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パチンコ屋のコーヒーレディと交渉した結果w ヤバいヤツだったw

数年前の話だが、行きつけのパチ屋にお気に入りのコーヒーレディがいた。

背が高く、清楚な顔立ちにボブヘアーが良く似合う。

健康的な感じなんだが、細くもなく太くもなく調度良くムチムチした身体がたまらない。

ミニスカートから伸びるパンストに包まれた脚を眺め、仲良くなれないかなぁっと思いパチにふける日々。

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一度も話した事もなければ、ドリンクを買った事もない。が…チャンスが訪れた。

パチ屋の駐車場出入口付近で車にはねられた。

スピードは出てないものの打ち所が悪かったのか、メチャメチャ痛かった。

うずくまってると、「すみません、すみません」と女性の声が。

頭を上げると、あの娘が涙目で立っている。

一瞬、色々浮かんだが、正統派でいこうと思い、警察を呼ぼうとすると、コーヒーレディのお姉さんは困り顔をして何か言いたそうにしてる。

「何か問題でも?」と聞くと、少し前に事故したり、交通違反で点数が少ないとの事。どうやら、おっちょこちょいらしい。

俺にとっても棚ぼたで、「ここで話していても怪しまれるんで近くのファミレスで話しましょ」と言うと、二つ返事でOK。

俺は歩きだったんで、お姉さんの車に乗せてもらい移動した。

あのコーヒーレディのお姉さんの車に乗ってる、隣にあのお姉さんがいるってことに緊張と興奮があったが、あくまでも紳士に振る舞い、落ち着いた感じで先に免許証のコピーをとらせてもらった。

お姉さんの名前はアヤ(仮名)歳は25。

住所を見てビックリ、もろに俺のマンションの近所だった。

事の事情を聞くと、今回の事故で点数がなくなる、免停くらうと非常に困るという。

通勤に差し支えるだけでなく、アヤは母親と祖母との3人暮らしらしく、祖母は足が悪い、病院への通院、買い物などアヤが頼りらしい。

確かに俺は外傷はなく、身体的にはなんともなかったが、頭を打ってる事が気になってた。

以前、タクシーにはねられた時に強く頭を打ち、医者が言うには後遺症が残りやすいから、脳検査はしっかり受けた方がいいと言われたことを話すと、「病院には行って下さい」とのこと。

「うーん、理由がねー」と言いはしたももの、理由なんて外傷はないんだから、どうでもよかった。

一通り悩んだふりをしたあと、適当に嘘ついて「診察にいくよ」で落ち着いた。

よほど気になったんだろう、次の日アヤから連絡があった。

俺も正直に医者から言われたことを話した。

めまいがしたり、吐き気がしたりしてないか?って聞かれたんで、朝起きるとフラフラしたことを医者に話すと、2週間位続くようなら、脳外科にいくことを勧められたと経緯を話した。

