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彼氏の友人と初体験して、妊娠した私

私の初体験の相手は彼氏とではなく、彼氏の友人でした。仮にTとします。

私が大学一年の時、初めて彼氏ができました。

彼氏は地味で大人しそうな感じの人でしたが、とても優しい人でした。

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[ 2019/01/31 23:39 ] 女性の体験談 女学生の告白 | TB(0) | CM(-)

妻が風俗通いの友人に、もったいないから私がしてあげると言い始めた(オリジナル 転載禁止)

今日も、中学の頃からの友人のアキオが遊びに来ていた。結婚して子供も居る俺とは違い、彼は気ままな独身だ。どちらかというと真面目な私とは正反対の彼は、昔から雲のように自由な男だった。

『どうして彼女作らないの?』
私の嫁のまさみが質問する。ルックスも良く性格も良いアキオが、結婚どころか彼女すらいないのに疑問を感じているようだ。

「別に、必要を感じてないし」
アキオは、醒めた感じで言う。昔から、アキオはとにかくモテていた。バレンタインも、箱が必要なほどチョコをもらっていた。でも、俺の記憶では、特定の彼女がいた事はないと思う。他校も含め、いろいろな女の子と遊びまくっていたのを覚えている。

『何で? 寂しくないの?』
まさみは、本当に不思議そうな顔で質問している。どちらかというと恋愛体質な彼女は、彼氏や彼女が必要ないという考え方が理解出来ないようだ。

まさみは、今年30歳になる2児の母親だ。3歳と5歳という手のかかる息子達を相手に、日々奮闘している。夫のひいき目かもしれないが、笑顔の似合うとても美しい女性だと思う。

「別に。ノリやまさみちゃんがいるしね」
そんな事を言う彼。確かに、最低でも週に1回はウチに夕ご飯を食べに来る彼は、家族同然と言っても良いかもしれない。

『ふ~ん。でも、あっちの方は? どうしてるの?』
まさみは、そんな事を質問する。私は、いきなり下ネタっぽくなった事に動揺しながらも、そういえばどうしているのだろう? と、不思議に思った。
「え、まぁ、適当にね」
口ごもる彼。まさみは、
『相手はいるって事? 恋人じゃなくて、セフレちゃんなの?』
と、少し恥ずかしそうに質問する。
「いや、そんなのいないよ」
アキオはそんな風に言う。どこか、話しづらそうな感じだ。私は、こんなにぼやかされると、俄然興味がわいてしまう。

『じゃあ、自分でしてるの?』
まさみは、そんな突っ込んだ事まで質問する。今日は、いつもよりも酔っ払っているのかもしれない。
「たまにはね」
『たまにはって、その他は?』
まさみは、食い付いて離さない。

「ほら、アレだよ、風俗」
アキオは、諦めたような顔でそんな事を言った。
『え~!? そうなの? どうして? アキオ君ならいくらでも相手いるでしょ?』
まさみは、本当に驚いている感じだ。
「いやね、エッチすると好きになられたりするからさ。プロなら後腐れないしさ」
『なんで!? 好きになってもらうなら、良いじゃん!』
「いや、面倒くさいっしょ」
アキオは、そんな風に言う。モテすぎた反動なのか、女性を煩わしいと思っているような口ぶりだ。

『そういうもんなんだ。でも、高いんでしょ? 月にどれくらい行ってるの?』
まさみは、興味津々という感じだ。アキオが風俗に行っているという事に、嫌悪感を感じていないようだ。
「う~ん、月に5回とか6回とかかな?」
素直に答える彼。私は、意外に多い事に驚いた。
『そんなに!? いくらくらい使ってるの?』
まさみは、酔っていることもあるのか、根掘り葉掘り質問する。
「大体、10万とか12万とかかな? 一回2万くらいだよ」
アキオは、そんな風に答える。私は、驚いてしまった。いくら何でも、使いすぎだと思う。まさみも、かなり驚いている顔だ。
『ホントに!? そんなに使うの!? もったいないよ!』
まさみは声が大きくなっている。でも、結構給料が良いアキオにとっては、たいしたことのない金額なのかもしれない。考えてみれば、彼女とかがいれば毎月それ以上使うのかもしれない。
誕生日やクリスマスなんかも含めると、逆にそっちの方がお金がかかると思う。

