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結婚しても、元彼のいいなり

結婚しています、主人は結構やさしく、これといって問題は有りません。
結婚前からお付き合いしている彼氏がいます。
別れようと決心はするのですが、会って彼に抱かれると言い出せなくなり今日に至っています。
彼にとっては、都合のいい女と解っています、でもどうにもまりません。
彼には奥さんと、子供達がいます、嫉妬もしましたが、彼に抱かれると何も言いだせません。
彼の子供を妊娠しましたが、中絶しろの一言で従っていました。
主人とは、月に2度ほど夫婦関係はありましたが、安全日を選び、避妊には必要以上に気を使っていました。
5回目の中絶当日、綿花で処理された膣に、彼の精子を中だしされ、連続妊娠してしまいました。
絶対に別れようと思うのですが、彼には従ってしまいます。

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[ 2018/07/31 23:12 ] 女性の体験談 不倫体験談 | TB(0) | CM(-)

私一度寝ちゃうと全然起きないタイプなんですよ!

これは僕が昔に体験したお話です。
その前に僕の紹介をさせてもらいますが、僕はルックスがメガネデブなので初対面の女の人からは嫌煙されがちなタイプの男です。
趣味も盗撮やスカトロ物が好きで、自分でも変態だと思います。


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[ 2018/07/31 22:00 ] 男性の体験談 中出し孕ませ体験談 | TB(0) | CM(-)

☆恥ずかしがりで清楚な嫁が、調教されて鈴の音でイク女に変えられていました3(ブロマガ転載禁止)

前回の話

僕は、ほとんど着衣のまま中出しされた里恵を見て、激しい興奮を感じながらペニスをまさぐり始めてしまった。
今までの動画では、御主人様と呼ばれる男は一度も里恵とセックスをしていなかった。里恵は、御主人様の異形のペニスで完全にとろけてしまっている。
『うぅあぁ、御主人様のザーメン、オマンコから溢れちゃいそうです』
里恵は、本当に幸せそうな声で言う。
「家族が待ってるのに、本当に淫乱だな」
御主人様は、あきれたように言う。

『ごめんなさい。里恵は淫乱な牝犬です。オマンコに御主人様のザーメン入れたまま、家族の元に戻ります』
里恵は、震える声で言う。本当に興奮しきっているような感じだ。そして、里恵は指示もされていないのにお掃除フェラを始めた。
丁寧に、心を込めて舌と口で清めていく里恵。大きな音を立てて竿の中のザーメンまですすり取っていく。
「口の中、見せてみなさい」
そう言われて、大きく口を開ける里恵。口の中には、結構な量のザーメンが入っている。ペニスが大きい分、竿の中に残ったザーメンも多いのだろうか?
「それを口に入れたまま戻りなさい。そして、家族の前で飲み干しなさい」
彼は、そんな命令をする。里恵は、一瞬驚いたように目を見開いたが、すぐにとろけたような顔になりうなずいた。僕は、そのやりとりを見ながら、射精を始めてしまった。ズボンの上からしごいていたのに、あっけなくイッてしまった僕……。まさか、あの時里恵が僕の目の前で、御主人様のザーメンを飲み干していたなんて、ほんの欠片も想像出来なかった。
「よし、じゃあ、これで押さえて帰りなさい」
御主人様は、里恵にナプキンを渡しながら言う。そして動画は、里恵がナプキンをアソコに当て、車から出て行くのを映している。
僕は、このあと僕達に合流し、楽しく過ごしたんだなと思うと、本当に怖いなと思ってしまう。とくに怪しいところはなかったし、僕もまさかこんな事になっていたなんて、少しも想像出来なかった。

僕は、複雑な心境のままトイレに行き、パンツの中のザーメンを処理した。寝室に戻ると、息子も里恵も規則正しい寝息を立ている。僕は、この瞬間だけを捉えると、幸せそのものなのになと思った……。

ベッドに入り、目を閉じて眠ろうとする。でも、どうしても考えてしまう。どうしたら里恵を取り戻せるのだろう? そんな事を色々と考えるが、どうしても取り戻せるイメージが湧かない。
それどころか、僕が捨てられるイメージの方が大きい。そして、そもそも息子は、本当に僕の子なのだろうか? こんな事は、考えてはいけないことだと思う。でも、あんな動画を見た後では、僕の種で妊娠したと思う方が間違っている気がする。

こんな風に、奇妙な生活は続く。僕は、里恵が浮気していることを知っていながら、なにもアクションを起こさない。それどころか、日々増えていく里恵の調教動画を日課のように見ている。……オナニーまでしてしまっている。
僕は、里恵が酷いことをされればされるほど、酷く興奮してしまう自分に情けない気持ちでいっぱいだった。

そんなある日、隆から連絡が来た。里恵の浮気相手の事がしっかりと調査出来たという事だった。あれ以来、彼とは会っていなかったが、会うとすごく僕のことを心配してくれていた。
里恵の浮気相手は、TVでCMもしている有名美容整形外科の2代目……そこまでは最初の報告でわかっていた。追加の報告は、彼が45歳の独身、一度離婚している。子供はいなくて、資産はおそらく数十億というレベルだと思うとのことだった。
僕が気になったのは、彼が本気か遊びかと言うことだ。隆の報告では、里恵以外に女性関係はなさそうだと言うことだ。彼が本気なのかどうかは不明だが、あんな風に里恵の調教日記を公開していることから、本気ではないと思う。本当に里恵のことが好きならば、あんな風に他人にさらすことはしないはずだ。

「どうする? これだけの資産があれば、慰謝料で数千万レベルが狙えると思うぜ」
彼は、そんな提案をしてくる。そして、彼の提案は、当然のことながら離婚が前提だ。僕は、離婚する気持ちがないことを告げた。彼は、さすがに驚いている。
「いや、あの動画見たんだろ? 仮に浮気が止ったとしても、許せるのか? 忘れられるのか?」
隆は、そんな事を聞いてくる。もっともな話だと思う。僕は、里恵と別れる気がないことを再度告げた。
「……コイツはどうするんだ? ほっとくわけにも行かないだろ?」
そんな風に聞いてくる彼に、僕は決着はつけると告げた。
「俺に出来ることは、何でも言ってくれよ。一人で戦う必要なんて無いんだからな」
彼は、そんな風に言ってくれた。大学卒業後、疎遠になっていたとは思えないくらい熱っぽく言ってくれる彼に、僕は心強いなと思っていた。

そして、僕は里恵との関係をやめさせるため、整形外科の彼の元を尋ねた。彼、大川は、いわゆる有名人だ。創業者のカリスマと呼ばれる父親に比べるとと、個性がないような感じはする。でも、誠実そうでさわやかな印象だ。

受付で彼に取り次いでもらおうとしたが、当然のことなが門前払いされそうになった。僕は、受付の女性にメモを渡してくるように頼み、ロビーで待たせてもらった。すると、10分もしないうちに応接室に通された。

