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私が退社する飲み会で、彼氏ありのナイスバディの後輩が酔いさましのキスをしてきた

さて3年ほど前の話です。
わたしゃ、とある広告制作プロダクション勤務で、
独立することを決意しておりました。

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出会い系の若妻は、会社の人妻さんでした

半年前くらいかな
某出会い系で知り合った20歳の女性とメル友になれた。
俺より16歳も年下。
写メはゲット出来なかったけど、直アドを結構早い段階でゲット。
毎日の様にメールしてた。
メール内容は、「会おう」とかじゃなく、
「おはよう」「仕事いってきます。」「お疲れ~」とかの普通の感じで。
だって、年の差が有り過ぎだもん。
ちょっとは下心有ったけど、メールできるだけで若返った気分だった。

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家族旅行の海外で、男の子達にエステの特別コースをしてもらった妻3(ブロマガ転載不可)

前回の話

夜になると、息子達はあっという間に寝てしまった。ずっと海で遊び続けていたので、疲れ切っているのだと思う。
『パパ、起きてる?』
妻が、小声で聞いてくる。私は、起きてるよと答えた。すると、
『パパ、あっちのベッドに行かない?』
と、恥ずかしそうに言う。私は、うんと返事をしてベッドを抜け出した。すると、妻は私の腕に腕を絡ませてきて密着してくる。腕に豊かな胸が当り、私は興奮し始めてしまった。

もう一つのベッドルームに到着すると、妻は待ちきれないという感じで私に抱きつき、キスをしてきた。

『パパ、はしたなくてゴメンなさい。でも、こんなに素敵な旅だから、あなたに抱いてもらいたくなっちゃったの……。疲れてる?』
妻は、モジモジと恥ずかしそうに言う。私の知っている妻は、こんな感じの恥ずかしがり屋だ。あの少年達に見せている姿とは、とんでもなく隔たりがある。

私は、こんなに恥じらっている妻が、少年達と淫らな行為をしていたと思うと、嫉妬や焦りのような感情を持ってしまう。そして、嫉妬に任せるように、妻に抱きつき唇を奪った。
妻は、一瞬慌てたような態度を見せたが、すぐに舌を絡ませてくる。情熱的なキスをしながらも、私の頭の中はあの動画の妻でいっぱいだった。

私は、あんな子供達に負けてたまるかという気持ちで、妻をベッドに押し倒した。そして、服を脱がせるのももどかしく、パジャマをまくり上げ、彼女の豊かな胸を揉みしだく。
『あぁっ、パパ、激しいよ』
妻は、驚きと喜びが入り混じったような声で言う。私は、胸を揉みしだきながら乳首も舐め始めた。すでにカチカチに固くなっている乳首……。妻も、普通ではないくらいに興奮しているようだ。
昼間のことを思い出しているのか、それとも罪悪感がそうさせるのか……。私は、パジャマの下も引きずり下ろした。そして、ショーツも脱がせると、なぜだか自分でもわからないが、妻のアソコを舐め始めた。
『だっ、だめっ! そんなとこ、うぅっ! 舐めちゃ、ひぃうぅ』
妻は、必死で抵抗する。考えてみれば、妻のアソコを舐めるなんて、今までにした記憶が無い。妻が極端に恥ずかしがることもあって、愛撫らしい愛撫をしてこなかったと思う。
でも、妻は少年達にたっぷりと舐めさせていた。あの様子を見ると、妻は舐められるのが恥ずかしいどころか、大好きなのだと思う。
私は、妻の抵抗を抑え込み、ひたすら舐め続ける。すっかりと濡れたアソコは、少し生臭いような気がしてしまった。クリトリスに舌が触れると、そこも驚くほどに固くなっている。
隠れた淫乱性……。それが、妻の本当の姿なのかな? と、感じた。でも、どうして私にはそれを見せてくれないのだろう? 見せないまま、何年経ったのだろう? そう思うと、秘密を持たれたようで切なくて悲しくなる。

『ダメぇ、恥ずかしい、パパ、恥ずかしいの、うぅっ! 気持良くなっちゃう、ダメなのに、うぅあっ、気持ちいいのっ』
妻は、徐々に抵抗がなくなり、可愛らしくあえぎ始める。私は、夢中で妻のアソコを舐め続けた。すると、妻が身体を動かし始め、あっという間に69の体勢に移行した。そして、私のパジャマとパンツを降ろすと、剥き出しになったペニスを舐め始めてくれた。

妻のフェラチオ……。それも、滅多にないことだ。いつも、真っ暗な中で乳首を舐める程度の愛撫をし、すぐに挿入してしまう感じだ。それが今は、こんな風に激しい69をしている。
少年達とのセックスで、妻のリミッターが外れたのかもしれない。でも、そう考えると、少年達との特別マッサージはよかったのかもしれない。そのおかげで、妻とのセックスがより深くなる……。結果だけを見れば、よかったと言える気がする。

