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恥ずかしがりで清楚な嫁が、調教されて鈴の音でイク女に変えられていました完(ブロマガ転載禁止)

前回の話

里恵は、黒人に中出しをおねだりした。僕は、射精しながらそれを見ている。
「出すヨ。僕の赤ちゃん、孕んでネ」
黒人は、そう言って里恵の中に射精を始めた。里恵は、中に出されてのけ反るようになりながら、
『イクっ! イグぅっ! 赤ちゃん出来ちゃうっ!』
と、叫んだ。黒人は、里恵の中に射精しながら、彼女にキスをしている。
里恵は、嬉しそうに舌を絡ませ、濃厚なキスが始まる。僕は、射精したばかりの自分のペニスに目を落とした。イッてもガチガチのままのペニス……。大川の手術のおかげで、大きさはかなりのものになった。でも、動画の黒人達と比べると、情けなくなるほど小さい。

画面の中では、里恵が黒人とキスを続けている。股下ゼロセンチのマイクロミニスカートを穿き、乳輪が隠れる程度の面積しかないブラジャー姿でそんなことをしていると、本当にAV女優か風俗嬢のように見えてしまう。

もう一人の黒人が、里恵の顔にペニスをこすりつけ始めた。すると、里恵はすぐにそのペニスに舌を這わせていく。こうやって、顔の横に並べると、本当に大きなペニスだと言うことがわかる。本当にうれしそうな顔で巨大なペニスを舐め始めた里恵……。僕に対しては、見せたことがないような顔だ。

『あぁ、ホントに大っきい。舐めてるだけでイッちゃいそうだよ』
里恵は、声を震わせながら言う。そして、長いペニスを半分ほども飲み込みながら、頭を振って激しいフェラチオを続ける。
「エッチなママさんネ」
あきれたように言う黒人。確かに、あまりにも淫乱すぎると思う。
里恵は、その上フェラチオしながらオナニーを始めた。包皮を切除されて剥き出しになっているクリトリスをこすり、気持ち良さそうなうめき声をあげる里恵……。僕は、奥手で恥ずかしがりだった彼女はもういないんだなと思った。

里恵は、クリトリスをまさぐるだけでは飽き足らず、さらにアソコに指を入れ始めた。人差し指と中指を、奥の方まで差し込んでいる。指まで入れたオナニーをしながらも、夢中でフェラチオは続けていた。すると、マジックミラーの向こうで物音がした。
僕は、慌てて動画の再生をとめ、マジックミラーのスイッチを押した。鏡が一瞬で透明になると、プレイルームには里恵がいた。

里恵は、透けたイヤらしいキャミソールみたいなランジェリーだけを身につけている。乳首も、剥き出しになったクリトリスも透けて見えているし、それぞれにつけられたピアスもハッキリとわかるような感じだ。それぞれに衝撃的だが、恥丘のバタフライのタトゥーが一番強烈に思える。

そして、さっきの動画の二人の黒人と、3人の日本人がいた。5人ともすでに全裸になっていて、勃起したペニスが誇らしげに揺れている。黒人二人のペニスは圧倒的だが、日本人3人のペニスも、標準よりはかなり大きい。そしてなによりも、日本人3人のペニスには、リングやシリコンボールが入っているのがハッキリとわかる。
たぶん、大川の手による作品なのだと思う。そんな5本のペニスに囲まれて、里恵は本当に楽しそうに笑っている。今朝も、笑顔で僕を送り出してくれた彼女。こんなにハードな浮気をしているのに、僕への愛情はなくなっていないみたいに思える。元に戻れないほどの肉体改造をしてしまっているのに、僕に嫌われることを恐れる彼女……。どんな心理状況なのか、まったく理解できない。

『あぁ、もう我慢できない。入れちゃうね。おチンポ欲しくてオマンコグチャグチャなの』
はしたないことを言いながら、黒人をベッドに座らせて対面座位で入れてしまう里恵。一気に根元まで挿入し、のけ反るような格好になる。
『おチンポすごいぃ。ぶっといの奥まで届いているよ。黒人チンポ好きぃ』
里恵は、一瞬で発情したような声に変わる。そして、そのまま激しく腰を振り始めた。
『うぅあっ、あっ、気持ちいいっ! おチンポすごいのっ! 黒人チンポ気持ちいいのっ! も、もうイッちゃうっ! 気持良すぎるのぉっ!』
里恵は、ガンガン腰を振りながら叫ぶ。もう、夢中という感じだ。すると、他の4人が里恵の周りに立ち、胸を鷲づかみにしたり、ペニスを握らせたりする。
『あぁ、すごい。おチンポいっぱい。全部入れちゃうからね。いっぱいオマンコに出して』
里恵は、はしたない言葉を言い続ける。それにしても、疲れを知らないように腰を振り続けている。僕は、堪えきれずにオナニーを始めてしまった。自分の妻が、まだ1歳の息子を預けてまでセックスに狂っている姿は、信じられないほどの興奮を与えてくる。

すると、日本人の一人が、里恵のアナルに浣腸器を差し込み始めた。一回で500cc程入りそうな大きな浣腸器で、一気に溶液を注入し始めた。

『うぅっ、入ってきたぁ』
里恵は、浣腸にすら快感を感じているようだ。最初に里恵が浣腸をされたのを見たとき、彼女は泣き叫んでいた。でも、今はもう一本追加の浣腸を、恍惚とした顔で受け入れている。

