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嫁と俺の共通の友人が、嫁を気軽に使っていた3(マガブロ 転載禁止)

前回の話

トシくんは、心配そうな顔で、
「い、痛いですか?」
と、質問する。彼の拳は、完全に真央の膣中に入ってしまった状態だ。
『平気よ。気持ち良すぎて死んじゃうかと思ったわ』
真央は、男の子の腕を膣中に収めながらも、そんな風に答える。痛そうな感じはまるでない。いくら子供の拳とは言え、ペニスに比べると遙かに大きい。それに、ゴツゴツして固いはずだ。

「動かしますか?」
トシくんは、少し怯えたような感じで質問する。
『動かして。死んじゃうって言っても、やめちゃダメよ。死なないから安心して』
真央は、そんな風に答えた。俺は、真央のこんな一面を知らなかった。正彦とセックスをしていることも衝撃的だったが、まだ理解は出来る。でも、いま真央がやっていることは、理解の遙か外だ。俺は、まったく理解出来ないのに、それを見て激しく興奮し、しごいてもいないのに射精までしてしまった。
自分自身のことも理解出来ないような状況だ。

トシくんは、怯えたような顔をしながらも、すぐに腕を動かし始める。
『ンオォおおっ、太いぃ』
真央は、目を剥くような顔であえぐ。ソファの上で、のけぞるような格好になりながらあえぐ真央……。いつも一緒に過ごすリビングで、こんなことをしている真央に、俺は信じられない気持ちばかりが大きくなる。

トシくんは、怯えたような顔のままでも、腕を動かし続ける。まるで、真央の体内から何かを引っ張り出そうとしているような行動に見えてしまう。

『ンオォオオッ! おぐぅっ、うぅっ! うぅ゛っ! 壊れるぅっ』
真央は、気持ちよさそうな感じを通り超えて、死んでしまいそうな声であえぎ続ける。本当に気持ちいいのか、わからなくなってしまいそうなあえぎ方だ。

「奥、降りてきてます」
トシくんは、怯えたような感じの声で言う。真央は、信じられないほどとろけきった顔で、
『掴んで! 子宮、握ってっ!』
と、叫ぶ。俺は、そんなものが握れるのだろうか? と、驚いてしまった。でも、トシくんはハイと返事をする。同時に、真央が身体を内側に曲げるようなリアクションをしながら、
『おぉおおお゛お゛お゛ぉっ!! イグっ! イグぅぅっ!!』
と、叫んだ。トシくんは、そんな状況でもさらに腕を動かし続ける。すると、彼の腕の動きに合わせ、真央が潮を吹き始めた。まるでホースをつまんだような勢いで飛び散る透明のしぶき。
トシくんは、顔中潮まみれになりながらも、さらに腕を激しく動かし続ける。
『イグッギウッ! イグゥうぅぁあぁぁあぁっ!!』
真央は、身体をくの字に折り曲げるようにしながら叫ぶ。トシくんは、どこにそんなパワーが秘められたいたのかわからないくらいの力強さで腕を動かし続ける。

真央は、全身が硬直したような感じに不自然な体勢になる。でも、トシくんは腕を動かし続けている。もう、真央のアソコはグチャグチャで、床も液だまりが出来るほど濡れている。

『イグっうぐッ! オマンコ壊れるっ! 子宮、潰れちゃうぅっ!!』
真央は、泣き声で叫ぶ。そして、身体をガクガクと痙攣のような感じで震わせている。トシくんは、それでも必死で腕を動かし続ける。すると、真央が身体を一気に仰け反らせながら痙攣した。

真央は、さっきまでの断末魔のようなあえぎ声が消え、急に静かになってしまった。トシくんは、ゆっくりと拳を引き抜いていく。ポッカリと穴が開いたようになっている真央の膣。ピンク色の肉壁がうごめいているのがわかるような感じすらする。

「だ、大丈夫ですか?」
トシくんは、心配そうに質問する。真央は、すぐに返事をすることが出来ない。でも、トシくんに揺さぶられ、
『大丈夫よ。じゃあ、次はトシくんの番だね。どうする? こっち、ガバガバになってるから、後ろでする?』
真央は、弛緩したような口調で言う。俺は、その言葉に驚いてしまった。後ろ? アナルのことだろうか? まさか、そんなことまで? 俺は、一瞬でパニックになってしまった。

