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孫も出来た私がもう一花咲かせてしまった話

50代の女です。
最近、孫もできました。

5年前の話です。
私は病院の売店に勤めておりました。
そんなに大きくもない病院の売店でしたので、1人で切り盛りしていました。

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[ 2018/08/31 23:00 ] 女性の体験談 女性の浮気告白 | TB(0) | CM(-)

家族旅行の海外で、男の子達にエステの特別コースをしてもらった妻(ブロマガ転載不可)

独立して始めた保険代理店の運営も軌道に乗り、生活にかなり余裕が出来てきたこの頃、変わった性癖に目覚めてしまった。
それは、妻を他人に抱かせてみたいというモノだ。寝取られ性癖とか、NTR願望とか言うタイプの物だと思う。

妻とのセックスに飽きたというわけでもなく、今でも月に2~3回は営みもある。それでも、妻が他の男に抱かれた時、どんなリアクションをするのだろう? と、考えてしまうのは、私が短小で仮性包茎と言う事と繋がりがあるのだと思う。

妻は私とのセックスに不満を漏らした事もないし、結婚して13年近く経つが、いまだに喜んでセックスをしてくれる。

妻の恭子は、ムチッとした抱き心地の良さそうな身体をしている36歳の専業主婦だ。二人目の息子が生まれるまでは、ナースをしていた。
そして、昔水泳をやっていたせいか、意外に筋力がある方だ。その成果、膣の締まりも強く、セックスも女性上位で私がイクまで腰を振ってくれたりもする。
ただ、そのくせ恥ずかしがりで、セックスの時は部屋を真っ暗にしないとダメだと言う。そんな恥ずかしがりの妻が、一旦セックスが始まると騎乗位で腰をガンガン振るのが、ギャップがあってとても興奮する。

私が寝取られ性癖に目覚めたのは、ありがちだが映画の影響だ。トムクルーズの出ていた映画を動画配信サービスで見た事で、妻と重ねて想像するようになってしまった。と言っても、そんな事を妻に言えるはずもなく、何年も胸に秘めたままの欲望だ。

夏休みに、10日ほどアジアのリゾートホテルに滞在する計画を立てた私は、その時は妻を寝取らせる事なんかは考えてもいなかった。
独立してしばらくは、金も時間も無くて家族にツラい思いもさせていたので、思い切り楽しもうと思っていた程度の計画だった。

そして、ホテルもコテージタイプの豪勢なモノで、コンシェルジュというのか、専属の係の人がついてくれてセレブ気分も満喫出来た。プライベートビーチで遊ぶ子供達を見ながら、妻と2人でカクテルを飲んだりしていた。
でも、セレブ的な旅に慣れていない私達なので、5日も経つと手持ち無沙汰になってしまった。

すると、コンシェルジュの人が、妻へのエステサービスと、私と息子達への無人島への冒険ツアーを提案してきた。
子供達は大喜びで、妻も嬉しそうな顔になっている。私は、明日の予約を入れてもらう事にした。そして、ビーチで遊んだりテラスでバーベキュー的な夕食を食べて楽しく過ごしていると、フロントから電話があった。コンシェルジュの人だ。明日の予約の件で、手すきの時にフロントに来て欲しいとの事だった。

私は、ちょうど売店に行きたいと思っていたのですぐに行く事にした。
コンシェルジュの人は、おそらく30代くらいのよく日に焼けた男性だ。日本語が驚くほど流ちょうで、むかし日本に5年ほどいた事があるそうだ。

私は、明日の予約の確認をしながら、雑談を始めた。エステのコースの事を聞いたりした。すると、彼はいつもの真面目な顔ではなく、少しニヤけたような顔で、若い女性だけで遊びに来るお客さんの中には、特別なマッサージを求めるケースもあると言う。同様に、男性のお客さんも要望してくる事があると言う。

それなりに高級なリゾートホテルなので、あくまでナイショというか、担当のコンシェルジュ次第というところもあるそうだが、対応可能だと言う。
私が、あなたは対応可能なのかと聞いた。すると、
「はい。パパさんも、家族じゃなくて遊びに来たら、特別なマサージの女の子手配するね」
と、楽しそうに言った。私が求めていると思ったようだ。私が、明日の嫁のマッサージに、そう言う男性をあてがえるかと聞いた。
すると、彼は一瞬目を見開いたが、すぐに満面の笑みになりながら、
「パパさんもヘンタイね。お金持ちは、みんなヘンタイね」
と、楽しそうに言った。私は、こんな風に夫があてがう事はあるのかと質問した。

「あるね。けっこうあるよ。奥さんに内緒で若い男の子つけて、どうなるのか見たいって言うよ。80%くらいは、奥さんやっちゃうよ」
彼は、ニヤニヤしながら言う。私は、今日までの彼の真面目なイメージが消えていた。意外というか、けっこう驚いた。そんな事を斡旋しているようにはとても見えない。

「パパさん、どうする? 明日なら、この子もこの子もいけるね」
そう言って、スマートホンを見せてきた彼。画面に映ったのは、どう見ても未成年の男の子達だ。よく日に焼けているが、きゃしゃな感じの男の子だ。イケメンと言うよりは、可愛らしいと言っても良いくらいのルックスだ。
「こ、これって、まだ若いでしょ? 若すぎるんじゃないの?」
私が驚きながら質問すると、
「日本じゃ、昔は13歳で大人だったね。彼らは充分大人だよ」
と、おどけたように言う彼。私は、想像してしまった。こんな年端もいかない男の子に抱かれてしまう妻を……。
私は、思わずお願いすると言ってしまった。
「OK。どっちが良いの?」
彼は、楽しそうだ。良い小遣い稼ぎという事なのかもしれない。

私は、どちらにするか迷った。1人は、幼いながらもまだ男らしい感じのある男の子だ。もう一人は、完全に子供という感じの男の子だ。
すると、彼は2人は兄弟だと説明する。
「お兄さんはテクニシャンで、弟はおちんちん大っきいよ」
そんな説明をするコンシェルジュ。私は、こんな子供みたいな弟が巨根だというのに驚いた。

そして、二人まとめてお願いすると言ってしまった。
「OK。パパさん、太っ腹ね。それに、ドヘンタイだ」
嬉しそうに言う彼。頭の中では、そろばんを弾いているのだと思う。