すると、アヤは渡したいものがあるらしく、近くの公園の駐車場で待ち合わせした。

たぶん金だろうなと思いつつ、向かうとアヤの白いワゴンがすでにあった。

コンコンと窓を叩き助手席に乗り込むと、「すみません」と茶封筒を渡された。

俺は悟られないよう、これで終わりになるのは嫌だったから、病院代以外はいらない、会える回数を増やしたいから分割払いを提案した。

嫌がるかなと思ったが、感謝された。

友達に借金して持ってきた金らしく、分割払いだったら借金しなくて済むと胸を撫で下ろした。

どうやら、近くで友達が待機していたみたいで、遅いから心配で連絡してきた。

好青年を演じようと思い、友達にもしっかり話すし、身分も明かすよと伝え、友達を連れてきてもらった。

男友達かなと心配しつつ、待ってるとなんとアヤと同じパチ屋のコーヒーレディではないか。

「自宅のすぐ近くなんで、部屋で話しますか?」と提案すると、2人だから安心なのか、部屋で話す事にした。

一通り自己紹介をすませ、友達の名前はナミ歳はアヤと同じで25歳。

高校生の同級生で、ナミの紹介でコーヒーレディをしたらしい。

事故からの一連を話すと、「いい人じゃない。アヤよかったね!」とか言われ、後ろめたい気持ちになった。

だんだん緊張がほぐれてきたのか、日常な会話をしていると俺は急に興奮してきた。

俺もいい人を演じようと気を張り、緊張して忘れてたが。この2人、仕事帰りでコーヒーレディの制服のままなのだ。

ソファに座る2人の脚線美はたまらない。

アヤは女性らしい優しい脚。ナミはシュッとしたモデルみたいな脚。ナミは美人でも可愛くもないが、個性的な顔でどこかエキゾチックな雰囲気だ。

この2人のパンストを引き裂き、M字開脚でソファに座らせ全身を舐め回したいという妄想を抱きつつ、とりあえず悪いようにしないからという事で、その日は終了。

俺は、アヤに脳検査はしばらく時間かかると伝え、週一ペースで通院した。

こっちから一切連絡せず、アヤからの連絡を待った。

毎週水曜日に通院する日を決め、水曜日のアヤの仕事帰りに病院代の請求書と引き換えに代金貰ってた。

コーヒーレディの制服姿のアヤ。

タイトスカートにパンスト姿のアヤを見るのが楽しみだった。

途中、「振り込みでもいいですか?」と言われたが、「請求書を自分の目で確かめた方が安心でしょ」となり、1ヶ月が過ぎようとした頃、マンションのチャイムがなった。

モニターで確認したら、*だったがナミが映っていた。

インターホンで「ハイ?」と返事すると、「少し話したいことがあって来ました」と…

不審に思ったが、ナミを招き入れた。

今日は仕事帰りではないみたいで、細身のパンツに淡いピンクのカットソー。

ちょっと残念だったが、まさにお姉さんって感じでそそられる。

「どうしたの?」と聞くと、なかなか本題に入れない。

自分の彼氏の話や、仕事の事、お母さんと上手くいってない事などを前置にナミはダラダラ話した。

そして唐突に「アヤの事、どう思ってるんですか?」と聞くもんだから、焦って、思わず気になってると答えてしまった。

ヤバいと思ったが、どうにでもなれという思いで本心は隠しながら、ナミにアヤへの想いをぶつけた。

すると、ナミは小悪魔的な笑みを浮かべながら、「アヤの事、協力するから力貸して下さい」と交渉してきた。

交渉の内容は、単純に金を貸してほしいとの事。

正直、俺は金に困っていない。マンションも一人暮らしで2LDK。

俺の私物や着ているものをみて、野性的な臭覚が働いたんだろう。

だが、いくらアヤの友達とはいえ、まだ2回しかあったことない人間に金は貸せないと断ると、借用書かくとか免許証のコピーもってくるとか食い下がる。

じゃぁ貸す事を前提で、アヤの事でどう協力するのか聞いてみると、まずアヤには彼氏がいないらしく、今回の件も一つの出会いなんじゃないとか言って興味を持たせていくらしい。