「したい! 僕としか、してないんだよね!」
トシくんは、そんな言い方をする。もう、あまりおどおどとしていない感じだ。失神するまで真央を責めたことで、自信を持ったのかもしれない。
『そうよ。後ろはトシくんだけよ。誰にも入れさせてないわ』
真央は、優しい顔で言う。正彦としている時とは、まるで違う顔だ。
「嬉しい! お尻は、僕以外としちゃダメだからね!」
子供の無邪気さで言うトシくん。真央は、そんな彼を見て、優しい笑みを浮かべている。まるで、母親のような母性を感じさせる笑みなのに、やっていることはメチャクチャだ。

真央は、慣れた動きで、当たり前のようにソファの座面に突っ伏し、四つん這いになる。
『綺麗にしてあるから、すぐに入れて良いわ』
真央は、当たり前のように言う。俺は、真央がアナルの処女を失っていたことに衝撃を受けてしまった。そして同時に、激しい嫉妬と興奮で居ても立ってもいられず、ペニスを取り出してオナニーを開始してしまった。
さっき、パンツの中にぶちまけてしまったので、すでにグチャグチャになっている。そんなペニスを、狂ったようにしごく俺。衝撃が大きすぎて、俺はおかしくなってしまったのかもしれない。

「うんっ!」
トシくんは、元気いっぱいに返事をすると、そのまま真央の後ろに回り込む。そして、その大人顔負けのペニスを真央のアナルに押し当てていく。

ハッキリ言って、トシくんのペニスは大きい。子供とは思えないサイズで、俺のものよりも確実に大きい。そんなペニスが、あっと思う間もなく、真央のアナルに一気に滑り込んでしまった。
『んっ! うぅあぁ、気持ちいい。トシくん、お尻も気持ちいいわ』
真央は、痴女のような口調で言う。でも、膣に拳を入れられた時と比べると、かなり余裕があるようだ。
「気持ちいいよ。真央さん、キツキツだね」
トシくんは、嬉しそうに言う。そして、すぐにペニスを出し入れし始める。最初から、かなり激しいピストンをする彼。でも、真央は痛そうな素振りすら見せず、普通にあえぎ始めてしまった。
『そうよ、もっと突き上げて。あぁ、そこ、気持ちいいわ』
真央は、気持ちよさそうにあえぎながら指示を出す。フィストファックの時とはまるで違うリアクションだ。

トシくんは、子供とは思えないような滑らかな動きで腰を振る。俺は、そんな彼に嫉妬を感じてしまった。俺よりも、真央を気持ち良くさせている。俺では、真央をこんなに感じさせることは出来ない……。そんな敗北感を感じながらも、俺はすでにイキそうになってきている。

「真央さん、前向きになってください」
トシくんは、腰を振りながらお願いをする。すると、真央は良いわよと言って体勢を変え始める。バックでアナルを貫かれているのに、挿入したまま体勢を入れ替える真央……。結局、ペニスを抜くことなく正常位に移行してしまった。

まだ子供の彼なのに、何センチのペニスを持っているのだろう? 悔しいという気持ちよりも、羨ましいと感じてしまった。
『どうしてこっちの方が良いの?』
真央は、アナルにトシくんのペニスを受け入れながら、妖艶な笑みを浮かべて質問する。どちらかというと、清楚というか真面目な感じのする真央が、こんな淫らな表情をすることを知らずにいた。

「そ、その……キス……したいです」
トシくんは、おどおどしながら言う。俺は、キスという言葉に過剰に反応してしまった。正彦とした時は、一切キスはなかった。気持ちが通っているような気配もなかった。ただの性欲処理……そんなセックスだった。

俺は、キスしたいと言ったトシくんに、やめてくれと声が出そうになっていた。
『ダメよ。キスはダメって言ったでしょ。キスは、好きな人とするものよ』
真央は、意外なことを言い始める。
「僕のこと、好きじゃないの?」
トシくんは、すねたような感じで言う。
『好きよ。でも、もっと好きな人がいるわ。言ってるでしょ』
真央は、言い聞かせるように言う。
「でも、パパさんとはお尻でしてないんでしょ? 僕しかしてないんでしょ?」
トシくんは、駄々っ子みたいだ。
『そうよ。トシくんのこと好きだから、お尻はトシくんのものなのよ。それで我慢して』
真央は、そう言ってトシくんのおでこにキスをした。トシくんは、少し不満そうにうなずくと、腰を動かし始める。すぐにあえぎ始める真央。

