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家族旅行の海外で、男の子達にエステの特別コースをしてもらった妻3(ブロマガ転載不可)

前回の話

夜になると、息子達はあっという間に寝てしまった。ずっと海で遊び続けていたので、疲れ切っているのだと思う。
『パパ、起きてる?』
妻が、小声で聞いてくる。私は、起きてるよと答えた。すると、
『パパ、あっちのベッドに行かない?』
と、恥ずかしそうに言う。私は、うんと返事をしてベッドを抜け出した。すると、妻は私の腕に腕を絡ませてきて密着してくる。腕に豊かな胸が当り、私は興奮し始めてしまった。

もう一つのベッドルームに到着すると、妻は待ちきれないという感じで私に抱きつき、キスをしてきた。

『パパ、はしたなくてゴメンなさい。でも、こんなに素敵な旅だから、あなたに抱いてもらいたくなっちゃったの……。疲れてる?』
妻は、モジモジと恥ずかしそうに言う。私の知っている妻は、こんな感じの恥ずかしがり屋だ。あの少年達に見せている姿とは、とんでもなく隔たりがある。

私は、こんなに恥じらっている妻が、少年達と淫らな行為をしていたと思うと、嫉妬や焦りのような感情を持ってしまう。そして、嫉妬に任せるように、妻に抱きつき唇を奪った。
妻は、一瞬慌てたような態度を見せたが、すぐに舌を絡ませてくる。情熱的なキスをしながらも、私の頭の中はあの動画の妻でいっぱいだった。

私は、あんな子供達に負けてたまるかという気持ちで、妻をベッドに押し倒した。そして、服を脱がせるのももどかしく、パジャマをまくり上げ、彼女の豊かな胸を揉みしだく。
『あぁっ、パパ、激しいよ』
妻は、驚きと喜びが入り混じったような声で言う。私は、胸を揉みしだきながら乳首も舐め始めた。すでにカチカチに固くなっている乳首……。妻も、普通ではないくらいに興奮しているようだ。
昼間のことを思い出しているのか、それとも罪悪感がそうさせるのか……。私は、パジャマの下も引きずり下ろした。そして、ショーツも脱がせると、なぜだか自分でもわからないが、妻のアソコを舐め始めた。
『だっ、だめっ! そんなとこ、うぅっ! 舐めちゃ、ひぃうぅ』
妻は、必死で抵抗する。考えてみれば、妻のアソコを舐めるなんて、今までにした記憶が無い。妻が極端に恥ずかしがることもあって、愛撫らしい愛撫をしてこなかったと思う。
でも、妻は少年達にたっぷりと舐めさせていた。あの様子を見ると、妻は舐められるのが恥ずかしいどころか、大好きなのだと思う。
私は、妻の抵抗を抑え込み、ひたすら舐め続ける。すっかりと濡れたアソコは、少し生臭いような気がしてしまった。クリトリスに舌が触れると、そこも驚くほどに固くなっている。
隠れた淫乱性……。それが、妻の本当の姿なのかな? と、感じた。でも、どうして私にはそれを見せてくれないのだろう? 見せないまま、何年経ったのだろう? そう思うと、秘密を持たれたようで切なくて悲しくなる。

『ダメぇ、恥ずかしい、パパ、恥ずかしいの、うぅっ! 気持良くなっちゃう、ダメなのに、うぅあっ、気持ちいいのっ』
妻は、徐々に抵抗がなくなり、可愛らしくあえぎ始める。私は、夢中で妻のアソコを舐め続けた。すると、妻が身体を動かし始め、あっという間に69の体勢に移行した。そして、私のパジャマとパンツを降ろすと、剥き出しになったペニスを舐め始めてくれた。

妻のフェラチオ……。それも、滅多にないことだ。いつも、真っ暗な中で乳首を舐める程度の愛撫をし、すぐに挿入してしまう感じだ。それが今は、こんな風に激しい69をしている。
少年達とのセックスで、妻のリミッターが外れたのかもしれない。でも、そう考えると、少年達との特別マッサージはよかったのかもしれない。そのおかげで、妻とのセックスがより深くなる……。結果だけを見れば、よかったと言える気がする。

それに、浮気とは言えないとも思っている。旅先でのちょっとしたアクティビティ……。あんな子供相手に、心まで奪われることもないはずだ。
そう思うと、私は嫉妬ではなく、興奮だけが高まるように感じた。

妻は、夢中で私のペニスを舐めてくれる。荒い息遣いで、夢中でフェラチオしてくれる妻……。私は、負けずに妻のクリトリスを舐め続ける。
妻は、いつもとは違い、どんどん高まっていく。私は、嬉しくなってクリトリスや膣口を舐め続ける。すると、膣からドロッとしたものが流れ出てきて、独特の青臭い臭いが広がった。
私は、それが中に出された精液だと思った瞬間、嫉妬心が燃え上がり、妻に覆いかぶさるようにして挿入した。
『あぁんっ、パパ、激しいよ、うぅ、どうしたの? あっ、うぅ』
妻は、驚いたような顔をする。でも、すぐにあえぎ始めてくれた。私は、口の中に広がるかすかな生臭い味に、嫉妬を感じながらも腰を動かす。こんなに激しく腰を振ったのは、今までの人生で初めてかもしれない。
『あっ、うぅっ、パパすごい、気持ちいい。すごく固い。パパ、愛してるっ』
妻は、感極まったような声をあげながら私に抱きつき、キスをしてくれる。私は、彼女と舌を絡めながら、膣奥深く射精した。

『パパ、すごかったね。とっても素敵だったよ』
妻は私にじゃれつきながら、そんな事を言ってくれた。私は、彼女を抱きしめながらも、動画のことを思い出していた。

次の日、結局、妻はまたエステに行く事になった。一緒に無人島に行きたいと言っていた妻を、私とコンシェルジュの彼が言いくるめたような感じだ。

『じゃあ、頑張って綺麗になってくるね』
そう言って、私にキスをする妻。コンシェルジュの彼が見ているのにこんな事をするなんて、いつもの妻からは想像も出来ない。私は、妻とキスをしながらコンシェルジュの彼とアイコンタクトのようなことをしていた……。