「うーん。それだけでナミが貸してほしい金額に見合うかな」と攻めると、自身ありげに、「とにかく任せといて」と。

とりあえず、その日は2~3日考えさせて欲しいと電話番号とアドレス交換して帰らせた。

その2日後、ナミから連絡があり、金は用意してるけど、もう一度話したいとじらした。

根はいい奴ではない俺はよからぬ下心があり、決行するつもりでいた。

チャイムが鳴り、モニターに映る姿は仕事帰りで制服姿のナミ。

興奮を抑え、冷静な態度で現金をナミの目の前に置き、勝負にでた。

こういった女の対応には慣れていて自信はある。

平気で裏切るタイプだが現金をチラつかせ、細く長く付き合ってると、以外と情にもろく裏切らなくなる。

「アヤへの想いは本心だが、俺も男だから欲望はある」と正直に伝えた。

「抱かせてくれたら、金も返さなくていい、よければ割り切りで付き合いたい」とも言った。

ナミは悩むふりをしてるが、気持ちは固まっている様子。

彼氏、友達を裏切る罪悪感。おそらくそれもナミにとっては楽しむ材料になるんだろう。

予想は的中した。30分ほど悩んだふりの答えはOK。

アヤの事もしっかり協力すると約束もした。

まぁコーヒーレディの給料では苦しいだろうし、キャバもデリヘル嬢もキツいだろうし、天秤にかけたらこっちの方が美味しいから、すぐすぐは裏切らんだろうと。

ナミの隣に移り、キスをした。

耳たぶ、首筋に愛撫してるとシャワーを浴びさせてと言う。

ベストのボタンを外し、ブラウスのボタンを外す。

いかにも男好きしそうなブラを着けてる。

ブラを外し、小ぶりだか形のいい胸を揉み、少し大きめの乳首を口に含みころがした。

喘ぎ声をだしながら、「お願い、臭うからシャワーを浴びさせて」と連呼するナミ。

おかまいなしにタイトスカートをめくりパンストの上から太もも、ふくらはぎ、つま先を舐め回した。

確かに仕事で疲れた足はキツかったが、興奮がやまない。股を開き、ナミの股の匂いを嗅いだ。

蒸れた汗の匂いと、マン臭が混ざり、たまらなかった。

ナミは、「お願い、嗅がないで」と恥ずかしがっていた。

ベッドに移り、フェラを要求すると、慣れた手つきで俺のイチモツ取り出し。

エキゾチックな顔に似合わず優しく口に含み、唇や下を巧みに使い、丁寧にシャブリ続けた。

我慢できなくなった俺は、パンストを破ろうとすると、替えがないからと拒んだから片足だけ脱がせ、ナミのアソコを舐め回した。

クリをゆっくり舐め吸い上げ、同時に膣をゆっくり掻き回すと、イキそうで身体をビクつかせている。

そろそろ入れるかと、イチモツをナミのアソコに当てると自分でクリを触りはじめた。

これがナミのスタイルなんだと思い、突っ込んだ。

ゆっくりゆっくり膣の奥を攻め、亀頭でグリグリやるとナミは縦揺れでビクンビクンなる。その間もクリへの愛撫はやめない。

次第に、喘ぎ声の質が変わっていくのがわかり、ハァンという声を発し身体を痙攣させてイッてしまった。

一度イッたらイキやすいらしく、またイクまたイクと身体を震わせ、計9回イッた。

興奮してるとはいえ、さすがに中出しは許してもらえず、たっぷりと腹の上に射精した。

ナミとSEXを楽しんだ後、アヤから連絡があった。

ナミは意地悪い顔で俺を見ている。

今度の水曜の待ち合わせを金曜にずらしてほしいとの連絡だった。

アヤとの会話の最中、ナミは意地悪にお掃除フェラをしている。

わざと音をたて、さっきはしなかったくせに耳たぶや首筋へキスをする。

アヤの話が頭に入ってこない。

金曜日の待ち合わせ時間を決め、焦って電話を切った。

おざなりな会話になった事を少し後悔した。

ナミはもう終わり?みたいな顔して帰っていった。

金曜日の待ち合わせ時間、約束通り、アヤがきた。

アヤとは相変わらず車の中で義務的なやりとりして、多少は冗談を言う仲にはなったが、まだまだ距離を感じる。

また来週と約束をかわし、アヤは帰っていった。

アヤは、どこかやつれている感じがしていた。

気になり、電話しようか迷ったが様子をみる事にした。

翌日、ナミから連絡があり、一応協力はしているみたいだ。

「明日、アヤと飲みにいくから。その時、電話させるね」と。

多少強引だが、やつれたアヤの姿が気になり、承諾した。

ナミの小悪魔な態度に、不安を抱きながら電話を待った。

夜10時、アヤから着信が。すると、陽気な声でナミが「こんばんはー、お久しぶりでーす!」

どうやら、演技はうまいらしい。

打ち合わせ通り、話を進行させ、アヤ達がいる店へ向かった。

予想外な事に、ナミの彼氏までいて、少し焦った。

アヤは、申し訳ないみたいな顔をしてる。

空気を読めないのか、ナミの彼氏が元気よく挨拶する。

