出会い系で女の子達をからかってた俺が、結局ハマってしまった

結婚してから刺激がない。毎日退屈。
嫁さんの事を嫌いになったわけじゃないけど、なんだかなぁー。そんな感じの毎日だった。

ふと暇つぶしに出会い系サイトをやってみた。
援○の書き込みばかりが目に付く。

・このブログの今回のオリジナル体験談更新情報(毎月3〜4本更新しています)

こいつらって・・・・。何考えて生きてるんだ?バカか?アホか?それともこれが正常なのか?
そう思ったが暇つぶしにイタズラで返事を送ってみる。

「いくつ?」「17」「どんなことしてくれるの?」「手とか口ならいいよ」
「いくら?」「手なら1,口なら2」・・・・・たっけぇーな。
風俗行った方が安いし、かわいい子もいるだろ?なんでこんなの買うんだ? わけわかんね。

「じゃあ、口で」「いいよー。何時に待ち合わせ?」「じゃあ7時に駅前で」
「オッケェー」もちろん行かない。すっぽかす。嫁にばれたら殺される。捕まるのもイヤ。

普通の人はそうだよね?援○なんて一部のおやじだけだよね?
だから俺は暇つぶしにメールで約束するだけ。待ち合わせが決まるまでの過程を楽しむだけ。
すっぽかした後に来る文句のメールもまたおもしろいもんだ。

「最悪ー」「バックレ?」「マジむかつくんだけどー」「死ね!」「うざい」
「ってゆーか待ってるんですけどー?」
単純な罵倒の言葉が並んで送信されてくる。

「ごめん。うんこもれたー。今パンツ履き替えてるからもう少し待ってw」

俺の返事はいつも同じ。ただそれだけの遊びだった。夏美とメールするまでは。

夏美は○2だった。一度だけオナ見をしたことがあるらしい。
オナ見ってのはおっさんがオナニーをしてるところを見てあげることらしい。
最初にオナ見ってやつを知った時にはすんげぇービックリした。
なんでそんなもんに金払う奴がいるのかわからなかった。
でも夏美とメールで交渉していくうちにどんどん興奮してきた。

処女だからHは無理。手とか口も無理。お触りやオナ見ならできる。
一度やった時はお触りも無しでオナ見だけだった。
この程度の内容なのになぜそんなに興奮したのかわからない。

個人的な趣味で言えばオナ見なんて全く興味無い。フェラしてもらったほうがいいに決まってる。
それなのに他の女とのメールでは味わえなかった興奮を感じた。

メールの文体が素直だったこともあるかもしれない。
生意気で高飛車な態度のメールばかり読んでた時に、使い方を間違ってはいるが、一生懸命さが伝わってくる敬語に好感を持った。


写真を撮ってもいいか聞くとあっさりとOKだった。何も怖くないのだろうか?不思議でしょうがない。
こうゆう行為をして、その写真まで撮られるとゆうのに抵抗を感じないのだろうか?

・・・会ってみたい。本気でそう思った。そう思って交渉した。
いつもなら金額も待ち合わせの場所も適当にあわせるだけだ。
相手の女の都合のいい場所。時間。希望の金額で納得する。どうせすっぽかすのだから。

でも、夏美には会ってみたかった。だから金額も時間も場所も自分の都合にあわせた。
内容がオナ見なのはしょうがない。それしかできないのだから。
オナ見にお触り(クンニは不可だが胸を舐めるのはいいらしい。)
それと撮影を追加して1万5千円でまとまった。場所は自分に都合のいい駅の近く。

夏美の希望場所からは電車で1時間はかかる。時間は4時半。
学校が終わってすぐ向かわなければ間に合わないような時間。
俺が仕事中に抜け出せる時間。かつ帰宅が遅くなりすぎない時間。

待ち合わせ当日。メールで電車の乗り換えを間違ったりしてないか確認し、時間に間に合う事を聞いた俺は、夏美の到着時間より少し遅めに着くように会社を出た。

ちょっと遅れる事を伝え、人目に付く駅前ではなく、少し離れた場所まで夏美を誘導するために、メールで夏美に遅れそうな事を伝え、途中まで歩いて来て欲しいと伝えた。

説明が難しいので電話番号を教えてくれとも。すぐに夏美からメールが届き、そこに記された番号に非通知でかける。
「はい」とかわいらしい声で夏美が電話に出た。

場所を説明すると素直に「わかりました」と返事をし、駅からは離れたコンビにの近くまで来てくれた。
夏美の容姿を遠くから確認する。
少し離れてるせいかはっきりとはわからない。
それでもけして太っていたり、ブスと呼ばれるものでは無いことがわかった。