無人島でのアクティビティは、やっぱり子供達にとっては最高の体験だった。滝を登ったり洞窟を探検したり、魚を捕ってそれを食べたりした。私も童心に返ってカニを捕まえたりしながら、子供達との時間を楽しんだ。
そして、クタクタになってコテージに戻ると、妻が笑顔で出迎えてくれた。
『フフ。日焼けしてるね。お疲れ様』
妻は、私に微笑みながら言葉をかけてくる。私は、妻の姿を見てドキッとしてしまった。普通に微笑んでいるだけなのに、セックスをしていたのがわかるほど妖艶な雰囲気を身にまとっているようだ。

そして、この日の夕食はレストランで食べた。コテージでのバーベキュー的な食事もとても良いのだけど、連日だとさすがに飽きてしまう。
ワインを飲みながら、パスタや魚料理を食べ、今日の出来事を楽しく話した。

妻は、子供達の無人島での冒険譚を楽しそうに聞いている。その顔は、優しい母親にしか見えない。あんなに幼い少年達にハードなことをさせているなんて、どうしても信じられない。

そして、食事を終えてコテージに戻る時、私はフロントに寄った。そして、コンシェルジュの彼と話をした。
「パパさん、プレゼント。奥さん、特別マッサージ、とっても気に入ったみたいネ」
と、ウィンクをしながらUSBメモリを渡してきた。私は、彼にチップを渡しながらお礼を言った。

その夜、妻も息子達もあっという間に寝てしまった。息子達は無人島での遊び疲れで、妻は、おそらく特別マッサージの疲れのせいで……。

私は、そっとベッドを抜け出し、サブの寝室に移動した。そして、ノートパソコンを開くと、イヤホンを装着して動画を再生し始めた。

動画は、男の子達がカメラをセットしたところから始まった。2人は、すぐに服を脱ぎ始めた。そして、極小のビキニパンツだけの姿になる。華奢な身体で裸になっているので、背徳感とか犯罪臭がする感じだ。2人は、ビキニの股間の部分がもっこりと盛り上がっていて、勃起していないのにはみ出てしまいそうに見える。

すると、ドアが開いて妻が入ってきた。
『あら、刺激的な格好ね。じゃあ、時間がもったいないわ。すぐに舐めなさい』
妻は、玄関から男の子達のいる場所まで歩いてきた時には、完全に全裸になっていた。歩きながら服を脱いでいく妻……。まるっきり、欲求不満の女性のようだ。
歩く度に、妻の大きな胸がユサユサと揺れている。36歳で、子供を2人産んだにしては良い身体をしていると思う。まだまだ胸も張りが感じられるし、乳首も乳輪も薄い色のままだ。ただ、乳首は昔よりも少し大きくなった気がする。

妻は、すぐにソファに座る。すると、兄の方の男の子が、すぐにひざまずいて妻のアソコに口をつけて舐め始めた。弟君は、妻の右の乳首を舐めながら、指でもう片方の乳首も触り始める。
2人とも、何度となく繰り返してきた動きなのか、とても滑らかだ。

『あぁ、気持ちいいわ。本当に上手なのね』
妻は、気持ち良さそうな声をあげながら、弟君の頭を撫で始める。普通の感覚なら、とても性の対象になるような年齢ではないと思う。でも、男にもロリコンがいるように、女性も若い方がいいというケースもあるのかも知れない。

『そうよ、もっと強く。うぅ、嚙んでごらん。うぅあっ、そう、もっとっ。大丈夫だからっ』
妻は、気持ち良さそうな声をあげ続ける。夢中で舐めている男の子達は、すっかりと勃起してしまい、小さなビキニパンツからペニスがはみ出てしまっている。

妻は、弟君のペニスを指で弄ぶように触りながら、
『あらあら、大きくなっちゃったわね。本当に大きいわ。おばさんに、舐めさせてくれるかしら?』
と、うわずった声で言う。弟君は立ち上がり、妻の顔のあたりにペニスを持っていった。妻の顔と並ぶと、弟君のペニスは本当に大きいのがわかる。妻は、嬉しそうな顔で弟君のペニスを舐め始めた。
妻の舌が、太くて長いペニスに絡みついてく。でも、まだ幼いせいか、これだけのサイズがあっても軽く皮を被っている。

妻は、イヤらしい舌遣いで尿道口を舐めたり包皮の中に舌を突っ込んだりしている。すぐに皮を剥かず、楽しんでいるように見える。
妻のこんな姿を見ると、これが彼女の本性なのかな? 性癖なのかな? と、怖くなってしまう。

弟君は、気持ち良さそうな声をあげながら妻の乳首を触り続ける。
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恥ずかしがりで清楚な嫁が、調教されて鈴の音でイク女に変えられていました5(ブロマガ転載禁止)

前回の話

僕は、完全に動きが止ってしまった。あまりにも予想外の里恵の姿に、言葉も出てこない。豊胸や恥丘のバタフライのタトゥーも驚きだが、クリトリスに直接通されたピアスは、この目で見ていても信じられない。

「そ、そんな……。いくらなんでも……」
僕は、やり過ぎだという言葉を飲み込んだ。実際、やりすぎだとは思っている。里恵は、さらに後戻り出来ない身体になってしまったなと思っている。でも、僕は異様なほどに興奮してしまってもいる。
手も触れず、射精寸前になっているほどだ。そして、よく見ると、クリトリス周りの包皮がない……。包茎手術のように、切除してしまったのだろうか?

