#清楚だと思っていた婚約者は、元彼にリモコンバイブ調教されてた4(転載禁止)


動画の中の優子は、初対面の男性に中出しされて、野太い声をあげながらイッてしまった。
「スゲぇな。高3でこんなイキ方するなんて、どんだけ淫乱なんだよ」
優子にしがみつかれた男性が、あきれたように言う。
『だってぇ、おチンポ長いんだもん。気持ち良かった。じゃあ、次はあなたね。バックで入れてくれますか?』
優子は、するりと男性の下から抜け出し、ベッドの上で四つん這いになる。ついさっき、あんなに激しくイキ果てたばかりなのに、嬉々としてお尻を突き出す優子……。快感に、貪欲すぎると思う。


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カメラは、優子の後ろに回り込む。そして、アソコをアップにしていく。綺麗なピンク色のアソコ……。まだ、10代の頃の身体だ。そして、膣口からは真っ白な精液がダラダラと流れ出ているのも見える。

こんなにあっさりと中出しを許してしまう優子に、僕は言葉もない。そんな状況なのに、僕はまだオナニーを続けてしまっている。すると、優子が自分の手でアソコを拡げ始めた。お尻を突き出しながらアソコを拡げる姿は、とても高校生の女の子がする姿ではないと思う。

『早くおチンポ入れて。今、子宮降りてきてるから、ガンガン突いてね。子宮、壊れても良いから』
甘えた声でおねだりをする優子。その顔も声も、卑猥な感じになっている。もう一人の男性が、すぐに優子の後ろに回り込み、太くいきり立ったペニスを膣口にこすりつけ始めた。
『うぅあぁ、固い。すごく固いよ』
優子は、とろけた声で言う。本当に、物欲しそうな声で、
『早く入れて。イジワルしないでよぉ』
と、媚びる。これが、優子の本当の姿なのだろうか? 地味で清楚……恥ずかしがりで、奥手……そんなイメージだった優子なのに、画面の中の彼女はその真逆だ。

「今したばっかりじゃん。そんなに欲しいのかよ」
ペニスを膣口にこすりつけながら、からかうように言う男性。優子は、イジワルしないでと言いながら、自分から腰を押しつけるように後ろに動かす。でも、優子が動かすのと同じように、腰を引く男性。まったくペニスが入っていかないように、とことん焦らすような行動をしている。

『お願い。入れて。おチンポ欲しくておかしくなっちゃうよぉ』
優子は、焦れきった声でおねだりをする。普段の彼女からは、想像も出来ないような卑猥な言葉を吐いている。

すると、男性はいきなりペニスを押し込んだ。なんの躊躇もなく、一気に根元まで入れてしまった彼……。優子は、電撃にでも当たったように、のけ反りながらうめき声をあげる。
『んおぉお゛っ!!』
そして、男性は腰を激しく動かし始めた。なじませるとか、そんな動きをすることもなく、いきなり全力で腰を振る彼。バチンバチンと、肉がぶつかる鈍い音が響く。

『んおぉお゛っ! おぉお゛お゛お゛っ!! イグっ! イグっ! おチンポイグぅっ!!』
優子は、ほとんど絶叫しているような声であえぐ。男性は、優子の腰のあたりを鷲づかみにしながら、勢いの良いピストンを繰り返していく。

それは、セックスと言うよりはスプリントレースのような激しい動きだ。ベッドはユサユサ揺れっぱなしだし、床も揺れているのがわかる。

「スゲぇな。メッチャ子宮降りてるじゃん。これ、孕むんじゃね?」
男性は、そんなことを言いながら腰を動かし続ける。何かスポーツをやっているのか、息が切れている様子もない。すると、さっき優子に中出しをした男性が、
「安全日なんだろ?」
と、誰に聞くでもなく言う。
『ち、違うよ。大丈夫じゃない……よ』
優子は、あえぎながら言う。その顔は、快感にゆがんでしまっている。僕は、まさかと思っていた。当然、安全日なのだと思っていた。もしくは、ピル的な何かを飲んでいるはず……そんな風に、思い込んでいた。

「マジかよ。知らねーぞ」
腰を振っている男性が、少しペースを緩めながら言う。
『大丈夫だから。出来ても、迷惑かけないから』
優子は、あえぎながらそんなセリフを吐く。僕は、本当に驚いてしまっていた。

「なんで危ない日にこんなことするんだよ」
男性は、本当に意味がわからないという顔で質問する。
『だ、だって、赤ちゃん出来ないってわかってたら、中に出されてもドキドキしないから』
優子は、声を震わせながら言う。妊娠するかもしれないというスリルが、快感を増す? そんな風に思っているのだろうか?

