嫁と俺の共通の友人が、嫁を気軽に使っていた4(マガブロ 転載禁止)

前回の話

真央は、一滴もこぼさないように飲み干したトシくんに、優しい笑みを浮かべながら褒めている。トシくんは、嬉しそうに笑っている。無邪気な笑顔を浮かべる彼……。年相応の子供の無邪気な姿だと思う。

『じゃあ、ご褒美あげないとね。準備してごらん』
真央は、妖艶な笑みを浮かべながらトシくんに指示をする。すると、トシくんははにかんだような仕草をしながら、四つん這いになった。そして、お尻を高く突き上げるようにする。


『フフ。可愛いお尻。食べちゃいたいわ』
真央は、そう言って本当に彼のお尻を噛み始めた。トシくんは、真央に甘噛みされるたびに可愛らしい声をあげる。そして、真央はお尻を甘噛みしながら彼のペニスを触り始めた。
その指の動きは、とても滑らかなもので、カリ首や亀頭を撫でるようにイヤらしく責め立てている。

『真央さん、気持ちいい。も、もう欲しいです』
トシくんは、恥ずかしそうに言う。すると、真央は指にローションを塗り広げ、トシくんのアナルを触り始めた。アナルを刺激され、トシくんはうめき声をあげる。本当に気持ちよさそうな顔になっている。
『あらあら、女の子みたいな声ね』
真央は、痴女のように言いながら、指をトシくんのアナルに入れていく。
「うぅ、真央さん、気持ちいい」
トシくんは、うめくように言う。真央は、楽しそうに指を動かし始めたようだ。真央の指の動きに合わせ、トシくんはうめき声をあげたり、身体を仰け反らせ気味にしたりする。

『フフ。すごいわね。コリコリしてる。ここ、気持ちいいんでしょ?』
真央は、トシくんの腸内を探りながら言葉をかける。
「気持ちいい。真央さん、もっと欲しい」
トシくんは、切なげな声で言う。すると、真央は指を一本増やして入れた。トシくんは、激しく反応し、まるであえぎ声のような声をあげている。

『フフ。おちんちん、爆発しちゃいそうね。でも、まだ出しちゃダメよ』
真央は、そんなことを言いながらトシくんの腸内をまさぐり続けている。
「真央さん、出ちゃう、出ちゃいそう」
トシくんは、まるで悲鳴のような声をあげる。でも、真央は楽しそうに指で責め続けている。
『ほらほら、我慢しないと。出しちゃったら、今日はもうおしまいよ』
真央は、いじめるような口調で言う。俺は、真央がこんなことをする女性だとは想像もしていなかった。ショックを受けながらも、俺はオナニーを続ける。トシくんが射精しそうになっているように、俺も射精寸前だ。

トシくんは、泣きそうな声で、
「で、出ちゃいます。出ちゃう、真央さん、ダメぇ」
と、言う。すると、真央は指を引き抜いた。グッタリとベッドに突っ伏すトシくん。妙に、なまめかしい姿だ。そこだけ見ていると、まるで女の子がうつ伏せで寝ているように見える。

グッタリしているトシくんに、真央は笑顔で、
『どうする? 今日は、やめておく?』
と、質問する。すると、トシくんは弱々しく真央の方を見て、
「欲しい。入れて欲しいです」
と、恥ずかしそうに言った。真央は、ニヤッと言う感じで笑うと、
ソファの端っこの方から巾着袋を取り出す。そして、中からごそごそと何かを取りだした。真央は、慣れた動きでそれを穿く。すると、真央からペニスが生えているような姿になった。

いきり立ったペニスのようなそれは、ペニスバンドだと思う。レズの時とかに使うものだと思っていたが、真央はまったく違うことにそれを使うつもりのようだ。

『ほら、ちゃんと濡らさないと痛いわよ』
真央は、そんなことを言いながらトシくんの口元にそれを持って行く。トシくんは、弱々しく泣きそうな目のまま、それをくわえ始めた。それは、濡らすためと言うよりも、まるでさらにいきり立たせようとしているような感じだ。

『フフ。上手になってきたわね。これなら、本当の男の人が相手でも大丈夫ね』

真央は、そんなことを言いながら彼の頭を撫でる。トシくんは、そんなことを言われているのに、妙に嬉しそうな顔になっている。

そして、しばらくトシくんは、夢中で疑似フェラチオを続ける。真央は、満足げにそれを眺めていたが、
『そろそろ良いかしら。ほら、抱えてごらん』
と、指示をする。すると、トシくんは仰向けで寝転がり、大きく脚を広げる。それだけではなく、脚を抱えるようにしてさらに広げる。正常位で入れてもらうのを待つ女の子みたいな姿だ。

