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保育園で外国人に犯された私

27の元保育士です。前働いていた保育園でレイプされました。1年前のあの日は私が最後まで園にいたんです。そして夜の9時を過ぎていたのを覚えています。私は自分の机で明日の準備をしている時急に職員室の電気が切れました。廊下の電気も切れていたので、周りの灯りは外灯だけになり私がビックリしている所へ、人が職員室に入ってきたのが解りました。

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[ 2019/10/15 23:00 ] 女性の体験談 レイプされた告白 | TB(0) | CM(-)

寝取られ系体験談 姉妹サイトの告知

姉妹サイトのオリジナル寝取られ体験談のご紹介です。

セックスが出来なくなった嫁が、オナホで抜いてくれるようになった本当の理由
性交痛でセックス出来なくなった妻……でも、大きなディルドでオナニーをしていた……。
妻が追突事故を起こしたことで、ヤクザの真珠入に狂うことになりました
妻が追突事故を起こした相手はヤクザで、真珠入の巨根に狂わされ……
出張から3ヶ月ぶりに帰ると、嫁が優しく淫乱に変わっていた
長期の出張から久しぶりに帰ると、妻は今までに無いほどイヤらしくセックスを迫ってきて……
息子の上京をきっかけに、妻が若い恋人との交際を告白してきた
息子の大学進学で妻との二人暮らしに戻った途端、妻は息子の同級生と交際していると告白してきて……
お裾分けをもってくる隣の若妻さんに、丸めたティッシュを見つけられました
マンガみたいにお裾分けをもってくるお隣の若妻さんに、オナニーを知られてしまい……
子育ても落ち着いた妻が、前に働いていた会社でパートを始めた結果
妻がむかし勤めていた会社でパートを始めた結果、衝撃的すぎる事実を知りました……

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[ 2019/10/15 22:58 ] おすすめやお知らせ | TB(0) | CM(-)

職場の同期の人妻は酔うと記憶がぶっ飛ぶと有名だった

某工場に入社して15年が過ぎようとしています。
1年程前に人事異動で、私は違う職場に移動になったんです。
その職場には同期の女性(由美子)がいます。
彼女は10年程目に結婚し、今は1児の母だったと思います。
童顔な彼女はポッチャリ(ちょっと太めかなぁ)体系で、大人しい感じでしたが酒を飲むと人が変わると言う噂があったんです。

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怪しい妊娠をした彼女にソープで働いてるのかと聞いたら、ソープではないと言われた

風俗系の体験談なのでちょっとスレチかもしれないけど良いかな?
先月の終わり頃、突然彼女から「生理がきてない」とメールをもらった。
えっ?妊娠した?マジで?と焦りながら返信すると、まだ分からないという。
「ちゃんと確かめろよ」とマツキヨとかで売ってる判定キットを勧めた。
いつもこんなに遅れる事無かったのに・・・

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[ 2019/10/15 02:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

#嫁の初恋の相手に嫉妬して、他の男とデートさせるようになったら寝取られました【転載禁止】

ちょっとした俺の嫉妬心がきっかけで、嫁を他の男とデートさせるようになった。相手は、嫁がパートしている先の社員の男で、5つも年下だ。
俺と嫁は、学生時代に知り合い、6年交際して結婚した。まだ子供はいない。子供が出来るまでの暇つぶしみたいな感じで、嫁はパートに出ている。

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[ 2019/10/15 01:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

少しあそこが緩めの妻は貞操観念もユルユルだった

これも60%は事実です自分の妻の話です…大人の文章で名作にしてくれれば幸せです何時でも良いですので…

結婚して12年経ちます子供は一人で9歳でやっと手が離れた感じですそれに妻は37歳熟女盛りの1番綺麗な時です。
私が言うのも変ですが妻は少し大柄な体系ですが「ボン・キュッ・ボン」という体系でメリハリが有ります。

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[ 2019/10/15 00:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

10月12日新作アップしました ブロマガコンテンツ更新案内

オリジナル体験談一覧です。姉妹ブログのものも全て含んでいます。
・オリジナル体験談一覧(姉妹ブログ含む)
エッチな体験談や萌えた体験談ブログの更新分です。
・嫁と俺の共通の友人が、嫁を気軽に使っていた完
NTR使える寝取られサイトの更新分です。
・姉さん女房の妻と、おねだり上手の巨根の後輩5
すごく抜ける寝取られ体験談や萌えた体験談の更新分です。
・嫁に露出狂のような格好をさせて、後輩を家に招いてみた2
エッチで萌えた体験談厳選ブログの更新分です。
・嫁に露出狂のような格好をさせて、後輩を家に招いてみた2
アブノーマルな動画やマンガと体験談の更新分です。
・おっぱいパブに行ったことが嫁にばれて、寝取られ生活が始まりました2
すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談の更新分です。
・妻が偶然元カレと再会して始まった寝取られ的生活2
人妻の官能的な体験談~不倫・寝取られ~の更新分です。
・隣から毎日聞こえてくる若妻のあの声