俺は、正直驚いていた。キスは、俺としかしない……。俺のことが一番好き。真央が、そんなことを言ってくれたことに、素直に嬉しいと思っていた。

トシくんは、真央の顔を見つめながら腰を振る。真央は仰向けになっているので、大きな胸がユサユサと揺れるのがわかる。
『気持ちいいわ。お尻、本当に気持ちいいの。トシくん、もっとして。おばさんのお尻、メチャクチャにして』
真央は、そんな風に言う。おばさんと言う歳でもないけど、トシくんとの一回り以上違うので、仕方ないかもしれない。

トシくんは、力強く腰を振る。彼は、身長もまだ真央より低いと思う。そんな彼が、頑張って腰を振っている。俺は、子供にアナルを犯されている真央を見て、正彦の時よりも興奮してしまっている。

トシくんは、腰を振りながら真央のアソコも触り始めた。動画の小さな映像でも、真央のクリトリスが大きくなっているのがわかる。
『そうよ、上手よ。あぁ、気持ちいいわ。トシくん、本当に上手よ。キミとエッチするのが一番気持ちいいかも』
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妻が風俗通いの友人に、もったいないから私がしてあげると言い始めた完(マガブロ 転載禁止)

前回の話

結局まさみは、アキオの専属風俗嬢みたいになってしまった。年間パスポートのような感じでわずかなお金をアキオから受け取り、好きな時に好きなだけサービスを受けられるようにしてしまった。

今日も、アキオは家族のように一緒に食事をし、食事が終わると私が子供達をリビングで遊ばせる。食卓には、アキオとまさみが座っていて、2人でワインなんかを飲んでいる。

私は、子供達とボードゲームを始めた。楽しそうに遊ぶ子供達。まさみ達には背を向けた状態だ。私は、真正面からまさみ達を見ている格好になっている。


2人は、目を盗むようにキスを繰り返す。舌を絡めるイヤらしいキスをしながら、私と目が合ったりする。まさみは、私と目が合うと、恥ずかしそうにうつむき頬を赤くする。

私が見ているのも気にせずにキスを繰り返す2人を見て、ただただ興奮していた。いたずらっぽくキスをするまさみ。本当に楽しそうだ。私に見られるのも、楽しむためのスパイスになっているような感じだ。

私は、子供たちとボードゲームをしながら、チラチラと二人の行動を見つめる。すると、まさみがテーブルの下に潜り込み、アキオのペニスを舐め始めてしまった。
子供達からはソファが邪魔で見えないと思うが、それでもリスキーな行動だと思う。まさみは、アキオの大きなペニスを愛おしそうに舐めている。丁寧に根本からカリ首まで舐める姿は、風俗嬢そのものだ。
アキオは、時折まさみの頭を撫でたりしながら、気持ちよさそうな顔になっている。まさみは、大きく口を開け、アキオのペニスをくわえ込んでいった。

まさみは、すっかりとフェラチオが上手になってしまった。こんな風に喉の奥まで使いフェラチオをする姿は、本職の風俗嬢みたいだ。

私は、ゲームに集中するのが難しくなりながらも、何とか子どもたちに怪しまれないように務めた。そんな私の気持ちなど関係なく、まさみはフェラチオを続けている。
すると、まさみの頭の振り方が激しくなる。アキオは、目を閉じて快感を感じている。そして、少しするとアキオが小さく身体を震わせた。

まさか、この状況で射精までするとは思っていなかった。私は、唖然としながらも、激しく勃起している……。まさみは、にやついた顔で私を見ている。まさみの口は閉じたままだ。
まさみの口の中には、他の男の精液が入っている……。そう思うと、嫉妬で身もだえしそうだ。まさみは、椅子の上に戻ると、私を見つめたまま口を開ける。

でも、角度や照明の加減で、口の中は見えない。真っ暗なままだ。私は、小さく頭を振り、見えないことをアピールする。すると、まさみは手の平に口の中の精液を吐き出し始めた。たっぷりの量の精液が、まさみの手の平に流れ出ていく。
私は、臭いがしてしまうのではないかと心配になる。でも、すぐにまさみは手の平に口をくっつけ、すすり取り始めてしまった。

そして全部をすすり取ると、また大きく口を開けて口の中を見せてくる。暗くて見えないが、なにもなく空っぽなのはなんとなくわかる。

まさみは、少し照れた顔で私を見つめている。私は、他人の精液を飲んでしまったまさみに、強い嫉妬のような感情を持っていた。

そして、子供達とのゲームが終わる。時間も遅くなってきたので、子供達をお風呂に入れて寝かしつけ始めた。それも、全部私がしている。2人は、リビングに入ったままだ。

子供達が寝付いた後、リビングに戻ると、まさみは全裸になってアソコを舐められていた。元々薄目だったヘアは、ツルツルに剃り上げられている。それも、アキオが舐めやすくするためだ。
自分の妻が、他の男のために剃毛する……それは、夫としては屈辱以外の何物でもない。