それに、浮気とは言えないとも思っている。旅先でのちょっとしたアクティビティ……。あんな子供相手に、心まで奪われることもないはずだ。
そう思うと、私は嫉妬ではなく、興奮だけが高まるように感じた。

妻は、夢中で私のペニスを舐めてくれる。荒い息遣いで、夢中でフェラチオしてくれる妻……。私は、負けずに妻のクリトリスを舐め続ける。
妻は、いつもとは違い、どんどん高まっていく。私は、嬉しくなってクリトリスや膣口を舐め続ける。すると、膣からドロッとしたものが流れ出てきて、独特の青臭い臭いが広がった。
私は、それが中に出された精液だと思った瞬間、嫉妬心が燃え上がり、妻に覆いかぶさるようにして挿入した。
『あぁんっ、パパ、激しいよ、うぅ、どうしたの? あっ、うぅ』
妻は、驚いたような顔をする。でも、すぐにあえぎ始めてくれた。私は、口の中に広がるかすかな生臭い味に、嫉妬を感じながらも腰を動かす。こんなに激しく腰を振ったのは、今までの人生で初めてかもしれない。
『あっ、うぅっ、パパすごい、気持ちいい。すごく固い。パパ、愛してるっ』
妻は、感極まったような声をあげながら私に抱きつき、キスをしてくれる。私は、彼女と舌を絡めながら、膣奥深く射精した。

『パパ、すごかったね。とっても素敵だったよ』
妻は私にじゃれつきながら、そんな事を言ってくれた。私は、彼女を抱きしめながらも、動画のことを思い出していた。

次の日、結局、妻はまたエステに行く事になった。一緒に無人島に行きたいと言っていた妻を、私とコンシェルジュの彼が言いくるめたような感じだ。

『じゃあ、頑張って綺麗になってくるね』
そう言って、私にキスをする妻。コンシェルジュの彼が見ているのにこんな事をするなんて、いつもの妻からは想像も出来ない。私は、妻とキスをしながらコンシェルジュの彼とアイコンタクトのようなことをしていた……。

無人島でのアクティビティは、やっぱり子供達にとっては最高の体験だった。滝を登ったり洞窟を探検したり、魚を捕ってそれを食べたりした。私も童心に返ってカニを捕まえたりしながら、子供達との時間を楽しんだ。
そして、クタクタになってコテージに戻ると、妻が笑顔で出迎えてくれた。
『フフ。日焼けしてるね。お疲れ様』
妻は、私に微笑みながら言葉をかけてくる。私は、妻の姿を見てドキッとしてしまった。普通に微笑んでいるだけなのに、セックスをしていたのがわかるほど妖艶な雰囲気を身にまとっているようだ。

そして、この日の夕食はレストランで食べた。コテージでのバーベキュー的な食事もとても良いのだけど、連日だとさすがに飽きてしまう。
ワインを飲みながら、パスタや魚料理を食べ、今日の出来事を楽しく話した。

妻は、子供達の無人島での冒険譚を楽しそうに聞いている。その顔は、優しい母親にしか見えない。あんなに幼い少年達にハードなことをさせているなんて、どうしても信じられない。

そして、食事を終えてコテージに戻る時、私はフロントに寄った。そして、コンシェルジュの彼と話をした。
「パパさん、プレゼント。奥さん、特別マッサージ、とっても気に入ったみたいネ」
と、ウィンクをしながらUSBメモリを渡してきた。私は、彼にチップを渡しながらお礼を言った。

その夜、妻も息子達もあっという間に寝てしまった。息子達は無人島での遊び疲れで、妻は、おそらく特別マッサージの疲れのせいで……。

私は、そっとベッドを抜け出し、サブの寝室に移動した。そして、ノートパソコンを開くと、イヤホンを装着して動画を再生し始めた。

動画は、男の子達がカメラをセットしたところから始まった。2人は、すぐに服を脱ぎ始めた。そして、極小のビキニパンツだけの姿になる。華奢な身体で裸になっているので、背徳感とか犯罪臭がする感じだ。2人は、ビキニの股間の部分がもっこりと盛り上がっていて、勃起していないのにはみ出てしまいそうに見える。

すると、ドアが開いて妻が入ってきた。
『あら、刺激的な格好ね。じゃあ、時間がもったいないわ。すぐに舐めなさい』
妻は、玄関から男の子達のいる場所まで歩いてきた時には、完全に全裸になっていた。歩きながら服を脱いでいく妻……。まるっきり、欲求不満の女性のようだ。
歩く度に、妻の大きな胸がユサユサと揺れている。36歳で、子供を2人産んだにしては良い身体をしていると思う。まだまだ胸も張りが感じられるし、乳首も乳輪も薄い色のままだ。ただ、乳首は昔よりも少し大きくなった気がする。

