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海でナンパ待ちで態度悪い私たちが堕ちた輪姦ゾーン

24歳のOLです。
数年前。友達の聡美、恵理と海へ。
その浜辺は、ナンパ目的の男が多くいるので有名で、私たちも着いてすぐに数人のグループに誘われました。
私たちも<好みの男を漁る>のが目的だったので、興味が持てない(つまりイケメンではない)ナンパ野郎はドンドン断りました。

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[ 2019/05/31 23:00 ] 女性の体験談 レイプされた告白 | TB(0) | CM(-)

妻が血液型的にあり得ない子供を産んだ

私は3年前、4年の結婚生活に幕を下ろしました。中学の同級生だった元妻綾子が産んだ子供は、B型でした。A型とO型の夫婦から生まれませんよね。綾子は浮気を白状しました。
相手は綾子の職場の24才の男でした。

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[ 2019/05/31 22:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

下着泥がきっかけで、彼とのエッチが少し変わりましたw

私は1年前から実家を出て自分でワンルームを借りて住んでいます。

実家と同じ区内ですし、面倒なので、区役所にも住変せず、会社にも住所変更届けは出さず、実家住まいのままということにしています。

某私鉄沿線で、急行も止まりますし、渋谷や新宿まで出るのにも便利な地の利です。

このワンルームは、鉄筋コンクリートの建物ではなく、大家さんの家の広い敷地の庭に2階建ての木造アパート風に建てられたもので、入居する時は新築でした。

入居時、既に1階部分の一部屋しか空きがなくなっていたので、私はその1階に住んでいます。

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[ 2019/05/31 19:00 ] 女性の体験談 OLや働く女性の告白 | TB(0) | CM(-)

隙のない完璧な女に見えていた同期が、ただの淫乱ビッチだったと知った俺は

俺は某メーカーに勤めている。
そこで出会った女が、まじでエロかった。
高田さおり(仮名)の話。

そいつは同期で、地味だけど性格も良くて、みんなに一目置かれてた。
特別美人じゃないけど、170cm近いモデルみたいな身長で、胸は小さいけどスタイル抜群で、同期の飲み会とかはちゃんと顔出すんだけど、二次会とかは上手くかわしてくヤツで、そんなところもミステリアスだから、男どもは夢中だった。
女同士でも男に媚びないし、適当に付き合いがいいから評判は悪くなかったみたい。

でも、そいつは、ほんと淫乱女だった。

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ゆうこりん似の事務員が、彼氏がいるのにスケベ親父に朝までオモチャにされました

田舎の小さな事務所で起きた話。
以前事務に小倉優子似ですごくかわいい、スレンダーなのにかなりの巨乳の女の子がいたらしい。
しかもちょっとしたセクハラなら笑って返すくらいの性格のいい子だったため、
オヤジに人気があった。婚約者の彼氏もいて、同じ会社の同期。二人とも23歳。

年1回の泊まりの宴会があって、その優子ちゃんの隣にうちの会社でも
特にスケベなオヤジが座って優子ちゃんを酔わせた。

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[ 2019/05/31 14:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

エッチなサキちゃんとの毎朝の電車でのお楽しみ

5月16日
今日いつもの電車のドアより一個後ろに乗り、ドアの近くに立ったら、端っこの席に有名お嬢様学校の子が座っていた。
大好物の学校だけど、他に立ってる子もいないのでそこに居ると2つ先の駅で同じ学校の子が乗ってきて、友達らしく立っている自分とそのシートの間のすき間にこっちにお尻を擦りながら入ってきて話し始めた。
髪を縦巻きロールみたいにしていて流行のな○○嬢そのもの。

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[ 2019/05/31 12:00 ] 男性の体験談 痴漢した体験談 | TB(0) | CM(-)

先生に、変態と言われながらオナニーするのが日課になっていました

今、高校2年生。
アタシは変態女になり始めてます。
アタシの初めてのオナニーのきっかけは、兄の部屋にあったエロ本。
自分の部屋に持ち込み読んでいると、おまんこがムズムズし始め、アタシは布団を股に挟み、足をピンッと伸ばして腰をくねらせたのが始まりです。
布団がクリを擦るのが気持ちよくて・・・。

兄のエロ本を読み、パンツに手を入れて、割れ目を指でなぞり、胸を揉んで声を必死に我慢する。

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[ 2019/05/31 10:00 ] 女性の体験談 女学生の告白 | TB(0) | CM(-)