[ 2019/10/14 22:51 ] おすすめやお知らせ | TB(0) | CM(-)

嫁と俺の共通の友人が、嫁を気軽に使っていた完(マガブロ 転載禁止)

前回の話

舞ちゃんの彼氏は、戸惑ったように、
「良いんですか? じゃあ、すぐゴムつけますね」
と、真央に言う。
『お尻だし、そのままで良いよ。ちゃんと綺麗にしてあるし』
真央はそんな風に言いながら、自分でアナルを大きく拡げている。
「良いんですか? じゃあ、入れちゃいますね」
舞ちゃんの彼氏は、すぐにペニスを真央のアナルに押しつける。

正彦のペニスをと比べると小ぶりなペニスだが、俺のより大きいのは間違いなさそうだ。彼氏は、そのまま一気に真央のアナルに入れてしまった。
『んおぉお゛っ、おチンポ来たぁ』
真央は、幸せそうな顔でうめく。彼氏は、そのまま腰を激しく動かし始めた。俺とセックスしている時よりも、遙かに大きな声であえぐ真央……。彼氏は、対面座位でセックスをしている舞ちゃんと正彦のことをチラチラと見ている。

舞ちゃんは、正彦にしがみつくように抱きつきながらキスをしている。正彦は、激しく舌を絡ませながら腰をガンガン突き上げている。

俺は、とんでもない状況になっているなと思いながらも、彼氏が羨ましいと思っていた。自分の愛する人が、目の前で他の男とセックスをしている……。そんな姿を見ながら、自分も他の女性とアナルセックスをしている。俺は、目の前で真央が他の男とセックスをする姿を見たいと思ってしまっていた。

すると、舞ちゃんが余裕のない声で、
『イッちゃうっ、やっ君、イッちゃうっ! やっ君より大きなおチンポでイッちゃうっ!!』
と、叫び始めた。舞ちゃんも、対面座位で正彦と繋がりながら彼氏のことを見つめている。彼氏も、真央のアナルを犯しながら、
「そんなに気持ちいいの? 僕とするよりも気持ちいいの?」
と、舞ちゃんに声をかける。舞ちゃんは、
『気持ちいいっ! 全然違うのっ! やっ君のじゃ届かないところまで気持ち良くしてくれてるのっ』
と、感極まったような顔で叫ぶ。彼氏は、舞ちゃんの名前を何度も呼びながら腰を振り続けている。真央は、アナルを犯されて本当に気持ちよさそうだ。

すると、正彦が、
「出そう。出すよ。このまま中に出すから」
と、余裕のない声で言う。
『な、中はダメっ、赤ちゃん出来ちゃう日なの』
舞ちゃんは、慌てて言う。俺は、その言葉に驚いていた。危険日なのに、避妊具も無しで他の男とセックスをしている? 俺は、信じられないなと思いながらも、より以上に興奮してしまった。

「本当にダメなの? 彼氏は、中に出して欲しいって顔してるよ」
正彦は、そんなことを言う。確かに、彼氏は泣きそうな顔で舞ちゃんのことを見ているが、どう見ても興奮しているようにも見える。
『やっ君、出してもらいたいの? 舞の中に、違うザーメン出されていいの?』
舞ちゃんは、泣きそうな顔で言う。でも、声がうわずって震えているようだ。
「だ、出してもらいたい。舞の中に、他の人の精液出してもらいたい」
彼氏は、絞り出すような声で言った。
「ほら、ああ言ってる。出すから。赤ちゃん出来ちゃうけど、中に全部出すから!」
正彦はそんなことを言うと、猛然と腰を振り始めた。肉がぶつかる鈍い音が響く中、舞ちゃんは泣き叫ぶようなあえぎ声に代わっていく。

「あぁ、固くなってきた。やっ君、おチンポカチカチになってきた。出されちゃうよ。赤ちゃん出来ちゃう。良いの? やっ君、中出しされても良いの!?」
舞ちゃんは、興奮しきった声で叫ぶ。
「出してもらって! 舞の中に、他の人のザーメンいっぱい出してもらって!」
彼氏は、叫ぶように言う。すると、舞ちゃんは正彦にキスをした。そして、狂ったように舌を絡ませながら、自らも腰を動かし始めた。

