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彼氏の友人と初体験して、妊娠した私

私の初体験の相手は彼氏とではなく、彼氏の友人でした。仮にTとします。

私が大学一年の時、初めて彼氏ができました。

彼氏は地味で大人しそうな感じの人でしたが、とても優しい人でした。

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[ 2019/01/31 23:39 ] 女性の体験談 女学生の告白 | TB(0) | CM(-)

妻が風俗通いの友人に、もったいないから私がしてあげると言い始めた(オリジナル 転載禁止)

今日も、中学の頃からの友人のアキオが遊びに来ていた。結婚して子供も居る俺とは違い、彼は気ままな独身だ。どちらかというと真面目な私とは正反対の彼は、昔から雲のように自由な男だった。

『どうして彼女作らないの?』
私の嫁のまさみが質問する。ルックスも良く性格も良いアキオが、結婚どころか彼女すらいないのに疑問を感じているようだ。

「別に、必要を感じてないし」
アキオは、醒めた感じで言う。昔から、アキオはとにかくモテていた。バレンタインも、箱が必要なほどチョコをもらっていた。でも、俺の記憶では、特定の彼女がいた事はないと思う。他校も含め、いろいろな女の子と遊びまくっていたのを覚えている。

『何で? 寂しくないの?』
まさみは、本当に不思議そうな顔で質問している。どちらかというと恋愛体質な彼女は、彼氏や彼女が必要ないという考え方が理解出来ないようだ。

まさみは、今年30歳になる2児の母親だ。3歳と5歳という手のかかる息子達を相手に、日々奮闘している。夫のひいき目かもしれないが、笑顔の似合うとても美しい女性だと思う。

「別に。ノリやまさみちゃんがいるしね」
そんな事を言う彼。確かに、最低でも週に1回はウチに夕ご飯を食べに来る彼は、家族同然と言っても良いかもしれない。

『ふ~ん。でも、あっちの方は? どうしてるの?』
まさみは、そんな事を質問する。私は、いきなり下ネタっぽくなった事に動揺しながらも、そういえばどうしているのだろう? と、不思議に思った。
「え、まぁ、適当にね」
口ごもる彼。まさみは、
『相手はいるって事? 恋人じゃなくて、セフレちゃんなの?』
と、少し恥ずかしそうに質問する。
「いや、そんなのいないよ」
アキオはそんな風に言う。どこか、話しづらそうな感じだ。私は、こんなにぼやかされると、俄然興味がわいてしまう。

『じゃあ、自分でしてるの?』
まさみは、そんな突っ込んだ事まで質問する。今日は、いつもよりも酔っ払っているのかもしれない。
「たまにはね」
『たまにはって、その他は?』
まさみは、食い付いて離さない。

「ほら、アレだよ、風俗」
アキオは、諦めたような顔でそんな事を言った。
『え~!? そうなの? どうして? アキオ君ならいくらでも相手いるでしょ?』
まさみは、本当に驚いている感じだ。
「いやね、エッチすると好きになられたりするからさ。プロなら後腐れないしさ」
『なんで!? 好きになってもらうなら、良いじゃん!』
「いや、面倒くさいっしょ」
アキオは、そんな風に言う。モテすぎた反動なのか、女性を煩わしいと思っているような口ぶりだ。

『そういうもんなんだ。でも、高いんでしょ? 月にどれくらい行ってるの?』
まさみは、興味津々という感じだ。アキオが風俗に行っているという事に、嫌悪感を感じていないようだ。
「う~ん、月に5回とか6回とかかな?」
素直に答える彼。私は、意外に多い事に驚いた。
『そんなに!? いくらくらい使ってるの?』
まさみは、酔っていることもあるのか、根掘り葉掘り質問する。
「大体、10万とか12万とかかな? 一回2万くらいだよ」
アキオは、そんな風に答える。私は、驚いてしまった。いくら何でも、使いすぎだと思う。まさみも、かなり驚いている顔だ。
『ホントに!? そんなに使うの!? もったいないよ!』
まさみは声が大きくなっている。でも、結構給料が良いアキオにとっては、たいしたことのない金額なのかもしれない。考えてみれば、彼女とかがいれば毎月それ以上使うのかもしれない。
誕生日やクリスマスなんかも含めると、逆にそっちの方がお金がかかると思う。