『あっ、パパ。ゴメンね。我慢出来なくて先に始めてたの』
まさみは、とろけきった顔で言う。どのタイミングから舐められているのかわからないが、焦点の合っていないような目や、内股まで濡れて光っているところから考えると、けっこう長時間舐められ続けていたみたいだ。

舐めるのをやめて振り返ったアキオの口の周りも、ヌラヌラに光っている。

『パパ、先に入れる? アキオの後だと、入ってるかどうかわかんなくなっちゃうから』
まさみは、そんな提案をしてくれる。私は、もう恥も外聞もなく、うなずいて服を脱ぎ始めた。
何度やっても、この時が一番恥ずかしいし、劣等感を感じる瞬間だ。裸になった私。ペニスは完全に勃起している状態だ。私のペニスに注がれる2人の視線。同じように裸になっているアキオのペニスは、本当に大きくて立派だ。

比較されているんだろうな……。そんな気持ちで、悲しくなってしまう。でも、私はそんな妄想を振り払いながら、ソファで脚を広げて待つまさみに覆い被さっていった。そのまま一気にペニスを突き立てると、
『アンッ。パパ、固いよ。もう、爆発しちゃいそうだね』
と、嬉しそうに言ってくれる。アキオが見ていることにも、なにも感じていないようだ。もう、夫婦の性生活まで変わってしまった感じだ。

私は、なるべく奥に入るように身体を押しつけていく。でも、先端が突き当たりに触れる感触は皆無だ。まさみは、
『無理しないで。届かなくても気持ちいいよ』
と、優しい笑みを浮かべて言ってくれる。でも、その言葉が私をより追い詰めていく。

私は、それならばと、身体を起こし気味にしてGスポットを刺激するように腰を動かす。
『あっ、んっ、気持ちいい。そこ、もっとこすって』
まさみは、気持ちよさそうな声をあげてくれる。最近、まさみは感度が上がってきている感じだ。私のペニスでも、かなり感じてくれる。でも、先にアキオが挿入した後だと、あまり感じてくれない……。

『パパ、気持ちいい。締めるね。我慢しなくて良いからね。いっぱい出して』
まさみは、そんな風に優しく言ってくれる。でも、私はその言葉を、早くアキオと交代して欲しいと言う意味に取ってしまう。

まさみは、力を入れるような顔になる。すると、まさみの膣が信じられないほど強烈に締まり始める。まさみは、アキオの提案で膣を締めるトレーニングをしている。もう、2ヶ月くらい継続してトレーニングしているようだ。その結果、彼女が膣を締めると、手で握られているような強い圧迫感を感じるようになった。
私は、すぐにイキそうになってしまい、情けないうめき声が漏れる。
『良いよ、イッて。出して』
まさみは、そんな風に言いながら、私の乳首を舐め始める。さらに快感が増し、私はもう我慢出来なくなってきた。まさみは、私に荒々しくピストンされながらも、冷静に乳首を舐め続けてくれる。
私のセックスでは、我を忘れるほど感じることはない……。それを、あらためて見せつけられている感じだ。そして、私はうめきながら射精を始めた。

搾り取られるような、強烈な締め付け。快感も、かなり強い。私は、うめきながらまさみの中に注ぎ続けた。
『フフ。いっぱい出たね。パパ、愛してる。じゃあ、交代して』
まさみは、優しくそう言ってくれるが、余韻もなく、すぐにアキオと変われという。その顔は、期待にほころんでいる感じだ。

私は、言われるままにまさみの上からどいた。まさみの膣は、すごく濡れている。そして、私が放った精液が、流れ出てきている。
アキオは、そんなことを気にすることもなく、すぐにまさみの膣にペニスを挿入し始めた。ゆっくりと、ズブズブと埋まりこんでいく太いペニス。
つられて、陰唇が巻き込まれそうになる。すると、まさみが両手でアソコを拡げるような動きをする。他の男のペニスを、はしたない格好で迎え入れるまさみ……。私は、嫉妬で息が苦しくなってしまう。

すると、アキオはペニスが半分ほど入った状態でピストンを始める。
『うぅっ、あっ、太い、拡がってるよぉ』
まさみは、そんな半分のストロークでも、とろけきった顔になっている。私のペニスでは、こんな顔になることもない。