そして、打ち合わせ兼、料金交渉が始まった。私は、あくまでさりげなくエッチなマッサージに持っていき、妻の方からその気になるようにして欲しいと言った。妻がその気にならなければ、なにもしないで欲しいとも言った。

「オプションで、ビデオも撮れるよ。もちろん、奥さんにはナイショね」
楽しげに言う彼。私は、すぐにお願いすると言った。そして、そこそこ良い金額で確定すると、彼は上機嫌でロビーから出て行った。

コテージに戻ると、すでに息子達は寝ていた。連日、あんなに遊び続けていれば疲れも溜まると思う。
『パパ、お疲れ様。パパが頑張ったから、こんな良い旅が出来るんだよね。本当にありがとう』
妻は、心を込めてそんな事を言ってくれる。そして、ワインを注いでくれた。二人でサービスのチーズをつまみながらワインを飲んでいると、本当に幸せな気持ちになった。星も信じられないほど綺麗で、プライベートビーチからは波の音が聞こえてくる。
『パパ、三人目作っちゃう?』
恥ずかしそうにそんな事を言ってきた妻。冗談なのか本気なのかはわからないが、セックスをしようというお誘いなのは間違いない感じだ。
私は、潤んだ瞳で見つめてくる妻に、唇を重ねた。すると、ワインとチーズの味がしたが、すぐに勢いよく妻の舌が飛び込んできた。
こんなに積極的なキスは、滅多にない。私は、興奮しながら彼女の舌に舌を絡めていった。
『パパ、あっちの部屋にいこ……』
恥ずかしそうに誘ってくる妻。子供達がメインのベッドルームで寝ているので、サブのベッドルームに行こうという誘いだ。私は、いつになく積極的な彼女に、興奮しきっていた。そして、すぐにサブベッドルームに移動すると、ベッドに潜り込んで抱き合った。
キスしながら妻の服を脱がせていく。ほとんど真っ暗なので、輪郭しか見えない。でも、豊かな胸が揺れるのが見える。私は、むしゃぶりつくように乳首に吸い付いた。
『パパ、興奮してるね。私もだよ』
そう言って、彼女は私の服を脱がせてくる。そして、私の乳首を舐めてくれる。私は、この瞬間、明日の事を思い出した。明日、せっかく段取りをしたのに、今ここでセックスをしてしまったら、恭子は満足して明日の男の子達の誘いに乗らないかもしれない……。
私は、やっぱり子供達が起きてしまうからやめようと言った。
『声我慢するから……。大丈夫、疲れ切ってるから起きないよ』
妻は、焦れたように言う。でも、私はなんとか誤魔化すようにセックスを中断した。
『イジワル……。もう、しらない』
すねたように背を向けてしまう妻。もう、30半ばも過ぎているのに、相変わらず可愛いなと思う。私は、ゴメンと言って後ろから彼女に抱きついた。そして、気がつくとそのまま寝てしまった。

次の朝、子供達は朝からハイテンションだった。無人島探検という、子供達にとってはキラーワードみたいな言葉にわくわくしているのだと思う。

『じゃあ、楽しんできてね。私も、今日はゆっくりさせてもらうわ』
妻も、わくわくしているような感じだ。普段、エステに行く事もない妻なので、とても楽しみにしているようだ。昨日、機嫌を悪くした事も気にしていないみたいだ。

私達のコテージ担当の女性が朝食を運んできてくれて、優雅な雰囲気の中朝食を食べ始める。でも、私は、必死で勃起を隠すような感じだった。この後、妻の身に起こる事を想像して、どうしても興奮が抑えられなくなっていた。

そして、コンシェルジュの彼が迎えに来た。彼は昨日の夜の顔がウソのように、いつもの真面目な執事然とした顔で、
「あと1時間ほどでエステティシャンが参ります。綺麗になって、御主人をビックリさせましょう!」
と、誠実な顔で話をしているのが聞こえてきた。私は、たいしたものだなと思いながら、期待してしまった。

そして、息子達と過ごした無人島でのアクティビティは最高だった。本題とは外れてしまうので詳しくは書かないが、妻の事を忘れてしまうほど楽しい時間だった。
子供達は、滝でのロープクライミングや、洞窟探検、ターザンロープ、魚やカニを捕まえる事等々、心の底から楽しんでくれたようだ。

そして、戻るボートの中、なんとなく目配せしてくるコンシェルジュ。どことなくニヤけている感じだ。息子達の手前、どうだった? と、聞く事も出来ずにモヤモヤしたまま港に着いた。
車の中でも、真面目な顔をしながら私には意味ありげな笑みを浮かべる彼。ホテルについて子供達がコテージにダッシュで行ってしまった後、彼はUSBメモリを渡してきた。
「奥さん、凄かったみたいね。楽しみにしてクダサイ」
私は、その言葉で妻がやったんだなと理解した。そして、彼も見たのかと気になってしまった。すると、彼は私の考えを読んだように、
「私は見てないヨ。パパさん、安心してクダサイね」
と、急に片言っぽくなって言った。日本語をしゃべる外国人は、都合が悪くなると急に片言になる気がする。

部屋に戻ると、息子達がすごい勢いで妻に無人島での事を話している。妻は、見たところ普通の感じだ。でも、肌がつやつやしている感じで、綺麗になったなと思う。そして、彼女も子供達と同様に上機嫌だった。

『パパ、ありがとう。すっごく気持ち良かったわ。どう? 綺麗になったかしら?』
と、はにかみながら言ってくる妻に、私は思わず勃起してしまった。気持良かったの意味を、どうしても違う意味にとってしまう……。
私は、なるべく平然とした顔で、
「綺麗になったよ。なんか、肌がつやつやしてる」
と、言ってみた。でも、内心は早くメモリの中の動画を確認したい気持ちでいっぱいだ。

『本当に? 嬉しいな。オイルマッサージもしてもらったからかな?』
無邪気に楽しそうに言う妻。私は、どんな人に施術してもらったのかと聞いた。すると、妻の目が一瞬泳いだ。でも、すぐに平然とした顔で、
「うん。若い人だったよ。二人も来てくれて、お姫様になった気持ちだったよ。でも、ちょっと申し訳ないなって思っちゃった」
と、おどけた仕草で言う。確かに、ウソはない。でも、二人が女性ではなかった事はナイショにするつもりらしい。確かに、普通は女性が施術するのだと思う。エステティシャンが男性というイメージは、あまりないと思う。
私も、コンシェルジュの彼から聞いていなければ、男性に施術されたなんて少しも思わなかったと思う。