アキオは、私が思ったのと同じ事を話し始めた。
『そっか……。でも、もったいないよ。そうだ! 私がしてあげようか? お店の半額で良いよ』
まさみは、そんな事を言った。アキオは、思わず飲んでいたワインを吹き出した。私も、冗談がきついよとまさみをたしなめた。

『どうして? だって、もったいないじゃん。それに、毎月5万も貰えたら、ウチも助かるでしょ? それに、エッチするわけじゃないんでしょ? 手でするだけなんでしょ?』
まさみは、そんな事を言い始めた。どうやら、風俗店の事を根本的に誤解しているようだ。

アキオは、やれやれという顔で説明を始めた。
『そうなの!? そんな事までしちゃうの? 最後までしないだけで、その他の事は全部するってことなの?』
まさみは、顔を真っ赤にしながらそんな風に言った。アキオも私もそれを見て笑った。でも、私は少し想像してしまった。まさみがアキオのアレを手でしごいている姿を……。それは、身もだえしそうなほどの嫉妬を感じる想像だ。でも、なぜか妙にドキドキして興奮しているような感覚もある。

「別に、手だけでも良いよ。だって、半額で良いんでしょ? 俺は、全然OKだよ。射精出来れば同じことだしね」
アキオは、からかうような口調で言う。本気で言っているわけではないみたいだ。でも、まさみは、
『えっ!? 本当に? 手だけで良いの? だったら、する!』
と、躊躇なく即答した。私は、思わずダメだよ! と、まさみに言った。
『どうして? だって、月に5万だよ? 子供が大きくなったら、どんどんお金かかるんだよ?』
まさみは、そんな風に言う。どう見ても、真剣に言っている感じだ。確かに、まさみは日頃から将来への不安を口にしている。でも、けっして私も給料が安いわけではない。どちらかというと、高収入の部類に入るはずだ。

『手だけなら、浮気でも何でもないでしょ? ただのお手伝いだよ』
まさみは、完全に本気の顔だ。
「よし、決まり! じゃあ、はい、1万円!」
アキオは、すぐに財布から1万円を取り出した。そして、まさみの太ももの上にそれを置く。
『ありがとう~。じゃあ、出して。しごいてあげる』
まさみは、早速一万円を部屋着のポケットにしまい込み、好奇心に満ちた目でアキオを見つめる。私は、あまりの急展開にフリーズした状態だ。
「あっ、そうだ、ノリは良いの? お前の許可もらってなかったな」
アキオは、急に私に話を振ってきた。私は、思わずまさみを見た。
『良いでしょ? もう、受け取っちゃったし。ほら、ただのお手伝いだって』
まさみは、まったく引こうとしていない。私は、その勢いに押されるまま、黙ってうなずいてしまった。

「おっ、OKなんだ。じゃあ、よろしく」
アキオは、まったく躊躇なくズボンとパンツを膝まで下ろす。すると、ツチノコみたいなアレが姿を現した。
『なにこれ、ふと~い』
驚くまさみ。確かに、普通ではない太さだ。
「そうなんだよね。デカいからさ、やった女はみんな夢中になっちゃうんだよね。そういうの面倒だから、風俗に行ってるんだよ」
アキオは、自慢する感じでもなく言う。
『え? 大きいと夢中になるの? どうして?』
まさみは、本当に意味がわからないという顔だ。
「どうしてって、気持ちいいからでしょ? なんか、太いので中こすられると、頭真っ白になるらしいよ」
アキオは、淡々と説明をする。
『ふ~ん。なんか、痛そうだけどな~。私は無理だな』
まさみは、そんな風に言う。そして、いきなり彼のアレを握り始めた。まさみが、他の男のアレを握っている……。私は、鈍器で頭を殴られたような衝撃を受けていた。

