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・僕をペニスバンドで犯す嫁が、僕を寝取られマゾに進化させました完(ブロマガ 転載禁止)

前回の話

明日香は、僕に空っぽの口の中を見せながら、楽しそうに笑っています。僕は、SMの拘束台に繋がれ、口にボールギャグを嚙まされた状態でそれを見つめています。
僕は、全身の無駄毛を剃られ、メイクにウィッグで完全に女の子の状態です。ブラジャーとショーツも身につけさせられていますが、ショーツからは勃起して大きくなってしまったアレもはみ出ています。

『こんなに大っきくさせて、ホント、はじめちゃんは立派なヘンタイだね』

明日香は、僕のアレを指でもてあそびながらそんな事を言います。150cmと小柄で、ツインテールにした少女のような彼女……。清楚で純情なイメージしかありません。
でも、いま目の前にいる彼女は、SMの女王様みたいな雰囲気すら感じます。

「じゃあ、はじめちゃんに口でしてもらおうかな? 私も若くないんで、一度出すと回復に時間がかかるからね」
松浦さんは、温和な顔でそんな事を言ってきました。優しそうな顔をしていますが、目が笑っていないような、怖い印象があります。

『良いね! ほら、練習の成果を見せる時だよ!』
明日香は、本当に良い笑顔で言いました。そして、私の拘束具とボールギャグを外しはじめます。

僕は、口を聞けるようになった途端、
「どうしてこんな事を……。こんなの、浮気だよ」
と、弱々しく言いました。
『どうして? はじめちゃんのためだよ。はじめちゃんに、もっと立派なヘンタイさんになってもらうために、苦労して探したんだよ。松浦さん、男の娘(オトコノコ)やニューハーフのセフレたくさんいるんだって。もちろん、マゾの女の子の調教もしてるんだよ』
明日香は、そんな事を言いました。僕は、意味がわからないという気持ちです。

「よし、こっちでしてもらおうか」
松浦さんは、ソファに座ると、僕を手招きします。僕は、どうしていいのかわからず、思わず明日香のことを見つめました。
『ほら、早くしないと! 教えてもらうチャンスだよ!』
明日香は、そんな風に僕を煽ります。僕は、正直なところ、松浦さんのアレに興味を持ってしまいました。
普段、僕をメチャクチャに狂わせるペニスバンド……。あの、黒光りするペニスバンドと同じくらいの彼のペニス……。
オモチャではなく本物ならば、どんな感じなんだろう? シリコンは、固すぎる時があります。特に、奥のS字を抜ける時、痛みを伴うことが多いです。
きっと、本物ならばそんな事もないのかな? と、考えてしまっています。そして、想像すればするほど、前立腺のあたりがキュンとうずくのを止められない気持ちです。

「ほら、早くして。言いつけ聞けないなんて、ワルい子だな」
松浦さんが、厳しい口調で言いました。僕は、思わず謝りながら、彼の前にひざまずきました。目の前には、ダランと垂れている彼のアレがあります。
勃起していなくても、大きくて太いのがわかります。彼のアレは、膨張率が低いのかもしれません。僕は、恐る恐る彼のモノを握りました。勃起していないこともあり、ペニスバンドよりもかなり柔らかい感じです。
僕は、それをしごき始めました。すると、すぐに反応し、徐々に固くなってきました。

僕は、手の中で固くなっていくソレに、ドキドキしていました。僕の手によって、固くなっている……。なんとなく、牝の喜びみたいなものを感じてしまいます。

「ほら、早くくわえなさい」
松浦さんは僕に命令をしてきます。その口調は、日頃から命令することに慣れているような感じです。
僕は、まったく抵抗感がなくなったように、すぐに彼のソレをくわえました。ペニスバンドで何度も経験済みですが、本物はまったく感触が違います。柔らかい感触と鉄のような固さとが入り混じったような感じです。何よりも、暖かさが違います。
僕は、気がつくと、ペニスバンドにするように舌と唇を使ってフェラチオをしていました。
「上手いね。初めてとは思えないよ」
松浦さんが、そんな言葉を漏らします。僕は、褒められて嬉しいと感じてしまいました。
『はじめちゃん、美味しそうにくわえるんだね。ホントに女の子みたい』
明日香は、そんな事を言います。確かに、美味しいと思っている僕がいます。特に今日は、メイクにウィッグで、完全女装をしているせいもあるのかも知れません。

僕が夢中でフェラチオをしていると、いつの間にか後ろに回り込んだ明日香が、僕の乳首をブラの上から触ってきました。僕は、あまりの快感に声が漏れてしまいます。ブラジャーの生地が、より摩擦と刺激を増すようで、切ないような何とも言えない快感が走ります。

