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ハイエナ痴漢したら兄のフィアンセだった 今では性奴隷ですけどねw

朝の通勤ラッシュで、会社に行くのは、だるいと思いつつ俺の唯一の楽しみは、ハイエナ痴漢だ。
常連の痴漢達の近くに陣取って痴漢されている女達に手を伸ばしてオッパイ・おしり・マンコを触るいわゆる卑怯者です。

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[ 2019/02/28 23:00 ] 男性の体験談 痴漢した体験談 | TB(0) | CM(-)

メル友とリアルで会って花火をしたら、私の雌しべもヤバかった

何ヵ月か前からサイトで知り合ったメル友宏樹(23歳)と初めて会う事になった。

私は見た目に自信がないから会うのを躊躇ったが宏樹の優しい言葉に押され、夜の7時頃に会う約束をした。

向かえに来てくれた宏樹はジーンズの半パンにTシャツで私に手を振ってくれた。

軽くあいさつをして
『ホンマにウチなんかで大丈夫?』って聞くと、
宏樹は『え!?普通に可愛いやん!』と笑顔で答えてくれた。

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夫が単身赴任の私は、遠距離の不倫相手に抱かれに行き、トイレで中出しまでされます

前日の夜、眠れませんでした。午前3時、こっそり起きてソファでボーっとしたりして。
単身赴任中の主人のいない部屋。私は31歳の人妻・・

すぐに朝。土曜日の朝。一人息子を支度させ、私立の幼稚園に自転車で送り、
「夕方におばあちゃんが迎えに来るからね」と言い残し、自宅へ。
父を亡くし、近くに移り住んだ母には、「コンサートに行って来るからね」、と言ってある。

シャワーを入念に浴び、髪を整え、お化粧をして。彼からのマニュキア、香水、そしてピアス。
下着も彼からのプレゼントのもの。左薬指の指輪も、彼とのペアリングに替える。

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派遣でやってきた彼女は、私が枯れるまで絞り尽くす良い女だった

私は今、充実した日々を送っている。

何故かと言えば、最高に良い女とセフレの関係にあるから・・・

私にはもちろん妻子があり、いわゆる管理職の立場にある。

昨年秋、私の課に新しく採用した派遣社員(もちろん女性)が配属になったのだが、これが大当たりで、年齢は25歳、美人でスタイル良し、性格良し、仕事も出来るときている。

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ノーパン出社して上司に見られてしまった人妻社員の私

27歳の人妻です。今年の春のことです。
私が興味本位でノーパンで出社しましたのがきっかけです。

その日は安全日でしたので、万が一そのような事になってもよいと思い、出かけました。
その日は風が強くて、スカートが捲くれそうに成っていましたが、会社に着くまで、裾を押さえながらやっとの思いで着きました。

それからが問題でした。

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昔の常連客の女の子と飲もうと思ったら姉妹丼になりました

オレが服屋で働いてた時に常連だった女の子、まぁ仮称でミホとしましょう。

当時は彼氏とよく来ていたのですがある日1人で現われました。「あれ?彼はどうしたの?」と聞くと「別れた」と笑いながらミホは言います。まぁその愚痴を聞いてあげてたんだけど、なんせこっちは仕事中だったから店終わってから聞いてあげることにした。

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後輩の家に泊まったとき、嫁さんが間違ってドアを開けて私の裸を見てしまい

先日、会社の後輩の家に泊まった時に、入浴後の着替え中に後輩のカミさんが誤ってドアを開けてしまい私の裸体を正面から見られた。

彼女は小さい声で「ごめんなさい」と言ってドアを閉めたが、私はその時、彼女の目線が私の股間を凝視していたのを、見過ごしませんでした。

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[ 2019/02/28 02:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

1か月の間に2回も訪問販売の人に犯されました

1ヶ月の間に2回も訪問販売の人にレイプされました・・・

公団住宅に住んでると狙われやすいんですかね?

