茶道部の部室でサボってたら新体操部の晴香と野球部のエースが

茶道部の部室のカギを廊下で拾った俺は、
こっそり合鍵を作ったあと、なにくわぬ顔をして茶道部の顧問の先生に返却した。
「これ、廊下で拾いました。」
わざわざ合鍵を作ったのは、学校の中にこっそりくつろげる場所が欲しかったからだ。

・このブログの今回のオリジナル体験談更新情報(毎月3〜4本更新しています)

ある日の放課後、部室に出かけてみることにした。

その日が茶道部の休みだということはもう調べ済みだった。

なんといっても茶道部の部室だ。

畳が敷かれていて、ゆったり暇つぶしするにはうってつけだ。

しばらくいい気分でウトウトしていたら、誰かが部屋に入ってくるような物音が。

見つかったらまずい。

持ってきたマンガ本を脇に抱えとっさに押し入れの中に隠れた。

ふすまを少し開けて中を窺う。

入ってきたのは、新体操部の晴香と野球部のエースのKだ。

晴香は藤本綾に似た、エッチな表情が魅力的な女だ。

大きなおっぱいのせいで、

いつも制服のブラウスがぴちぴちに張っている。
細い腰につんとあがったヒップ。超ミニのスカートから、パンティがもうちょっとで見えそうなのがたまらない。

スラリと伸びたおいしそうな脚のライン。

晴香を犯しまくる妄想でオナニーしている奴は、きっと大勢いるはずだ。

俺も、レオタードで大股開いてる晴香の盗撮写真を、何度も「おかず」にしていた。

「変だな。カギ、掛かってなかったぜ。誰かいるんじゃねーのか?」

「だいじょーぶ。きのう誰かが、カギ掛け忘れたんだって。…前にも同じようなことあったもん。…ねぇー…今日もいっぱい気持ちいいことしようよぉ?…ね?」

甘ったるい声でKを誘うと、晴香はスカートをするりと脱いだ。

ブラウスからちらりとのぞく、青い紐パンティが卑猥だ。

「晴香。はやく上も脱いじゃって、おっぱい見してくれよ!」

晴香は、Kを焦らすように、ゆっくりブラウスを脱ぎ始める。青いブラ!そっと肩ひもを外すと、さらにブラをゆっくり下げていく。

あぁ晴香のおっぱいが…。喉がゴクリと鳴った。

「おっぱい…だしちゃったぁ。」

白く、豊かな、形のいいおっぱいが露になった。

薄いピンクの乳首。さらにそれより薄いピンクの乳輪。乳輪は少しだけ大きめだ。

くびれた腰。少し大きめだけどつんと上がったおしり。おいしそうな太もも。

股間に張り付いた小さな青い布切れ一枚の姿で、晴香はKに微笑んでいる。

ちくしょう!…晴香を俺だけのものにして、めちゃくちゃにしてやりたい!