『フフ。乳首もカチカチだよ。淫乱な女の子だね』
明日香は、そんな事を言いながら僕を責めます。僕は、口の中にアレが、さらに固く大きくなるのを感じながら、前立腺のあたりがキュンキュンとうずきっぱなしでした。

「よし、もういいぞ。じゃあ、明日香ちゃん、上においで」
松浦さんは、僕に対してとは違う優しい口調で明日香に言いました。
『じゃあ、はじめちゃん、松浦さんの大きいおちんちん、入れちゃうね。でも、ちょっと怖いな。こんな大きなおちんちん、初めてだから』
明日香は、興奮と不安が入り混じったような顔で言います。僕と付き合い始めた頃、彼女は驚くほど可愛い女の子でしたが、奇跡的に処女でした。なので、僕以外のモノを経験していないはずです。

「こんなに大きなって、大きくないのは経験してるの? 旦那さんだけしか知らないんじゃなかったっけ?」
松浦さんは、そんな疑問を口にしました。僕も、同じ疑問を持っていました。
『してないですよ。でも、オモチャでしちゃうことはあります』
明日香は、顔を真っ赤にして言いました。いつも、僕のことは色々なオモチャで責める彼女ですが、僕が彼女をオモチャで責めたことはありません。

「へぇ。1人でしてるの?」
松浦さんが、興味深そうに聞きます。明日香は、耳まで赤くしながらうなずくと、
「夫婦そろって、エッチなんだね」
と、松浦さんは言いました。僕は、明日香が1人でオモチャでしていると知り、申し訳ない気持ちでいっぱいになりました。普段、僕が責めてもらうばかりで、なかなか彼女のことを責めるシチュエーションがありません。
きっと、欲求不満がたまっていたのだと思います。
「じゃあ、おいで。後ろ向きでまたがってごらん。入るところ、はじめちゃんに見てもらわないとね」
松浦さんは、そんな事を言いながらコンドームを装着しはじめました。見るからキツそうなコンドーム……。締めつけられている感じがします。

『じゃあ、失礼しますね』
明日香は、そんな風に彼に声をかけ、またがりはじめました。小柄な彼女がまたがると、父親と遊ぶ少女のように見えてしまいます。僕は、ドキドキしながら迷っていました。止めるべきなのではないか? そんな思いでした。

いくらプレイとはいえ、明日香が他の男とエッチをしてしまう……。そんなのは、ダメに決まっています。今まで、僕しか知らなかった彼女……。アブノーマルなセックスをしていましたが、彼女を独占している幸せを感じていました。

『はじめちゃん、誘導してくれる? はじめちゃんの手で、松浦さんのおちんちん、私のアソコに入れてね』
明日香は、うわずったような声で言います。興奮しているのが伝わるようです。でも、不安そうな顔も垣間見えます。

僕は、激しく迷いながらも、松浦さんのアレに指を伸ばしました。そして、そのいきり立った剛直を握ると、明日香の膣口に誘導していきます。
明日香は、
『……ヘンタイ』
と、小さく吐き捨てるように言うと、腰を降ろし始めました。僕は、松浦さんのペニスが、正確に明日香の膣口に行くように、微調整をします。
嫁の膣口に、他人のアレを導く夫……。そんな話は、聞いたこともありません。あまりにも異常だと思います。でも、僕は微調整をしながら明日香の膣口に松浦さんのモノが押し当たるのを見つめていました。

彼の太いアレは、明日香の陰唇をかき分けるようにして入っていきます。意外にすんなりと入っていくソレは、あっという間に半分ほど入ってしまいました。
『拡がってる……。本当に大きいいよ』
明日香は、うわずった声で言います。僕は、ギチギチな感じになっている明日香の膣口を見て、裂けないかと心配していました。

『はじめちゃん、見てる? 太いのが入ってるよ。でも、全然痛くないの。ゴリゴリこすれてて、本当に気持ち良いの』
明日香は、そんな説明をしてきました。僕は、身もだえするような嫉妬を感じながらも、結合部を見つめていました。いつも綺麗に剃り上げているヘア。色素が薄いのか、色白でアソコのビラビラもほとんど色素沈着していない感じです。
まるで、幼い女の子のような身体に見えてしまいます。でも、そんな華奢な身体に、極太がほとんど全部入ってしまいました。内臓はどうなってる? と、思わず考えてしまうような状況です。あの感じだと、ヘソのあたりまで行っているのではないか? そんな気がします。

『入っちゃった。松浦さんのおちんちん、子宮にギュッと当ってるよ』
震えるような声で言う明日香。僕は、思わず痛いの? と、聞きました。
『ううん。痛くないよ。気持ち良い。なんか、幸せな気持ちだよ』
明日香は、笑顔のような表情になっています。多幸感というのか、気持良すぎてそんな顔になっているみたいです。