アキオは、私が思ったのと同じ事を話し始めた。
『そっか……。でも、もったいないよ。そうだ! 私がしてあげようか? お店の半額で良いよ』
まさみは、そんな事を言った。アキオは、思わず飲んでいたワインを吹き出した。私も、冗談がきついよとまさみをたしなめた。

『どうして? だって、もったいないじゃん。それに、毎月5万も貰えたら、ウチも助かるでしょ? それに、エッチするわけじゃないんでしょ? 手でするだけなんでしょ?』
まさみは、そんな事を言い始めた。どうやら、風俗店の事を根本的に誤解しているようだ。

アキオは、やれやれという顔で説明を始めた。
『そうなの!? そんな事までしちゃうの? 最後までしないだけで、その他の事は全部するってことなの?』
まさみは、顔を真っ赤にしながらそんな風に言った。アキオも私もそれを見て笑った。でも、私は少し想像してしまった。まさみがアキオのアレを手でしごいている姿を……。それは、身もだえしそうなほどの嫉妬を感じる想像だ。でも、なぜか妙にドキドキして興奮しているような感覚もある。

「別に、手だけでも良いよ。だって、半額で良いんでしょ? 俺は、全然OKだよ。射精出来れば同じことだしね」
アキオは、からかうような口調で言う。本気で言っているわけではないみたいだ。でも、まさみは、
『えっ!? 本当に? 手だけで良いの? だったら、する!』
と、躊躇なく即答した。私は、思わずダメだよ! と、まさみに言った。
『どうして? だって、月に5万だよ? 子供が大きくなったら、どんどんお金かかるんだよ?』
まさみは、そんな風に言う。どう見ても、真剣に言っている感じだ。確かに、まさみは日頃から将来への不安を口にしている。でも、けっして私も給料が安いわけではない。どちらかというと、高収入の部類に入るはずだ。

『手だけなら、浮気でも何でもないでしょ? ただのお手伝いだよ』
まさみは、完全に本気の顔だ。
「よし、決まり! じゃあ、はい、1万円!」
アキオは、すぐに財布から1万円を取り出した。そして、まさみの太ももの上にそれを置く。
『ありがとう~。じゃあ、出して。しごいてあげる』
まさみは、早速一万円を部屋着のポケットにしまい込み、好奇心に満ちた目でアキオを見つめる。私は、あまりの急展開にフリーズした状態だ。
「あっ、そうだ、ノリは良いの? お前の許可もらってなかったな」
アキオは、急に私に話を振ってきた。私は、思わずまさみを見た。
『良いでしょ? もう、受け取っちゃったし。ほら、ただのお手伝いだって』
まさみは、まったく引こうとしていない。私は、その勢いに押されるまま、黙ってうなずいてしまった。

「おっ、OKなんだ。じゃあ、よろしく」
アキオは、まったく躊躇なくズボンとパンツを膝まで下ろす。すると、ツチノコみたいなアレが姿を現した。
『なにこれ、ふと~い』
驚くまさみ。確かに、普通ではない太さだ。
「そうなんだよね。デカいからさ、やった女はみんな夢中になっちゃうんだよね。そういうの面倒だから、風俗に行ってるんだよ」
アキオは、自慢する感じでもなく言う。
『え? 大きいと夢中になるの? どうして?』
まさみは、本当に意味がわからないという顔だ。
「どうしてって、気持ちいいからでしょ? なんか、太いので中こすられると、頭真っ白になるらしいよ」
アキオは、淡々と説明をする。
『ふ~ん。なんか、痛そうだけどな~。私は無理だな』
まさみは、そんな風に言う。そして、いきなり彼のアレを握り始めた。まさみが、他の男のアレを握っている……。私は、鈍器で頭を殴られたような衝撃を受けていた。

