向かいのアパートの、タトゥーの男とセフレのセックスが見放題の部屋

うちの向いのアパートの2階の部屋に住む女は、いつも窓のカーテンを開けたままセックスするので丸見えだ。

いまもヤクザもんの男が来て、男の浅黒い肌のタトゥーの入った背中や腕がベッドの上で揺れているのが見える。

女はブルーのブラを取り上げられて、前後に揺れている。結合部分まで丸見えだ。

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それにしても毎回思うのだが、この男は女の髪の毛をつかみながら女をうつぶせに寝かせたままでバックから挿入するのが好きらしい。あれで女はイケるのだろうか。

いつもの感じならば、このあと30分ほどで一回戦が終わり、コンビニに出かけたあとに、食事をしてすぐ二回戦が始まるはずだ。

勃起が長時間になってしまい、こっちの身がもたない。

電化製品の店で高性能の双眼鏡を買ってしまった。

店員から品物を受け取るとき、思わず挙動不審になってしまったよ。

さっそく日曜日の夕方、買ったばかりの双眼鏡を使ってみた。

はっきりいって、今まで肉眼で目をこらして見ていたのがバカに思えるくらい、目の前で行為が展開されていて、まるで自分もその場に参加しているかのようだった。

飛び散る液体までバッチリ見える。双眼鏡ってすごい。

その日も女が部屋の片づけなんかをしているところに、短髪で浅黒い肌に金のネックレスを着けたヤクザもんの男がやってきた。

男は窓際のベッドに腰掛けて、女はせわしなく部屋の中を行ったり来たりしている。

しばらくすると男が女の腕をとり、自分のほうに引き寄せて強引なキス。

そして、女の白いTシャツを脱がせると、女を窓のほうに向かせて窓際に両手をつかせた。

今日はバックか。上半身が黒いブラジャー姿になった女がこちらを向いているだけで、こちらの勃起もいきなりマックス。

ブラの模様まではっきりと見える。形のいい胸だ。

浅黒い、がたいのいい男は、女のうしろに立ち、もう後方から突き上げている。

いつもいきなり始まるが、こんな粗いセックスでこの女は濡れているのだろうか。

いつものように女は男から髪の毛を掴まれ、上半身が後方にのけ反ったような形。

黒いブラの片側だけ肩ひもが外されて、おっぱいもあらわになった。

男の手つきは、おっぱいを揉むというよりは、握るというか、掴んでいる。痛そうだ。

こちらの視線は上下前後に揺れる女のおっぱいに釘付けだ。シコる手にも力が入ってしまい、チンポが痛くなる。

こちらの部屋は明かりを消して、カーテンも閉めて、隙間から双眼鏡だけを出して覗いているのだが、ときどき、男と目が合ったのではないかとビクッとする。

男のピストンは止まらない。たまに男の棒が女から抜けてしまったのか、ピストンが止まり、体勢を整えて、また女の上半身が揺れだす。おっぱいも体も汗がすごい。

白い肌の乳房から汗が垂れて光り、男の手が荒々しくおっぱいをつまんだり揉んだりするたびに汗が飛び散って、きらきたする。

あのおっぱいに思い切り発射したいと思いながら、自分のちんぽをしごく。

また男と目が合った気がした。

ひょっとしてこの男はそれを分かって見せつけているのか?

女がぐったりして、ベッドにそって横になり、窓からは左右に揺れる男と女のセックス姿にかわった。

ブラが引きはがされて部屋の奥のほうに投げ捨てられた。

これはいつもの男の合図みたいなものだ。

女をベッドにうつぶせに寝かせた形で、こんもりと盛り上がった女のお尻のほうから寝かせたまま挿入する。

双眼鏡があると細かい部分までよく見える。

うつぶせの女の背中を男は両手で押さえつけたまま腰を夢中に振り続けて、とたんに女に覆いかぶさる。イッたようだ。

この日も女のことはお構いなしの男の欲望だけのセックスがおわった。

これで女はイケるのか?

まあ、見ているこちらはこの男のセックスで興奮してるのだが、ちょっと女が気の毒だ。

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