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姉とは大の仲良しですが、性的な意味でも仲良しですw

姉との関係は、小さいころから喧嘩もあまりしたことがなく、ものすごく仲がいい。
普通に一緒に買い物したり、デートしたり色々としていて、普通に休みの日とか、部屋に喜んで遊び行くほどで、今年に入ってからも何度か遊びに行っている。
生理の時があるから本当は必ずというわけではないけれども、それ以外のできる時にはやっている。
体をあわせるまでになったのは、姉が言うには、「○○(俺の名前)くんと一緒にいるのが一番楽しいし、話はとぎれないし、今までで付き合った彼氏なんかよりも、何倍もいい」という。

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[ 2019/04/30 23:00 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

女子大生専用マンションの秘密は、ゴーヤマンだったw

家の近所に女子大生専用マンションがある。一階はもちろん高い塀に囲まれていて、中は見られない…。

所が、見られる場所を発見してしまった。何気なく塀沿いを歩いていたある日、塀の中程に掛けてある植木バチが少し傾き、落ちかけているのを見つけた。

「落ちたら危ないよな…」
傾いた植木バチを一度外した俺は、塀に小さな穴を見つけた。

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ハメ撮りを保存したPCの修理を依頼してきた奥様と

僕は小さなコンピュータ系のサポート会社に勤める26歳の男です。
よく出張で個人宅を訪問してPCのトラブル対応や、WORD、EXCELなどの簡単な家庭教師みたいな業務をしています。

今からお話しする話は先日、とあるお客さま宅で使用していたパソコンが急に電源が入らなくなって、全く動かなくなったので見て欲しいとの事でした。
お宅を訪問した時に出迎えてくれたのはここの主婦の、仮に名前を智子さんとしておきましょう。

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会社の社長が抱いてみないか? と言った女性は、中出し希望のすごい良い女だった

俺が20代の独身時代だった時のエッチな体験です。
当時、俺は零細企業に勤めてた。
社長に俺、女の子4人の広告会社。
転職するはずだった会社の知り合いの社長で、ちょっと助けてやってくれみたいな感じで乗り気じゃないまま入ったが、社長はいい人で仕事は楽しかった。

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[ 2019/04/30 17:00 ] 男性の体験談 中出し孕ませ体験談 | TB(0) | CM(-)

▲初めてできた恋人は、黒髪巨乳で後ろまで調教済みだった4(転載禁止)

前回の話

僕は、勃起しすぎて破裂しそうになっているペニスを、ズボンの上から掴んでしごき始めました。画面の中では、加奈子が歓喜の声をあげながら、手首と足首を連結された状態で四つん這いになっています。

『ご主人様、嬉しいです。やっと入れてもらえた』
加奈子は、あえぎ声をあげながら嬉しそうに言います。僕は、このとき電話を切って脳天気に翌日の加奈子とのセックスの事を考えていました。まさか、僕と通話中に生ペニスで貫かれているとは気がつかずに……。


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[ 2019/04/30 14:23 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

個室ビデオで見たAVに、若い頃の妻が出演していた完(転載禁止)

前回の話

私は、射精の快感に声を漏らしていた。自分の妻が、他の男の精液を飲み干している姿を見ながら射精するなんて、我ながらどうかしていると思う。

でも、異常な高ぶりは収まる気配もない。私たちの寝室で、AV男優とアナルセックスをしている里帆……。男優にコンタクトを取ったときは、こうなるなんて想像もしていなかった。今さら後悔しても遅すぎると思うが、私は強い後悔を感じていた。

里帆は、男優の精液を飲み干した後、すぐに彼のペニスをくわえ始めた。それは、綺麗にするためとかそういう感じではなく、無理矢理にでも勃起させようという感じだ。

「ちょ、ちょっと、吸い過ぎだって。そんなにすぐ立たないから」
男優は、慌てた感じで言う。
『時間ないんだから。ぶっといおチンポ、早く入れて欲しいな』
里帆は、甘えた声ではしたないリクエストをする。男優は、あきれたように笑っている。すると、カメラが里帆の顔をアップにし始めた。薄いモザイクがかかっているが、こんなにアップになると里帆だとわかってしまうと思う。

「子供や旦那に悪いって思わない?」
男優は、からかうような口調で質問する。
『それは……。思うよ。でも、我慢出来ないもん。ねぇ、早く入れて。もう、おっきくなったでしょ? 早くケツマンコ犯して』
里帆は、そんな風に言うと、男優に背を向けて四つん這いになった。そして、自分でアナルを大きく拡げ始める。さっき、あれだけ激しくアナルセックスをしたせいもあるのか、里帆のアナルは大きく穴が開いたように拡がっている。

男優は、手持ちのカメラで撮影を続けながら、ペニスを里帆のアナルにあてがっていく。モザイクがかかったペニスは、本当に大きい感じがする。あんなものが、小さなアナルに入るのが信じられない。