従妹は捨て子で養子だったけど、俺に惚れていた

俺22、従妹18。親戚とかに関係はバレてないはず。

従妹っても、血縁が実は無くて、叔父が無精子なんだかキンタマがまともに機能してないんだかで、子供が作れない体質で、養子らしい。

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[ 2019/05/31 08:00 ] 男性の体験談 年下やロリとの体験 | TB(0) | CM(-)

夫と一緒に映画館に行き、夫の隣でイカされました

恥ずかしい体験を告白します。

主人は2つ上の28歳で、大恋愛の末、1年の交際を経て去年の6月に結婚しました。

充実した結婚生活でしたが、心ならずも見ず知らずの男性に肌を許してしまい、思い悩んでいます。

先日、忙しい主人と久し振りに映画を見に行った時の事です。

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出会い系で知り合った年上の人妻に溺れ、子供まで作ってしまった

出会い系で出会い、それ以来5年もの間関係を続けた女性が居ました。
私が27歳~32歳、彼女が29歳~34歳。
身長が153と低くいが細くて巨乳。子供が居ない人の妻でした。
お互い仕事が忙しく逢うのは平日の20時~24時、週一の関係だった。

出会った頃私はまだ独身で、年上で美人で経験豊富なこの人妻に溺れる毎日。
しかも基礎体温を測っているから逢う時は必ず中出し。

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[ 2019/05/31 02:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

叔母の下着でオナってた俺に起きた幸運

「あ~、またやっちまった」
俺は何時も終わった後にそう思っている。

今はこんなことしている場合じゃないのに・・・。

一浪して今年こそはと思っているのだが、ベランダには叔母の下着が干され、叔母の目を盗んでは、そっとその下着で一物を包み日に3回のペースで自慰にふけっていた。

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嫁と俺の共通の友人が、嫁を気軽に使っていた(マガブロ 転載禁止)

真央とは結婚してまだ1年だけど、18歳の時から付き合ってるせいか、若干倦怠期というか、セックスレスっぽくなってきている。それでも夫婦仲はすごく良くて、幸せな毎日だなと思っていた。

そんなある日、会社の後輩に、
「え? マジですか? それって、心配じゃないんですか?」
と、驚かれた。後輩が驚いたのは、俺たちの友人関係だ。
俺と真央には、大学からの共通の友人で正彦という男がいる。俺とも仲が良いが、真央ともすごく仲が良い。仲が良いと言っても、男女の感じは全くなく、仲の良い友人という感じしかしない。


後輩が驚いたのは、真央と正彦が二人で遊ぶことがあるという事にだった。俺が、なんで心配? と、質問すると、
「いや、だって、自分の嫁さんが他の男とデートしてるんですよね? 普通は心配っすよ」
と後輩は答えた。俺は、それを笑い飛ばしながら、そんなんじゃないからと言った。

帰宅してから嫁にそれを話すと、真央は笑いながら、
『正彦と男女の関係? 無理、キモい』
と、答えた。確かに、男女の間に友情は成立しないという意見もあると思う。俺も、どちらかというとその考えに近いかもしれない。
でも、真央と正彦に限っては、ないなと思っている。3人で遊びに行ったときとか、平気で正彦の前で着替え始める真央。正彦は、
「だから、俺がいるのに着替えるなって。犯すぞ」
と、真央を見もせずに言う。勃起している感じもないし、興奮している様子もない。
確かに、俺が真央と付き合い始める前も、正彦は真央のことを女性としてみていない感じが強かった。そもそも、正彦にはいつも彼女がいたし、今付き合ってる子とも、そろそろ結婚すると言っている。
そんなこともあるので、真央が正彦と二人で会ったりすることに、疑問を持ったことはなかった。ただ、後輩にそんなことを言われたことで、俺の中に少し雑念みたいな物が入ってしまったのも事実だ。

そして、その夜は久しぶりに真央とセックスをした。自分でも不思議なほど欲情してしまい、続けて二回するという、昔に戻ったような事をしてしまった。
『どうしたの? 珍しいね。もう、私のことなんて飽きちゃったと思ってたよ』
真央は、そんなことを言いながらも上機嫌だ。そして、俺の胸に頬を寄せてじゃれつくような仕草を始めた。こんな感じの真央は、久しぶりに見た気がする。そして、俺は真央の頭をなでながらも、真央が正彦とセックスをしている光景を想像してしまっていた。

その日から、俺は気にするようになってしまっていた。もしかしたら、後輩の言うように、こっそりとそういう関係になってしまっているのではないか? 俺のことを、裏切り続けているのではないか? そんなことばかりを考えてしまうようになった。