僕は、緊張しながらも、隆のくれた書類を握り締め、負けていられないと思っていた。
「こんにちは。初めまして。今日は、どういうご用件ですか?」
人なつっこいような笑みを浮かべながら、大川が挨拶をしてくる。とても45歳には見えないくらいに若々しい彼は、30代前半と言っても通用すると思う。これも、整形手術のせいなのかな? と、思いながらも、里恵との関係をやめるようにと話を始めた。

「そうですか。やめてくれと言いますか。でも、本当にそう思っていますか? これを見る限り、御主人も喜んでいると思っていましたが」
そう言って、彼がテーブルの上に置いた写真には、里恵の調教動画を見てオナニーをしている僕が写っていた……。そして、サイトの会員登録をしているデータもプリントアウトしてあった。
「な、なんで……どうやってこんな」
僕は、さっきまでの闘争心が一気に消えて、どうしていいのかわからない気持ちになっていた。
「えぇ、御主人が会員登録したのがわかったものですから、揉めるかな? と、覚悟してました。でも、何もリアクションがなかったので、調べさせてもらいました。御主人が、こんなに喜んでいたので、安心してたんですよ。まさか、こんな風に乗り込んでくるとは思っていませんでしたよ」
彼は、さわやかな笑みを浮かべたまま言う。僕は、何も言えなくなってしまった。

「この事、里恵さんが知ったら軽蔑するでしょうね」
大川は、そんな事を言う。僕は、脅すつもりなのかと聞いた。
「いえいえ、事実を言ったまでです。それよりも、どうでしょう? このまま気がつかなかったことにしませんか? 私も、あなたの家庭を壊すつもりもありませんし、里恵さんがイヤがることは一切しないつもりです」
そんな事を言う彼。僕は、あの酷い動画達の事を聞いた。どれも、里恵が無理矢理されているとしか思えないものばかりだった。
「全て、里恵さんの望みですよ。プレイの内容の提案も、彼女がしたものばかりですし」
そんな事を言う彼。僕は、思わずウソだ! と、叫んだ。
「公開してないですけど、彼女がこんな事をしたいとか提案している動画もありますよ。見てみますか?」
彼は、落ち着いた口調で言う。僕は、その言葉にウソがないと直感した。

「どうですか? 納得頂けるなら、あなたにとても良い提案も出来ますが」
彼は、穏やかに言う。僕は、その話術に引き込まれてしまったように、どんな提案なのかと質問した。もう、彼を攻撃しようという気持ちは、完全に萎えてしまった。
彼の提案は、僕を彼の別会社で雇うということで、給料は月額300万円で出勤は自由だそうだ。ろくに働かずにそれだけの収入を得ることが出来るなんて、普通はあり得ないと思う。でも、彼の資産から考えると、はした金なのかもしれない。
「そして、これがメインの条件ですが、あなたにはこの部屋を自由に使って頂いて構いません」
そう言って、彼が案内してくれたのは、6畳くらいの事務室だった。ごく普通の部屋という感じだが、奥の壁面が全部鏡になっていた。不思議に思う僕……。すると、彼が壁際のスイッチを押した。すると、鏡だった壁面が、一瞬で透明になる。
すると、その向こうに大きな部屋が見えた。大きなベッドが置いてあり、床がビニールというか、ゴムというか、特殊な素材で出来ているような感じだ。

そして、その床の上には、里恵がいた。里恵は、顔の半分が隠れるようなマスクをしていて、穴あきの卑猥なランジェリーを身にまとっている。それだけではなく、男性2人のペニスを口と手で奉仕していた。

「この部屋で、自由に里恵さんの調教現場を見て下さい。このスイッチを押せば、音声も聞こえますから」
そう言って、スイッチを押す彼。すると、床のスピーカーから、里恵の声が響いてきた。
『あぁ、どっちもぶっとくて素敵です。おチンポ、早く入れて下さい。もう、我慢出来ないです』
里恵は、うわずった声で言う。かなり焦っているというか、焦れているようにも聞こえる。
「どっちに入れて欲しいんだ?」
フェラチオされている方の男性が質問する。男性2人は、顔に仮面舞踏会のような仮面をしているのでハッキリとはわからないが、おそらく30代から40代前半くらいだと思う。
比較的ガッシリした体格で、2人とも全裸だ。異様にも思えるほどの巨根をしている。

「2人とも、私が長茎術と特殊なある方法で太くしました。御主人も、どうですか? 小ぶりなものをお持ちのようですが、かなり大きく出来ますよ。もちろん、無料でけっこうです」
彼は、そんな事まで言ってくる。僕は、小馬鹿にされたというか、相手にもされていないような気持ちになってしまった。

『両方に下さい。ケツマンコも綺麗にしてありますから』
そんな風に言う里恵。もう、どんなことをしてでも男達の歓心を買いたいようだ。
「本当か? 見せてみろ」
そんな指示をする男性。すると、里恵は四つん這いになり、自分でアナルを拡げ始めた。僕の角度からでは見えないが、思い切り広げているような感じだ。
「もっと、拡げて見ろ。ちゃんと見えないぞ」
そんな事を言う男。里恵は、言われるままにさらに拡げるような動きをする。

「どうですか? 向こうからは見えないですし、特等席ですよ。じゃあ、私はあっちに行きますので、さっきの件、後で返事下さい」
彼はそう言って、部屋を出ていった。僕は、大川を責めて慰謝料を取るつもりだった。もちろん、里恵との関係も終わらせるつもりだった。それが、こんな状況になってしまった……。

マジックミラーの向こうでは、里恵があられもない格好をしている。そして、大川が部屋に入ってきた。でも、彼はなにも言わずにソファに座ってコーヒーを飲んだりしている。

「これじゃダメだな。もっと綺麗にしてやるよ」
男はそんな風に言う。
『イヤッ、もう何もないです! 浣腸は許してぇ』
里恵は、ほとんど泣いているような声で言う。男性達は、2人で手際よく用意をしていく。と言っても、備え付けのシャワーのヘッドを外し、ホース部分を里恵のアナルにねじこんだだけだ。
『イヤァ、お願いします、許して下さいぃ』
里恵は、本当にイヤがっているような感じだ。でも、男性はシャワーのレバーを持ち上げていく。あれでは、シャワーのお湯が里恵のお腹の中に注がれてしまうと思う。
『うぅあぁ、ダメぇ、もう苦しい……あぁ、止めてぇ』
里恵は、泣きそうな苦しげな声で言う。
「まだダメだ。ほら、しっかり締めとけよ」
男性はそんな風にいいながらシャワーのレバーをさらに持ち上げる。
『だっ、だめっ! も、漏れちゃうっ! 出ちゃうぅっ!』
里恵は、切羽詰まった声をあげる。でも、男性は止めない。
「はは。妊婦みたいになってきたな」
男性は、楽しそうに言う。里恵のお腹は見てわかるほど膨らんできている。あんなにお湯を入れてしまって、大丈夫なのだろうか? 僕は、心配してしまった。でも、男性はそのまま続ける。
『ダメッ! ダメぇ~っ! もうダメッ! イヤぁっ!!』
里恵は、絶叫し始めた。すると、男性はレバーを戻してお湯を止めた。そして、一気にシャワーノズルを引き抜くと、少しの我慢も出来ない状態だったらしく、噴水のようにお湯が噴き出した。
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ブロマガって何?