妻は、すぐにソファに座る。すると、兄の方の男の子が、すぐにひざまずいて妻のアソコに口をつけて舐め始めた。弟君は、妻の右の乳首を舐めながら、指でもう片方の乳首も触り始める。
2人とも、何度となく繰り返してきた動きなのか、とても滑らかだ。

『あぁ、気持ちいいわ。本当に上手なのね』
妻は、気持ち良さそうな声をあげながら、弟君の頭を撫で始める。普通の感覚なら、とても性の対象になるような年齢ではないと思う。でも、男にもロリコンがいるように、女性も若い方がいいというケースもあるのかも知れない。

『そうよ、もっと強く。うぅ、嚙んでごらん。うぅあっ、そう、もっとっ。大丈夫だからっ』
妻は、気持ち良さそうな声をあげ続ける。夢中で舐めている男の子達は、すっかりと勃起してしまい、小さなビキニパンツからペニスがはみ出てしまっている。

妻は、弟君のペニスを指で弄ぶように触りながら、
『あらあら、大きくなっちゃったわね。本当に大きいわ。おばさんに、舐めさせてくれるかしら?』
と、うわずった声で言う。弟君は立ち上がり、妻の顔のあたりにペニスを持っていった。妻の顔と並ぶと、弟君のペニスは本当に大きいのがわかる。妻は、嬉しそうな顔で弟君のペニスを舐め始めた。
妻の舌が、太くて長いペニスに絡みついてく。でも、まだ幼いせいか、これだけのサイズがあっても軽く皮を被っている。

妻は、イヤらしい舌遣いで尿道口を舐めたり包皮の中に舌を突っ込んだりしている。すぐに皮を剥かず、楽しんでいるように見える。
妻のこんな姿を見ると、これが彼女の本性なのかな? 性癖なのかな? と、怖くなってしまう。

弟君は、気持ち良さそうな声をあげながら妻の乳首を触り続ける。
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ブロマガって何?


恥ずかしがりで清楚な嫁が、調教されて鈴の音でイク女に変えられていました5(ブロマガ転載禁止)

前回の話

僕は、完全に動きが止ってしまった。あまりにも予想外の里恵の姿に、言葉も出てこない。豊胸や恥丘のバタフライのタトゥーも驚きだが、クリトリスに直接通されたピアスは、この目で見ていても信じられない。

「そ、そんな……。いくらなんでも……」
僕は、やり過ぎだという言葉を飲み込んだ。実際、やりすぎだとは思っている。里恵は、さらに後戻り出来ない身体になってしまったなと思っている。でも、僕は異様なほどに興奮してしまってもいる。
手も触れず、射精寸前になっているほどだ。そして、よく見ると、クリトリス周りの包皮がない……。包茎手術のように、切除してしまったのだろうか?

『いくらなんでも、なに? やりすぎって思った?』
不安そうに質問してくる里恵。僕は、すぐにそんな事はないと言った。
「興奮してるよ。凄くセクシーだよ」
ここまで里恵を改造したのに、僕には秘密にしていた大川に、怒りのような感情を持った。でも、興奮の方が上回っているのも間違いない。
『本当に? 良かった。やりすぎだったかなって心配してたの』
里恵は、安心したように言う。僕は、里恵の心の中がまったく読めないなと思っていた。これだけ大川に良いように改造されてしまったのに、僕への愛情は消えていないように感じる。僕に嫌われたくない……そんな風に思っているのが感じられる。

『パパ、興奮してる? ビッチな私はどう?』
里恵は、そう言って僕のペニスをまさぐってきた。ズボンの上からでも、的確に僕のカリ首を醒めてくる。もう、セックスが下手な振りはやめたようだ。
僕は、あえぎながら、
「すごくエッチだよ。すごく興奮しちゃうよ」
と、言うのが精一杯だ。実際、童顔でおとなしいイメージしかない里恵が、こんな身体をしているのはギャップがとても大きい。

『良かった。パパが興奮してくれて、嬉しいな』
里恵は本当に嬉しそうにそう言うと、僕のズボンを脱がせ始めた。あっという間にパンツも脱がされると、手術で大きくなったペニスが剥き出しになる。
長さで5cm近く、そして、太さも一回り大きくなっている。その上、竿の途中にはリングもグルッと回っているので、一目で変わった事がわかるはずだ。