二人に限って、それはない……。そう思いながらも、一度よぎってしまった疑念は、消えることがなかった。

そんなある日、帰宅すると正彦がいた。
「おっ、お疲れ~。先に食べさせてもらってるぞ」
正彦は、鍋をつつきながら挨拶をしてきた。もう、少し酔っ払ったような感じだ。
『お疲れ様っ。ビール? コーラ?』
真央は、笑顔で言ってくる。俺は、それほど酒が強いわけではない。飲むと、すぐに頭が痛くなってしまう。なので、ビールと言うよりはコーラの方が好きなくらいだ。

俺は、コーラを飲みながら鍋を食べ始めた。正彦は、いろいろな事を話しながらバクバクと肉や野菜を食べ続ける。遠慮している様子もない。しょっちゅう一緒に夕ご飯を食べるので、家族みたいな物だとも言えるのかもしれない。
でも、俺はチラチラと二人の様子をうかがっていた。何か、不審な動きはないか? そんな気持ちで観察を続けるが、本当になにもない感じだ。

『はいはい。そんなことばっかり言ってるから、結婚出来ないんだよ』
真央は、あきれたような顔で言う。
「ありのままの俺を受け止めてくれる子を探すよ」
正彦は、そんな風に言い返す。
『まぁ、いないだろうね』
真央は、小馬鹿にしたように言う。
「いるし!」
正彦は、けっこう酔っ払った感じだ。でも、彼が酔い潰れたところは見たことがない。

俺は、怪しい雰囲気のない二人を見て、やっぱり考えすぎなんだろうなと思い始めていた。でも、後輩の言葉がどうしても頭から消えない。俺は、少し考えがあってビールを飲み始めてみた。

「おっ、珍しい。どうした?」
正彦は、ビールを飲む俺を見て驚いた顔をする。
『ホント、珍しいね。イヤなことでもあった?』
真央は、少し心配した顔で言う。本当に、優しい嫁だと思う。俺は、楽しいからそんな気分になっただけだと説明した。すると、真央は安心した顔でビールを注いできた。

少しすると、やっぱり頭が痛くなってしまう。俺は、結局酔い潰れそうになってしまった。酔い潰れて寝たフリをして、二人の様子をうかがうつもりだったのに、本当に潰れてしまいそうだ。自分の酒の弱さを忘れていた……。

そして、ふと気がつくと、俺は机に突っ伏して寝ていた。なんとなく床に突っ伏した記憶はあるが、知らぬ間に寝てしまったみたいだ。

『ちょっと、ダメだって、なにしてんの!』
真央のそんな声が聞こえてくる。リビングの方だ。俺は、まさか……と、思いながら静かに頭を動かし始めた。
「いや、ダメだって、抜けちゃうって! 動くなって!」
正彦の、焦った声がする。俺は、一気に冷や汗が噴き出すような感じになっていた。やっぱり二人は……。そう思いながらも、ゆっくりと顔をリビングにむける。

すると、二人は夢中でゲームをしていた……。画面に映る見慣れたゲーム画面。二人は、協力プレイで一緒に遊んでいた。俺は、ホッとしながらも、なぜか少し拍子抜けした気分になっていた。

その後も、二人を観察する俺。でも、二人はかなりマジな感じでゲームを続けるだけで、セックスどころか雑談すらほとんどしない感じだった……。

そのまま1時間以上観察した後、俺は今起きたという感じで身体を起こした。
『あっ、大丈夫? 水飲む?』
真央は、コントローラーを置いてこっちに来てくれる。
「弱いのに無理すんなって」
正彦は、慌ててゲームを一時中断しながら言う。俺は、ゴメンゴメンと謝りながらも、疑って悪かったなと反省していた。

次の日、会社で後輩と話をした。やっぱり、心配はなさそうだと。
「いや、だって、先輩寝てたんですよね? さすがにそんな状況でやらないですって。二人きりの時に、絶対やってますって!」
後輩は、断言する。俺は、そんなことはないと言いながらも、女性経験豊富な後輩の言葉に、多少なりとも動揺していた。