すると、すぐに正彦は射精を開始した。舞ちゃんは、夢中で正彦に抱きついてキスをしながら、身体をガクガクッと何度も震わせる。

彼氏は、興奮しきった顔になっている。そして、腰の動きもとめている。でも、真央とはまだアナルで繋がったままだ。

『いっぱい出ましたね。子宮に入ってくるの、わかりました』
舞ちゃんは、恥ずかしそうな顔で正彦に言う。正彦は、
「ゴメン。すっごい出た。妊娠しちゃうかも」
と、心配そうに言う。すると、舞ちゃんはスッと立ち上がる。そして、彼氏の方に移動し始めた。舞ちゃんは、顔だけ正彦に向けている。そして、
『大丈夫です。すぐにやっ君が処理してくれますから』
と、イタズラっぽく言う。正彦は、意味がわからないという顔になっている。そして、俺も意味がわからないと思っている。

舞ちゃんは、彼氏のすぐ目の前に移動した。すると彼氏は真央のアナルからペニスを抜き、仰向けに寝転がる。その彼氏の顔の上に、腰を下ろしていく舞ちゃん。彼氏はすぐに舞ちゃんの膣口に口をくっつけると、強烈なバキューム音を立てながら舞ちゃんの膣中の精液をすすり始めた。

その姿を見て正彦は、
「え? マジか……」
と、驚く。そして、あらかた吸い取った彼氏に、今度は真央が近づいていく。そのままキスを始める二人。真央は、彼氏の口の中の精液をすすり取りながらキスをしている。真央は、すすり取るそばから精液を飲み干していく。

正彦の精液を、あっさりと飲んでしまう真央……。俺は、ギンギンに勃起してしまったペニスをしごき始めた。

『すごいね。いつもよりいっぱい出てるんじゃない?』
真央は、正彦にそんなことを言う。
「まぁね。舞ちゃんメチャ可愛いから頑張っちゃったよ」
正彦は、満足げに言う。真央も、満足げに笑いながら正彦の横に腰掛けた。

舞ちゃんと彼氏は、まだキスを続けている。正彦の精液で口の周りをドロドロにしている二人。そのまま、彼氏は舞ちゃんの膣にペニスを挿入してしまった。

『すごいでしょ。ホント、二人はラブラブなんだ』
真央は、正彦に言う。
「ヤバいな。彼氏、ドヘンタイじゃん」
正彦は、そんな風に言う。
『でも、愛し合ってるって感じだよ。なんか、羨ましいかも』
真央は、ボソッと言う。
「真央も、浩太に言ってみたら? 他の男と生ハメしてみたいって」
正彦は、からかうように言う。
『言えるわけ無いでしょ! そんなこと言ったら、離婚されちゃうよ』
真央は、そんな風に言う。
「いやいや、わかんないでしょ。もしかしたら、舞ちゃんの彼氏みたいな性癖かもしれないぜ」
正彦は、そんな風に言う。俺は、ドキッとしてしまった。もしかして、見抜かれている? でも、どうせなら、いっそ見抜かれてしまった方が良いのかもしれない。そして、舞ちゃんカップルみたいに、公認で3Pやスワッピングが出来たら、理想的なのではないか? そんな風に思ってしまう。

俺は、この日以来、カミングアウトするべきなのか迷う日々を送っていた。でも、カミングアウトすると言うことは、盗撮のことも話さないといけない……。そう考えると、なかなか言い出せない。

そして、日々は流れていくが、相変わらず真央は色々な男性とセックスをしまくっていた。増えていくコレクションを見ながら、オナニーをする俺……。真央とのセックスも、回数が増えていた。

真央のことを抱きながら、盗撮動画のことを思い出す……それは、圧倒的な興奮と快感をもたらしてくれた。そんな中、とうとう例の黒人とセックスをする姿を見てしまった。

いつものように、真央が寝た後動画をチェックする俺……。すると、寝室に入ってきた男性は黒人だった。シャツの上からでも発達した筋肉がよくわかる感じで、ズボンの股間のあたりが妙に盛り上がっている。

寝室に入ってすぐ、真央は彼にキスを始めた。それは、激しすぎるキスで、真央が獣にでもなったように見える。真央は、太い舌に小さな舌を絡ませながら、彼の股間をまさぐる。そして、キスをしたままズボンのファスナーを降ろし、ペニスをむき出しにする。デロンと出てきたペニスは、現実離れしているサイズだった。
正彦のペニスもかなりのサイズがあったが、この黒人のペニスと比べると大人と子供くらい違いがある。トシくんの握り拳と比べても、さらに大きいのではないか? そんな風に感じる。

真央は、すぐにそのペニスを舐め始める。イヤらしく舌を絡め、目一杯大きく口を開けてくわえたりしている。
『あぁ、大きい。このおチンポ、ずっと欲しかったよ。テレちゃん、もう我慢出来ない。おまんこに入れて』
真央ははしたないことを言いながら、服を脱いでいく。下着を身につけていなかったので、一瞬で全裸になった真央……。内股が濡れて光っているのがわかる。