『パパの、凄く大きくなってる。いつもより、大きくなってるね』
里恵はそう言って、僕のペニスをくわえてきた。リング部分も口の中に含むと、舌がカリ首に絡みついてくる。軽くバキュームしながらのフェラチオは、気持良すぎて腰が抜けそうになった。
いつも下手くそな振りをしていた里恵……。でも、本気を出せばこんなに上手だったんだなと思い知った。

『パパ、すごく固くなってるよ。いつもより、太くて長いみたい。こんなに興奮してくれるなんて、痛い思いした甲斐があったよ』
里恵はそう言って、フェラチオを続けてくれる。僕は、もしかして、本当に里恵は気がついていないのかな? と、思い始めていた。天然キャラなところがある彼女は、信じられないような言動をする事がある。思い込みが激しいというか、いわゆるド天然だと思う。

でも、さすがに気がつかないなんてあるのかな? とも思う。でも、日々あれだけ沢山のペニスを相手にしていたら、僕のペニスの事なんて忘れてしまってもおかしくないのかもしれない。

僕は、強い興奮と嫉妬を感じながら、里恵のフェラチオ姿を見つめていた。Fカップにまで豊胸された胸……。そして、両乳首のハート型のピアス、乳房のタトゥー……。それだけではなく、恥丘にまでバタフライのタトゥーがある。
僕は、こんな身体で、どうやって息子と入浴していたのだろう? と、怖くなってしまった。一歳なので、見られてもかまわないと思っているのだろうか? それとも、なにか対策をしたのだろうか?

僕は、そんな事ばかりが気になってしまう。こんなものが入っていては、スーパー銭湯も温泉も、プールも入れない……。僕は、その事実に今さら後悔を始めていた。あの時、大川としっかりとした決着をつけていれば……。彼に取り込まれずに、毅然とした態度が取れていれば……。でも、もうなにもかもが手遅れだ。

「もう、出ちゃうよ。入れてもいい?」
僕が、情けない声で言うと、
『まだダメ。今度は、パパが舐めて。ピアスつけたら、ずっとうずいてるの。すぐにオナニーしちゃうの……。はしたないよね? 軽蔑する?』
と、里恵が言ってきた。その顔は、すでに発情したようにとろけていて、目も潤んでいるように見える。大川の手によって、里恵の淫乱さはすっかりと開花してしまったみたいだ。僕は、軽蔑なんてしないと答えた。そして、希望通りに里恵のクリトリスを舐め始めた。

完全に包皮がなくなってしまった里恵のクリトリスは、剥き出し状態になっている。そして、クリトリスにはリング状の小さなピアスが貫通している。痛くないのかな? と、心配になってしまうような状態だ。

僕は、恐る恐るクリトリスを舐め始めた。ずっと剥き出し状態だったせいか、すごく固く感じる。そして、舌が触れた途端、里恵は激しく乱れ始めた。
『うっ、うぅ~っ! パパすごいっ、気持ちいいのっ、もっと、もっと強く舐めてっ』
里恵は、あの秘密の部屋で男達とセックスをしている時のような感じ方になっている。僕は、里恵をこんなにも乱れさせる事が出来ている事に、嬉しいと思っていた。

里恵のクリトリスは、気のせいではないレベルで大きくなっていると思う。小指の先ほどはあるみたいだ。そして、同じようにピアスが貫通している乳首も、明らかに大きくなっていると思う。

僕は、里恵がどんどん改造されていく事に、今さらながら焦燥感を感じている。でも、やっぱりどうしても興奮がおかしなほど大きくなってしまう。

僕は、思い切ってクリトリスのピアスを引っ張ってみた。
『ンギィッ! うぅあ、あ、ダメぇ、イッちゃった、パパ、イッちゃったのぉ』
里恵は、ガクガクッと身体を震わせながら言う。僕は、さらに強く引っ張ってみた。クリトリスが引っ張られ、伸びていくのがわかる。
『ギ、ギィッ! ダメぇ、千切れちゃうっ、クリちぎれちゃうよぉ』
里恵は、泣きそうな声をあげる。でも、痛そうな感じではなく、気持ち良さそうな顔に見える。僕は、ピアスを引っ張りながらクリトリスを触り続けた。

里恵は、あごを上げて天井を仰ぎ見るような格好になっている。そして、太もものあたりがガクガクッと震えている。
僕は、あの男達のように、かなりの強さでピアスを引っ張り続けた。
『ウゥッ! うぅう゛う゛う゛ぅっ!!』
里恵は、歯を食いしばるような感じになっている。こんな風に痙攣みたいに身体を震わせる里恵を見て、僕は有頂天になっていた。僕の手で、里恵を感じさせている……。こんなにも感じさせている。