俺は、また疑念を持った日々を過ごし始めていた。そんなある日、会社で後輩がニヤニヤしながら近づいてきた。
「先輩、これ貸しますよ。これでハッキリするんじゃないですか?」
そう言って、彼は何か箱を渡してきた。中には、火災報知器が入っていた。なんだこれ? と、言うと、彼はそれが隠しカメラだと説明した。俺は、どう見てもカメラに見えないそれに驚きながら、これをどうするつもりなのかと尋ねた。
「いや、だから、これで隠し撮りすれば、ハッキリするんじゃないですか? 絶対にカメラってバレませんから、安心して使ってください」
後輩は、どこから楽しげに言う。私は、そんなことが出来るはずがないと言った。でも、彼は、
「使う使わないは任せますよ。それ、しばらく預けときます」
と、ニヤニヤしながら言って立ち去った。俺は、こんな物は不要だと思いながらも、結局、自宅に持ち帰ってしまった。

『なにそれ?』
真央は、めざとく俺が持ち帰った箱を見つけそんな質問をする。俺は、動揺しながらも、火災報知器だと告げた。
『そっか、つけないとダメなんだよね。どこにつけるの?』
真央は、疑う感じもなく聞いてくる。俺は、リビングにつけようと言ってみた。
『そうだね。そこならキッチンで火が出ても反応しそうだもんね』
俺は、疑うことのない真央に、申し訳ないなと思いながらもそれを設置した。

そして、次の日それとなくデータを確認した。でも、掃除や洗濯をする彼女が映るだけで、唯一秘密がわかったことは、こっそりプリンを食べていることくらいだった。
俺は、申し訳ない気持ちでいっぱいになりながら、安心していた。

それから3日後、また正彦が遊びに来た。と言うより、帰ったらいた。
「おっ、お疲れ! 先に食べてるぞ」
正彦は、そんな風に言いながら真央の手料理を食べている。いつもの光景だ。でも、俺は少しドキドキしていた。俺が帰る前、二人はどんな風だったのだろう? きっと、ゲームをしていたんだろうなと思いながらも、変な想像もしていた。二人がセックスをしている姿……。妙に生々しく思い浮かべてしまっていた。

次の日、俺はかなり早めに帰宅し、嫁がまだ帰っていないことを確認すると、撮影データをスマホに転送した。そして、いったん家を出た。
そのまま、歩いて5分程度のパチンコ屋の2階の漫画喫茶に行き、スマホにイヤホンを刺して動画を再生した。すると、正彦がかなり早い時間に家に来ていたのがわかる。でも、二人は普通にゲームを始めた。
『ちょっと! ズルいって!』
「いや、ルール内だろ」
そんなことを言いながら、夢中でゲームをする二人。正直、ガチでゲームをしすぎていて、少しあきれてしまった。

俺は、やっぱり取り越し苦労だったなと思い、再生をやめようとした。すると、いきなり正彦がズボンとパンツを降ろし始めた。彼の、勃起したペニスがむき出しになる。俺は、あまりの光景に、理解が追いつかなくなる。
「悪いね。じゃあ、抜いてくれる?」
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妻が風俗通いの友人に、もったいないから私がしてあげると言い始めた5(マガブロ 転載禁止)

前回の話

まさみは、ソファの上で四つん這いになっている。その顔には、アキオがぶっかけた精液が付着したままだ。顔面を、他人の精液でドロドロにしたまさみを見て、私は強い興奮を感じなて激しく勃起していた。

「本当に良いのか? 俺はもう満足してるぜ」
アキオは、ペニスをまさみの膣口にこすりつけながら質問してきた。私は、言葉が出てこない状況ながら、黙ってうなずいた。
すると、アキオは薄く笑った後、
「良いってさ。じゃあ、このまま入れてみなよ」
と、まさみに指示をする。まさみは、焦れたような顔で、
『イジワル。パパ、ゴメンね。アキオさんの大きいおちんちん、入れちゃうね』
と、言った。そして、私と目が合ったまま腰をアキオの身体にくっつけていくように動かす。

『うぅあぁ、太い……拡がっちゃう』
まさみは、私を見つめたまま言う。四つん這いのまま、腰を動かしてペニスを迎え入れていくまさみ……。私は、興奮と嫉妬でおかしくなりそうだった。

なにも言えずに黙って見ているだけの私の前で、まさみは根元までアキオのペニスを入れてしまった。そして、私を見つめたまま、腰を前後に動かし始めた。四つん這いの状態で、ぎこちなく腰を動かすまさみ。
『うぅっ、深いの、一番奥まで入ってるの』
まさみは、アキオのペニスの感想を報告してくる。私は、すぐ目の前でとろけた顔のまま腰を動かし続けるまさみを見て、ペニスが爆発しそうなほどの勃起を続けていた。