私は主人と5ヶ月になる娘との3人で公団住宅に住んでるんですけど、ここ1ヶ月の間に2回も訪問販売の人にレイプされてるんです。

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[ 2019/02/28 00:00 ] 女性の体験談 レイプされた告白 | TB(0) | CM(-)

個室ビデオで見たAVに、若い頃の妻が出演していた4(ブロマガ 転載禁止)

前回の話

私は、里帆の膣中からあふれてくる白いモノに目を奪われていた。私は、さっきのセックスで、なんとか中に出さずに外に出したはずだ。でも、どう見ても彼女の膣からあふれている白いモノは、精液にしか見えない。

『もういいよ、シャワー浴びてくるね』
里帆は、慌てるように脚を閉じ、そんなことを言い始めた。私は、汚してしまってゴメンねと謝りながら、彼女が出て行くのを見守った。全裸のまま、パジャマを抱えて寝室を出て行く彼女……。真っ白なお尻が妙になまめかしい。

私は、疑念を持ってしまっていた。男優は、あの後どうしたのだろう? 私とのビデオ電話を終えた後、もしかしてさらに里帆のことを抱いたのではないか? もしかしたら、中に出してしまったのではないか? そんな疑念だ。

少しすると、里帆が戻ってきた。パジャマを着て、上機嫌で笑っている。そして、ベッドに潜り込んでくると、私に抱きついて甘えてくる。私は、浮気した直後の人間の行動だなと感じながらも、彼女を抱きしめた。
『パパ、愛してる』
甘えた声で言う彼女。私は、自分で仕組んだことなのに、里帆がAV男優とセックスをしてきたと思うだけで異常なほど興奮してしまっていた……。

次の日、私は元男優に連絡をした。でも、電源が入っていなくて連絡が取れない。何回かけても連絡はつかず、その後、何日経っても連絡はつかなかった。私は、紹介してくれた得先の社長に彼の事を聞いた。
「そうそう、連絡つかなくて困ってるんだよ」
彼は、困ったように言った。どうやら、結構な額のお金を貸しているようだ。私は、夜逃げのような感じなんだなと理解した。
そして、私はしばらくはなんとか彼を探して話を聞きたいと思っていたが、無理だとわかり諦めた。事故に遭ったようなものだと諦め、もうバカなことはしないと誓った。
でも、あの時のビデオ電話の動画を録画しておかなかったことを後悔していた。
ひどい間違いを犯してしまったが、里帆とのセックスはとても良くなった。している最中にあの時の光景を思い出すと、嫉妬と興奮で快感が増す。
妻が、元男優と濃厚なセックスをしていた光景……。それは、一生忘れることはないと思う。そんなある日、久しぶりに個室ビデオ店に訪れた。里帆とのセックスが増えて以来、オナニーをすることもなくなっていたが、オナニーをしたいという気持ちが消えたわけではなく、今日はそんな気分だった。

適当に6本選び、禁煙の個室を選んで入室した。選んだ6本は、全部寝取られものだ。里帆が昔に出演した例の作品も探したが、さすがに古すぎるのか置いてなかった。

個室でDVDを見ながらオナニーを始める私。どうしても、AV女優に里帆を重ねてしまう。いろいろなシチュエーションで寝取られる妻を演じる女優さん達。全部、里帆だったらなと思ってしまう。

そして、3枚目のDVDを見ながら射精を終えると、まだ時間がかなり余っていたのでちょっとボーッとしていた。少しすると、残りの3枚の内容も気になり、見てみようと思い始めた。

オムニバスのような作品の中、里帆がいた……。顔にモザイクがかかっているが、すぐにわかってしまった。なぜなら、あの時のビデオ電話の続きだったからだ。ぐったりとベッドに寝転がる里帆……。顔にモザイクがかかっていても、見覚えがありすぎる光景だ。