「真央は、相変わらず淫乱ですネ」
黒人は、流ちょうな日本語で言う。
『だって、こんなおチンポ他にないもん』
真央はそんなことを言いながらペニスを舐め続ける。子供の拳と同じくらいあるように見える大きな亀頭を、イヤらしい舌使いで舐める真央……。俺は、この淫乱な真央が本当の真央なんだなと絶望的な気持ちになる。でも、俺は抵抗出来ない力にコントロールされるように、ペニスを出してオナニーを開始した。

「ほら、大好きな立ちバックでハメてあげますヨ」
黒人は、優しい口調で言う。身体はたくましいが、顔は優しげな感じがする。
『うん。すぐ来て。もう我慢出来ない』
真央はそう言って、壁に手をついて立ちバックの格好になる。お尻を突き出し、発情したような顔で黒人を見つめる真央……。俺は真央のこんな姿を見ても、彼女と別れようと言う考えが浮かんでこない。

黒人は、太いペニスを真央のアソコに押しつける。すると、彼がペニスを入れる前に、真央がお尻を彼の方に突き出してペニスを入れてしまった。
『んおおぉお゛っ、裂けるぅ、おチンポ太すぎるよぉ』
真央は、悲鳴にも似た声で叫ぶ。でも、その顔は完全にとろけてしまっている。
「オマンコ、キツくなってるネ」
黒人は、嬉しそうに言う。真央はそれには答えず、腰を動かし始めた。立ちバックで繋がりながら、腰を前後に振り続ける真央……。お尻が彼の身体に当たるたびに、鈍い音が響く。

『あっ、あっ、あぁあ゛っ! 気持ちいいっ! オマンコ壊れちゃうっ! やっぱり、これが一番すごいのっ!』
真央は、夢中で腰を振りながら叫ぶ。本当に気持ち良くて仕方ないという感じだ。

「相変わらず、淫乱だネ」
黒人は、自分から動くことはしない。ただ突っ立っているだけだ。でも、真央は夢中で動き続ける。そして、とろけきった顔であえぎ続けている。
『イクっ、イクっ、おぉおお゛っ! イグっ、ギウッ! ひぃいい゛っ!!』
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先輩DJのアレをアレしていた俺の彼女

大学生だったころ、DJやってたんですが、いつも彼女をつれて行ってました。
今考えるともったいないですが(笑)

いつもだいたい僕の近くにいたのですが、ある夜彼女の姿がみえなくなりました。
僕は最初トイレかな?とか思ってたんですが、けっこう長いこと戻ってこないので具合でもわるくなったのかな?と思い、次の選曲を決めて、友達にブースを任せて探しに行きました。

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[ 2019/10/14 22:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

※兄嫁の下着に顔をつけて匂いをかいでいたら、兄嫁が急に入ってきた

僕は、今年から大学に通うために、兄の家に住ませてもらうことになった。12歳も年の離れた兄は、大学の時から東京で暮らしていて、岐阜の田舎で暮らす僕の憧れだった。

僕は、久しぶりに兄と一緒に暮らすことと、東京に行けるということが凄く嬉しかったけど、それだけではなく、兄の嫁のまゆさんと暮らすのも楽しみだった。

まゆさんと兄は、2年前に結婚した。兄が初めてにまゆさんを連れてきたとき、僕はまゆさんが凄く可愛らしいのにビックリした。兄より四つ年下で、小柄で笑顔が本当に可愛らしい人だった。

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[ 2019/10/14 20:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

目隠しした妻に内緒でディルドを入れたら、違うものも入れることになった2(マガブロ転載禁止)

前回の話

『え~。ちょっと若すぎない? 年下はなんかイヤかな?』
涼子は、パソコンの画面を見ながら言う。画面には、メールアプリが立ち上がっていて、メッセージが開かれている状態だ。
メッセージの中には、自己紹介と写真が添付されている。
19歳の大学生で、まだ童貞だと書いてある。そして、添付された写真には、真面目そうな男の子が緊張気味に映っていた。確かに、まだ若い。そして、もう一枚添付されている写真には、勃起したペニスが写っていた。缶コーヒーの缶と並べて映っているそのペニスは、長くて太い印象だ。


『それに、ちょっと大きすぎると思う……。痛いんじゃないかな?』
涼子は、そんなことを言った。でも、そんな風に言いながらも、ずっと男の子のペニスを凝視している。好奇心に輝くような目だ。

「じゃあ、この人は?」
僕は、次の人のメッセージを開いた。50歳くらいの男性が、全裸で映っている。和彫りの入れ墨を入れた男性のペニスには、いくつもの真珠が入っているのがわかる。
『え? これって、どうなってるの?』
涼子は、異形のペニスを見て驚いた顔になっている。でも、恥ずかしがっている感じもないし、目をそらしたりもしていない。
さっき単独男性募集に応募してきたメッセージを見始めた時は、ペニスが写った写真に大騒ぎして顔を真っ赤にしていた涼子……。でも、慣れてしまったのか、普通の顔で凝視している。
僕は少ない知識ではあるが、ペニスの真珠のことを説明した。
『へぇ……。色々と、工夫してるんだね。でも、真珠なんて入れてたら、絶対に痛いよ。この人はイヤだな』
涼子はそんな風に言う。次のメッセージは少し年上の男性からで、筋トレが趣味と言うことで、かなりのムキムキボディだった。でも、ボディビルダー的な大きさはなく、総合格闘技をして良そうな感じの体つきだ。