意を決して夏美に近寄り声を掛ける。はっきり言ってかわいかった。
目はくりくりっとしてたし、何より笑顔が無垢だった。
背は○学生にしては高いほうだろうが、少し大人っぽい○学生といった感じだろうか?
が、幼い顔立ちから夏美が年をごまかしてはいないと思った。

制服姿の夏美と路上であまり長い時間話すのは危険な気がする。すぐに車に夏美を乗せて走り出す。
夏美がホテルは怖いと言っていたが、カラオケや漫画喫茶に入るのは俺が怖い。
近くに小さくて人が全くいない公園があから、そこの公衆トイレはどうかと提案すると、それならいいとうなずいたので、公園に着き、約束通りデジカメを構える。


満面の笑みにピースサインで夏美が応えた。これも不思議でしょうがなかった。
これからHな行為も写真に撮られるとゆうのに、そんな表情でカメラに向かって、明るくピースサインができる感覚が俺には理解できない。
お約束のパンチラ写真も満面の笑みだった。

・・・・夏美がどんな心境なのか理解しようとするのはやめよう。無理。無駄。不可能。
数枚写真を撮りトイレに向かった。ここで俺の心臓は破裂しそうなほど脈打ち出した。

今までとは違い、トイレの個室内に二人でいるところを、もし人に見られたら言い逃れできない。
細心の注意を払い、男子トイレを確認する。誰もいないことを確認し、夏美を招き入れた。

後戻りはできない。ここまできたら欲求を満たすしかない。スカートをめくらせ、下着姿を数枚撮った。
パンツを食い込ませTバック状態にしたり、パンツの上から指を食い込ませたりといった感じだ。

「次は上」と言い夏美にシャツのボタンをはずさせる。胸は結構大きいほうだろう。CかDくらいか?
決して太ってるわけではないがウエストのくびれはさすがに感じられない。まだ幼さが残ってる感じだ。

ブラ姿を数枚撮り、ついにはブラもめくらせた。ピンク色の乳首が顔を出す。
むしゃぶりつきたい衝動を抑え、まずは撮ることに専念する。そしていよいよパンツを脱がせる時がきた。

アンダーヘアーは生えそろっていた。大人の女となんら変わりはない。
ジャングルとまではいかないが、ちゃんとした茂みだった。

しかし、割れ目は違った。まだビラビラも出ておらず、縦筋があるだけだった。
これにはちょっとだけ引いた。できれば大人の女のそれのほうが罪悪感が無くていい。

しかしだからといって萎えるわけでもなく写真を撮り続ける。
あらゆるポーズを撮らせたが夏美の顔から無垢な笑顔が消えることは無い。
一通り撮影を済ませ、次はお触りとゆうことになる。しかしふと思った。
お触りって何?触っていいのはわかるんだが、ただ触るだけなのか?それとも前戯をすればいいのか?

しばし悩んだが、嫌がられたらやめればいいと思い、そっと顔を近づけてキスをした。
抵抗は無く、そのまま舌を絡ませる。積極的とゆうことはないが、ぎこちないながらも舌で応えてくれる。
舌をからませながら左手で胸を揉み、右手をあそこにはわせる。

縦筋を開き指を潜り込ませると、そこはもう充分に湿り気を帯びていた。
そっとクリトリス周辺を撫でまわし、中指を少しずつ進めて行く。
すると夏美が体全体を預けるようにして俺にしがみついて、俺の耳にハァハァとゆう甘い吐息がかかる。

中指を奧まで挿入し、夏美の中をかき回すと、より一層俺を抱きしめる力が強くなる。

「気持ちいい?」「・・うん」「オナニーとかする?」「・・したことないよ・・」
「それなのにこんなに感じるんだ。Hな子なんだね。」「・・恥ずかしいよ・・」

「そんなに気持ちいいんだったら舐めてあげようか?もっと気持ちいいよ。」
「えっ?・・・・・・・・・・うん・・・・」「じゃあもう少し足開いて。」

夏美に足を開かせその間にしゃがみ込み、指による愛撫でグチョグチョになった部分に舌を這わせる。
あえぎ声は出さないものの、よりいっそう夏美の息が荒くなった。
俺の頭をギュッと押さえ快感に身を委ねている夏美がとてつもなくかわいかった。

クリトリスを舐めながら指での愛撫も加えると、あえぎ声ともとれるほど大きな吐息を吐き出した。
あまりに感度がいいので処女じゃないんじゃないかと思うほどだった。

ここまで約束と違う俺の要求を素直に聞いてくれる夏美ならもしかしてと思い、舌での愛撫を続けながらフェラ顔も撮らせてくれないかと頼むと、少し考えた後、ちょっとだけとゆう条件で撮らせてくれることになった。

俺はさっそく愛撫を中断し、おもむろに立ち上がってズボンをおろす。
勃起状態を見るのは2回目らしいが夏美の目にはどう映ったのだろうか?
夏美はたどたどしい手つきで俺の物を握り、上目遣いでどうすればいいの?といった表情で俺を見つめる。

写真に収めるために最初は動きをつけず、舌を亀頭にはわせたり、口に含んだ状態を撮る事を伝え、夏美にフェラ顔をさせる。初めて男の物を握り、舌をはわせ、口に含む気持ちはどんな感じだろうか?