『うぅあぁ、太いの来たぁ』
里帆は、とろけきった声をあげる。
「旦那のより、どれくらい大きい?」
男優は、そんな質問をした。
『え? どれくらいって、どうだろう……。大人と子供くらいは違うかな?』
里帆は、そんな言い方をする。
「旦那、子供チンポなんだ。そりゃ、欲求不満になるよな」
男優は、吹き出しながら言う。私は、そんな風に馬鹿にされているのに、息が苦しくなるほどの興奮を感じている。そして、射精してさほどたっていないのに、またオナニーを始めてしまった。

『そんな事ないよ! 欲求不満なんて感じてないもん』
里帆は、すぐにそんな事を言った。
「へぇ。じゃあ、どうしてAVなんて出てるの?」
男優は、どこか楽しそうだ。
『だって、出ないと会ってくれないでしょ? もう、このおチンポ無しじゃダメになっちゃったんだもん』
里帆は、媚びたような口調で言う。私は、自分の妻が他の男にこんな態度を取っている事が、どうしても信じられないでいる。

AVとしての台本通りにしているのではないか? 思ってもいない事を言わされているだけなのではないか? そんな風に考えてしまう。
「そんなにこのチンポ好きなんだ」
『うん。大好き。だって、死んじゃうくらい気持ちいいんだもん。ねぇ、動くね。もう我慢出来ないから』
里帆はそんな風に言うと、腰を前後に動かし始めた。カメラは、里帆のお尻の動きを撮し続けている。後背位で繋がっているのに、必死で腰動かす里帆。動くたびに、アナルがめくれ上がるような感じになりながらも、滑らかに力強く腰を振っている。
『あっ、んっ、うぅあっ、めくれちゃうぅ、おチンポ太すぎるぅ』
里帆は、はしたない言葉を口にしながら、どんどん高まっていく。
「ホント、エロいわ。こんなに淫乱なのに、今までよく子供チンポで満足してたな」
からかうように言う男優。
『だって、知らなかったから。こんなに気持ちいい事があるなんて、知らなかった』
里帆は、うわずった声でそんな事を言いながら、さらに腰の動きを加速していく。

この前に見たDVDで、里帆は初めてアナルセックスをしたはずだ。その時は、まだ痛みを感じていた。それが今は、まったく痛みを感じていない様子だ。

男優とは、撮影以外でも会っているという事だろうか? 私は、里帆が浮気をしているという事実に、さらに後悔の気持ちが強くなる。

「よし、もっと狂わせてやるよ」
男優はそう言うと、カメラを置いて腰を振り始めた。両手で里帆の腰のあたりを掴み、思い切りピストンをすると、里帆はのけぞるような格好になりながら、
『あっ、あっ、アンッ、あぁ~っ! 気持ちいいっ! お尻壊れるっ! んおぉお゛お゛お゛ぉっ!』
と、野太い声であえぎ続ける。甲高い鳴き声と、低いうめき声のようなものが混じるあえぎ声は、本当に気持ちいいんだなと伝わってくる。

「スゲぇな。オラ、イケ! 夫婦の寝室で、ケツでイケっ!」
男優は、里帆のお尻を平手で叩く。その度に、里帆は身体を震わせて悲鳴のような声をあげる。
『イグっイグっ! んおぉお゛っ! おぉお゛っ! 死んじゃうっ!』
里帆は、泣いているような声を出す。気持ち良すぎて本当に泣いてしまっているような感じだ。

男優は、楽しそうにお尻を叩き続け、腰を突き動かし続ける。そして、ゆっくりとペニスを抜き始め、抜けそうになると一気に根元まで突き入れる。
『イッぎぃっ! うぅああ、イッちゃった、ケツマンコ気持ちいいのぉ』
里帆は、とろけきった声であえぐ。見慣れた寝室で、妻が他の男とアナルセックスをし続けている……。私は、狂ったようにペニスをしごき続けた。

「よし、出すぞ。中に出すから」
男優は、そんな風に言う。
『ダ、ダメぇ、出すならオマンコにっ。子宮にかけて欲しいっ!!』
里帆は、信じられないような言葉を口にする。
「ケツの方が感じるんじゃなかったっけ?」
男優は、そんな風に聞く。
『だ、出されるのはオマンコが良いのっ! イケない事してるみたいで、感じちゃうのっ!』
里帆は、興奮しきったような声で叫ぶ。男優はあきれたような顔になると、里帆のアナルからペニスを抜き、そのまま膣に入れてしまった。そして、すぐに射精を始めると、里帆は身体をのけぞらせながら、
『うぅああぁ、妊娠しちゃうぅ』
と、とろけた声で言った。
「え? 危ない日なの?」
男優は、驚いた声で質問する。
『うん。少し……でも、きっと大丈夫』
里帆は、曖昧な言い方をする。そして、私は妊娠するかもしれない里帆を見ながら、また射精をしてしまった……。動画は、ここで唐突に終わってしまった。