「メッチャ子宮降りてきてるじゃん。これだったら、アイツのでも届くんじゃない?」
アキオは、そんな挑発的なことを言う。
『ううん。届かないよ。ギリギリ届かないの。だから、余計にモヤモヤしちゃうの』
まさみは、切なげな声で言う。
「入れてるのに、逆に欲求不満になるって事?」
アキオは、そんな確認をする。
『そ、そんなことは……。ねぇ、もっと奥まで入れて。おかしくなっちゃうよぉ』
まさみは、話をごまかすように、媚びた声でおねだりをする。夫の私の目の前で、他の男に媚びる妻……。半年前の私なら、そんなことは想像もしなかったと思うし、怒りを感じるような事だったと思う。
でも、今の私は、まさみが他の男に牝の顔を見せることを楽しんでしまっている。私には見せない顔……。そう思うだけで、ペニスが石のように硬くなってしまう。

すると、アキオがいきなりペニスを根元まで突き入れた。
『ンォオオッ、イ、イッちゃったぁ、おチンポ子宮に当たってるのぉ』
まさみは、目を剥くような顔になりながら、とろけきった声をあげる。爪先がギュッと内側に曲げられていて、本当にイッてしまったんだなとわかる。

私が、夢中で腰を振り続けてもイク事のないまさみ……。アキオは、たった一突きでイカせてしまう。対抗心を持つのもバカバカしくなるほどの、圧倒的な違いだ。

「まさみ、感じすぎだって。これじゃ、俺が風俗嬢みたいじゃん」
アキオは、まさみを呼び捨てにしながらそんなことを言う。いつの間にか、2人は呼び捨てでお互いを呼ぶようになっていた。私は、本当にまさみを奪われてしまうのではないかと、かなりドキドキしてしまう。
『ゴメンね。だって、アキオのおチンポすごすぎるんだもん』
まさみは、うわずった声で言う。そして、むしゃぶりつくようにアキオにキスをした。絡み合う2人の舌。そういえば、私はさっきのセックスで、まさみとキスをしていない。私は、理不尽さを感じながらも、2人の濃厚なキスを見続けていた。

アキオは、キスをしたまま腰を振る。まさみは、アキオにしがみつくように抱きつき、必死で舌を使っている。風俗代わりだったはずが、恋人や夫婦がするような、感情のこもったセックスになってしまっている。
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会社の保養所で妻と一緒に風呂に入っていたら、突然彼が入ってきました

私と妻は結婚2年目です。私は27歳。妻は26歳になります。子供はいません。
妻は身長170cmのスレンダー体型で胸もDカップあり
よく友達からもモデルみたいと言われて羨ましがられています。
妻はよくモテまして妻の会社の人間からも言い寄られる事が多いみたいでした。
結婚前は私はそんな話を聞いてドキドキしたものです。

先日妻と2人で妻の会社の保養所に旅行に行きました。

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[ 2019/07/31 23:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

高一の時に友達の家に遊びに行き、お母さんで卒業しました

高1の時に、友達に家に泊まりに行ってたときのことだ。
その友達のお母さんは38歳で、でも38歳とは思えないほど若く綺麗だった。

前にパンチラを見てから凄く気になってしまっていた。
今日も見れるかなと期待して友達の家に行くと、友達の親はいなかった。

その日友達のお父さんは仕事の泊まりでいなくて、お母さんは仕事で遅くなっていて、僕と友達だけだった。
友達は11時ぐらいに寝てしまい、僕は一人になり暇だったので、友達の親の寝室に行き、友達のお母さんのパンツを見つけて凄く興奮していた。

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妻と不倫相手の奴隷になった私

妻は38歳、とてもスレンダーで若く見える。
生保の営業をやってる妻はいつも8時ごろ帰宅の準備をする。
たまたま自分の仕事の関係で近くを通ったんで、ついでに迎えて
一緒に帰ろうかと思い、妻の会社まで行ったら、
ちょうど事務所の明かりが消えたところだった。
もういないのかな? と思って、出口の方に目をやると、
妻が40歳ぐらいの渋い男性と出て来たところだった。
すぐに声を掛けて見ようとすると、なにやら二人の様子がおかしい。
手をつないでいたのだ。

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[ 2019/07/31 19:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

一人旅で、夜中に露天風呂に入った結果、おっさん達のオモチャになりました

温泉に旅行に行ったときの話です。
私は一人で温泉に行ったりするの好きで、今回は山陰の方の温泉旅館に行ってきました。

その旅館には私以外に数人の客しかいないようでしたでした。
その晩、なかなか寝付けないので露天風呂に入りに行きました。

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[ 2019/07/31 17:00 ] 女性の体験談 温泉での体験 女性 | TB(0) | CM(-)