「まさみちゃん、エロいね。バックで自分から腰振るなんて、淫乱すぎるでしょ」
アキオは、からかうような口調で言いながら、まさみの胸を鷲づかみにする。そして、乳首を責め始めた。
『うぅっ、アッ、アンッ、気持ちいいっ、もっと強くッ、ううっ! パパ、気持ちいいの。ゴメンね、すごく感じてるのっ』
まさみは、罪悪感にまみれたような顔になっている。でも、そんな顔をしながらも、腰の動きはどんどん滑らかになっていく。

すると、まさみは私に、
『パパ、キスして。愛してる』
と、泣きそうな声で言ってきた。私は、まさみの気持ちがまったくわからない。私に愛の言葉をささやきながら、アキオのペニスを味わい続ける彼女……。でも、私は吸い寄せられるように彼女にキスをした。顔中に付着した精液が気になりながらも、興奮しすぎた私は夢中で舌を絡めていく。

アキオの精液が私の顔にも付着するのを感じながらも、猛烈に舌を絡め続けた。まさみも激しい興奮状態のようで、私の舌に自分の舌を強烈に絡めてくる。私は、顔がアキオの精液で汚れるのも構わず、夢中でキスを続けていた。

すると、まさみが私の顔を舐めるようなキスを始めた。ズルズルッと音を立てながら、私の顔に付着したアキオの精液を吸い取り始める彼女。
まさみは、私に見せつけるように口を開ける。すると、当然のことながら彼女の口の中はアキオの精液でいっぱいになっている。

まさみは、しばらく妖艶な笑みを浮かべながら口の中を見せつけ続ける。そして、興奮が異常なレベルになっている私の前で、黙って口を閉じて飲み干してしまった。
『飲んじゃった。パパ、ゴメンね。ここに、他の人の精液が入ってるよ』
そう言って、まさみは私の手を掴んで自分のお腹に当てた。私は、その言葉に激しく嫉妬してしまった。まさみの体内に、他人の精液がある……。それは、夫として許せる事ではない。でも、私はなにも言えずに荒い呼吸を続けるだけだった。

すると、まさみの手が私のペニスに伸びてくる。そして、亀頭のあたりを指でもてあそぶように触りながら、亀頭全体を手の平で覆うように握ってきた。
『カチカチだね。パパって、寝取られ好きなの?』
まさみは、不思議そうな顔で聞いてくる。私は、そんな事はないと答えた。
『じゃあ、どうしてこんなになってるの? さっきも、射精してたよね?』
まさみは、いじめるようなトーンで言ってくる。私は、しどろもどろになってしまい、何も返事が出来ない。

『じゃあ、見てて。アキオのさんの大きなおちんちんで、いっぱい感じちゃうから。パパも、オナニーして良いからね』
まさみは、からかうような口調で言う。そして、動きを止めた。
『アキオさん、いっぱいして下さい。パパの前で、狂わせて』
そんな事を言うまさみ。すると、アキオはまさみの腰を掴むようにし、腰を振り始めた。
「見られながらいっぱいイケよ」
そんな事を言いながら、腰を振り続けるアキオ。サディスティックな面が出てきているようだ。
『うぁうっ、アッ、気持ちいいっ! 奥、うぅっ、奥に当たる。あぁっ、アンッ、パパ、すごいのっ! 気持ちいいのっ!』
まさみは、そんな言葉を口しながらあえぎ続ける。私は、他人にバックで犯されてあえぐまさみを見ながら、堪えきれずにオナニーを始めてしまった。
もう、何度も射精した私のペニス……。でも、まるで10代に戻ったようにいきり立って固くなっている。

パンッ、パンッ、と、小気味良い音を立てながら腰を振り続けるアキオ。まさみは、私の事を見つめたまま、とろけた顔であえぎ続ける。少し罪悪感も感じているようなその表情は、今まで見た事もないようなイヤらしいものだった。
私は、激しくペニスをしごきながら、まさみの痴態を見続けていた。まさか、ここまでエスカレートするとは想像もしていなかった。風俗代わりに手で抜いてあげるだけ……。そんな話だったはずだ。アキオも、ヘルスの半額ですっきり出来て、まさみも小遣い稼ぎになる……。双方が得をする話だったはずだ。