『ダメぇ、溢れちゃうぅ』
里恵は、うわずった声で言う。でも、この状況でも腰の動きを止めずにいる。
「スゴいね。もっと締まってきたヨ」
黒人は、満足げに言う。次第に里恵は動きが遅くなっていき、
『も、もうダメ、出ちゃう……。見ないで……』
苦しげな声を出す里恵。5人の男達は、口々にもっと我慢しろとか、大勢が見てる前で出すのか? などと、はやし立てている。

『イヤァ……。も、もうダメなの、本当に出ちゃう』
苦しげな里恵。動きはすっかりと止っている。すると、里恵に挿入している黒人が、猛烈な勢いで腰を突き上げ始めた。
『ダッ、ダメっ! 出ちゃうっ! ダメっ! ダメぇ~っ!』
里恵は、必死の顔で叫ぶ。でも、黒人はさらに速度を上げる。
「あ~あ、こんな所で出すのかよ」
「見られたいんだろ? ド変態」
口々に里恵に言葉をかける男達。5人の男達に見られながら、必死で排泄を堪える里恵……。僕は、耳まで真っ赤になっている彼女を見て、言いようのないほどの興奮を感じてしまっている。

『イヤァ~っ!』
里恵が叫ぶ。そして、透明の浣腸液がピピッと少量噴き出す。まだ、透明だ。
「なに漏らしてんだよ。赤ちゃんみたいだな!」
日本人の男性が叱責するように叫ぶ。日本人の男性は、3人とも30代後半くらいだと思う。良い体つきをしているので、なにかスポーツをしているのかもしれない。一体、どんな繋がりなのだろう? と、不思議に思ってしまう。この黒人達も、日本人達も、どんな繋がりなのだろう?

すると、里恵が限界が来たように、
『みっ、見ないでっ! お願いっ! イヤァ~っ!』
と、叫んだ。同時に、里恵のアナルから勢いよく浣腸液が飛び散り始める。最初は透明だった溶液は、すぐに濃い色に変わっていく。
「うわっ、出すぎだろ」
「くせ~」
「可愛い顔してどんだけ出すんだよ」
男達が、口々に言う。

『ダメぇ~っ! 見ないでっ、うぅっ! イヤァっ!』
泣き声で叫ぶ里恵。もう、溶液ではなく排泄物が飛び散っている。対面座位になった黒人にも塊が付着してしまっている。そして、ボトボトッと、音を立てて床に落ちている。

目を背けたくなるような、酷い状況だ。里恵は、泣きながら排泄を続ける。僕は、そんな里恵の姿を見ながら、早くも射精してしまった……。

『見ないで、イヤァ、止まらないの、うぅ、ダメぇ、お願い、見ないで』
泣き声で哀願する里恵。でも、男たちは口々に、里恵をからかうような言葉をかける。

すると、日本人の一人が、シャワーで排泄物を流し始めた。こういうプレイのためなのか、床はラバーのような素材で出来ていて、全てがスムーズに排水溝に流れていく。
水浸しになったキャミソールを脱がされる里恵。さすがに、放心状態というか、繋がったままの黒人に体を預けているような体勢だ。

「ママさん、イッたでしょ。みんなに見られながらぶちまけて、気持良かったみたいネ。ホント、ド変態ネ」
里恵と繋がっている黒人は、からかうように言う。里恵は、恥ずかしそうに、
『見られてると、気持良くなっちゃうの……。ねぇ、早く入れて。こっちも準備できたから』
と、言った。そして、アナルを両手の指で拡げる。僕は、また驚いてしまった。里恵のアナル周りには、花びらのもようのタトゥーがあった……。

里恵は、どこまでやるつもりなのだろう? もう、今ですら尋常ではないくらいに改造されてしまっている。両乳首のピアスに、クリトリスのピアス。クリトリスは、包皮を切除までされている。そして、乳房と恥丘のタトゥーと、今回のアナルのタトゥー。もう、元に戻ることは不可能だと思う。

「ホント、ヤバいな。これが子持ちのママさんだなんて、世も末だよな」
日本人の一人が、あきれたように言う。そして、ローションのボトルからローションを絞り出し、里恵のアナルに塗り込んでいく。
雑な感じで塗り込み、指でアナルの中にまで塗っていくと、
『うぅああぁ、ケツマンコ気持ちいぃ。もっと、もっと奥までぇ』
と、とろけた声をあげる里恵。本当に、気持良くて仕方ないという顔になっている。男性は、指を3本も突っ込み、腸の中までローションを塗り広げていく。無造作に指が動く度に、里恵は歓喜の声を上げながら体を震わせる。もう、彼女のアナルは完全に快感を感じる生殖器のようになってしまったみたいだ。

そして、たっぷりと腸内にローションを塗られると、その日本人が里恵のアナルに一息でペニスを入れてしまった。二重のリングをつけたペニス……。リングがなくてもかなりの巨根だ。それが、ほとんど抵抗無く入ってしまう。

『んぐぅっ、うぅあっ、ケツマンコ気持ちいいっ。両方スゴいよっ、気持ちいいのっ、動いてっ! メチャクチャにしてぇ』
里恵は、とろけきった顔で叫ぶ。すると、アナルに入れていた方の男性が、腰を振り始めた。里恵は、サンドイッチされた状態で淫らにあえぐ。痛みはまったく感じていないようで、快感にとろけきっているようだ。
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倦怠期の婚約者が、会社の男の子にデートに誘われたと言ってきた完(ブロマガ転載禁止)

