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目隠しした妻に内緒でディルドを入れたら、違うものも入れることになった(マガブロ転載禁止)

涼子と結婚して1年が経ち、新婚気分もすっかり無くなってしまった。あんなに毎日のようにしていたセックスも、月に1~2回と減ってしまった。

涼子は、26歳で160cmの痩せ型だ。童顔なので、学生に間違われることが多い。髪が短くてボーイッシュな雰囲気はあるが、本当に可愛い顔をしていると思う。こんなに可愛い子が、僕なんかと付き合ってくれた上に、結婚までしてくれた……。そんな風に、感激していた時もあった。


『最近、あんまりしようって言わなくなったね。もう、飽きちゃった?』
食事中に、急にそんなことを言ってくる涼子。怒っている感じもなく、淡々とした口ぶりだ。僕は、慌ててそんなことはないと否定する。
『そう……。それなら良いんだけど』
涼子は、やっぱり淡々と言う。僕は、申し訳ない気持ちになりながらも、飽きたとわけではないのになと思っていた。自分ではよくわかっているが、セックスが減ったのは、僕の性癖が変わってしまったからだ。

結婚してからも、セックスと並行してオナニーもしていた僕は、ある日、DMMのサイトで異様に売れている同人漫画を買ってみた。それは、いわゆる寝取られジャンルのもので、奥さんが旦那の目の前で他の男性に抱かれ、異常に感じてしまうと言う内容のものだった。

最初は、嫌悪感を感じた。同時に、その状況で感じるわけがないと思った。でも、読み進めるウチに、異常に興奮してしまう自分に気がついた。それからは、同人ジャンルのものや、電子書籍、テキストのサイトのものなど、寝取られジャンルのものばかりを探した。

そして、次第に涼子が寝取られる場面を想像するようになっていった。涼子が、他の男に抱かれる……。それを想像すると、本当に胸が張り裂けそうになる。嫉妬や不安や怒りなんかも感じる。でも、それ以上に感じるのは、やっぱり興奮だった。

そんなある日、寝取られ性癖が高まってしまった僕は、思い切った行動に出た。と言っても、本当に誰かに嫁を……なんて言うことは出来るはずもなく、大人のオモチャを使う程度の話だ。

『えっ? 大人のオモチャって、ブルブルするヤツとか?』
涼子は、顔を真っ赤にして恥ずかしそうに言った。でも、拒否反応はない。僕は、そう言うのではなく、バイブだと説明した。
『……恥ずかしいな。でも、ちょっとだけ興味あるかも……。でも、どうしたの? 急にそんなこと言い出して』
涼子は、怪訝そうな顔で言う。僕は、意外に思っていた。バイブを使うと言うことに、思ったよりも抵抗感がない。それどころか、興味があるとまで言っている。僕は、チャンスだと思い、用意しておいたセリフを言った。

マンネリ化しないためとか、新しい刺激だとか、涼子をもっと気持ち良くさせてあげたいだとか、それっぽい言葉を並べた。
『う~ん、考えとくね』
涼子は、そんな風に言ってくれた。僕は、同意が取れたようなものだと判断し、会社の帰りに大人のおもちゃ屋さんに行ってみた。

沢山のバイブを真剣に吟味し、結局、僕のよりも少しだけ大きいディルドというタイプのものを買ってみた。電動バイブも気になったが、本来の目的が疑似寝取られプレイだと考えると、リアルなタイプの方が良いという判断だ。

そのディルドは、棚の他のディルドと比べると小さめだ。僕のペニスが元々小さいので、それは仕方ないと思う。でも、その造形が凄いなと感じていた。軽く反っていて、カリ首がかなり張り出している。大きさはそれほどではなくても、形が人体ではあり得ないほど迫力がある。
そして、何よりも固い。固すぎて痛そうと言うレベルではないが、シリコン特有の固さだ。僕は、それとローションをあわせて購入し、家路を急いだ。