『お腹すいちゃった。みんなもお腹ペコペコなんじゃない?』
妻は、話をそらすように言う。そして、担当の女性に言って夕ご飯を早めてもらった。

海を見ながらの豪勢なバーベキューも、正直飽きてきたなと思うが、今日は無人島でつかまえたカニやエビがある。小ぶりで特別に美味しいというわけではないが、それでも自分で取ったというのがたまらないようで、子供達は夢中で食べていた。

『あらあら、そんなに急いで食べたら、喉につかえるわよ』
妻が、優しい笑みを浮かべながら言う。そう言えば、私は妻が怒っているのを見た事がないかもしれない。もちろん、しつけや注意はする。でも、怒鳴ったりしているのは見た記憶が無い。
そして、食事の間中、私は妻を観察し続けていた。何か変わったところはないだろうか? 特別なマッサージをした痕跡はないだろうか? そんな目で彼女を観察していた……。

子供達は、ほとんど瞬殺と言っても良いくらいに早く寝た。私は、早く妻を寝かせようという意図もあり、ワインを飲み始めた。もちろん、妻に多く勧め、私は飲んでいる振りをしていた。
『パパ、昨日はどうして寝ちゃったの? イジワルだったね』
そんな事を言いながら、私の横に座ってきた妻。さりげなく太ももに手を乗せてくる。私は、子供達が起きたらマズいからだと説明した。
『でも、家でも起きた事ないでしょ? 私に飽きちゃった?』
寂しそうに言う妻。本当に悲しそうだ。私は、慌ててそんな事はないと否定する。すると、妻は私に、
『じゃあ、今日こそは良いでしょ? イジワルはなしだよ』
と、言った。その表情は、妙に色っぽく、私はゾクッとしてしまった。

そして、サブのベッドルームに移動する私達。すぐに、もつれるようにベッドに転がった。そして、お互いに興奮した感じでお互いの服を脱がせていく。

今日は、先に妻が私のペニスをくわえてきた。こんなに興奮している妻は、見た記憶が無い。荒い息遣いで私のペニスをくわえる妻。でも、こんなに積極的にしていても、ぎこちない感じだ。決して上手ではない。
それでも、私の興奮は異常なまでに高まり、妻に覆いかぶさるようにして上になった。そして、胸にむしゃぶりつこうとすると、
『パパ、すぐ来て……。もう我慢出来ないです』
と、妻は興奮しきったような声で言った。私は、すぐに彼女の中に挿入しようとしたが、コンドームがない事に気がついた。それを彼女に言うと、
『大丈夫だから、そのまま来て。パパ、愛してる』
と、妻は真剣な貴重で言った。私は、妻の言葉に導かれ、すぐに挿入した。久しぶりの生の膣の感触……。それは、声が漏れてしまうくらいに気持ち良い。多分、10年ぶりくらいの生セックスだと思う。

『パパ、凄い。パパのカチカチになってる。愛してる。いっぱいして』
妻は、感極まったような声で言う。私は、妻からの愛を感じながらも、動画の事が気になっていた……。そして、私は動き出してからカップラーメンが出来る時間も持たずに射精してしまった……。

『パパ、凄かった……。気持良かったよ。愛してる。ずっと一緒にいてね』
妻は、いつも以上に愛してると言う。そして、どこかセンチメンタルな感じだ。私は、もしかして罪悪感からかな? と、邪推をしてしまった。
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ブロマガって何?


妹の友だちが酔いつぶれたので、しっかりと処女をもらいました

妹の友達が遊びに来ていた。
夜も遅くなったので、泊まっていく事になったのだが、俺は妹とその友達と3人で遅くまで酒を飲みながら、話していた。

妹は酒に弱いので早く寝かそうと、飲ましたら、先に部屋に戻ってぐっすりと寝てしまった。
俺は妹の友達に酒を飲ませながら、Hな話題を振る。

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[ 2018/08/31 22:00 ] 男性の体験談 処女との体験談 | TB(0) | CM(-)

恥ずかしがりで清楚な嫁が、調教されて鈴の音でイク女に変えられていました4(ブロマガ転載禁止)

前回の話

僕は、結局3回もオナニーをしてしまった。里恵が乳首にピアスを開けられたり、浣腸までされて両穴を犯されている姿を見ながら、狂ったようにオナニーをした。

結局、里恵はアナルと膣にそれぞれ5回以上も中出しされた後、失神状態になってしまった。すると、大川は男達に後の始末を任せてプレイルームから出て行った。

プレイルームでは、男達が里恵を外に運び出したり片付けをしているのが見えている。僕は、壁のスイッチを押した。すると、すぐに透明だったガラスは鏡のように変わり、プレイルームの中は見えなくなった。
そして、鏡に映っているのは、粗末なペニスをあらわにし、床をザーメンまみれにしている情けない僕の姿だった……。

すぐに大川が部屋に入ってきた。
「おっと、失礼。まだお楽しみ中でしたか? それにしても、かなり楽しんで頂けたようですね」
彼は、床や僕の股間を見ながら言う。丁寧な言葉づかいだが、僕は小馬鹿にされているとしか思えなかった。

「どうしますか? さっきの話は」
彼は、そんな風に聞いてくる。僕は、ほとんど迷うこともなく、お願いしますと言った。
「そう言ってくれると思ってましたよ。じゃあ、書類にサインしてもらいましょうか」
彼は、そんな風に言う。そして、ズボンとパンツを直した僕は、覗き部屋を出ていった。
応接室のような所に通されると、書類の説明が始まった。それは、まとめると、僕が里恵と大川のセックスを黙認するという内容だ。
慰謝料の請求や、不貞行為として訴える、マスコミにリークする、そういった事を一切しないという誓約書だ。僕は、これにサインしたところで、マスコミにリークしてしまえば彼は大きなダメージを受けるだろうなと思った。
でも、それ以上に里恵もダメージを受けると思った。そう思うと、何も出来ないなと思った……。

「これでいいですね。じゃあ、さっそく今月分の給料を振り込みます。里恵さんにはヘッドハンティングでもされたと言って下さい」
彼は、そんな風に言う。僕は、一つだけお願いをした。避妊をして欲しいと言うことだ。
「避妊ですか? もうしていますよ。ちゃんと、里恵さんにリングを装着してあります」
彼は、涼しい顔で言う。僕は、リングの避妊効果は100%じゃないと思うし、なにより妊娠だけではなく、性病も怖いと思っている。でも、結局僕は何も言えなかった。
里恵の中に、他人が直接ザーメンを注ぎ込む……。僕は、それを見てしまったことで、その衝撃と興奮が頭から離れないようになってしまっていた。