私は、茫然自失の状態で身動きすら出来ないような状況だった。でも、なんとかそのDVDをコピーして個室ビデオ店を出た。

自宅で撮影をした上に、妊娠のリスクのある中出しまでされてしまう……。とても、まともな判断が出来ているとは思えないような気がする。でも、それを見ながらオナニーをする私が、一番まともではないのだと思う。

自宅に戻ると、子供達と里帆が出迎えてくれる。本当に幸せを感じる瞬間だ。でも、里帆はこの無邪気な笑顔の裏で、男優と乱れたセックスをしている……。そう思うと、たまらなく不安になってしまう。

その夜、
『パパ……。疲れてる?』
と、里帆はモジモジしながら聞いてくる。最近、頻度の増えたセックスのお誘いだ。私は、複雑な気持ちを感じながらも、疲れていないと答えて誘いを受けた。
ベッドの上での里帆は、いつもと変わらない彼女だった。恥じらい、控えめな声であえぐ姿は、AVの中の彼女とはまるで違う。恥ずかしがる彼女を四つん這いにし、バックから責めていると、彼女のアナルが見える。
元々の形を知らないのでなんとも言えないが、少し縦に伸びているように見える。アナルセックスを繰り返して、こんな形になってしまったのだろうか? 私は、アナルで狂う彼女を思い出し、あっけなく射精を開始してしまった。

『パパ、愛してる。いつも、ありがとう』
里帆は、照れくさそうに言ってくる。その言葉に嘘はなさそうだ。私は、彼女を抱きしめた。

結局、私は何も出来なかった。おそらく、里帆はあの男優と浮気を続けているはずだ。でも、私はそれを止める事もなく日々過ごしている。そして、ちょくちょく個室ビデオ店に行き、里帆の新作が出ていないかチェックしていた。

なかなか新作は出てこず、それにがっかりする私がいた。自分の妻がAVに出るのを心待ちにする日々……。我ながら、どうかしていると思う。でも、私の寝取られ性癖は完全に開花してしまったみたいだ。

そんなある日、里帆に夜のお誘いを受け、セックスをしようとしたとき、私は勃起する事が出来なかった。焦れば焦るほどどんどん柔らかくなり、私は動揺した。
里帆は、手や口を使ってなんとか勃起させようとしてくれる。でも、まるで勃起しない私がいる……。
『きっと、疲れてるんだね。ゴメンね、疲れてるときにおねだりしちゃって……』
里帆は、申し訳なさそうに謝ってくる。私は、動揺しながらもこちらこそゴメンねと謝った。

私は、隙を見てパソコンの中の里帆のAVを見た。他の男にアナルを貫かれ、信じられないほど感じている里帆……。私は、嫉妬と興奮を感じながらも、勃起しない事に驚いていた。

そして、EDになってしまった私は、焦燥感を感じる日々を過ごしていた。男として、大切な機能が欠落してしまった……。そんな気持ちで、気分は暗くなる一方だった。里帆も、何度か口や手を使って勃起させようと頑張ってくれたが、ピクリとも勃起出来なかった……。

そんな事も有り、しばらく個室ビデオ店に行っていなかったが、もしかしたらと思って立ち寄ってみた。すると、例のレーベルから新作が出ていた。パッケージの裏を見ると、パッと見てすぐに里帆とわかるような写真もあった。
以前のものは、顔全体にモザイクがかかっていた。でも、この作品は目のところしかモザイクが掛かっておらず、口元は丸見えだ。

私は、震える手でそれをかごに入れ、他の適当に選んだ5本と一緒にレジに向かった。

個室に入ってすぐに再生を始めると、セーラー服を着た里帆が出てきた。恥ずかしそうにモジモジしながら、
『こんなの無理があるよ~。もう、アラフォーなんだから』
里帆は、本当に恥ずかしそうに言う。その顔は、目のところに薄いモザイクがあるだけで、ほとんど顔が見えてしまっているような感じだ。たぶん、知り合いならこれが里帆だと気がついてしまうレベルだ。
「それが良いんじゃん。熟女がコスプレで恥じらう姿がエロいんだって」
男優は、手持ちカメラで撮影しながら楽しそうに言う。
『まだ熟女じゃないもん!』
里帆は、すねたように言う。
「はいはい。じゃあ、スカートまくってみてよ」
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妻が風俗通いの友人に、もったいないから私がしてあげると言い始めた4(マガブロ 転載禁止)

前回の話

私は、目の前で一つになっている二人を見て、信じられない気持ちになっていた。最初は、手で抜くだけと言う話だったはずだ。それが、なし崩し的に本番まで行ってしまっている……。

『ゴメンね、パパじゃないのにイッちゃった……』
まさみは、入れられただけなのにイッてしまったみたいだ。私は、気にしなくていいよと言った。その上、せっかくだから楽しんだら? と、心にもないことを口にしていた。
『う、うん。でも、恥ずかしいな……。パパ、見ないで欲しい……』
まさみは、顔を真っ赤にしながら言う。アキオは、バツが悪そうにポリポリと頭を搔いている。