「今日、快気祝いっすよね!カンパーイ」って…

2人はすでに酔っ払ってるみたいで、しきりに俺をアヤに勧める。

彼氏もナミから言われてるのか援護する。

普通に楽しみ、何事もバレる事なく終わりそうな時、メールが鳴った。ナミからだ。

内容は【今日しようよ。】だった。

俺はそれどころではない。

アヤが気になり、援護は受けたものの発展はない。

勇気を振り絞り、ナミ達の前でアヤをデートに誘った。

ナミ達の冷やかしにムカつきながら返答を待った。

すると「前向きに考えるから、後で連絡していいですか。。」と、どこか意味深な返答だった。

俺は、ダラダラいるのは良くないと思い、退散した。

自宅に着くなりナミから電話あって、「後で行くからー!」と。

2時間後、ナミがワインもってやってきた。

アヤは俺が帰った後、すぐ帰ったらしく反応は聞けなかったらしい。

「彼氏はどうした?」と聞くと「クラブに行くって言ってたから、だいじょぶ!」

今日のアヤ、元気なかったから様子みてくると言い、来たらしい。

アヤをネタに使われたのは納得いかないが、そもそも俺も嘘つきなわけだし…

今日は金が目的ではなく、ナミの性癖だろう。

ナミは勝手にシャワーを浴び、俺にも浴びさせ、騎乗位で俺を攻めた。

酔いのせいか、この前よりも乱れてる。

すると腰をクラインドさせながら、「アヤは見た目あんなだから真面目な女にみえるけど、本当はそうじゃないよ」と突然話し出した。

聞きたくなかったが、知りたい感情が強まり、恐る恐る続きを聞いた。

20の時、ナミとアヤはナンパされ、最終的には6対2の乱交になったらしい。

最初はアヤは嫌がっていたが、バックから突かれフェラしている時のアヤの乱れっぷりは忘れられないらしい。

ナミは途中で飽き、タバコ吸いながらアヤに群がる野獣共を眺めてたと。

すでにアヤは嫌がるどころか、野獣共に身体中を舐められ、イチモツを咥え、ガンガン突かれ感じまくってたらしい。

その後もその男達と遊んでいたらしく、さすがのナミも引いたと言っていた。

つい最近は、パチ屋の客にナンパされ断ったと言っていたが信用できないと。

なぜなら、その客はナミのセフレだったらしく、詳しく聞いたと。

アヤは酒飲ませると簡単に股開くし、酔うと誰でもいいらしく、初回は3Pだったが次からは輪姦だったと。

今も続いてるかは知らないが、そのセフレは飽きたからやめたらしい。

ショックだったが、俺は異常に興奮してナミを激しく犯しまくった。

朝方、アヤからメールがあり、【今日、お話したい事があります。時間ありますか?】というメールだった。

一旦気持ちを落ち着かせ、【了解しました。】と返信した。

夕方、アヤから連絡があり、昨日ナミから聞いたこともあり、「部屋で話さないか?」と強気で言った。

少し戸惑っていたが、アヤは部屋へやってきた。

アヤの淫乱ぷりを全て信じたわけじゃないが、俺は自分勝手にムカつき、そして興奮してた。

たぶん、アヤにも伝わったんだろう。少し怯えている。ハッとなり、すぐさま優しく接する事を心掛けた。

話したい事は「事故の事?病院の事?」と聞くと、違うという。

すると、ゆっくりアヤは話し出した。

ナミから「あの人絶対、アヤの事を好きだよ」と言われた事とか、もしかしたらそうなのかなぁと思ってたとか、快気祝いのとき、俺が好意をもっていることに気付いたらしい。

ナミの協力が結構効いたんだろう。

アヤは俺の話を聞く前に、自分の抱える問題を話し出した。

内容は外して話してたが、明らかにあの乱れたアヤの話だ。

簡単に言えば、過去に付き合いがあった男から脅されてる。

詳しくは言わないが、営みをネットに流すと言って、金銭を要求してくる。要は助けて欲しいとのこと。

ナミの話を信じるなら、ハメ撮りは一人ではなく、輪姦ものだろう。

簡単に、助けてやるとは言えない。

何人いるかわからない恐怖を隠し、アヤに言った。

過去は関係ないし、俺は下心を隠し、告白した。

アヤは自分は恋愛する資格ないとか、過去の自分を後悔してるとか、淫乱をほのめかす言葉が出てくる。

俺はかぶせて言った。

「力は貸すから、真剣に俺を見てくれないか」と。

すると、アヤは勢いに負けたのか、助けて欲しいだけなのか、「うん。」と頷いた。

その後、何時間も打ち合わせをした。

アヤを傷付けずに出来る解決方法はないかを考えた。

警察に言っても、恥をさらすだけだろう。


翌日、俺は警察にも弁護士にも相談はせず、要は金だろうと決断し、アヤに連絡した。

アヤを部屋へ呼び、「もしまだ隠していることあるなら、それはそれでいい。ただ事実を知られてもいいと覚悟を決めてくれ」と伝えた。

「色んな人に知られるよりも俺一人の方がいいだろ・・?」と付け加えて返事を待った。