・僕をペニスバンドで犯す嫁が、僕を寝取られマゾに進化させました(ブロマガ 転載禁止)

嫁の明日香と結婚して、二年ほど経ちました。まだ20歳の明日香と、できちゃった婚でもなく結婚したのは、彼女の強い希望でした。と言うよりも、ほとんど命令みたいな感じで僕に結婚しようと言った彼女。僕は、早すぎるんじゃないかな? と、多少不安はありましたが、当時すでに5歳も年下の彼女に尻に敷かれていた僕は、言われるままに結婚をしました。

嫁の明日香は、150cmと小柄です。顔も童顔というか、可愛らしい感じなので、より幼く見えます。真っ黒な肩甲骨あたりまで伸びた髪も、より彼女を少女のように見せているのだと思います。

ただ、幼く清楚に見える彼女ですが、実はかなりのSキャラです。と言っても、普段は見た目通りの可愛らしくて清純な感じなのですが、エッチの時だけ豹変します。

今日も、夕ご飯を食べた後、
『明日はおやすみだから、今日はいっぱいしようね』
と、頬を赤くして恥ずかしそうに言ってきました。ここだけ見ると、照れながらおねだりをする可愛らしい若妻という感じなのですが、実際にベッドに入ってエッチが始まると、彼女の方から僕に覆いかぶさって、積極的にキスをして来ます。
小さな舌が僕の口の中をグチャグチャにかき混ぜ、手が僕の股間をまさぐり始めます。パジャマのズボンごと握ると、そのまましごくような動きをしてきます。いつも、男女逆みたいだなと思いながら、僕はなすがままにされています。
『はじめちゃん、もうカチカチだね。どうして欲しいのかな? 今日は、男の子? それとも、女の子?』
明日香は、興奮したような顔で言ってきます。僕は、もうドキドキして立ちくらみがしそうな程興奮していました。
そして、小さな声で、
「今日は、女の子で……」
と、言いました。すると、明日香はニッコリと笑いながら、
『フフ。はじめちゃんはエッチな女の子なんだね』
と、言い、僕の服を脱がせてきます。あっという間に僕を全裸にすると、明日香もパジャマと下着を一気に脱ぎ去りました。
小ぶりの胸に、全て剃り上げたヘア。長い髪をゴムでツインテールにまとめているので、より幼く見えます。この姿だけを見ると、とても成人女性には見えませんし、人妻だと思う人もいないと思います。

『最近、女の子ばっかりだね』
明日香は、楽しそうにそんな事を言うと、さっき脱いだブラジャーとショーツを僕に着せはじめます。
さすがに少しきつめですが、痩せている僕には割とフィットします。

ブラジャーをつけられ、ショーツまではかされると、僕はすでに前立腺のあたりがキュンキュンとうずき始めていました。

明日香は、ショーツからはみ出た僕のアレを指で弾くようにしながら、
『フフ。はみ出てるじゃん。こんなに立派なのに、全然使わないんだもん。もったいないなぁ』
と、言います。僕は、指で弾かれた痛みで、少し腰が引けました。確かに、明日香の言うように、僕のアレは少し大きめだと思います。平均よりは間違いなく大きいはずです。
僕が、思わずゴメンと謝ると、
『仕方ないよね。これは、大っきなクリトリスだもんね』
と、彼女は言いました。そして、僕に覆いかぶさりながらキスをしてきます。キスしながら、ブラジャー越しに僕の乳首を触ってくる彼女。
女の子の格好で乳首を触られると、ボクからワタシに変わっていくのを感じます。
『乳首、カチカチだよ。なに期待してるのかな?』
明日香は、小悪魔的な笑みを浮かべながら言います。そして、明日香はさらにキスを続けながら僕のアレをしごき始めました。ショーツごとしごかれているので、ショーツの生地がこすれてより快感が増していきます。

彼女は、僕のアレにあふれ出た我慢汁を塗りつけ、直接しごいてきます。強烈な快感に、僕は声が漏れてしまいます。
『フフ。可愛い声。どうして欲しいの?』
明日香は、可愛らしい顔でそんな風に聞いてきました。僕は、入れて欲しいと言いました。
『欲しがり屋さんだね。本当に淫乱なんだから』
明日香は楽しそうにそんな事を言うと、ベッドの下の収納からペニスバンドを取り出してきました。三つあるペニスバンドを並べて、
『今日は、どれで犯して欲しいの?』
と、聞いてきます。僕のアレより少し大きめの赤いペニスバンド、少し細いけどものすごく反り返ったもの、そして、真っ黒で缶コーヒーのロング缶くらい太くて長いものとあります。

僕は、赤いペニスバンドを指差しました。
『ウソばっかり。ホント、このぶっといのをねじこんで欲しいんでしょ? だって、さっきからコレしか見てないじゃん』
明日香はそう言って、黒光りするペニスバンドを装着しはじめました。僕は、ドキンと心臓が高鳴ります。確かに、真っ黒のペニスバンドが一番気持ち良いです。でも、太すぎて長すぎて、入れられると衝撃が大きいです。なによりも、気持良すぎておかしくなってしまいそうで、もっと小さめのペニスバンドでまったりと犯してもらいたいという気持ちが大きいです。

でも、明日香の股間にそそり立つ漆黒のペニスバンドを見て、僕は前立腺のあたりがキュンキュンうずきっ放しになりました。
『フフ。ほら、しっかり濡らしとかないと』
そう言って、明日香はペニスバンドをくわえさせてきます。僕は、夢中でそれを頬張り、舌を使ってフェラチオするように舐め始めました。

嫁の明日香とこんなエッチをするようになったのは、交際し始めてすぐでした。と言っても、最初からペニスバンドを使っていたわけではなく、最初は小さなアナルバイブからでした。
アニメ系のオフ会で知り合った明日香は、いわゆる腐女子的な趣味もあり、どちらかというと草食系であまり性欲がない僕を、かなり早い段階から調教し始めました。
ただ、付き合い始めた時点で彼女はまだ処女でしたし、僕もまだ女性経験がありませんでしたので、色々と試行錯誤しながら色々なプレイをするようになりました。

明日香は、読んでいる腐女子な作品の影響で僕のお尻を開発することにとても熱心で、指から始まり、アナルパール、アナルバイブ、そしてペニスバンドとエスカレートしてしまいました。
明日香は、僕のはいているショーツを脱がせると、
『ほら、足抱えておねだりしてごらん』
と、サディスティックに命令をします。僕は、両脚を下から抱えるようにして足を広げました。

男の僕が、こんな風に挿入を待っているのは、かなり異常な姿だと思います。でも、明日香がペニスバンド握って僕のアナルに押しつけてくると、それだけで胸が高鳴ってしまいます。