前回の話

僕は、梨乃からのキャンセルのメッセージに、脚が震えてしまいました。僕とのデートをキャンセルしたと言う事は、まだアキラくんと一緒にいると言うことだと思います。

僕は、すぐに梨乃に電話をしました。直接話をしたい気持ちでいっぱいでした。でも、電源が切れているか電波の届かない場所~という、例のメッセージが流れるだけで、連絡がつきませんでした。
僕は、梨乃のまさかの行動に、信じられない気持ちでいっぱいでした。そして、すぐにアキラくんの家を目指して引き返しました。行ってどうするのかも決められないまま、とにかく彼の家に急ぎました。すぐに彼の部屋に乗り込んで、奪い返す……。頭ではそう思っていても、実行できる自信がありません。

そして、到着すると、僕はすぐに隣の部屋に忍び込みました。不法に侵入している罪悪感を感じながらも、すぐにあの壁の穴の所に移動します。そして、覗き穴から中を覗くと、梨乃がアキラくんにフェラチオをしていました。
梨乃は、イヤらしい舌遣いで、彼のペニスを根元から舐めあげ、そしてカリ首のあたりを舌で巻き付けるようにして舐めています。それだけではなく、睾丸まで舐めたり口に含んだりしながら、夢中でフェラチオを続けています。
あれから、ずっとセックスをしていたのだろうか? 僕は、驚いてしまいました。
「ちょっと、休もうよ。さすがに、もう勃たないって」
アキラくんが、少し疲れたような声で言います。
『まだダメ。今日は、寝かせてくれないんでしょ? ほら、しないなら寝ちゃうよ~』
梨乃は、楽しそうにそんな事を言います。浮気をしている罪悪感や、僕とのデートをドタキャンした事は気にもしていないようです。

「梨乃さん、ちょっと食事しませんか? お腹すいたんじゃないですか?」
アキラくんが、そんな提案をしました。
『また敬語になってるよ。今は、恋人同士なんでしょ? ほら、梨乃って呼んで』
梨乃が、甘えたような、媚びるような口調で言います。
「は、はい。梨乃、なんか食べようよ」
アキラくんは、ぎこちなく梨乃を呼び捨てにしました。僕は、嫉妬でおかしくなりそうでした。
『うん。じゃあ、何か作るね』
梨乃は、そんな事を言います。ちょうど梨乃の顔がこちらを向いていますが、とても良い笑顔になっているのがわかります。家族や恋人にしか見せないような、輝くような笑顔です。

狭い1Kの部屋なので、二人の事はこの覗き穴からほぼ見えてしまっています。梨乃は、裸にエプロンを羽織り、キッチンで料理を始めました。まるで、学生の同棲生活を覗いているような気持ちです。
裸エプロンで鼻歌交じりに料理をする梨乃……。エッチな若妻のAVを見ているようです。
そして、梨乃はさっと夕ご飯を作ると、テーブルに運び始めました。
「美味しそう!」
アキラくんは、嬉しそうに言います。
『フフ。いっぱい食べてね』
梨乃は、幸せそうな顔で言いました。二人は、色々な話をしながら食事をしています。話の内容は、会社のことが多いみたいです。会社の人の話や、仕事の話など、会話が途切れることはありません。

バイトと社員とはいえ、同じ会社で働く二人なので、共通の話題には事欠かないのだと思います。僕は、疎外感を感じていました。

『まだ食べる? おかわりあるよ』
梨乃が質問する。すると、アキラくんは、
「もうお腹いっぱいだよ。ごちそうさま。メチャ美味しかった!」
と、満足そうに言いました。すると、梨乃は彼の横に座りながら、
『食欲の次は、性欲だね』
と、言い、彼にキスをし始めました。
まだテーブルの上には食器なんかが残ったままですが、二人は濃厚なキスを続けます。梨乃は、彼とキスをしながら彼のペニスを握ってしごき始めました。その状態で、しばらくキスを続ける二人。すると、
『もう、完全復活だね。本当に、カチカチで大きいよね』
と、梨乃は興奮した口調で言います。
「大きい方が気持ち良いんでしょ? 奥に当ると、おかしくなっちゃうんでしょ?」
アキラくんは、少し得意気に言います。梨乃は、
『うん。気持良すぎて、怖くなっちゃうくらいだよ。今まで、こんな気持ちいいことがあるなんて知らなかったから』
と、恥ずかしそうに言います。
「もう、僕のじゃなきゃダメでしょ?」
アキラくんは、少し落ち着きのない声で言いました。
『う、うん。そうかもね』
梨乃は、少しいいづらそうな感じで答えます。
「もう、彼氏さんのじゃ物足りないでしょ」
アキラくんは、少しムキになっている感じです。
『そんな事言わないで。そんな事言うなら、もう帰るよ』
梨乃は、罪悪感を感じているような口調です。すると、アキラくんが梨乃を押し倒すようにベッドに転がしました。
『キャッ、どうしたの?』
梨乃は、少し怯えたような声を出します。アキラくんは、梨乃に覆いかぶさりながら、
「もう、僕じゃなきゃダメにする! 彼のことなんか、忘れさせるから!」
アキラくんは、熱っぽくそう言うと、強引に梨乃に挿入しました。
『うぅあっ、ダメぇ、こんなの、うぅっ、イヤァ、あっ、あっ、あぁんっ!』
梨乃は、抵抗するよう言います。でも、アキラくんがかまわずに腰を振り始めると、すぐにあえぎ始めてしまいました。裸エプロンのイヤラシい格好のまま、あえぎっぱなしになる梨乃。
「ほら、もうこれじゃないとダメでしょ! 彼のじゃダメなんでしょ!」
アキラくんは、そんな事を言いながら腰を激しく振り続けます。もう、完全に本気になってしまったような感じです。
『うぅっ、あっぁっ、イヤッ、こんなのイヤ、アッ、うぅあっ!』
梨乃は、イヤと言いながらも声がとろけきっています。そして、彼を押しのけようともしていません。
「梨乃っ! 愛してるっ!」
アキラくんは、何度もそんな言葉を繰り返します。
『うあっ、あっ、あ、愛してるっ! アキラ、愛してるっ!』
梨乃は、とうとうそんな言葉を叫びました。すると、アキラくんはすぐに梨乃にキスをしました。梨乃もすぐに彼に抱きつき、積極的に舌を使い始めてしまいました。