アヤは心配そうだったが、泣きながら「お願いします」と言った。

落ち着いた後、その男に電話させ、すぐに代わり交渉に入った。

すると、以外と揉めずに翌日会って話すことになった。

ただ、事実を詳しく聞きたかったから、アヤを抜きで話すことにした。

アヤには「危険だから」と、はぐらかした。

待ち合わせ場所に来た男は3人。

店の中だから、暴れる心配はないだろう。

鬼畜なことする奴らだから、どんな奴らかと思ったら普通にどこにでもいる兄ちゃんだ。

早速、本題に入った。

相手が勝手に色んな想像するような語りで圧力をかけた。

相手も出るとこ出るよと息を巻く。

確かに、アヤは強姦にあった訳ではない。不利な状況は分かってる。

問題は、金払った後の不当な請求だ。

率直に淡々と条件を話した。

アヤを脅すことをやめる。

信じられないが、ネタにしている動画を消す。

念書を書く。

嘘かしらないが、撮影したのはビデオカメラだけとのことで、現金受け渡しはマスターテープと引き換えにと交渉した。

納得した3人は明日、同じ場所でと約束し解散した。

翌日その店に行くと、3人ではなく2人になってた。

どうでもいいやと思い、代表者は2人でいいか確認し、関わっている人間の名前を念書に書かせた。

あんまり慣れてないんだろう、目の前にある膨れた封筒の札束が気になり、何でも言うことを聞く勢いだ。

1人が袋を俺に渡した、その中にはテープが7本とDVDが5枚入っていた。

現金を渡したとき、男達の手は震えていた。

その時、ルール違反すると即制裁を下すと忠告した。

1人の男が、絶対に手出しさせないと念をおした。

無事に和解した俺は、部屋につくなり、葛藤していた。

アヤが淫乱に乱れる姿は正直見たい。人としてどうかとか偽善ぶったが、所詮偽善は偽善。

すぐにかき消され、テープはビデオカメラがないからDVDを見る事に。

ご丁寧に番号が書いてあり、順番で観ることに。

不可解なことに、ナミが輪姦されてるじゃないか。

ナミの情報も適当なもんで、まさかこんな事になるとは思いもしなかったから、話を盛ったんだろう。

ナミの輪姦プレイはたっぷり楽しんだが、肝心のアヤが出てこない。

2本目もナミと知らない女が2人。

知らない2人も、巨乳で可愛い感じと綺麗な感じの女だった。

イヤー撮らないでと叫ぶ模様は、リアルでグッときた。

1人ずつ撮影しているのは圧巻で正直、あいつら素人かと疑った。

可愛い系の娘は、真上からのアングルで4人がかりでヤられてる。

巨乳を揉みしだかれ、乳首を吸われ、喉の奥までイチモツを突っ込まれ、うーう~と唸る喘ぎ声は、そそられた。

美人系の娘は、横からのアングルでバックからヤられてる。

フェラはあまり好きじゃないのか本気で嫌がる。

激しくバックで突かれ、休む暇もなく入れ替わり立ち替わり男達にヤられてる。

ナミは、すでに失神寸前で誰にヤられてるかも、わかってない様子だ。

ナミはAV嬢顔負けの淫乱ぷりを披露して男達を喜ばせている。

その時、気付いた。これがナミのセフレで、まだアヤは関わってないと。

3本目、ドンピシャだった。

酔っ払い姿のアヤがいる。もう飲めないと、うな垂れている。

大丈夫だよアヤちゃんと安心させながら、一枚ずつ服を脱がす。

着やせするのか、アヤは以外と巨乳だった。

後ろから巨乳を揉まれ、乳首をいじられている。

乳首が性感帯なのか、かなり気持ち良さそうに感じている。

1人がキスしながら手マンを始めた。

アヤは一気に喘ぎ声が激しくなった。

始めての3Pなのか、1人ずつしてとお願いしてる。

そんな願いは届くわけなく、股を開かれクンニされアヤは5分たたずイッてしまった。

身体の痙攣はおさまらず、余韻をあじわっている。

たぶん隠し撮りだろう。アヤはカメラの存在に気づいてない。

わざとアヤがアップになるようアヤを移動し、バックから突かれだした。

アヤの歪んだ顔がたまらない。

カメラのすぐ近くでフェラをしながらバックで突かれる。

正常位になり、感じ過ぎてカメラに気づかないのか、1人が堂々と撮り出した。

ハッと気づき、いやっ~と叫んだが、突かれるたびにどうでもよくなったか、アヤは男達のいいなりになっていた。

耳元で囁かれ、そのまま卑猥な言葉を言わされていた。

清楚で綺麗な顔立ちに顔射され、1人の男がゲラゲラ笑ってた。

すぐにもう1人の男はバックでガンガン突き出した。

顔シャされたザーメンは拭いてもらえず、タラ~と垂れていくシーンもしっかりビデオにおさめられていた。

夜、仕事が終わったとアヤから連絡があった。

「今からマンションに行っていい?」と言われ、何か違和感を感じながらも招き入れた。