『フフ。エッチな格好。じゃあ、たっぷり犯してあげるから。勝手にイッたらダメだからね』
明日香はそう言って、ペニスバンドをねじこんできました。ググッと広がる感触。そして、固いペニスバンドがヌルンと入ってきます。ほぐすこともしていないので、一瞬痛みが走りますが、カリ首部分が前立腺をこすり上げると、多幸感を伴った快感がわき上がり、思わずあえいでしまいました。

『フフ。入っちゃった。どうして欲しい? もっと奥まで欲しいの?』
明日香は、半分ほど入った状態で腰を止めました。僕は、奥まで欲しくて切ない気持ちになっています。奥まで入れて下さいと言った僕に、明日香は、
『自分でしたら? ホント、ド淫乱なんだから』
と、笑いながら言います。僕は、腰をズリズリと下に動かし、ペニスバンドがさらに奥に入るようにあがきます。

でも、僕が下に動くのに合わせて、明日香はペニスバンドを抜く動きをするので、少しも奥に入っていきません。
『フフ。必死だね。そんなに入れて欲しいの?』
明日香がいじわるな顔で聞いてきます。僕は、入れて欲しいと哀願していました。すると、明日香がイキなりペニスバンドを奥までねじこみます。
S字結腸の入り口をドンと突かれ、精囊のあたりも刺激されると、僕はほとんど叫ぶようにあえぎ声を上げました。

彼女は、楽しそうに腰を強くピストンします。奥をガンガン突かれ、カリ首で前立腺もゴリゴリ削られ、僕は女の子のようにあえぎっぱなしになります。

すると、明日香が正常位で僕を犯しながら、キスをしてきました。自分がされる側、犯される側でのキスは、頭がとろけそうなほどの快感を感じてしまいます。
そして、明日香はさらにペニスバンドを奥に押し込みます。すると、強い抵抗感を感じながらも、ペニスバンドがS字結腸の入り口に入り始めます。
『フフ。S字入っちゃいそうだね。入れて欲しい?』
明日香は、興奮しきった顔で聞いてきます。少女のように可愛らしく、清楚で可憐な顔をしている明日香が、まるで女王様のようです。

僕は、悲鳴のような声で、もうダメと叫びました。S字の中にまでペニスバンドが入ってしまうと、あまりの快感で狂いそうになるからです。
でも、彼女は僕の言葉など無視して、思いきりペニスバンドを押し込みました。一気にS字の入り口を越えるペニスバンド……。僕は、一瞬意識が飛びそうな衝撃を受けました。

『入っちゃった。気持ち良い?』
明日香は楽しそうです。僕は、気持良すぎてダメと叫んでいました。抜いてと頼んでも、明日香は腰を動かし続けます。僕は、完全に女の子になった気持ちであえいでいました。すると、明日香がガーゼを取り出します。僕は、それを見てやめてと叫びます。でも、彼女はガーゼにローションをたっぷり塗ると、僕の亀頭に巻付けました。

亀頭のガーゼ責めをされると、気持ちよさとくすぐったさの限界で悶え苦しみます。でも、明日香は本当に良い笑顔で僕のことを犯しながら、亀頭のガーゼ責めを続けます。

一気に射精感が高まり、前立腺のあたりがキュンキュンと脈打つように動き、快感が倍増します。そして、泣き叫ぶような声をあげながら射精をすると、明日香はそのままガーゼ責めを続けます。僕は、あがいて悶えて逃れようとしますが、結局そのまま責められ続け、お漏らしをしてしまいました……。

『気持良かった? 良い声出てたね』
明日香は、サディスティックな顔が消え、可愛らしい少女のような顔で甘えてきます。でも、ペニスバンドは装着されたままで、僕の太ももに当ったままです。
僕は、今度は僕が明日香を責めると言いましたが、
『良いよ、クタクタでしょ? また今度ね』
と、言って、僕の頭を撫でてきました。僕は、猛烈な眠気に逆らえず、そのまま寝てしまいました。

こんな風に、夫婦仲はある意味で良いのですが、僕は彼女のことを気持良くさせてあげてないなと申し訳ない気持ちです。

そんなある日の休日、明日香と一緒に街に出ました。買い物をして食事をし、楽しいデートを楽しみました。エッチの時以外の彼女は、本当に可愛らしい女の子です。
恥ずかしそうに手を繋いできて、僕が手を握ると、嬉しそうに笑ってくれます。
『はじめちゃん、大好きだよ』
事あるごとに、照れ臭そうに言う彼女に、僕はときめいてしまいます。甘えん坊で、恥ずかしがり屋さん。デート中の彼女は、そんな感じです。

すると、明日香がそろそろ時間だと言って、店を出て歩き始めました。
僕は、どこに行くのか聞きましたが、明日香は笑ってはぐらかします。そして、到着したのはラブホテルでした。僕は、どうして家に帰らないのか聞くと、
『たまには良いでしょ。ほら、入ろうよ』
と、可愛らしく彼女は言います。とても良い笑顔で言う彼女を見て、僕は本当に可愛いなと思っていました。

部屋に入ると、そこはSMルームでした。驚く僕に、
『今日は、たっぷりいじめてあげるからね』
と、明日香は笑顔で言います。少女の可愛い笑顔から、女王様の妖艶な笑みに変わったように感じます。

明日香は、楽しそうにはしゃぎながら一緒に風呂に入ろうと言います。そして、大きな浴槽に一緒に入ると、明日香は楽しそうにイチャついてきました。
そして、身体を洗ってくれる明日香。洗い終わると、カミソリを出してきました。そして、僕のすねやアソコの毛を剃り始めます。
『今日は、本当の女の子になるんだよ』
そんな事を言う彼女。僕は、脇も腕も全部毛を剃られ、ツルツルになりました。もともと頭以外は毛の薄い僕なので、あっという間でした。

『肌綺麗だね。なんか、ホントの女の子みたい』
明日香はそんな事を言います。そして、風呂から出ると、彼女は僕に可愛らしいランジェリーをはかせました。ピンク色のブラとショーツ……。僕は、それだけでドキドキしていました。

明日香は、カバンから袋を取り出すと、中からウィッグを取り出します。そして、それを僕にかぶせると、メイクまでしてきました。僕は、今日は本格的だなと思いながらなすがままにされていると、
『はい、出来たよ。ほら、鏡見てみなよ。すっごく可愛いよ!』
と、ハイテンションで言う彼女。僕は、ベッドの横の大きな鏡を見ました。すると、セミロングの髪型の女の子がいました。メイクとウィッグで、こんなに変わるとは思っていませんでした。自分で言うのもアレですが、コレなら街を歩いても違和感がないと思うほど、ナチュラルだと思いました。

でも、ショーツからはアレがはみ出ていて、僕は恥ずかしくて顔を赤くしてしまいました。

『可愛いね。私より可愛いんじゃない? なんか、むかつく』
おどけて言う明日香。でも、顔は興奮したように上気しています。

僕は、いつもみたいに責められるのかな? と、思いましたが、明日香は僕を拘束台に繋ぎ始めました。壁際にあるX型の台は、上と下にそれぞれ革の拘束具がついていて、そこに手首足首を繋がれると、僕の身体もXの字のようになります。