彼氏に言われて、色黒サーファーに中出しされた事を告白します

みなさんはじめまして彼の家のパソコンでインターネットしてます。
横には彼がいます。
昨日、浮気したことがばれてケンカしました。
というか一方的に怒られました。

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[ 2019/07/31 12:00 ] 女性の体験談 女性の浮気告白 | TB(0) | CM(-)

サークルの男友達の家で2対2で鍋をして、乱交に……

2月のことなんですが、サークルの男友達の家で2対2で鍋をしたんです。
夜10すぎに実家暮らしの女友達が終電があるからと言って帰りました。

私は一人暮らしで、男友達の家からチャリで10分くらいのところに住んでいるのでそのまま残っていました。お酒も入っていて、その日はけっこう酔ってたんです。そのうちに男友達の一人が寝てしまいました。

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[ 2019/07/31 10:00 ] 女性の体験談 複数体験 女性 | TB(0) | CM(-)

仕事で疲れ切った妹にエロマッサージした

去年の4月から新社会人として某会社のOLを始めた妹…沙智子は毎日の様に夜遅く…とは言っても9時~10時頃の帰宅で、帰ってくるなり自分のベッドへ倒れ込む様に就寝していた。
そして翌朝、慌ててシャワーを浴びて身支度をし、出掛けると言った感じで毎日慌ただしい生活をしていた。
そんな妹も週末だけは唯一の安息出来る時で、7月の終わる頃の金曜日、何時もの様に遅く帰ってきても金曜だけは必ず俺の部屋に来て、「ただいまぁ~」と言っては人のベッドにうつ伏せになって「はぁ~やっと週末だぁ♪」と幸せそうに呟くのが唯一の安息できる時らしく…そんな妹に「新人社員は大変だな」と、それはそれは他人事の様に言うと「そうなのぉ~新人は色々やることがあって、覚える事もあって大変なのらぁ」と人の枕に顔を埋めて、そのまま寝てしまいそうな勢いだった。

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[ 2019/07/31 08:00 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

農家の俺の天然な爆乳嫁が、若者達にイタズラされて

私の家は、田舎で農家をやっている。
近所も隣の家が1km近く離れている位で、周辺は山と田んぼばかりです。
そんな私も2年前に、可愛いお嫁さんを貰いました。

私37歳、妻26歳、子供1歳、父64歳、母60歳、祖父88歳

私は、農家を継ぐと女っ気も無く、気づけば30半ばになっていた。
近所のおばさんに紹介され(お見合い)、今の奥さんと知り合ったんですが、年の差11歳!
顔も結構可愛く(井上和香 風)、胸も大きく(Gカップ)ちょっとぽっちゃりでモテモテタイプだったので、
私など相手にもされないと思っていたが、彼女から連絡が来るようになった。
結果、意気投合し結婚する事になった。

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[ 2019/07/31 03:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

同郷と言うだけで生中で童貞を卒業した昔話

今から20年以上も前の話で、初めてのセックスで幸運にも初中出しさせてもらった時のことを書きます。

それはちょうど地方から東京に出てきて、学生時代を謳歌してやるぞとばかり、解放された気分になってた大学1年の時で、季節もちょうど今頃でした。
相手は高校3年の時の同級生で、駅も西武池袋線の隣駅でした。
彼女は結構色っぽくて、可愛いというよりは“いい女”といった感じで、クラスでは憧れていたヤツも多かったようです。

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[ 2019/07/31 00:00 ] 男性の体験談 学生との体験談 | TB(0) | CM(-)

嫁を寝取らせたくてキャンプを企画したら、妻はごくごくと飲精した

私は30歳になる寝取られ願望のある男性です。 妻(26歳)とは2年前に結婚し、まだ子供はありません。妻は芸能人の西野カナさんに似ていると言われ、スタイルは ちょっとぽっちゃり系でFカップの持ち主でMっ気がある可愛らしい女性です。

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[ 2019/07/30 23:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

