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会費90万円のパーティーには処女までいたw

私は46歳で会社経営をしている。そんな私は、経営者等の一定の地位にある者のための愛人紹介所に入っているが、先日同所主催の乱交パーティが特別に催された。
会費は90万と高い目ではあるが、13歳から17歳までの処女ばかりがそろい、男女同数で一晩中やりまくるという企画だったので、参加することにした。

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[ 2018/10/31 23:00 ] 男性の体験談 処女との体験談 | TB(0) | CM(-)

従姉妹の妹に

誕生日の関係で従姉妹の妹になるのですが、そうですね・・・・
御互いに結婚してるのですが、なんでしょう・・・・

好き嫌いでなく、御互いの悩みや将来の夢などを語り合うことが何度もあり、くじけそうになった時、体を合わせあってはならい関係を6年も続けてきました。

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[ 2018/10/31 22:00 ] 男性の体験談 中出し孕ませ体験談 | TB(0) | CM(-)

年上の恐妻を持つ私と、職場のレス気味の女性社員と

この前、職場でいいことがありました。

私は36歳の係長。そしていつも一緒に仕事してる女性社員の亜沙子は30歳になるが、
結婚してて、子供は1人いるんだけど、旦那さんが夜が遅いらしくて、
ほとんど時間が合わず、夜の営みはあんまりないそうだ。

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倦怠期の婚約者が、会社の男の子にデートに誘われたと言ってきた2(ブロマガ転載禁止)

前回の話

僕は、本当にパニック状態でした。電気が消えて、すぐに梨乃が出てくるとばかり思っていたのに、彼女は出てくる気配もありません。
部屋の電気が消えた理由……。それは、二人が本格的にセックスを始めてしまったと言うことだと思います。僕は、どうしたら良いのかわからないまま、真っ暗な部屋を見つめ続けていました。

今頃、何をしているのだろう? 口でしてあげると言っていましたが、本当にそれだけで終わるのだろうか? 僕は、悪い想像で胸が潰れそうでした。

そして、しばらくそのまま部屋を見つめていましたが、我慢しきれずにまたアパートの階段を上がってしまいました。周りを気にしながら、そっと彼の部屋の前に移動し、さっきのようにドアに耳をくっつけると、何も聞こえませんでした。僕は、とりあえずホッとしましたが、何をしているのだろう? と、疑問を感じました。

ドアに耳をつけたまま様子をうかがう僕。すると、かすかに声が聞こえることに気がつきました。さっきまでは小さくて気がつきませんでしたが、
『んっ、ん、うぅ、んっ』
と、吐息のようなかすかな声が聞こえてくるようです。僕は、激しく動揺しました。どう聞いても、セックスをしているような感じです。

でも、声はそれ以上は大きくならず、まったく様子がわかりません。すると、
「イ、イキそうです、出ちゃいます」
と、男の子の切羽詰まったような声が聞こえました。
『いいよ、出して』
梨乃の声も聞こえてきました。すぐに、男の子のうめくような声が聞こえ、何も聞こえなくなりました。

少しすると、
『いっぱい出たね。ほら、終わりだよ。約束したでしょ?』
と、梨乃の声が聞こえてきます。
「は、はい。ありがとうございました」
男の子は、そんな風にお礼を言いました。すると、階段を上がってくる足音が聞こえてきました。僕は、慌ててドアから離れ、スマホをいじるふりをしながら階段に向かいました。

住人とすれ違うとき、心臓が破れそうな程ドキドキしましたが、何もなくすれ違いました。僕は、結局最後までしてしまったのだろうか? と、疑念を持ちました。でも、盗み聞きした範囲では、判断がつきませんでした。

僕は、とりあえず自宅に帰りました。すると、梨乃からメッセージが来ました。
”そろそろ帰ろうかな? それとも、泊まった方がいい?”
そんなメッセージでした。僕は、さすがにプライドも何もなく、帰ってきて欲しいとメッセージを送り返しました。
”は~い。すぐ帰るね”
梨乃は機嫌が直ったのか、絵文字だらけのメッセージを送り返してきました。僕は、とりあえずホッとしながら、梨乃の帰りを待ちました。

梨乃は、本当にすぐ帰ってきました。梨乃は、
『ただいま~。おなかすいてる?』
と、拍子抜けする程普通に帰ってきました。梨乃は、スーパーで買い物をしてきたようで、ビニール袋に食材や何かが入っているようです。僕は、お帰りの挨拶もそこそこに、今日はどうだったのかと質問しました。と言っても、ずっと見ていたのでほとんど把握はしています。

梨乃は、
『うん。楽しかったよ。手つないじゃった』
と、いたずらっぽく笑いながら言います。僕は、彼女を抱きしめて荒々しくキスをしました。舌を突っ込み、彼女の口の中をかき混ぜると、歯磨きの良い匂いと味がしました。
僕は、歯を磨かなくてはいけないようなことをしていたんだなと感じながら、激しく嫉妬しました。梨乃は、スーパーの袋を持ったままでしたが、僕が激しいキスをしているうちにそれを床に落としました。
そして、僕に抱きついてキスをしてきます。しばらく、今までにない感じでの激しいキスが続きました。

『こうちゃん、焼きもち焼いてる?』
梨乃は、少しうわずった声で聞いてきました。僕は、プライドも何もなく、素直にうなずきます。そして、どんなことをしてきたのかと聞きました。
『聞きたいの? そんなに気になっちゃう?』
梨乃は、ニヤニヤとした顔で言います。僕は、素直に聞きたいと言いました。

梨乃は、ソファに移動して話を始めました。梨乃は、少し恥ずかしそうに、でも、ちょっとだけ挑発するような感じで今日の出来事を話し続けます。

僕が、こっそりと尾行して盗み見ていたことと同じ内容です。正直に話す梨乃を見て、僕は不思議な気持ちになっていました。何でこんなことになっているのだろう? どうして僕は止めなかったのだろう? そんな気持ちです。