『おかえりなさ~い。ゴメンね、私もいま帰ったところだから、これからご飯作るね』
涼子は、少し慌てた感じで言う。そして、夕ご飯を作り始めた。僕は、手伝おうとするが、いつものように座っててと言われてテーブルに着く。
共働きなので家事も分担しているが、食事は涼子が作る感じだ。僕は、料理をする彼女を見ながら、買ってきたディルドのことを考えてドキドキしていた。

そして食事が始まると、涼子は今日の出来事を話したり、僕の一日のことを聞いてきたりする。とくに代わり映えのしない一日だったが、涼子はニコニコしながら聞いてくれる。
『土曜日、久しぶりに水族館行かない? イルカ見たくなっちゃった』
涼子は、そんなことを言ってくる。僕は、いいねと言いながら、内心は今日の夜のことばかりを考えている。無邪気に笑う彼女を見ていると、申し訳ないような気持ちになってくる。

そして、食事を終えて夜になると、僕は涼子に誘いをかけた。涼子は、恥ずかしそうにうなずき、パジャマを脱ぎ始めた。いつものように部屋を暗くしてキスを始めると、涼子の舌が絡みついてくる。いつも恥ずかしがって自分から積極的にすることがない涼子だけど、今日は妙に積極的だ。

そして、しばらくキスをした後、僕は緊張しながら目隠しを取り出した。
『どうしたの? それ、なに?』
涼子は、少し戸惑った感じだ。僕は、たまにはこういうのも刺激があって良いんじゃない? と、言いながら、涼子に目隠しをした。意外というか、まったく抵抗はない。
『真っ暗だよ。なんか、ドキドキしちゃうかも』
涼子は少しだけうわずった声で言う。僕は、黙って彼女の乳首を舐め始めた。ビクンと身体を跳ねるようにする涼子。ビックリしたのかもしれない。僕は、黙って舐め続ける。

すると、すぐにカチカチになる乳首……。涼子は、呼吸が荒くなっている。
『ンッ、んぅ、あっ、これ……すごい……』
涼子は、恥ずかしそうに言う。視界がなくなり、敏感になっているのがよくわかる。僕は、焦らしたりしながら涼子の固くなった乳首を舐め続けた。
『見えないだけなのに……。凄く気持ちいいよ……』
涼子は、興奮しきった声で言う。僕は、涼子のアソコを触り始めた。涼子のアソコは、ビックリするくらいに濡れている。いつも以上に感じてしまっているのは間違いないようだ。

僕は、小ぶりな涼子のクリトリスを触りながら、乳首を舐めたりし続けた。
『あっ、ンッ、ダメぇ、気持ちいい。健君、もう……欲しい』
涼子は、切なげな声をあげる。僕は、このまま入れたいという気持ちをなんとか抑えながら、隠しておいたディルドを取り出した。

ローションを使おうと思ったが、それが必要ないほど濡れているので、僕はそのままディルドをあてがっていく。軽くクチョっという音を立てると、涼子は驚いたような感じで、
『え? なに?』
と、言う。固さや冷たさで違和感を感じたのだと思う。僕は、とめられる前にと思い、ディルドを差し込んだ。一瞬抵抗を感じたが、すぐにスルンと入っていく。
『ンッうっ! な、なに、ううあぁっ』
涼子は、驚いたような感じのまま声をあげる。僕は、痛そうな感じがないことを確認して、そのまま根元まで押し込んだ。
『ヒイッ、うぅあぁ、健君、なにしたの?』
涼子は、震えるような声で質問してくる。僕は、なんと言っていいのかわからなかったこともあり、そのままディルドを動かし始めた。
『ウゥッ、あっ、あっ、健君、ダメぇ、こ、これ、ウゥッ、なに? あっんっ!』
涼子は、戸惑った感じを残しつつも、あえぎ始める。僕は、興奮した気持ちのまま、ディルドを動かし続ける。目隠しされたままの状態で、あえぎ続ける涼子……。僕は、僕のものではないもので感じている涼子を見て、嫉妬のような気持ちを感じていた。