『格好いいっ! すごい身体だね。健君も、鍛えた方が良いよ!』
涼子は、その肉体美に目が釘付けになっているようだ。確かに、男の僕から見ても格好いい身体をしていると思う。そして、彼のペニスの写真は、他の巨根自慢と比べると控えめな感じだった。
でも、普通よりは大きい……。僕より、一回り? あのディルドよりも少し大きいというところだと思う。
『この人が良いっ! おちんちんもそんなに大きくないし、格好いいから……』
涼子は、言いながら耳を赤くしていく。僕は、この段階でもう嫉妬心を燃やしていた。

『じゃあ、決まりだね。でも、なんかドキドキしちゃうな。本当に、するつもりなの?』
涼子は、緊張気味だ。前回のセックスの時、他の男性とセックスをしても感じないって言ったよね? と、涼子に確認した。涼子は、はっきりと感じないと言った。でも、その言い方に自信は見えなかった。

僕は、イヤなの? と、質問してみた。
『そりゃ、イヤだよ。だって、浮気だもん……。健君以外の人とするなんて、良いわけないよ』
涼子は、そんなことを言ってくれる。でも、妙に早口な気がする。
「じゃあ、やめとく?」
僕は、そんな風に言った。
『え? う、うん。でも、健君はそれでいいの? 望みじゃないの?』
涼子は、そんな風に言う。なんというか、少しがっかりしているように見える。僕は、望みだけど涼子がイヤなら無理にはしないよと言ってみた。
『健君が望むなら、大丈夫だよ。健君が喜ぶことなら、なんだってするよ』
涼子は、恥ずかしそうに言う。僕は、わからなくなっていた。いま言った言葉が本心なのか、それとも涼子自身がしてみたいと思っているのか……。

『じゃあ、この人にしようよ。でも、どこでする? ウチじゃダメだから、ホテルとかかな? 3人で入れるところなんてあるのかな?』
涼子は、独り言のように言う。なんというか、話をどんどん進めているような感じがする。僕は、ドキドキしながらも、
「じゃあ、まずはメールしてみるよ」
と、答えた。涼子は、頬を赤くしながらうなずいた……。

「もう返事来たよ」
僕は、あまりのレスポンスの速さに、驚きながら言う。
『えっ? もう? なんて書いてあるの?』
涼子も、驚いているようだ。メールしてから、10分も経っていない。

メールには、丁寧なお礼と、3人で入れるラブホテルが提案されていた。
『3人で入れるんだね……。でも、なんか恥ずかしいな……』
涼子は、モジモジしながら言う。僕は、それが恥ずかしがっているのではなく、興奮しているように見えてしまう。

そして、あれよあれよと話は進み、今週末の土曜日に実行することになった……。と言っても、まずはカフェで面談して話をするだけと言う感じだが、僕は異常なほどドキドキして興奮していた。

あっという間に土曜日になり、
『どうかな? ちょっと、短すぎるかな?』
と、涼子が聞いてくる。さっきから、何回も服を着替えては僕に意見を求めてくる。いま穿いているスカートは、学生時代に穿いていた短いヤツだ。膝上20cm以上はあるようなセクシーな物だ。
涼子は痩せ型で胸がそれほど大きくないので、脚で勝負していた。最近では、めったに穿くことのないミニスカートを穿いた彼女は、本当にセクシーだと思った。

そして、涼子はそのミニスカートで出かけることになった。待ち合わせのカフェの前には、すでに彼がいた。肉体自慢かと思ったが、タンクトップを着ているわけでもなく、薄手のニットを着ていた。でも、よく見るとたくましい筋肉を感じる。

「初めまして。藤本です。今日は、よろしくお願いしますね」
藤本さんは、人なつっこい笑みを浮かべながら挨拶をしてくる。とても寝取られ寝取り掲示板で単独男性として活動しているとは思えないような、爽やかな感じの男性だ。涼子は、丁寧に挨拶をしている。でも、耳まで真っ赤になっていて、声も聞こえるかどうかと言う小さな声だ。
「そんなに緊張しないで下さい。僕も、ドキドキなんですから」
笑顔で言う彼。でも、確かに手の平に汗をかいているのがわかった。そして、3人でカフェに入った。そこは、半個室みたいなブースのあるカフェで、ゆっくりと話が出来そうだ。