僕は、梨乃が少し言いづらそうに、彼とキスをした話を始めると、嫉妬で抑えが効かなくなったように彼女に覆い被さりました。そして、激しくキスをしながら彼女の胸をまさぐり、剥ぎ取るように彼女の服を脱がせていきます。
『こうちゃん、嫉妬してるの。アン、破れちゃうよ』
梨乃は、嬉しそうに言います。僕は、あの男の子とどこまでしただろう? 最後までしてしまったのだろうか? と、頭の中はそのことでいっぱいになっていました。

そして、ほとんど剥ぎ取るように彼女を全裸にすると、僕は彼女のアソコを舐め始めました。
『だっ、だめっ! 汚いよっ、シャワー浴びてないから!』
大慌てで僕の頭を押しのけようとする梨乃。僕は、押しのけられようとして、さらに嫉妬心が燃え上がっていました。

無理矢理彼女のアソコを舐め始めると、なぜか驚く程濡れています。そして、汚いという言葉とは裏腹に、ボディソープの良い匂いがします。洗いたて……そんな感じがするような匂いです。僕は、彼の部屋でシャワーを浴びて歯磨きまでしたんだなと思いました。
そして、歯磨きは彼のを使ったのだろうか? などなど、細かいことまで気になってしまいます。僕は、頭の中がグチャグチャになりながら、夢中で彼女のアソコを舐め続けます。
『あっ、ダメ、うぅ、こうちゃん、ダメ、ヒィうぅ』
梨乃は、ダメと言いながら声がうわずっていました。息づかいも荒く、いつも以上に興奮しているのが伝わってくるような声です。僕は、自分の服も剥ぎ取るように脱ぐと、彼女に覆い被さってそのまま挿入しました。

初めて生で挿入した梨乃の膣中……。絡みついてくる感じがいつもとはまったく違います。
『うぅあっ! こうちゃん、ダメぇっ、うぅっ、あっ、あっ、激しいよ、うぅあっ!』
梨乃も、今までで一番と言ってもいい位に感じている声です。僕は、嫉妬でおかしくなりそうな気持ちのまま、腰を動かし続けました。ただでさえ早漏気味の僕なので、あっという間に射精感が湧き上がってしまいます。
『こうちゃん、すごく固くなってるっ、気持ちいいっ、こうちゃんすごいのっ!』
梨乃は、僕にしがみつきながら叫びます。でも、僕は慌てて彼女の腕を振りほどき、身体を離しながらペニスを抜きました。そして、抜いたと同時に射精が始まり、彼女の身体に僕の精液が飛び散りました。
僕の精液は、自分でも驚く程大量に射出され、梨乃のおなかや胸、顔や髪の毛まで汚し、彼女の頭上のソファにまで到達してしまいました。
『すっごく飛んだね。フフ。ドロドロになっちゃった』
梨乃は、全身精液まみれにされながら、すごく嬉しそうでした。怒っている気配もなく、満足気にすら見えます。僕は、イッたことで冷静になり、慌ててティッシュで彼女にかかってしまった精液を拭き始めました。
『中に出してくれれば良かったのに……』
梨乃は、ボソッと言いました。僕は、今更反省しました。デートなんてさせるべきではなかった……。そんなことに今更気がつきました。そして、梨乃に謝ると、
『私こそ、ゴメンね。軽くデートするだけのつもりだったのに……。でも、キスっていっても、一瞬唇が当たっただけだよ。0.1秒以下だからね』
と、梨乃は言い訳がましく言います。僕は、彼の家に行ったことや、彼の部屋でしたキスのことは秘密にするつもりなんだなと思いました。
でも、そのことを知っているとも言えず、僕は黙って話を聞くことに回ります。
『もう、絶対にしないから。嫌いにならないで……本当にごめんなさい』
梨乃は、真剣に謝ります。でも、秘密が出来てしまった……。そして、秘密の内容はなんだろう? 結局、どこまでしてしまったのだろう? そんな疑問で押しつぶされそうでした。

この日を境に、僕と梨乃の関係は10年前に戻った感じでした。全てが新鮮というか、気持ちが昔に戻ったような気分でした。

そして、セックスも昔に戻り……と言うよりも、昔以上の頻度でするようになりました。梨乃は、
『興奮してるね。本当は、キス以上のこともして欲しかったんじゃない?』
と、セックスの最中に言ってきます。僕は、そんなことはないと言いますが、
『嘘ばっかり。だって、すごく固くなってるよ。爆発しちゃいそう。彼の部屋に行って、エッチした方が良かった?』
と、彼女に言われて言い返すことが出来ません。でも、嫉妬で興奮しすぎて、すぐに射精してしまいそうになりました。僕は、イクのを堪えるために動きを止めます。すると、梨乃が僕の下からスルリと抜けだし、僕を仰向けにして騎乗位になります。
以前は、騎乗位になることなんてなかった梨乃ですが、今は積極的に上になってきます。

『フフ。まだイッちゃダメだよ。もっと頑張ってくれないと、アキラくんとしちゃうよ』
梨乃は小悪魔的な笑みを浮かべながら、そんなことを言ってきます。僕は、その言葉にあの時ドアの外で盗み聞きした会話を思い出し、嫉妬で泣きそうでした。でも、気持ちとは裏腹に、射精感が我慢しきれないところまで来ています。
「も、もう出ちゃうよ、抜かないとっ」
慌てて言う僕に、梨乃は腰をゆっくりと動かしながら、
『出して良いよ。こうちゃんの赤ちゃん、欲しい』
と、真剣な顔で言います。僕は、いっそこのまま中に出ししまおうと思いながらも、できちゃった婚は避けたいという気持ちが強くなります。