『いくらなんでも、なに? やりすぎって思った?』
不安そうに質問してくる里恵。僕は、すぐにそんな事はないと言った。
「興奮してるよ。凄くセクシーだよ」
ここまで里恵を改造したのに、僕には秘密にしていた大川に、怒りのような感情を持った。でも、興奮の方が上回っているのも間違いない。
『本当に? 良かった。やりすぎだったかなって心配してたの』
里恵は、安心したように言う。僕は、里恵の心の中がまったく読めないなと思っていた。これだけ大川に良いように改造されてしまったのに、僕への愛情は消えていないように感じる。僕に嫌われたくない……そんな風に思っているのが感じられる。

『パパ、興奮してる? ビッチな私はどう?』
里恵は、そう言って僕のペニスをまさぐってきた。ズボンの上からでも、的確に僕のカリ首を醒めてくる。もう、セックスが下手な振りはやめたようだ。
僕は、あえぎながら、
「すごくエッチだよ。すごく興奮しちゃうよ」
と、言うのが精一杯だ。実際、童顔でおとなしいイメージしかない里恵が、こんな身体をしているのはギャップがとても大きい。

『良かった。パパが興奮してくれて、嬉しいな』
里恵は本当に嬉しそうにそう言うと、僕のズボンを脱がせ始めた。あっという間にパンツも脱がされると、手術で大きくなったペニスが剥き出しになる。
長さで5cm近く、そして、太さも一回り大きくなっている。その上、竿の途中にはリングもグルッと回っているので、一目で変わった事がわかるはずだ。

『パパの、凄く大きくなってる。いつもより、大きくなってるね』
里恵はそう言って、僕のペニスをくわえてきた。リング部分も口の中に含むと、舌がカリ首に絡みついてくる。軽くバキュームしながらのフェラチオは、気持良すぎて腰が抜けそうになった。
いつも下手くそな振りをしていた里恵……。でも、本気を出せばこんなに上手だったんだなと思い知った。

『パパ、すごく固くなってるよ。いつもより、太くて長いみたい。こんなに興奮してくれるなんて、痛い思いした甲斐があったよ』
里恵はそう言って、フェラチオを続けてくれる。僕は、もしかして、本当に里恵は気がついていないのかな? と、思い始めていた。天然キャラなところがある彼女は、信じられないような言動をする事がある。思い込みが激しいというか、いわゆるド天然だと思う。

でも、さすがに気がつかないなんてあるのかな? とも思う。でも、日々あれだけ沢山のペニスを相手にしていたら、僕のペニスの事なんて忘れてしまってもおかしくないのかもしれない。

僕は、強い興奮と嫉妬を感じながら、里恵のフェラチオ姿を見つめていた。Fカップにまで豊胸された胸……。そして、両乳首のハート型のピアス、乳房のタトゥー……。それだけではなく、恥丘にまでバタフライのタトゥーがある。
僕は、こんな身体で、どうやって息子と入浴していたのだろう? と、怖くなってしまった。一歳なので、見られてもかまわないと思っているのだろうか? それとも、なにか対策をしたのだろうか?

僕は、そんな事ばかりが気になってしまう。こんなものが入っていては、スーパー銭湯も温泉も、プールも入れない……。僕は、その事実に今さら後悔を始めていた。あの時、大川としっかりとした決着をつけていれば……。彼に取り込まれずに、毅然とした態度が取れていれば……。でも、もうなにもかもが手遅れだ。

「もう、出ちゃうよ。入れてもいい?」
僕が、情けない声で言うと、
『まだダメ。今度は、パパが舐めて。ピアスつけたら、ずっとうずいてるの。すぐにオナニーしちゃうの……。はしたないよね? 軽蔑する?』
と、里恵が言ってきた。その顔は、すでに発情したようにとろけていて、目も潤んでいるように見える。大川の手によって、里恵の淫乱さはすっかりと開花してしまったみたいだ。僕は、軽蔑なんてしないと答えた。そして、希望通りに里恵のクリトリスを舐め始めた。

完全に包皮がなくなってしまった里恵のクリトリスは、剥き出し状態になっている。そして、クリトリスにはリング状の小さなピアスが貫通している。痛くないのかな? と、心配になってしまうような状態だ。

僕は、恐る恐るクリトリスを舐め始めた。ずっと剥き出し状態だったせいか、すごく固く感じる。そして、舌が触れた途端、里恵は激しく乱れ始めた。
『うっ、うぅ~っ! パパすごいっ、気持ちいいのっ、もっと、もっと強く舐めてっ』
里恵は、あの秘密の部屋で男達とセックスをしている時のような感じ方になっている。僕は、里恵をこんなにも乱れさせる事が出来ている事に、嬉しいと思っていた。

里恵のクリトリスは、気のせいではないレベルで大きくなっていると思う。小指の先ほどはあるみたいだ。そして、同じようにピアスが貫通している乳首も、明らかに大きくなっていると思う。

僕は、里恵がどんどん改造されていく事に、今さらながら焦燥感を感じている。でも、やっぱりどうしても興奮がおかしなほど大きくなってしまう。

僕は、思い切ってクリトリスのピアスを引っ張ってみた。
『ンギィッ! うぅあ、あ、ダメぇ、イッちゃった、パパ、イッちゃったのぉ』
里恵は、ガクガクッと身体を震わせながら言う。僕は、さらに強く引っ張ってみた。クリトリスが引っ張られ、伸びていくのがわかる。
『ギ、ギィッ! ダメぇ、千切れちゃうっ、クリちぎれちゃうよぉ』
里恵は、泣きそうな声をあげる。でも、痛そうな感じではなく、気持ち良さそうな顔に見える。僕は、ピアスを引っ張りながらクリトリスを触り続けた。

里恵は、あごを上げて天井を仰ぎ見るような格好になっている。そして、太もものあたりがガクガクッと震えている。
僕は、あの男達のように、かなりの強さでピアスを引っ張り続けた。
『ウゥッ! うぅう゛う゛う゛ぅっ!!』
里恵は、歯を食いしばるような感じになっている。こんな風に痙攣みたいに身体を震わせる里恵を見て、僕は有頂天になっていた。僕の手で、里恵を感じさせている……。こんなにも感じさせている。

僕は、さらに強くピアスを引っ張った。千切れちゃうんじゃないか? そんな心配をしながらも、僕はギュッと引っ張る。すると、里恵がのけ反り、
『ンギィッ!!』
と、短く悲鳴を上げた。そして、アソコから透明の飛沫が勢いよく飛び散った。
『イ、イッちゃった、出ちゃった、ごめんなさい。パパ、汚しちゃった』
里恵は、慌てて謝る。そして、濡れたシーツを拭こうとする。僕は、強引に彼女をあおむけに寝かせた。そして、改造して大きくなったペニスを、そのまま挿入した。
『うぅうああぁっ! パパ、すごいぃっ! おちんちん、すごくこすれてるよっ、気持ちいいっ!』
里恵は、驚いたような顔で感じ始めた。僕は、夢中で腰を振る。カリ首が太くなった分、こすれる感触が強くなったようだ。僕は、すぐに射精感が高まってしまった。
カリ首に注射した特殊な素材のせいで、少し感覚が鈍くなるそうだ。でも、太くなった分強くこすれるので、逆に快感は強くなったように感じる。