『あっ、あっ、ダメぇ、健君、これダメっ、うぅっ、あんっ、あぁんっ』
涼子は、どんどん声がとろけていく。鼻から上は目隠しで見えない状態なので、口元だけしか見えていない。それは、恐ろしくセクシーでエロい感じだ。僕は、徐々にディルドを動かす速度を上げていく。
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嫁と俺の共通の友人が、嫁を気軽に使っていた6(マガブロ 転載禁止)

前回の話

真央は、何度も身体を震わせて泣き声のようなあえぎ声をあげ続けている。俺は、射精してもまったく興奮が収まらず、荒い息遣いのまま画面を見つめていた。

すると、正彦は余裕のなくなった声で、
「出そう。出すぞ」
と、真央に告げる。真央は、
『まだダメっ! もっと、もっと頑張って!』
と、あえぎ声交じりに言う。


「イヤ、無理。締めすぎ。あぁ、出る、うぅっ」
正彦は、あっけなく射精してしまった。真央の腸内に、たっぷりと射精をしている正彦……。真央は、中に出されながら不規則に身体を震わせる。一緒にイッてしまったように見える。

「悪い、出ちゃったよ」
正彦は、バツが悪そうに言う。
『もう……。まだダメって言ったでしょ。でも、結構気持ち良かったよ。2人は、それぞれに後片付けを始める。2人の間には、恋愛感情的なものは一切ないみたいだ。
『お尻に出されると、後が大変なんだよね』
真央は、下着を身につけながら言う。
「そうなの? なんで?」
正彦は、服を着ながら聞く。でも、さほど興味があるわけでもなさそうだ。本当に、性欲処理のためのセックスなんだなと感じる。
『なかなか全部出し切れないんだよね。パンツ汚れちゃう』
真央は、そんなことを言う。正彦は、気のない返事をするばかりだ。

「そういえば、セフレ、あと二人はどんなヤツなの?」
正彦は、少し興味を持っているような感じで質問する。
『え? フフ。一人は女の子だよ。もう一人は、その彼氏』
真央は、そんなことを言う。
「え? 3Pってこと?」
正彦は、興味をそそられたような感じだ。
『うん。舞ちゃんともエッチするんだよ。女の子同士だと、終わりがないから失神するまでとまらないんだよ』
真央は、イタズラっぽく言う。
「彼氏は? どんな風に参加するの?」
正彦が質問する。
『参加って、普通に参加するんだよ。私と舞ちゃん重ねて、かわりばんこに入れたりするんだよ』
真央は、そんなことを言った。俺は、またビックリしてしまった。黒人だけではなく、女の子ともしている? 真央の清楚な雰囲気は、見せかけだけのものだったんだなと思い知った。
「なにそれ、ハーレムじゃん!」
正彦は、裏やなしそうに言う。
『してみたい?』
真央は、ニヤニヤしながら聞く。
「出来るの!?」
正彦は、嬉しそうだ。
『うん。舞ちゃんの彼氏、寝取られ好きな人だから、逆に喜ぶよ』
真央は、そんな風に言う。
「マジか、じゃあ、セットしてよ。いつでも良いからさ!」
正彦は、ノリノリだ。
『うん。わかった。じゃあ、また連絡するね』
真央はそんな風に言う。そして、お開きになった。俺は、想像してドキドキしていた。真央が、女の子も入れての3Pをする……。俺も、見てみたいと思ってしまった。