必死でイクのを堪えながら、抜かないとダメだよと言い続ける僕。でも、押しのけるようなことまではできない僕がいます。
『出してくれなきゃ、アキラくんに出してもらっちゃう』
梨乃は、そんなことを言いながら腰をゆっくりと動かし続けます。僕は、歯を食いしばってイクのを堪え続けてました。

『アキラくん、いっぱい出してくれるかな? 赤ちゃん出来ちゃうかもね。そうなったら、アキラくんと結婚するね』
イクのを必死で堪える僕に、少しイラッときたような感じの梨乃が言いました。僕は、そんなのダメだと叫びながら、堪え切れずに射精をしてしまいました。
『あぁっ、出てる、熱いのわかるよ。こうちゃん、愛してる。結婚しようね』
梨乃は、幸せそうに言います。そして、僕に甘えるように抱きつきながら、何度も何度もキスをしてきました。
僕は、イッた快感にとろけながら、彼女の頭をなで続けました。でも、頭の中は、梨乃が僕に隠している秘密のことでいっぱいでした。

そんなある日、本当に偶然にアキラくんに出会いました。出会うと言っても、見かけただけですが、僕はなんとなく彼の後をつけました。彼は、スーパーの袋を手に持って歩き続けます。どことなく、急いでいるような足取りです。

彼は、自分のアパートに入ると、そのまま自分の部屋に入りました。僕は、なんとなく胸騒ぎがして、アパートを見続けました。10分程すると、梨乃がやってきました。僕は、脚が震えてしまいました。まさか、彼の部屋に? たまたま通りかかっただけのはずだ……。願うように祈る僕の前で、梨乃は彼のアパートに入っていきました。
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家族旅行の海外で、男の子達にエステの特別コースをしてもらった妻 完(ブロマガ転載不可)

前回の話

妻は、まだ若すぎる弟君の上で、イヤらしく腰を振り続けている。普段の恥ずかしがりな妻はどこにもいない。
「うぅ、ホントにでちゃう」
弟君が、追い詰められたような声で言う。妻は、
『いいわ。全部出しちゃって』
と、興奮しきった声で言うと、弟君にキスをした。ソファの上で、妻が他の男……と言っても、背も妻の方が全然高いくらいの幼い男の子の上で腰を動かしている。それは、私にしてみれば悪夢のような光景のはずなのに、私は異様な興奮に包み込まれていた。射精したばかりなのに、私のペニスは脈打つように上下に揺れ続けている。

妻は、弟君にキスをしながら腰を振り、兄の方の男の子は、後ろから手を回して妻の胸を愛撫し続けている。妻が、こんな犯罪的な3Pをするなんて、この目で見ても信じられないくらいだ。
でも、妻は動画の中で、サイパンでもこんな経験をした事を匂わせていた。もしかしたら、妻は常習的に海外で若い男の子との情事を楽しんでいたのではないか? そんな疑念すら持ってしまう。

「うぅっ!」
弟君は、妻とキスをしたままうめいた。
『ふふ。いっぱい出したわね。本当に、妊娠しちゃいそうよ』
妻は、嬉しそうに言う。すると、妻はソファに座り、脚をピンと伸ばしたまま広げた。丸見えになっているアソコからは、ダラダラとザーメンが流れ続けている。本当に、卑猥としか言いようのない光景だ。
『ほら、交代よ。こんなんじゃ、特別ボーナスなしよ』
妻は、そんな事まで言い始めた。これでは、金で若い女の子を買っている中年の団体客のようだ。

「ハイ、がんばりマス」
男の子はそう言うと、すでに回復していきり立っているペニスを、当たり前のように妻の生膣に押し込んでいった。
『うぅあぁ、そうよ。あぁ、本当に気持ち良いわ』
男の子は、すぐに腰を動かし始める。反り返ったペニスの形状を生かすように、少し身体をのけ反らせ気味で腰を振る彼……。多分、あの動きでは妻のGスポットがゴリゴリとこすられ続けていると思う。

『そうよ、うぅっ、気持ちいい。コレすごいわ。こすれてる、おチンポゴリゴリ来てるのっ』
妻は、下品な事を口にしながらどんどん高まっていく。すると、指示もしていないのに弟君が妻の乳首やクリトリスを触り始めた。
『そうよ、気持ちいいわ。もっと強くしなさい。嚙んでいいからぁ』
妻は、弟君に対しても指示をする。弟君は、妻の指示通りに責め続ける。2人がかりで妻を気持良くしているが、妻は底なしの性欲で2人を動かし続ける。

これは、本当に妻なのか? 私は、この目が信じられない気持ちだ。
『うぅっ、あっ、あっ、オマンコイクっ! オマンコイッちゃうっ! キスっ! キスしなさいっ!』
妻はイキそうになる度に、彼らにキスを求める。私は、妻のショタコンも凄いものがあるなと感じていた。

2人は、妻にキスをする。妻の舌が、2人の舌にほぼ同時に絡みついている。こんなにも幸せそうな妻は、見た記憶が無い。妻は、二人の男の子にキスをされ、満足そうに微笑んでいる。

『ホント、二人とも凄いおちんちんね。おばさん、沢山イッちゃったわ』
妻は、本当に上機嫌だ。男の子達は、もう2回も射精しているのに、すでにペニスは完全に勃起している。と言うよりも、射精しても衰える気配がない感じだ。

二人は、妻とキスをしながらペニスを妻の身体にこすりつけるようにしている。私は、少しホッとしていた。無理矢理やらされているわけではない……。彼らも、妻とセックスしたいと思っている感じだ。