『わっ、やっぱり太いよ。太すぎるよ~』
驚くまさみ。私も、まさみが握っているのを見て驚いた。まるで指が届いていない。缶コーヒーでも握っているように、指のわっかが繋がっていない状態だ。親指と人差し指が触れないレベルの太さ……。巨根にも程があると思う。

「指、柔らかいね。風俗嬢とは大違いだ」
アキオは、そんな風に言う。
『そうなの? 彼女たちは、どんな指なの?』
まさみは、キョトンとした顔で質問する。
「チンポしごきすぎて、木こりみたいな手になってるよ」
アキオは、ふざけた感じで言う。まさみは、その言い方がハマったのか、楽しそうに笑っている。

『じゃあ、動かすね。痛かったら言ってね』
まさみは、少し恥ずかしそうに言う。
「え? イキたかったらイッてね?」
ふざけるアキオ。まさみは、もう~と言いながらも楽しそうだ。

そして、ゆっくりと手を動かし始めるまさみ……。私は、この状況が現実とは思えないような気持ちだった。いつものリビングで、まさみが他の男のアレを握っている……。風俗嬢の代役として、アキオをイカせようとしている……。

「あぁ、気持ちいい。上手いじゃん。ホント、気持ちいいよ」
アキオは、気持ちよさそうな声で言う。
『すごいね。どんどん固くなるね。もっと太くなったよ』
まさみは、顔を赤くしながら言う。本当に驚いているようだ。

「あぁ、ヤバい。なんか、いつもより気持ちいいかも」
アキオは本当に気持ちよさそうだ。
「どうして欲しい? どうしたら、もっと気持ちよくなるの?」
まさみは、しごきながら質問する。
「えっと、じゃあ乳首も触ってくれる? シャツの上からで良いからさ」
アキオは、遠慮がちに言う。まさみは、うんと言って指でシャツの上から乳首を触り始めた。
「おぉ、気持ちいい。風俗嬢より上手いじゃん」
褒めるアキオ。
『それって、褒め言葉なのかな? でも、ちょっと嬉しいかな?』
まさみは、そんな風に言いながらアキオのペニスをしごきつつ、乳首も触り続ける。まるで、まさみが本当に風俗嬢になったような感じがしてきた。

『フフ。お汁いっぱい出てるね。気持ちいい? もっと気持ちよくなってね』
まさみは、そんな事を言いながら責め続ける。アキオは、乳首が気持ちいいとしきりに言う。すると、
『じゃあ、サービスしちゃうね』
と、まさみは言いながらアキオのシャツをまくり上げる。そして、むき出しになった乳首を舐め始めてしまった。さっき決めたルールを、早速破っている……。
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個室ビデオで見たAVに、若い頃の妻が出演していた3(ブロマガ 転載禁止)

前回の話

私は、声が漏れそうになるのを必死で堪えながら射精を続けていた。今は、元男優が撮影しているふりをして私とテレビ電話をしている状況だ。下手に声を出してしまったら、里帆に聞かれてしまう……。私は、歯を食いしばりながらうめき声を堪えた。

元男優の精液を飲み干してしまった里帆は、笑顔でごちそうさまですと言った。美味しかったとまで言っていた。私は、里帆に飲んでもらったことなどないし、飲んでもらいたいと思ったこともない。でも、こうやって他人の精液を飲んでいる里帆を見てしまうと、嫉妬というか悔しいという気持ちが大きくなる。

「凄いね。美味しそうに飲むんだねぇ」
元男優は、嬉しそうな口調で言う。里帆は、少し照れたような顔で、
『そんなことないですよ』
と、答える。
「でも、美味しかったって言ったじゃん」
『それは……言葉のあやです』
「でも、飲むのイヤじゃないんだよね」
『はい。だって、喜んでもらえるし……』
モジモジと答える里帆。
「どんな味なの?」
『どんなって、エッチな味です』
「へぇ。飲むと、ムラムラしちゃうってこと?」
『そ、そうですね。エッチ気持ちにはなっちゃうかも』
里帆は、少し困ったような口調で言う。
「じゃあ、今は? エッチな気持ちになってるの?」
『……はい』
里帆は、顔を赤くしながら答えた。
「どうする? もう、やめる?」
元男優は、少しイジワルな感じで聞いた。
『……もう一回、良いですか?』
里帆は、そんな事を言い始めた。顔を真っ赤にして恥ずかしそうに言ってはいるが、完全におねだりだ。私は、里帆のまさかの言葉に唖然としてしまった。