スマホで撮っているのかわからないが、里帆にカメラが近づいていく。
「どうだった? 気持ちよかった?」
そんな風に質問する元男優。でも、こんな形でDVDになっているので、もう元男優ではない。
『……すごかった。あんなの初めてだよ』
里帆は、少しけだるそうに答える。男優は、カメラを里帆に向けたまま話を続ける。
「でしょ~。一応、プロだからね。じゃあ、続ける?」
男優は、楽しそうに言う。
『……うん。でも続けて出来るんですか?』
里帆は、迷っている感じながらも、そんな風に言った。
「相手によるよ。里帆ちゃんだったら、5回は続けて出来るかな?」
ふざけているのか本気なのか、わからないような口調で言う男優。
『本当に? どうせ、適当でしょ』
里帆は、口調が元気になってきた。
「バレた? でも、2回くらいなら全然連続でイケるよ」
男優は、そう言ってペニスを誇示する。まだコンドームがついたままのそれは、確かにほとんど勃起状態に見える。
『ホントだ。すごいですね』
恥ずかしそうに言う里帆。
「じゃあ、もう少し大きくしてくれる?」
男優は、そんなことを言う。
『わかりました。大きくしますね』
里帆は照れくさそうにそう言って、彼のコンドームに指をかけた。そして、外し始める。
『こんなにたくさん出たんだ……。気持ちよかったですか?』
里帆は、コンドームの中の精液を見ながら、嬉しそうに言う。
「めっちゃ気持ちよかったよ。里帆ちゃん、子供産んだとは思えないくらい名器だよね~」
男優は、里帆の膣の具合を褒める。私は、自分の妻が膣を褒められて嬉しそうにしているのを見て、恐ろしいほどに興奮してしまい、完全に勃起してしまっている。でも、画面の中の男優のペニスと比べると、悲しいほど小さい。
男優のペニスは、モザイク越しでも大きいのが一発でわかるサイズ感だ。
『じゃあ、しますね。準備出来たら入れて下さい』
里帆は、恥ずかしそうにそう言うと、彼のペニスに顔を近づけ始めた。すると、薄く顔全体に掛かっていたモザイクが、目のあたりだけになる。鼻の口元も丸見え状態だ。ここまで映っていると、里帆だと丸わかりだと思う。
知り合いが見たら、里帆だと気がつかれてしまうかもしれない。私は、激しく動揺しながらも、大きく口を開けて彼のペニスをくわえ始めた里帆を見て、興奮がさらに増していた。

里帆は、大きく口を開けて彼のペニスをくわている。バキュームしたりする音が響く中、頭を前後に動かしたりしながら熱心にフェラチオする里帆……。こうやって見ていると、完全にAV女優だ。

『気持ちいいですか?』
里帆は、男優のカリ首あたりをチロチロと舐めながら質問する。
「気持ちいいよ。もっと奥までくわえられる?」
男優は、そんな質問をした。すると、
『奥ですか? やったことないけど、やってみますね』
と、里帆は好奇心いっぱいの感じで言う。そして、男優のペニスをくわえて奥へ奥へと飲み込んでいく。

でも、全部飲み込むには長すぎるのか、根元までは飲み込めない。すると、里帆はむせたように咳き込みながら彼のペニスを吐き出した。
『無理だよ~。ホント、すごく大きいね』
里帆は、ちょっと苦しそうに言う。でも、うっとりしているような感じにも聞こえる。彼の巨根で今まで知らなかった快感を体験し、すっかりと虜になってしまったのかもしれない。
私は、ふと考えてしまった。最近、里帆とセックスをする回数は増えている。でも、里帆は比べているのではないか? 男優とのセックスと比べて、物足りないと感じているのではないか? そんなことを考えてしまった。

「でしょ~。じゃあ、ちょっと押し込むよ。苦しくても我慢しなよ」
男優はそう言うと、まだ返事もしていない里帆の口にペニスを突き立てた。そして、彼女の頭を両手でホールドし、腰を押し込んでいく。みるみる顔を赤くする里帆。うめくような声も漏れている。どう見ても、苦しそうだ。

「おぉ、良いじゃん。もっと頑張って」
男優は、そんなことを言いながらさらに腰を押し込んでいく。すると、あきらかにさっきよりも喉奥にペニスが入っている。
「よしよし、もう少し。頑張れ~」
軽いノリで言いながら、男優はさらにペニスを押し込む。もう、ほとんど根元まで入っているように見える。すると、里帆が彼の太ももあたりを手のひらで何回も叩き始める。ギブアップという感じだ。

すると、男優はゆっくりとペニスを抜き始めた。でも、半分ほど抜いたところでまた押し込み、そのまま腰を前後に動かし始めてしまった。
両手で頭を固定されたまま、口を犯されている里帆……。
『うぅっ! うぅ~~っ! んぅうっ!!』
苦しそうにうめく彼女。時折、えずくような音も響いている。そして、彼女の口の周りは唾液でドロドロになり、粘度の高そうな液体が床に伝って液だまりも作っている。
AVではおなじみのイラマチオだ。当然、私はやったことがないし、そもそも私のものではこんなに喉奥深くまで挿入することが出来ないと思う。
里帆は、うめき続ける。かなり苦しそうだ。耳まで真っ赤になっているのがわかる。そして、モザイクで見えないが、里帆は涙目になっているはずだ。

男優は、調子に乗って腰を動かし続ける。動きもどんどん速くなっていく。そして、里帆は本当に限界なのか、両手で彼の太ももを何度も何度も叩き始めた。
すると、男優は思いきり腰を押し込んだ。完全に根元まで入っているペニス……。里帆は、大きくうめき声をあげている。男優は、腰を押し込んだまま体をブルッと震わせた。