私は、黙ってうなずくと、リビング横の和室に移動した。正直、どうして私が移動しないといけないのだろう? と、思いながらも、射精でパンツの中がドロドロだったので、それを拭きたいと思っていたのも事実だ。

私は、パンツを膝まで下ろし、ティッシュで大量の精液を拭き始めた。ふすまの向こうからは、二人の会話が丸聞こえだ。
「やっぱり、本番はマズいんじゃないかな? アイツにも悪いし……」
アキオは、さっきまでの興奮した感じとはうって変わり、申し訳なさそうな声で言う。
『そんなことないよ。だって、パパ自分でしてたもん。さっきだって、パパ射精してたんだから』
まさみは、そんなことを言う。私は、全部見られていたんだなと気がつき、恥ずかしくて顔が熱を帯びてきた。
「マジで? 全然気がつかなかった。て言うか、アイツって寝取られ好きなの?」
アキオは、驚いている感じだ。
『う~ん。どうかな? でも、焼きもち焼きかも』
まさみは、そんな会話を続ける。こうやって聞いていると、ただ会話しているだけに聞こえる。でも、二人は避妊具無しで繋がった状態だ……。

「そうなんだ。じゃあ、お言葉に甘えて続けさせてもらうよ」
『うん。最初はゆっくりしてね。アキオさんの、大きすぎてちょっと怖いんだ』
まさみは、そんなことを言う。でも、入れられただけでイッてしまう位なので、怖いも何もない気がする。
「了解。じゃあ、ゆっくりね」
アキオは、嬉しそうに言う。私は、とめなくて良いのだろうか? と、葛藤していた。でも、
『うぅあぁあぁ、こ、こんなに、うぅ』
と、まさみのとろけた声が聞こえてると、葛藤も消えてしまった。私は、黙って様子をうかがい始めた。
「平気? 痛い?」
アキオは、心配そうな口調で質問する。
『平気。でも、内臓引きずり出されちゃうかと思ったよ』
まさみは、独特の表現をした。
「良かった。痛がる子多いから、安心したよ」
アキオは、そんな風に言う。巨根は巨根で悩みがあるようだ。
『そうなんだ。太すぎるもんね。子供産んでない子はキツいかも』
まさみは、そんな感想を言う。
「じゃあ、続けるね」
『うん』
私は、二人の会話を聞いて、不安な気持ちがどんどん大きくなっていた。まさみは、あんなに太くて長いペニスが入っても、痛くないみたいだ。それどころか、すごく気持ちいいようだ。あんなサイズに慣れてしまったら、もう私のものでは感じなくなってしまうのではないか? そんな心配で胸が苦しくなる。

『うぅ、うぅっ、うぅあっ、あっ、ンッフゥ』
まさみは、うめくように声をあげる。どう聞いても、声を我慢している感じだ。私に遠慮しているのだろうか? 
「水着、外すよ」
『う、うん。ヒィうぅ、あっ、んあっ!』
まさみは、まったく余裕のない声になっている。自分の妻が、他の男に感じさせられている……。私は、この異常事態に激しく勃起している。そして、まさみの目がないのを良いことに、直接しごいてオナニーを始めてしまった。

「綺麗な胸だね。子持ちには見えないよ」
アキオは、そんな風に褒める。
『ありがとう。ねぇ、もっと強くして良いよ』
まさみは、トロンとした声で言う。
「強くして欲しいの?」
アキオは、少しからかうようなニュアンスで言う。
『……うん。強くして欲しい』
まさみは、恥ずかしそうにモジモジと答えた。
「了解」
短く答えるアキオ。
『うぅっ、うぅっ、うぅ~っ! あっ、んぁっ、あっ、アンッ、す、すごい、うぅっ! うぅあぁ~っ!』
まさみは、声を殺しきれなくなっていた。もう、普通にあえいでしまっている。と言うよりも、私としているとき以上にあえいでいる感じだ。

床がきしむ音、まさみのとろけたあえぎ声、そして、アキオの荒い息遣い。なまじ見えないだけに、余計に卑猥に感じてしまう。

「すごいね。まさみちゃんの、すごく気持ちいいよ。名器ってヤツだね」
アキオは、少し余裕のなくなった声で言う。私は、不思議な気持ちだった。確かに、まさみの膣は二人出産しているとは思えないほど締まりが良い。でも、名器という程かな? とも思う。

『ほ、本当に? そんなの、言われたことない』
まさみは、とろけた声で答える。私は、思いがけずまさみの過去の男性遍歴の一端を聞かされて、嫉妬心で苦しくなってしまう。でも、嫉妬心が快感に置き換わるような、不思議な感覚も感じていた。