『わっ、やっぱり太いよ。太すぎるよ~』
驚くまさみ。私も、まさみが握っているのを見て驚いた。まるで指が届いていない。缶コーヒーでも握っているように、指のわっかが繋がっていない状態だ。親指と人差し指が触れないレベルの太さ……。巨根にも程があると思う。

「指、柔らかいね。風俗嬢とは大違いだ」
アキオは、そんな風に言う。
『そうなの? 彼女たちは、どんな指なの?』
まさみは、キョトンとした顔で質問する。
「チンポしごきすぎて、木こりみたいな手になってるよ」
アキオは、ふざけた感じで言う。まさみは、その言い方がハマったのか、楽しそうに笑っている。

『じゃあ、動かすね。痛かったら言ってね』
まさみは、少し恥ずかしそうに言う。
「え? イキたかったらイッてね?」
ふざけるアキオ。まさみは、もう~と言いながらも楽しそうだ。

そして、ゆっくりと手を動かし始めるまさみ……。私は、この状況が現実とは思えないような気持ちだった。いつものリビングで、まさみが他の男のアレを握っている……。風俗嬢の代役として、アキオをイカせようとしている……。

「あぁ、気持ちいい。上手いじゃん。ホント、気持ちいいよ」
アキオは、気持ちよさそうな声で言う。
『すごいね。どんどん固くなるね。もっと太くなったよ』
まさみは、顔を赤くしながら言う。本当に驚いているようだ。

「あぁ、ヤバい。なんか、いつもより気持ちいいかも」
アキオは本当に気持ちよさそうだ。
「どうして欲しい? どうしたら、もっと気持ちよくなるの?」
まさみは、しごきながら質問する。
「えっと、じゃあ乳首も触ってくれる? シャツの上からで良いからさ」
アキオは、遠慮がちに言う。まさみは、うんと言って指でシャツの上から乳首を触り始めた。
「おぉ、気持ちいい。風俗嬢より上手いじゃん」
褒めるアキオ。
『それって、褒め言葉なのかな? でも、ちょっと嬉しいかな?』
まさみは、そんな風に言いながらアキオのペニスをしごきつつ、乳首も触り続ける。まるで、まさみが本当に風俗嬢になったような感じがしてきた。

『フフ。お汁いっぱい出てるね。気持ちいい? もっと気持ちよくなってね』
まさみは、そんな事を言いながら責め続ける。アキオは、乳首が気持ちいいとしきりに言う。すると、
『じゃあ、サービスしちゃうね』
と、まさみは言いながらアキオのシャツをまくり上げる。そして、むき出しになった乳首を舐め始めてしまった。さっき決めたルールを、早速破っている……。
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個室ビデオで見たAVに、若い頃の妻が出演していた3(ブロマガ 転載禁止)

前回の話

私は、声が漏れそうになるのを必死で堪えながら射精を続けていた。今は、元男優が撮影しているふりをして私とテレビ電話をしている状況だ。下手に声を出してしまったら、里帆に聞かれてしまう……。私は、歯を食いしばりながらうめき声を堪えた。

元男優の精液を飲み干してしまった里帆は、笑顔でごちそうさまですと言った。美味しかったとまで言っていた。私は、里帆に飲んでもらったことなどないし、飲んでもらいたいと思ったこともない。でも、こうやって他人の精液を飲んでいる里帆を見てしまうと、嫉妬というか悔しいという気持ちが大きくなる。