育児サークルで知り合った男性と、車の中で……

42歳の主婦です。主人、息子2人の4人家族です。
主人とは学生時代にアルバイトしていたファミリーレストランで知り合い、出来ちゃった婚でした。

そのため、男性経験は主人だけでした。
次男が誕生して、近所の育児サークルに入り、その中で何人かと知り合いになり、家族ぐるみのお付き合いをしてきました。

かれこれ、10年以上になります。
その中で、ある知人のご主人(2歳下)と関係を持ってしまったのです。

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パートに行ってるはずの嫁は、デリヘルの風俗嬢でした

間の出来事です実話ですので過激な内容は無いですがご了承下さい

僕は40歳、妻は37歳、子供は1人12歳、妻とは大学時代に知り合いそのまま結婚しました
妻は美人でしかも処女でした妻は淡白でSEXはあまり好きでは無いほうだと僕は思っていました

夜の夫婦生活は月に1回有るか無いかぐらいでした
去年から会社が業績不振に成りボーナスカット、残業無しになり年収が減りました今から3ヶ月位前の事です

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[ 2019/07/30 19:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

息子の友人達に乱暴されて、いまでも抜け出せません

43歳の主婦です。
1ヶ月前、息子の中学時代の友達二人に自宅で乱暴され、その後も関係を続けています。

どうして彼等はこんなおばさんをねらって犯したりするのでしょうか。

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[ 2019/07/30 17:00 ] 女性の体験談 レイプされた告白 | TB(0) | CM(-)

ウォーキングで美人若妻と仲良くなった結果

一年位前から運動不足解消の為、ウォーキングを始めました。
そのことが、不倫をするきっかけになるとは思いませんでした。
しかも、相手は20代の若妻、美人妻なんです。

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修学旅行最終日って割とはじけるよねw

修学旅行最終日って割とはじけるよね。

俺たち男3人、女3人はクラスの超真面目派だった。他の部屋がうるさいので避難・・

ツーカ、真面目すぎて、周りにじゃまにされ、自然に1つの部屋に集まってきた。

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[ 2019/07/30 12:00 ] 男性の体験談 学生との体験談 | TB(0) | CM(-)

両親を亡くして妹と二人暮らし オナニーしているのを見てしまった

それは、今から丸2年前の冬の夜の事です。
その1年前に、両親を事故で亡くして以来、アパートで2人で暮らしてました。
その日は、会社の新年会で、いつもより帰宅が遅くなりました。

部屋に帰ったら、妹がオナニーをしてる所を見てしまった。

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[ 2019/07/30 10:00 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

私はトイレで処女を失いました

私はこの春、高校に入ったばかりで、付き合って3ヶ月になる彼がいます。
彼はエッチで、付き合い始めた頃から、おっぱいやお尻に触ったりしてきましたが、いつも服の上からでした。半分冗談っぽい触り方なのですけど、私には彼が必死で我慢していることがわかっていました。

「強引に迫ってきたら、身を任せるのに」
ずっとそう思ってたのですが、恥ずかしくて「はい、どうぞ」と身体を開くことなんて出来なくて、やんわりと手をのけたり、身体をひねったりしながら、避けていました。すると彼は慌てたように手を引っ込めます。そんなことの繰り返しでした。

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[ 2019/07/30 08:00 ] 女性の体験談 ロストバージン | TB(0) | CM(-)

私は元々ドMで、時間をかけてたっぷり苛められたいのに旦那は違うので元カレに会いました

160:名無しさん@ピンキー[sage]:2012/06/06(水) 00:23:07.26 ID:2GYVIVm8
今の旦那と付き合ってた時にセフレだった男と会ってしまって激しく後悔してます。

まずは私と旦那様のことから…。

一昨年に子供が生まれてから、セックスがつまらなくなった。
子供が途中で起きてしまう事が多く、手早くパパッとすまされて日々物足りなさを感じていた。
中途半端に昂ぶった自分の体を自分自身で慰める事もいつの間にか当たり前になっていた。

【続きを読む】

義父が入ってきた時、瞬間的に絶頂に昇り詰めていました

結婚3年目の25歳主婦です。
私の悩みと体験を告白します。

私は義理の父親、つまり主人の父と関係があります。
事の起こりは、昨年、私が24歳になってすぐに実父が入院したことでした。
病名は言えませんが、とても難しい病気です。

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仏閣巡りの旅で若女将に俺の子種で妊娠したいと言われた

「あぁ…お客さん、早くオチンポ入れてぇ〜子種を、子種を出してぇ〜」女将は自ら太ももをM字にかかえ、両手の指で剛毛とビラビラをめくりあげた。真っ赤に充血した膣口がパックリと開いた。

(これからの話は二年前の実話である。)
学生時代から神社仏閣巡りが好きな俺はゴールデンウィークを外して休みを取り、京都に旅に出た。

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スーパーのパートをしていますが、業者の営業さんと危うい関係になりました