イヤと言っていた梨乃が、情熱的にキスをしながら彼に抱きついています。僕は、嫉妬と絶望感で泣きそうになっていました。でも、信じられないほどの興奮も感じてしまっています。僕は、罪悪感を感じながらも、ズボンを降ろしてオナニーを始めてしまいました。
梨乃は、もうイヤと言わなくなっています。何度も愛していると繰り返し言っています。アキラくんは、かなり激しく腰を振りながら、何度も何度もキスを繰り返しています。

『イクっ! アキラ凄いのっ! 全然違うっ! 奥にっ、うぅっ! もっと、あぁっくぅ、当ててっ! そう! 気持ちいいっ! こんなの知らなかった! アキラっ! 愛してるっ!』
梨乃は、泣いているような声で叫びます。アキラくんも、夢中で腰を振りながら、
「もう、僕の女になれよっ! 彼と別れて、僕と一緒になれよっ!」
アキラくんは、そんな事を叫びました。
『ダ、ダメッ、別れられない。でも、もうアキラの女だよっ! アキラの方が気持ち良いのっ! 全然違うのっ! 愛してるっ! うぅあっ、イクっ! イクっ! イクゥゥッ!!』
梨乃は、そんな言葉を口にしながら叫びました。
「あぁ、出る。梨乃、イクよ、中に出すからっ!」
アキラくんは苦しげな声で言うと、スパートをかけるように腰を動かします。梨乃は、のけ反り、しがみつくようになりながら、
『イッて! 中にっ! アキラの欲しいっ! うぅあっ!』
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再会した元妻は思い出のクリピアスをしていた

昨年末、ふらりと立ち寄ったスナックで、
「あなた・・・」
「玲子か・・・」
他にも客がいたので、声には出さず、目で交わした言葉だった。
元妻との再会は20年ぶりだった。
俺30歳、元妻玲子26歳、4年間の結婚生活を閉じた理由は俺にDVの容疑がかけられたからだった。

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[ 2018/11/30 17:00 ] 男性の体験談 SM調教した体験談 | TB(0) | CM(-)

メンヘラ一歩手前の会社の派遣の子をオモチャにしてみた

会社で僕に惚れてる子をおもちゃにしてるってのはあり?

僕は営業所のセールスやってるんだけど、そこの内勤の派遣の子に告られた。
名前はまいで、歳は22歳で色白、すごく細くて髪が長い。
女優の吉高由里子ってのに似てるらしい。

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[ 2018/11/30 12:00 ] 男性の体験談 中出し孕ませ体験談 | TB(0) | CM(-)

ゴルフでレスの人妻二人組と同伴したら19番があったw

ゴルフに言ったときのことを話します。
私は小さな会社を経営している42歳の既婚者ですが、友人と二人でゴルフを楽しみに行きました。
組み合わせの関係で、30歳前半ぐらいの女性二人と一緒に回ることになりました。
二人とも膝上20cmのミニスカートでその上結構きれいな女性でした。

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弟が私のパンツでちんちんスリスリしてた

私は中2です。中1の弟がいます。

弟はいつも、私が風呂に入った後にパンツをこっそり部屋に持ってオナニーをしていたのです。

私のパンツは、いつも汚れていて濡れていました。

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[ 2018/11/28 10:00 ] 女性の体験談 近親男性との体験談 | TB(0) | CM(-)

S6の妹が自宅に先生を連れ込んでいた

私が高校2年生のときのことです。

9月下旬のあの日、平日で共働きの両親は当然仕事に出かけ、私も学校でしたが、当時小学6年生だった妹の綾香は、運動会の振替休日ということで休みでした。

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[ 2018/11/16 17:00 ] 女性の体験談 身近な男性との体験 | TB(0) | CM(-)

ばあちゃんの家で、母さんと

僕は、20歳の学生です。僕も、母さんとセッ○スをしています。
 母さんは46歳で、ぽっちゃり型の美人です。家族は48歳の親父と、母さんと、僕の3人です。
 きっかけは、母さんと僕とで、田舎のばあちゃんの家(親父の実家)に泊りに行ったときに起きました。
 ばあちゃんは、じいちゃんを亡くして、一人暮らしです。
 だから、僕達が遊びに行くと喜んで、話し始めたら止まりません。
 その日も、夕食後、遅くまで、ばあちゃんは母さんと話し込んでいましたが、ついに、ばあちゃんも話し疲れたのか、「もう寝ようかね」といって、自分の部屋へ行きました。
 なが話しに付き合っていた母さんも、「もう遅いから先に寝るわよ」といって、いなくなりました。
 僕は、居間に残ってチューハイを飲みながら、テレビを見ていましたが、2時ごろになって番組もいいのが無くなったので、寝る事にしました。
 ばあちゃんの家で泊まるときは、いつも客間で寝ることになっています。
 客間に入ると、布団が二組、並べて敷いてあり、豆電球の薄明かりの中で、母さんが寝ていました。
 母さんは、お腹のあたりに、タオルケットをかけて、少し、疲れたのか、かすかに寝息をたてて、熟睡している様子でした。