『フフ。期待しすぎだよ。お汁ダラダラじゃん』
明日香は、可愛らしい顔でそんな事を言います。確かに、僕のアレからは先走りの汁が大量に出ていました。

すると、いきなり部屋の電話が鳴りました。驚く僕ですが、明日香は平然とした顔で電話に出ます。
『はい、わかりました。通して下さい』
明日香は、そんな事を言いました。僕は、状況がまったく理解出来ず、明日香になに? なに? と、聞きました。
『今日は、はじめちゃんをもっとヘンタイにしちゃうんだよ』
明日香は、質問には答えず、そんな事を言うだけです。すると、今度は部屋の呼び鈴が鳴りました。明日香はドアの方に行き、ドアを開けてしまいました。僕は慌てて身体を隠そうとします。でも、拘束具に繋がれていて、動くことも出来ません。

「お邪魔します」
そう言って入ってきたのは、まったく見覚えのない40代くらいの男性でした。僕は、パニックになりながら明日香を見ます。
『今日は、はじめちゃんを寝取られマゾに進化させちゃうからね』
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ブロマガって何?


チャットの人妻さんは、襲われたい願望があるMだった

昼にあるチャットに入り、人妻にあるメッセージを出して待ってると、近くの32歳のKが入ってきた。
結婚二年目で子供のいない専業主婦。

大体の体型を聞くと、少し肉感的なサイズだった。
強引っぽく襲われたい願望を持っており、M気も少しある。

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バイト先のゴルフ場でボンボンインストに気に入られ、人妻とエッチすることに

中・高・大と水泳ばかりやっていたが、大学2年の春にバイクで事故ってしまい、微妙に脚に障害が残ってしまい(といってもごくごく軽くひきずるくらいなんだけどね)筋力もなかなか戻らず、クラブもつまらなくなってやめてしまった。

部活の後輩だった彼女ともうまくいかなくなってしまい、下宿でゴロゴロしたり、ほとんど日雇いのバイトをしたりのグータラ生活になってしまった。

ただ、10年以上毎日アホみたいに泳いでいたので、体が動かしたくて仕方がなく、引越しのバイトや家電配送のバイトを狂ったようにしていた。

そんなある日、下宿の近くのゴルフの打ちっぱなし場に、「バイト募集」の紙が張ってあるのを見つけた。

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中3の時に女の子同士でチュウしたら萌え上がっちゃいました

小学校の時の話。
女子ばかりの私立に通ってたの。
お友達の家へ行って、性器の見せ合いとかしてた記憶がある。
けど、実際に何をしていたのかさっぱり覚えてないわ。

そして中学3の時、仲よかった子の家へ泊まりに行ったの。
両親が旅行でいない、ってことでね。
一緒のベッドで寝てさ~。
まだ見ぬHな世界の話をするわけ。お約束ですよね。

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[ 2018/07/31 13:07 ] 女性の体験談 女同士での体験談 | TB(0) | CM(-)

妻はスポーツジムで働いているけど、バイトの大学生と出来てた

私達は共に29才の夫婦です。

まだ子供がいないので共働き。私は会社勤めのサラリーマンで妻はスポーツジムでインストラクターをしています。

事の発端はそのジムでアルバイトインストラクターとして働いている大学生Kと妻の浮気が発覚した事によって始まりました。

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[ 2018/07/31 12:06 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

・個人経営の塾で、妻が身体をご褒美にして生徒の成績を上げていました完(ブロマガ転載禁止)

前回の話

私は、この動画を見つけてしまったことを後悔していました。妻は、あまりにもどぎついことをしている……。これは、間違いなく犯罪と言ってもいいくらいの行為です。

画面の中では、悠斗君が直樹君にキスをしながら腰を振り続けています。妻は、それを眺めながらバイブでオナニーを続けていました。男の子達に、違う世界の扉まで開けさせてしまった妻……。本当に、どうやって責任を取るつもりなのだろうか?

「ダメぇ、悠斗、イッちゃうっ! 僕、もう出ちゃうっ!」
直樹君は、まるっきり女の子のような声で叫びました。すると、悠斗君は身体を起こした状態で猛然と腰を振ります。
彼の腰の動きにあわせて、直樹君のペニスがブンブンと揺れています。妻は、直樹君の乳首を触って愛撫し始めました。

「イクっ! 悠斗イッちゃうっ 好きぃっ!」
直樹君は、牝の顔で叫ぶと、ペニスから精液をまき散らし始めました。直樹君のペニスは、なにも刺激を受けていません。しごいているわけでもないし、妻が舐めているわけでもありません。
それなのに、直樹君はイッてしまいました。自分のお腹や胸までも精液でドロドロにしながら、はにかんだような顔をしている直樹君。まるで、女の子になってしまったようです。
「なお、俺も出して良い?」
悠斗君は、切なげな声で言います。直樹君の呼び方も、直樹からなおに変わりました。すると、直樹君は、
「良いよ。出して、出して欲しいっ」
と、言います。熱っぽい顔で悠斗君を見つめながら、牝の顔で叫ぶ直樹君。妻は、そんな二人を見ながらバイブを激しく動かしてオナニーを続けていました。

そして、悠斗君は直樹君のアナルの中に射精を始めました。直樹君は、
「ドクンドクンってしてるのわかる」
と、嬉しそうに言います。

『ふふ。すっかりと目覚めちゃったわね。でも、ダメよ。先生とも遊んでくれないと』
そう言って、妻は悠斗君にキスをしました。すると、直樹君もそのキスに絡んできて、3人で舌を絡めてキスを始めました……。
『じゃあ、お風呂入ったらまた遊ぼっか』
妻はそう言って、カメラの方に近づいてきます。
『でも、大浴場でエッチなことしちゃダメよ。バレたら大変だからね』
妻はそう言って、ビデオを止めました。

その後は、動画はありませんでした。どんなプレイをしたのだろう? 3人は、もっと異常な行為をしたのではないか? そんな想像で、胸がモヤモヤしてしまいます。

次の日の朝、股間の辺りに違和感を感じて目が覚めました。股間の方を見ると、妻がフェラチオをしている最中でした。ビックリする私に、
『あなた、子作り始めましょ』
と、はにかみながら言う妻。私は、動画の中の痴女のような彼女とのギャップに、妙に興奮してしまいました。そして、私が愛撫しようとすると、
『すぐ、来て。お口でしてて、欲しくなっちゃったの……。もう、準備出来てます』
と、恥ずかしそうに言います。私は、寝起きなのもありましたが、そのまま妻に覆いかぶさって挿入しました。
『あっんっ、あなた、入ってきた』
嬉しそうに言う妻。でも、どうしても比べてしまいます。彼らとしている時の妻は、もっと気持ち良さそうでした。あんな子供達に負けている……。その事実が、私を落ち込ませます。