里帆は、全力で彼を押しのける。そして、激しく咳き込み始めた。
「大丈夫? ゴメンね、気持ちよすぎて出ちゃった」
男優は、申し訳なさそうに謝る。でも、謝りながらもカメラを手に取り、再び里帆の顔をアップにし始めた。

『もう! いきなり出さないでよ! 鼻から出ちゃったよ』
里帆は、さすがに怒った感じだ。そして、鼻水のようなものが出ているのがわかる。どうやら、それは逆流した精液のようだ。
私は、鼻から他人の精液を逆流させている里帆を見て、我慢出来ずにオナニーを開始してしまった。ついさっき射精したばかりとは思えないほど、私のペニスは固くなっている。そして、快感もすごい。

里帆は、ティッシュで鼻をかみながら、
『臭い取れないよ。もう……』
と、男優を非難する。
「ゴメン。でも、里帆ちゃんもイッてたでしょ。喉奥にザーメン出した途端、完全にイッてたでしょ」
からかうように言う男優。
『そっ、それは、その……うん』
里帆は、慌てて否定しようとした。でも、結局認めてしまった。
「里帆ちゃん、やっぱりドMだよね~。じゃあ、ちょっとSMっぽいのやってみる? それとも、レイプっぽいのがいい?」
男優は、そんな風に言う。すると、里帆はすぐに、
『うん。してみたい。レイプっぽいのがいい。すごくハードにして欲しい……』
と、うわずった声で言った。私は、里帆がそんな願望を持っていたことに驚いてしまった。童顔で、少し子供っぽいところのある里帆……。優しくておっとりとしている女性だと思っていた。

「了解。じゃあ、本当にやめて欲しいときは、カットって言ってよ。言わない限り、本気で犯し続けるから」
男優は、そんなことを言う。こんなシチュエーションも、慣れたものみたいだ。
『うん。お願いします』
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妻が風俗通いの友人に、もったいないから私がしてあげると言い始めた2(オリジナル 転載禁止)

前回の話

まさみは、あっけないほど簡単にアキオのカリ首に舌を巻き付け始めてしまった。いつものリビングで、嫁が他の男のペニスを舐めている……。私は、この異常すぎる状況に現実感が希薄になっていくのを感じていた。
この目で見ているのに、現実とは思えない。それくらいに、まさみがアキオのペニスを舐めているのは衝撃的だ。

「あぁ、気持ちいい。まさみちゃん、メチャ上手じゃん」
アキオは、そんな風にまさみを褒める。まさか、友人に嫁のフェラチオを褒められる日が来るなんて、夢にも思っていなかった。

『本当に? 全然したことないんだよ』
まさみはそんなことを言いながら、彼のペニスを握ってアメでも舐めるようにペロペロと舐めている。確かに、私とのセックスではフェラチオなどはほとんどない。私が申し訳ない気持ちになることもあるが、そもそもお互いに性器を舐めようという発想自体が薄いのだと思う。

「いや、マジで気持ちいいよ。センスあるんじゃない?」
アキオは軽いノリで言う。
『センスって、風俗嬢の? それって、褒め言葉なの?』
まさみは、あきれたように言う。でも、楽しそうだ。

『どうしたら良い? ちゃんと教えて』
まさみは、そんなことを言い始めた。
「え? 十分気持ちいいよ。教える必要ないんじゃない?」
『だって、教えてもらったら、パパとするときに役に立つでしょ』
まさみは、そんなことを言う。私は、一瞬嬉しいと思ってしまったが、冷静に考えると、他の男に教えられたフェラテクニックで気持ちよくなりたいとは思えない。

「じゃあ、ここのところを強めに舐めてみて。舌で削るくらいの勢いで」
カリ首あたりを指さしながら指示をするアキオ。まさみは、素直にその通りに舌を使う。
「あぁ、ヤバい。メチャ気持ちいいよ」
アキオは、本当に気持ちよさそうだ。まさみは、アキオのリアクションを見ながら舌を使う。どう舐めれば気持ちいいのか、試しながら学習しているようだ。