僕は、さらに強くピアスを引っ張った。千切れちゃうんじゃないか? そんな心配をしながらも、僕はギュッと引っ張る。すると、里恵がのけ反り、
『ンギィッ!!』
と、短く悲鳴を上げた。そして、アソコから透明の飛沫が勢いよく飛び散った。
『イ、イッちゃった、出ちゃった、ごめんなさい。パパ、汚しちゃった』
里恵は、慌てて謝る。そして、濡れたシーツを拭こうとする。僕は、強引に彼女をあおむけに寝かせた。そして、改造して大きくなったペニスを、そのまま挿入した。
『うぅうああぁっ! パパ、すごいぃっ! おちんちん、すごくこすれてるよっ、気持ちいいっ!』
里恵は、驚いたような顔で感じ始めた。僕は、夢中で腰を振る。カリ首が太くなった分、こすれる感触が強くなったようだ。僕は、すぐに射精感が高まってしまった。
カリ首に注射した特殊な素材のせいで、少し感覚が鈍くなるそうだ。でも、太くなった分強くこすれるので、逆に快感は強くなったように感じる。

里恵は、本当に気持ちよさそうにあえいでいる。あの男達としている時に近い感じだ。僕は、少しでも里恵が気持良くなるように、長くなったペニスを生かしてロングストロークで責め続ける。

僕が動く度に、大きくなった胸が揺れる。そして、ピアスも激しく揺れて時折ぶつかって音を立てる。本当に、卑猥な眺めだ。清楚だった妻が、こんなビッチに変えられてしまった……。僕は、悔しいと思っていた。

『パパ、ピアス引っ張って。強くして。もっと気持ちよくしてっ』
里恵は、とろけきった顔で叫ぶ。僕は、言われるままに彼女のピアスを引っ張った。そして、引っ張りながら腰を振る。
『ンギっ! うぅあっ! ンオォオオォオッ!』
里恵は、あえぎ声とは思えないような声であえぐ。もう、断末魔の悲鳴みたいだ。

すると、里恵は自分で乳首のピアスを引っ張り始めた。左右のピアスを、乳首が伸びるほど引っ張る彼女……。すると、膣がより強く締まり始めた。

里恵は、獣のような声をあげながらあえぎ続ける。鳥肌が立ったような感じになっているし、顔も涙やよだれでドロドロだ。
『イグイグイグゥッ! パパ、死んじゃうっ! おチンポすごいのっ! パパのおチンポ気持ちいいっ! もっと! もっとしてっ! ハメ殺してぇっ!』
里恵は、乳首のピアスを引っ張りながら絶叫した。僕は、里恵のあまりに卑猥な姿に我慢しきれず、膣奥深く射精を始めてしまった……。 

『パパ、すごく気持良かったよ。興奮してくれたみたいで良かった。いつもより大きくなってるみたいだったよ』
里恵は、甘えた仕草でそんな事を言ってきた。里恵は、本当に気持良かったみたいで、僕に抱きついたまま寝息を立て始めた。

僕は、本当に気がついていないのかな? と、疑問を持った。僕のペニスは、明らかに変わったと思う。見た目も大きさも、一目瞭然のはずだ。いくら天然の彼女でも、気がつかないなんてあるのだろうか? 
そんな事を考えてしまう。もしかしたら、大川から聞いているのではないか? そんな邪推をしてしまった。

僕に抱きつきながら寝る里恵は、無邪気な顔をしている。まるで、少女のように感じる。でも、さっきから僕の腕には乳首のピアスが当っているし、タトゥーも見えている。

彼女は、僕を喜ばせるためだと言っているが、大川にいいように改造されているだけだと思う。

次の日、僕はいつも通り大川の病院に出社した。
「どうだった? 改造ペニスの成果は? すごかったでしょ?」
大川は、無邪気に聞いてくる。彼は、僕より15歳も年上だが、妙に子供っぽいところがある。僕は、確かにすごかったと報告した。
「やっぱり! あの手術の効果は絶大だからね。そのペニスがあれば、里恵も満足してここに来なくなるんじゃない?」
大川は、そんな事まで言う。いつのまにか、里恵の事も呼び捨てにしている。僕は、そうだといいですけどと言った。

「今日は来るかな? じゃあ、最近の里恵の動画でも見ててよ」
彼はそう言うと、部屋から出ていった。一人残された僕は、とりあえず壁のスイッチを押した。すると、一瞬で鏡が透明になり、プレイルームが見える。でも、里恵はいない。

僕は、もう一度スイッチを押して鏡に戻すと、机の上のパソコンのスイッチを入れた。そして、彼のコレクションを見始めた。ネットにあげているものとは違い、編集も修正もない動画達だ。

僕は、僕が出張(実際は長茎手術だが)に出た次の日の動画を確認した。ファイル名は撮影日時になっていて、僕がいなくなった次の日の動画も存在した……。

あんな風に悲しそうに別れたのに、さっそく次の日からプレイをしていたのかと思うと、僕は嫉妬や悲しさが湧いてくる。

動画は、里恵が部屋に入ってきたところから始まった。里恵は、股下0センチの短すぎるスカートを穿いている。そして、上はブラジャーだけだ。そのブラは、乳輪がかろうじて隠れるほどの面積しかないマイクロミニのもので、つけている意味がないような感じだ。実際、ピアスが隠れきらずにほとんどはみ出てしまっている。
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ブロマガって何?