そして、私は腰を動かし始めました。妻は、気持ちよさそうな声をあげて私に抱きついてきます。妻のもう一つの顔さえ知らなければ、きっと私は満足していたと思います。

腰を振っていると、精液独特の臭いが漂ってくるのに気がついてしまいました。結合部から響く水音も、いつもより激しいです。私は、まだ膣中に残っていたんだなと気がつきました。
それが私の嫉妬心を煽り、一気に射精感が高まります。でも、妻がその臭いと音に、一瞬動揺したのがわかりました。それでも、妻は取り乱すことなくあえぎ続けています。しかし、明らかに膣の締まりがきつくなったのがわかります。
私は、強烈に締めつけてくる膣に、搾り取られるように射精をしてしまいました。妻は、私に膣内射精をされて、どこかホッとしたような顔になった気がしました……。

『赤ちゃん、出来ると良いね』
妻は、そんな事を言って私に抱きついてきました。私は、このセックスがアリバイづくりだったのではないかと心配になっていました。

そして、妻は本当に妊娠してしまいました。子作りを始めようと言い出してすぐの妊娠でしたが、とても嬉しい物でした。私も妻も子供が好きなので、本当に楽しみで仕方ありません。
そして、妻の異常な行動も、子供が出来たことでなくなるのではないか? そんな期待もしていました。でも、それはすぐに甘い期待だったなと思い知ることになりました。

妻は、妊娠がわかった後も、普通に仕事をしていました。そして、カメラで確認すると、相変わらず身体を張って生徒にアメを与えていました。

おっぱいを見せるだけだったり、スカートをめくらせるだけのパターンもあれば、おっぱいを舐めさせたり、揉ませたりする事もあります。
ただ、手や口でする事はあっても、最後までしてしまうのは、あの二人だけでした。彼女なりの線引きというか、少しは考えているのかな? と、思いました。

そして、あの二人とは、旅行をきっかけに3Pが当たり前になってしまいました。
かなり早い時間に二人は塾にやって来て、妻と行為を始めます。ただ、以前は彼らが奪いあうように妻の身体を求めていましたが、今はパターンがまるで変わっていました。

机にもたれるようになっている二人。二人とも、ズボンとパンツを降ろしています。とても子供とは思えないほどの、立派なペニスが天井を向いてそそり立っています。
妻は、しゃがんで二人のペニスを口と手で責めています。
「先生、気持ち良いです。もう入れたいよ」
悠斗君が、焦れたように言います。でも、直樹君はそんな悠斗君を少しすねたような顔で見つめています。直樹君は、少し髪を伸ばしたこともあり、より中性的なルックスになりました。女の子によくモテるようです。でも、直樹君はすっかりと悠斗君にハマってしまい、女の子への興味は無くなってしまったようです。

『そんな事言ったら、なおちゃんが焼きもち焼いちゃうわよ』
妻は、二人のペニスを弄びながら言います。
「ご、ごめん。なお、ごめんな」
悠斗君は、慌てて謝ります。すると、直樹君は、
「じゃあ、キスして」
と、可愛らしく言います。私は、自分に男色の毛はないと思っていましたが、正直興奮していました。直樹君が、ペニスを勃起させながら牝の顔をする……。その異常なシチュエーションに、今まで感じたことのない興奮を感じてしまいます。

悠斗君は、なんの躊躇もなくキスをしました。直樹君は、嬉しそうに彼に抱きつき、舌を絡めるようなキスを始めました。
『フフ。すっかりと恋人同士になったのね。先生、焼きもち焼いちゃうわ』
妻は、二人のペニスを弄びながら言います。私は、ロリコンやショタコンという性癖を、理解出来ない気持ちが大きいです。まさか、妻にそんな性癖があるとは思ってもいませんでした。
でも、私にも、妻が他の男性とセックスをするのを見て、興奮する性癖が隠れていました。お互い様なのかもしれません。

「悠斗、もう我慢出来ないよ。先生、先に入れてもらってもいいですか?」
直樹君は、焦れきったような顔で言います。本当に、顔だけ見ると女の子そのものです。悠斗君と一線を越えて以来、雰囲気がどんどん女性化している気がします。ホルモンのバランスとかが狂ってしまったのでしょうか?

『あら、良いわよ。うんと愛してもらいなさい』
妻は、興奮した顔でそう言いました。すると、悠斗君が直樹君に、机に両手をつかせて立ちバックの格好をさせます。でも、直樹君はモジモジした感じで、
「座ってしたい。これだと、悠斗の顔が見えないもん」
と、言いました。もう、心まで女の子になってしまったみたいです。
悠斗君は、照れ臭そうに、
「わかったよ。いっぱいキスしてやるからな」
と、言いました。直樹君は、嬉しそうにうんと言うと、彼にまたがっていきます。

対面座位で繋がる二人。ローションを塗った気配はありません。多分、あらかじめ仕込んであったのだと思います。そんな事も、妻が教えたのだと思います。

「うぅあぁ、悠斗の入ってきたぁ」
直樹君は、嬉しそうに言います。
「スゲぇ。メッチャ締まる」
悠斗君は、気持ち良さそうに言います。
「先生より気持ち良い?」
直樹君は、そんな事を質問します。嫉妬しているような感じです。
「う、うん。なおが一番だよ」
悠斗君は、少し口ごもりながら言います。
『あら、そうなの。じゃあ、もう先生とはしなくても良いのかしら?』
妻は、少し冷たく言います。
「そ、そんなことないです! 先生ともしたいよ!」
慌てて言う悠斗君。直樹君は、悲しそうな顔になりました。すると、妻が悠斗君にキスを始めました。舌を差し込んで、彼の口の中をかき混ぜているようです。とても、子供相手にするキスではないと思います。
すると、直樹君が嫉妬に燃えたように、腰を振り始めました。がむしゃらに腰を振る直樹君……。男の子には見えないような感じです。彼が腰を振る度に、彼の大きなペニスが揺れるのがわかります。

「あっ、あっ、気持ち良い。悠斗のおちんちん、気持ち良いところに当ってるよぉ」
直樹君はすっかりと牝の顔であえぎます。
『あらあら、すっかりと目覚めちゃったのね。可愛いわ』
妻は、そう言って直樹君にもキスをしました。しばらく濃厚なキスを続けていると、悠斗君もキスに割り込んできました。3人の舌が、代わる代わる絡み合い、言いようがないほど卑猥な光景になっています。

「なお、出ちゃうよ。気持ち良いっ」
悠斗君は、余裕のない声をあげます。すると、直樹君が嬉しそうな顔で、
「イッてっ! 悠斗のせーし、いっぱい僕の中に出してっ!」
直樹君は、本当に気持ち良さそうに叫びました。そして、悠斗君は直樹君にキスをしながら射精を開始しました。
「悠斗、出てるよ、ドクドクしてる。好きだよ」
直樹君は、幸せそうに言います。悠斗君も、照れ臭そうに好きだよと言いました。