某スーパーでパートをしている30代の人妻です。

先日の話なのですが、ある食品製造会社の営業の××さんと、危うい関係になりました。

以前から、××さんはお店に来る度に、「由紀子さん、綺麗だね。今度、食事でもしようよ」とか 「家は、どこなの送ってあげるよ」などと いつも誘われていました。

そして、あの日がやって来たのです。

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伝言ダイヤルで知り合った29歳のお嬢様OLはドMだった

その日は土曜日で休みだった。
私は四谷の行きつけの店で散髪をし、山手線で渋谷へ眼鏡を取りに行くところだったのだが、電車の中で携帯が鳴る。

「伝言聞いたんですけど・・・」

忘れた頃のリアクションだ。
テレクラで2週間ほど前にオープンにレスをつけた人から電話が掛かってきたのだ。

プロフィールは、『29歳で、OL、都内に一人暮らし、彼氏はいない。セックス自体も相性によって、感じるときと、感じないときがある』などというメッセージ。

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[ 2019/07/29 22:00 ] 男性の体験談 SM調教した体験談 | TB(0) | CM(-)

□連帯保証人になった私のせいで、妻がM性感で働くことに3(転載禁止)

前回の話

『私ばっかり気持ち良くなっちゃって、ごめんなさい』
優花は、甘えたような声で言う。そして、康介と対面座位で繋がったまま、媚びるような態度を取っている。
私は、信じられないほど大量に射精をしてしまった事に驚きながらも、優花の動画から目を離せずにいた。優花は、甘えた声で、
『お兄さんのおチンポ、本当に素敵です。気持ち良すぎてすぐイッちゃいました』
と、言う。康介は、本当に嬉しそうに、
「ミライちゃんも、すごく気持ちいいよ。腰の動かし方、ヤバいよね」
と、言う。風俗嬢の言葉を真に受けて嬉しそうにするところに、彼の純粋さが見えた気がする。

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[ 2019/07/29 20:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

叔母がシャワーの使い方を僕に教えるために、一緒に風呂に入ってきた

僕は、高2です。予備校の夏期講座を受けるため叔父夫婦の家に来ています。
叔父は、40才で、サラリーマンです。この景気の悪いときに、叔父は仕事が忙しいらしく、家に帰ってくるのは、いつも11時を過ぎてからです。

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[ 2019/07/29 19:00 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

男ばかりのゼミの姫が、裏ビデオに食い付いてきた!

俺は工学部に所属する大学生。
ゼミの友達とオナニー談義をして楽しく過ごしていると、ゼミ内で紅一点の女の子が部屋に入ってきた。
友達は気づいてそっぽを向いたが、 俺は気づかずに
「無修正の飯島愛が俺の初めてだ!でも今はろりが一番くるよ」
などと盛り上がっていた。

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[ 2019/07/29 17:00 ] 男性の体験談 学生との体験談 | TB(0) | CM(-)

年上のFカップの彼女を寝取られて

自分は今年の春頃まで無職で、その前に基金訓練という制度を利用させて貰っていました。
そこで講師をしていたインストラクターの先生と在校中から波長が合っていてお互いのプライベートなことなどを話したりして仲良くさせてもらっていました。
その時は連絡先の交換とかは出来なかったんですけど、もう一度会いたいという思いもあって就職が決まった際、別に必要はないんですけど報告を学校へしました。

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[ 2019/07/29 14:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

#彼女をバイト先の男性に抱かせたら、マゾ調教されてしまいました4(転載禁止)

前回の話

ひな子は、牧村さんのことを大好きだと叫びました。そして、膣中に射精して欲しいとも言いました。僕は、あっけなくひな子の手でイカされて、情けないやら気持ちいいやらで感情が上手くまとまりません。

ひな子は、全裸のまま微笑んでいます。牧村さんの趣味でパイパンにされてしまったアソコ。そして、膣口からは真っ白な精液が流れ出ています。

そして、画面からは、むせび泣くような声であえぎ続けるひな子が映っています。ひな子は、立ちバックの体位のまま、無我夢中で腰を振っています。牧村さんは、まったく動くこともなく、ただ立っているだけです。

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[ 2019/07/29 13:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

セックスレスの夫の先輩に、女の喜びを教えてもらった私

はじめて来ました(*^^*;

私は24歳ですが、去年結婚して10ヶ月で離婚してしまいました。
付き合ってる当時からあまり仲が良くなくって、結婚して一緒に住めば仲が良くなるかなって感じで結婚したんですが、逆に悪化。

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