「ペニスの件はどうします? せっかくなんで試したらどうですか? 里恵さんも喜びますよ」
彼はそう言って僕に手術を勧めた。僕は、迷いに迷ったが、結局お願いしますと言ってしまった。

色々なことがありすぎた訪問だった。正面からの全面対決になるはずが、結局僕は完全敗北だった。僕のあんな姿を隠し撮りしていたなんて、どうしても信じられない。どうやって撮ったのだろう? 本当に、怖くなってしまう。

帰宅すると、すでに里恵はいた。息子と楽しそうに遊んでいる。僕は、あの状況からよく帰ってこられたなと驚いてしまった。
『パパ、お疲れ様! お腹すいてる? もう、ご飯にする?』
里恵は、上機嫌で言う。僕は、大川のアドバイス通り、ヘッドハンティングされたことを伝えた。
『えっ? そ、そんなにもらえるの? でも、凄く忙しくなっちゃうんじゃない? 給料が上がっても、パパと過ごす時間が減るのはイヤだな……』
里恵は、心配そうに言う。僕は、さすがに本当のことは言えないが、労働時間は逆に減るし、休みも増えると伝えた。
『本当に? それなら嬉しいな。でも、一気に5倍ももらえるなんて、パパ凄いんだね。頑張ってるもんね』
里恵は、嬉しそうに言う。僕は、里恵の言葉が嬉しかった。お金よりも、僕と過ごす時間が大切……。本当に、嬉しいと思った。でも、そんな事を言ってくれる里恵が、あんなにハードな浮気をしているというのも、どうしても信じられない。

その夜、里恵は僕のベッドに潜り込んできた。
『パパ、愛してる。無理しないでね。ツラかったら、いつでも辞めて良いからね。その時は、私も働くから』
心配そうに言う里恵。僕は、相談もなしに決めてしまってゴメンと言った。
『ううん。良いよ。パパが決めたことなら、どんなことでもついていきます』
そう言って、僕に抱きついてキスをする里恵。ぎこちないながらに熱心なキスという感じだ。でも、本当の彼女はものすごくキスは上手だと思う。僕とする時は、下手な振りをしているのだと思う。

そして、最近やたらと回数が増えたセックスが始まる。僕が彼女のパジャマを脱がし始めると、
『パパ、私も相談なしでしちゃったことがあるの』
と、緊張した声で言う里恵。僕は、何かと聞いた。もちろん、何なのかは見たので知っているが、知らない振りをした。
『ピ、ピアス……開けちゃったの』
モジモジという彼女。僕は、想定していたとおりのリアクションを取る。
「え? 開いてないじゃん。どこのこと?」
と、里恵の耳を見ながら質問する僕。
『耳じゃないの……。海外で流行ってるって聞いたから……。ゴメンね、ここなの』
モジモジしながら、パジャマをはだける里恵。すると、彼女の左の乳首に、棒状のピアスがハマっていた。
「凄いね、似合ってるよ。でも、痛くないの?」
僕は、何度もイメトレしていたとおりの事を口にした。
『えっ? そ、それは、その、痛くないよ。ビックリしないの?』
あっさりと受け入れた僕に、驚く里恵。僕は、リアクションを失敗したかな? と、少し不安になっていた。
「ビックリしてるよ。でも、今時ヘソや乳首なんて普通でしょ? それに、凄くセクシーだよ。ほら、興奮してこんなになっちゃったよ」
そう言って、僕は完全に勃起したペニスを触らせた。実は、さっきすでに大川に少しやってもらっている。ヒアルロン酸ではない、特殊な液を亀頭に注射してもらいカリ首を大きくした。同時に、勃起力を高めるクスリも処方してもらった。
通常は、注射後数日はセックス出来ないそうだが、特殊な細い針を使ってもらったので今日からでもOKだそうだ。

ほんの数ccしか注入していないのに、カリ首が一回り大きくなった感じがするし、固さもクスリのせいかガチガチな感じがする。射精寸前の固さが、ずっと続いているような感覚だ。

『凄い! えっ? 固いよ、こんなに固くなってるの?』
本当に驚いているような感じの里恵。僕は、怪しまれているのを誤魔化すような感じで、彼女に覆いかぶさった。そして、キスをしながら胸を触る。おっかなびっくりという感じでピアス付きの乳首を触ると、
『うぅっ、あぁ、凄く敏感になってるみたい……』
と、すでに声をとろけさせながら里恵が言う。僕は、里恵の乳首もいつも以上にカチカチになっているなと感じながら、触り続けた。本当は、あの男達のように、ピアスを引っ張って乳首を千切るようにした方が里恵は感じるとわかっている。でも、どうしてもあんな風には出来ない。

僕は、サディスティックになれない自分に落胆しながら、乳首を舐め始めた。ピアスが付いているが、舐めるのにさほど邪魔にはならない。でも、まだ傷が塞がっていないはずなので、雑菌が入ってしまわないか心配してしまう。

『あっ、ンッ、気持ち良い。パパ、凄く気持ち良いの。凄く敏感になってるよ』
彼女は、本当に気持ちよさそうな声をあげる。僕は、もう我慢出来なくなり、彼女のアソコにペニスを突き立てた。大きくなった亀頭の成果を試したい気持ちもあった。

『あっ、パパ凄いっ、本当に固いよ、カチカチになってる!』
里恵は、気持ち良さそうな声をあげてくれる。明らかに、今までの僕とのセックスとは違うリアクションだ。そして、僕もまったく違う感触を感じていた。
明らかに、カリ首が膣肉をこすり上げる感触が強い。ほんの少しカリ首が大きくなっただけで、こんなにも感触が違う……。僕は、本当に驚いていた。大川の話だと、本格的にメスを入れて手術をすれば、長さも太さももっと変えられるそうだ。

『うぅあっ、あっ、気持ち良い。パパ、全然違う。今までと全然違うよ、もっとして、もっと強くしてぇっ!』
里恵は、僕にしがみつくようになりながらあえぎ続ける。こんなに感じている彼女は、見たことがない……と言っても、僕としている時限定だが……。
僕以外の男達に狂わされている里恵……大川のペニスに泣き叫ぶようにあえいでいる里恵……。僕は、そんな事を想像した途端、爆発的に射精してしまった。