「そっか、まさみちゃんの膣って、奥の方がざらざらしてるから、奥まで入れないと名器ってわからないかも」
アキオは、そんな説明をする。私は、劣等感を感じてしまった。アキオのペニスは、私が入ったことのない場所まで到達しているようだ。そして、そこが名器のようだ。私では、一生気がつかなかった事だと思う。

『そうなんだ。こんな奥まで、入れられたことないから……』
まさみは、そんな風に答えた。
「どう? 奥まで入れられた感想は」
アキオは、そんな質問をする。
『なんか、すごい』
まさみは、言葉が出てこないみたいだ。
「気持ちいい?」
『うん。今まで知らなかった感覚だよ。なんか、少し怖いかも』
まさみは、少し不安そうな声で言う。
「怖くなったら言って。ちょっと強くするからね」
『……うん』
まさみは、期待と不安が入り交じっているような感じだ。

『あっあ、あっ、うぅあっ、すごい、あっ、気持ちいい、奥に、うぅっ、当たってる、うぅっ!』
まさみは、さっきよりもあえぎ声が大きくなってきた。
「乳首もすごいね。めっちゃ勃起してる」
『ダメぇ、乳首、うぅあっ、気持ちいいっ、それダメぇ、気持ちいいのっ』
まさみは、声がワントーン高くなっている。私は、堪えきれずにふすまの隙間からリビングをのぞき始めた。

床に仰向けで寝ているまさみ。アキオは、片手を床につけて肘を伸ばした状態だ。そのまま腰を振っている。空いている方の手は、まさみの乳首をつまむように触っている。

そして、まさみの顔は、泣き顔か? と、思うほどにくしゃくしゃになっていた。気持ち良すぎてそうなっているのだと思うが、初めて見る表情だ。
『ダメだよ、イッちゃう、もうイッちゃう、ダメなのにイッちゃうぅ』
まさみは、泣きそうな顔で叫ぶ。
「ダメじゃないって。もっと楽しまないと」
アキオは、そんな風に言うと、両手をまさみの腰のあたりに回し、少し持ち上げてのけぞらせるような格好にした。そのまま腰を動かし続けると、
『ダメっ、これすごいのっ、こすれて、うぅっ、うぁうっ、あっ、アンッ! イッちゃうっ! イッちゃうっ! 気持ちいいっ、気持ち良すぎて怖いっ』
まさみは、髪を振り乱すようにしながら叫ぶ。アキオは、追い詰められたようなまさみに構わず、腰を振り続ける。一定のリズムで、杭を打ち込む機械のように腰を振る彼……。

気がつくと、まさみのあえぎ声に混じって、ピチャピチャというような湿った音が混じっていた。
「すっごい濡れてきた。ココが良いんだね」
アキオは、そんなことを言いながら、さらにまさみの身体を引きつけるようにする。より角度がつき、まさみの膣壁の上あたりを強烈にペニスがこすりあげているのがわかる。

『ダメっ、ダメぇっ! こんなの知らないっ、うぅあっ、イクっ! イクっ! すごいの来ちゃうっ! イヤァァっ!!』
まさみは、ほとんど泣き叫ぶようにして身体をガクガクッと震わせた。それにあわせて、結合部から透明のしぶきが飛び散り始めた。
『イヤァ、出ちゃう、とまらない、とまらないよぉ』
まさみは、泣き声で言う。本当に恥ずかしそうだ。でも、アキオは腰を振り続ける。その動きに合わせるように、しぶきが飛び散る。
「大丈夫だから。おしっこじゃないから」
アキオは、そんな風に言いながら腰を振り続ける。これが、潮吹きというヤツなのだろうか? AVでは当たり前のことかもしれないが、実際に見るの初めてだ。
私は、どんどんまさみの初めてを奪われてしまっていることに、不安を感じていた。

『で、でも、恥ずかしい、うぅっ、そこダメぇ、こすっちゃう、あぁっ、出るっ、出ちゃうっ、イヤァ』
まさみは、快感と恥ずかしさで訳がわからなくなっているような感じだ。
「すっごい出るじゃん。もっと吹いちゃいなよ」
アキオは、楽しそうに言います。
『イヤッ、ダメっ、こんなの恥ずかしいっ、うぅあぁっ、とまらないよぉ』
まさみは、ほとんど泣き声で言う。私は、ハメられながら潮を吹き散らすまさみを見て、いよいよヤバいのではないか? と、心配になっていた。

そして、少しするとアキオが動きを止めた。
「あ~あ、グチョグチョじゃん」
アキオは、笑顔で言う。
『もう……やめてって言ったのに』
まさみは、少しすねたような口調で言う。
「でも、気持ち良かったでしょ。まさみちゃんって、よく潮吹くの?」
アキオが軽いノリで質問する。
『まさか。初めてに決まってるでしょ』
まさみは、少し早口で言う。
「へぇ。意外だな。じゃあ、続けようか。まさみちゃんって、どんな体位が好きなの?」
アキオが、質問する。
『べ、別にそんなの良いよ。ただの風俗代わりなんだから、アキオさんの好きなので良いよ』
まさみは、慌てた感じで答える。
「だったら、おいで。こっち向いてまたがって」
アキオは、そんな指示をする。あぐらをかいた状態のアキオに、まさみがまたがっていく。私は、アキオに入れられているのではなく、まさみが自分から入れに行っている姿を見て、本当に強いショックを受けていた。