「凄いね。美味しそうに飲むんだねぇ」
元男優は、嬉しそうな口調で言う。里帆は、少し照れたような顔で、
『そんなことないですよ』
と、答える。
「でも、美味しかったって言ったじゃん」
『それは……言葉のあやです』
「でも、飲むのイヤじゃないんだよね」
『はい。だって、喜んでもらえるし……』
モジモジと答える里帆。
「どんな味なの?」
『どんなって、エッチな味です』
「へぇ。飲むと、ムラムラしちゃうってこと?」
『そ、そうですね。エッチ気持ちにはなっちゃうかも』
里帆は、少し困ったような口調で言う。
「じゃあ、今は? エッチな気持ちになってるの?」
『……はい』
里帆は、顔を赤くしながら答えた。
「どうする? もう、やめる?」
元男優は、少しイジワルな感じで聞いた。
『……もう一回、良いですか?』
里帆は、そんな事を言い始めた。顔を真っ赤にして恥ずかしそうに言ってはいるが、完全におねだりだ。私は、里帆のまさかの言葉に唖然としてしまった。

「いいよっ! じゃあ、一度全部脱ごうか、俺も脱ぐし」
元男優はそう言って、中途半端になっていた衣服を全て脱いだ。もう、結構な年齢だと思うが、引き締まった良い身体をしている。日に焼けているので、余計にそう感じるのかもしれない。そして、里帆も言われるままに衣服を全部脱いでしまった。

全裸になった里帆は、恥ずかしそうにアソコと胸を隠している。そして、元男優はスマホをどこかに置いたようで、固定アングルでの映像に切り替わった。

「さてと、どうする?」
元男優は、揉み手をしながら質問をした。
『どうするって?』
里帆は、まだ身体を腕で隠しながら質問する。
「どうやって欲しい? 好きな体位ってなんだっけ?」
『別に好きな体位なんて……。じゃあ、後ろからお願いします』
里帆は、結局リクエストをした。そして、ベッドの上で恥ずかしそうに四つん這いになると、不安そうな顔で彼のことを見た。
「荒々しくされたいって事?」
元男優は、ニヤけた顔で聞く。
『……うん』
里帆は、本当に恥ずかしそうだ。でも、素直にリクエストをするような感じになっている。
「へぇ、マゾなんだ。じゃあ、めっちゃ荒っぽくしようか?」
冷たい声で言う元男優。急に空気が変わったような気がする。
『うん。でも、痛いのはイヤだよ』
里帆は、そんな風に言った。しゃべり方がとても親しげになっているのが気になってしまったが、それ以上に里帆の秘めた欲望に驚いてしまった。荒っぽくされたい……。まさか、里帆がそんな願望を持っていたなんて知らなかった。

元男優は、返事もせずに里帆の後ろに移動して、コンドームを素早く装着すると、一気に後ろからねじ込んでしまった。
『うぅあっ、そんないきなり、うぅ』
驚いたような声を上げる里帆。すると、元男優は里帆の腕を後ろ手にねじり上げるように掴んだ。そして、里帆の上半身をベッドに押しつけるようにして後ろから腰を振る。
『うぅっ、ダメっ、あっ、こんなの、うぅあっ!』
里帆は、追い詰められたような声を上げ始めた。彼は、無言で腰を振る。腕をさらに高くねじり上げながら、ガンガン腰を振っている。まるで、犯しているようなシチュエーションだ。

里帆は、無理矢理犯されているような状況なのに、明らかにあえぎ声が大きくなっている。
「ほら、もっと良い声だせって。メチャクチャにしてやるよ」
元男優は、役に入り込んだように荒々しく言う。里帆は、ベッドに胸を突っ伏したまま、泣き顔みたいになりながらあえぎ続けている。里帆も、役に入り込んでいるような感じがする。

「ホントにマゾなんだな。キッツキツに締まってきてるぞ」
元男優は、そんなことを言いながら里帆のお尻を平手で叩いた。パチンと言う乾いた音が響き、
『うぅあああっ、ひぃぅ、ぁぁあぁ』
と、里帆の震えたような声が響く。元男優は、調子に乗ったように何度も里帆のお尻を叩き続ける。その度に、里帆は声を震わせ、のけぞるようになりながらあえぎ声を漏らし続けている。
里帆の真っ白なお尻が、花が咲いたように赤くなってしまっている。でも、同時にとろけきった顔になっているのもわかる。私は、里帆の秘めた性癖があらわになり、異常に興奮してしまった。私には見せたことのない顔……。それを、元AV男優の彼には見せている。そう思うと、悔しいと思ってしまう。