アキオのペニスは、血管が浮き出てきた感じだ。ビキビキに勃起したペニスは、異様な迫力がある。
『すごいね。さっきよりも大きくなってない?』
まさみは、驚いたような口調で言う。そして、教えられたとおりにカリ首をこそげ落とすように強く舐め続けている。
「ヤバい。すぐイッちゃいそう。ねぇ、玉の方も触ってくれる?」
アキオは、さらにリクエストをする。
『え? 玉って、ここのこと?』
睾丸を指さすまさみ。アキオはそうだよとうなずく。
『こんなところも気持ちいいの?』
まさみは、驚いた顔で言う。睾丸が気持ちいいとは想像もしていなかったみたいだ。

「気持ちいいよ。だって、これって女性のビラビラみたいなもんだから。まさみちゃんも、ビラビラ触ると気持ちいいでしょ?」
アキオは、そんな質問をする。すると、一瞬で顔を真っ赤にしたまさみ。
『そ、そうなんだ。でも、形が全然違うよ?』
「そりゃ、クリトリスとチンポも全然違うけど同じでしょ?」
アキオは、そんな説明をした。まさみは、なんとなく納得したようで、彼の睾丸を触り始めた。

『痛くない?』
まさみは、心配そうだ。どうやら、睾丸が男の弱点と言うことはよくわかっているみたいだ。
「大丈夫。優しく握って」
アキオの指示通りに睾丸を握ったりするまさみ。おっかなびっくりという顔だ。
『気持ちいい? 平気?』
まさみは、やっぱり心配そうだ。
「じゃあ、舐めてくれる? その方が気持ちいいし」
アキオは、大胆なお願いをした。私は、さすがに無理だと思った。でも、まさみは返事もせず、私のことを見ることもなくアキオの睾丸を舐め始めてしまった。

「おぉ、気持ちいい。そう、底の付け根のところ。あぁ、ヤバい」
アキオは、本当に気持ちよさそうな声を上げる。まさみは、指で睾丸を持ち上げるようにしながら、付け根のところを舐めている。いくら何でも、やり過ぎ……。そんな風に思っていると、アキオがさらに、
「こっちもしごいて。しごきながら舐めてくれる?」
と、まさみの手を取って言い始めた。まさみは、素直にペニスをしごき始める。睾丸を舐めながら、ペニスをしごくまさみ……。まるっきり、風俗嬢になってしまったように見える。

「あぁ、ヤバい。出そう。出るよ」
うめくように言うアキオ。すると、まさみはしごく手の動きを早くした。すぐに射精が始まる。ほとんど真上に打ち出された精液は、やっぱりアキオの顔の高さくらいまで打ち上がり、睾丸を舐めていたまさみの頭や顔に降り注いでいく。
『キャッ、あぁ、すごい……』
髪や顔を精液でドロドロにしながら驚くまさみ。私は、精液まみれになっているまさみを見て、信じられないほど強く興奮してしまった。

「ごっ、ごめん。出すぎた。すぐ拭くから、ホントごめん」
アキオも、精液まみれのまさみを見て、大慌てでティッシュを取ろうとする。
『いいよ、シャワー浴びるから。それにしても、すごい量だね。ビックリしちゃった』
まさみは、立ち上がりながら言う。まさみは、服を着たままの普通の姿だ。でも、頭と顔はすごいことになっている。私は、やっぱり現実感がないなと思いながらも、勃起しているのを悟られないように足を組んで隠していた。

「いや、マジで気持ちよかった。こんなに早くイカされるなんて、驚いちゃったよ」
アキオは、ちょっと言い訳じみた感じで言う。あっけなくイカされてしまったことが、かなり悔しいみたいだ。
『フフ。喜んでくれて嬉しいな。じゃあ、シャワー浴びてくるね』
まさみは、そんな風に言う。そして、私の方を見た。
『ごめんね。こんなんになっちゃった。すぐ流してくるね』
まさみは、私に謝る。でも、さほど罪悪感は感じていないようだ。そして、彼女はひどい姿のまま浴室に移動を始めた。

「悪かったな。あんなに出るって思ってなかったからさ」
アキオは、少しバツが悪そうだ。私は、気にしなくてもいいと言った。そして、アキオに満足出来てるのかと質問した。彼の話では、ヘルスでも最後までしているみたいな感じだった。
風俗に行けば普通にセックス出来るのに、まさみが相手だと中途半端なことしか出来ない状況だと思う。半額とはいえ、それでいいのかな? と、思ってしまった。