『うぅあっ、ダメッ、まだ、あぁ、パパもっと』
里恵は、射精してしまった僕に、さらにおねだりをしてくる。里恵の腰は卑猥に動いていて、本当にもっとして欲しいという感じが伝わってくる。
僕は、あのクスリのおかげでペニスがまだ固いままなのを実感していた。そして、動き始めようとした。すると、里恵が僕の乳首を舐めてきた。繋がったまま、窮屈そうに僕の乳首を舐める彼女……。本当に、発情してしまっているような感じだ。

『パパ、お願い、もっとして欲しいの。はしたなくてごめんなさい』
里恵は、イヤらしく僕の乳首を舐めながらそんな事を言う。僕は、乳首を舐められている快感に、声が漏れてしまう。そして、腰を動かし始めると、
『うぅああっ、パパ、気持ち良いっ! 凄いの、こすれて気持ち良いのっ! パパ、里恵イッちゃう、イッちゃうよぉ』
と、切なげな声をあげる。僕は、里恵をイカせたことはないと思う。少なくても、こんな風にイクと言わせたことはない。僕は、大川に感謝のような気持ちすら持ってしまっていた。そして、さらに激しく腰を振る。
『イクっ! パパイッちゃうっ! 里恵イクっ! イクゥッ!』
里恵は、僕にしがみつきながら果てた。そして、僕もほとんど同時に射精してしまった。2回目なのに、あっけないほどだった……。

『パパ、違う人みたいだったよ。ピアス、そんなに興奮しちゃった?』
恥ずかしそうに言う里恵。僕は、清楚な里恵とのギャップが凄くて興奮したと告げた。
『良かった……。痛いし恥ずかしかったけど、パパが凄くなって本当に良かった。じゃあ、もっとギャップで興奮させるようなことするね』
イタズラっぽく笑う彼女。僕は、もう充分だよと心の中で思っていた……。
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ブロマガって何?


腰にタオルを巻いた状態で、子供会の集金に来たママさんの前に出て

1年前の夏(7月終わり頃)

私は女房と子供1人の一応所帯持ちです

去年の夏

私は会社が休みだったので 前日の夜 同僚と朝まで酒を飲み昼過ぎまで寝てました

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[ 2018/08/31 19:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

家庭教師先のママさんに中出ししましたが、妊娠してしまいました

大学進学が決まり、適当に地元でバイトって言っても、近所のスーパーしかなく、地元の郵便局に家庭教師やりますというメモを張っておいた。4件ほど連絡が来たが、1件は電話の段階で折り合いが合わずに、結局3件でやることになった。
3件とも比較的裕福な家庭だった。1件は超教育ママって感じの40歳のお母さんで、息子の成績が生き甲斐みたいな感じだった。

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ロシア人人妻研修生

何か長文のわりに中身がなさそうです・・・。すいません

就職して三年目の秋、ウラジオストックからロシア人の研修生が3人やってきた。
一人はメガネを掛けた、日本では絶滅したと思われるタイプのオタク(ホーキンズ似)
一人は大学をでたばっかりの韓国人とロシア人のハーフの女(なごり雪のイルカ似)
そしてもう一人が、26歳人妻子持ちのエリヴィラ(仮名)さん

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[ 2018/08/31 13:00 ] 男性の体験談 外国人女性との体験 | TB(0) | CM(-)

娘が家を出たので、妻にスワッピングをさせました

私50歳、妻46歳の熟年夫婦です。

今年、娘が関東の大学を卒業し、神奈川に就職が決まり

アパートを探すことになりました。

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[ 2018/08/31 12:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

バイクで骨折して入院した私の面倒を見てくれたのは、嫁の叔母でした

先月骨折で入院を2ヶ月したときの話です
私は36歳になるまあまあ女遊びしてる既婚です。

バイクで通勤中左手と左足を骨折して外科に入院しました。

たまたま入院した病院に嫁の叔母、尚子さんと言う43歳になるむっちりした看護婦さんがいて、私も面倒みてもらいました。
風呂やトイレもひとりではできない私によくしてくれました。

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[ 2018/08/31 08:00 ] 男性の体験談 ナースとの体験談 | TB(0) | CM(-)

先輩のOLは凄く良い人だと思っていたけど、ただの淫乱ビッチだった

去年の今頃の話。
当時付き合ってた彼女と別れたばかりでオレは落ち込んでいた。

そんなオレを見て気を使ってくれたのか、いつも何かとオレを世話してくれる先輩のOLが、家に友達を呼んでパーティをやるから来ないかと誘われた。

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[ 2018/08/31 02:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

家庭教師先の女の子は生徒会の副会長で、捨てたがりだった

俺が家庭教師をしていた中学生の由紀との体験です。
由紀は学校では生徒会の副会長をしているとかで、 まじめな生徒なんだけど、かなりえっちには興味があるみたいでした。

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[ 2018/08/31 01:00 ] 男性の体験談 処女との体験談 | TB(0) | CM(-)

元ラグビー部の4人と温泉宿で乱れに乱れました

私は、関西で小学校教諭をしている32才です。

名前は香織(仮)としておきます。

今年の夏は一つ年下の同僚の美奈(仮)と二人で海に行こうという話になり、彼氏がいない女二人、車で日本海を目指したのです。
場所は夕日ヶ浦温泉。
ホテルは海岸から歩いてすぐの所に予約していたので、先にチェックインを済ませ、水着になって砂浜へと直行。
昼間は海で過ごし、ナンパされながらも適当に無視しながら、楽しみました。
海は遠浅で凄く綺麗でした。
海から上がってホテルに備え付けのシャワーで砂を落とし、夕飯までの間に温泉に浸かろうという事になりました。
ホテルの大浴場に向かうエレベーターの中で、あるポスターに目が止まりました。

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[ 2018/08/31 00:00 ] 女性の体験談 温泉での体験 女性 | TB(0) | CM(-)

息子が、お母さん、俺のおちんちんが変なんだけど見てくれない?と、言ってきた

今朝、ベランダで洗濯物を干していると、中学生の息子がこんなことを言ってきました。

「ねぇねぇお母さん、俺のおちんちんが変なんだけど見てくれない?」

「いやよ!」

「お母さん、俺じゃよくわからないから、そんな事を言わないで見てよ!お願いだよ!」

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[ 2018/08/30 23:00 ] 女性の体験談 近親男性との体験談 | TB(0) | CM(-)