里恵は、本当に気持ちよさそうにあえいでいる。あの男達としている時に近い感じだ。僕は、少しでも里恵が気持良くなるように、長くなったペニスを生かしてロングストロークで責め続ける。

僕が動く度に、大きくなった胸が揺れる。そして、ピアスも激しく揺れて時折ぶつかって音を立てる。本当に、卑猥な眺めだ。清楚だった妻が、こんなビッチに変えられてしまった……。僕は、悔しいと思っていた。

『パパ、ピアス引っ張って。強くして。もっと気持ちよくしてっ』
里恵は、とろけきった顔で叫ぶ。僕は、言われるままに彼女のピアスを引っ張った。そして、引っ張りながら腰を振る。
『ンギっ! うぅあっ! ンオォオオォオッ!』
里恵は、あえぎ声とは思えないような声であえぐ。もう、断末魔の悲鳴みたいだ。

すると、里恵は自分で乳首のピアスを引っ張り始めた。左右のピアスを、乳首が伸びるほど引っ張る彼女……。すると、膣がより強く締まり始めた。

里恵は、獣のような声をあげながらあえぎ続ける。鳥肌が立ったような感じになっているし、顔も涙やよだれでドロドロだ。
『イグイグイグゥッ! パパ、死んじゃうっ! おチンポすごいのっ! パパのおチンポ気持ちいいっ! もっと! もっとしてっ! ハメ殺してぇっ!』
里恵は、乳首のピアスを引っ張りながら絶叫した。僕は、里恵のあまりに卑猥な姿に我慢しきれず、膣奥深く射精を始めてしまった……。 

『パパ、すごく気持良かったよ。興奮してくれたみたいで良かった。いつもより大きくなってるみたいだったよ』
里恵は、甘えた仕草でそんな事を言ってきた。里恵は、本当に気持良かったみたいで、僕に抱きついたまま寝息を立て始めた。

僕は、本当に気がついていないのかな? と、疑問を持った。僕のペニスは、明らかに変わったと思う。見た目も大きさも、一目瞭然のはずだ。いくら天然の彼女でも、気がつかないなんてあるのだろうか? 
そんな事を考えてしまう。もしかしたら、大川から聞いているのではないか? そんな邪推をしてしまった。

僕に抱きつきながら寝る里恵は、無邪気な顔をしている。まるで、少女のように感じる。でも、さっきから僕の腕には乳首のピアスが当っているし、タトゥーも見えている。

彼女は、僕を喜ばせるためだと言っているが、大川にいいように改造されているだけだと思う。

次の日、僕はいつも通り大川の病院に出社した。
「どうだった? 改造ペニスの成果は? すごかったでしょ?」
大川は、無邪気に聞いてくる。彼は、僕より15歳も年上だが、妙に子供っぽいところがある。僕は、確かにすごかったと報告した。
「やっぱり! あの手術の効果は絶大だからね。そのペニスがあれば、里恵も満足してここに来なくなるんじゃない?」
大川は、そんな事まで言う。いつのまにか、里恵の事も呼び捨てにしている。僕は、そうだといいですけどと言った。

「今日は来るかな? じゃあ、最近の里恵の動画でも見ててよ」
彼はそう言うと、部屋から出ていった。一人残された僕は、とりあえず壁のスイッチを押した。すると、一瞬で鏡が透明になり、プレイルームが見える。でも、里恵はいない。

僕は、もう一度スイッチを押して鏡に戻すと、机の上のパソコンのスイッチを入れた。そして、彼のコレクションを見始めた。ネットにあげているものとは違い、編集も修正もない動画達だ。

僕は、僕が出張(実際は長茎手術だが)に出た次の日の動画を確認した。ファイル名は撮影日時になっていて、僕がいなくなった次の日の動画も存在した……。

あんな風に悲しそうに別れたのに、さっそく次の日からプレイをしていたのかと思うと、僕は嫉妬や悲しさが湧いてくる。

動画は、里恵が部屋に入ってきたところから始まった。里恵は、股下0センチの短すぎるスカートを穿いている。そして、上はブラジャーだけだ。そのブラは、乳輪がかろうじて隠れるほどの面積しかないマイクロミニのもので、つけている意味がないような感じだ。実際、ピアスが隠れきらずにほとんどはみ出てしまっている。
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ニューハーフの女性と、人生初めてHした

名古屋でニューハーフのお姉さんと、SEXした訳だが、ニューハーフの女性と、この日人生初めてHした。

ニューハーフの女性は竿付きで、
自分は初アナル、初フェラ体験でした。

ある時、エキサイトフレンドにニューハーフの方が書き込みされていたので、なんとなくメールを送った。

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[ 2018/09/30 19:00 ] 男性の体験談 男の娘との体験談 | TB(0) | CM(-)

女子大入りたての女の子が泥酔していたので睡姦してみました

バーでフラフラしていた女を捕獲。
テキーラ追加で一気にお持ち帰り。
ソファーに座らせ、ワインでとどめを刺す。

夏樹は大学に入ったばかりらしい。
携帯の操作は盗み見ていたのでしっかりとマナーモードに。

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[ 2018/09/30 17:00 ] 男性の体験談 レイプ輪姦した体験 | TB(0) | CM(-)

一回り以上年下の妻を巨根に寝取らせ、カメラで撮りました

13歳年下の妻25歳(結婚2年)を巨根に寝取らせ、私はその一部始終をカメラで撮りました。

妻は155cm、Y美(妻の高校の同級生で友人で結婚3年))は160cmほどで二人とも超イイ感じのスレンダー美人です。

Y美の旦那は出張が多く、また、家も近いこともあって月に二、三度泊まりがけで遊びに来ます。

二人の手料理を食べながら、三人でビールや焼酎を飲みながら楽しい時間を過ごしております。

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[ 2018/09/30 12:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

▲嫁が子作りを始めたいと言ってきたので、寝取られ性癖を告白した8(転載禁止)