ニューハーフの女性と、人生初めてHした

名古屋でニューハーフのお姉さんと、SEXした訳だが、ニューハーフの女性と、この日人生初めてHした。

ニューハーフの女性は竿付きで、
自分は初アナル、初フェラ体験でした。

ある時、エキサイトフレンドにニューハーフの方が書き込みされていたので、なんとなくメールを送った。

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[ 2018/09/30 19:00 ] 男性の体験談 男の娘との体験談 | TB(0) | CM(-)

女子大入りたての女の子が泥酔していたので睡姦してみました

バーでフラフラしていた女を捕獲。
テキーラ追加で一気にお持ち帰り。
ソファーに座らせ、ワインでとどめを刺す。

夏樹は大学に入ったばかりらしい。
携帯の操作は盗み見ていたのでしっかりとマナーモードに。

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[ 2018/09/30 17:00 ] 男性の体験談 レイプ輪姦した体験 | TB(0) | CM(-)

ビッチでヤリマンだった私が、彼氏にお仕置きをされた結果

私は当時18歳と少しの学生でした。
特定の彼氏はいませんが、どうしようもなく生理的に無理な人以外は大丈夫でした。
大丈夫というのは、身体のお付き合いは出来ますよ・・・という事です。

基本的には見た目が良ければオーケーで、見た目がイマイチかなって人でも、面白いとかスポーツで秀でたものがあるとか特色があればオーケーです。

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[ 2018/09/30 13:00 ] 女性の体験談 女学生の告白 | TB(0) | CM(-)

一回り以上年下の妻を巨根に寝取らせ、カメラで撮りました

13歳年下の妻25歳(結婚2年)を巨根に寝取らせ、私はその一部始終をカメラで撮りました。

妻は155cm、Y美(妻の高校の同級生で友人で結婚3年))は160cmほどで二人とも超イイ感じのスレンダー美人です。

Y美の旦那は出張が多く、また、家も近いこともあって月に二、三度泊まりがけで遊びに来ます。

二人の手料理を食べながら、三人でビールや焼酎を飲みながら楽しい時間を過ごしております。

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[ 2018/09/30 12:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

電車で触られたことをおかずにオナニーしてしまう私

18時33分、仕事で疲れた体を引きずるようにして、いつもの車両に乗り込む。

社会人になって3ヶ月…毎日の帰宅ラッシュにもそろそろ慣れはじめてきていた。

車内に入って正面の開かないドアの脇に立つ。

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[ 2018/09/30 08:00 ] 女性の体験談 痴漢体験 女性 | TB(0) | CM(-)

彼氏に別れ話をしたらレイプされて、集団レイプまでされた

馴れない文章でおかしいし書いてたら情緒不安定になってきて、ごちゃごちゃしてきた。
読みにくいしまとまりないけど書き込みさせてもらいます。
だいぶ長い彼氏と別れるとか別れたくないとか3ヶ月以上ゴタゴタしてた。
私はその間に醒めきってて、どうすれば後腐れなく切れるかばかり考えてた。

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[ 2018/09/30 02:00 ] 女性の体験談 レイプされた告白 | TB(0) | CM(-)

会社の女の子は、金属アレルギーで指輪をしていない俺に惚れました

オレは27歳で妻子持ち。由紀との関係は3年前から始まった。

当時オレは既婚で、その時妻のお腹に2ヶ月の赤ちゃんがいた。

当然妻とは夜の生活が出来ない訳で、まだ若い俺にとってはこの上なく辛い毎日。

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男友達に彼氏のグチを言って一緒に寝たら、そりゃそうなりますよね

私の彼氏は月に一度しか会えないんだけど、あまりにもさみしくて、男友達と食事に行ってきた。そのあとバーへ行って静かな店内で恋愛相談した。
お互い終電もなくなって、近くのホテルに泊まらなきゃっ、てことになって、ツインのベッドに離れて寝ました。
何もされなければ大丈夫・・・・って信じてたから。

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[ 2018/09/30 00:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

入院中、女友達がウェッとティッシュでチンポを拭いてくれた

<登場人物>
・A子のスペック。
身長167センチでちょっと高め。
顔は普通よりちょっと上くらい、おねえさんタイプ。
モテないことはないが、その気の強さから少し近寄りがたいかも。