産婦人科医から聞いた、女性のエロい話

知り合いの産婦人科のドクターから聞いた最高にエロい話は、閉経を迎え更年期障害の治療でこのドクターのところに診察に訪れていた48歳の知性的な感じがする女性の話です。
診察の基本は何と言っても問診だとドクターは口癖のように言っていました。よく患者は恥ずかしい症状を隠してしまうことがあるそうで、そうした症状も漏らさずに聴き取ることが出来るのが、優れた医者だとも言っていました。特に産婦人科では恥ずかしい症状を言わない患者も多いそうです。

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私は娘に気がつかれるまで、イケない不倫妻でした

娘が小学校に通いだしたのは私が39歳のときでした。
関西出身の私は、独身の時に勤務先で今の主人と知り合い、職場結婚しました。
その後、主人の実家のある九州へ移り、夫は自営を始めました。
私は夫以外と、それまでお付き合いしたこともなく、夫で処女喪失したんです。

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酒蔵ツアーで知り合ったエロい女性に、バスの中で手マンしました

皆さんは日本酒は好きでしょうか。好きな方であれば分かると思いますが、お酒を作っている酒蔵さんに作り方を見に行くことができる「酒蔵見学」というイベントがあります。

基本的にはその見学でお酒もふるまわれますので、酒蔵さんがバスで一定のところまでの送り迎えをしてくれるのです。

そしてあるとき、日本酒が好きな僕は酒蔵見学のイベントに一人で参加しました。一人といってもイベント告知をしているので、会場に行けば数十人の方がいるのですが。

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[ 2018/08/30 17:00 ] 男性の体験談 痴漢した体験談 | TB(0) | CM(-)

・僕をペニスバンドで犯す嫁が、僕を寝取られマゾに進化させました完(ブロマガ 転載禁止)

前回の話

明日香は、僕に空っぽの口の中を見せながら、楽しそうに笑っています。僕は、SMの拘束台に繋がれ、口にボールギャグを嚙まされた状態でそれを見つめています。
僕は、全身の無駄毛を剃られ、メイクにウィッグで完全に女の子の状態です。ブラジャーとショーツも身につけさせられていますが、ショーツからは勃起して大きくなってしまったアレもはみ出ています。

『こんなに大っきくさせて、ホント、はじめちゃんは立派なヘンタイだね』

明日香は、僕のアレを指でもてあそびながらそんな事を言います。150cmと小柄で、ツインテールにした少女のような彼女……。清楚で純情なイメージしかありません。
でも、いま目の前にいる彼女は、SMの女王様みたいな雰囲気すら感じます。

「じゃあ、はじめちゃんに口でしてもらおうかな? 私も若くないんで、一度出すと回復に時間がかかるからね」
松浦さんは、温和な顔でそんな事を言ってきました。優しそうな顔をしていますが、目が笑っていないような、怖い印象があります。

『良いね! ほら、練習の成果を見せる時だよ!』
明日香は、本当に良い笑顔で言いました。そして、私の拘束具とボールギャグを外しはじめます。

僕は、口を聞けるようになった途端、
「どうしてこんな事を……。こんなの、浮気だよ」
と、弱々しく言いました。
『どうして? はじめちゃんのためだよ。はじめちゃんに、もっと立派なヘンタイさんになってもらうために、苦労して探したんだよ。松浦さん、男の娘(オトコノコ)やニューハーフのセフレたくさんいるんだって。もちろん、マゾの女の子の調教もしてるんだよ』
明日香は、そんな事を言いました。僕は、意味がわからないという気持ちです。

「よし、こっちでしてもらおうか」
松浦さんは、ソファに座ると、僕を手招きします。僕は、どうしていいのかわからず、思わず明日香のことを見つめました。
『ほら、早くしないと! 教えてもらうチャンスだよ!』
明日香は、そんな風に僕を煽ります。僕は、正直なところ、松浦さんのアレに興味を持ってしまいました。
普段、僕をメチャクチャに狂わせるペニスバンド……。あの、黒光りするペニスバンドと同じくらいの彼のペニス……。
オモチャではなく本物ならば、どんな感じなんだろう? シリコンは、固すぎる時があります。特に、奥のS字を抜ける時、痛みを伴うことが多いです。
きっと、本物ならばそんな事もないのかな? と、考えてしまっています。そして、想像すればするほど、前立腺のあたりがキュンとうずくのを止められない気持ちです。

「ほら、早くして。言いつけ聞けないなんて、ワルい子だな」
松浦さんが、厳しい口調で言いました。僕は、思わず謝りながら、彼の前にひざまずきました。目の前には、ダランと垂れている彼のアレがあります。
勃起していなくても、大きくて太いのがわかります。彼のアレは、膨張率が低いのかもしれません。僕は、恐る恐る彼のモノを握りました。勃起していないこともあり、ペニスバンドよりもかなり柔らかい感じです。
僕は、それをしごき始めました。すると、すぐに反応し、徐々に固くなってきました。

僕は、手の中で固くなっていくソレに、ドキドキしていました。僕の手によって、固くなっている……。なんとなく、牝の喜びみたいなものを感じてしまいます。

「ほら、早くくわえなさい」
松浦さんは僕に命令をしてきます。その口調は、日頃から命令することに慣れているような感じです。
僕は、まったく抵抗感がなくなったように、すぐに彼のソレをくわえました。ペニスバンドで何度も経験済みですが、本物はまったく感触が違います。柔らかい感触と鉄のような固さとが入り混じったような感じです。何よりも、暖かさが違います。
僕は、気がつくと、ペニスバンドにするように舌と唇を使ってフェラチオをしていました。
「上手いね。初めてとは思えないよ」
松浦さんが、そんな言葉を漏らします。僕は、褒められて嬉しいと感じてしまいました。
『はじめちゃん、美味しそうにくわえるんだね。ホントに女の子みたい』
明日香は、そんな事を言います。確かに、美味しいと思っている僕がいます。特に今日は、メイクにウィッグで、完全女装をしているせいもあるのかも知れません。

僕が夢中でフェラチオをしていると、いつの間にか後ろに回り込んだ明日香が、僕の乳首をブラの上から触ってきました。僕は、あまりの快感に声が漏れてしまいます。ブラジャーの生地が、より摩擦と刺激を増すようで、切ないような何とも言えない快感が走ります。