『ほら、イチャつくのは二人の時にしなさい。ほら、おいで。次はなおちゃんの番だよ』
妻は、スカートをまくり上げてお尻を剥き出しにしています。その格好で、机に手をついて立ちバックの体勢になりました。すでにショーツは脱いでいて、準備は出来ているようです。
「でも、赤ちゃん平気ですか?」
心配そうに聞く直樹君。妻は、
『大丈夫よ。でも、あんまり奥まで入れないでね』
と、うわずった声で言います。直樹君は、興奮した様子で妻の後ろに立ちます。そして、その太いペニスを妻の膣中に挿入しました。
『うぅっ! あぁ、ふぅ、太いわ。なおちゃんのおチンポ、本当に太くて気持ち良いわ』
妻は、うわずった声で言います。直樹君は、そのまま腰を振り始めました。私は、心配になってしまいます。妊娠初期に、こんな風にセックスをして大丈夫なのだろうか? でも、妻は本当に気持ち良さそうにあえぎ続けています。

『どう? 入れるのも気持ちいいでしょ?』
妻は、興奮した口調で聞きます。直樹君は、気持ち良いとうめくように言いながら腰を振り続けています。
「俺とするのとどっちが気持ち良い?」
悠斗君は、嫉妬したような感じで質問しました。この3人の関係も、三角関係というのでしょうか? 私は、あまりに異常なプレイを見ながら、堪えきれずにオナニーを開始しました。

「そ、それは……。どっちも……」
直樹君は、答えづらそうに言います。
『あらあら、なおちゃんは欲張りねぇ。じゃあ、入れながら入れてもらえば? それが一番じゃない?』
妻は、そんな事を提案しました。すると、悠斗君がそれいいね! と、言いながら直樹君の後ろに回り込み、挿入してしまいました。

「うぅ~ッ! ダメぇ、コレすごすぎるよぉ」
直樹君は、あまりの快感にビックリしているようです。
『あら、なおちゃんのおチンポ、もっと固くなったわよ。あぁ、気持ち良い。ほら、動いてごらん。ちゃんと息合わせて上手く動くのよ』
妻は、とろけた声で指示をしました。すると、悠斗君が腰を動かし始めます。
「うぅっ! うぅあっ! 悠斗、気持ち良いっ! 僕、おかしくなっちゃうよぉ」
直樹君は、本当に気持ち良さそうに声をあげます。
『ほらほら、なおちゃんも動いて。私の事も気持良くしないとダメよ』
妻は、そんな指示まで始めます。すると、ぎこちなく腰を動かす直樹君。でも、悠斗君の動きが邪魔をして上手くいきません。
『ほらほら、ちゃんとタイミング合わせないと。イチニ、イチニ』
妻は、そんな事を言って二人のタイミングをあわせようとします。その甲斐あってか、二人の動きはシンクロして上手くいくようになりました。
『そうよ、上手。あぁ、気持ち良いわ』
とろけた声をあげる妻。でも、それ以上にとろけた声をあげているのは直樹君でした。

「もうダメぇ、イッちゃうっ、出ちゃうぅっ!」
女の子の声で叫ぶ直樹君。妻も、興奮しきった声で、
『いいわよ、中に出してっ! もう、妊娠しないから大丈夫よっ!』
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ブロマガって何?


夫に隠れて、下宿で世話してる大学生の男の子と濃厚なエッチをしました

私はもう40歳後半になる主婦なんですが、2年前まで大学生を4人下宿させていて、ほんとに下宿生がいる間は、毎日が戦争といった感じでした。

数十年前に結婚して、旦那の母親の代からずっと近くの大学の学生を下宿させていて、ずっと同居してた関係で、子供が小さいうちは下宿生も子供を相手してくれていて、どちらかというと大家族みたいな感じで、それこそ主人とのエッチなんかは、声を出さないようにしてしてました。

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肩が痛いと言って、母が一緒に風呂に入る事を提案してきた結果

膣の温もりが、亀頭を通じて感じられると、にわかに全身が熱くなり、つま先から頭の天辺まで、電撃的な快感が走り、小刻みな痙攣を数回繰り返しながら、私は射精した。
母は、上体を少し反らせながら、”ああ・・・”と、小さな声を挙げた。 ペニスの痙攣が止むと、母は放出された精液をすべて吸い取るかのように膣を締め、ゆっくりと腰を上げて、結合を解いた。

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[ 2018/07/31 02:04 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

ホームステイ先の年下の天使と

俺の通ってた(もう卒業してます)では1学年8クラスのうち2クラス理数英科みたいなのがあって、
そこの生徒80名は毎年修学旅行にオーストラリアに行くんだ。

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[ 2018/07/31 01:03 ] 男性の体験談 外国人女性との体験 | TB(0) | CM(-)

震災でエレベーターに上司の女性と二人きり……

あれは忘れもしない平成7年1月17日未明、阪神大震災の朝のことでした。

当時コンピュータプログラム作成のプロジェクトの一員だった私は、協力会社のビルに前日から泊り込みで作業をしていました。

協力会社のS子さんはバリバリのキャリアウーマンで、私のような新人にも非常に丁寧に指導してくれ、面倒見が良いと以前から評判の高い方でした。

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亡き妻にそっくりな娘との関係が止められません

以前、実娘の彩奈とセックスしたことを書いた44歳のダメパパです。
大学に通い始めて、すっかり大人になった娘の彩奈とのことを書きます。
17歳のとき、私に処女を捧げてくれた彩奈ですが、今は完全に夫婦の生活になってしまいました。
ほぼ毎晩ですが、親子で燃えるように激しいセックスをしています。
彩奈の体の隅々まで知り尽くしてしまいました。いけない、いけないと思っても彩奈の体に触れると抑えられません。

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[ 2018/07/30 22:00 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

上司の美人妻に同眠剤を飲ませて色々飲ませたりイタズラした

私の上司は外車に乗り、色白で美人の奥様とかわいい子供に恵まれた、男としても理想の男性です。

よく独身の私を飲みに連れて行ってくれて、仕事の話や彼女の話などの相談に乗ってくれる男らしい上司です。

飲みに連れて行ってくれた後はよく「家に泊まっていけ」と言って、上司の家で飲みなおすのがいつものパターンでした。

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[ 2018/07/30 19:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

夜中にギャルを車に乗せたら、ド金髪のギャル達に囲まれた

仕事の飲み会帰りに、地元の商店街を1人ノコノコ歩いていた。
深夜3時過ぎということもあり、人通りは極端に少ない。
車もほとんど通らない交差点で信号待ちをしていると・・・。
「あの~・・・すみません・・・」

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[ 2018/07/30 17:00 ] 男性の体験談 複数体験談 男性 | TB(0) | CM(-)

息子の部屋にエッチな本が隠してあり、しかも私のストッキングで……2

射精した息子の精液をウェットティッシュで拭き取ってあげた後、私は息子の前に座り膝を立てました。

「見ててね、ママのタイツオナニー」

私は息子に股間がよく見えるように膝を広げ、指でタイツ越しに性器を触りました。
息子の言う通り、タイツ越しに性器を触ると、いつもと感じ方が違います。

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[ 2018/07/30 13:00 ] 女性の体験談 近親男性との体験談 | TB(0) | CM(-)