「いいよっ! じゃあ、一度全部脱ごうか、俺も脱ぐし」
元男優はそう言って、中途半端になっていた衣服を全て脱いだ。もう、結構な年齢だと思うが、引き締まった良い身体をしている。日に焼けているので、余計にそう感じるのかもしれない。そして、里帆も言われるままに衣服を全部脱いでしまった。

全裸になった里帆は、恥ずかしそうにアソコと胸を隠している。そして、元男優はスマホをどこかに置いたようで、固定アングルでの映像に切り替わった。

「さてと、どうする?」
元男優は、揉み手をしながら質問をした。
『どうするって?』
里帆は、まだ身体を腕で隠しながら質問する。
「どうやって欲しい? 好きな体位ってなんだっけ?」
『別に好きな体位なんて……。じゃあ、後ろからお願いします』
里帆は、結局リクエストをした。そして、ベッドの上で恥ずかしそうに四つん這いになると、不安そうな顔で彼のことを見た。
「荒々しくされたいって事?」
元男優は、ニヤけた顔で聞く。
『……うん』
里帆は、本当に恥ずかしそうだ。でも、素直にリクエストをするような感じになっている。
「へぇ、マゾなんだ。じゃあ、めっちゃ荒っぽくしようか?」
冷たい声で言う元男優。急に空気が変わったような気がする。
『うん。でも、痛いのはイヤだよ』
里帆は、そんな風に言った。しゃべり方がとても親しげになっているのが気になってしまったが、それ以上に里帆の秘めた欲望に驚いてしまった。荒っぽくされたい……。まさか、里帆がそんな願望を持っていたなんて知らなかった。

元男優は、返事もせずに里帆の後ろに移動して、コンドームを素早く装着すると、一気に後ろからねじ込んでしまった。
『うぅあっ、そんないきなり、うぅ』
驚いたような声を上げる里帆。すると、元男優は里帆の腕を後ろ手にねじり上げるように掴んだ。そして、里帆の上半身をベッドに押しつけるようにして後ろから腰を振る。
『うぅっ、ダメっ、あっ、こんなの、うぅあっ!』
里帆は、追い詰められたような声を上げ始めた。彼は、無言で腰を振る。腕をさらに高くねじり上げながら、ガンガン腰を振っている。まるで、犯しているようなシチュエーションだ。

里帆は、無理矢理犯されているような状況なのに、明らかにあえぎ声が大きくなっている。
「ほら、もっと良い声だせって。メチャクチャにしてやるよ」
元男優は、役に入り込んだように荒々しく言う。里帆は、ベッドに胸を突っ伏したまま、泣き顔みたいになりながらあえぎ続けている。里帆も、役に入り込んでいるような感じがする。

「ホントにマゾなんだな。キッツキツに締まってきてるぞ」
元男優は、そんなことを言いながら里帆のお尻を平手で叩いた。パチンと言う乾いた音が響き、
『うぅあああっ、ひぃぅ、ぁぁあぁ』
と、里帆の震えたような声が響く。元男優は、調子に乗ったように何度も里帆のお尻を叩き続ける。その度に、里帆は声を震わせ、のけぞるようになりながらあえぎ声を漏らし続けている。
里帆の真っ白なお尻が、花が咲いたように赤くなってしまっている。でも、同時にとろけきった顔になっているのもわかる。私は、里帆の秘めた性癖があらわになり、異常に興奮してしまった。私には見せたことのない顔……。それを、元AV男優の彼には見せている。そう思うと、悔しいと思ってしまう。