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[ 2018/09/29 23:00 ] 男性の体験談 身近な女性との体験 | TB(0) | CM(-)

高校生の彼をセフレにして別れていましたが、再会してもっと燃えました

彼が高校生の時にセフレになり、卒業と同時に終わりになりました。

大学生になった彼は、隣県で一人暮らしを始め大学に通っていました。
別れた数ヶ月は何度、彼の所に行こうと思った事か・・・
でも寸前で思い留まっていました。

月日は流れ、その年の暮れの事でした。
お馴染みの商店街で買い物をしていると、八百屋のご主人から耳寄りな話を聞きました。
彼が帰省すると言う話です・・・その八百屋の次男さんが彼と同級生で仲良しで、先日帰省するような事を電話で言っていたそうです。

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[ 2018/09/29 22:00 ] 女性の体験談 年下や童貞との体験 | TB(0) | CM(-)

私にはセックスを拒否する彼女が、他の男と経験を重ねていくのがたまらない

名前:419投稿日:2002/12/09(月)17:51
いきなりですが、私の彼女は先週の土曜日から日曜日にかけて浮気相手とデートを
楽しんできました。デート後に彼女が私の部屋に来て、デートの内容を逐一教えて
貰いながら3回ばかりオナーニしてました(w

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[ 2018/09/29 19:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

全然乗り気じゃない彼女を鍋パーティーの時に寝取らせました

俺は社会人1年目の24歳、彼女は大学3年の21歳。
付合って2年ほど、顔とスタイルは良いがお馬鹿さんなので結婚は考えていない。
1年くらいはセックスしまくりだったけど、最近はマンネリで1~2週間に1回くらいしか会っていない。

最近彼女が他の男とセックスしているのを見てみたいという妄想にかられ、
セックスの途中に複数プレーとかスワップの話を出したけど全く興味なし。
諦め切れない俺は12月初めの土曜日にある計画を実行した。

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[ 2018/09/29 17:04 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

珍しく嫁が出張先に電話をかけてきたのでピンと来て戻ったら、中出しされてた

最近妻(39歳)が早起きをして庭の掃除を始めたようで、いいことだなと思っていました。
いつも8時に目を覚ます私が二日酔いでのどが乾いて5時に目が覚めました。
台所で水を飲んでいると勝手口の外で話し声が・・・。

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[ 2018/09/29 13:04 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

彼氏と喧嘩をした姪が泊りに来た

去年の夏の出来事です。
6月中旬より会社のあるプロジェクトでこの町の単身赴任社宅に泊り込みです。
その日も21時過ぎに帰宅し、夕飯兼晩酌でビールを飲みそろそろ休もうとしたところ、ドアチャイムが鳴りました。

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[ 2018/09/29 12:03 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

夫に内緒で下宿させている甥っ子のオナニーの手伝いをする日々

夫には内緒にしている話です。

数か月前、夫の兄の子(圭太君)を下宿させる事になりました。
啓太君は私立中学校に入り、自宅からちょっと離れている事もあって、我が家で面倒を見る事になりました。

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千鳥足の巨乳女子は近所の商店の娘だった

今年の2月ごろ、引越ししたのですが、引越しして4日ぐらいたって初めて、会社の同僚と飲みにいった帰りのお話しです。
飲酒運転なんですが、車で帰っていると、あからさまに酔っている女性が、フラフラと歩いています。
時間は夜の11時ぐらいだったでしょうか??
一旦は通りすぎたのですが、どうにもこうにも気になって、ユーターンです。

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友達夫婦の引っ越しを手伝ったら、露出狂の嫁が楽しませてくれた

3年前に、それまで2年間程付き合っていた友達のカップルが、籍だけ入れ同居を始めた頃の話です。

2人はアパートを探し、引越しをする事になったので、俺は実家が商売をしてるのでトラックがあるから、友達のS次とA美の、それぞれのアパートから新居への引越しの手伝いをしました。

引越し最終日に、荷物の片付けが終わったらお礼をしたいので遊びに来てくれと言われた。

俺はこの2人より一足先に結婚をし、子供が無いままスピード離婚をしていた。

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CAの母のローライズジーンズから見える下着に欲情した僕は

僕の母親はナイスバディの41歳。
名前は由美と言い、とても美人です。
同級生にも「おかずになる」って言われるくらい、いい女なんです。
まだ現役のCAで身長は168センチ、3サイズはB88・W63・H90でジーンズがとてもよく似合います。
スタイルは素晴らしく、大きな胸とお尻、くびれた腰、長い脚とちょっと日本人離れしてる感じ。

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[ 2018/09/29 00:03 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