「凄くキツいね。ホントに名器だよ」
松浦さんが、感心したように言います。
『本当ですか? フフ。嬉しいな』
明日香は、嬉しそうに言いました。僕の目の前で他人のものを入れてしまった罪悪感は、感じていないみたいです。

『じゃあ、動きます』
明日香は、うわずった声で言うと、腰をゆっくりと動かし始めました。
『うぅ、あぁ、こすれてる……。コレ、ヤバいかも……うぅあぁ』
明日香は、見たことのない顔になっています。快感を感じているのは間違いないとして、今までに感じたことのないようなレベルの快感を感じているようです。

明日香は、僕の目の前で腰を上下に動かします。太い松浦さんのモノが、小さな膣を出たり入ったりしています。
『うぅっ、うぅっ、あっ、あんっ、気持ち良い。全然違うよ、はじめちゃん、全然違うの』
明日香は、幸せそうな顔のまま、そんな事を言ってきます。僕は、どんな風に気持ち良いの? と、思わず聞いていました。
『松浦さんのおちんちん、カリ首が拡がってるの。ゴリゴリこすれて、気持ち良いところに当りっぱなしなの!』
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[ 2018/08/21 09:05 ] おすすめやお知らせ | TB(0) | CM(-)

恥ずかしがりで清楚な嫁が、調教されて鈴の音でイク女に変えられていました4(ブロマガ転載禁止)

前回の話

僕は、結局3回もオナニーをしてしまった。里恵が乳首にピアスを開けられたり、浣腸までされて両穴を犯されている姿を見ながら、狂ったようにオナニーをした。

結局、里恵はアナルと膣にそれぞれ5回以上も中出しされた後、失神状態になってしまった。すると、大川は男達に後の始末を任せてプレイルームから出て行った。

プレイルームでは、男達が里恵を外に運び出したり片付けをしているのが見えている。僕は、壁のスイッチを押した。すると、すぐに透明だったガラスは鏡のように変わり、プレイルームの中は見えなくなった。
そして、鏡に映っているのは、粗末なペニスをあらわにし、床をザーメンまみれにしている情けない僕の姿だった……。

すぐに大川が部屋に入ってきた。
「おっと、失礼。まだお楽しみ中でしたか? それにしても、かなり楽しんで頂けたようですね」
彼は、床や僕の股間を見ながら言う。丁寧な言葉づかいだが、僕は小馬鹿にされているとしか思えなかった。

「どうしますか? さっきの話は」
彼は、そんな風に聞いてくる。僕は、ほとんど迷うこともなく、お願いしますと言った。
「そう言ってくれると思ってましたよ。じゃあ、書類にサインしてもらいましょうか」
彼は、そんな風に言う。そして、ズボンとパンツを直した僕は、覗き部屋を出ていった。
応接室のような所に通されると、書類の説明が始まった。それは、まとめると、僕が里恵と大川のセックスを黙認するという内容だ。
慰謝料の請求や、不貞行為として訴える、マスコミにリークする、そういった事を一切しないという誓約書だ。僕は、これにサインしたところで、マスコミにリークしてしまえば彼は大きなダメージを受けるだろうなと思った。
でも、それ以上に里恵もダメージを受けると思った。そう思うと、何も出来ないなと思った……。

「これでいいですね。じゃあ、さっそく今月分の給料を振り込みます。里恵さんにはヘッドハンティングでもされたと言って下さい」
彼は、そんな風に言う。僕は、一つだけお願いをした。避妊をして欲しいと言うことだ。
「避妊ですか? もうしていますよ。ちゃんと、里恵さんにリングを装着してあります」
彼は、涼しい顔で言う。僕は、リングの避妊効果は100%じゃないと思うし、なにより妊娠だけではなく、性病も怖いと思っている。でも、結局僕は何も言えなかった。
里恵の中に、他人が直接ザーメンを注ぎ込む……。僕は、それを見てしまったことで、その衝撃と興奮が頭から離れないようになってしまっていた。

「ペニスの件はどうします? せっかくなんで試したらどうですか? 里恵さんも喜びますよ」
彼はそう言って僕に手術を勧めた。僕は、迷いに迷ったが、結局お願いしますと言ってしまった。

色々なことがありすぎた訪問だった。正面からの全面対決になるはずが、結局僕は完全敗北だった。僕のあんな姿を隠し撮りしていたなんて、どうしても信じられない。どうやって撮ったのだろう? 本当に、怖くなってしまう。