[ 2018/11/15 22:00 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

倦怠期の婚約者が、会社の男の子にデートに誘われたと言ってきた3(ブロマガ転載禁止)

前回の話

僕は、自分でも驚く程大量に出続ける精液を見ながら、あまりの快感に驚いていました。自分には寝取られ性癖など無いと思っていたのに、どう考えても僕は、梨乃を寝取られて興奮しているような感じです。

壁の向こうからは、梨乃の泣き声のようなあえぎ声が響き続けています。
『気持ちいいっ! 全然違うのっ、奥に当たるとダメになっちゃうのっ!』
梨乃は、そんな言葉を口にしながら、あえぎ続けています。こんなに壁の薄いアパートなので、他の部屋にも聞こえてしまっているんじゃないかと心配する程です。

「ほら、ここでしょ? 梨乃さんはここが気持ちいいんでしょ?」
アキラくんの楽しそうな声がします。あんなに年下という感じでオドオドしていた彼が、すっかりと立場が逆転しているようです。
『ダメぇ、そこは、うぅっ、気持ちよすぎて、うぅあっ、あっ、あんっ! あぁ〜っ!』
梨乃は、僕が今まで聞いたことのない声であえぎます。気持ちよすぎて怖い……そんな感情が見えるようです。

「ほらほら、もっと感じてよ! もう、僕とじゃなきゃダメになってよっ!」
アキラくんは、そんなことを言っています。快感で、梨乃の心まで奪おうとしているようです。僕は、焦燥感を感じながら、どうすればいいのか迷い続けました。

『ダメっ、そんなの、うぅっ、ダメなのに、あぁっ、気持ちいいよ、こんなの知らないっ、知らなかったのっ!』
梨乃は、そんなことを言い始めました。梨乃は、多分僕しか知らないはずです。
処女で僕とセックスをして以来、ずっと僕としか付き合っていません。浮気もしていないはずです。
今まで、比較の対象がなかったと思います。でも、こんな風に比較の対象が出来てしまった今、梨乃の気持ちに変化が起きるのではないか? そんな恐怖を感じてしまいます。

「ほらっ、イッてっ! 何回でもイカせるから!」
アキラくんは、テンションが上がってきているようです。
『イッちゃうっ! イクっ! アキラ、気持ちいいのっ! こんなの初めてっ! イクっ! イクぅっ!』
梨乃は、そう叫びながら果ててしまったようです。もう、アキラくんのことも呼び捨てになっています。
でも、
『ま、待って、もう、うぅっ、ダメ、イッてる、イッてるから、うぅっ! ダメっ! あっ、あっ、おかしくなっちゃうっ、ダメになっちゃうっ!』
と、梨乃のあえぎ声は止まりません。アキラくんは、まだ腰を振っているのだと思います。

「あぁ、出そう。出すよ。出すからねっ!」
アキラくんは、余裕のない声で叫びます。
『イ、イッてっ! 私もイクっ! 一緒にっ!』
梨乃は、感極まったような声で叫びます。そして、アキラくんはうめきながら射精を始めたようです。
『うぅっ!!』
梨乃は、大きくうめきました。でも、すぐに声が聞こえなくなります。まったく声が聞こえてきません。僕は、中出ししながらキスをしている二人をイメージしていました……。

「ご、ごめんなさい! 中に……その……」
慌てて謝るアキラくん。僕も、ハッと思いました。彼は、コンドームをしていないはずです。
『ううん。私もイッてって言っちゃったし……。多分、平気だから』
梨乃は、怒ることも取り乱すこともなく言います。
「本当にごめんなさい。つい興奮しちゃって……。何回もすみません」
『ホントだよ。そのうち命中しちゃうよ。これからのこと考えたら、ちゃんとしようね』
梨乃はそんな風に言いました。僕は、脚がガクガク震え始めていました。一体、何回こんなことをしたのだろう? いつの間に、こんな関係になっていたのだろう? しかも、中に出されたのも初めてではないようです。
梨乃が、僕を裏切っている……。それは、実際にこの耳で聞いても信じられません。

『……まだ固いままだね。続けて出来る?』
恥ずかしそうに言う梨乃。僕は、こんな声まで鮮明に聞こえることに、違和感を感じました。いくら壁が薄くて有名なアパートでも、さすがにおかしいんじゃないのか? と、思いました。そして、よく壁を観察しました。所々にペンキを塗ったような跡や、補修用の壁紙が重ね張りしてあるのがわかります。
そして、柱のすぐ横に、粘土のようなものが詰められている場所に気がつきました。そして、声はそこから聞こえてくることもわかりました。

僕は、不思議に思って粘土のようなものを指でつつきました。すると、カピカピに乾いた粘土状のものが、ポロッと取れてしまいました。小指よりも細い穴に詰められていたようです。

そして、穴からは光が漏れています。僕は、まさか……と、思いながら、穴を覗きました。すると、梨乃がキスをしている姿が見えてしまいました……。梨乃は、ベッドの上でアキラくんに正常位で抱かれています。そして、二人は舌を絡めるイヤらしいキスをしています。
穴は、ちょうどベッドの上のあたりが見える感じで開いていて、少し頭を動かすと見えなくなるような小さな穴みたいです。

僕は、他人と濃厚なキスをする梨乃を見て心臓が止まる程驚きました。そして、こんな穴が開いていることにも驚きました。ここに住んでいた住人が、覗くために開けた? でも、隣はアキラくんの部屋なので、覗く意味もない気がします。

