嫁と俺の共通の友人が、嫁を気軽に使っていた5(マガブロ 転載禁止)

前回の話

真央は、本当に幸せそうな顔で義男くんのことを見ている。下半身だけ裸になり、ソファで正常位で繋がっている二人……。義男くんは、腰をゆっくりと動かしながら、何度も愛しているとささやく。
その言葉を聞くたびに、真央は本当に嬉しそうな顔になり、彼にキスをする。正彦とはしなかったし、トシくんとは、彼に頼み込まれてやっとしていたキス。
俺は、それが救いだと思っていた。身体の関係はあっても、心までは奪われていない……。そんな風に思っていた。

『義男、いっぱい中に出してね。義男の赤ちゃん欲しいの』


真央は、真剣なまなざしで彼に言う。彼も、わかったと言いながら腰を動かし続ける。凄くソフトな動きだが、真央は本当に気持ちよさそうだ。少しすると、
『私が上になるね。いっぱい中に出してもらわないといけないから、義男は休んでてね』
と、真央が言い出す。そして、二人とも慣れた動きで体勢を入れ替え、対面座位になる。真央は、すぐに彼に抱きつきながらキスをする。そして、腰だけをくねらせるようにして前後に振り始めた。

キスを続けながら腰を動かすために、そんな動きをしているのかな? と、思うほど、一生懸命にキスを続ける真央。俺は、こんなに熱烈なキスをしてもらった記憶はない。他の男とキスをしながら腰を振る真央を見て、俺は狂ったようにペニスをしごき続けている。
まだしごき始めたばかりなのに、もうイキそうな気配がしてきている。俺は、真央が本気でこの大学生の男の子に惚れてしまっているんだなと絶望しながらも、どうしても手を止めることが出来ない。

真央は、腰を振りながら義男くんの上着を脱がせ始めた。そして、上半身裸になった彼の乳首を舐め始めた。窮屈そうに身体を曲げながら乳首を舐めている真央……。俺は、嫉妬心で苦しいほどだ。

「真央、ダメだよ、出ちゃう。気持ち良すぎるよ」
彼は、弱々しい声をあげる。そんなにセックスが強いわけではないみたいだ。正彦やトシくんの方が、よほどセックスが強いようにも見える。でも、真央は嬉しそうに、
『嬉しい。もうイッちゃう? そんなに気持ちいい? 真央が一番?』
と、聞く。彼は、
「もちろんだよ。真央だけだよ」
と、真剣に答える。真央は、本当に嬉しそうな顔になり、彼にキスをした。そして、腰の動きをさらに加速した。すると、すぐに正彦くんがうめきながら射精を始めた。
『凄い……ドクドクしてる。赤ちゃん、出来たかな?』
真央は、幸せそうな顔で言う。彼も、嬉しそうに微笑みながら、真央にキスをした。俺は、射精寸前になりながらも、なんとか持ちこたえた。そして、二人がセックスを終了したのを見て、オナニーをやめた。でも、興奮はまだ収まる気配もなく、どうして良いのかわからないような気持ちだ。

二人は、対面座位のままキスをしている。でも、さっきまでのような激しいキスではない。見つめ合い、照れくさそうに笑ったりしながら、何度も唇を重ねる。まるで、学生のカップルのような感じだ。しばらくそんなキスを続けた後、真央が急に立ち上がり、すぐにひざまずいた。

真央は、そのまま彼のペニスを舐め始める。お掃除フェラと言うよりは、強くバキュームして勃起させようとしている感じに見える。
「まだ無理だよ。ちょっと、休憩しようよ」
義男くんは、そんなことを言う。でも、真央は取り憑かれたように彼のペニスをバキュームし続ける。でも、彼のペニスはまだ勃起していない感じだ。すると、真央は上着を脱ぎ始めた。そして、ブラも外して裸になる。視覚的にも興奮させようとしているようだ。
『少し固くなってきた。ねぇ、早く欲しい。もっと、いっぱい中に出して欲しい』
真央は、まるでなにかに取り憑かれたような顔で言う。そして、真央は彼の半立ちのペニスを胸に挟んだ。パイズリをするようにして奉仕を続ける真央……。こんなに必死になっている真央を見るのは、夫として胸が苦しくなる。