『ダ、ダメぇ、もう、うぅっ、イ、イッちゃうっ、ダメっ』
里帆は、泣きそうな声で言う。さっきのセックスでも、結局里帆はイカされた上にハメ潮まで吹かされてしまっていた。元AV男優のテクニックのせいだと思いたいが、里帆が淫乱だからなのかな? と、思ってしまう。
「ダメじゃん。ほら、旦那さんに謝らないと。ちゃんと許可もらわないと」
彼は、腰をイヤらしく動かしたままそんなことを言う。すると里帆は今度はほとんど抵抗もためらいもなく、
『パパっ、イッちゃうっ! イクっ! ごめんなさいっ! 気持ちいいのっ』
と、とろけた声で叫ぶ。すると、彼は腰の動きを焦らすように緩めながら、
「何が気持ちいいの? ちゃんと説明しないとわかんないって」
と、里帆に言う。
『お、おちんちんが気持ちいいのっ! このおちんちん、すごく大きくて固いからっ!』
里帆は、顔を真っ赤にしながら叫ぶ。私は、嫉妬や敗北感にまみれながら、我慢出来ずにペニスをしごき始めた。ファスナーを開け、さっき出た精液でドロドロのペニスをしごき始めると、今までしてきたどんなオナニー……と言うよりも、どんなセックスよりも気持ちいいと感じてしまう。

「旦那とどっちが大きい?」
彼は、わかりきった質問をする。
『そ、それは……』
口ごもる里帆。すると、彼は動きを止めながら、
「じゃあ、やめちゃおうかな?」
と、意地悪を言う。里帆は、すぐにすがりつくように、
『ダメっ、意地悪しないで、もう少しなの』
と、哀願する。
「じゃあ、どっちが大きいか教えてよ」
彼は、さらにいじめるような口調で聞く。
『こ、こっちっ! このおちんちんの方が、大きいっ』
里帆は、罪悪感にまみれたような顔で叫ぶ。
「じゃあ、どっちが気持ちいい?」
彼は、さらに言葉を続ける。私は、すでに感じている敗北感が、さらに大きくなっていくのを感じながらペニスをしごき続けた。

『い、言えない……』
泣きそうな声で口ごもる里帆。すると、彼はペニスを引き抜くような動きをしながら、
「じゃあ、抜いちゃおっと」
と、言う。
『ダメっ! こ、こっちですっ! このおちんちんが気持ちいいっ! パパのより気持ちいいっ!』
里帆は、泣きそうな顔ととろけきった顔が意地混じっている。私は、激しい焦燥感を感じながらも、狂ったようにペニスをしごき続けている。もう、射精寸前だ。
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親友のカミングアウトは私の妻に関わることだった

親友と居酒屋で飲んでだいぶ酔いが回ってきたころ
「ところで奥さん、K子ちゃん元気?しばらく会ってないな」
「その内遊びにくればいいじゃないか、うちのも喜ぶよ」
「懐かしいな。K子ちゃん、清純そうで素直でいい娘だったもんな」

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[ 2019/01/31 23:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

義父と移動中車の中で漏らしてしまった結果、虜にされた

死ぬほど恥かしいことがあって義父と関係を持ち、今では義父の虜になっています。
人には言えないことですが、誰かに言いたくて投稿します。

私は30歳の専業主婦で2歳の娘がいます。同居では無いのですが、主人の親の敷地内に家を建て住んでいます。

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サークルでぷち旅行に行った時に、青姦や乱交した

大学2年の頃 サークルでぷち旅行に行った時に仲間で青姦や乱交ぽいことした。

二泊三日のぷち旅行の一日目の夜に飲み会があって、場所は宿泊した旅館の大部屋を半日貸し切った。だから時間や場所に縛られることはなかく、いつも以上に皆飲みまくり、飲まされまくりの激しい飲み会だった。

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[ 2019/01/31 19:00 ] 男性の体験談 複数体験談 男性 | TB(0) | CM(-)

嫁に、今片思いしてるんだとカミングアウトされた

私は妻の過去の男性体験をすべて知っています、多分・・・。
以下創作も入っていますがまったくのウソ話でもないのが辛いところです。
何故ならば、妻がまだ処女の時からのつきあいだからです。
高校の同級生、それも部活でしょっちゅう一緒だったのです。