前回の話

典子は、本当に楽しそうに大学生くらいの男の子の上で腰を振っている。全裸になっている彼に対して、典子はまだスケスケのイヤらしいキャミソール姿のままだ。
狭い個室の小さなベッドの上で、典型的な風俗嬢の格好で腰を振り続ける典子……。もう、立派な風俗嬢になってしまったようだ。

「凄いです。気持ちいいです」
男の子は、嬉しそうに言う。こんな形で童貞を失ったのに、後悔は少しも無いようだ。確かに、典子が初体験の相手ならラッキーだと思うはずだ。ハーフ系の美人顔だし、何よりも小柄なのに胸が大きくて、ウェストもくびれている。

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[ 2018/09/28 07:23 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

家族旅行の海外で、男の子達にエステの特別コースをしてもらった妻2(ブロマガ転載不可)

前回の話

動画の中の妻は、私の知らない妻だった。私の前では恥ずかしがり屋で清楚な女性だ。そして、2人の子供達の良き母親でもある。どんなに子供達が聞き分けがなくても、怒鳴ったりする事なく優しく言い聞かせるような母親だ。
最近は、ショッピングモールや遊園地なんかで、ヒステリックに子供を怒鳴り散らす母親も多い。そんなクズのような母親達に比べると、本当に恭子は言い母親だと思う。

そんな彼女が、まだ子供といっても良いくらいの弟君のペニスを握っている。その顔は、いつもの見慣れた優しい顔ではなく、妖艶というか、女を金で買うエロ親父みたいに感じる。

「ハイ、とくべつマッサージします」
兄よりもさらに片言で言う弟君。でも、そのペニスの大きさには驚くばかりだ。
『あら、嬉しいわ。でも、その前にたっぷり舐めなさい』
妻はそう言って、紙のショーツを脱ぎ始めた。と言うか、脱ぐのももどかしく、破ってはぎ取る感じだ。すると、濡れて光る妻の秘部が露わになる。オイルはまだ塗っていないのに、まるでオイルを塗ったように光っている。

「はい、いっぱい舐めマス」
そう言って、兄の方が妻のアソコを舐め始めた。彼は、躊躇なく妻のアソコに口を押し当てる。そして、音が響くほど激しく舐めている。
『ンッ、ウゥッ、上手よ、そう、気持ち良いわ。本当に上手よ』
妻は、気持ち良さそうな声を上げる。私は、本当に驚いていた。8割……いや、9割の確率で妻はエッチなマッサージをやめさせると思っていた。受け入れる事なんて、まずないだろうなと思っていた。
それが、妻の方が積極的に指示をしている。私は、妻の秘めた顔をまったく知らなかった。

男の子は、ひたすら妻のアソコを舐め続ける。疲れを知らず、ひたすら舐めている。妻は、本当に気持ち良さそうにあえぎ続けている。
『凄いわ、あぁ、気持ち良い。もっと強く舐めなさい。クリトリス、嚙んでみて』
妻は、上流階級の女性のように上からの感じで指示を続ける。
『ほら、キミも舐めなさい。ここが空いてるわよ』
そう言って、弟君に乳首を舐めさせる。弟君は、すぐに妻の乳首を舐め始めた。
もう、マッサージやエステではない。完全に、性的サービスだ。私は、こんなにもあっさりとアソコまで舐めさせてしまった事に驚いていた。たぶん、2人がまだ子供なので安心しているのだと思う。
これが大人なら、先入観かもしれないが病気なんかの心配も出てくると思う。

『そう、気持ち良いっ! もっとよ、もっと舐めなさいっ! あぁ、凄いわ。こんなの久しぶりだわ』
妻は、そんな事を言っている。久しぶり? 私は、その言葉に激しく反応してしまった。こんな行為を、過去にもした事があるのだろうか?

弟君は、空いている乳首も指で触り始める。そして、兄の方はクリトリスの辺りを舐めながら指を挿入してしまった。
『うぅぁっ、あっ、そうよ、そこっ。もっとこすりなさい。強くこすってっ』
妻は、とろけた声を上げる。いつもの恥ずかしがりの妻はどこにもいない。

『イク、イクわ、イッちゃうっ! うぅぅっ!!』
妻は、のけ反るようにして叫んだ。年端もいかない男の子達に、イカされてしまった妻……。私は、息苦しいほどの興奮を感じている。そして、パンツの中に手を差し込み、しごき始めてしまった。さすがにペニスを出してしごく事は出来ない。いつ妻が起きるかもしれない。

男の子達は、顔を上げて舐めるのをやめた。すると、妻が厳しい口調で、
『誰がやめていいって言ったのかしら?』
と、2人に言う。2人は、慌ててゴメンナサイと謝った。
『ほら、続けて舐めなさい。いいって言うまでやめちゃダメよ』
妻は、トロンとした顔で言う。2人は、すぐに舐め始めた。でも、さっきとポジションを変えた。兄が乳首を、そして、弟君がアソコを舐めている。

『気持ち良いわ。2人とも本当に上手よ。ほら、指入れてみなさい』
弟君に指示をする妻。声が、期待のためか震えているように聞こえる。
弟君は、クリトリスを舐めながら指を挿入する。
『ダメよ。細すぎるわ。もっと沢山入れなさい』
妻は、うわずった声で言う。弟君は、小さな指を2本3本と入れていく。
『あぁ、気持ち良いわよ。そう、もっと入れなさい。全部入れちゃいなさい』
妻は、うわずった声で指示をする。すると、弟君は空手の貫手のような形にして、それをさらにすぼめるようにした。それを妻のアソコに入れていく。
『ウゥッ、あぁ、そう、大丈夫だから、ウゥッ、押し込みなさい、もっと強くっ』
妻は、少し苦しげな声を上げる。弟君の手は、ほとんど全部入っている。後は、親指の付け根部分だけだ。

いくら子供の小さな手でも、フィストファックはなかなか出来ないと思う。でも、すぐに残りの部分も入ってしまった。
『ンギィィンッ! うぅああおあぁ、イッちゃったぁ。子供の手でイッちゃったぁ』
妻は、とろけきった声で言う。私は、これ以上見てはいけないのではないか? 見ない方が良いのではないか? そんな気持ちになっていた。

『ほら、動かしなさい。大丈夫だから、ヒィッ、ぐぅ、そう、もっとよ、もっと強くっ!』
妻は、弟君の腕が動く度に、悲鳴に似た声を上げながらあえぐ。私は、目を疑いながらもペニスをしごき続けていた。