『フフ。入れたいの? 嬉しいわ。じゃあ、次は両方にもらっちゃおうかしら』
そう言って、妻は兄の方の男の子をソファに座らせる。そして、対面座位でまたがると、自分のアナルを両手で拡げ始める。
『そのオイル、アナルに塗って入れてみて』
弟君に指示をする妻。私は、まさかと思っていた。アナルセックスまで求めている? と言うよりも、妻がアナルセックスを経験済みと言うことに驚いた。
普通は、一生経験しないことだと思う。自分の妻が、アナルセックスまで経験済みだったと知った時、普通の夫はどう感じるのだろう? 私は、そんな事を考えてしまった。

弟君は、マッサージ用だと思われるオイルを、自分のペニスに塗りたくり始める。ヌラヌラとオイルで光るペニスは、さっきよりもよほど大きく見える。
『私のアナルにも塗りなさい』
妻は、そんな指示をした。弟君は、妻のアナルにオイルを塗り始める。そして、指でアナルの中にまでオイルを行き渡らせるようにしている。
『んっ、うぅ、久しぶりだから、キツくなってるわ』
妻は、うわずった声で言う。期待に声がうわずるのを押さえられないという雰囲気だ。弟君は、指を二本にして妻のアナルの中にオイルを塗っていく。念入りに塗りながらも、すでにそれがアナル責めのようになっている感じだ。
これを見て、彼もアナルを責めるのが初めてではないんだなと感じた。

『そうよ、しっかりほぐしなさい。上手よ』
妻は、男の子にアナルをほぐされながらも、恥ずかしがる気配もない。弟君は、一生懸命に妻のアナルをほぐし続けている。

『もういいわ。早く入れて。我慢出来なくなっちゃったわ』
妻は、焦れきった声で言う。弟君は、大きすぎるペニスを妻のアナルに押し当てる。あんなに太いものが、入るのだろうか? そんな心配をしてしまいながらも、私は我慢出来ずにオナニーを始めてしまった。

『うぅっ、そ、そうよ、ゆっくり、うぅヒィッ』
妻は、悲鳴ともあえぎ声ともつかないような声をあげた。すでに、弟君のペニスは半分ほど入ってしまっている。
『やっぱり、太いわ。圧迫感が本当にすごいの』
妻は、気持ち良さそうな声で言う。そして、二人に動くように指示をした。すると、弟君が容赦なくペニスを出し入れし始めた。
『ンオォオおっ、気持ちいいっ! おチンポお尻に入ってるわっ』
妻は、激しくあえぎ始めた。男の子達は、それぞれ腰を動かし始める。でも、下になっている兄の方は、上手く動かせないようだ。それでも、徐々に息が合ってきて、二人がかりのピストンになっていく。

『うぅっ! うぅう゛っ! 気持ちいいっ! オマンコもお尻も凄いのっ! もっと、もっと激しくしなさいっ! ヒィッ、うぅっ! そうよ、あぁっっ! もっと、壊してっ! イクっ! イグゥッ!』
妻は、激しく感じながら叫ぶようにあえぐ。のけ反ったり、男の子の頭をグチャグチャに掴んだりしながら、これ以上無いほど激しくあえいでいる。

『イグッ! イグゥッ! んおおぉお゛お゛お゛ぉっ!!』
妻は、もう言葉になっていないような声であえいでいる。すると、激しくピストンしていた弟君が、
「でマス、でちゃいマス」
と、あえぐように言った。
『イッてっ! 出してっ! 私もイクっ! うぅっ! イグゥッ!』
妻は、兄の方にしがみつくようになりながら果てた。そして、弟君もそのまま妻の腸内に射精を始めてしまった。膣だけではなく、腸内まで汚されてしまった……。そう思った瞬間、私は堪えきれずに射精を始めてしまった……。

画面の中では、弟君がペニスを抜く。すると、アナルは閉らずに、ポッカリと穴が空いているようになる。そして、ダラダラとザーメンが流れ出てきている。
私は、こんな状態の妻を見て、どちらが本当の妻の姿なのだろう? と、思ってしまった。私や息子達の前で見せる姿……。それは、理想の母親であり妻の姿だと思う。

『凄かったわ。久しぶりなのに、気持良かったわ』
妻は、満足げに言う。そして、腰をなまめかしく動かし始めた。そのまま兄の方とキスをすると、激しく舌を絡ませ始めた。

濃厚なキスをしながら、イヤらしく腰を振る妻……。まるで、恋人同士に見える。でも、彼はあまりにも幼い。すると、男の子が腰を突き上げ始めた。
肉と肉がぶつかる音が響くほど、激しく腰を突き上げる彼。妻は、ピンと背筋を伸ばすようにしてのけ反り、
『そうよっ! もっとっ! 気持ちいいわっ! あぁ、凄いの来ちゃうっ! うぅあっ! おかしくなるっ! もっとっ! もっとよっ!』
妻は、ひたすら快感をむさぼり続ける。男の子は、小柄な身体からは想像もつかないほど激しく腰を振り続け、妻に悲鳴をあげ続けさせる。

『来るっ! 来ちゃうっ! うぁあぁっ! 死ぬっ!』
妻は、そんな言葉を叫びながら、男の子に抱きついてキスをした。少しすると、男の子は妻とキスをしたままうめき声をあげ、妻は電気ショックを受けたくらいの激しい痙攣をした。

男の子は、妻の下から抜け出す。妻は、ソファに横たわるようにグッタリとしている。だらしなく広がった脚、そして、太ももの方にまで垂れ流れているザーメン……。
これが妻とは、とても信じられないような姿だ。
『凄かったわよ。ほら、おっぱい舐めなさい。下も舐めるのよ』
妻は、上からな態度で命令する。すると、二人はすぐに妻の乳首やクリトリスを舐め始めた。ザーメンがあふれ出るアソコに口をつけて舐めるなんて、よく出来るなと思ってしまう。