そして、そもそも壁に穴が開いて隣が見えると言うことがあるのだろうか? 壁と壁の間に、ブロックなんかはないんだろうか? そんな疑問も感じました。

僕は、いろいろな疑問を感じながらも、夢中で覗き続けます。アキラくんは、腰を動かしながらキスを続けています。その腰の動きは、僕とはまったく違います。ゆっくりと引き抜く動きをして、今度はゆっくりと焦らすように押し込んでいきます。
そのストロークの長さが、信じられない程長いです。
そして、梨乃は引き抜かれるたび、押し込まれるたび、ギュッとアキラくんに抱きついています。脚がピンと伸びるのもわかりますし、足の指がギュッと内側に曲げらられるのも見えてしまいます。

『アキラ、イクっ、イッちゃうっ、またイッちゃうっ』
梨乃が、切羽詰まったような声で言います。
「いいよ、何回でもイって。僕の形に変えちゃうからね」
『ダ、ダメ、変えちゃダメ……戻れなくなっちゃう』
梨乃は、泣きそうな声で言います。
「もう、戻れないでしょ? この快感、忘れられるの?」
アキラくんは、そんなことを言います。まるで、調教しているような口ぶりです。

『うぅ……ダメ……ダメなの、うぅっ、イ、イクっ、イクぅ〜っ』
梨乃は、そんな会話をしながらもイッてしまうようで、泣き声のようになってきています。
「気持ちいい?」
『気持ちいいっ。良すぎておかしくなる』
梨乃は、追い詰められたような声で言います。僕は、梨乃の乱れに乱れた姿を見て、敗北感を感じていました。そして、とめなきゃと思い、梨乃にメッセージを送りました。今日は、早く帰れるから会おうと入れてみました。実際は、まだ会社に戻る必要がありますが、直帰しようと思えば出来ます。

すると、着信音が響きました。動きが止まる二人。
『こうちゃんからだ』
バツが悪そうに言う梨乃。
「な、なんだろう?」
慌てるアキラくん。一気に弱気な感じに戻りました。梨乃は、アキラくんにカバンを取ってもらいます。そして、カバンの中からスマホを取り出すと、操作を始めました。

『今日、早く帰ってくるんだって。もう、帰らなきゃ』
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昔レイプされたとき、巨根に堕ちかけた私

私は現在38歳で主婦をしてます。子供もでき、凄く忙しくも落ち着いた毎日。
今日は旦那と子供もは旦那の実家へ行っており、私は久々のお留守番。ネットサーフィンしててここに辿り着き、昔の自分を思い出し投稿してみてます。
当時25-6歳の頃、仕事がとても忙しく、月の半分は出張。けどそんな自分は割と好きだった。仕事人間って言われてましたけど、楽しい仕事で人生終えてもいいって思ってました。

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[ 2018/11/14 12:00 ] 女性の体験談 レイプされた告白 | TB(0) | CM(-)

レイプされたくて生足にミニスカートで山道を歩いていたら

レイプされたくて夏の夜に生足にミニスカートに、おヘソが見えるチューブトップで山道を一人であるいてました。ワンボックスカーが止まり中から四人の男の人が降りてきました。無理矢理にワンボックスカーの後ろの席に入れられました。山の頂上まで連れてかれました。

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[ 2018/11/14 03:00 ] 女性の体験談 レイプされた告白 | TB(0) | CM(-)

アディオス、カオリ・・・

俺が大学生だったころ、カオリという娘と付き合っていた。

4年で国家公務員試験に受かり浮かれていた。
ゼミで知り合い大学生にありがちなコンパで酔った勢いで付き合ったようなパターンだった。
カオリは一流企業から内定を貰ってはいたが国試に落ちていて、進路をどうするか悩んでいる時期だった。
俺はというと母子家庭に育ち奨学金で国立大学に入ったはいいが、バイトの掛け持ちと病弱な母の看病と勉強で4年間、否、高校時代を含めて7年近くを過ごしていた。
そんな中で出来た初めての彼女がカオリだった。
自慢出来る出会いではないが、それでも俺的には幸せだった。

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[ 2018/11/05 15:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

酔った女の子を送り狼したけど、襲われたのは俺の方だったかも

夜中の2時だか3時にいきなり女友達から電話来たんだ。
そのとき俺は風呂上がりで電話出たのを覚えてる。

電話の内容は女の子2人で飲んでたのだが、予算オーバーした為に帰りのタクシー代も無くなってしまったんだと。

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[ 2018/11/05 07:00 ] 男性の体験談 中出し孕ませ体験談 | TB(0) | CM(-)

EDになってレスなので寝取らせで治そうとしてみた3

722 名前:元ED・631 ◆H0YjBfvV5M [sage] :2012/10/19(金) 13:29:49.29 ID:SVI3P4bki
ご無沙汰です。
今日の夜か明日の夜にはある程度書けると思う。

733 名前:元ED・631 ◆H0YjBfvV5M [sage] :2012/10/19(金) 20:21:35.60 ID:Zu4Y5RVMi
その日の朝、れいこは前日までの硬さが一切なく、全くいつもの通りのれいこ。これから旦那以外の男とデートに行くなどとは、誰が見ても思えない位、普通に俺の嫁のれいこのままだった。

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[ 2018/11/04 17:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

EDになってレスなので寝取らせで治そうとしてみた2

665 名前:ED631 ◆H0YjBfvV5M [sage] 投稿日:2012/06/17(日) 20:18:01.14 ID:W3UUnZqD0 [1/28]
三週に渡って抱かせたので遅くなりました。
取り敢えず一区切りしたんで纏めました。でもれいこが不在の二時間で一気に書き上げたので、ちょっと支離滅裂かもしれません。