『こう? 座ったままなの?』
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夫が出張でいない間、隣の学生におもちゃにされて孕まされました

私(彩夏、33歳)は、夫(俊夫、50歳)を持つ人妻です。
土地を購入し、今、念願のマイホームを建てている最中で、一時凌ぎでアパートで暮らしていました。
少しでも費用を削減する為、築35年の古いアパートで我慢する事にしたんですが、これが私達の生活を狂わせる事になってしまいました。
一時的に生活する場ではありましたが、家が建つまでは数ヶ月~1年はこのアパートで暮らすという事で、お隣さんには挨拶をする事にしたんです。

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童貞の俺が、初めて呼んだデリ嬢に潮吹きさせられましたw

潮吹きさせられた…

簡単に説明すると俺がフェラ&手コキで速攻イカされて
俺が「ふぅ…」って思ってたら、デリヘル嬢が続けて俺のムスコをシコシコしだして、射精感とは違うおしっこがでるような感覚に襲われたわけだよ。

それで「やばい、おしっこ出るからやめて」って俺が嬢に言っても無視してシコシコするんだよ。

俺が「ちょっとほんとに」って言って嬢の手をつかんだら振りほどかれて、逆に俺の手をつかまれた。
そして迫りくるおしっこが出そうな感じから出るときの感覚になった。

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[ 2019/04/30 12:00 ] 男性の体験談 風俗での体験談 | TB(0) | CM(-)

留学中、公園で飲み会から乱交になりました

玲子(25歳) 大学院生

私が以前留学してたときのお話です。

日本では、

「ドコかに飲みに行こう!」

って言われたら、普通は居酒屋とかバーとか、お店を思い浮かべるじゃないですか?!

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[ 2019/04/30 10:00 ] 女性の体験談 外国人男性との体験 | TB(0) | CM(-)

今でも思い出して興奮するのは、一つ年上の彼女との、危険日中出しセックスです

今でも思い出すとチンポが勃ってくるんですが、1コ上の彼女(サキ)とエッチした時の話・・・。

初体験が中出しだったせいか、サキ以前の彼女とは、基本的にいつも生でエッチしてたんです。
が、サキは一度も生でさせてくれませんでした。
ところがある日、69しながらダメ元で言ってみると・・・。

俺「あのさぁ、今日はゴム無しでせぇへん?ってゆーかお願い・・・」

サキ「えぇーっ!?ん~(困った表情で少し考えた後)、良いよ・・・」

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[ 2019/04/30 08:00 ] 男性の体験談 中出し孕ませ体験談 | TB(0) | CM(-)

塾でバイトしていた俺の楽しみは、教え子が盗撮した美人先生の画像でした

数年前の話なんだが。

俺は、あるちっぽけな塾でバイトをしていた。
他にも何人かいたんだが、その中に、大学2年生の女の子がいた。

どう見てもかなり美人なんだけど、本人は自分を飾ることに興味はないらしく化粧はほとんどしてなかったし、髪もショート。
だからと言って全然だらしないわけではなく、むしろいつも清潔感があった。

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[ 2019/04/30 03:00 ] 男性の体験談 年下やロリとの体験 | TB(0) | CM(-)

職場に元カノがいますが、旦那がいない時に泊まり込みでエッチしました

職場同期の元カノのM子。
旦那が一週間研修の隙に相手宅に泊まりこんで、通勤。
ベッドはもちろん、玄関、キッチン、バス、トイレ、バルコニーまで、部屋のあらゆる場所で。

食堂でそのM子に会ったら別の元カノ(既婚子持ち)のKも一緒で、二人して小さく手を振ってきた。
Kは9月の連休うちに泊まりにきてた。
どう説明してきたのかはわからないが。
三日間食事以外は部屋から出ずに抱きあってた。

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寝てる姉にバレないように触っているウチに我慢できなくなった僕は

薄闇の中であるはずなのに、なぜか僕の脳裏には赤いスウェットを着て仰向けに寝ている姉京子の姿が見えていました。もちろん、その時は、そんなことを不思議も思いません。ただひたすらな欲望の成せる業とでもいうのでしょうか。

さて、僕は右手の平を、「ススス・・」と平らな腹部から上に沿わせていきました。すると、わずか10数秒ほどでしょうか、右手の平に明らかな起伏を感じ、そこで右手を止めました。

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[ 2019/04/30 00:00 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