さっきまでエロいアヤを見たからだろうと言い聞かせ、冷静に対応した。

最初にアヤから切り出し、男からメールがきたと。

メールの内容を読み上げ、アヤも安心していた。

すかさず「お金は返済しますから」と、何度も頭を下げた。

正直、いくら払ったかも言いたくなかったし、それに念書も全員の名前があるから、傷付けると思い見せられない。ましてや、DVDを取り上げたなんて言えない。

アヤのメールには【動画は全て削除し、撮影したものも破棄しました。】とあった。

絶対にばれちゃいけない…とりあえず、弁護士の名前を出したら、従ってくれたと嘘をついた。

「それと…」とアヤが話しを続ける。告白の返事だ。

ヤバい気持ちの準備ができてないし、冷静を装う余裕がない。

俺の気持ちとは裏腹にアヤは続ける。

あんなに待ち遠しくおもえた言葉。

今は重過ぎる。

「こんな私でよければ、宜しくお願いします」とだけが耳に入ってきた。

俺は精一杯、喜ぶふりをした。

目の前には、あんなに欲しかったアヤがいる、制服姿にパンスト。いつでも自由にできそうな距離にいる。

でも、出来ないっっていうよりヤル気が出ない。

今まで話せなかったプライベートな話をたくさんした。

完全にアヤが心を許していくのがわかる。

久しぶりできた彼氏らしく、一緒にやりたいことを楽しそうに話してた。

今のアヤをみてると、あのDVDの出来事は忘れる努力しようと思った。が、自信はない。

アヤは気分よく帰宅し、ただいまメールが…

俺は耐えられなくなり、ナミに連絡した。

ナミには隠す必要ないと思い、正直に話すとすっ飛んでナミはやってきた。

あまりの早さにビックリしたが、そりゃそうだろう、ナミは脅されてた訳でもなく、撮影されたDVDなどがこんなに問題になってるとしらないのだから。

俺は焦っているナミを押し倒した、無性にナミに興奮した、だがナミはそれどころではない。

DVDのことが気になり、切れだした。

わかってたはずなのにDVDを観たのかとか言い出し、観たと答えると急に泣き出した。

詳しく聞くとずっと気になってたが、どこか他人事ように思ったらしくあまり気にしなかったらしい。

それがこんな証拠になるものがあると、色んな人に観られてると思うと気が気じゃない。

「それもわかるが自業自得なんだから、DVDは処分して忘れよう」とナミを慰めた。

だが、いざDVDを手放すのは勿体無くなり、とっさにナミにCDロムを渡した。

幸いナミは観る確認もせず、バキバキに割り出した。

少し落ち着いたのか、ワインを勝手に取り出した飲みだし、「アヤは?」と聞いてきた。

アヤには言ってない事を告げ、知らないふりをしてると…俺が告白したこと、その返事を今日もらったこと、告白したことを後悔してる事など全部ぶちまけた。

ナミは笑い飛ばし、「だったら適当に遊べばいいじゃん」と鬼のような一言が。

ナミはロマンティックが苦手なんだろう、どこでスイッチが入ったのかわからないが、ワインを口移ししてきた。

「淫乱な私達はどうだった?」とか「汚された女はキライ?」とか自分達を蔑む言葉で攻めてくる。

もともとナミに興奮していた俺は、ますます興奮し、ナミの汚された身体を愛撫した。

嫌な過去だが、おそらく裏腹に興奮の材料なんだろう。と思うくらいナミは激しく感じてた。

ナミのモデル並みの脚を開き、手首と足首をガムテープで縛り、口もガムテープで塞いだ。

アラ治療とか適当に言って、スマホで撮影し始めた。

すると、ナミはフラッシュバックしたのか、うーう~暴れ始めた。縛られた手足は無力で横に揺れるだけ。

身体をくまなく舐め回すと喘ぎ声が漏れ出す。

耳元でDVDで見たナミの姿を囁いた。

信じられないくらいの愛液を垂れ流し、DVDと同じ目をしている。

ローターでクリを攻め、ヨダレを垂らしているナミのあそこにギンギンになってるイチモツをぶち込んだ。

ナミは首に筋ができるほど力み、塞がれた口から**ぅぉぉぉと言う声をだし、絶頂へ。

ナミは何を妄想してるのか、脳内トリップしたのかしらないが、おぉぉっと獣の様な声をあげ何度も何度もイった。

ビシャビシャのナミのあそこが気持ちよくて、迷いなく中だしした。

手足をM字開脚に縛られ、あそこから垂れ流れる精子をしっかり撮影した。

その後、ナミとの話で、ナミの輪姦DVDとアヤの3PのDVDはナミのセフレだが、後のDVDは違う人間と判明。

俺が交渉した男達は、何人目の男達だったんだろうと思うとゾッとした。

翌日、俺は警察にも弁護士にも相談はせず、要は金だろうと決断し、アヤに連絡した。

アヤを部屋へ呼び、「もしまだ隠していることあるなら、それはそれでいい。ただ事実を知られてもいいと覚悟を決めてくれ」と伝えた。