すると、兄の方が妻にキスを始めた。男の子は、慣れた仕草でキスを続ける。この歳で、本当に経験が豊富のようだ。
『上手ね。ドキドキしちゃったわ。フフ。今日は若返りそうだわ』
妻は、本当に嬉しそうだ。そして、自分からも男の子にキスを始めた。それだけではなく、男の子のペニスをしごき続けている。男の子は、気持ち良さそうにうめく。

『フフ。出ちゃいそうじゃない。良いわ、飲んであげる。君の若いエキス、いっぱい飲ませてね』
妻はそう言って、男の子のペニスをくわえた。弟君にフィストファックをさせながら、フェラチオをする妻……。悪い夢だとしか思えない。こんなのは、妻じゃない! 恭子は、清楚な奥ゆかしい女性だ! と、叫びたい気持ちだ。

「イキそうです。出ちゃいマス」
男の子は、余裕のない声で言う。妻は、かまわずにフェラチオを続ける。そして、男の子はうめきながら妻の口の中に射精を始めた。
妻は、それをそのまま飲み干していく。
『いっぱい出たわね。美味しかったわよ。お肌、プルプルになりそうだわ』
妻は、うっとりとした顔で言う。ザーメンを飲み干した事で、より発情モードになったのかもしれない。

『じゃあ、次は弟君の番ね。ほら、手を抜きなさい』
指示をする妻。弟君は、妻の膣から手を引き抜いた。すると、妻は思いきりのけ反りながら、ガクガクッと身体を震わせる。またイッてしまったようだ。
『フフ。またイカされちゃったわ。子供のくせに凄いのね。でも、ここは全然子供じゃないわね』
そう言って、弟君のペニスを握る妻。手で握っても、半分も隠れていないほどの巨根ぶりだ。身体の大きさとくらべ、いくらなんでも大きすぎると思う。

『じゃあ、後ろから入れなさい。思いっきり動くのよ。勝手にやめたらダメよ』
そう言って、四つん這いになる妻。そればかりか、アソコを指で拡げ始めてしまった。旅先での恥はかきすて……とは言うが、あまりにも弾けすぎだと思う。これが妻の本性なのかな? と、思うと、怖くなってしまう。

弟君は、大きなペニスを握って妻のアソコに押し当てる。そして、すぐに腰を突き入れていく。
『ウゥッ、ぐぅ、大きい。本当に大きいわ。拡がっちゃう、オマンコ拡がっちゃうぅ』
卑猥な言葉を口にする妻。私は、ふと彼女の過去が気になり始めた。妻は、私と初めて結ばれた時、処女ではなかった。でも、ものすごく経験が少ない感じだった。そして、私もそう思っていた。

でも、私が知らないだけで、かなりの経験をしているのかもしれない……。

弟君は、腰を振り始める。かなり力強い動きだ。
『うぅぁっ! あっ! 当ってるっ! 子供チンポ奥まで当ってるぅっ!』
妻は、背徳感たっぷりの言葉を言い続ける。妻自身も、弟君に犯されている事により以上の興奮を感じているようだ。
「気持ちイイデスカ?」
弟君は、妻に質問する。妻は、
『気持ち良いわよ。本当に素敵。ンッ、ふぅ、ウゥッ! 気持ち良いっ! 子供チンポ凄いのぉっ!』
と、あえぎっぱなしだ。すると、兄の方が妻にキスを始めた。妻は、男の子に抱きつくようになりながら、うめき声をあげ続ける。男の子は、妻にキスをしながら乳首や耳たぶを愛撫している。こんな子供が経験豊富なのが悲しい……。

弟君は、イク気配も疲れた感じも見せず、腰を振り続ける。それに引き換え、私はもうイク寸前になっている。情けない気持ちになってしまう。

『イクっ! おチンポイクっ! 子供チンポでイクゥッ! んおおぉおおおおっ! もっと強くっ! 壊しちゃいなさいっ! オマンコ壊してっ!』
妻は、恐ろしいほどの声を上げている。感じていると言うよりも、殺されかかっているのではないか? と、思ってしまうほどだ。

『イクイクイクっ! イッグゥゥッ! んおおおぉお゛お゛お゛ぉっ!!』
妻は、のけ反りながらイッてしまった。でも、弟君は動きを止めない。勝手にやめるなと言われているからだと思う。
『死ぬっ! 死んじゃうぅ、ダメぇ、もう壊れる、壊れちゃうっ!』
妻は、シーツを掴んだり、男の子にしがみついたりしながらあえぎ続ける。もう、ほとんど泣き声になっている。でも、けっしてやめろとは言わない。私は、限界になってしまい射精を始めた。パンツの中で、ザーメンが飛び散るのがわかる。自分でも、驚くほどの勢いだ。

放心状態で動画を見続ける私。長い時間、弟君に犯され続ける妻。もう、5回も6回もイッているようだ。
「で、でそうデス」
弟君は、やっとイキそうになったようだ。妻は、
『イッてっ! 良いわっ! 中に出しなさいっ! そのまま出してっ! 一番奥に出しなさいっ!』
と、とろけきった声で叫んだ。すると、弟君はスパートをかける。妻は、のけ反って悲鳴を上げる。もう、泣き声のようだ。そして、弟君は妻の指示通り、思い切り腰を押し込んだ状態で射精を始めた。
『イギィッ!』
妻は、うめき声とも悲鳴ともつかない声をあげて動かなくなった……。

男の子達は、妻を仰向けに寝かせる。小柄な彼らなので、大変そうだ。そして、タオルケットを掛けると、自分たちは服を着始めた。
すぐに2人は部屋を出ていった。完全に失神させられてしまった妻……。カメラは、それも撮し続ける。

早送りをしながら見続けると、30分程度で妻は目覚めた。
『……凄かった……。あんなの、サイパン以来だわ』
妻は、ボソッと言う。私は、その言葉に激しく反応してしまった。安く行けるサイパンには、数年前に行った。でも、その時は日程も短かったし、別行動はしていないはずだ。
子供が生まれる前にも、一度行っているが、その時だろうか? それとも、独身時代とかの話なんだろうか?
私は、妻のその言葉に疑念ばかりが大きくなっていた。