『そうよ、あぁ、いいわ。気持ちいいわよ。もっと舐めなさい』
妻は、底なしの性欲を見せつける。二人は、ひたすら舐め続けた。

そして、その後30分近く舐めさせた後、
『もういいわ。よく出来たわね。特別ボーナスよ。ありがとう』
と、妻は言った。そして、3人で浴室に行き、かなり長い時間が経った後、戻ってきた。服を着る男の子達。妻は、最後にまた彼らにキスをした。それは、お別れの軽いキスではなく、これからまたセックスが始まってしまうのではないか? と、思うような濃厚なキスだった……。

私は、もう満足だと思った。まだ旅程は残っているが、これ以上妻にあんな事はさせたくない……。そう思った。そして、私はベッドに潜り込み、妻の寝る姿を見つめながら就寝した。

次の日、さすがにのんびり過ごした。ビーチでなにもせずに子供達が遊ぶ姿を見つめながら、のんびり過ごした。
『パパ、本当にいつもありがとう。パパのおかげで、こんな素敵な旅が出来て幸せです』
妻は、私のことを見つめながらそんな事を言ってくれる。私も妻にいつも子供達を見てくれてありがとうと言った。そして、エステとマッサージのことを聞いた。
『うん。スッキリしたよ。ありがとう。肌も、ツヤツヤになったかな? どう? 綺麗になった?』
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ブロマガって何?


海で彼氏とケンカして1人になったら、若い子達に廻された

仲のいい友人カップルとWデートみたいな感じで、海に行った時のコト。

彼氏とケンカをして、ひとりになりたくて「もういい!」って私はみんなと離れて岩場の方に行ったんです。

海水浴場から少し離れてて、尖った岩とかあって少し危険な場所だったけど、あんなやつといるよりはいいかと思って。

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[ 2018/10/31 19:00 ] 女性の体験談 レイプされた告白 | TB(0) | CM(-)

大学の女の子の後輩が、記憶がなくなるまで飲んだことがないと言ったので、飲ませてみた

元々相手からは好意は持たれてたのでアレだが、
大学時代、忘年会後に処女の後輩をお持ち帰りした事はあった
その子が入学してから俺が色々世話焼いてて、そこから軽口程度に
後輩「私、記憶なくなるまでお酒呑んだ事ないんですよねー」

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[ 2018/10/31 17:00 ] 男性の体験談 年下やロリとの体験 | TB(0) | CM(-)

□友達カップルと、一日だけパートナーを入れ替えて鍋パーティーをしたら01

この前の週末、友達カップルとスワッピングみたいになった。友達カップルの男の方は、俺の高校からの友人で秀夫と言う。親友と呼べる仲だ。秀夫の彼女は麻美ちゃん。大学で秀夫と出会って付き合い始めた。

秀夫はそれほど男前ではないが、もの凄く気の良い男で、誰でも好感を持つタイプだ。ずっとラグビーをやっていたので、ガタイはとにかくいい。麻美ちゃんは、秀夫と並んでいると子供に見えるくらい小柄で、ロリキャラという感じだ。胸もぺったんこで、ツインテールがよく似合う感じだ。でも、見た目に反して、けっこう毒舌で下ネタ好きなのが面白いなと思う。

そして俺は、まったく特徴のない脇役タイプの男だ。中肉中背で、なんでもそれなりに器用にこなす方だ。
最後に、俺の彼女の志保は、肩までの黒髪がとても綺麗で、眼鏡がよく似合う真面目な雰囲気の女の子だ。でも、真面目な雰囲気に似つかわしくない巨乳で、エッチが大好きという、男の願望を具現化したようなキャラだ。

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[ 2018/10/31 15:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

出会い系で知り合った若妻は恋愛体質の淫乱だった

出会い系で連絡を取り始めた人妻と仲良くなったので会話の流れで会うことになり待ち合わせをした。

写メはこっちから送っただけで、相手のはもらってなかったので向こうが俺を探すことに。

27歳の若妻だということで興味があり、会うことにしたが正直、出会い系ということもあり、不安だった。

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泥酔女を拾ったけど、獣かよw と思うくらいのあえぎ声だったw

昨日夜にちぃと腹が減ったんで夜にバイクでお買い物&夜食喰いに出た。
とんこつ醤油系のラーメンをがっつり喰った後、コンビニに立ち寄って帰ろうとすると、コンビニ横にある公園で一人座り込んでるヤツがいる。

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クビと引き替えに嫁を部長に抱かせて

私は40歳で、従業員500人程の企業で、課長をしてます。
しかし、部下の不祥事を何度も隠ぺいしていた。金額にすれば800万は下らない。
昨年9月、とうとう部長に発覚してしまった。
当然、クビを宣告された。しかし、子供はやっと小学生、家もまだ築4年。
部長に クビだけは勘弁してもらえないかと、必死に頼んだ。
部長は厳しい条件を私に突き付けた。

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[ 2018/10/31 12:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

壁が薄くてカーセックスしてたら、覗きの男の子に妻が発情した

今から7年程前の話になります。
妻と結婚したばかりでお金も無く、ボロアパートに住んでいました。
築30年のアパートは、壁も薄く隣の部屋の音が聞える様な所でした。
お隣には、1人で住んでいる50代男性。まだ新婚の私達は夜の営みも気を使う毎日。

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[ 2018/10/31 11:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

ボランティアで知り合った彼女はセックスボランティアをしていた

彼女と知り合ったのはボランティア活動だった。
彼女の献身的な姿に心引かれた。
偽善ではじめたボランティア活動だったが、彼女を見て、
俺も本心から人助けをしたいと思うようになったほどだ。

そして告白し、OKをもらった。
共感できる人ができて嬉しいと喜ばれた。

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[ 2018/10/31 10:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