まさみは、眉間にシワを寄せ、強い快感を感じているような顔になっている。アキオは、なるべく私の方を見ないようにしながら腰を振り続けている。それにしても、長いペニスだと思う。ストロークの長さが段違いだし、響いてくる水音も激しい。
バックでハメられながら乳首を責め続けられているまさみは、徐々にあえぎ声がむせび泣くような感じになってきている。
『もうダメっ、イクっ、イクっ! パパ、イッちゃうっ! キスっ、キスしてっ!』
まさみは、目を見開くようにして叫ぶ。私は、すぐに彼女にキスをした。精液の臭いが鼻をつくが、構わずにキスをする。まさみは、私に抱きつきながら舌を絡めてくる。

すると、まさみと密着した事で、アキオの腰の動きがダイレクトに伝わってくる。私は、この状況でもオナニーを続けていた。そして、あっけなく射精してしまった……。

まさみは、私の射精にあわせるように、身体をガクガクッと震わせた。そして、まさみは私から離れ、私を見つめる。照れくさそうに笑うと、
『イッちゃった。でも、パパもだね。気持ち良かった?』
と、聞いてくる。私は、黙ってうなずいた。
『じゃあ、次はアキオさんの番だね。私が上になるね』
まさみは、そんな事を言う。アキオは、もう満足したから大丈夫だというような事を言うが、
『ダメだよ。お客さんなんだから、遠慮しないで』
と、まさみは言う。でも、アキオはすでに射精もしている。私は、単にまさみがまだセックスをしたいだけなのではないか? と、疑念を感じていた。

アキオは、遠慮がちにソファに寝転がる。そして、
「いや、サービス良すぎだよ。こんなの、高級ソープみたいじゃん。良いの? 本当に?」
と、戸惑いながら質問する。
『良いの、良いの。だって、パパも新しい自分に気がつけたんだから、私も新しい扉を開かないとね』
まさみは楽しそうにそう言うと、アキオにまたがってしまった。

『じゃあ、お客さん、たっぷり楽しんで下さいね』
まさみは、おどけた口調で言うと、そのまま腰を下ろしてしまった。一気に根元まで入れてしまったまさみ……。のけぞって天井を仰ぎ見るような格好になっている。
『ヤバい。楽しませるつもりが、もうイッちゃいそう』
まさみは、一瞬でとろけきった声に変わった。それでも、まさみは腰を動かし始めた。ぎこちない感じで腰を上下に動かし続けるまさみ。普段から、騎乗位なんてめったにしない。

「あぁ、気持ちいい。さっきより締まってるじゃん」
アキオは、満足げに言う。私は、アキオのペニスが出入りするのを見ながら、どうしてこんなにサイズの違いがあるんだろう? と、不公平だなと感じていた。

『ホント? 気持ちいい? もっと気持ち良くなって』
まさみは、荒い呼吸を続けながら腰を動かし続ける。
「疲れるでしょ。こうやって動かすのもあるんだよ」
そう言って、まさみの腰を掴み、上下ではなく前後に動かし始める。揺さぶるように動かすと、まさみの声がより大きくなった。
『こっ、これ、あぁ、擦れて、うぅっ、気持ちいいっ。クリも擦れて、あぁっ、ダメぇ、すぐイッちゃうよぉ』
まさみは、とろけきった顔で叫ぶ。アキオは、そのまままさみの腰を持って揺さぶり続けていく。私は、何回も射精しているのに、我慢出来ずにオナニーを始めてしまった。

アキオは、しばらくそのまま、まさみの腰を動かし続けていたが、急に手を離した。でも、まさみの腰はそのまま前後に動き続ける。もう、自分の意思で動かしているようだ。なまめかしく動く腰……。まるで、そこだけ別の生き物のようだ。

『あぁ、これ気持ちいい。すごいの。イッちゃう、もうイク、パパ、イクっ』
まさみは、私を見つめたまま余裕のない声をあげる。そのままさらに腰の動きを速くしていくまさみ……。すると、
「ヤバ、もう出そう」
と、アキオも余裕のない声をあげた。
『イッてっ。私もイクっ、一緒にっ!』
まさみも叫ぶ。そして、アキオはうめき声をあげてまさみの中に射精を始めてしまった。

「ゴ、ゴメン! 中に出しちゃった」
アキオが、慌てて謝る。かなり焦っている顔になっている。
『大丈夫。ピル飲んでるし』
まさみは、グッタリしたような感じで話をする。疲れているような雰囲気だ。
「そっか、そうだったね。ホント、ありがとう。最高だったよ」
アキオがお礼を言うと、まさみは彼の上からスッと移動した。そして、シャワーを浴びに行くと言って部屋を出て行った。アキオは、バツが悪そうな顔で服を着る。
「ありがとな。その……悪かったよ」
アキオは、申し訳なさそうに謝ると、そのまま帰って行った。私は、呆然としていた。まさかここまでするとは……。そんな驚きと焦りを感じていた。