そんなことがあっても、真央は普段となにも変わらない感じだ。俺に対して、一途で健気な感じだし、浮気しているとか、大学生の男の子に本気になっているようには見えない。

そして、色々と想像して興奮してしまった俺が誘うと、嬉しそうに抱かれてくれる。
『フフ。最近、いっぱいしてくれるんだね。どうしたの? 私に飽きたと思ってたのに』
真央は、本当に嬉しそうだ。俺は、義男くんに身も心も奪われてしまっているのではないか? と、思っていただけに、真央の今の感じがとても不思議に感じる。
『ねぇ、そのままで良いよ。赤ちゃん、作ろうよ』
真央は、コンドームをつけようとする俺に、そんなことを言う。俺は、迷った。義男くんと子作りのようなセックスをしている真央と、コンドーム無しでセックスをしてしまって良いのだろうか? そんな不安を感じる。

でも、熱っぽい目で俺を見つめる真央に、我慢しきれなくなってしまう。
『アンッ。浩太の、カチカチだね。凄く気持ちいいよ』
真央は、気持ちよさそうな声で言う。でも、俺は真央が本当に感じている時の姿を見てしまっている。それと比べると、真央はまるで感じていないように思えてしまう。

俺は、義男くんと濃厚なキスをしながらセックスをする真央や、正彦とアナルセックスをする真央を思い出していた。嫉妬と怒り、そして興奮……。俺は、あっけなく射精してしまった。
『あぁ、出てるよ。赤ちゃん、出来るね』
真央は、嬉しそうに言う。でも、こんなことを繰り返しているのに、一向に妊娠する気配がない。

そんなある日、とうとうその日は来てしまった。会社から帰ると、真央が疲れた顔をしていた。でも、彼女は疲れていることを隠すというか、無理に元気に振る舞っているようだった。俺は、直感的に誰かとセックスをしたんだなと思った。

そして、夜、すぐ寝てしまった真央に気がつかれないようにそっと寝室を出る。すぐに、カメラの動画を確認し始める。すると、俺が家を出て30分もしないうちに、正彦がやってきた。
『早すぎるって。まだ、30分もあるよ』
真央は、あきれた顔で言いながら彼をリビングに通す。
「待ちきれなくてさ。でも、本当に彼氏はほっといて良いの? 怒ったりしない?」
正彦は、心配そうに聞く。
『大丈夫だよ。だって、いつも大丈夫だったから』
真央は、さらっと言う。
「はぁ? いつもって? いつも他の男も混じってるの?」
正彦は、本当に驚いた感じだ。
『うん。舞ちゃんが、ネットで募集してるから』
真央は、さらっと言う。そして、そのタイミングでインターホンが鳴った。

真央が出迎えに行き、すぐに戻ってきた。戻ってくると、3人になっていた。
『こんにちは~。今日は、よろしくお願いします』
その中の一人が、正彦に挨拶をする。それは、小柄で可愛らしい女の子だった。150cm前後? 体つきも、ロリっぽいと言うか子供みたいだ。そして、顔立ちはかなり可愛い。目がパッチリ二重なのもあるが、まるでアイドルのような顔立ちだ。

正彦は、ハイテンションで挨拶をする。舞ちゃんが思いのほか可愛いので、喜んでいるようだ。
「マジで可愛いね。こちらこそ、よろしく」
正彦は、嬉しそうに挨拶をする。
『じゃあ、早速始めちゃいましょうか。真央ちゃん、来て』
舞ちゃんは、真央に向かって甘えるように言う。すると、真央はすぐに舞ちゃんの横に移動し、いきなりキスを始めた。

二人は、すぐに抱き合いながら濃厚に舌を絡め始める。女性同士のキス……それは、おかしな程俺を興奮させる。
真央は、本当に嬉しそうに、激しく舌を使う。舌が絡み合い、糸を引いたりするのも見える。
『舞、口開けて』
真央は、舞ちゃんに指示をする。すると、舞ちゃんは大きく口を開けてアゴを上げる。真央は、開いた口の中に唾液を流し込み始める。結構な量の唾液が、舞ちゃんの口の中に消えていく。舞ちゃんは、それをすぐに飲み干しながら、
『真央、もっと……』
と、すでにうわずった声で言う。真央は、さらに唾液を流し続ける。すると、今度は舞ちゃんが真央の口の中に唾液を垂らし始めた。嬉しそうに飲み干す真央。すぐに、真央が同じことをする。