しかも相手はついさっき初めて会ったばかりの、10才以上年の離れた夏美からすれば「おやじ」である。

写真を撮り終わり、続けて本格的なフェラチオをさせてみる。
ぎこちないながらも一生懸命な夏美のフェラは、激しく吸ったり奧までくわえ込むことはないが、言われた通りの場所を素直に舐める夏美の舌は、他のどんなものよりやわらかく気持ちのいいものだった。

裏筋から玉のほうまでペロペロと素直に舐める夏美を見ていると、このまま射精してしまいたい衝動にかられるが、そろそろやめたいのだろうか?

夏美の目が何かを訴えている。
確かに、ちょっとだけという約束なのに、裏筋から玉まで舐めさせるのはやりすぎだったかもしれない。
そういえば動画を撮ってなかった。これでフェラは最後にすると約束して夏美のフェラを動画に収める。

「これから、初めて男のちんぽをくわえます。」

俺が夏美に言わせたセリフから始まる動画は、30秒足らずの短いものだし、光も足りないために他の人からすればたいしたことはないかもしれないが、薄暗い公衆トイレでチュパチュパ音を立てながら一生懸命にちんぽをしゃぶる夏美の姿は、今でも俺の、最高に興奮するおかずのひとつになっている。

撮影に関しては満足したので、残るのは射精だけなんだが、ここまできて自分でするのはバカらしい。
かといって処女の夏美に挿入するわけにもいかない。

そこでフェラが終わって安心している夏美に、後ろを向いておしりを突き出すように伝えた。

一瞬、「えっ?」とビックリしたが、夏美はそのまま素直に従った。
「もう少し突き出して」と言って夏美のおしりを引き寄せる。完全に立ちバックの体勢になった。

夏美は「えっ?えっ?」とビックリしているが、「大丈夫だから」と言いながら、ちんぽを夏美のあそこに押しつける。
まだ夏美のあそこにはたっぷりと愛液があふれている。
それをちんぽになすりつけ、手で押さえながら素股を始めた。

クチョクチョといやらしい音を出しながら夏美のあそこと俺のちんぽがこすれあう。
角度を変えればすぐに夏美の処女膜は失われてしまうだろう。それほどギリギリの素股だった。

夏美はハァハァという吐息を出すだけで何も言わずにいる。
閉じようとする小陰唇に挟まれながら、クリトリスまでこすりあげると射精感が近づいてくる。

どこに出すか迷ったがそのまま射精する。俺の物から吐き出された精子はトイレの床に飛び散った。
夏美と俺のハァハァという吐息だけがやたらとトイレに響きわたる。

「気持ちよかったよ。ありがとう。」と夏美に伝えると、過呼吸のような大きな息づかいが聞こえだした。

「どうしたの?大丈夫?」
そう声を掛けたが、夏美の息づかいは変わらない。
しばらく夏美の様子を窺っていると少しずつ落ち着きを取り戻してきた。

どうしたのか聞くと、処女を奪われると思って怖かったらしい。
それが素股で終わったので、安心したら急に息が苦しくなったようだ。

「そうか・・。ごめんね。」と言い、夏美に服を着させた。
トイレから出るときに誰かに見られるとやばいと思い、
「大丈夫なら電話するから、電話したらトイレから出てきて。」

と伝え先に俺だけトイレから出て車に戻った。車に戻ると助手席には夏美のバッグが置いてある。
悪いとは思いつつも中を見た。中には財布やプリクラ張が入っていた。
財布の中を見ると病院のカードやレンタルビデオの会員証などがあり、夏美という名前は本名だった。

あまり長い時間かかると夏美も心配するだろうから、電話をかけて大丈夫な事を伝えるとすぐに出てきた。
車に乗ってきた夏美に2万円渡すと「いいんですか?ありがとう。」と喜んでいた。
約束と違ったし、2万でも安いかな?と思っていただけに意外だった。

車でコンビニの近くまで送り、別れようとした時に「また会ってくれますか?」と聞いてきた。
正直言ってビックリした。あれだけ怖い思いをさせたのだからもう会ってくれないと思っていた。