すると、まさみが戻ってきた。身体にタオルを巻いただけの格好だ。
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夫が混浴があるということで決めた宿で、眠る夫を部屋に残し男達に

2泊3日の温泉旅行。
夫が旅行券を当てた事から始まります。

夫が旅行券を当て、折角だからと温泉旅行に出かける事になりました。
子供5歳と一緒に温泉宿に着いたのは夕方4時を回っていたと思います。
この旅館に決めたのは、何でも混浴があると言う事で、夫の希望でここに決めたんです。

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宿直バイトの後輩女医のところに差し入れをもっていったら刺し入れすることにw

数年前のGWの話だ。

おれは某大学病院勤めの外科系医師。

GWは独身の若手はバイト病院で日当直をやるのが当たり前だった。

おれは某病院で朝までの当直を終え日中はフリー、 夜から明け方まで趣味の釣りに行く予定だった。

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上司の美人妻に同眠剤を飲ませて色々飲ませたりイタズラした

私の上司は外車に乗り、色白で美人の奥様とかわいい子供に恵まれた、男としても理想の男性です。

よく独身の私を飲みに連れて行ってくれて、仕事の話や彼女の話などの相談に乗ってくれる男らしい上司です。

飲みに連れて行ってくれた後はよく「家に泊まっていけ」と言って、上司の家で飲みなおすのがいつものパターンでした。

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[ 2019/05/30 19:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

友達カップルと雑魚寝したら、彼女ちゃんがイキながら噛みついてきた

友人と友人の彼女と、その友達の計4人で飲んだ後、友人のアパートに泊まる事になった。
あまり酒が強くない俺は、部屋に入るとそのまま眠りに就いてしまった。

夜中に目覚めると、みんな寝静まっていた。
友人はベッドで、彼女の友達はソファーの上で、俺は床で雑魚寝していた。

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[ 2019/05/30 17:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

甥とのセックスは夫と比べ物にならないほど良いんです……

私は子供が二入いる主婦で、とうとうアラフォーになってしまいました。
夫とは夫婦の営みは月に2、3回ありますが、実は最近、21歳の甥っ子と肉体関係を結んでしまいました。
夫には申しわけない気持ちでいっぱいなのですが、甥とのセックスは夫と比べ物にならないほど良いんです。
甥っ子がテクニシャンなのか、それとも体の相性の問題なのか、恐らく両方だと思いますが、甥とSEXするのは本当に気持ち良いんです。

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母親がガチで縛られて調教されているのを見た僕は

皆さんは両親のセックスを見た事がありますか?
僕は最近見てしまったんです。

僕(中2)、弟(小3)、父(35歳)、母(32歳)です。

僕が中学生になる頃、両親はなぜか2階の寝室を出て1階の部屋に移ったんです。

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二十歳のとき、彼氏と初めて青姦しました

私が二十歳のとき、青姦を彼氏と初めて経験しました。
彼氏は10歳年上で電車の運転手さん。
とてもきれいな顔立ちでハンサム。
年上なのに八重歯が可愛くて童顔。
相思相愛でした。

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[ 2019/05/30 10:00 ] 女性の体験談 露出プレイ 女性 | TB(0) | CM(-)

夜のプールで人妻インストラクターと泳いだら

夏なのでオレが働いてる屋外プールでの話。

警備の巡回は、22時以降は朝まで来ないことを事前に調べ2ヶ所の扉の合鍵を用意して、うちのプールにインストラクターで来てるコと泳いだ。
いやもちろん泳ぐだけではすまなかったのだがw。

ま、人妻さんなのだが、スレンダーな体つきのかなりセクシーな感じ(シャムネコっぽい?)

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肉便器に惚れられても……

高校になったとき別の高校に行ったAから久しぶりに電話があってさ
土日に両親が旅行だから皆で一晩中騒ごうという話だった
同じく高校で離れた親友のTも来るということで即OK
皆と会うの久しぶりだった
夕方ごろAの家に行くとすでにTを除く俺を入れた4人は集まってた

しばらくするとチャイムかなった
Aが出迎えると一緒に部屋に入って来たのは可愛い女の子だった
タンクトップに薄手のパーカーに短パン
足も細くて絶対領域舐めまわしたかった

(ああ、女の子も呼んだのか)
(それにしても可愛いな)
(あれ?一晩中騒ぐって、やばくないか?)