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[ 2019/01/31 17:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

一昨日、姉貴に襲われかけました

一昨日、姉貴に襲われかけました。

俺は四月から高校に行くので、今、春休み中っす。
姉貴は一つ上で女子校に通ってます。
オヤジは単身赴任中で、二週間に一度オフクロがオヤジのアパートへ行きます。
だいたい金曜に出て土曜か日曜に帰ってきます。

オフクロがオヤジのとこに行ってるとき、姉貴が家に友達呼んで酒飲んだりしてて、その日も姉貴の友達と計三人で飲んでて、これから俺の合格祝いするからって居間に呼び出されて、お酌したり飲まされたりしてたら俺はその場で寝てしまって、目が覚めた時に姉貴の手が俺のパンツの中に入っている状態。

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[ 2019/01/31 14:00 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

大好きな母と結婚式を挙げた

今現在 私は20歳学生です。母は36歳 父親と母は私が生まれて5歳の時に離婚して
それからずーっと母と一緒の母子家庭です。
母は 自慢の母です。若くてスタイルが良く 今でも町を歩いていると声かけられたりナンパされたりします。
母とはいつでも一緒でした。お風呂も今でも一緒に入ります。

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[ 2019/01/31 12:00 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

立川のテレクラは俺の狩り場

久しぶりの立川TC。ここでゲットした女の子は2ケタ以上。
電話を待つ。「ピッ」と光った。しかし、体はきちんと早取りを覚えていて、コールをゲット!ブツツツッ!入ってわずか5分のことだった。

「もしもーし」となかなか陽気そうな声。私はやはり第一印象を大切にする。ここで暗い声だったり、サクラの声だったりすると秒殺。I PLAY TO WIN.


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久しぶりに妻と行った温泉旅行で、寝たふりした私の横で仲良くなったおじさん達に

私達夫婦は、ともに35歳。2人の子供がいます。先日、子供2人を実家に預け、妻と2人で、温泉旅行に行きました。旅行と言っても近場の温泉郷へドライブがてら一泊するだけのものでしたけど…

妻の名前は由香利。

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[ 2019/01/31 07:17 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

満員電車内で俺の横で痴漢にとろけさせられた彼女

俺と彼女の麻由美が電車に乗った時の話です。
花火を見に行こうという事で電車に乗って某有名花火祭に出かけましたが、さすがに有名なだけに祭に行く人たちで電車の中はいっぱいでした。

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[ 2019/01/31 03:06 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

職場内結婚のキューピットをした私が、まさか嫁さんを寝取ることになるとは

私(洋一31才)と会社の後輩(悟30才)とその妻(美香34才)の話しです。

職場の後輩、悟と先輩であった美香は五年前に社内恋愛の果てに結婚。

その二人を引き合わせたのは他でもないこの私。

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[ 2019/01/31 02:05 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

後輩君と満員電車で帰ったら、酔いが回ってしまって……

会社の飲み会があって、ついつい飲みすぎてしまった。
後輩の浩太クンと同じ方向なので一緒に帰ったんだけど、満員電車のムッとした雰囲気に酔いが激しくなって、途中の駅で降りて介抱してもらったんです。

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[ 2019/01/31 00:04 ] 女性の体験談 OLや働く女性の告白 | TB(0) | CM(-)

兄嫁に一目惚れして、寝てると思ってイタズラしたらバレてた

俺 26歳 嫁 25歳(4女)

義姉 32歳(3女)

初めて義姉を見た時から惹かれていたんだと思う。

肩まである綺麗な黒髪。少し垂れ気味の二重マブタ。鼻は低めだけど、唇はプクっとしてる。

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[ 2019/01/30 23:09 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

怖れを知らない3人組にあっさりイカされた私は……

恐れをしらない痴漢達。女暦を20数年もやってると、人生の中である程度の痴漢とか変態には遭遇するものです。しかし、その大半は未遂や少しの犠牲で終わり、気が付いたら自分も忘れてるというのが殆どです。