二人は、何度も唾液を飲ませ合ったりしながら、どんどん息遣いを荒くしていく。

『じゃあ、正彦、裸になって寝てみて』
真央が、正彦に指示をする。すると、正彦はすぐに服を脱ぎ始めた。そして、ソファに寝転がる正彦。そのペニスは、すでに勃起して縦に揺れるように動いている。
『わっ、大きいっ! やっ君、見える? このおチンポ、凄く大きいよ。やっ君の倍くらいあるんじゃない?』
舞ちゃんは、正彦のペニスを見て驚いたような声をあげる。そして、そんな風に言われた彼氏は、なんとも言えない嫉妬にまみれたような顔になっている。

『興奮しちゃうな。真央、先に舐めちゃうね』
舞ちゃんはそう言って、正彦のペニスを舐め始めた。すると、真央はすぐに正彦の乳首を舐め始める。
「おぉっ、ヤバい。気持ち良すぎる」
二人の女性に奉仕され、正彦は嬉しそうな声をあげる。確かに、こんなことをされたら凄く気持ち良いだろうなと思う。

『凄い。本当に大きい。ねぇ、やっ君の倍以上だよ』
舞ちゃんは、彼氏にそんな風に言いながらフェラチオを続ける。彼氏は、それを泣きそうな顔で見つめている。でも、興奮しているのもわかる。

すると、真央も正彦のペニスに舌を這わせ始める。そのまま、二人は息の合ったプレイを始める。一人が睾丸を舐めたかと思うと、もう一人はカリ首を舐めまくる。そして、二人は指で正彦の乳首も刺激したりする。

「あぁ、ヤバいわこれ。すぐイキそう」
正彦は、すでに余裕がない感じだ。二人は、正彦のペニスを舐め続ける。そして、時折二人がキスをしたりもする。ペニスをしごきながらキスをする女性陣……。本当に、官能的な光景だ。
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パチンカスの俺がホールで出会った人妻と

俺は現在無職で俗に言うパチプロとして生活している。
負ける日もあるが、月トータルで最低50万は稼いでいる。
いつも同じホールに通いホール側の癖を見抜きスロットを打っている。
常連客とも情報交換を行っている。

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酔った妻が調子に乗って友人と69までしてしまった

普段は飲まない妻は、私の友人が持ってきた甘い酒を美味しいとかなり飲みました。

友人が
「身体が熱くなってきた?俺が鎮めようかぁ。熱いとこ見せてごらん」
と冗談で言うと

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[ 2019/09/30 22:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

夫と友人と自宅で飲んでいたら、夫が寝てしまい……

昨日、主人の知り合いの男がウチに来て主人と私の三人でお酒を飲みました。
お酒が弱い主人は酔いが回ったらしく『少し酔い覚ます』と言うと一人二階の寝室 へ休みに行きました。

一時間以上経っても主人は一向に降りて来る気配がなく、寝室を覗きに行くと主人は完全に熟睡してました。しかたなく私は主人の知り合 いの男と二人、再び飲む事になりました。

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中に出され旅行をしてた18歳の夏

18才の時の夏から。2~3年前の事です。
「中に出され旅行」をしていました。
地方都市に住む私は、周囲の県の大きな町へ泊まりで行っていました。
1年半位の間していました。
 
大学に入ってすぐに付き合った彼とする事で、中出しの良さを知りましたが、夏に別れて無性に中出しされたくなって、こんな事をしていました。
脈打ちながら精液が中に出されるといっちゃうんです。
あの感覚が大好きで思い立ちました。
彼と付き合っている時から基礎体温を測っていたので、安全日に入った週末にその旅行に出かけます。
金土日での2泊3日が多かったです。

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[ 2019/09/30 14:00 ] 女性の体験談 レイプされた告白 | TB(0) | CM(-)