俺は「もちろんいいよ」と言い、夏美を車に戻した。
それから少し夏美と話して、次も同じような内容で会うことや、学校で友達の写メを撮って、メールで送ってくれること、たまに夏美のHな写メを送ってくれることなどを約束し、夏美と別れた。


それから1ヶ月ほど夏美とはメールだけのやりとりが続いた。
友達と撮った写メや、夏美のHな写メ、たまに友達の着替えを撮った写メなんかも送ってくれた。

そしてお互いの都合がついたある日、久しぶりに夏美と再会した。
私服の夏美は制服のときよりちょっと大人っぽく見えた。
ピンクの超ミニにブーツというギャルっぽい格好だったからかもしれない。

前回と同じようにトイレに入り、同じようにフェラをしてもらい、撮影を済ませ、同じように素股をして、今度は夏美に手でいかせてもらった。
右手でこすり、左手で俺の精液を受け止めてくれた。


更にまた会う約束をし、それから2回同じような行為を繰り返した。
2回目からは1万円だった。

5度目の夏美との行為の最中、いつもと同じように素股をしているときに、夏美が「いいよ」と言った。

なんのことかわからずに「何がいいの?」と聞くと「入れてもいいよ」と言った。

不思議だった。援○とはいえ5回も会っているのだから、お互いに少しは打ち解けてはいたと思う。
しかし処女をもらえるほどの関係ではなかったし、俺にそれほどの好意を持っているとも思えなかった。

同じ学校に好きな人がいることも聞いていた。何が夏美の気持ちをそうさせたのかわからなかった。
お金が欲しいのかとも思った。でも夏美は金額の事は口にださなかった。

わけがわからなかったが、そろそろ挿入もしてみたいと思っていた俺は、
「じゃあ、入れるよ」とだけ言い、ゆっくり夏美の中に入っていった。
痛みはあまりなかったのだろうか?
一瞬腰を逃がすような仕草をしたが、そのまますんなりと夏美に受け入れられた。

もちろん処女特有のプチプチっと処女膜が破れるような感触は感じた。間違いなく夏美は処女だった。

しかし、何度も指での愛撫を経験していたことと、素股でお互いの性器がほどよく濡れていたせいか、夏美の処女喪失は特に難しかったという事はなく、すんなりと完了した。

相変わらず夏美のあえぎ声は聞けなかったが、あきらかに感じているであろう吐息と、夏美の中の暖かくてキツイ感触に、俺はすぐに射精感を覚えた。
どこに出そう?少しだけ迷ったが中に出すわけにいかない。

「どこに出してほしい?」
一応、夏美に聞いてみた。夏美は無言で何もこたえなかった。

「そろそろいきそうだけど、どこに出して欲しい?」
もう一度聞いたが夏美は何もこたえない。

「教えてくれないと中に出ちゃうよ?」
「・・・・・う・ん・・」

確かに夏美はそう言った。
どうしてだろう?なぜ中に出して欲しいのだろう?子供が欲しいから? そんなわけはない。
俺のことが好きになった?それもないと思う。理由はわからなかったが、我慢の限界が近づいてきた俺は、

「じゃあ、中に出すよ」と言いながら激しく夏美に出し入れを繰り返した。
一気に射精感を感じ、夏美の中に大量の精液を流し込んだ。

「出ちゃった・・。すごい気持ちよかったよ。痛くなかった?」
「ちょっと痛かった・・けど気持ちよかった。」
「そう、ならよかった。」

夏美から引き抜いた俺の物には精液にまじって少しだけ血が付いていた。

「処女じゃなくなっちゃったね。」と言うと「そうだね」と言って夏美は笑った。いつもの無垢な笑顔で。

服を着て車に戻り、2万円渡そうとすると「今日はいらない」と言われた。
どうして俺に処女をくれたのか聞いてみた。夏美にもわからないらしい。
素股をしてる最中に入れてみたくなったからだと笑っていた。

「次はホテルでもっとゆっくりしようか?」と言うと、「うん。もっといっぱいしたい」とまた笑った。

夏美の笑顔を見たのはそれが最後だった。
少しの間メールで連絡をとっていたが、急にとれなくなった。
メールの返事が返ってこなくなったので、電話してみると携帯は止まっていた。


それからしばらくの間、たまに思い出した時に夏美に電話やメールをしてみたが、夏美と連絡がとれることは無かった。もしかして、親にばれた? 捕まった? 妊娠でもした?
といろいろなことを想像してしまったが、結局どうしてなのか未だにわからない。

2年以上過ぎた今でもたまに夏美にメールしてみる。返事が返ってくることはないが・・。

最近、俺の妄想だったのかな?と思うこともある。でも、動画の中の夏美はいつも、
「これから、初めて男のちんぽをしゃぶります」と言って俺のちんぽをしゃぶりだす。

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