『ダ、ダメぇ、もう、うぅっ、イ、イッちゃうっ、ダメっ』
里帆は、泣きそうな声で言う。さっきのセックスでも、結局里帆はイカされた上にハメ潮まで吹かされてしまっていた。元AV男優のテクニックのせいだと思いたいが、里帆が淫乱だからなのかな? と、思ってしまう。
「ダメじゃん。ほら、旦那さんに謝らないと。ちゃんと許可もらわないと」
彼は、腰をイヤらしく動かしたままそんなことを言う。すると里帆は今度はほとんど抵抗もためらいもなく、
『パパっ、イッちゃうっ! イクっ! ごめんなさいっ! 気持ちいいのっ』
と、とろけた声で叫ぶ。すると、彼は腰の動きを焦らすように緩めながら、
「何が気持ちいいの? ちゃんと説明しないとわかんないって」
と、里帆に言う。
『お、おちんちんが気持ちいいのっ! このおちんちん、すごく大きくて固いからっ!』
里帆は、顔を真っ赤にしながら叫ぶ。私は、嫉妬や敗北感にまみれながら、我慢出来ずにペニスをしごき始めた。ファスナーを開け、さっき出た精液でドロドロのペニスをしごき始めると、今までしてきたどんなオナニー……と言うよりも、どんなセックスよりも気持ちいいと感じてしまう。

「旦那とどっちが大きい?」
彼は、わかりきった質問をする。
『そ、それは……』
口ごもる里帆。すると、彼は動きを止めながら、
「じゃあ、やめちゃおうかな?」
と、意地悪を言う。里帆は、すぐにすがりつくように、
『ダメっ、意地悪しないで、もう少しなの』
と、哀願する。
「じゃあ、どっちが大きいか教えてよ」
彼は、さらにいじめるような口調で聞く。
『こ、こっちっ! このおちんちんの方が、大きいっ』
里帆は、罪悪感にまみれたような顔で叫ぶ。
「じゃあ、どっちが気持ちいい?」
彼は、さらに言葉を続ける。私は、すでに感じている敗北感が、さらに大きくなっていくのを感じながらペニスをしごき続けた。

『い、言えない……』
泣きそうな声で口ごもる里帆。すると、彼はペニスを引き抜くような動きをしながら、
「じゃあ、抜いちゃおっと」
と、言う。
『ダメっ! こ、こっちですっ! このおちんちんが気持ちいいっ! パパのより気持ちいいっ!』
里帆は、泣きそうな顔ととろけきった顔が意地混じっている。私は、激しい焦燥感を感じながらも、狂ったようにペニスをしごき続けている。もう、射精寸前だ。
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親友のカミングアウトは私の妻に関わることだった

親友と居酒屋で飲んでだいぶ酔いが回ってきたころ
「ところで奥さん、K子ちゃん元気?しばらく会ってないな」
「その内遊びにくればいいじゃないか、うちのも喜ぶよ」
「懐かしいな。K子ちゃん、清純そうで素直でいい娘だったもんな」

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[ 2019/01/31 23:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

サークルでぷち旅行に行った時に、青姦や乱交した

大学2年の頃 サークルでぷち旅行に行った時に仲間で青姦や乱交ぽいことした。

二泊三日のぷち旅行の一日目の夜に飲み会があって、場所は宿泊した旅館の大部屋を半日貸し切った。だから時間や場所に縛られることはなかく、いつも以上に皆飲みまくり、飲まされまくりの激しい飲み会だった。

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[ 2019/01/31 19:00 ] 男性の体験談 複数体験談 男性 | TB(0) | CM(-)