「色んな人に知られるよりも俺一人の方がいいだろ・・?」と付け加えて返事を待った。

アヤは心配そうだったが、泣きながら「お願いします」と言った。

落ち着いた後、その男に電話させ、すぐに代わり交渉に入った。

すると、以外と揉めずに翌日会って話すことになった。

ただ、事実を詳しく聞きたかったから、アヤを抜きで話すことにした。

アヤには「危険だから」と、はぐらかした。

待ち合わせ場所に来た男は3人。

店の中だから、暴れる心配はないだろう。

鬼畜なことする奴らだから、どんな奴らかと思ったら普通にどこにでもいる兄ちゃんだ。

早速、本題に入った。

相手が勝手に色んな想像するような語りで圧力をかけた。

相手も出るとこ出るよと息を巻く。

確かに、アヤは強姦にあった訳ではない。不利な状況は分かってる。

問題は、金払った後の不当な請求だ。

率直に淡々と条件を話した。

アヤを脅すことをやめる。

信じられないが、ネタにしている動画を消す。

念書を書く。

嘘かしらないが、撮影したのはビデオカメラだけとのことで、現金受け渡しはマスターテープと引き換えにと交渉した。

納得した3人は明日、同じ場所でと約束し解散した。

翌日その店に行くと、3人ではなく2人になってた。

どうでもいいやと思い、代表者は2人でいいか確認し、関わっている人間の名前を念書に書かせた。

あんまり慣れてないんだろう、目の前にある膨れた封筒の札束が気になり、何でも言うことを聞く勢いだ。

1人が袋を俺に渡した、その中にはテープが7本とDVDが5枚入っていた。

現金を渡したとき、男達の手は震えていた。

その時、ルール違反すると即制裁を下すと忠告した。

1人の男が、絶対に手出しさせないと念をおした。

無事に和解した俺は、部屋につくなり、葛藤していた。

アヤが淫乱に乱れる姿は正直見たい。人としてどうかとか偽善ぶったが、所詮偽善は偽善。

すぐにかき消され、テープはビデオカメラがないからDVDを見る事に。

ご丁寧に番号が書いてあり、順番で観ることに。

不可解なことに、ナミが輪姦されてるじゃないか。

ナミの情報も適当なもんで、まさかこんな事になるとは思いもしなかったから、話を盛ったんだろう。

ナミの輪姦プレイはたっぷり楽しんだが、肝心のアヤが出てこない。

2本目もナミと知らない女が2人。

知らない2人も、巨乳で可愛い感じと綺麗な感じの女だった。

イヤー撮らないでと叫ぶ模様は、リアルでグッときた。

1人ずつ撮影しているのは圧巻で正直、あいつら素人かと疑った。

可愛い系の娘は、真上からのアングルで4人がかりでヤられてる。

巨乳を揉みしだかれ、乳首を吸われ、喉の奥までイチモツを突っ込まれ、うーう~と唸る喘ぎ声は、そそられた。

美人系の娘は、横からのアングルでバックからヤられてる。

フェラはあまり好きじゃないのか本気で嫌がる。

激しくバックで突かれ、休む暇もなく入れ替わり立ち替わり男達にヤられてる。

ナミは、すでに失神寸前で誰にヤられてるかも、わかってない様子だ。

ナミはAV嬢顔負けの淫乱ぷりを披露して男達を喜ばせている。

その時、気付いた。これがナミのセフレで、まだアヤは関わってないと。

3本目、ドンピシャだった。

酔っ払い姿のアヤがいる。もう飲めないと、うな垂れている。

大丈夫だよアヤちゃんと安心させながら、一枚ずつ服を脱がす。

着やせするのか、アヤは以外と巨乳だった。

後ろから巨乳を揉まれ、乳首をいじられている。

乳首が性感帯なのか、かなり気持ち良さそうに感じている。

1人がキスしながら手マンを始めた。

アヤは一気に喘ぎ声が激しくなった。

始めての3Pなのか、1人ずつしてとお願いしてる。

そんな願いは届くわけなく、股を開かれクンニされアヤは5分たたずイッてしまった。

身体の痙攣はおさまらず、余韻をあじわっている。

たぶん隠し撮りだろう。アヤはカメラの存在に気づいてない。

わざとアヤがアップになるようアヤを移動し、バックから突かれだした。

アヤの歪んだ顔がたまらない。

カメラのすぐ近くでフェラをしながらバックで突かれる。

正常位になり、感じ過ぎてカメラに気づかないのか、1人が堂々と撮り出した。

ハッと気づき、いやっ~と叫んだが、突かれるたびにどうでもよくなったか、アヤは男達のいいなりになっていた。

耳元で囁かれ、そのまま卑猥な言葉を言わされていた。

清楚で綺麗な顔立ちに顔射され、1人の男がゲラゲラ笑ってた。

すぐにもう1人の男はバックでガンガン突き出した。

顔シャされたザーメンは拭いてもらえず、タラ~と垂れていくシーンもしっかりビデオにおさめられていた。

夜、仕事が終わったとアヤから連絡があった。