「奥さん、本当におきれいなんですね。ビックリしました。まさかこの人が? って、パニクっちゃいましたよ」
藤本さんはそんなことを言いながら、おすすめのメニューなんかも教えてくれる。なんというか、全てに隙が無いというか、慣れているなと感じる。

『よく、こんな感じでカップルさんと会うんですか?』
涼子は、少し緊張が解けたようだ。好奇心いっぱいの顔で質問をしている。
「そうですね。月に1回くらいは会ってるかな?」
藤本さんは、落ち着いた口調で言う。
『それって、全部最後までしちゃったんですか?』
優子は、質問を重ねる。
「だいたいはそうですかね。でも、たまにお話だけで終わることもありますよ」
彼は、ゆったりとした口調で言う。
『そうなんですね。でも、ほとんどは最後までしちゃうって事ですよね? 旦那さんや彼氏さん、嫌がりませんか?』
涼子は、さらに質問を続ける。
「いや、旦那さんや彼氏さんの望みでやってるパターンなんで、嫌がるどころか喜んでますね」
藤本さんは、そんな風に言う。そして、涼子はいろいろと質問を続け、緊張もなくなっていったのか親しげな感じになってきた。

「どうしますか? 僕でOKですか?」
藤本さんは質問が一巡したのを感じたのか、クロージングに入った。
『……はい。藤本さんはどうですか? 私なんかで、平気ですか?』
涼子は、うつむきがちに聞く。
「もちろんです。喜んでお願いしたいです」
彼は、笑顔で言った。すると、涼子が僕の方を見てきた。
『健君はどう思ってるの?』
涼子は、恥ずかしそうに聞く。僕は、良いんじゃないかな? と、言うのがやっとだ。

『OKですって。藤本さん、このあとはまだ時間あるんですか?』
涼子は、そんな風に聞く。僕は、ドキッとしてしまった。もちろん、どういう意味で言っているのかは察しがついている。でも、今日は話を聞くだけだったはずだ。

「大丈夫ですよ。今日は、ずっと予定ないですよ」
藤本さんは、淡々と言う。
『……じゃあ、今日しちゃいましょうか? せっかく時間あるなら、その方が健君も喜ぶと思うし……』
涼子は、突然僕のせいにする。涼子は、僕の方を見て様子をうかがっている。僕は、思わずうなずいてしまった。

「じゃあ、早速行きましょうか? ホテル、すぐそこなんですよ」
藤本さんは、落ち着いた口調で言う。こうなることを、十分に予測していたような雰囲気だ。そして、彼が会計をしてくれて店を出た。ごちそうさまと言うと、
「いえいえ、これくらいは。だって、大切な奥様をお借りするんですから」
と、答える。僕は、その言葉にあらためてドキッとしてしまった。

歩き始める彼。すぐに後を追う涼子。僕は、その後を追う。変な行列だと思う。そして、本当にすぐそこにホテルはあった。彼が入っていくと、涼子の周りをキョロキョロしながら入っていく。そして、僕も後を追う。

フロントで受付を済ますと、エレベーターに乗り込む。3人で入室なのに、とくに手続き的な物はないみたいだ。あっけなく3人でラブホテルの部屋に入ってしまった……。

すると、入ってすぐに藤本さんが涼子を抱き寄せてキスを始めた。慌てて顔を背けようとする涼子。でも、藤本さんは強引にキスを続ける。僕は、あまりの急展開と藤本さんのキャラ変に、驚きすぎて固まってしまった。

藤本さんは、涼子を強く抱きしめながらキスを続ける。舌を差し込み、涼子の口の中をかき混ぜているようだ。僕は、息も止まるほどの衝撃を受けてしまっている。涼子が、他の男とキス……。何度も想像はしていた。でも、想像よりも遙かに衝撃は大きく、興奮どころか嫉妬で目がくらみそうだ。

藤本さんは、そのままキスを続ける。それだけではなく、ミニスカートの中に手を突っ込み、まさぐり始めた。
『ん~~っ!』
涼子は、キスで口を塞がれたまま声をあげる。さすがに、抵抗を始めたようだ。

でも、藤本さんはそのままキスをしたまま涼子のスカートの中をまさぐり続けている。僕は、とめた方が良いのかと迷い始めていた。すると、藤本さんがキスをやめた。

「もう、準備OKなくらい濡れてるね。カフェの時から興奮してたの?」
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★寝取られおっぱいNTR 自慢の巨乳嫁が俺の友達に揉みまくられて中出しまでされていた


旦那が喫煙している5分の間義父に時短中出しされて毎日10発孕ませられています…


寝取られおっぱいNTR 自慢の巨乳嫁が俺の友達に揉みまくられて中出しまでされていた


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[ 2019/10/14 19:33 ] おすすめやお知らせ | TB(0) | CM(-)

ヤクルトの人妻売り子さんと 今では私の妻です

ある日、やたらかわいらしい女の子が事務所に来た。保冷バッグ抱えてる。
ヤクルトの売り子さんて高校生のバイトもあんの?
あれ、でも学校は?