満員電車内で俺の横で痴漢にとろけさせられた彼女

俺と彼女の麻由美が電車に乗った時の話です。
花火を見に行こうという事で電車に乗って某有名花火祭に出かけましたが、さすがに有名なだけに祭に行く人たちで電車の中はいっぱいでした。

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[ 2019/01/31 03:06 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

満員電車で、ガキがOLをイカせていた

僕は都内の会社に勤める一般サラリーマンです。

ここでは僕が出会ったある小学生の少年について書きたいたいと思います。

その少年に初めて会ったのは、僕がいつも帰る電車のホームでした。

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[ 2019/01/30 07:20 ] 男性の体験談 痴漢した体験談 | TB(0) | CM(-)

□姉さん女房の妻に、友人とのセックスをお願いした結果5(転載禁止)

前回の話

僕は、射精しながら妻と雅治のキスを見つめていた。妻は、雅治に中に出されながら、絡みつくような濃厚なキスをしている。彼女の舌がイヤらしくうごめき、雅治の舌と絡み合っているのがわかる。

2人は、何度も好きと言い続け、愛してると言いながら中出しをしていた。僕は、妻が身体だけではなく、心まで堕とされてしまったんだなと感じた。

「貴子、愛してる。ずっと好きだったよ」
雅治は、優しい口調で妻に言う。

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[ 2019/01/29 23:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

△出張から3ヶ月ぶりに帰ると、嫁が優しく淫乱に変わっていた5(転載不可)

前回の話

嫁は、松井さんとキスをしたまま腰を振り続けている。しがみつくように抱きつきながら、夢中で舌を使う嫁……。身体だけではなく、心まで奪われてしまったように見える。
でも、夢中な感じの嫁に対して、松井さんはさほど熱が入っているようには見えない。どちらかというと、受け身と言ってもいい感じで嫁のキスを受け止めている。

『あぁ、太いの、本当に大きいの。御主人様、気持ち良いですか? 桃子のオマンコ、気持ち良いですか?』
嫁は、媚びた口調でそんな質問をする。
「気持ち良いよ。ちゃんとトレーニング続けているようだね」
松井さんは、そんな事を言う。

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[ 2019/01/29 13:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

▲半身不随になった私が、妻のために他人棒を用意した完(ブロマガ転載禁止)

前回の話

妻は、車椅子の上で勃起したペニスをさらけ出している私を見つめながら、ゆっくりと腰を下ろし始めました。長くて太いペニスを握ってスタンバイしている敏夫……。
妻は、私から目をそらさずにそのペニスに膣口をくっつけてしまいました。そして、そのまま挿入していきます。自分の意思で、他人のペニスを入れていく妻……。私は、EDだったのがウソのように勃起したペニスをさらしながら、妻の動きを凝視していました。

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[ 2019/01/29 12:18 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

※出張から3ヶ月ぶりに帰ると、嫁が優しく淫乱に変わっていた4(転載不可)

前回の話

嫁は、何度もオルガズムに達しながら、もっと激しくしてくれと言ってくる。私は、息子が起きてしまうので声を抑えてと言った。
『声我慢するから、もっとして下さい。オマンコの奥、メチャクチャにして下さい』
嫁は、泣きそうな声で言う。私は、ゆっくりと腰の動きを再開した。ペットボトルほどありそうなペニスバンドをゆっくりと引き抜いていくと、嫁は背中を反らせるようにしてビクンと体を震わせる。

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[ 2019/01/28 13:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

社長秘書は彼氏持ちだったけど酔わせてやったみた

歌舞伎町の居酒屋で話が弾んで、かなり酔いが廻った麻美でした。
フラフラ千鳥足歩きになってしまった麻美なんです。
僕の腕に纏わりついて身を寄せてる麻美を腰を抱えてラブホテルに強引に入ったんです。
部屋のドアを開けてベットに倒れ込む麻美。