帰宅すると、すでに里恵はいた。息子と楽しそうに遊んでいる。僕は、あの状況からよく帰ってこられたなと驚いてしまった。
『パパ、お疲れ様! お腹すいてる? もう、ご飯にする?』
里恵は、上機嫌で言う。僕は、大川のアドバイス通り、ヘッドハンティングされたことを伝えた。
『えっ? そ、そんなにもらえるの? でも、凄く忙しくなっちゃうんじゃない? 給料が上がっても、パパと過ごす時間が減るのはイヤだな……』
里恵は、心配そうに言う。僕は、さすがに本当のことは言えないが、労働時間は逆に減るし、休みも増えると伝えた。
『本当に? それなら嬉しいな。でも、一気に5倍ももらえるなんて、パパ凄いんだね。頑張ってるもんね』
里恵は、嬉しそうに言う。僕は、里恵の言葉が嬉しかった。お金よりも、僕と過ごす時間が大切……。本当に、嬉しいと思った。でも、そんな事を言ってくれる里恵が、あんなにハードな浮気をしているというのも、どうしても信じられない。

その夜、里恵は僕のベッドに潜り込んできた。
『パパ、愛してる。無理しないでね。ツラかったら、いつでも辞めて良いからね。その時は、私も働くから』
心配そうに言う里恵。僕は、相談もなしに決めてしまってゴメンと言った。
『ううん。良いよ。パパが決めたことなら、どんなことでもついていきます』
そう言って、僕に抱きついてキスをする里恵。ぎこちないながらに熱心なキスという感じだ。でも、本当の彼女はものすごくキスは上手だと思う。僕とする時は、下手な振りをしているのだと思う。

そして、最近やたらと回数が増えたセックスが始まる。僕が彼女のパジャマを脱がし始めると、
『パパ、私も相談なしでしちゃったことがあるの』
と、緊張した声で言う里恵。僕は、何かと聞いた。もちろん、何なのかは見たので知っているが、知らない振りをした。
『ピ、ピアス……開けちゃったの』
モジモジという彼女。僕は、想定していたとおりのリアクションを取る。
「え? 開いてないじゃん。どこのこと?」
と、里恵の耳を見ながら質問する僕。
『耳じゃないの……。海外で流行ってるって聞いたから……。ゴメンね、ここなの』
モジモジしながら、パジャマをはだける里恵。すると、彼女の左の乳首に、棒状のピアスがハマっていた。
「凄いね、似合ってるよ。でも、痛くないの?」
僕は、何度もイメトレしていたとおりの事を口にした。
『えっ? そ、それは、その、痛くないよ。ビックリしないの?』
あっさりと受け入れた僕に、驚く里恵。僕は、リアクションを失敗したかな? と、少し不安になっていた。
「ビックリしてるよ。でも、今時ヘソや乳首なんて普通でしょ? それに、凄くセクシーだよ。ほら、興奮してこんなになっちゃったよ」
そう言って、僕は完全に勃起したペニスを触らせた。実は、さっきすでに大川に少しやってもらっている。ヒアルロン酸ではない、特殊な液を亀頭に注射してもらいカリ首を大きくした。同時に、勃起力を高めるクスリも処方してもらった。
通常は、注射後数日はセックス出来ないそうだが、特殊な細い針を使ってもらったので今日からでもOKだそうだ。

ほんの数ccしか注入していないのに、カリ首が一回り大きくなった感じがするし、固さもクスリのせいかガチガチな感じがする。射精寸前の固さが、ずっと続いているような感覚だ。

『凄い! えっ? 固いよ、こんなに固くなってるの?』
本当に驚いているような感じの里恵。僕は、怪しまれているのを誤魔化すような感じで、彼女に覆いかぶさった。そして、キスをしながら胸を触る。おっかなびっくりという感じでピアス付きの乳首を触ると、
『うぅっ、あぁ、凄く敏感になってるみたい……』
と、すでに声をとろけさせながら里恵が言う。僕は、里恵の乳首もいつも以上にカチカチになっているなと感じながら、触り続けた。本当は、あの男達のように、ピアスを引っ張って乳首を千切るようにした方が里恵は感じるとわかっている。でも、どうしてもあんな風には出来ない。

僕は、サディスティックになれない自分に落胆しながら、乳首を舐め始めた。ピアスが付いているが、舐めるのにさほど邪魔にはならない。でも、まだ傷が塞がっていないはずなので、雑菌が入ってしまわないか心配してしまう。

『あっ、ンッ、気持ち良い。パパ、凄く気持ち良いの。凄く敏感になってるよ』
彼女は、本当に気持ちよさそうな声をあげる。僕は、もう我慢出来なくなり、彼女のアソコにペニスを突き立てた。大きくなった亀頭の成果を試したい気持ちもあった。