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[ 2019/05/30 03:00 ] 男性の体験談 複数体験談 男性 | TB(0) | CM(-)

嫁の妹を孕ませちゃったけど、義母ともそうなりそうw

妻33才の義母は、早くに結婚出産したため、まだ51才、妻と私の歳が離れているため、私よりも年下である。

年に1.2度近くに来たからとうちに寄って行くことがあるが、大抵は妻の休みの日の昼間の事でもう何年も顔を合わせてはいない。

そんな妻の義母から、携帯に電話が入った。

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[ 2019/05/30 02:00 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

まだ30代の叔母に惚れた俺は

叔母と関係するようになってもう6年になる。
最初は俺が襲い掛かってやちゃたみたいな感じだったんだけど、それから今までのことを考えると多分だけど叔母は俺がそうするのを見越して挑発したんじゃないかと思う。

それから6年間ずるずると続いている。
初めて関係を持ったのは俺が高校1年の時で、俺にとって初めての女性だった。

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[ 2019/05/30 00:28 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

パチンコ屋のコーヒーレディと交渉した結果w ヤバいヤツだったw

数年前の話だが、行きつけのパチ屋にお気に入りのコーヒーレディがいた。

背が高く、清楚な顔立ちにボブヘアーが良く似合う。

健康的な感じなんだが、細くもなく太くもなく調度良くムチムチした身体がたまらない。

ミニスカートから伸びるパンストに包まれた脚を眺め、仲良くなれないかなぁっと思いパチにふける日々。

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僕の初体験の人は家庭教師のお姉さんでした

僕の成績は、ほぼ学年でもトップでした。
家庭教師の先生には何でも質問できるし、テストで満点を取ると家庭教師の先生に遊びに連れて行ってもらえたりするので、一生懸命勉強しました。

僕の初体験の人は家庭教師のお姉さんでした。
中学2年生になったとき、前の先生が辞めたので交代で来た先生でした。

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[ 2019/05/29 22:00 ] 男性の体験談 年上女性との体験 | TB(0) | CM(-)

電車で痴漢トリオを結成した思い出

いつも最強線で通学している2年の男子です。
先日は人生変わる様な凄い経験してしまいました。

確かに最強線は込みますが僕はいつも遅い時間帯で通学していたのでラッシュのピークはずれていました、しかし、たまたま学祭の準備でいつもより早い電車に乗った時の事です。

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[ 2019/05/29 19:00 ] 男性の体験談 痴漢した体験談 | TB(0) | CM(-)

飲酒運転の車にカマをほられ、その奥さんが面倒を見てくれることになって

先月、飲酒運転の車に後ろから追突され、右腕骨折、左中指骨折。
足を18針、頭も6針縫う怪我を負って入院する事になりました。

すぐに加害者の奥さんが見舞いと、お詫びを言いに来ました。
飲酒運転で事故を起こした旦那は逮捕されて拘留中だそうです。
私の妻が実家に帰省中で、誰も身の回りの世話をする人が居ない事を奥さんに言ったら、退院するまで身の回りの世話をしてくれる事になりました。

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28歳の男に生涯飼われることになった19歳のど・れ・い♪ちゃん

大学を出て東京でふらふらしていたら、実家に強制送還されて、流れ流れて中古ゲーム・書籍ショップの店員・・・orz
25歳オーバー、資格なし、コネなし、彼女なし。
自分で撒いた種だけど、ちょっとな。

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[ 2019/05/29 14:00 ] 男性の体験談 年下やロリとの体験 | TB(0) | CM(-)

大人のおもちゃを買ったら、肉バイブまで付いてきました

(44才)結婚して17年目の専業主婦です。ホルモンバランスの影響でしょうか!?44才という年齢になっても性欲は衰えず、むしろ若い頃より性欲旺盛になっています。逆に4才年上の夫は年齢とともに弱くなる一方で勃起もままならず、とうとう数年前から完全にセックスレスです。さすがにこの年で浮気相手を探すのは無理でしょうから・・数年前からはもっぱら自慰で性欲を解消しています。

だいたい夫と子ども送り出して、家事を終えた昼下がりにインターネットのエッチな動画サイトを見ながら自分の指でクリトリスを弄ったり、指を挿入して慰めています。土・日は夫や子どもがいますのでできませんが、平日は生理中以外はほぼ毎日自分で慰めています。慰めれば慰めるほど体は敏感になり、濡れやすくなり・・もっと欲しくなっていきます。

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