今回は結構重かったよ。ズドンと胸の奥に来た。投下遅くなってごめんね。連投許す限り投稿、止まったら規制かかったか、れいこが帰ってきたと思ってください。
あと(笑)も辞めました。

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[ 2018/11/04 15:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

EDになってレスなので寝取らせで治そうとしてみた1

634 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2011/12/09(金) 09:02:59.28 ID:u5rGrX/i0 [2/3]
>>632
そう、かも。

1.ここ数年レス(俺のEDのせい)
2.文句一切言わない嫁にいたたまれず…
3.他の男との関係を俺から打診、嫁怒る
4.暫く話題に触れなかったものの、先々月嫁からポロっと言われる。
5.恐る恐る再打診、嫁受託
6.相手探す
7.年末嫁とその相手、会う事になった。

今、ここです。

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[ 2018/11/04 14:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

妹の彼氏と 私が汗ぐっしょりでエッチする理由

ある日、妹の彼氏が急に家に訪ねてきたんです。
当時、私は19歳で妹は17歳で、その妹の彼氏も17歳でした。
名前は桜井君と言って、二度ほどしか顔を合わせた事はなかったけど、
美形だったのでよく覚えていました。

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[ 2018/11/04 10:00 ] 女性の体験談 年下や童貞との体験 | TB(0) | CM(-)

同窓会で元カノに会って、W不倫になった

同窓会開催の案内が届き懐かしい顔ぶれに会って来た。
元カノの充子を見つけ「元気?」と声をかけた。
アルコ-ルも入り口も軽くなった充子が一度旦那の子を堕胎し腐れ縁で結婚したと少々不満気味な様子であった。
連絡先を交換し、再会を約して会場を後にした。
 
1ヶ月ほどして携帯に無言電話が掛かってきた。
出張中だったので無言電話に向かって勝手に話し切った後、充子に電話した。
ビンゴであった。
「ちょっとイヤなことがあり、声を聞きたかったの」と言うので週末に食事の約束をした。
旦那に上手にウソをついて出てきた充子との同窓会以来の逢瀬であった。
食事をして楽しい会話の中にも旦那への不満が滲み出ていた。
食事を終えドライブしながら
「最近セックスしてるの?」と聞くと「年上だから元気がないわ」とあっけらかんと答えた。
「付き合っていた頃はセックスまでいかなかったね。少しホテルで休もうか」
と思い切って誘うと「ダメッ 人妻よ」と口では抵抗していたがホテルの駐車場に入ると素直についてきた。

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彼氏ありのみなみを、変態スク水プレイで寝取った

バイトの後輩とスク水Hした話を。

相手は19歳大学生、見た目はAKBの峯岸みなみを整えた感じ(以下みなみ)
俺は21歳大学生で、バイト先でみなみと出会った。
(みなみは彼氏有り)
帰り方向同じだったんで一緒に帰るようになって帰り道に食事したり、バイトまで一緒に漫喫で時間潰すような仲に。
ある日漫喫の個室で過ごしてる時に彼氏のこと聞いてみた。
 
俺「ねえ?」
み「何ですか?」
俺「彼氏どんな人?」
み「今28の社会人です。遠距離なんですけど。」
(結構歳が離れてる事に驚きつつ)

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[ 2018/11/04 01:00 ] 男性の体験談 学生との体験談 | TB(0) | CM(-)

病院の掃除のおばちゃんに恋心を持ってしまった僕は

数年前の話になりますが、ボクは胃潰瘍でとある病院に手術&入院してました。

手術は成功して、集中治療室にて屁が出るまで過ごして、一般病棟に移りました。

毎日、点滴&投薬治療を続けてました。

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[ 2018/11/03 23:00 ] 男性の体験談 年上女性との体験 | TB(0) | CM(-)

※姉と2人で対戦ゲームをして、パイズリしてもらうことになった結果 完(転載禁止)

姉は、今までに一度も見せたことのないような発情した牝のような顔をしている。それで、うわずったような声で、
『どうするの? やめるの?』
と、もう一度聞いてきた。僕は、イッたばかりなのに冷静になることもなく、むしろさっきよりも興奮していた。姉のイヤラシくて綺麗な裸に、口の端についたままのザーメン。見れば見るほど興奮してしまう。

「お、おっぱい触ってもいい?」
僕は、とっさにそんな事を言っていた。すると、姉は妖艶な笑みを見せ、
『好きにして良いよ。ホント、男はおっぱいが大好きなのね』
と、言った。僕は、すぐに姉のおっぱいに手を伸ばして揉み始めた。さっきのパイズリでわかっていたけど、柔らかくて大きい。でも、芯があるというか、張りのある感じもする。

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[ 2018/11/03 22:00 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

父親がブラック企業の経理をしてて、持ち逃げしたことで母と姉が

それは4年前、僕がまだ小学校3年生の時でした。
姉(当時、小学校6年生)とリビングで夏休みの宿題をしていました。
母(当時38歳)は普段は優しい人なのですが勉強や行儀には厳しい人でした。
夏休みでもラジオ体操が終わって帰ると午前中は勉強しなさいと宿題をやらされていました。

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[ 2018/11/03 21:00 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

彼は私に快楽の世界を教えてくれた

彼に言われて告白します、でも彼の知らないことも書いてしまって。 ま、いいか。

私は華子28歳、結婚2年で子供はいません。 主人は2歳上で普通のサラリーマン、私は公務員です。二人とも出張や残業が多く、結婚後夕食はほとんど別々で、休みの日だけ私が食事を作ります。