『あっ、パパ凄いっ、本当に固いよ、カチカチになってる!』
里恵は、気持ち良さそうな声をあげてくれる。明らかに、今までの僕とのセックスとは違うリアクションだ。そして、僕もまったく違う感触を感じていた。
明らかに、カリ首が膣肉をこすり上げる感触が強い。ほんの少しカリ首が大きくなっただけで、こんなにも感触が違う……。僕は、本当に驚いていた。大川の話だと、本格的にメスを入れて手術をすれば、長さも太さももっと変えられるそうだ。

『うぅあっ、あっ、気持ち良い。パパ、全然違う。今までと全然違うよ、もっとして、もっと強くしてぇっ!』
里恵は、僕にしがみつくようになりながらあえぎ続ける。こんなに感じている彼女は、見たことがない……と言っても、僕としている時限定だが……。
僕以外の男達に狂わされている里恵……大川のペニスに泣き叫ぶようにあえいでいる里恵……。僕は、そんな事を想像した途端、爆発的に射精してしまった。

『うぅあっ、ダメッ、まだ、あぁ、パパもっと』
里恵は、射精してしまった僕に、さらにおねだりをしてくる。里恵の腰は卑猥に動いていて、本当にもっとして欲しいという感じが伝わってくる。
僕は、あのクスリのおかげでペニスがまだ固いままなのを実感していた。そして、動き始めようとした。すると、里恵が僕の乳首を舐めてきた。繋がったまま、窮屈そうに僕の乳首を舐める彼女……。本当に、発情してしまっているような感じだ。

『パパ、お願い、もっとして欲しいの。はしたなくてごめんなさい』
里恵は、イヤらしく僕の乳首を舐めながらそんな事を言う。僕は、乳首を舐められている快感に、声が漏れてしまう。そして、腰を動かし始めると、
『うぅああっ、パパ、気持ち良いっ! 凄いの、こすれて気持ち良いのっ! パパ、里恵イッちゃう、イッちゃうよぉ』
と、切なげな声をあげる。僕は、里恵をイカせたことはないと思う。少なくても、こんな風にイクと言わせたことはない。僕は、大川に感謝のような気持ちすら持ってしまっていた。そして、さらに激しく腰を振る。
『イクっ! パパイッちゃうっ! 里恵イクっ! イクゥッ!』
里恵は、僕にしがみつきながら果てた。そして、僕もほとんど同時に射精してしまった。2回目なのに、あっけないほどだった……。

『パパ、違う人みたいだったよ。ピアス、そんなに興奮しちゃった?』
恥ずかしそうに言う里恵。僕は、清楚な里恵とのギャップが凄くて興奮したと告げた。
『良かった……。痛いし恥ずかしかったけど、パパが凄くなって本当に良かった。じゃあ、もっとギャップで興奮させるようなことするね』
イタズラっぽく笑う彼女。僕は、もう充分だよと心の中で思っていた……。
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ブロマガって何?


ふたりエッチなマジックミラー号で犯された若妻

「ささ、入った入った」
二人の若い男に促され、小野田優良はトラックのコンテナに足を踏み入れた。
(なんかすごい……)
中は素人目に見ても変わった作りをしていた。
天井から釣り下がる照明器具や、床に敷いてある簡易マットはいいとして、目を引いたのは側面の壁だった。
ほぼ一面がガラス張りになっていて、外の風景が丸見えなのである。

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父親のすぐ側で母は俺達に犯されるんだ!

ちょっと前の実話。
まだ俺は高校生だった。
実母(35歳)は若くして俺を産み、とても若い母ちゃんだった。
小顔で可愛い感じの母は、顔に似合わずボッチャリ系の体型。
胸は巨乳でGカップ!

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[ 2018/08/21 02:00 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

親友が、セフレの巨根自慢をしてきたのでスワッピングしちゃいました

この前初めてスワッピングしちゃいました。
親友のヒロコに「私のセフレはチンボが大きくて気持ちいいよ」って話したら、味見したいって言うんで、仕方ないからお互いのセフレ交換しようってことになって。

それで4人でホテルに行ってものすごく燃えちゃいました。
自分がオマンコしてるの見られたり、親友がオマンコしてるの見たりするのって、すごい快感でした。
私は最初はヒロコのセフレのジュンくんとオマンコしました。
チンボの大きさはまあまあでしたが、私がいく前に自分だけいっちゃって、私のお腹に精液を発射しちゃいました。
ジュンくんは「ヒトミちゃんのオマンコとっても締まりがいいよ」って誉めてたけど、私の方はいけなかったので欲求不満気味でした。

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[ 2018/08/21 01:00 ] 女性の体験談 スワップ ハプバー | TB(0) | CM(-)