とびっきりの笑顔(死語)で「いかがですか?」って、かわいいなあ!
思わず「全部下さい」って言ったらなぜかケラケラとバカうけ。
ツボ浅いなおい。
固定客もいるから全部は売れんってさ。

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義母と二人で過ごすことが増え、一線を越えたら凄い淫乱だった

私は、結婚して2年になる28歳の男だ。
妻は、某市立病院の看護婦で、母ひとり子ひとりの家庭だった。もともと父親はいたが、結婚する半年前に、ガンで亡くなってしまった。

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[ 2019/10/14 17:00 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

怖れを知らない3人組にあっさりイカされた私は……

恐れをしらない痴漢達。女暦を20数年もやってると、人生の中である程度の痴漢とか変態には遭遇するものです。しかし、その大半は未遂や少しの犠牲で終わり、気が付いたら自分も忘れてるというのが殆どです。

 ですが、あくまで痴漢なので、この話に挿入とかはありませんが、この話を誰に聞いてもらっても「それはないわ・・」と絶句される痴漢体験を発表してみようと思いました。私もこんな痴漢体験は人生で一度のみです。

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[ 2019/10/14 14:00 ] 女性の体験談 痴漢体験 女性 | TB(0) | CM(-)

#いつも学生に間違われる幼い嫁が、カップル喫茶に興味を持ってしまった結果(転載禁止)

先日、嫁と初めてカップル喫茶に行ってみた。まずは見学で、プレイをしたりしたわけではないが、強烈な体験だった。

嫁の玲奈は26歳のナースで、小柄でロリ体系と言うこともあり、いまだに学生……それも、高校生に間違われることが多い。こんなことを言うと怒られてしまうかもしれないが、ナースなのにエッチではなく、恥ずかしがりの奥手なタイプだ。
僕とは3年前に知り合い交際を始めたが、その時彼女はまだ処女だった。ただ、好奇心の強いタイプの彼女は、セックスに関しても好奇心が強く、恥ずかしがりながらも大人のおもちゃを使ったり、軽い露出プレイみたいなこともしたりする。

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[ 2019/10/14 13:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

俺の姉ちゃんはすんげーモテる人だった

443 :えっちな18禁さん :2009/01/15(木) 13:57:53 ID:agVsVoBC0
俺の姉ちゃんはすんげーモテる人だった。
何人家に男を連れてきたんだろ?
姉ちゃんが高校の時なんてうちに彼氏が泊ってたからね(汗)
いいのかよ?だって高校生だろ!!中学生だった俺には
理解が出来なくて、勉強しろよって感じだったわ!!
親父はそんな姉ちゃんを叱るかと思ったら
「結婚するまでに色々な男をやっとけ!!」だってさ(涙)
本当に痛い家族だと思ったよ。
そんな痛い家族に生まれた俺の初体験は姉ちゃん。

それは俺が中3で姉ちゃんが高3の夏休み。
親父、お袋、俺、彼氏?で朝の朝食。
なぜかその彼氏は泊まった翌日の朝、必ずといっていいほど
うちで朝食とってたんだよな(汗)よく考えてみれば、図々しいよな!
そんで親父が駅まで車で彼氏を送るんだから
彼氏なんて自分で帰らせればいいのに、送ることないだろう…
痛いでしょ?うちの家族(涙)

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[ 2019/10/14 12:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

同窓会で元カノに再会したが、すでに子持ちだった。でも、やっちゃいましたw

先週5年ぶりに高校の同窓会がありました。
幹事をやっている奴が「5年に一度」という意味不明な決め事を作っているらしく、前回は25歳の時でした。
30歳になった同級生たちの半数は結婚していて、女も7~8割は人妻でした。

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お義父さんはお義母さんがいる前で、俺に下ネタを話してきた

2年前、私は妻と結婚した。
妻とは10歳も年が離れていたが(私33歳、妻23歳)、しっかり者の妻の提案で、妻の実家に一緒に住むことになったんです。
世に言うマスオさんですね。

妻の実家には両親(義父47歳、義母41歳)が住んでおり、大学生の弟はアパートで暮らしていたので2階は全て使えたし、何より家事は全て義母がしてくれたので、妻にしても楽だったんだと思う。
それと私達にはまだ子供がいません。
それも妻が30歳までお金を貯めて、家を建てた後に子供を・・・そう考えていたからでした。

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[ 2019/10/14 08:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

他人妻を妊娠させることに日々腐心する私

男の最高の征服行為とは、人妻に中出して妊娠させることであろう。
人妻を寝取って妊娠させ、相手の夫の子供として育てさせる。
一夫一妻制である現在において、自分の子孫を多岐に渡って残す最高の方法だ。
経験したことがある者なら、分かってくれると思う。

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[ 2019/10/14 03:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