大学の仲間と行った温泉で、彼氏ありの女の子とエッチした

温泉旅行って言ってもいいのかわからないんだけど。

大学の研究室でよく旅行にいったのよ。
そういう研究が主だったってこともあったんだけど、全体的に仲のいい研究室だった。

俺は実はそういう馴れ合いはあんまり得意じゃないんだけど、仲のいい友達がいたって言うのと、女の子が多い研究室で俺に彼女がいないっていうのと旅行のネタの研究は俺の研究(そりゃ出席しなきゃダメだ。。)っていうので、そういう旅行は必ず出席してた。

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[ 2019/04/29 23:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

家庭教師のバイトでアメのつもりが処女を失うハメに

わたしがオナニーをはじめて経験したのは、大学1年生(19歳)のときでした。

わたしは、小学校時代からまじめで、すこしおとなしい性格でしたから、
男の人とデートしたこともありませんでした。

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[ 2019/04/29 22:00 ] 女性の体験談 年下や童貞との体験 | TB(0) | CM(-)

友達カップルと穴場的ビーチで

友達カップルと地元の穴場的ビーチでキャンプした時の話しですが

前日に友達の彼女が体調悪くなっていけないとの連絡がありました
でも買いだしした道具とか食料とかあったので俺らカップルと友達の三人で行く事に
でも友達の彼女の水着姿見たかった(巨乳で可愛い)からテンション下がってました

当日になって友達が車で迎えにきてビーチに到着、最初は乗り気じゃなかったけど久々の海にみんなはしゃいでるし俺も楽しくなってきた
バーベキューで肉食べながらビールのんでさらにワイワイw
んで途中から暑くなってきたので水着に着替えると友達が「彼女意外と胸あるなw」ってニヤついてきたから海に投げ飛ばしときました
でも考える事は一緒だなぁと笑ってしまいました

それから遊んでる内に夕方になって周りにいた数組の人達も帰って俺達だけになってました

なので気兼ねなく騒いではしゃいでました、さらにビールも飲んでみんな酔っ払い状態
すると友達は「暑すぎやぁ~」と水着脱いで海に走っていきました
俺らが爆笑してたら「気持ちいいからおまえらもこい」と
俺は彼女に「行く?」と聞くと「脱ぐの?」と言うので「まぁ今日くらいいいんじゃん、他に人居ないし」と言うと「じゃあ海はいるまであいつ捕まえといて」おもしろそうw
俺は先に脱いで走っていくと「お前いらねぇ」と叫ぶ友達を捕まえてまた投げ飛ばしてました

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[ 2019/04/29 19:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

彼女の双子の妹と二人きりになったので

その姉妹は、二人暮らしをしていて、俺はその姉の方と学校が同じで付き合っていた。妹は初めて家に行くまで面識なかった。つうか、妹って聞いていただけだった。
始めて見たときはそっくりでびっくりした。二人は、本当にそっくりなんだけど、どっちかって言うと友達感覚で、あまりお互いに干渉していない感じ。

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[ 2019/04/29 17:00 ] 男性の体験談 身近な女性との体験 | TB(0) | CM(-)

出会い系の木の実ナナw

ことの始まりは約1ヵ月前、童貞を捨てたい俺は遂に出会い系に手を出した
調べたらワクワクとハピメ推しのサイトばっかでてきたけど円率が高かったんでやめた
だからこの前は癒し妻新空間といういかにもっぽいサイトを使ってみた

癒し妻新空間の掲示板を見てたら
「セフレ募集」の書き込みを発見したわけ。
もうセックスしたくてたまらんからすぐメールした。

すると速攻で返事が返ってきた。
初めて女からメールがきたもんだから興奮した。
俺は一旦冷静になり、「今日会えますか?」とお誘いメールを放った。
この時点で俺の股間がティロ・フィナーレ

ぶっちゃけしくじったと思ったけど、
どうやらそうでもなく直アドを送ってきてくれた。

色々と予定を話し合ってその日の夜に会うことになった。
wktkしながら待ち合わせの駅に向かっていると、すでに着いていると連絡が来ていた。
思わず向かう途中の電車内でフル勃起してしまったwww

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嫁が浮気したので、罰に他の男に抱かせた

25歳の妻の浮気を知り、私が指定した男に目の前で抱かれたら許してやると約束させました。

相手は52歳で小太りの不細工な男性です。
サウナで知り合ったのですが、ペニスは私の倍有ります。
妻の安全日に合わせて禁欲してもらい先日我が家へ招きました。
人柄の良い男性で妻を気遣ってくれました。
妻も少し安心した様子だったので一緒に風呂に入れました。
私は外で声だけを聞いていました。
「奥さんは色が白いし肌がきれいですね。オッパイが大きいのに乳首が上を向いているからそそられますよ」
「いやっ」
「私に洗わせてください。」
「いやっ・・・だめ・・・あっあっ」

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[ 2019/04/29 12:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