 ですが、あくまで痴漢なので、この話に挿入とかはありませんが、この話を誰に聞いてもらっても「それはないわ・・」と絶句される痴漢体験を発表してみようと思いました。私もこんな痴漢体験は人生で一度のみです。

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[ 2019/01/30 22:08 ] 女性の体験談 痴漢体験 女性 | TB(0) | CM(-)

▲親友が、新婚の若妻を抱いてくれと言ってきた2(転載禁止)

前回の話

里奈ちゃんは、夫の典明が見ている前で俺のチンポをくわえたいと言ってしまった。俺は、里奈ちゃんは典明に頼み込まれて、嫌々今回のことをしていると思っていた。でも、里奈ちゃんはさっきから俺のペニスを凝視している。その目は、好奇心で光っているようにも見える。
もしかしたら、ヘンタイなのは典明だけじゃないのかもしれないと思った。
『じゃあ、してみますね。痛かったりしたら言って下さい』
里奈ちゃんは、ソファに座る俺の前にひざまずき、俺のペニスを握った。

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[ 2019/01/30 20:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

かずくんとゆうくん洗ってあげて!

私と小学校4年生のかずくんと1年生のゆうくんで海で遊んでました。
家が海の近くなので水着のまま家に帰ったんですが、
「みか、かずくんとゆうくん洗ってあげて!」と母がいうので
風呂につれていきました。2人とも砂だらけ。ゆうくんは海パン履いてなくて
オチンチンまで砂まみれでした。私も裸になってかずくんを裸にしました。
先にゆうくんを洗ってあげました。小指の先くらいで可愛かったです。
ゆうくんはずっと私のオッパイ触ってました。ずっとそうしていたかったんです
けど、もう一人いるので、急いでゆうくんの体を拭いて「ゆうくん上がったよ」
とおばさんに渡して今度はかずくんの番。

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[ 2019/01/30 19:07 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

彼氏ありの同僚を落としたけれど

Y里(先輩1コ上)には長年つき合った彼氏がいた。
そこへ俺が割り込んで、なんとか落とそうと攻めていた。
1年ぐらいアプローチかけて、2人で飲みに行ったり、
遊んだりして、とりあえずキスまでGET。

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[ 2019/01/30 17:06 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

保育園で外国人に犯された私

27の元保育士です。前働いていた保育園でレイプされました。1年前のあの日は私が最後まで園にいたんです。そして夜の9時を過ぎていたのを覚えています。私は自分の机で明日の準備をしている時急に職員室の電気が切れました。廊下の電気も切れていたので、周りの灯りは外灯だけになり私がビックリしている所へ、人が職員室に入ってきたのが解りました。

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[ 2019/01/30 14:06 ] 女性の体験談 レイプされた告白 | TB(0) | CM(-)

立場を利用してADとエッチした話

地方のFM局にディレクターとしてます。最近ADとエッチした話。

俺は全然意識してなかったんだけど、きっかけは出張。県外に中継に行くことがあって、俺と営業担当、DJ、AD恵理子、技術者の5人で出張。県外の中継は珍しく、大型のスポンサーの大事な中継でもあったので、中継の前日から前のりで中継準備に入ったんだ。

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東京の大学に通う俺に従姉妹が観光案内を頼んできた

大学に入って1年が立つ頃、いきなり従姉のサトコさんから電話があった

「今週末空いてる?東京に行くんだけど、新宿とか渋谷とか案内してよー。全然わからないけん、タクミ君だけがたよりなんじゃから!」
 
すっかり授業にも出ず、バイト三昧の暮らしを送っていた俺は、サトコねえさんが東京に来る理由がわからなかった。

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[ 2019/01/30 10:00 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

満員電車で、ガキがOLをイカせていた

僕は都内の会社に勤める一般サラリーマンです。

ここでは僕が出会ったある小学生の少年について書きたいたいと思います。

その少年に初めて会ったのは、僕がいつも帰る電車のホームでした。

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[ 2019/01/30 07:20 ] 男性の体験談 痴漢した体験談 | TB(0) | CM(-)