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一緒の職場の人妻パートに彼氏が欲しいと言われた

横浜の31歳独身です。一緒の職場で働いている千裕は40歳で小学生の子供が一人いる人妻です。
千裕が仕事でのモヤモヤがあるので、飲みに行き話を聞いてあげることになった。食事をして、バーに移る頃には仕事の話も終わり、プライベートな話になっていた。だんだん話がエッチな方に行き、彼氏が欲しいなど言っていた。

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私の初体験の相手は、オンナ好きの巨根でした

私の初キス、初エッチは何と二十歳と遅く、その時私は病院で仕事しながら昼間は学校に通う看護学生でした。
当時、毎週末通ったクラブでYに出会いました。
彼は一つ年下の19で、専門学校生でした。
虫も殺さないような甘いマスクでしたが、二人で話してると、彼と同じ学校の女友達が、
「○○(私)。アイツには気をつけなよ」といわれる程のいわゆるオンナ好きでした。

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[ 2019/01/27 07:00 ] 女性の体験談 ロストバージン | TB(0) | CM(-)

妻が自分がマゾで調教されているとカミングアウトしてきた

実は、私もこのサイトに来られている皆さんと同じように、結婚して4、5年経った頃から、自分の妻に他の男性と関係を持たせたいと思っていました。そのたびに妻は、はっきりしない返事を繰り返すばかりでしたので、あまり興味がないのかなあ、と思っていたら、先日、思いもかけないことになってしまいました。

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[ 2019/01/27 03:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

気が強いクラスメイトを盗撮してたらバレたw ムリ打ちしてみたw

中学時代の話。
クラスメートに、気が強くてそれほど可愛くないけど巨乳の女子がいた。
彼女は不良ってほどでもないけど、茶髪にしていて先生に怒られたりするちょっと生意気な女子で、吹奏楽をやっていた。

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[ 2019/01/27 02:00 ] 男性の体験談 レイプ輪姦した体験 | TB(0) | CM(-)

かわいい姿しか知らない彼女とその友人が、快楽に溺れていました

自分(27歳)には美佳(20歳)という彼女がいました。

飲み屋で働いていた際、美佳がお客さんとして来たのがきっかけで知り合い付き合うことになりました。

美佳はよく親友の優ちゃん(20歳)と一緒に自分の店に遊びに来ていました。

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[ 2019/01/27 01:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

湯治先で知り合った夫婦と仲良くなった結果妻を取り違えてしまった


志願して出場したわけではないので完治するまで長期休暇を貰える事になったのは良いことだった。
だけど、今って骨がようやく、くっつきはじめる位で間接が固まっちゃうから、すぐにリハビリさせられるらしい。
それが痛いの何の最初の頃は絶叫した。

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[ 2019/01/27 00:17 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

従兄弟のクソガキに彼女をやられた話

今年の夏休みに彼女がクソガキに寝取られた話です。
私は21歳の大学生、彼女のユカも同じ大学の20歳。似ている芸能人はいませんが、童顔というか可愛いタイプです。

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[ 2019/01/26 23:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

出張で連泊したら、ホテルの屋上に住むおばちゃんに下の世話までしてもらったw

九州の大都市に長期出張してた時の話。
その頃はめちゃくちゃ多忙を極め、連日連夜、深夜帰宅の毎日だった。
ついに手詰まりの状況となり、工場の現場サイドとの直談判。それが残された最後の手段。
進捗状況をチェックする為、現場に張り付く事に。

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[ 2019/01/26 22:00 ] 男性の体験談 中出し孕ませ体験談 | TB(0) | CM(-)

下宿宿をやっていて、隣に若い学生がいるのをわかっていて妻と激しくやった

少し前の出来事です。

妻が小学校の時に両親が始めたのは学生向けの下宿でした。
近くに高校があり場所的にも最適だった事や近所でも数件、下宿を始めた事がキッカケだった様です。

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[ 2019/01/26 19:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