「いや、まさみちゃんみたいな美人にしてもらえるなら、最高だって。ホント、オマエが羨ましいよ」
アキオは、そんな風に言う。私は、少し誇らしい気持ちになっていた。

「オマエは、イヤじゃないの? なんか、悪い気がしてきたんだけど」
アキオは、今さらながらにそんなことを言い始めた。私は、イヤではないと答えた。そして、正直になぜか興奮してしまうこと、アキオが帰った後はまさみも自分も興奮状態で激しいセックスをすることを話した。

「へぇ~。そっか。それなら良かった。あんなことで夫婦仲が良くなるなら、もっと協力しないとな」
アキオは、本当にいい笑顔で言った。私は、もっと色々とリクエストしていいぞと提案してみた。
「オマエも、ヤバいヤツだな。了解。じゃあ、嫌われない程度にわがまま言わせてもらうよ」
ニヤけた顔で言うアキオ。すると、まさみが戻ってきた。あまりに早いので驚いたが、たぶん洗面で髪と顔を流した程度のようだ。

「早いね。シャワー浴びるんじゃなかったの?」
アキオが、そんな質問をする。
『うん。だって、後でどうせ浴びるから』
まさみは、何食わぬ顔で言う。
「え? どうして浴びるの? なんか、浴びるようなことするって事?」
アキオは、からかうように言う。まさみは、一瞬で顔を真っ赤にしながら、
『ち、違うよ! お風呂入るって事だよ』
と、言う。

「ホントに? なんか、汗かくようなことするんじゃないの?」
アキオは、さらにからかう口調で言う。
『そんなことないよ。変なこと言わないの!』
まさみは、顔を赤くしたまま言う。アキオは、
「じゃあ、仲良くね~。あんまり頑張りすぎて汗だくにならないようにね~」
と、からかうように言いながら帰って行った。二人きりになると、まさみが私の横に座ってきた。

『パパ、ごめんなさい。いっぱいかけられちゃった。怒ってる?』
まさみは、反省しているような顔で言う。私は、怒ってないと告げた。すると、まさみは安心したように私に抱きついてくる。私も強く彼女を抱きしめたが、精液独特の臭いが鼻をくすぐる。私は、他人の精液の臭いをさせるまさみに、激しく嫉妬してしまった。そして、荒々しく彼女をソファに押し倒し、キスをした。
すると、まさみが慌てて私のキスから逃れる。
『ダ、ダメ。うがいしてないから』
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借金を何とかするために、嫁を資産家のアイツに……

昔、俺たち夫婦にはかなり借金があった。

嫁の父親である義父がとある事で借金を抱え
妻が放っておけない、どうしようって
言うんで、しょうがないからうちらが返す事になった。

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[ 2019/02/27 07:36 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

出会い系のバツイチ女は、子種を欲しがった

某出会い系で30歳のバツイチ女とメル友になった。
写メを交換することになった。
そこそこ可愛らしい女性だった。
本来エッチ目的ではなかったが、俺の写メを見た彼女が「めっちゃタイプや」と言ってきたので、(やれる!)と思っていた。
メールを始めて3日、会う約束をした。

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温泉施設のマッサージで働く妻は、エロ客のおもちゃになっていた

街外れに温泉施設が出来た。
施設内には、風呂が3種類とサウナ・マッサージ・ゲームコーナ・憩の場が設置されている。

客は、家族連れやご老人が多く見られた。
開店当時は賑わっていたが、最近は人気が少なく特に平日は老人の溜まり場だそうだ。

長年勤めた会社も不景気になり、家内は会社を辞めた。
私42歳、家内38歳
子供もまだ、中学生と高校生とお金が掛る年頃で、家のローンもあるので私1人の収入では厳しい状況だ。

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[ 2019/02/26 17:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

女番(スケバン)ブーム真っ盛りで、ハンパなくいじめられていたM君

これは20年程前、私が高校生の頃昔話です。
私の通っていた学校はガラの悪さでは有名な私立の高校で、特に女子のガラの悪さは有名で、不良が多いため女番もおり、不良女子の一部はレディースに入っているのもいました。

当時は、女番(スケバン)ブーム真っ盛りで、女子のスカートは長く、特に不良達のスカート丈は足首までありました。

ある日、女番達に一人の男子が体育館にある用具室に連れて行かれました。それはM君という体の小さな気の弱いいじめられっこの典型のような男子で、いつも女番グループにいじめられていました。

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[ 2019/02/26 10:00 ] 男性の体験談 M男体験 | TB(0) | CM(-)