嫁は会社の飲み会のセクハラに応えてしまいました

インフラ系のシステム会社に務める26歳の妻・麻由美は、少し前まで遅くの残業が続いていました。
とある案件の開発の追い込み作業だったようですが、気になるのはその開発チームのメンバーです。
担当レベルは2人で、妻ともう1人が25歳の小林という男の同僚なのですが、
妻の話を聞く限り、コイツが結構なチャラ男であり、麻由美が既婚者であってもお構いなしに
セクハラまがいのアプローチを仕掛けてくるそうなのです

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[ 2018/08/21 00:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

強気な妻が、万引きを見つかり犯された結果

私は気の弱い男で41歳で職業は公務員です。気の強い?妻の麻紀35歳はでコンビニのパート勤めで子供は1人で10歳です。
結婚して13年経ちます、麻紀は決して美人では無いですが可愛い感じで愛嬌が有り身長168cmで体重50kgでスタイル抜群でバスト90cmのEカップの巨乳です、脚も綺麗で自慢の妻です。
私は麻紀は淡白で余りSEXは好きでは無いと思っていました。

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[ 2018/08/20 23:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

旦那には秘密の、若い頃の生セックスの話をしちゃいますね

30代主婦です。
子供を寝かしつけて主人が帰ってくるまでの間の時間を利用して萌えコピを楽しんでいます。
私も10年くらい前に萌えた体験があったので投稿します。

私は短大を卒業、都内のソフトウェア会社に就職し
インストラクターになってから2年過ぎた23歳の時のこと。
新しいシステムが開発され、私は必死にその使い方をおぼえていました。

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□強気な姉さん女房と友人で脱衣麻雀を始めた結果(転載禁止)

嫁とは結婚してまだ1年だけど、交際期間が10年近くあったので、正直少し倦怠期というかセックスに飽きてきたなと思う部分がある。別に、嫁に対して何の不満もないのだけど、セックスの回数は月に1〜2回あれば良い方かな? と言う感じだ。

嫁の久美子は、割とサバサバした性格で、同じ年なのに姉さん女房みたいな感じだ。実際、細かい話だけど4か月早く生まれているので、姉さん女房と言えなくもない。

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[ 2018/08/20 20:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

ゼミのミキちゃんと、カラオケのおかげで結ばれた

私。フツメン…だと思います。 当時童貞 身長は高め やや細め。
 美樹。かなり可愛いです、菅野美穂に似てる 165cmくらいで細い 処女でした。
 私と美樹が付き合い始めたのは、大学での生活にも慣れてきた六月のことでした。
 ゼミの中でもなんとなく仲のいいグループのようなものができてきて、7、8人でカラオケに行って少し遅めの親睦会のようなものをやったんです。

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[ 2018/08/20 19:00 ] 男性の体験談 学生との体験談 | TB(0) | CM(-)

□嫁の後輩夫婦と温泉旅行に行ったら、嫁がまさかの相手に寝取られていました3(転載禁止)

前回の話

麻衣は、酔いつぶれて眠る哲也君の上で、大きなペニスを根元まで入れてしまっています。入れただけなのに、今までで一番気持ち良いとまで言った麻衣……。僕は、敗北感を感じながらも、明日香ちゃんの膣の気持ち良さに思考停止していました。

『麻衣、根元まで入れちゃったね。麻衣の好きな奥に当ってるでしょ?』
明日香ちゃんは、妖艶な顔で麻衣に話しかけます。麻衣は、快感にとろけた顔で、
『うん。ギュッて当たってる。本当に大きい……』
と、答えます。

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[ 2018/08/20 17:14 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

嫁の両親と旅行に行ったら、嫁が義母と一緒に家族風呂に入れと言った

今年の夏休みに、女房の両親と海水浴に行った。
 温泉の出る海水浴場の旅館を宿にした。
 女房の両親が奮発してくれて、部屋に家族風呂のついているとこ にとまった。
 俺は40歳、女房は5歳下で小学生の子供が二人いる。
 女房の両親は義父は63歳。義母は62歳。

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[ 2018/08/20 17:00 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

バイクで事故って妹の勤務する病院に入院し、色々あって彼女が出来ました

俺30歳、妹27歳。
ともに独身。カレシ、カノジョなし。
俺が先々月入院したときの話だ。
よりによって通勤途中にバイク事故で妹がいる病院にかつぎこまれた。
両手骨折。で、整形外科病棟に入院した。

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[ 2018/08/20 13:00 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

整形美人のコリアン成美

俺が28才当時、その時勤めていた会社が韓国に進出する事になった。
んで、立ち上げメンバーとして選ばれて赴任したのが俺含む日本の社員6人。
支社立ち上げに伴って、30名程の現地採用を行った。
日本語が話せる条件で募集したんだけど、結構すぐに集まった。
韓国の3ヶ所に支社をバラけさせて、本社3人の支社3人の日本人を置き、現地採用者もそれぞれ振り分ける事になった。