真央は、さらに手を伸ばして義男くんの乳首も触り始める。もう、なんとしても勃起させようという強い意志が見えるようだ。
「あぁ、真央、気持ちいいよ」
義男くんは、真央の頭を撫でながら気持ちよさそうな声をあげる。
『もう、固くなった。入れるね。我慢出来ないよぉ』
真央はそう言って、また対面座位で繋がってしまった。
『あぁ、固い。義男、すごく固くなってる。愛してる。ねぇ、愛してる?』
真央は、心細そうに質問する。義男くんは、すぐに愛してるよと答える。
『嬉しい。ねぇ、イキそうになったら言ってね。今度は、飲みたいの』
真央は、興奮したような声で言う。そして、すぐに腰を上下に動かし始めた。さっきと違い、今度は上下に動かす真央……。さらに激しい動きになっている。

「真央、凄く締まってるよ。これじゃ、すぐ出ちゃうよ」
義男くんは、情けない声をあげる。私は、不思議でしょうがない気持ちになる。はっきり言って、彼のセックスは正彦以下だと思う。もしかしたら、トシくんよりも情けないかもしれない。それなのに、真央は本当に気持ちよさそうな顔で腰を動かし続けている。

女性のセックスが、いかに精神的なものが大切かわかるような状況だ。
『だって、頑張って膣トレしてるもん。義男がプレゼントしてくれたんだから、毎日使ってるよ』
真央は、そんな風に言う。俺は、膣トレという言葉に驚き、思わずスマホで検索してしまった。膣トレーニング……。それは、思っている以上に一般的な言葉のようだ。グッズも沢山あり、本当に驚いてしまった。どんなタイプのグッズを使っているのだろう? 俺は、動画を再び再生させながらも、色々と想像していた。

「すごく成果でてるよ。痛いくらいに締まってる」
義男くんは、そんなことを言う。真央は、嬉しそうに笑いながら、
『もっと締めるね』
と、言った。
「おぉっ、すごい、真央、痛いよ」
彼は、本当にびっくりした口調で言う。
『ホント? 真央のオマンコ、締まってる? 今までで誰よりも締まってる?』
真央は、そんなことを聞く。まるで、恋する乙女のような発言だ。

「こんなの、初めてだよ。真央、一番気持ちいいよ」
義男くんは、優しい声で言う。俺は、真央が本気になっていることは理解した。でも、彼はどうなんだろう? 金づるに思っているような気もする。
『フフ。私もだよ。義男とのエッチが、一番気持ちいいよ』
真央は、そんな風に言う。俺は、ショックで力が抜けてしまう。でも、ペニスだけは異常なほど力が入っていて、ギンギンに勃起してしまっている。俺は、またしごき始めた。真央が、他の男に身も心も抱かれている姿を見ながら、狂ったようにオナニーをする……。我ながら、どうかしていると思う。でも、信じられないほどの快感を感じる。

『ねぇ、コンパとか行ってない? 浮気しちゃダメだからね』
真央は、そんなことを言う。自分のしていることは浮気ではないのだろうか?
「行くわけないじゃん。頑張って勉強してるよ。早く資格取って、良い会社に就職したいから。真央、それまで待ってて」
彼は、そんな言葉をかける。真央は、嬉しそうに待ってると答えた。

俺は、正彦とトシくんとのセックスを見て、どこか安心していた。浮気はしていても、俺のことを想ってくれてる……。そう思っていた。でも、それは俺のことを想ってではなかったんだなと理解した。

そして、真央は何度も彼とキスをしながら腰を動かし続ける。真央はそれだけではなく、彼の乳首を触ったり、舐めたりもする。完全に、真央が一方的に奉仕をしているような状況だ。

「あぁ、真央、もう出そうだよ」
1回目よりも時間はかかったが、限界が来たようだ。
『イッて。全部中に出して。赤ちゃん欲しいっ』
真央は、そう言って彼にキスをした。当然のように、真央の中に射精する彼。真央は、嬉しそうに微笑んでいる。
『嬉しい。続けて出してくれて、幸せだよ』
真央は、そんな風に言いながら、再びひざまずく。そして、今度は丁寧にゆっくりとお掃除フェラを始めた。俺は、他の男にお掃除フェラをする真央を見ながら、勢いよく射精をしてしまった……。

動画は、まだ続く。
『結局、また中に出しちゃったね。飲みたかったのに』
真央は、そんな風に言う。彼は、次は飲んでと言う。
『うん。でも、結局中に欲しくなっちゃんだよね。愛してる』
真央は、幸せそうな顔で言う。
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