「マジかよ。淫乱のドヘンタイじゃねーかよ」
男性は、あきれたように言う。そして、優子のお尻を平手でピシリと叩くと、
「じゃあ、孕ませてやるよ。覚悟しとけよ」
と、言った。そのまま激しく腰を振る彼。何度も優子のお尻を叩きながら、激しく突き上げ続ける。優子は、仰け反ったりしながらあえぎ続け、泣き声のような声を漏らしている。

これが、高校生のセックス? と、思ってしまうほど激しいセックスだ。少なくても、僕とのセックスはこんなに激しくはない。これと比べると、まるで子供のセックスだ。

「ほら、出すぞ。孕ませてやるからな」
男性は、あまり余裕のない声で言う。
『イッて! 中に出してっ! 赤ちゃん出来てもいいからっ!』
優子は、そんなことを叫ぶ。僕は、優子の信じられない言葉を聞きながら、あっけなく射精をしてしまった……。ノートパソコンの画面にまで飛び散ってしまった僕の精液……。僕は、快感が強すぎてうめき声をあげていた。

画面の中では、スパートをかけた男性が、狂ったように腰を振っている。優子は、仰け反ったままの格好で、シーツをギュッと握りしめている。そして、
「イクぞ。孕め!」
と、言いながら射精してしまった。優子は、言葉にもなっていないような声で、
『イギィッ! 赤ちゃん出来ちゃうぅ』
と、絞り出すように言った。

僕は、画面を消した。そして、飛び散った精液を拭き始めた。それと同時に、まだ再生していないファイルの中に、6人とセックスをしているものもあるのかな? と、思うと、僕は怖くなってしまった。

優子の過去のセックス動画を見ながら、オナニーをしてしまった僕。その上、射精までしてしまった。自己嫌悪に陥りながら、どうしたら良いのだろう? と、考えていた。

この動画は、当然過去の姿だ。でも、今の優子も、元彼とセックスをしてしまっている。と言っても、それは僕がけしかけたものだ。自分でけしかけておいて、怒るのも筋が違うと思う。

僕は、どうして良いのかわからないまま、グッタリとソファに座り込んでしまった。そして、ふと気になって、スマホを見た。元彼のツイッターを見ると、後ろ姿の優子が映っている。
”フィアンセのとこに行く前に、たっぷり中出ししてみた”
そんなツイートがされている。僕は、他のツイートも見てみた。すると、優子が呼び出され、時間がないと言いながらも駅のトイレで中出しされるまでの一部始終がツイートされていた。

僕は、慌ててダイレクトメッセージを送ろうとした。でも、そのタイミングでインターホンが鳴った。慌てて対応すると、優子だった。玄関から入ってきた優子は、元彼のツイートの写真通りの服装だ。

まさか、本当に中出しされたまま、僕に会いに来たのだろうか? そんなことを考えると、異常なまでにドキドキしてしまう。

『ゴメンね、遅くなっちゃった』
優子は、そんな風に言う。でも、今日は時間を指定して約束していたわけではない。なんとなく、夕方遊びに来るという程度の約束だったはずだ。
僕は、別に待ってないよと言いながら、優子の様子をうかがった。とくに、おかしなところはない。服装も乱れていないし、優子自身の挙動も怪しい部分はない。

『お腹すいてる? 何か作ろうか?』
優子は、優しい顔で聞いてくる。僕は、まだお腹はすいていないと答えた。そして、優子を抱き寄せてキスをした。嫉妬心からか、激しいキスになってしまう。優子は、驚いた顔をしたが、すぐに僕のキスを受け入れ、舌を絡め始めた。

ほんの何時間前に、元彼と会っていた……そして、セックスをし、中に出されてしまった……。そう思うと、悔しい気持ちばかりが大きくなっていく。

僕は、嫉妬のせいか、いつもよりも激しいキスをしていた。そして、彼女を押し倒しながら、服を脱がせ始める。
『ど、どうしたの? シャワー浴びてくるね』
優子は、慌てて言う。僕は、そのまま強引に脱がせていく。
『ダメだよ、汗かいてるから、シャワー浴びてくるね』
優子は、かなり慌てている。僕は、優子の体内に、元彼の精液が入っているという事実に、狂おしいほどの嫉妬を感じている。

上着を脱がすと、ブラジャー姿になる優子。でも、まだ抵抗をやめてくれない。
『シャワー浴びさせて。お願い。汗かいてるから』
優子は、同じようなことしか言えないみたいだ。僕は、強引にブラのカップを引き下げる。あらわになった乳首に、むしゃぶりつくように唇を押しつける。乳首を舐め始めると、おどろくほど固くなっている。
僕は、興奮状態のまま、優子の乳首を舐め続けた。すると、なんとも言えない変な味がする。臭いもある。どう考えても、唾液のような感じだ。

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[ 2019/08/11 22:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)
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