夫婦のセックスも休みの日だけ月に2~3回ほどで、それも主人が求めてきたら応じて、主人が数分で果てて終わるというあっさりしたものです。

私には不満はありませんでした、と言うか元々セックスに興味はありませんでした。
結婚するまで男の人と付き合ったことも無いし、女友達ともセックスの話なんかしたことがありませんでした。
背が高く(175センチ)顔もハーフみたいだったので、時々声を掛けられたり厭らしい目で見られた事もありますが、そんな男は軽蔑していました。 自分でも勉強大好き人間だったと思います。
主人は父親の友人が結婚相手として紹介してくれたのですが、真面目で優しく何の不満もありません。 ただ愛するとか恋しいという気持はあまり感じません。

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同じフロアの違う会社の年下の彼とエッチしたら

同じフロアにある別の会社の人と、今日しました…

私が24歳。
相手は23歳。

私がミスって先月ずっと一人で残業していたのですが、彼も残業だったらしく、なにか飲み物絵も買おうかと部屋を出ると、エレベーターホールのそばにある喫煙所でよく一服していました。

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[ 2018/11/03 15:01 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

不倫相手に開発される私

由紀子です。この掲示板に経過を書き出してから、すごく大胆になっていくような気がして、ちょっと怖いようにも思うし、私自身がすごくエッチだったこと? が解かりました。
 学生の頃は、それほどセックスに興味もなく、ごくたまに自慰をする程度で、今の私の積極的な行動が信じられないくらいです。主人との行為も、子供を作るためと割り切って(?)していたのですが、、、。

 昨日、午前に彼からの電話があり、またホテルへ行きました。
 やっぱりやましい気持ちはあるのですが、すごく逢いたくて、それに、、、誘惑かな?
 セックスに対する好奇心も日ごとに募って、すぐにして欲しいと思うようになっています。

 逢ってすぐに、ホテルへ向かい、そのまま我慢できずに私からキス。
「由紀ちゃん、どうしたの? 今日は?」
「、、、、。」
「いつもと違うね?何かあったの?」
「、、、。なんだかして欲しくって、、、我慢できないの、、、はやく気持ちよくして。」
「じゃあ、今日はシャワー一緒に浴びながらしようか?」
「!、、、うん、じゃあ脱ぐから待って、、、」
「いや、僕が脱がせてあげる」って言いながら、脱がせてもらいました。

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がさつで変な女先輩は、以外と可愛いヤツだった

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/09(金) 15:10:21.65 ID:D0wqyc6z0
立ったらカキコ。
おっさんですがよろしく。
パンツは全力で履くように。

3:1:2011/09/09(金) 15:11:23.82 ID:D0wqyc6z0
ちょいと前の話。
入社した小さい商社。100名程度の企業で俺はおかしな先輩と遭遇する。
 
4月に小さい入社式を行う様ないわば「中企業」になりたい「小企業」みたいな感じで
営業マンも皆バリバリ系、女子だろうが男子だろうが頑張る奴は報われる。
微妙にブラック臭が漂う会社だった。(実際ブラックだったorz)

当時入社したての俺はある女性の下についた。
いわゆる部下というよりも見習い。後ろから金魚の糞状態で各企業を廻る。
新人紹介というより「あぁ誰?」みたいな目が痛い。
厳しい先輩だったがおかしな所が多々あった。俺の悪夢と快楽の幕開けだった。


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俺と彼女と友達カップルと飲んでいたら、友人カップルが目の前でやり始めてしまった

昨日、久しぶりに地元へ帰った僕は、一ヶ月ぶりで彼女のさくらに会い、その後、友達も加えて4人で部屋で飲みました。12時を過ぎた頃から、エロエロ話になってきて、友人が、
「ああーなんかHしたくなってきた。思い切ってここでやろうぜ。」
といい、いきなりパンツ一枚になって隣にいた元クラスメイトの由美といちゃつき始めました。

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[ 2018/11/03 11:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

快楽のために中出し不倫に狂って、妊娠までしたのに後悔しない女

男性にとって『中出しセックス』が気持ちいいように、女性も同じように『中出しセックス』は気持ちいいものです。
子宮をめがけて大量に流し込まれる『精液』痙攣する『陰茎』ココロもカラダも一体になる『満足感』・・・実はそういうセックスに何年も飢えていました。

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ブルガリアの致命女達

不特定多数の白人女性とSEXしたくなり、
出稼ぎの東欧系女性が集まりやすいドイツにSEXツアーに行って参りました。
そこで、相場の数倍のサービス料を支払った3名の東欧出身の女の子は、
なんと初対面である私に禁断の膣内射精を許してくれました!
(ありえない位の美人で全員が現役女子学生!)

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[ 2018/11/03 09:00 ] 男性の体験談 外国人女性との体験 | TB(0) | CM(-)

帰省中、彼女に内緒でこっそり帰ったら

春休みに2週間位実家に帰ったんだけど、
彼女の電話での様子がいつもと違うのに気づき、
内緒で実家から戻ることにした。

夜9時頃自分の家に到着し、すぐ彼女に電話してみると
「これからバイト先から家に帰る」とのこと。

俺の家から彼女の家は自転車で20分位の距離なので、
何も言わず、急いで彼女の家まで行き、合鍵使って
部屋の中で待つことにした。

万が一の事に備え、靴をベランダに隠し、
テレビだけつけて彼女の帰りを待った。
この時点で「もし何かあったら…」とすでに興奮しまくって
いたが、これまで浮気した形跡もつかんだ事も無いので、
どうせとりこし苦労に終わるだろうと思っていた。

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[ 2018/11/03 08:37 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)
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