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援希望のJCにウソの条件で釣って最後まで決めた上に飲ませた

ある掲示板で連絡してきた○4歳のJCと夏休み中に駅前で待ち合わせをしました。

内容は、上下の生脱ぎとオナ見。

少し離れたところから様子を伺い、相手から到着したとのメールに東口を出て、カラオケの前に来てと誘導。

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抗議のメールもなく、驚くぐらい素直に従ってくれて簡単に相手を特定。

ジーンズ素材のホットパンツにピンクの柄T、オールスターのスニーカー、スケルトンのトートバックを持ったショートカットのスリムな子でした。

肌は日焼けしているが、ギャルっぽくはなく黒髪。

カラオケの前に到着した彼女にすかさず近づき「○○ちゃん?」と尋ねると、やや落ち着きのない感じで「はい。○○さんですか?」と。

そのまま1台スペースのコインパーキングに停めた車(ワンボックス)に連れて行くと、やや距離を置いてついてくる。

男が出てくることを警戒して、わざと遠回りなどしてみたがそんな気配もない。

5分ほどで車に到着し、後部座席に乗るように指示すると、案外素直に乗り込んでくれた。

ちなみに、このコインパーキングは下調べで探し出したもの。

左右はビルの壁に阻まれており、運転席と後部座席の間のカーテンを閉めてしまえば、車内は周囲から見えなくなる。

後部座席からさらに後ろに移動するように言うと、これにも素直に従う。

財布から諭吉を2枚取り出し「約束は諭吉1だったよね?でも○○ちゃんかわいいし、スムーズに気持ち良くできたら諭吉2払うよ」と言って見えるところに置く。

この時もきょどったような動きをする。この時点で、なんとなく察していた。

気付かれないように隠したビデオカメラを録画モードにし、ブラの生脱ぎを始めてもらう。

シャツの中に手を入れてブラを外そうとしたので制止。

「え?普通はまずシャツ脱いでどんなブラしてるのか見せてくれるよね?」と言うと固まる。

ちょっと間を開けてから「・・・いいよ、そうやって手を抜いてすまそうとするなら帰ってくれて」と言いながら、諭吉2枚を財布にしまうような仕草をすると

「あ・・・」と言って、手をさっと伸ばして俺の動きを止めるようにする。

「いつもはちゃんとシャツ脱いでからやってんでしょ?いつも通りやってよ」と言うと

「・・・はい」と言って、のろのろとシャツを脱ぎ始めた。

やっとのことで脱いだシャツを胸元で抱えているので「ほら、手どけてくれないと見えないよ」と言うと、ゆっくりと降ろす。

グレーとピンクの縞模様のブラ。胸は小さめで、スポーツブラのような日焼け跡がみえる。

聞いてみると、水着の日焼け跡とのことだった。

「じゃあ、ブラ外してこっちに頂戴」

「・・・はい」

突然向こうを向いてブラを外し始める。この時点で注意してもいいが、あえてスルーした。

外し終わりこちらを振り返ると、右手にブラを持ち、左手で胸を隠していた。

そのままこちらにブラを手渡そうとしてくる。ここでやっと注意する。

わざとため息をつき「あのさ、適当にやるならホントに帰ってくれていいよ」

相手が「え?・・・」となったので畳みかける。

「なんで胸隠してんの?生脱ぎなんだから、脱いだ後も見せるのあたりまえだろ?他の子みたいにちゃんとできないないなら帰れよ」

涙目になってしまったので優しく口調を変える。

「お金いるんでしょ?」

答えない。

「今のは許してあげるから、これからはちゃんとできるよね?」

「・・・はい」

やっと答える。

「ほら、じゃあこっち向いて・・・胸見せて」

「・・・はい」

ゆっくりではあるが、左手が下りていく。

小ぶりな膨らみが丸見えになった。やや茶色がかっているが、乳輪も小さく乳首も小粒だった。

俯いているが、下げた手に力をいれてこらえているのがわかる。

そんな相手に、ブラをこっちに持ってくるように言う。

顔を上げ膝歩きで近寄りブラを手渡すと、そのまままた下がる。

膝歩きのときも胸は揺れなかった。まだ硬そうな小さな膨らみに興奮も高まる。

緊張か恐怖か羞恥か、固まっている相手に告げる。

「じゃあ、次はパンツ脱いで見せて」

さらに固まったのがわかった。

「さっきと一緒。ホットパンツ脱いで、パンツ脱いで見せてくれればいいから」

一向に動こうとしない。

「ほぉら、はやく」

動かない。

「どうしたの?まずはホットパンツ脱いで?」

返事もない。

俯いたままの相手に気付かれないように、カメラの電源を入れる。

俯いたまま上半身裸で座り込む少女をいきなりフラッシュ撮影。

「え?な?」と顔を上げた時にも撮影。

「え?い?ちょ・・・」

混乱している少女に、ブラを投げつけ「これ返すから、もう帰っていいよ」と無感情を装って告げる。