会社の女性3人と私で温泉旅行に行ったら、一緒に温泉に入ることになり

私は32歳の会社員。

一応役職は部長、私の職場には男性10人女性50人と結構おいしい環境です。

仕事が終わればしょっゆう飲みにも連れて行き、エロ話し有りで結構仲良くやっていました。

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[ 2019/01/26 17:00 ] 男性の体験談 温泉での体験 男性 | TB(0) | CM(-)

無防備に男を欲情させる自慢の母

今から5年程前の話になります。
僕は当時中学1年(13歳)でした。母は若くして僕を生んだので、当時32歳で
お前の母ちゃん若いなぁ!って友人に言われる事がありました。

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[ 2019/01/26 14:00 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

嫉妬深い彼女の寝取られ性癖 彼女の前で他の女と寝る俺

一応スペック

彼女:21、Bカップ、顔は普通より少し可愛い、オタク
俺:21、ブサメン、オタク

付き合って2年目。大学で出来た初めての彼女
経緯はあまりに普通すぎて語るに至らない

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[ 2019/01/26 12:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

熱心な若い女教師に治療名目でフェラされたけど、今考えればショタだったんだなぁ

758 名前:えっちな18禁さん投稿日:2015/01/01(木) 04:05:55.10
少し長文になります。小学校の4年か5年の頃の話です。
俺はあまり運動が得意ではなかったこともあり、情け無いことに体育の課題をクリアできない項目が幾つか有った。

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[ 2019/01/26 10:00 ] 男性の体験談 年上女性との体験 | TB(0) | CM(-)

寝てる主人の横で寝取られた

先日の出来事で主人には未だに話せないままになっていることがあります。6月に台風が来た時の夜中の話しです。
 前日の夜は主人も早く帰宅し、早々に食事を済ませ二人ともあまりお酒を飲めないので、テレビを見たり二人ともお風呂を済ませていました。
「明日は会社の異動で送別会をするから、ちょっと遅くなる」そういってソファーに佇んでいる私に声を掛けてきました。

嫁にエッチな格好で専務の祝賀パーティーに参加させた結果

会社の人事移動があり、課長に昇進した私は、専務に自宅での祝賀パーティに誘われました。
当日が来まして、私たち夫婦は専務の自宅へと向かいました。

私は30歳、妻24歳で、子供はまだいません。
妻はB92-W59-H85で、街角では誰もが振り返る美人です。

【続きを読む】
[ 2019/01/26 03:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

人妻地方アナが私を誘った理由は、子種でした

私はイベント関連の会社に勤務しています。

ずっと内勤でしたが、この春から現場のディレクターを任されました。

能力が買われたわけではなく、単なる人手不足。

私と組むことになったのは女性の司会者二人。

一人はバイトから社員になった24歳のM。

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新宿のラブホ街で姉妹の援交JKを買ったら妹は処女だった

先日、新宿のラブホ街へ夜の10時頃行ってみました。

女子高生が10名ぐらい、セーラー服を着てブラブラしています。

その一人に話しかけました。

「俺と援交するかい。幾らならOKだろうか」と聞くと、物凄く可愛い子で「一応2時間大2枚でなら」と言うんです。

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[ 2019/01/26 00:20 ] 男性の体験談 年下やロリとの体験 | TB(0) | CM(-)

婚約中なのに会社の人とエッチしちゃった

婚約中のOLですが、会社の人と嘘みたいなエッチをしちゃいました。

うちの会社は入社4年目に集合研修をやるんですが、その2泊3日の合宿に参加した時のことです。
場所は会社の研修センター。
参加したのは同期ばっかりで男12人女4人。

私たちのほかには当日は誰もおらず、貸切状態でした。
最終日は当然のように打ち上げで、誰かの部屋で飲むんですが、暑い時期でもあって、みんなTシャツ。


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[ 2019/01/25 23:07 ] 女性の体験談 OLや働く女性の告白 | TB(0) | CM(-)
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