いつも俺を殴る活発すぎる女友達の甘いおねだりに激萌えした

去年の夏、大学三年の時。自分の学科はとても人数が少なく学年で15人ほどなのでみんな仲が良かった。

俺の受けてたある授業には同学科の人間はS(女)だけ。俺は全く授業なんか出てなかったし、Sも部活だったりけっこう適当なやつなんで、あんまり授業に出てないみたいだった。

その授業のノートというか試験の範囲をまるまる知人から仕入れて来て、もちろんSにも貸してやった。

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[ 2019/10/14 02:00 ] 男性の体験談 学生との体験談 | TB(0) | CM(-)

※そのクリニックには、特別な不妊治療がありました

結婚して5年ほど子作りを頑張りましたが、結局授かれませんでした。さすがに何か問題があるのではないかと、夫婦で検査を受けました。結果、私に問題があり、自然受精は難しいという結果でした。

しかし、この時に難しいという言葉で説明を受けたことが、私達の人生に大きな影響を与えたと思います。難しいということは、可能性があるということだ……私達は、そんな風に考えるようになってしまいました。この場合、医者が言う”難しい”という言葉は、可能性がないという意味だったのだと思いますが、私達はそう考えることが出来ませんでした。

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[ 2019/10/14 01:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

単身赴任先の独身三十路社員と激しく不倫した

私は30代の会社員です。
機械メーカーの営業で、主任待遇です。
妻と二人の子供がいます。
今回の主役は30歳の独身女性で、Sさんとしておきます。

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彼氏と別れた私の5つの仲間達 オナニー告白

1: 投稿者:いくよ 投稿日:2011/07/14 01:46:31
彼氏と別れて、半年くらい前にまとめ買いしたオナグッズ
乳首に被せて空気を抜いて吸引してくれる、カップの形をしたおっぱいバイブ
クンニされてるみたいにマンコを吸引してくれるカップ型のマンコ吸引器
大きめのアナルプラグ
特大のピストンバイブ
反り上がったように角度のついたディルド

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[ 2019/10/13 23:00 ] 女性の体験談 OLや働く女性の告白 | TB(0) | CM(-)

バイト先の世話焼きおばちゃんが病気の俺を見舞いに来て、あっちの世話までしてくれた

時給は低いんだけど、食事付きに惹かれて近所の弁当屋でバイトしてます。
さらに余ったお惣菜も持ち帰りOKなのでひとり暮らしで自炊しない俺にとってはいいバイトなんです。

お店は店長さん(男性)と店長さんの奥さんとパートのおばちゃん2人と俺の5人で切り盛りしています。

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#結婚を考えてる彼女をトルコ人に抱かせてみたら

彼女のさおりとは、付き合い始めて2年経つ。
まだお互い大学生だが、すでにお互い、このまま結婚するものだと思っている。

自分で言うのも恥ずかしいが、いわゆるイケメンに生まれたおかげで、女にはまったく不自由しない人生だった。
さおりとの付き合いも、さおりの一目惚れから始まった。
告白されたときに、俺には彼女が二人いたが、すっぱりと別れてさおりと付き合いだした。
それくらい、完璧にさおりが俺好みだったからだ。

そして、付き合い始めてからは、俺の女癖の悪さも姿を消して、浮気一つせずに2年が経った。

でも、さおりは相変わらず俺の心変わりが怖いみたいで、物凄く一途でほぼ俺の言いなり状態だ。

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[ 2019/10/13 20:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

家庭内離婚状態の主婦と中出しエッチしてます

家庭内離婚状態の主婦と中出しエッチしてます

自分の中だし体験の事を書かせて頂きます。

中だしの相手とは、W不倫の関係です。

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義母とのセックスは、義母の職場の同僚との3Pへ発展しました

昨年結婚しましたが、うちの嫁さんは母子家庭で嫁さんの義母・54歳と同居する事になった。
元々、結婚前の付き合っていた頃から義母からは気に入られていたのですが、男と女の関係なんて考えてもいませんでした。

今年初めて3人で正月を迎えたときの事でした。
普段は飲まないお酒を義母は飲んでしまうと、ほんの1口2口で義母は全身が赤くなり、酔っていました。
テーブルからコタツに移動して、さらに飲んでいると、義母はだらしなく足を伸ばし始めて、かなり眠そうな表情をしていました。

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全裸後ろ手錠で高校生

樹里亜 全裸後ろ手錠で高校生と……
ベンジーさんへ

樹里亜です。
あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いします。

去年のことになってしまいますが、
頂いていた課題を実行してきましたので懺悔させていただきます。

前のメールでも触れましたが、残念ながらYちゃんの都合が悪く、
今回は私ひとりで行って来ることになりました。


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[ 2019/10/13 14:00 ] 女性の体験談 露出プレイ 女性 | TB(0) | CM(-)
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