妻は、掛けられていたタオルを外す。そして、自分の股間を見た。
『こんなに……。あの子、若いから出来ちゃったかも……。パパともしないと……』
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10歳下の姪の美香

10歳下の姪が就職することになり、近くに越してきた。
おじさん(俺)が近くにいるからいざというときは頼りになるから、という理由で兄夫婦もOKしたのだが、
実は、俺と姪は兄夫婦も知らない秘密があった。

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[ 2018/09/26 12:00 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

#男前な姉さん女房を、後輩の彼氏に抱かせることになって6(転載禁止)

前回の話

僕は、もうイッてしまいました。まだ、ミキは挿入されてもいません。フェラチオしながら胸を揉まれているような状況です。でも、僕は我慢出来ませんでした。

『ハァ……。もうイッてやがる。な? ドヘンタイだろ?』
ミキは、男の子達に同意を求めます。男の子達は、一瞬困った顔になりましたが、本当に射精してしまっている僕を見て、小さく笑っています。

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[ 2018/09/24 17:22 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

△出張から3ヶ月ぶりに帰ると、嫁が優しく淫乱に変わっていた6(転載不可)

前回の話

嫁は、人が変わってしまったように私にキツい言葉を投げつけてくる。
『昔からそうだったの? ずっと、私に隠してたの?』
嫁は、手についたザーメンをティッシュで拭き取りながら質問してきた。私は、そんな事はないと言った。今回のことで、そんな性癖が目覚めたのかもしれないと説明した。
『ふ~ん。でも、良かったね。本当の自分に出会えたんだね』
嫁は、馬鹿にしたような感じで言う。
『でも、私もだよ。御主人様に犯されて、私も自分の性癖がわかったんだ』
私には敬語が多かった嫁……。一歩も二歩も下がったような態度をしていた。それが今は、汚いものでも見るような目で私を見ている。

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[ 2018/09/22 23:46 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

▲年上の嫁を寝取ってもらうために、友人のアレを型取ってディルドを作った3(転載禁止)

前回の話

私は、自分でも信じられない思いだった。手も触れず、しごいてもいないのに射精してしまう……。私は、自分がどれほど興奮状態だったのかと驚いていた。

嫁は、確かに本物の巨根に犯されたいと叫んだ。そして、彼女は床にへたり込むようにして女の子座りをしている。床から生えている秋雄のディルドは、ほぼ全部が嫁の膣内に消えている。

『イッちゃったの? 触ってないよね?』
嫁は、トロンとした顔のままそんな事を言う。驚いている感じだが、それ以上に快感でとろけているみたいだ。

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[ 2018/09/15 12:20 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

#少女のように純真な嫁が、お尻丸出しでソファで失神していた2(転載禁止)

前回の話

由梨は、イヤらしい穴あきのランジェリー姿のまま立ち上がってディルドを抜きました。床から生えているようになっている大きすぎるディルドは、オイルでも塗ったようにヌラヌラと光っていて、さっきよりも大きく見えます。

由梨は、そのままの格好でインターホンを操作して、玄関の方に行ってしまいました。あんな格好でドアを開けるつもりなのだろうか? と、僕はビックリしていました。

由梨は、なかなか戻ってきません。もう、5分くらいは経過しています。僕は、ペニスをしごくのをやめ、固唾を呑んで動画を見続けました。

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[ 2018/09/11 12:27 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

△妻が追突事故を起こしたことで、ヤクザの真珠入に狂うことになりました2(転載禁止)

前回の話

私は、イヤホンから聞こえてくる妻の声に、ただただ驚いていました。妻は、まるで間宮さんの性奴隷になっているような従順さで、彼に接しています。

「よし、じゃあ脚広げてみろ。ここで剃ってやる」
間宮さんの冷たい声が響きます。
『わかりました。……お願いします』
妻が不安そうな声で言います。

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[ 2018/09/09 12:36 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

□嫁の後輩夫婦と温泉旅行に行ったら、嫁がまさかの相手に寝取られていました完(転載禁止)

前回の話

麻衣は、これ以上無いほどの快感を感じている顔になっています。僕とのセックスの方が気持ち良い……。ついさっきはそう言っていました。でも、哲也君の立派なペニスを根元まで入れられて、麻衣は即イッてしまいました。

「ほらほら~。やっぱり俺のチンポの方が良いっすよね?」
哲也君は、勝ち誇ったような顔で言います。麻衣は、
『そんな事ない……。草太郎の方が気持ちがこもってるから……』
と、小さな声で言いました。そして、困ったような、泣きそうなような顔で僕を見てきます。
「無理しなくて良いよ。思いっきり気持良くなって良いからね」
僕は、本心でそう言いました。もう、勝ち目がないのは目に見えています。それならば、どこまで感じるのか見てみたい……。そんな気持ちです。

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[ 2018/09/05 14:46 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

▲嫁が子作りを始めたいと言ってきたので、寝取られ性癖を告白した7(転載禁止)

前回の話

典子は、イヤらしいスケスケのキャミソール姿のまま、男性の上にまたがっている。ショーツも脱がずに、ずらしただけの状態だ。
『ごめんなさい。本番はダメでしたか?』
典子は、うわずった声で言う。
「い、いや、それって、客が言うセリフじゃないの?」
男性客は、戸惑ったような感じで言う。それにしても、逞しい身体をしていると思う。大胸筋もクッキリと段差が出来るほど発達しているし、腕も三頭筋が蹄鉄のように盛り上がっている。

『そうなんですか? 私、勝手に入れちゃったから、イヤだったかなって……。勝手な事してすみません』
典子は、本気で謝っている感じだ。

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[ 2018/09/04 16:13 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

ダーツバーで拾った子に車内中出しして付き合い始めました

つい先週の金曜日、行きつけのダーツバーに行ったところ常連に混じって新顔の子が。
常連の女の子の友人で、今日が初めてで常連の子に誘われてきたとのこと。

当然ながらマイダーツではなくハウスダーツで投げていたが、よく見ると結構かわいい。

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[ 2018/09/03 19:00 ] 男性の体験談 中出し孕ませ体験談 | TB(0) | CM(-)