真央は、あれだけ舐めさせたのに、結局ローションを塗り込む。そして、ローションまみれになったペニスバンドを、トシくんのアナルに押し当てた。小ぶりなペニスバンドに見えるが、普通の大人よりも大きい気がする。おそらく、俺のより大きいと思う。

『入れて欲しい?』
真央は、うわずった声で聞く。すると、トシくんは入れて欲しいですと即答した。真央は、徐々にペニスバンドを差し込んでいく。
「うぅあぁ、真央さん、怖い」
トシくんは、そんな弱音を吐く。でも、痛そうな感じはなく、結局そのまま真央はペニスバンドを差し込んでいく。
『ほら、力抜きなさい。裂けちゃうわよ』
真央は、少しサディスティックな感じになっている。俺は、こんな一面もあるんだ……と、驚くばかりだ。
「は、はい。うぅああっ、真央さん、気持ちいいっ、女の子になっちゃうぅ」
トシくんは、そんな言葉を吐く。もう、ペニスバンドはほとんど全部入ってしまっている。
『あ~あ、入っちゃった。また、女の子になっちゃうね』
真央は、そんなことを言うと、腰を動かし始めた。
「うぅっ、あっ、アンッ、アンッ、気持ちいいっ! 真央さん、気持ちいいっ! 女の子になっちゃうっ! メスイキしちゃうっ!」
トシくんは、本当の女の子みたいな顔と声で叫ぶ。俺は、オナニーをしながら、その姿に興奮している自分に驚いていた。自分に、ショタとかゲイの性癖はないと思う。でも、ペニスバンドで犯され、女の子みたいな声をあげるトシくんを見て、俺は興奮してしまっている。

『ほらほら、もっと鳴きなさい。女の子になりなさい』
真央は、まるで女王様みたいな口調だ。まだ子供のトシくんを、こんな風に調教してしまっている真央……。俺は、どうかしているとしか思えない。

「あっ、アンッ、アンッ、気持ちいいっ! おチンポ気持ちいいっ! もっとしてっ」
トシくんは、言葉遣いまで女の子みたいになってきている。俺は、トシくんの姿を見ながらオナニーを続けている。
『ほら、ここも触っちゃうわよ』
真央は、そんな風に言うと、トシくんのペニスを触り始めた。大人顔負けのペニス……。それを、しごきながら腰を振る真央。トシくんは、さらに声が甲高くなり、言葉遣いも女の子になっていく。

「イ、イッちゃうっ! イクっ! イッちゃうよぉ」
トシくんは、泣きそうな声で叫ぶ。すると、真央はトシくんのペニスの付け根を握り始めた。その状態で、腰を振り続ける真央……。
「ダメぇ、イカせて下さい。お願いします、握るのやめてぇ」
トシくんは、泣き声で言う。でも、真央はトシくんのペニスを握りしめたまま、ガンガン腰を使う。普通の男女のセックスのように、激しく腰を振っている真央。トシくんは、痛いという感じもなく、女の子の顔であえぎ続ける。

『フフ。爆発寸前ね。イキたいの? 精子、出したいの?』
真央は、わかりきったことを質問する。トシくんは、
「イカせて下さいっ、出したい! もう我慢出来ないよぉ」
と、牝の顔で叫ぶ。すると、真央はいきなり手を離した。その瞬間、勢いよく飛び散る精液……。真央が角度を調整したせいか、一直線に精液はトシくんの顔めがけて飛んでく。一気に顔も胸もお腹もドロドロになったトシくん。恍惚とした顔でグッタリとしている。

真央は、ゆっくりとペニスを抜いた。すると、その動きに合わせて、まだ勃起したままのペニスから精液が少量飛び散る。
『フフ。気持ち良かったみたいね』
真央は、ペニスバンドを外しながら言う。トシくんは、満足げにうなずく。俺は、どうするつもりなのだろう? と、心配になっていた。まだ6年生の彼に、こんなセックスを教えてしまった真央……。もう、彼はノーマルなセックスに戻れないのではないか? そんな心配をしてしまう。真央は、飛び散った精液をすすり取っていく。そして、飲み干しながら、
『フフ。美味しい。これで、また若返っちゃうわ』
と、いたずらっぽく言った。その後は、バタバタだった。トシくんのママさんが、帰ってくる時間になっているみたいだ。慌てて服を着たりする二人。そして、トシくんは隣の家に帰っていった。

真央は、そんなことがあったのが信じられないほど切り替え、夕食の準備を始めたりする。そして、俺が帰ってくる場面に繋がる。

俺は、どうしたら良いのか、ますますわからなくなっていた。正彦との、感情のないスポーツライクなセックス……そして、年端も行かない男の子との、禁断のセックス……。どれも、目を疑うようなものばかりだ。

寝室に戻ると、真央はスヤスヤと眠っている。
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