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[ 2018/08/20 12:00 ] 男性の体験談 外国人女性との体験 | TB(0) | CM(-)

兄貴の結婚式の受付にいた美樹さん2

いま、考えると美樹さんの行動を見直すべきだったと後悔してます
『婚約破棄』
『クリスマスに出くわした友達への、とっさの嘘』
『先輩と飲んだ日の彼女の機嫌の浮き沈み』
そして
『クリスマスの俺のミス…』

あの時、自分勝手にせず
きちんと答えを出していたら
この後、あんな事にもならなかったし
いまも後悔する事はなかったのに…って…
30日のデートが美樹さんとの最後の楽しい思い出になるとは思いませんでした

大晦日の夜中、彼女と駅で待ち合わせし、地下鉄で初詣に向かいました
列に並び、甘酒を二人で飲み、順番を待つ中
携帯が鳴りました
美樹さんには彼女と初詣に行くと言ってあったし、
『彼女と居る時には連絡はしないからね』
と言ってくれていたので
着信は親か友達だと思い、彼女の前で堂々と携帯を見ると表示された名前は
『美樹』でした…
『美樹って誰?』と彼女に聞かれた俺は
『姉さんの友達
姉さんと連絡取れない時、たまに俺に電話してくるんだ
どうせ、姉さん何処に居るか知らない?って聞かれるだけだろうし』

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[ 2018/08/20 08:00 ] 男性の体験談 年上女性との体験 | TB(0) | CM(-)

兄貴の結婚式の受付にいた美樹さん1

あまりエロい話じゃないんだけど 俺が高校生の時の話
兄貴の結婚式に行ったら 受付に女性が居た
第一印象は 『凄く綺麗なお姉さん』って感じだった
でも話す話題や勇気など、当日の自分にはあるはずもなく
結婚式が終わると真っ直ぐ家に帰るだけだった

それから何ヶ月か経ち 学校から帰ると
居間の方から数人の女性の楽しそうな声がした
兄貴の嫁の友達が遊びに来てるらしい
俺は彼女が遊びに来てたので、さっさと2階の自分の部屋に彼女を連れて行き、着替えた後
ジュースを取りに居間の方へ向かった

兄貴の嫁の友達は二人遊びに来ていて、一人は結婚式で見た
あの『お姉さん』だった
俺は挨拶をし、ジュースを持ち、彼女の待つ2階へ
彼女が遊びに来てるのに、頭ん中は『お姉さんが来てる』事で一杯だった
夜7時頃、彼女を駅に送り、家に戻ると『お姉さん』達も帰った後だった

その数日後の夕方、虫歯が痛く悩んでると、兄貴の嫁が
『友達が歯医者で勤めてて今から予約、頼んであげるから行きなさい』って言うのでバイトを休んで、歯医者へ行く事にした

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[ 2018/08/20 02:00 ] 男性の体験談 年上女性との体験 | TB(0) | CM(-)

仏閣巡りの旅で若女将に俺の子種で妊娠したいと言われた

「あぁ…お客さん、早くオチンポ入れてぇ〜子種を、子種を出してぇ〜」女将は自ら太ももをM字にかかえ、両手の指で剛毛とビラビラをめくりあげた。真っ赤に充血した膣口がパックリと開いた。

(これからの話は二年前の実話である。)
学生時代から神社仏閣巡りが好きな俺はゴールデンウィークを外して休みを取り、京都に旅に出た。

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友人に妻をマッサージさせてそのままさせた

以前から寝取られ願望を持っており色々考えていましたが先日実行に移すことができました。
妻は28歳、色白でスレンダー、胸は小さいけど乳首も小さくキレイなほうだと思います。

私の友人が自宅で整体やマッサージをやっているので、無料でやってもらえるという話を妻に持ちかけると
立ち仕事をしている妻は最近腰が痛いらしく、喜んで話に乗っかってきました。
友人Aには先に話をしておき、マッサージの経過でセックスできそうならしてもいいと、伝えおきました。
驚いていたけど、ある程度長い付き合いの友達なのでまぁまぁ話はわかってもらえた。笑
 
この日のために妻とのセックスは少しだけセーブしておいた。

友人宅に到着すると、少し大きめの自宅の一回を診療所に改築したもの、内装はそこそこ立派。
Aはマッサージ師だけど、そんなに体格は良くなく、まぁそれでも筋肉はついてるなという感じ。
見た目は爽やかで妻も好印象な感じ。

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[ 2018/08/20 00:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

派遣の女の子に睡眠薬を飲ませてイタズラしました……イタズラじゃすまないですねw

私のイタズラを超えた体験談を1つ。
私はある資材会社の社員で、出張所の責任者として福山という所に1人で出向してきた。
根付けば社員を増員する予定であった。
事務所もたちまち雑居ビルの1室に構え、経費削減に努めていた。