ナオミは会社の同期で俺の後輩と結婚した人妻だけど、俺に妊娠させて欲しいと言った

誰かに聞いてもらいたくて投稿。

ある程度本当の事を言った方がスッキリするので言うつもりだが、どこでバレるか分からないからその辺はお察しください。

高卒18で同期入社したナオミ。

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眠る息子を精通に導く母

昨年の夏のことです。
小学六年の息子の、痛々しい程の朝立を見つめたとき、私のそこが湿っていたのです。
私は、感激に震え、息子の性の目覚めを前にして異常に興奮し、まだ眠りについている息子の前で自慰を行いました。

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[ 2018/10/31 08:29 ] 女性の体験談 近親男性との体験談 | TB(0) | CM(-)

ダブル不倫の彼に中出しされてとろけた私が堕ちた地獄

生理が遅れ思い切って病院に行くと
「おめでとうございます」だって・・・
微笑んで帰ってきたけれど。
主人の子供ではない。

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妻と家庭教師の間には、ただならぬ気配が漂っていました

妻が他人とセックスしたかもしれない。

確証はないのですがそんな疑念を抱いています。

私の考えすぎかもしれませんが。

心配しているのは、妻と息子の家庭教師(A君)の関係です。

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[ 2018/10/30 19:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

処女をもらったあの子が、男達に囲まれてオナニーをしたらしい

君江のバージンを貰ってから5日ほど経ちました。絵里と連絡するのは戸惑いもあり自分からもしなかった。絵里からも何もなかった。
僕達は中学の卒業式を迎えた。
中学時代は一番変化があった時でした。

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[ 2018/10/30 17:00 ] 男性の体験談 学生との体験談 | TB(0) | CM(-)

彼氏とケンカして友人達と遊んだら雑魚寝で浮気しちゃった

この前、浮気をしてしまいました。懺悔のつもりで書かせてもらいます。

私の誕生日は12月31日です。
その日を迎えた私は彼氏と一緒に誕生日&年越しを一緒に過ごそうと決めたのに、ささいな事で私は彼氏と喧嘩をしてしまいました。

[ 2018/10/30 13:00 ] 女性の体験談 女性の浮気告白 | TB(0) | CM(-)

痴漢相手が大柄の女の子だったから、楽に挿入できたよw

今日、マイクロミニの女の子を見つけた。Y浜駅でターゲットを物色していた時のことで、思わずハッとするほどのミニだった。 階段を上がれば見えることは確実で、とりあえずそれだけでも良いと思い後をつけた。
マイクロミニ故、歩いているだけで、チラチラと黒パンらしくものがちらつく。

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[ 2018/10/30 12:00 ] 男性の体験談 痴漢した体験談 | TB(0) | CM(-)

隣の部屋の奥さんが、不倫相手にテレ露出プレイをさせられていたから俺もw

アパートの隣の部屋の奥さんがテレフォンセックスをしていたらしい。
ベランダ越しに喘ぎ声が聞こえてきてた。
完全にぷっつん来ちゃってるような淫猥な会話。

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※黒髪清楚なまりちゃんと満員電車で超密着した

朝の地獄のような通勤ラッシュに揉まれながら、いつも会社に行く俺。社畜と言う言葉を強く意識する瞬間だけど、たまに良い事もある。本当に、身動き一つ出来ないようなラッシュの中、たまに制服の女の子と密着できたりする。
柔らかい感触と、良い匂いを満喫しながら、痴漢に間違われたらヤバいなと思い、両手を上に上げる俺。今日も、なかなか強烈な状態になっていた。

俺の股間は、ちょうど目の前の制服の女の子のお尻に密着している。俺の背が低いのか、彼女の背が高いのかは置いておいて、ちょうどはまっている感じだ。

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[ 2018/10/30 03:00 ] 男性の体験談 痴漢した体験談 | TB(0) | CM(-)

娘が出産し、娘婿の世話をしに同居したら、牝の喜びを感じました

私は56歳、主人は58歳の二人暮らしです。
夫婦の営みは少なく多くて月に2回が限度、主人は弱いようですが外に女が居るそうです。
昨年私も不倫して一年足らずに、十数回初老の方とお遊びを致しましたが、余りにも心優しい方で情が移るのが怖くなり、お別れをしたのです。

その後、昨年の11月に嫁いだ娘が無事に出産し、初孫も見たいし娘婿さんの食事等の世話の為、喜んで娘達のアパートに駆けつけることになりました。
予定は娘が退院するまでと決めて出かけました。

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社長の息子と言うことを鼻にかけ、母を犯したあいつ

これは僕が今でもトラウマとして覚えている話になります。
僕がちょうど小学3年生頃になります。当時職人だった父は転職して、ある町工場に勤めるになりました。

その工場の社長というのがよく各従業員の家族を自分の家に招待し、食事会のようなものを開いていました。

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[ 2018/10/30 01:00 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

卒業後芸能事務所に入ったあの子とエッチできた思い出

当時、僕はサッカー部の中学2年、由真は中学3年でした。
当時の中学生はみんな悪くて、男も女も平気で授業なんかサボってました。

そんな中、由真はアイドル目指してレッスンを受ける日々で、当然授業はほとんど受けず、また早熟な言動で学内注目の的でした。

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[ 2018/10/30 00:00 ] 男性の体験談 学生との体験談 | TB(0) | CM(-)

友達の家でゲームをしてると、お母さんがアソコを見せてきました

あれは17年ほど前の出来事でした。

当時、僕は小6でした。
小3くらいの頃から仲の良かった友達Y太の家によく遊びに行ってました。
Y太の母親は特別に美人ってことでもなかったのですが、僕の母親よりも上品で優しそうなおばさんでした。