「ここも…みたい?…。」

パンティの上から、華奢な指でゆっくり股間をさすりながら、誘うような視線で晴香が尋ねる。

Kはマヌケな面でうなった。

「早く見してくれ。頼むよ。晴香。」このエロ猿がエースとは大藁いだ。

とはいうものの、俺もたまらなくなり、すでに勃起した肉竿をさすりはじめた。

晴香がパンティのひもを片方だけほどく。青いパンティがずリ落ちて、晴香の陰毛が少し顔を出す。

「ねぇ…あとはあなたが脱がせてぇ。」晴香がエッチな眼差しで誘う。

エロ猿Kが、乱暴にパンティを剥ぎ取る。

「乱暴しちゃだめぇ。」

晴香を押し倒し、両足を大きく180°開く。

「おまえ、毛の形、綺麗に整ってるじゃん。」

「うん。…だって…いっつもレオタード着て…脚をいまみたくおーきく開くんだもん。…ちゃんとお手入れするよ…もしはみったら恥ずかしいもん。」

「いっぱい舐めまわしてやっからな。晴香のマンコ、もうぬるぬるだぜ。」

「恥ずかしぃよぉ…。いっぱい…きもちよくしてぇ…おねがい…。」

晴香の唇にKの唇が重なった。俺の晴香の唇が…。ディープキス。

晴香の舌とKの舌が互いに絡まりあい、じゅるじゅる、卑猥な音を立てる。

「ああ…あん…。あぁ…あっ…。」

晴香の甘い声、悦楽に蕩けかかっている顔。

晴香の豊かな白乳がKの無骨な手で揉みまくられる。指と指の間から柔肉が、むにゅうとはみだしている。

「柔らかいな。吸いつくようだ。」

「あはぁん…。」

晴香のぴんぴんに硬くなった乳首の片方を、指でつまみ、くりくり弄びながら、Kは、もう片方の乳輪を舌で舐め回す。

「ああ…。き…もち…い…い…。ぁぅ…。あ…ぁん…。」

舌で乳首をコロコロころがされたり、おっぱい全体をちゅうちゅう吸われたり、晴香のおっぱいは、Kの思いのまま嬲りまくりにされる。

「あぁ…あん…。おっぱい…だけで…いっちゃう…よぉ…。」

Kの舌が晴香の臍の周りを執拗に愛撫し始める。晴香はからだをくねくねよじらせながら、快楽の波に身をゆだねる。

「くすぐったい…け…ど…。き…も…ち…い……い…。」

Kの舌がさらに晴香の一番敏感な部分へと進む。大きく広げられた、おいしそうな股間の、ピンと張り詰めた部分を、ぴちぴちの太ももを、Kは舌で嬲りまわしにする。

「あぁ…だ…め…ぇ…。」

綺麗に処理された晴香の陰毛をKの舌が這いまわす。

「ぅ…う…ぅ…。あは…ぁ…。ぁ…ぁ…。」

薄ぴんくの晴香の「花びら」が大きく広げられ、クリトリスの薄皮が向ける。

Kは、唇で晴香の陰唇を挟んで舌で舐め姦し、鼻先で、すでにコリコリになったクリトリスを、つんつん刺激する。

「あ…ぁん…。…はるか…の…クリちゃん…舌で…ころころ…ころがし…たり…。あは…ぁ…。…ちゅーちゅー…すっ…て…ぇ…。」

晴香におねだりされた通りにクリトリスを愛撫するK。

「ひゃん…き…も…ち…い…ぃ…。は…る…か…。ぃ…い…く…ぅ…。」

晴香は全身を大きく、びくんびくん、と痙攣させる。

「あ…ああ…あ…。だ…めぇ…ぇ…。ぃ…い……くぅ…。」

両脚をぴんと緊張させ、逆えびに反りながら、晴香は再び激しく全身を波打たる。

「何回も行きまくらせてやっからな。」激しい快感にぐったりした晴香の膣にKの指が2本ぬるりと入る。

「あっ…だめぇ……い…ま…いった…と…こ……なのに…。…やめ…てぇぇ……あぁ…あ……あぁ…あ……あ…ぁん…。…は…る…か…こわれ…ちゃ…う……よ…。」

晴香の蜜壺から、ぴちゃぴちゃ、いやらしい音をたて愛液が滴り落ちる。

Kは、べちゃべちゃずるずる音をたてながら、晴香の蜜を舐め回す。

「おいしい。晴香、お前の汁おいしいよ。」

Kに2本の指で膣の中をゆっくり掻き回され、快感の大波が、また晴香を飲み込む。

「ああぅ…あああ……いくぅ……い……く…。」

びゅっびゅっびゅっ。勢いよく潮を吹き、失神する晴香。

「晴香ぁ。お前だけ気持ち良くなるのズルくねー?…今度は俺に尽くせよ。」

晴香の愛くるしい顔の前に、ペニスをぐいと差し出すエロ猿K。

「うん…はるか…いっぱい尽くしちゃう。」

じゅるじゅる卑猥な音をさせて、晴香が可愛い口でKの肉棒をしゃぶりはじめる。

お、俺の晴香が…。畜生!…いつか必ず俺のもしゃぶらせてやる!