弟が彼女を連れてきたので、レズってみました

弟が彼女を家に連れて来たのが始まりだった。
私は軽くあいさつをしたあと、自分の部屋でテレビを観ていた。
しばらくすると、弟と彼女が私の部屋に入ってきた。
「ごめん、俺ちょっと用事があってさ、ちょっと外出てるから、
 ちょっとこいつの面倒みてやってくれよ」
そういい残して弟は家を出た。
 弟の彼女は、大人しく真面目な感じの、黒髪が似合うかわいい女の子だった。
「どっちから告白したの?」とかそういう話を振るだけで顔を真っ赤にする。
かわいい・・・・。

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[ 2018/09/28 23:00 ] 女性の体験談 女同士での体験談 | TB(0) | CM(-)

スナック経営の俺の母親は、酔うと無防備な格好で寝てしまいます

俺の母は、スナックを経営している。
幼い時に父親が家を出ていった。
原因は母の不倫・・・(最近知った)。

スナック経営は、それなりに上手くいっているようで、俺は何不自由なく育てられた。
夜に働く母だったから、夕食はいつも1人で済ませていた。
小学校の頃は辛かった・・・。
深夜遅く帰宅する母は、いつもお酒を飲み、ソファーに座ると同時に横になる。

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[ 2018/09/28 22:00 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

団地のお兄さんが、S6でEカップの私に優しくしてくれました

私は発育が良くて10歳で生理が始まって、小6で身長は160センチを超えてて、ブラもEカップのを着けてた。

だから、ランドセルも黄色い帽子も全く似合わない子だった。

うちは母子家庭で市営団地の5階に住んでて、向かいの家も母子家庭で、専門学校に行ってるお兄ちゃんと中学生のお姉ちゃんがいた。

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[ 2018/09/28 19:00 ] 女性の体験談 ロストバージン | TB(0) | CM(-)

友達の父親が格好良くて、彼氏がいるのに夢中になりました

私は、いけない女なのかもしれません。
短大を卒業したばかりのOL1年生。
一般事務をしていて悪戦苦闘しています。

就職した初めての夏、私は新しい恋をしているのです。

彼氏は、一応います。
短大時代からお付き合いしている、3つ年上の彼がいます。

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AVの、出会ってすぐに挿入シリーズに刺激されて彼女に実行した結果

俺、会社員25歳。身長160センチあるかないかぐらい。痩せ型。

顏は女顏だとよく言われ、よく似てると言われる芸能人は、永井真理子。

彼女、会社員28歳。身長はかなり高い。170センチは超えてる。

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[ 2018/09/28 13:00 ] 男性の体験談 レイプ輪姦した体験 | TB(0) | CM(-)

露出オナニーにハマるOLの私が、好きな女の子の前でしたことは

27歳、由紀です。
デパートへ行き、露出オナニーしました。
適当な洋服を手に取り試着室へ・・・。
もちろん試着なんてする気はありません。
その時、もう足は震えドキドキが止まりませんでした。
試着室に入るとコートを脱ぎ、スカート、パンスト、そしてパンティを脱ぎ捨てました。

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[ 2018/09/28 12:00 ] 女性の体験談 露出プレイ 女性 | TB(0) | CM(-)

例の青い髪のアニメキャラ似の人妻は、何でもやらせてくれます

詳しい経緯は省略するが、おれには若い人妻のセフレがいる。
オレの要求を拒まない素晴らしい女だ。
出会い系で見つけたのだが、今でもラッキーだったと思ってる。

最近ではホテル代も惜しいので、やりたくなったら家まで来させてる。
クルマで10分の距離に住んでるから、オナニーする必要がない。

セフレには友達が居ないようで、いつ電話しても必ずつかまる。
ほんとに都合の良い女だよ。

こう書くとオレが彼女をないがしろにしてるようだけど、
そんなことはないぞ、ちゃんとメシはおごってやったりしてる。

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▲嫁が子作りを始めたいと言ってきたので、寝取られ性癖を告白した8(転載禁止)

前回の話

典子は、本当に楽しそうに大学生くらいの男の子の上で腰を振っている。全裸になっている彼に対して、典子はまだスケスケのイヤらしいキャミソール姿のままだ。
狭い個室の小さなベッドの上で、典型的な風俗嬢の格好で腰を振り続ける典子……。もう、立派な風俗嬢になってしまったようだ。

「凄いです。気持ちいいです」
男の子は、嬉しそうに言う。こんな形で童貞を失ったのに、後悔は少しも無いようだ。確かに、典子が初体験の相手ならラッキーだと思うはずだ。ハーフ系の美人顔だし、何よりも小柄なのに胸が大きくて、ウェストもくびれている。

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[ 2018/09/28 07:23 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)
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