おばさんといっても当時は32、3歳ぐらいだったと思います。
高校を出て専門学校に2年、就職してすぐに出来婚でY太を出産したように聞いてたので、たぶんそれぐらいの年齢だったと思います。

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妻の母親とセックスした体験談

妻の母親とセックスした体験談を告白します・・・

妻が会社の仕事で出張になり俺の家に3日間義理の母妻の母親が食事の世話としてやって来ました。子供も小学生が二人いて俺よりも孫の為にです。
二日目の日急に取引先の飲み会が入り飲み会から帰り着いた夜の0時過ぎ帰りシャワーを浴びて脱衣場で洗濯機の中に義母の下着らしきものがありました。
妻のものではないのは酔った俺でもわかりました。


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[ 2018/10/29 22:00 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

倦怠期の婚約者が、会社の男の子にデートに誘われたと言ってきた(ブロマガ転載禁止)

僕には、中学の時から付き合っている彼女がいます。もう、10年以上付き合っていて、そろそろ結婚かな? と、お互いに思っている感じです。
ただ、10年以上付き合っていると、正直倦怠期というか、何をするにも刺激が足りないと感じるのも事実です。こんな状態で結婚しても、続かないんじゃないか? 彼女には言えませんが、そんな心配をしています。

彼女の梨乃は26歳のOLで、身長160cm、Dカップでごく普通の体型です。ただ、脚が凄く長くて、身長では10cm高い僕と、腰の位置がほとんど同じです。その長い脚が、僕の好きなところでもあります。

ただ、倦怠期と言っても、仲が悪くなったわけでもないですし、合う頻度が減ったわけでもありません。良くも悪くも、男女というより、家族という感じになってきているんだと思います。

そんな倦怠期が、突然終了するような出来事がありました。
『最近、職場のアルバイト君がデートしてくれってしつこいんだよね。婚約者がいるって言ってるのに、一回だけで良いからデートしてくれって。上司に言いつけちゃおうかなって思ってるんだ』
家で一緒に夕ご飯を食べている時、梨乃が愚痴をこぼすように言いました。僕は、異常なほどドキドキしている自分に驚きながら、どんなヤツなの? と、質問していました。
『え? どんなって、大学生の男の子だよ。19歳とか言ってたかな?』
梨乃は、キョトンとした顔で言いました。僕が、もっと詳しく話を聞くと、
『すごく良い子なんだけどね。チャラい感じとかじゃなくて、どっちかって言ったら真面目な感じかな?』
と、答えます。僕は、ルックスのことを聞きました。
『う〜ん。今時の子って感じ? 女の子みたいな顔してるから、ゲイの人には人気かも』
梨乃は、おどけた感じで答えます。僕は、イケメンなの? と、聞きました。
『そうだね。イケメンっていってもいい感じかな? 私の好みではないけどね』
梨乃はそんな風に言います。僕は、なぜか興奮してしまい、勃起までしてしまいました。自分でも、どうしてそうなるのかわからないまま、僕は勃起しているのを隠すように足を組みました。

「梨乃は、ソイツのことどう思ってるの?」
僕が、平静を装いながら質問すると、
『どうって、可愛い後輩みたいな感じかな? すごくなつかれちゃってるし』
と、梨乃は答えます。僕は、会社でその大学生と仲良く会話をしている梨乃を想像し、激しく嫉妬しました。

僕は、食事もそこそこに、梨乃に激しくキスをしました。
『ど、どうしたの? こうちゃん、興奮してるの?』
ビックリした顔で言う梨乃。僕は、嫉妬して興奮しているとも言えず、無言で彼女の服を脱がせ始めました。
『こうちゃん、どうしたの? 違う人みたいだよ』
梨乃はそう言いながらも、嬉しそうな感じです。そう言えば、こんな風にセックスをするのは、数ヶ月ぶりだと思います。僕は、梨乃が大学生の男の子と仲良くしている姿を想像しながら、彼女の胸にむしゃぶりつくように舐め始めました。
『あっ、んっ、うぅ、こうちゃん、激しい、あっ、あぁんっ』
梨乃は、すぐにあえぎ声をあげ始めました。僕は、大学生の男の子に胸を舐められている梨乃を想像し、嫉妬で息が詰まりそうでした。

そして、僕もすぐに全裸になり、コンドームを装着すると、すぐに彼女の中に挿入しました。
『あっ、うぅっ、こうちゃん、激しいよっ、うぁうっ』
梨乃は、いつもよりも感じているようなあえぎ方です。僕は、彼女にキスをしながら全力で腰を振りました。他の男に奪われたくないという気持ちで、無我夢中で腰を振りました。
『あっ、あんっ、気持ちいいっ、こうちゃんのすごく固くなってるっ』
梨乃は、あえぎっぱなしになっています。多分、今までのセックスで一番声が出ているような感じです。そして、僕もいつも以上に高ぶっていました。普段から早漏気味な僕でしたが、今日はもう限界でした。
「ご、ごめん、もう出ちゃう」
僕が情けない声で言うと、梨乃は、
『イ、イッてっ! 私も、うぅぁっ、一緒に!』
と、僕にしがみつくように抱きつきながら叫びます。僕は、梨乃にキスをしながらスパートをかけました。すぐに射精を始めると、梨乃は僕に全力でしがみつきながら身体を震わせました。

しばらく荒い呼吸をしていた梨乃……。
『凄かったね。気持良かったよ。でも、どうしたの? 今日のこうちゃん、違う人みたいだったよ』
梨乃は甘えた仕草で僕にじゃれつきながら言いました。僕は、イッて冷静になった事もあり、梨乃に正直に気持ちを話しました。