僕は、バイト先の年上の女性に童貞を捧げ、奴隷になりました

 僕は奥手で、高校も男子校だったので大学入学しても童貞でした。2年の夏休みにバイト先で知り合った26歳の綺麗な麻耶さんに20歳の童貞を捧げました。

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[ 2018/09/03 12:10 ] 男性の体験談 M男体験 | TB(0) | CM(-)

バイト先のあっちゃんに、丁寧に筆おろししてもらった

昨日、バイト先の先輩たちのお別れパーティーがありました。

パーティーが終わって、酔っぱらったので家に帰ろうとしていたら、敦子先輩に呼び止められました。

敦子先輩は三歳年上で、かわいいし、胸も大きいし、お尻の形もかわいいし・・・バイトを始めてすぐから憧れの人片思いの人で・・・いつもオカズにしてシコッていました。

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[ 2018/09/03 08:00 ] 男性の体験談 年上女性との体験 | TB(0) | CM(-)

セックスレスの人妻は後腐れないので最高だ

先月、かおりとシタので報告します。

かおりは38歳の人妻。新婚1年ちょい。しかし相手は50近いおじんで下半身は使い物にならず、かおりはセックスレスに悩んでいました。

そんなかおりからメールが入り、「会わないか」と。私は逸る期待を抑えながら待ち合わせ場所へ。

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[ 2018/09/03 01:13 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

一度は断られた他人棒を妻が受け入れてくれた上に失神した

私は47で妻は34の歳の離れた夫婦です。
妻はとても小柄で華奢な体をしてますが、M気がかなり強く、激しいセックスを好み性欲もとても旺盛なんです。
それで昨年のはじめ、子供2人も小学校に上がったのを期に、妻に単独男性をお誘いしてのセックスを提案したところ、妻にはっきりと断られてしまったんです。

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[ 2018/09/02 22:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

#男前な姉さん女房を、後輩の彼氏に抱かせることになって5(転載禁止)

前回の話

ミキは、苦しそうにも聞こえるようなあえぎ声を上げ続けています。昌子ちゃんと彼氏さんは、徐々に息が合っていき、ミキの上下の穴をなめらかに犯し続けていきます。

『イクっ! イクゥッ、もうイッてるのっ、止めて! おかしくなるっ!』
ミキは、見た事もないような顔であえぎ続けています。僕は、狂ったようにあえぐミキを見て、ペニスをしごき続けていました。
僕は、完全に蚊帳の外です。さっきまでは、昌子ちゃんとセックスしていましたが、今は1人でオナニーをしているような状況です。

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[ 2018/09/02 21:56 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

アメリカくんだりまで行って、日本人レズカップルとエッチしました

アメリカに行った時の話です。

つい先月、アメリカにいる同僚のとこに遊びにいきました。

渡米してから3年ほどの同僚は、もうかなりアメリカに馴染んでいました。

転勤が決まった時に当時付き合ってた彼女と結婚し、奥さんが行ったり来たりしているようです。

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[ 2018/09/02 17:00 ] 男性の体験談 複数体験談 男性 | TB(0) | CM(-)

44歳だけど可愛らしい嫁が、金髪の若者に犯されました

当時、私は46歳の営業系サラリーマンでした。

妻は44歳の主婦で火、木だけパートに出ていました。
子供は三人いますが其々遠方に就職しました。妻は顔は可愛い系で若く見えますし、かなり美人な方だと思います。

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[ 2018/09/02 12:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

幼なじみの女の子にクスリで眠らされて襲われちゃいました

「ただいまー」

「あ、おかえりお姉ちゃん!お風呂わいてるよ?それとも先にご飯食べる?」
バイトを終えて帰宅した午後9時、法事で母方の実家へ帰った両親の代わりに、近所に住む幼馴染の子が迎えてくれた。

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[ 2018/09/02 02:00 ] 女性の体験談 女同士での体験談 | TB(0) | CM(-)

修理に来た水道屋さんは色黒でいかつかったけど、あっちもそうだった

少し前ですが、お風呂の水の止まり具合が悪く、近くの水道屋さんにすぐに来てもらいました。

お風呂掃除をしようと思ったので、白いTシャツとニットのピンクのショートパンツでした。

水道屋さんは、40代のいかつい感じで色黒です。

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[ 2018/09/02 01:00 ] 女性の体験談 レイプされた告白 | TB(0) | CM(-)

息子の友達の母親とメル友になったことで、寝取り中出しの関係に

ひょんなキッカケから次男(小5)の友達のお母さん(美香)とメル友する様になりました。
子供は同級生でも俺より5才下の35才。
普段はたわいもない話しや子供の事などエッチな会話は少し程度の付き合いだったのです。

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駅で酔いつぶれてたチョイブスだけどメチャおっぱいデカいOLを持ち帰りました

お持ち帰りはしてないけど、泥酔した女になら遭遇した事ある。

大学生のある日、終電に乗って帰ってきたら駅に倒れてた女がいて「これはもしや」と思って

「大丈夫ですか?」

と声をかけたら、案の定返事にならない返事。

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フリーターの彼氏と朝帰りした結果、父親と近親相姦をする流れに

半年ほど前、私はメールで知り合った彼がいました。

二人は近い将来結婚しようと、誓い合っていました。

彼は一つ上で、高校を卒業しても定職に就かず、アルバイトなどをやっていました。

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[ 2018/09/01 22:00 ] 女性の体験談 近親男性との体験談 | TB(0) | CM(-)

出張先のボロホテルには、美人でエロいフロント嬢がいました

私の仕事はちょくちょく出張があります。
一時期、工場と会社の往復で朝晩関係なしの日々でした。
会社は都内にあるんですけど、工場は某県にあります。

新幹線で2時間弱といった場所で、日帰りも可能なんですけど、たまに遅くなり泊まりになる事もありました。
いつもは駅前のホテルに泊まるんですけど、疲れて駅前に戻るのもしんどいので、工場と駅の中間地点ぐらいにあるホテルに宿泊したんです。

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ナースをしていますが、夫の寝取られ願望を叶えることにしました

私は現在41歳で、看護師をしています。
3つ年上の主人と結婚して13年になります。
子供が居ないので私は病院勤務で忙しく働き、昨年からは主任をしてなお一層忙しい毎日を送っています。
主人も小さな会社を経営していて、ここ3年ほどはすれ違いの日々が続き、夜の生活もほとんどありません。

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