資産家の風俗仲間の開催する痴女牧場で、元人妻達と酒池肉林

GWの初日を使い私は痴女牧場に行ってきました。
痴女牧場とは、私の風俗仲間の宮間さんが開催しているパーティーの名称です。
寝取り大好き宮間さんは、表の仕事とは別に性に関するイベントを行うのが趣味です。
宮間さんは大変な資産家であり、郊外に立派な豪邸を持っています。

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[ 2019/04/29 10:00 ] 男性の体験談 中出し孕ませ体験談 | TB(0) | CM(-)

淫乱な私は夫の父と関係を持つまでに……

私はエリといいます。淫乱な人妻です。
 実は私は同居している夫の父、私にとっては義父と肉体関係を遂に持ちました。
 夫は長男の為、両親と同居しています。
義父はすでに60歳を過ぎて定年退職、後妻の義母は50代後半なので会社で働いています。

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旦那と子供が出かけたら、朝から夕方まで、私の露出の時間です

昔から、イヤラシイ事や、セックス、オナニーはもちろん露出が大好きで今でもこっそりやってます。

旦那と子供が出かけたら、朝から夕方まで、私の露出の時間です。
家の中も外も関係なくやってます。

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[ 2019/04/29 03:00 ] 女性の体験談 露出プレイ 女性 | TB(0) | CM(-)

飲み屋で助けてもらったお姉様方に廻されて虜になった私

女の人にまわされちゃった話だけれど良いのかな? もしダメだったらごめんなさい。

私が20の時だったんだけれど、当時付き合っていた彼が二股してたのが判って、あげくに「どっちかなんて選べない」なんて言われたんですよ。

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[ 2019/04/29 02:00 ] 女性の体験談 女同士での体験談 | TB(0) | CM(-)

高校生達に廻され、夫に隠れてピルを飲む日々

今年34歳になる一児の母親です。
私には誰にも言えない苦しい思い出があるんです。

夫(40歳)と結婚して数年、1人の子供(男)を授かりました。
夫も課長へ昇進し、生活費も十分だった事もあり、私は専業主婦をさせて頂いています。
子供も小学生になり、昼間は自由な時間・・・とは言っても掃除に洗濯、主人と子供を送り出し、午前中は忙しく過ごしています。
子供も習い事を始め、帰宅は5時を過ぎる日々。

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元ヤリマンの上司の奥さんを回した

上司の奥さん優花(OL時代はヤリマンで有名だった)を同僚の町田と輪姦しました。
優花はゴルフ好きで、車で送迎した男とは帰りに必ずラヴホに行ってヤレたそうで、
実は同僚の町田は上司との結婚前に何度かゴルフ帰りにヤッた事を聞いて知っていた。

また、上司の田辺係長は部下イビリの嫌われ者で、俺と町田は復讐の方法を練った。
計画は単純で、田辺係長を二人で誘って睡眠薬入りの酒で潰して自宅に送り届け、
家に上がって女房の優花を二人で襲って妊娠させてちまおうというものだった。



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彼氏と別れてムシャクシャしてたから、ナンパしてきた男とエッチした

私が大学生の頃クラブ通いしていた時でした。

11月の下旬に、私は女友達と3人で下北沢のとあるクラブに行きました。

3人ともクリスマスを目前に彼氏と別れてムシャクシャしていたため、その夜は飲んで踊ってパーッとしようという事になりました。

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出会い系で知り合った48歳の熟女は、褒められると中出しまで許しました

先日、出会い系で知り合った48歳の熟女と会った。
最初のセックスから一週間後だった。

初めて抱いた後、私はメールで中出しを懇願していた。
熟女をその気にさせるため、歯の浮くような言葉を並べ立てて。

熟女は私の熱意?に落ちた。
生理が近いことが落ちた理由だと思うが、私の熱意にほだされたからかもしれない。

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[ 2019/04/28 19:00 ] 男性の体験談 中出し孕ませ体験談 | TB(0) | CM(-)

隣の奧さんが大量の野菜を持って来てくれたので、肉棒でお返ししました

休日返上で仕事をこなしてくたくたになりながら自宅にたどり着いた。シャワーを浴び一息ついていると、コンコンとノックする音。
誰だろうと思いながら「どちら様?」
「隣の沢田です。実家から沢山野菜を送って来たので、お裾分けです」
ドアを開け大量の野菜です。
「何だか疲れてるようだけど大丈夫ですか?食事はされましたか?」
「今から食べに出ようかと思っていたところです。」
「でしたら、この野菜で料理して差し上げます。お邪魔してもいいですか?」
「助かります。どうぞ」

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義理の妹と下ネタから

嫁さんが2人目の出産で入院中義理の妹が我が家の家事などを手伝う為家に来てくれた。
義理の妹の職場は嫁さんの実家よりもうちのアパートの方が近いので、泊り込みで。

義理の妹は、嫁さんとは違いデカパイ。しかもスタイル抜群ときていて、洗濯物で干してある
ブラとパンティを見てるだけで俺は興奮して勃起していた。


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[ 2019/04/28 12:00 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)
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