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[ 2018/08/19 23:00 ] 男性の体験談 レイプ輪姦した体験 | TB(0) | CM(-)

初めての王様ゲーム、男性は3人いました

年末に初めて王様ゲームとをしたので書いてみます。同じ高校だった友達に家に誘われて遊びに行ったのですが、誘われた時に「男三人もいるけどいいよね?」と言われました。

彼氏もいなかったし、男の人と知り合うチャンスはあまりないので楽しみにしていました。その男の人の一人B君と友達のAちゃんは大学が同じで、他はB君と高校時代が同じだったみたいです。

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[ 2018/08/19 22:00 ] 女性の体験談 合コン・王様G 女性 | TB(0) | CM(-)

#嫁が俺の会社の先輩に、デートの練習をした

嫁のまさみとは、結婚して7年ほど過ぎた。
俺は38歳で、嫁はまだギリ20代の29歳だ。

出会い自体は古くて、嫁が中学受験をするときの家庭教師が俺だった。
ロリ属性は全くないと思っていた俺だったけど、初めて嫁の家に行って、まだ小6の嫁と対面したとき、一気に心を奪われそうになったのをよく覚えている。

嫁は本当に美少女で、長澤まさみくらい輝いていた。
そのまま順調に育ち、今もかなりの美人だと思う。

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[ 2018/08/19 20:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

宅飲みで男2人女2人の飲み会したら短小バカにされた

サークルの友達との飲み会で

サークルの仲間4人で、俺の家で飲み会をした時の話。
メンバーは男2人女2人。

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[ 2018/08/19 19:00 ] 男性の体験談 複数体験談 男性 | TB(0) | CM(-)

電車の中で痴女っときながら、中出ししたら泣くお姉さん

ちょっと前の出張先での出来事。
代理店を訪問し、ホテルへ帰るため電車に乗った。
ちょうど帰宅ラッシュに掛かる時間帯で電車は混み始めた。

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[ 2018/08/19 17:00 ] 男性の体験談 中出し孕ませ体験談 | TB(0) | CM(-)

実家が金持ちの風俗王の後輩に連れられて

まずはスペック
俺21歳1浪貧乏大学生
友人20歳現役合格イケメソ 家が地主でお金持ちらしい

友人とはインドアサークルでの仲間で彼女持ちなのだが風俗狂い
一月に30万とか風俗に使い込んでるらしい

昨日友人から電話があり

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[ 2018/08/19 13:00 ] 男性の体験談 風俗での体験談 | TB(0) | CM(-)

嫁がヤリマンすぎるので、浮気OKにしてみた

妻27歳は私と結婚するまでに25人の男性経験がある。
14歳で初体験してから、一度も男を切らしたことが無い。
と言うよりも、常に複数の男と関係を持っていた。
かくいう私も浮気相手の1人だった。
私の友人の彼女だったのだ。
初めて彼女を抱いたのは、友人の家で飲み会があり、
帰りに私が彼女を送ることになったその日、

「N君、最近いつエッチした?」

「しばらくして無いよ、彼女と別れて1年一人だし、
セフレは前いたけど彼氏が出来て、させてくらなくなったから」

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[ 2018/08/19 12:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

親が留守の時は兄たちと生ハメタイムでした

はじめまして。私には兄が2人います。
3年程前、当時、4歳上で大学生の雅兄ちゃんと、2歳上で高3の博兄ちゃんです。

私達は昔からとても仲の良い兄妹でした。
兄達はなんでもオープンなところがあり、昔からお風呂あがりには全裸で室内をウロウロしたりしているので目のやり場に困ってしまいます。

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[ 2018/08/19 08:00 ] 女性の体験談 近親男性との体験談 | TB(0) | CM(-)

農家の俺の天然な爆乳嫁が、若者達にイタズラされて

私の家は、田舎で農家をやっている。
近所も隣の家が1km近く離れている位で、周辺は山と田んぼばかりです。
そんな私も2年前に、可愛いお嫁さんを貰いました。

私37歳、妻26歳、子供1歳、父64歳、母60歳、祖父88歳

私は、農家を継ぐと女っ気も無く、気づけば30半ばになっていた。
近所のおばさんに紹介され(お見合い)、今の奥さんと知り合ったんですが、年の差11歳!
顔も結構可愛く(井上和香 風)、胸も大きく(Gカップ)ちょっとぽっちゃりでモテモテタイプだったので、
私など相手にもされないと思っていたが、彼女から連絡が来るようになった。
結果、意気投合し結婚する事になった。

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[ 2018/08/19 02:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)
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