「今からマンションに行っていい?」と言われ、何か違和感を感じながらも招き入れた。

さっきまでエロいアヤを見たからだろうと言い聞かせ、冷静に対応した。

最初にアヤから切り出し、男からメールがきたと。

メールの内容を読み上げ、アヤも安心していた。

すかさず「お金は返済しますから」と、何度も頭を下げた。

正直、いくら払ったかも言いたくなかったし、それに念書も全員の名前があるから、傷付けると思い見せられない。ましてや、DVDを取り上げたなんて言えない。

アヤのメールには【動画は全て削除し、撮影したものも破棄しました。】とあった。

絶対にばれちゃいけない…とりあえず、弁護士の名前を出したら、従ってくれたと嘘をついた。

「それと…」とアヤが話しを続ける。告白の返事だ。

ヤバい気持ちの準備ができてないし、冷静を装う余裕がない。

俺の気持ちとは裏腹にアヤは続ける。

あんなに待ち遠しくおもえた言葉。

今は重過ぎる。

「こんな私でよければ、宜しくお願いします」とだけが耳に入ってきた。

俺は精一杯、喜ぶふりをした。

目の前には、あんなに欲しかったアヤがいる、制服姿にパンスト。いつでも自由にできそうな距離にいる。

でも、出来ないっっていうよりヤル気が出ない。

今まで話せなかったプライベートな話をたくさんした。

完全にアヤが心を許していくのがわかる。

久しぶりできた彼氏らしく、一緒にやりたいことを楽しそうに話してた。

今のアヤをみてると、あのDVDの出来事は忘れる努力しようと思った。が、自信はない。

アヤは気分よく帰宅し、ただいまメールが…

俺は耐えられなくなり、ナミに連絡した。

ナミには隠す必要ないと思い、正直に話すとすっ飛んでナミはやってきた。

あまりの早さにビックリしたが、そりゃそうだろう、ナミは脅されてた訳でもなく、撮影されたDVDなどがこんなに問題になってるとしらないのだから。

俺は焦っているナミを押し倒した、無性にナミに興奮した、だがナミはそれどころではない。

DVDのことが気になり、切れだした。

わかってたはずなのにDVDを観たのかとか言い出し、観たと答えると急に泣き出した。

詳しく聞くとずっと気になってたが、どこか他人事ように思ったらしくあまり気にしなかったらしい。

それがこんな証拠になるものがあると、色んな人に観られてると思うと気が気じゃない。

「それもわかるが自業自得なんだから、DVDは処分して忘れよう」とナミを慰めた。

だが、いざDVDを手放すのは勿体無くなり、とっさにナミにCDロムを渡した。

幸いナミは観る確認もせず、バキバキに割り出した。

少し落ち着いたのか、ワインを勝手に取り出した飲みだし、「アヤは?」と聞いてきた。

アヤには言ってない事を告げ、知らないふりをしてると…俺が告白したこと、その返事を今日もらったこと、告白したことを後悔してる事など全部ぶちまけた。

ナミは笑い飛ばし、「だったら適当に遊べばいいじゃん」と鬼のような一言が。

ナミはロマンティックが苦手なんだろう、どこでスイッチが入ったのかわからないが、ワインを口移ししてきた。

「淫乱な私達はどうだった?」とか「汚された女はキライ?」とか自分達を蔑む言葉で攻めてくる。

もともとナミに興奮していた俺は、ますます興奮し、ナミの汚された身体を愛撫した。

嫌な過去だが、おそらく裏腹に興奮の材料なんだろう。と思うくらいナミは激しく感じてた。

ナミのモデル並みの脚を開き、手首と足首をガムテープで縛り、口もガムテープで塞いだ。

アラ治療とか適当に言って、スマホで撮影し始めた。

すると、ナミはフラッシュバックしたのか、うーう~暴れ始めた。縛られた手足は無力で横に揺れるだけ。

身体をくまなく舐め回すと喘ぎ声が漏れ出す。

耳元でDVDで見たナミの姿を囁いた。

信じられないくらいの愛液を垂れ流し、DVDと同じ目をしている。

ローターでクリを攻め、ヨダレを垂らしているナミのあそこにギンギンになってるイチモツをぶち込んだ。

ナミは首に筋ができるほど力み、塞がれた口から**ぅぉぉぉと言う声をだし、絶頂へ。

ナミは何を妄想してるのか、脳内トリップしたのかしらないが、おぉぉっと獣の様な声をあげ何度も何度もイった。

ビシャビシャのナミのあそこが気持ちよくて、迷いなく中だしした。

手足をM字開脚に縛られ、あそこから垂れ流れる精子をしっかり撮影した。

その後、ナミとの話で、ナミの輪姦DVDとアヤの3PのDVDはナミのセフレだが、後のDVDは違う人間と判明。

俺が交渉した男達は、何人目の男達だったんだろうと思うとゾッとした。

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