すると、梨乃は笑い出しました。
『そんなに心配しなくてもいいのに。ホント、まだまだ子供って感じなんだから』
そんな風に言う梨乃。僕は、梨乃がその子と仲良くしているだけで嫉妬してしまうと言いました。
『ごめんね。でも、嬉しいな。焼きもち焼いてくれるんだね。もう、そう言う気持ちなくなっちゃったのかなぁって思ってた』
梨乃は、本当に嬉しそうです。僕は、言葉が思いつかず、ゴメンねと言うしかで来ませんでした。

『でも、そんなに焼きもち焼いてくれるなら、一回くらいデートしちゃおっかなぁ~』
梨乃は、からかうような感じで言いました。僕は、そんなのダメだよ! と、ムキになって言いましたが、言いながらも興奮している自分に気がつきました。

僕は、自分に寝取られ性癖があるとは思っていません。でも、強い嫉妬心が湧いているのは確かです。完全に自分のモノだと思っていた梨乃が、もしかしたら奪われてしまうかもしれない……。そんな風に思っただけで、こんなにも執着心が湧くのは不思議なものだなと思いました。

そんな事があって以来、梨乃はちょくちょくその男の子の事を話題にするようになりました。その度に、嫉妬して激しく彼女を求める僕を、梨乃は楽しんでいるような感じすらします。

『今日、アキラくんとお昼一緒に食べたんだ。野菜食べないから、ちゃんと食べるんだよって言ったら、ちゃんと食べてたよ。素直で可愛いよね』
梨乃は、完全に僕の事を挑発しているような口ぶりです。そして、僕も挑発に乗って彼女を押し倒すようにベッドに転がしました。
『こうちゃん、カチカチだよ。興奮してる? 嫉妬してる?』
梨乃は、うわずった声で聞いてきます。僕は、嫉妬していると言いながら、2人で食事をするのはダメだよと言ってみました。
『本当にそう思ってるの? 本当は、デートもさせたいんじゃない?』
梨乃は、興奮にうわずる声で言います。僕は、そんな事はないと言いながらも、デートをする二人を想像し、驚くほどあっけなく射精してしまいました。

『……本当に、デートしてみようか? して欲しいんでしょ?』
梨乃は、探るような口調で言ってきました。僕は、即答出来ずに黙ってしまいました。
『じゃあ、次に誘われたら乗ってみるね』
答えない僕に、梨乃はそんな風に言います。僕は、結局また何も言えず、黙ってうなずきました。

梨乃が、他の男とデートをする……。それは、考えただけでゾッとするほど絶望的な状況です。でも、僕はその絶望的な状況を楽しんでいる自分にも気がついていました。

それから2週間ほど過ぎたある日、
『こうちゃん、明日デートになったからね。また報告するからね。楽しみにしててね』
と、梨乃から電話がありました。僕は、そんなのダメだと言いかけましたが、言葉が出せませんでした。
『じゃあ、またね~』
梨乃は、軽い口調で言うと、電話を切ってしまいました。今日は、会う予定だったはずです。でも、あの口ぶりではそれもキャンセルなんだろうなと感じました。

そして、その夜は梨乃は僕の部屋に来ませんでした。僕は、何度も連絡を取ろうと思いましたが、プライドが邪魔をしているのか、結局出来ませんでした。

次の日、梨乃から短いメッセージが来ました。
『楽しんでくるね。今日は、動物園だよ』
そんな短いメッセージでした。僕は、とめさせようか迷いながらも、結局で返事も出来ませんでした。

それからは、色々と想像してしまいました。今頃、何をしているのか? 手を繋いだりしていないだろうか? そんな絶望的な気持ちのまま、時間ばかりが過ぎていきます。僕は、我慢出来ずに動物園に出かけました。

一人で訪れた事などありませんが、そんな事も言っていられません。僕は、見つからないように帽子をかぶり、二人の事を探しました。でも、ただでさえ広い動物園の事ですので、見つかる気配もありません。諦めかけていると、売店の建物越しに2人が歩いているのが見えました。僕は、見つからないように慌てて物陰に隠れました。そして、2人を観察します。

梨乃は、若い男の子と手を繋いで歩いていました。本当に楽しそうに笑っている梨乃……。男の子は、確かに中性的な雰囲気の線の細い男性でした。梨乃も足が長くてスタイルが良いので、2人が並んで歩いていると、モデルみたいだなと思いました。
そして、同時に、お似合いのカップルに見えてしまうなと思いました。

僕は、かなり距離をあけて2人の後を尾行します。まるで、探偵にでもなったようでドキドキしました。

2人は、手を繋いで歩いていますが、男の子の方はガチガチに緊張しているような感じです。観察していると、梨乃の方が積極的に話しかけているように見えます。

でも、梨乃は終始笑顔です。こんなにも楽しそうな梨乃は、最近見た記憶がありません。2人は、小動物の広場に移動し、ヤギにエサをあげたりし始めます。そこは、梨乃のお気に入りの場所で、僕とも何度も来ている場所です。
僕は、2人の大事な場所が汚されているような感じがして、泣きそうになりました。

男の子も、満面の笑みでヤギにエサをあげています。梨乃は、それをスマホで撮影したりしています。
そして、係の人に頼んで、2人で撮ってもらったりもしました。撮影してもらう時、梨乃は男の子に腕を絡ませて微笑みました。
僕は、そんな風に写真を撮ってもらった二人を見て、強烈に後悔していました。でも、僕は自分でも戸惑うほど勃起していました。
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ブロマガって何?


妻が私の見ている前で、合法ドラッグで他人棒に中出しをせがみました

私たち夫婦と妻の友人(出会い系サイト)との話です。

私35歳、家内は34歳で子供はいません。

妻も私もSEXが大好きでお互い、体の浮気については干渉しないというルールを作って(避妊、病気には気をつける)お互いに性生活を楽しんでいました。

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[ 2018/10/29 19:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

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[ 2018/10/29 17:44 ] おすすめやお知らせ | TB(0) | CM(-)
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