『フフ。乳首もカチカチだよ。淫乱な女の子だね』
明日香は、そんな事を言いながら僕を責めます。僕は、口の中にアレが、さらに固く大きくなるのを感じながら、前立腺のあたりがキュンキュンとうずきっぱなしでした。

「よし、もういいぞ。じゃあ、明日香ちゃん、上においで」
松浦さんは、僕に対してとは違う優しい口調で明日香に言いました。
『じゃあ、はじめちゃん、松浦さんの大きいおちんちん、入れちゃうね。でも、ちょっと怖いな。こんな大きなおちんちん、初めてだから』
明日香は、興奮と不安が入り混じったような顔で言います。僕と付き合い始めた頃、彼女は驚くほど可愛い女の子でしたが、奇跡的に処女でした。なので、僕以外のモノを経験していないはずです。

「こんなに大きなって、大きくないのは経験してるの? 旦那さんだけしか知らないんじゃなかったっけ?」
松浦さんは、そんな疑問を口にしました。僕も、同じ疑問を持っていました。
『してないですよ。でも、オモチャでしちゃうことはあります』
明日香は、顔を真っ赤にして言いました。いつも、僕のことは色々なオモチャで責める彼女ですが、僕が彼女をオモチャで責めたことはありません。

「へぇ。1人でしてるの?」
松浦さんが、興味深そうに聞きます。明日香は、耳まで赤くしながらうなずくと、
「夫婦そろって、エッチなんだね」
と、松浦さんは言いました。僕は、明日香が1人でオモチャでしていると知り、申し訳ない気持ちでいっぱいになりました。普段、僕が責めてもらうばかりで、なかなか彼女のことを責めるシチュエーションがありません。
きっと、欲求不満がたまっていたのだと思います。
「じゃあ、おいで。後ろ向きでまたがってごらん。入るところ、はじめちゃんに見てもらわないとね」
松浦さんは、そんな事を言いながらコンドームを装着しはじめました。見るからキツそうなコンドーム……。締めつけられている感じがします。

『じゃあ、失礼しますね』
明日香は、そんな風に彼に声をかけ、またがりはじめました。小柄な彼女がまたがると、父親と遊ぶ少女のように見えてしまいます。僕は、ドキドキしながら迷っていました。止めるべきなのではないか? そんな思いでした。

いくらプレイとはいえ、明日香が他の男とエッチをしてしまう……。そんなのは、ダメに決まっています。今まで、僕しか知らなかった彼女……。アブノーマルなセックスをしていましたが、彼女を独占している幸せを感じていました。

『はじめちゃん、誘導してくれる? はじめちゃんの手で、松浦さんのおちんちん、私のアソコに入れてね』
明日香は、うわずったような声で言います。興奮しているのが伝わるようです。でも、不安そうな顔も垣間見えます。

僕は、激しく迷いながらも、松浦さんのアレに指を伸ばしました。そして、そのいきり立った剛直を握ると、明日香の膣口に誘導していきます。
明日香は、
『……ヘンタイ』
と、小さく吐き捨てるように言うと、腰を降ろし始めました。僕は、松浦さんのペニスが、正確に明日香の膣口に行くように、微調整をします。
嫁の膣口に、他人のアレを導く夫……。そんな話は、聞いたこともありません。あまりにも異常だと思います。でも、僕は微調整をしながら明日香の膣口に松浦さんのモノが押し当たるのを見つめていました。

彼の太いアレは、明日香の陰唇をかき分けるようにして入っていきます。意外にすんなりと入っていくソレは、あっという間に半分ほど入ってしまいました。
『拡がってる……。本当に大きいいよ』
明日香は、うわずった声で言います。僕は、ギチギチな感じになっている明日香の膣口を見て、裂けないかと心配していました。

『はじめちゃん、見てる? 太いのが入ってるよ。でも、全然痛くないの。ゴリゴリこすれてて、本当に気持ち良いの』
明日香は、そんな説明をしてきました。僕は、身もだえするような嫉妬を感じながらも、結合部を見つめていました。いつも綺麗に剃り上げているヘア。色素が薄いのか、色白でアソコのビラビラもほとんど色素沈着していない感じです。
まるで、幼い女の子のような身体に見えてしまいます。でも、そんな華奢な身体に、極太がほとんど全部入ってしまいました。内臓はどうなってる? と、思わず考えてしまうような状況です。あの感じだと、ヘソのあたりまで行っているのではないか? そんな気がします。

『入っちゃった。松浦さんのおちんちん、子宮にギュッと当ってるよ』
震えるような声で言う明日香。僕は、思わず痛いの? と、聞きました。
『ううん。痛くないよ。気持ち良い。なんか、幸せな気持ちだよ』
明日香は、笑顔のような表情になっています。多幸感というのか、気持良すぎてそんな顔になっているみたいです。

「凄くキツいね。ホントに名器だよ」
松浦さんが、感心したように言います。
『本当ですか? フフ。嬉しいな』
明日香は、嬉しそうに言いました。僕の目の前で他人のものを入れてしまった罪悪感は、感じていないみたいです。

『じゃあ、動きます』
明日香は、うわずった声で言うと、腰をゆっくりと動かし始めました。
『うぅ、あぁ、こすれてる……。コレ、ヤバいかも……うぅあぁ』
明日香は、見たことのない顔になっています。快感を感じているのは間違いないとして、今までに感じたことのないようなレベルの快感を感じているようです。

明日香は、僕の目の前で腰を上下に動かします。太い松浦さんのモノが、小さな膣を出たり入ったりしています。
『うぅっ、うぅっ、あっ、あんっ、気持ち良い。全然違うよ、はじめちゃん、全然違うの』
明日香は、幸せそうな顔のまま、そんな事を言ってきます。僕は、どんな風に気持ち良いの? と、思わず聞いていました。
『松浦さんのおちんちん、カリ首が拡がってるの。ゴリゴリこすれて、気持ち良いところに当りっぱなしなの!』
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ブロマガって何?


彼女はなぜ、旦那以外の男にこうも簡単にやらせるのだろう? 飲んじゃうんだろう?