晴香の舌が、Kのペニスの裏筋やカリのまわりを、ちろちろと舐め上げる。

Kのボールを、晴香は、ちゅうちゅう淫らな音を立てて、吸ったり舐めたりする。

Kの亀頭全体を口に含むと、ゆっくり首を前後に揺すりながら、晴香は、舌で亀頭を、唇で裏筋を同時に愛撫する。

よだれが晴香の口から滴り落ちる。愛蜜が晴香の「花びら」から、つーっと糸をひいている。

淫乱なメスになった晴香。

「俺、もう我慢できねーよ。はめていいだろ?…晴香。」

「うん…いいよ…はるかも…もう欲しくてたまらないのぉ…早くきてぇ。」

「晴香、俺の上に乗ってはめてくれよ。」

「じゃ…いれるよぉ…ひゃん…あ…ぁぅ…う…。はいっちゃっ…た…ぁ…。」

仰向けになったKにまたがると、晴香は腰を徐々に激しく揺すり始めた。

形のいい大きなおっぱいが、波をうって、ぶるんぶるん振動する。

快感でだらしなく半開きになった晴香の唇からは、また、よだれが滴り落ちる。

肉の悦びを満面に湛えた、晴香の淫らな顔。

「あ…ぁあ…あ…。い……い……ぃ……い…くぅ…。」

激しい快感の衝撃に耐え切れず、晴香はKの上にへなへなと崩れ落ちる。それでもまだKは晴香を突き上げ続ける。

「あ…あ…ぁ…もう…つ…い…ちゃ……だめ…。ぇ…。…は…る…か…。こ…わ…れ…ちゃ…う…。ぅ…。あは……ぁ…。」

ぷしゃぁぁぁぁぁ。

勢いよく晴香の蜜壺から愛水が噴きだす。

快感を堪えきれなくなって、とうとう潮を吹く晴香。

「い…やぁ…ん…。ご…め…ん…な…。ぁぐぅ…。さ……い…。」

全身を、びくんびくん、と痙攣させ晴香は再び気を失った。

押し入れの中で、俺は勢いよくザーメンを飛ばした。

あまりの快感に全身が痺れ、ぐったりして動けない晴香。

Kは晴香を仰向けにし、大きく左右に脚を広げると、愛蜜をいっぱいに湛えた晴香の淫らな「花びら」の蜜壺に肉棒をぬるりと挿入する。

「あ…あぁ…ん…。も…う…やめ…てぇ…。ぁ…ぅ……う…。…は…る…か…。お…か…し…く……な…。るぅ…。ぁ……がぁ…。」

晴香の哀願などお構い無しに、激しいピストン運動を繰り返すK。

ぴちゃぴちゃ。ぬちゅぬちゅ。晴香の蜜壺が肉棒で掻き回される。淫らな音は、途切れることがない。

だらしなく開いたままになった、愛くるしい晴香の口。おいしそうなよだれが、糸をひいて垂れる。

晴香の形のいい大きなおっぱいが、ぷるんぷるん、大きく揺れる。

晴香の真っ白なおしりの肉が、ぴくんぴくん震える。

「あ…う…。ぅ…。ぃ…い…くぅ…。ゆ…る…し…て…ぇ…ぇ…ぇ…。」

晴香の四肢がまた大きく痙攣する。官能の大波が晴香を包み込む。

「あ…あ…。あ…。ぁ…。だ…め…ぇ…ぇ…。ぇぇ…。…い…く…。ぅ…う…。」

「うっ。晴香…。締まるぅ…。で、出る…。」

Kはティムポを晴香から引き抜くと、勢いよくザーメンを発射した。

肉のよろこびを満面に湛えた、晴香の淫乱なメスの顔。

晴香の花心からは、再び愛水が噴きだす。ぷしゃぁぁぁぁぁ…。

俺も再びザーメンを飛ばした。

「はるか…いっぱい感じちゃった…。

…おもらし何回もしちゃって…恥ずかしーょ…。ごめんね。」

「いつものことじゃんよ。

…晴香いっぱい潮吹いて、感じてくれてるんだなぁ。俺的には嬉しいよ。」

「ありがと。…もー、からだじゅう…びくんびくんって…。気持ちよさで…しびれるの。…自分でも…コントロールできなくて…どーしようもなくなっちゃうの…。…一回いくと…もー…わけわかんない…。ずーっと…いきまくり…。…はるか…もう…腰がくがく。…ねぇ…今度は…いつ…できる?」

「来週の木曜日でどう?」

「うん…いいよ。…あん…来週のこと考えたら…また…じゅん…てなっちゃう…。」

「今やったとこじゃん。晴香、ホントに淫乱なすけべ女だなー。」

うひゃひゃひゃひゃ…来週の木曜日!

ハンディカムで晴香とKのハメハメを盗撮してやる!

これで脅せば、晴香を俺の肉奴隷にすることができる!

今に見とけ!…エロ猿K!…必ずお前みたいな粗ティムから、晴香を奪ってやる!

そして、俺は、晴香とKのセックスの一部始終を、ハンディカムで撮影することに成功したのだった。

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