旦那がお勤め中のヤクザの女に中出ししちゃった……

ヤーさんの女(スナック女)を持ち帰りしたときは、自分の酔いとヤーさんの女とやってるという刺激でかなり燃えた。
中出ししちゃったから怖くて最近は飲み行けてない。

五月の初旬、友達に飲みに誘われた俺は、帰りのタクシーを拾おうと連れと某地方都市の表通りへ。

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職場の子持ちの美人人妻が酔いつぶれたから介抱してSMしたw

私の職場には170cmのすごく綺麗な人妻がいる。
胸は小さいがそこは十分顔でカバーできるし、すらっとしてて子供が二人いるとは、どこからみても思えない。
ある飲み会の日にチャンスが訪れた。
俺はまったくお酒は飲めないが飲み会には参加するほうで、その日も参加していました。

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寝取られるために、19歳の子を処女のままじっくり育てたw

5年程前の話。
プロフィール
俺32才、普通の会社員。
彼女19才、派遣、鈴木心春似。
当時モバゲーで1年くらい仲の良い状態が続いてた19才派遣の子がいた。

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[ 2019/09/30 10:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

サークルで知り合った彼女が、追い出しコンパでキモい先輩達に好き勝手に一晩中やられた

もう5年前の話です。

僕が大学4年、彼女のマミは違う大学(N女子大学)の2年生でした。

マミとは、提携サークルで知り合いました。

マミはサークルに入った時には18才。

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[ 2019/09/30 08:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

ナビソフトの更新で知った妻の真実の姿

もう5年以上も前の話です。
ようやく話せる状態にまで、回復しました。

きっかけは妻のクルマのナビソフト差し替えでした。
会社から帰って妻からクルマのカギを受け取り、頼まれていた地図ソフトを交換した際、ふと悪戯心が騒ぎ出しました。ナビには通過足跡を残す機能がついていますが、私が付けたナビはかなり長距離の足跡を保存できる機能がついていました。

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[ 2019/09/30 03:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

渋滞の車中、彼氏の横で携帯トイレに

今年のゴールデンウィークは、彼氏と2人、車でおでかけ。

ある程度の渋滞は覚悟していたものの、暑さのため水分を摂りすぎた私は、渋滞に巻き込まれた車の中で尿意を催してしまった。
「なんかお手洗いに行きたくなっちゃった…」

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[ 2019/09/30 02:00 ] 女性の体験談 露出プレイ 女性 | TB(0) | CM(-)

人妻風俗で、巨乳の人妻に気に入られて中出しOKになった

大阪に遊びに行った際、人妻ホテヘルに行った。
写真でふっくらとした胸が目を引いたE子(34)を写真指名。
一緒に腕を組んで早速ホテルイン。

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外国人の集まる店で、奥で飲もうというのは、キケンなサイン

結婚して2年目、子供はまだいませんが、1つ年下の旦那とくらしていました。

私の名前…美佳という事にしておきます。
旦那は29才、昔は凄く優しくて、本当に私を大切にしてくれたのですが、結婚してからはあんまり話も聞いてくれないし、専業主婦の私は退屈で仕方ありませんでした。

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ヤクザに騙され、新婚初夜に他人にイカされた妻

私は、京子と言う28歳の女性が好きで、なんとか結婚を約束させ、式場まで予約しました。
私は京子との間が破談になる事を恐れ、慎重に付き合い、婚前交渉もありませんでした。

そして、結婚式の10日ぐらい前、いつものように京子と呑みにゆくと、京子から人に騙されて大きな借金を背負ってしまったと聞かされました。

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[ 2019/09/29 19:32 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

採用した女の子には、年上の彼氏がいたがいただきました

俺は都内で広告系の仕事をしていた
職場は3階建ての家を事務所として使用している
室内は白を基調としたオシャレな感じになっている
床は土足厳禁で、フワフワの絨毯が敷いてあるのでスリッパを脱いで歩くと気持ちが良い。