「ああん、気持ちいい、はぁん・・・いやぁぁ・・・オマンコ、凄い気持ちいいよぉ」

彼女は男の指でマンコを犯されていた。
男は彼女の顔の横に座り、彼女はそのチンチンを握っている。

「ほら、ちゃんとしゃぶれって」

男が彼女の口にチンチンを押し付ける。

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エロい同僚が、酔ってタクシーの中でブラを外し始めた

昨日も同僚と飲んでいた。
話が合う子なので結構飲んでいたら、いつの間にか終電の時間。
仕方がないのでタクシーを拾って送っていった。

すると、彼女はやはりエロモードになったみたいで、いつの間にかブラを外していた。

(こいつ、タクシーでやりたいだけなのか?)

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知り合いの人妻が、マッサージ店をやるために練習をさせてくれと言ってきたw

僕の知り合いに一人のタイ式マッサージを勉強している女性がいました。彼女はトモコという僕より3歳年上の32歳です。すでに結婚をしているのですが、どうしてもタイ式マッサージの店をやりたいという事で、旦那の了解を得て小さなお店を構えようとしているのです。

半年ほどの勉強で現地のタイにも行ったりして精力的に学んでいました。もうお店をオープンさせても良いだろうと思うくらいです。

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勤務先の人妻ナースは、スリムで巨乳でエロかった

当時、俺は22歳で就職したばかりだった。
勤務先は高齢者の福祉施設の事務職だったが、1ヶ月は看護・介護の現場で研修することになっていたため、その看護師と話をするようになった。
その看護師(以後『ナース』)は実年齢よりは若く見えて30代後半って感じ。

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[ 2018/08/30 02:00 ] 男性の体験談 ナースとの体験談 | TB(0) | CM(-)

精力剤を売りに来た可愛い女性に、効果があるのか試させろと言った結果

僕は当時、マンションで一人暮らしをしていました。マンションというだけにしっかりオートロックもあって、普段は部外者は入れないようになっています。

そんなとあるある日、チャイムが鳴りました。僕は疑問に思いましたが、たぶん大家さんあたりかなと思って扉を開けると、そこには女性が一人。
「え、どうしたのですか?」

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エロ不倫妻に成り果てた嫁が、「もうヒロ君のじゃないとイケな~い!」だと

嫁が同窓会で久しぶりに会った男と、くんずほつれつの不倫関係になりました。
あのときは本当に参ったね・・・。
美味そうに咥えるフェラ顔やハメ撮り、キスやおっぱい写真まで撮られて、LINEにアップされる馬鹿っぷりに、(こいつら何なんだよ!)と・・・。
正直ムカムカがおさまんない状態。
気持ちよく同窓会に送り出したつもりが裏切りやがって!

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[ 2018/08/30 00:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

飲酒運転してしまった妹(人妻)が、事故って廻されました

営業職、独身です。
亡くなった両親が残してくれた古い一軒家に一人で暮らしてきました。

この間、離婚した妹と会社帰りに待ち合わせて、駅前の居酒屋で相談に乗っていました。
妹は結婚して3年、子供ができなかったのは不幸中の幸いだったと思います。
その帰り道、代行を頼むのは勿体無いと言う妹が、「少ししか飲んでいないし大丈夫」と言うので、私の営業車を運転してくれました。

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[ 2018/08/29 23:00 ] 女性の体験談 レイプされた告白 | TB(0) | CM(-)

学生のころ男2女1で飲んでて酒の勢いで3Pした

学生のころ男2女1で飲んでて酒の勢いで3Pしたことあるけど・・・聞きたい?

バイトが同じで唯一年齢の近い3人だったから、すぐに仲良くなっていろんなとこに遊びに行くような関係だった。
仲良くても、女の子相手だから下ネタは控えてた。

でもその日は、付き合ってた彼氏にフラれた直後でその子はヤケ酒っぽい雰囲気。
場所は俺じゃない男の家(一人暮らし)

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[ 2018/08/29 22:00 ] 女性の体験談 複数体験 女性 | TB(0) | CM(-)

▲年上の嫁を寝取ってもらうために、友人のアレを型取ってディルドを作った2(転載禁止)

前回の話

秋雄のアドバイス通り、嫁に大人のオモチャをだまし討ちのように使ってみた。結果、信じられないくらいに上手くいった。
私のペニスよりも大きくて固いディルドに、嫁はあっさりと夢中になってくれた。もともと、嫁は大人のオモチャを使う事に悪いイメージしかなかったそうだ。でも、今では普通に受け入れてくれるどころか、無言でリクエストしてくるような感じだ。

そして、今日はMサイズのディルドをナイショで買ってきている。息子が朝から遊びに出かけると、嫁がソワソワした感じで、
『じゃあ、先にシャワー浴びちゃうね』
と、言いながら浴室に向かう。

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[ 2018/08/29 19:22 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

人妻ランチ合コンという名の、発展場w

その日友達3人と人妻3人とのランチ合コン
俺達はナンパや出会い系そしてジムや教室など
ありとあらえる手段を使ってネタをまわしていた
熟女バー、人妻サークル、人妻クローバー、若妻快楽世界など
人妻や熟女の溜まり場をあさりまくっていた

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友だちが酔いつぶれて寝てる横で彼女とエッチしたら、メチャクチャ気持ち良かったw

先日、寝ている友達の近くでしました。

そんなことはじめてだったのでとても興奮しました。

僕と彼女、僕の友達の3人で飲んでいたのですが、 酒に強い友達がめずらしく酔い潰れ、店からいちばん近い彼女の部屋に泊まることになりました。

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[ 2018/08/29 17:00 ] 男性の体験談 露出プレイ 男性 | TB(0) | CM(-)

隣のギャルの部屋の天井裏に忍び込み、のぞき穴を開けてみた

昔の話だけど、大学3年のGW過ぎた頃、ぼろい木造の2階に住んでいた。

隣には春から来た近くの専門学校生(以下A)がいた。

スペックは細身、高校卒業後にありがちなハンパなギャル。

午後からの授業の日の朝、玄関付近にいると外から声が聞こえてきた。

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友達とナンパされて、友達が盲腸なのにエッチした私

これは、去年の12月、同じ大学の親友と2人で東京に遊びに行った時の話です。

その時、私はある地方の音楽大学の4年生でした。

宿泊は、共通の友達で、東京の大学に行ってる子のところへ泊めてもらうことにしていたんです。

東京についた日の夜、一緒に行った親友と二人で、繁華街を歩いていると、二人連れの男の子たちに声をかけられました。

二人共、東京の有名大学の4年生で、私たちと同い年でした。

一人の人が私の好みで、一目見た時から気に入りました。

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