バツイチの友達と飲んでたら黒人2人組にお持ち帰りされた

先月の話です。
旦那の浮気が原因で離婚した私は、同じくバツイチの女友達とBARでお酒を飲みながらグチを言い合っていました。
イイ感じにお酒もまわってきてそろそろ帰ろうかといった時に、他のテーブルにいた外国人(黒人)二人組がカタコトの日本語で話しかけてきました。

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[ 2019/02/25 23:00 ] 女性の体験談 外国人男性との体験 | TB(0) | CM(-)

デリヘル嬢にいじめて欲しいとお願いしたら、爆笑された

スペック

174cm 80kg
昔、スポーツ(柔道)やってたので、太ってはいない
フツメン


160cm
Gカップ(サイトではそう書いてあったけど、お腹がHPの写真よりでてた)
芸能人詳しくないから森三中の黒沢を若干可愛くした感じってことで

90分22000円です

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[ 2019/02/25 22:00 ] 男性の体験談 風俗での体験談 | TB(0) | CM(-)

犬の散歩に行ってキモデブに下着を見られて興奮し、挑発した私

友達が家族と2週間旅行に行ったときのことです。

その家での犬の世話を引き受けました。

後期試験も終わり、バイトもなかったからです。

いつものように、犬の散歩で公園に出かけました。

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[ 2019/02/25 19:00 ] 女性の体験談 露出プレイ 女性 | TB(0) | CM(-)

妻を説得して、単独男性に貸し出しました

妻は私より3歳したの31歳の女医です。
男性経験のなかった妻と結婚して2年になり、まだ子供はいません。

私が単身赴任することになり、仕事の関係で一緒に行けない妻を、私が行きつけの居酒屋で親しくなった55歳の単身赴任中のA氏に貸与しています。
当然、貸与妻になるように話をした当初は、妻は怒って2日程は口も聞いてくれませんでしたが、根気強く説得してお話し相手としてだけでもと言う条件で、会うだけ会ってみますと言って、妻はA氏とお見合いをしました。

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[ 2019/02/25 17:17 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

女子校生を助けたら、お礼にやらせてあげると言われた

一昨年、33歳で結婚できました。

一生独身だと思っていた31歳の秋の土曜、爆走するトラックに煽られて自転車ごと車道に転倒しそうになった女子高校生をすんでのところで助けたのが縁でした。
子供の頃の吉木りさみたいな可愛い顔で、身長は150cm前半くらいに見えました。

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[ 2019/02/25 08:09 ] 男性の体験談 学生との体験談 | TB(0) | CM(-)

上司に種付けされた夜、夫をイヤらしい下着で誘いました

27歳の人妻です。
上司と2人で飲んでいた時の事。

居酒屋の丸テーブルの座敷席で、最初は斜め向い位に座っていたのが、いつの間にか隣になっていた。
太腿に手を置いて、耳元で「旦那さんと週何回してるの?」と。

「週1位です」
「旦那さん何型?」
「Aです」
「俺も」

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学生最後の海で、友達の彼氏と青姦して潮吹き後、中出しさせました!

神奈川県でOLしている23歳のリカです。
昨年の夏に学生最後の海水浴に行った時のお話です!

私は同じ大学に彼氏がいたから、彼氏も合わせた大学の友達と8人で海に行く事になりました。
男女は半々でした。
彼氏は『アツシ』って名前で、アツシと私が付き合っているのを知っているのは一緒に行ったもう一組のカップルだけでした。
そして、そのもう一組のカップルの男の子の方に、私はずっと告白されていました!

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[ 2019/02/25 00:05 ] 女性の体験談 露出プレイ 女性 | TB(0) | CM(-)

家庭教師先を決めたのは、妖艶で可愛らしいお母さんの存在でした

大学4年の時、暇過ぎて家庭教師のバイトを始めた。
教えてたのは中学2年生の男の子で、これがまたデキの悪い子だった。

大学にあった家庭教師募集の貼り紙を見て電話したんだけど、決め手はお母さんの美人さだった。
マジで美人で、息子が言うには33歳って言ってた。

でもどう見ても20代半ばって見た目で、なんつーか妖艶さと可愛らしさが混同した印象だった。

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勤め先の人妻事務員さん(ぽっちゃり)とセックスしてしまいました