「や、ちょっと、写真・・・」

写真を取られたことに抗議しようとする少女に、抑え目の声で怒鳴り返す。

「掲示板に『この子との取引はやめたほうがいい』って書いて今の写真貼るんだよ!ふざけんなよ、時間無駄にさせやがって!やる気ねえんなら最初からくんなよ!」

少し間をあけて少女が言う。

「帰るから、写真消して下・・・」

「あぁ?ふざけたこと言ってんなよ!」

そこから、さまざまな暴言を投げかけ、少女を追いこむ。

一呼吸置いて「まぁ、最後にもう一回チャンスやるよ。最後までちゃんとやってくれるんだったら写真も消すし、お金も払うから」と優しく言う。

無反応の少女にカメラの画面を見せる。

顔を上げてしまったときの画像が映し出されており、上半身裸の少女が誰であるか一目でわかる。

「こんなのネットに貼られるのいやでしょ?」

画像を目の当たりにした少女が泣き始める。

「いつもどおりにやってくれればいいだけだから。ね?出来るでしょ?」

ここでやっと少女が口を開いた。

「ごめんなさい。はじめて・・・なんです」

初めてだという少女に、膝立ちの状態でホットパンツをおろさせ、足から抜き取らせる。

続いて下着。躊躇したが、それでも素直に脱いだ。

脱ぎおわった下着を受け取ると、足を開いて座るように言う。

これにはかなり躊躇したが「君のあそこや胸を見ながら俺がオナニーして、それを君が見るんだよ」と説明すると、やはりノロノロと足を開いてくれた。

毛はまだ薄く、やはり水着の日焼け跡が残る。

こげ茶になった腕や足と、真っ白な胸と足の付け根近辺の差がエロかった。

足を開き俯く少女を確認し、俺は自分のモノを取りだす。既に痛いぐらいにいきり立っていた。

少女を呼んで顔を上げさせると、一瞬で再び顔を俯ける。

オナ見にならないと言って、少女に無理やり俺のモノを見させる。

見させたまま、数回しごいて見せた。

体の向きをかえ、少女に「もっと近くに来てみて」という。

その後、なんとか言いくるめて手コキをさせることに成功。

「お金の為にがんばります」と言わせてから手コキをさせる。

もちろん、ビデオの撮影角度にしっかり入っている。

少ししごかせてから少女に告げた。

「じゃあ、ちょっと先っぽ舐めてみようか?」

さすがに嫌がった。

どんなに口で言っても、舌を出すことはなかった。

ここから実力行使。

少女を後ろ側に押し倒し、少女のバックから財布を取り出す。

急いで少女が阻止しようと組みついてくるが、小柄な少女の力など問題ではなかった。

やはり、この手の少女は財布に入れていた。

「へぇ?○○○琴美ちゃんていうんだぁ・・・」

「私立なんだねぇ・・・」

そこまで言ってから琴美を振りほどいて、再度後ろに押し返す。財布もなげ渡す。

大声で抗議する琴美を手で制し、「○○㊥学校の○○○琴美ちゃん、今までのは全部撮ってたんだよね」と隠していたビデオカメラを取り出す。

多少のやり取りがあり、琴美は俺のモノを咥えた。

処女だという確信のある琴美の奉仕はまるで気持ちよくなかったが、この後の行為の為に続けさせた。

琴美から「口が疲れた」との言葉を引出し、手コキに戻す。

この時に、用意していたローションを俺のモノにたっぷり付けさせた。

ローションの塗布が終わったのを確認し「じゃあ、仕方ないから・・・」と言って押し倒す。

必死で抵抗をするが、148cm(自己申告)の琴美を抑え込むのはたやすく、ローションのせいもあり先っぽは案外すんなり入った。

先っぽの入った状態で「大人しくしてればビデオも消してやる」などの交渉をして、根元まで琴音のなかに押し込んだ。

やはり初物だったらしく、キツく固かった。

痛みを訴える琴美を無視して、足を抱え上げた状態でガンガン突きまくり、突きながら中に出した(射精しているのを気付かれないように)。

そのまま体をひっくり返し、バックでパンパンと良い音をさせながら突き続けると、琴美はなにも言わなくなった。

「中に出していいか?」とまるで最初の射精かのように聞く。

必死で嫌がる琴美に飲ませることを了承させ、二度目の射精は琴美の口に放出した。

唇と舌で掃除させ、今度は騎乗位で挿入。

まったく腰遣いが出来ないので、ケツを抱えて下から勢いよく突きまくった。

この時点でキツさが和らいでおり、今までより長い時間、琴美を楽しめた。

正常位に変えて「中に出して下さいって言えよ」と言っても琴美はそれだけは言わなかった。

三度目の射精も琴美に飲ませて終了。

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[ 2015/11/15 17:11 ] 男性の体験談 処女との体験談 | TB(0) | CM(-)
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