで清楚な雰囲気だ。息子を連れている手前もあるかもしれないが、俺にベタベタもしてこなければ、目配せをしてくるようなこともない。

そして、病室に到着した。お義父さんが費用を出してくれているで、みゆきは個室に入院している。少しふっくらしたみゆき。ますますお義母さんに似てきたと思う。
『まー君、元気だった? 寂しくなかった?』
みゆきは、真っ先に息子に話しかける。本当に会いたかったようだ。
息子は、みゆきに抱きつき、元気だったよとか、ママ大丈夫? と声をかけている。みゆきは、そんな息子の優しさに少し涙目になっている。
『あらあら。生き別れてたみたいじゃない』
お義母さんが、にこやかに言う。でも、お義母さんの目も少し赤くなっている。

『パパ、ゴメンね。お母さんがいると、気を使うでしょ?』
みゆきは、やっと俺に話しかけてくれた。まぁ、夫婦なんてこんなものだと思う。

「全然。お義母さんには良くしてもらってるよ! まー君も凄く喜んでるし」
『そう。良かった。もう少し、我慢してね』
みゆきは申し訳なさそうだ。でも、そんな顔をされと、俺の胸が痛む。

「ママ、トイレ〜」
息子が、甘えた声で言う。
『あらあら。じゃあ、私が連れてくわ』
お義母さんがそう言って、息子の手を取ろうとするが、
「ママがいい〜」
と、珍しく息子がだだをこねた。
『いいわよ。ちょっと行ってくるわね』
そう言って、ベッドから起き出したみゆき。
「大丈夫なの?」
『病人じゃないから、へーきよ』
みゆきは笑いながら言う。そして、息子と一緒にトイレに行ってしまった。個室にお義母さんと二人きりになり、俺はちょっとドキドキしていた。すると、いきなりお義母さんの手が、俺のアレに伸びてきた。ズボンの上からまさぐられ、ビックリしていると、
『あら? どうして大きくなってるのかしら』
と、お義母さんが笑いながら言う。
「い、いや、マズいですって」
慌てて言う俺に、お義母さんは妖しく微笑みかける。俺は、お義母さんのその顔を見て、一気に欲情してしまった。
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