息子の部屋にエッチな本が隠してあり、しかも私のストッキングで……1

息子の部屋を掃除していたら、ベッドの隙間からエロ本が出てきました。
息子は13歳、私と二人暮らしの母子家庭です。
仕事で忙しくてなかなか息子にかまってあげられないうちに、エロ本に興味が出てきた息子の成長に驚きました。
ゴミ箱には精液を拭き取ったらしいティッシュが無造作に捨ててありました。

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[ 2018/07/30 12:00 ] 女性の体験談 近親男性との体験談 | TB(0) | CM(-)

嫁のママ友がうちの脱衣場で

185 :|男|名無し湯|女| :2006/04/28(金) 12:09:23 ID:Sqqgz9CD
今一人で飲んでて暇なので思い出し萌えしながら綴ってみようと思う。

ママ友は少し珍しい名字なのでイニシャルでKさんと表記させてもらう。
うちは以前は妻の地元で生活しており、3年程前に俺の転職の都合で
東京に出てきた。妻とKさんは当時のパート仲間であり、同じ歳の子供が
いるせいもあって今も連絡を取り合う仲だ。Kさんの旦那は中古車屋の
営業とかだったと思う。夏休みにKさんと子共&うちの妻子とで
浦安の例の施設へ遊びに行く為、うちに泊まったのだ。(確か金曜で
俺は行ってない)子供達も久しい友達と遊べて楽しめていたらしい。

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仕事の知り合いと飲んでいたら、欲求不満のキャリアウーマンを呼んでくれた

仕事終りに取引先の保険代理店の人と飲みに行った。

1時間ほど居酒屋で飲んでるとその保険代理店の人は男同士じゃつまらなくなったのか、自分の懇意にしているお客さんの女性を電話で呼び出した。

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彼女を脅かそうと隠れてたら、男を連れ込んでやり始めやがった……しかも膣痙攣とかw

俺が大学生だったころ、カオリという娘と付き合っていた。

4年で国家公務員試験に受かり浮かれていた。

ゼミで知り合い大学生にありがちなコンパで酔った勢いで付き合ったようなパターンだった。カオリは一流企業から内定を貰ってはいたが国試に落ちていて、進路をどうするか悩んでいる時期だった。

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[ 2018/07/30 01:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

両手が使えない俺をスッキリさせてくれた茶髪のエロナースw

原付きで走ってた時、飛び出してきた猫を避けてひっくり返った。
救急車で病院に運ばれ、写真撮ったら両手の指を8本。
親指以外全て骨折。
仕事が出来ない状態になりました。

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[ 2018/07/30 00:00 ] 男性の体験談 ナースとの体験談 | TB(0) | CM(-)

隙のない完璧な女に見えていた同期が、ただの淫乱ビッチだったと知った俺は

俺は某メーカーに勤めている。
そこで出会った女が、まじでエロかった。
高田さおり(仮名)の話。

そいつは同期で、地味だけど性格も良くて、みんなに一目置かれてた。
特別美人じゃないけど、170cm近いモデルみたいな身長で、胸は小さいけどスタイル抜群で、同期の飲み会とかはちゃんと顔出すんだけど、二次会とかは上手くかわしてくヤツで、そんなところもミステリアスだから、男どもは夢中だった。
女同士でも男に媚びないし、適当に付き合いがいいから評判は悪くなかったみたい。

でも、そいつは、ほんと淫乱女だった。

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彼女の両親にご挨拶をした足で、そのまま中出しを決めました

今年の正月、俺は彼女(明子)の両親に婚約の挨拶に行った。
快く受け入れられ、帰りは東北の温泉旅館で一泊する事にした。

旅館に着いたのは夕方。
食事を済ませ温泉にのんびり浸かり部屋に戻ると、すでに畳の上に布団が並べて敷かれていた。

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[ 2018/07/29 22:00 ] 男性の体験談 中出し孕ませ体験談 | TB(0) | CM(-)

女の子の友達が遊びに来て、発情しちゃったと抱きついてきた(レズ)

私、女なんですけど、友達(女の子)としてしまったことがあります。

一度彼女がうちに泊まりに来てくれた時、夜通し話していたら、ふいにぎゅっと抱きしめられたことがありました。ずいぶん体温高いな、汗かいてるのかな?というくらいあったかくて。

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[ 2018/07/29 19:00 ] 女性の体験談 女同士での体験談 | TB(0) | CM(-)

Fカップの彼女と

出会いは、まぁ小学校一緒だったからそのときかな
むこうが引っ越してきた
しょうろくの時そいつに屋上に呼ばれた
行ったらクラスの女勢ぞろいでオレくそびびった

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[ 2018/07/29 17:00 ] 男性の体験談 学生との体験談 | TB(0) | CM(-)

出会い系の彼女は、エロい身体だったので6回もしちゃいました

私はよく出会い系サイトを利用して女の子を探すのですが、1年前にある出会い系サイトで知り合った28歳の女の子とかなり濃い関係になることができました。

その女の子と知り合うことになったきっかけは、私が女の子のプロフィールや日記などを見て、素敵だなかわいい女の子だなと思い、彼女にメールを送ったことでした。

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お年寄り好きな介護士の私のエッチなサービス

去年の春、私は介護士の資格を取得しました。
両親の仕事が忙しい事もあり、小さい頃は祖父母に可愛がられていました。
特におじいちゃんは私をわが子とばかりに愛情を掛けてくれました。
その影響なのかな?

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[ 2018/07/29 12:00 ] 女性の体験談 OLや働く女性の告白 | TB(0) | CM(-)

友達カップルと雑魚寝したら、彼女ちゃんがイキながら噛みついてきた

友人と友人の彼女と、その友達の計4人で飲んだ後、友人のアパートに泊まる事になった。
あまり酒が強くない俺は、部屋に入るとそのまま眠りに就いてしまった。

夜中に目覚めると、みんな寝静まっていた。
友人はベッドで、彼女の友達はソファーの上で、俺は床で雑魚寝していた。

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[ 2018/07/29 08:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

※嫁の後輩夫婦と温泉旅行に行ったら、嫁がまさかの相手に寝取られていました2(転載禁止)

前回の話

明日香ちゃんは、浴衣に着替えると、
『早くしないと、先輩やられちゃいますよ~』
と、笑顔で言いました。僕は、慌てて浴衣を着ながら、哲也君に抱かれる麻衣を想像していました。酔っ払ってベロベロになりながら、なし崩しにセックスをしている2人……。僕は、焦る気持ちで貸し切り風呂から出ました。
『慌ててるね。もう、手遅れかもよ』
後ろから、からかうように明日香ちゃんが声をかけてきます。僕は、多分、青白い顔で早歩きで歩いていたと思います。

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[ 2018/07/29 07:30 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)
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