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[ 2019/09/29 17:31 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

息子の友達の母親とセフレになり、そろそろ複数プレイかなと思っています

初めて見かけたのは、子供の入学式だっただろうか?
彼女は、ベージュのスーツに身を包み、女性の色気を醸し出していた。
一目見て”いい女”と分かる容姿!
息子の友人母だった彼女の情報は直ぐに分かった。

飯田 梨恵(28歳) 夫(34歳営業職) 子供1人(6歳)

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□セックスが出来なくなった嫁が、オナホで抜いてくれるようになった本当の理由3(転載禁止)

前回の話

涼子は、
『わかりました。じゃあ、脱がせちゃうね』
と、機嫌良く言う。そして、私のパジャマを脱がせてくる。すぐに私の乳首を舐めはじめてくれた。私は快感に声が漏れながらも、昼間のトイレでの出来事を思い出してしまっていた。

涼子は私の乳首を舐めながら、パジャマ越しにペニスを握ってくる。そして、パジャマの上からでも的確にカリ首あたりを刺激してくれる。

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[ 2019/09/29 13:28 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

彼女が目の前で痴漢されて目覚めた俺

大学生の時、付き合ってた彼女との話。

その頃ってお互い初めてSEXしたのもあって、色々やってみようって青姦に嵌ってた。
映画館でずーっとクリ弄ったり、トイレとかマンションの屋上とか色んな所。
もうお猿さん状態(笑)

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[ 2019/09/29 12:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

電車の中で触られて、イキまくる女性を見るのが好きです

私は痴漢ではありません。
数年前までは自分で痴漢もしていましたが、今は痴漢をされて乱れる女性を見て楽しむ視漢です。

そんなわたしが最近目を付けているのが、JR中央線の通勤特快で見かける二十歳過ぎの女性。
ぱっと見はそれほど美人ではないのですが、よく見ると結構整った顔立ちをしています。

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[ 2019/09/29 10:00 ] 男性の体験談 痴漢した体験談 | TB(0) | CM(-)

姉に呼ばれて部屋に入ったら、アホみたいなハイレグ水着を着てた

「ねぇー、和明。ちょっと来てくれないィ?」
隣の姉の部屋から俺を呼ぶ声がしたので、行ってみることとする。
(あッッ。)
姉の部屋のドアを開けた俺は、一瞬絶句した。姉が真っ裸でそこに立っていたからだ。

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[ 2019/09/29 08:00 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

会社の優しい女先輩と、24年童貞の俺

超田舎公立大学で四年間、アホみたいに陸上競技ばっかりやってたら、なぜか財閥系企業に就職。もちろん体力枠だけど田舎の家族は大喜び。回覧板に乗って村内放送くらいの大騒ぎ。陸上しか能のないスーパーバカの俺にとっても大満足。意気揚々と入社したら、始めの配属は本社から遠く離れた地方の支社。
近くにコンビニしかない大学と比べたら、地方都市だろうが大都会。沢山あるテレビのチャンネルや、車や人の多さに面食らいながら、
「バカだけどなんでもやりますお願いします。」
と仕事相手に頭を下げまくる毎日だが、もともとバカなので全然苦痛じゃない。

 会社の中の地位は最底辺なのだが、取引先は俺にまで大接待。親父くらいの年の人も敬語で話しかける始末。
 自分で言うのもなんだが、顔は少し濃いが、それほど悪くない。身長180センチ、頭は空っぽだが体はそこそこ。しかし、中高男子校で女子としゃべる技術の取得に失敗。大学でも女子からは「怖すぎ」「武士」「おそらくハードゲイ」と勝手なことを言われ、清い身体のまま24年間が過ぎていた。

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[ 2019/09/29 02:00 ] 男性の体験談 年上女性との体験 | TB(0) | CM(-)