同じマンションの人妻に「出しなさい中に!」と言われた

おいらマンション一人暮しなんだが、3階の奥様とハァハァできますた。

おいらもありえないと思っていたのですが、おいらが一人暮しなの知ってるので、お誘いは向こうからでビックリでした。

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クラスで5番目に可愛い私が車を傷つけた代償を身体で払った

身長は今とさほど変わらないので155くらい。

体重は秘密ですが、平均くらいかな。

顔もぶさいくではない……とは思ってます。逆に美人ではないです。
男友達や当時の彼氏に言わせれば「クラスで5番目くらいに可愛い系」ということですが微妙ですね。

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[ 2019/01/30 01:57 ] 女性の体験談 女学生の告白 | TB(0) | CM(-)

#可愛すぎる彼女が僕と交際してくれる条件は、したくなったら誰とでもHすることだった

僕には、分不相応な彼女がいる。取り立てて取り柄もない僕が、必死で頑張ってなんとか交際までこぎ着けた。
彼女は真希子という名前だ。でも、某政治家と同じ名前なのが気に入らないらしく、マキちゃんと呼ばせる事が多い。SNSもマキで統一しているので、友人関係でも、マキが本名だと思っている人も多いようだ。

マキは、彼氏のひいき目もあるかもしれないが、10人いれば10人が可愛いと言う女の子だと思う。157cmで小柄。童顔で子供っぽい印象だけど、脱ぐと意外に胸がある。
顔は、目がぱっちりと大きく、八重歯が可愛くて印象的だ。細かく言うと、黒目がちょっと大きめで、まつげも長くて量も多く、付けまつげをしているように見える。何よりも、肌のきめが細かく、赤ちゃんみたいな肌をしている。48人集めなくても、単独で通用しそうなルックスだと思う。

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[ 2019/01/30 01:31 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

ツーショットで不倫願望がある人妻さんが私の部屋に入って来て

いつものツーショットで不倫願望がある人妻さんが私の部屋に入って来て・・・その場では「旦那が自分には興味を示さなくなり、年上の熟女との出会いに走っていることに不満を持ち、自分も浮気したいけど、初めてだし怖いので踏み出す勇気が出ない」とのことだったので、メルアドだけを教えてその日は終わった。

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□姉さん女房の妻に、友人とのセックスをお願いした結果5(転載禁止)

前回の話

僕は、射精しながら妻と雅治のキスを見つめていた。妻は、雅治に中に出されながら、絡みつくような濃厚なキスをしている。彼女の舌がイヤらしくうごめき、雅治の舌と絡み合っているのがわかる。

2人は、何度も好きと言い続け、愛してると言いながら中出しをしていた。僕は、妻が身体だけではなく、心まで堕とされてしまったんだなと感じた。

「貴子、愛してる。ずっと好きだったよ」
雅治は、優しい口調で妻に言う。

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[ 2019/01/29 23:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

学校で評判の彼女と付き合えたけど、彼女とエッチしたのは俺じゃなかった……

当時、学年でも可愛いと評判の由美と付き合っていた。

中2になりたての頃から付き合いだして、5月の中間テストの時期、部活がなくて生徒はすぐに帰ってしまう上、教師の見回りもない放課後に教室で初めてセックスした。
それ以来、校内の人気のないところで胸を揉んだり、フェラで口内発射したり、手マンでいかせたりしてはいたが、普段は教師の校内見回りがけっこう頻繁にあるので、最後までは出来ずにいた。

由美はとても明るい子で、いつも元気だった、というより、元気すぎるくらいだった。

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[ 2019/01/29 23:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

昔塾の講師をやっていたが、風俗行ったら教え子が出てきた

俺は大阪でサラリーマンを辞めて一時期、塾の講師をやってた。
そん時の生徒の一人、お父さんが出張がちでお母さんは上品な家庭の子、中学三年生を受け持った。
数学が苦手で、夏休み前はレベル低い学校しか選べなかったけれど熱心に特訓してみごと上位の女子高に合格した。

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[ 2019/01/29 22:00 ] 男性の体験談 風俗での体験談 | TB(0) | CM(-)
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