先日、勤め先の人妻事務員さんとセックスしてしまいました・・・。
古川さんは、いわゆるアラフォーのぽっちゃりサンで、ショートヘアの似合う、笑顔が素敵な人妻です。
帰りがけに時々見かける私服姿がまた艶っぽくて、ニット越しにチラ見えする胸元は、おそらくFカップはあろうかと思われる巨乳です。
ただ、社内では超ベテランの事務なんですが、ベテラン過ぎるが故に、少し声が掛けづらい空気を持っていました。

【続きを読む】

不細工ってこっちもなんか気を使わなくて無茶苦茶できるw

先日コンパで出会った、女32歳。結構不細工。

ぽっちゃりだから抱き心地はよさそーかなーなんて思ってた。

マッサージの話になって 「肩こってるから揉んでー」

なんて結構乗り気。

居酒屋出てからも手をつないできたりとやる気満々。

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[ 2019/02/24 19:00 ] 男性の体験談 合コン・王様G 男性 | TB(0) | CM(-)

妻は産婦人科でたっぷりと触診されてイキまくりました

私は30歳、妻29歳。
ごく普通の平凡な夫婦です。
子供は6歳・5歳ともに男の子です。

それは妻が長男を出産する前の出来事ですが・・・。
ある有名な助産婦で出産する計画で、助産婦院ということで正式な診断は産婦人科でしてもらう必要があるらしく、その先生のもとへ診断に何回か行くことになりました。
先生は55歳くらいで、看護師さんもおばちゃんでした。

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[ 2019/02/24 17:10 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

従姉妹の部屋で、ベッドの下で隠れて脅かそうとしたらオナニーを始めてしまった

僕が中学1年生、従姉妹M子が高校二年生でした。

夏休みや冬休みになると、泊りがけで遊びに行くのが習慣になっていて、その日も夏休みが始まってまもなく姉と二人で泊まりに行ったのです。

家に着いたのは確か昼過ぎでした。M子は部活で居ませんでした。しばらくは姉とM子の姉S子と三人でトランプやオセロをしていました。

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[ 2019/02/24 14:00 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

仕事も出来る美人上司は、ベロベロに酔いつぶれてもドSだったけど……今では妻ですw

オレ
会社員。入社4年目。
見た目は普通レベルと思いたいメガネ男子。
職場にも慣れてきて、仕事が楽しくて仕方ない年頃。
結婚とか何それ美味しいの?状態だった。
唯一の趣味は車の運転。

先輩
職場の3年先輩。
パンツスーツ姿が様になる長身美人。
仕事デキて社内外からの評価高いけど、実は性格ややキツめで近寄り難い。
過去に同僚数人が無謀にもアプローチしたがガード硬過ぎて玉砕したって、男同士の飲み会で聞いたことがある。

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▲初めてできた恋人は、黒髪巨乳で後ろまで調教済みだった2(転載禁止)

前回の話

目隠しをされたまま自らアナルを拡げている女の子は、確かに自分のことを加奈子と言いました。僕は、まさか……と、急に胃が重くなる感じになっていました。
女の子のアナルは、ぽっかりと穴が開いたように拡がっていて、とてもまともな状態には見えない状態です。男性は、
「だいぶ拡がってきたな。高校入る前までに、なんとか拳もイケそうだな」
と、言います。僕は、女の子がまだ中学生という事と、拳が入るという言葉に驚きました。そして同時に、これが加奈子のはずがない……そう思いました。

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[ 2019/02/24 10:44 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

友達の嫁は目のやり場に困る……じゃなくて、目のやり場がそこしかなくなる巨乳だったw

友達(K)の嫁さんの亜美(27歳)が以前から気になっていて、家族のお出かけに付いていく機会があった。
小さい子供(Dくん)がいるけれども、あいかわらずの巨乳で目のやり場に困るくらいだった。

今は髪が伸びて色っぽい感じになっている。

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[ 2019/02/24 10:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

図書館でよく見かける爆乳の後輩に、無理のある理由で胸を揉ませたもらった結果

中学3年生の9月頃。
土曜日の午後3時過ぎ、家から徒歩5分程の距離にあるコンビニに立ち寄る際に、窓ガラス越しに見覚えのある女子が1人いた。
彼女は、同じ中学の1年後輩で、よく昼休みに図書館で見かけていた。
眼鏡を掛けた少々ブサイク顔のぽっちゃり体型でしたが、服の上から分かる程盛り上がった爆乳の持ち主だった。

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[ 2019/02/24 07:09 ] 男性の体験談 年下やロリとの体験 | TB(0) | CM(-)
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