初めて出来た最高の彼女が、金持ちのボンボン後輩に寝取られました

僕には付き合い始めて1年程の彼女がいます。

彼女は僕よりも背が高くスタイルも良く色っぽくて、数少ない女友達からも

「一生分の運を使い果たしたんじゃないw?」

って言われるぐらいの彼女で、もちろん人生で初めての彼女でした。

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[ 2019/09/29 00:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

久々の夫婦二人の日、朝から盛っていたら最悪な上司がやって来た

週末の金曜日の夜、娘(13歳)は出かける準備をしていた。
友達数人とTDLに遊びに行くのだ。家から小1時間程で行ける距離だった事と子供の友人の家族も同伴すると言う事で、了承した。
その日は、友人宅に泊まり早朝から出発!一泊して翌日(日曜)の夕方帰宅する予定だ。

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[ 2019/09/28 23:01 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

留学に行った彼女と久しぶりにセックスしたらアナルがめくれ上がってた

大学の時に付き合ってた女の話です。

お互い英語系の同じ学科で、二年の時に同じゼミになった。

お互い趣味がダーツってこともあって、一緒にダーツバーとかネットカフェ行ってたら距離が近付いて、恋人同士に。

性格は、純粋だけどどこかズレてるところもある子だけど、基本的には真面目で一生懸命。

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[ 2019/09/28 22:09 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

□連帯保証人になった私のせいで、妻がM性感で働くことに2(転載禁止)

前回の話

私は、夢中でキスをしながら腰を振った。常連のお客さんとキスをしている優花を想像しながら、狂ったように腰を振り続けた。
激しく舌を絡めながら、お客さんともこんなふうにキスをしたのだろうか? そんなことを想像してしまっていた。しばらくキスをしながら腰を振っていると、あっという間にイキそうになってしまう。
『すごく固いよ。やっぱり興奮してるんだね。ちょっと上になるね。フフ、口開けてみて』
優花は私の下から抜け出し、私に騎乗位でまたがると、私のアゴを軽く持ち上げるようにしながら言う。

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[ 2019/09/28 20:08 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

ナースの姉にオナニーを見られて以来、ずっと近親相姦をしています

姉とは俺が高校3年以来8年間近親相姦が続いてます。
姉貴は俺の3歳上。今は29歳。
お互いに独身。
姉は女優の杏さんみたいな顔です。まあ美人って言えば美人。で、看護師やってる。
俺が高校3年の6月でした。

【続きを読む】
[ 2019/09/28 19:06 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

危険Dで性奴隷

もう止めましたが…
2年ほど前まではどっぷりハマってました。
当時の名前は合法D、今の呼び名は危険Dですね。
いえいえ私がハマってたわけじゃなく、お相手さんですよ。

【続きを読む】
[ 2019/09/28 17:05 ] 男性の体験談 アブノーマル 男性 | TB(0) | CM(-)

別れた後も、元カレに公園で青姦されて喜ぶバカな私

先日の出来事です。私は大好きな彼(M君)と別れました。

彼のことは相変わらず大好きなんですが、勉強やバイトがお互い忙しくて、すれ違いも多く、こんな状態では終わっちゃうかも、という不安がどんどん大きくなって。

カレカノの関係を維持するのが、辛くなっちゃったんです。

【続きを読む】
[ 2019/09/28 14:03 ] 男性の体験談 露出プレイ 男性 | TB(0) | CM(-)

遠足の野外活動で、乱交みたいになっちゃいました

私の小学校では春の遠足は泊まりがけで野外活動で少年の家へいきました。
 宿泊は6人の班ごとで男女3人ずつでした。寝る部屋は部屋の両壁に2段ベッドで4人ずつ8人で泊まれるようになってました。
 私の班は、私とK美とS子ちゃん、男子はYとTとAでした。
 最初の日の夕飯食べて、お風呂入って、集会終わって部屋に戻ってきました。

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[ 2019/09/28 12:00 ] 女性の体験談 複数体験 女性 | TB(0) | CM(-)
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