月別アーカイブ  [ 2018年05月 ] 

≪ 前月 |  2018年05月  | 翌月 ≫

☆恥ずかしがりで清楚な嫁が、調教されて鈴の音でイク女に変えられていました(ブロマガ転載禁止)

女性の浮気は見抜けないと言うけど、それは本当だったなと実感している。嫁の里恵が浮気をしていた。僕は、5年も気がつかなかった。里恵はウブで清純な女性だったのに、すっかりと調教されて、鈴の音を聞かされただけでイッてしまうようになっていた……。

ある日、まだ1歳の息子のために、振ると鈴が鳴るタイプのオモチャを買って帰った。柔らか素材で出来ていて、嚙んでも舐めても大丈夫なオモチャだ。
帰宅して、さっそくそれで遊び始めると、息子は大はしゃぎで良い笑顔を見せてくれた。僕は、笑う息子が嬉しくて、何度も振って鳴らしたりした。そして、ふと気がつくと、里恵が椅子に座って顔を真っ赤にしている事に気がついた。

「ど、どうしたの? 体調悪いの?」
慌てて里恵に聞くと、
『う、うん。平気。ちょっと疲れちゃっただけだよ』
と、荒い息遣いで言う。顔は真っ赤で、ハァハァ言っているような感じだ。僕は彼女の額に手を当て、熱を確かめた。すると全くの平熱で、僕の手の方が熱いくらいだ。
「横になったら? 後は僕がやるから、休んでてよ」
僕は、そんな風に声をかけた。すると、里恵はヨロヨロと立ち上がり、
『ゴメンね、ちょっと横になるね』
と、言って寝室に向かった。僕は、最近は息子が夜泣きこそしなくなって楽になったなと思っていたけど、毎日の育児や母乳をあげること、そして、家事などで疲れているんだなと思った。同時に、手伝いが足りなくて申し訳ないなと思った。

僕は、オモチャで遊ぶ息子から離れ、食べ終えた食器を洗ったり、洗濯物をたたんだりした。本当に、主婦はやることが多いなと思いながら、里恵の体調のことを心配していた。
すると、1時間ほど経った後、笑顔で里恵が戻ってきた。すっかりと顔色も戻り、元気そうになっている。
『ゴメンね。ちょっと寝たら、すっかり元気になりました』
笑顔の里恵。僕は、ホッとしていた。そして、息子を風呂に入れたりしながら過ごし、ベッドに入った。
お休みと言って寝ようとしたら、里恵がベッドに潜り込んできた。
『パパ、さっきはゴメンね。心配かけちゃったね』
と、言ってくる。でも、謝っているのに妙に息遣いが荒い。僕は、また心配をした。すると、彼女はキスをしてきた。いつも、基本的に受け身な感じなのに、妙に積極的にキスをしてくる。
小さな舌が、僕の口の中で動き回る。僕は、戸惑いながらも舌を絡めていく。すると、彼女の指が僕の股間を触り始めた。パジャマ越しに、僕のペニスを触る彼女。僕は、今までにこんな事は一度も無かったので驚いてしまった。

『ゴメンね。はしたないよね……。でも、して欲しいの……』
里恵は、すごく恥ずかしそうに言う。里恵とは、妊娠発覚後、まだセックスをしていない。出産して、ある程度落ち着いてからでいいかな? と、思っていたが、なんとなく出産から1年が経ってしまった。
でも、まさかこんな形で復活するとは思っていなかった。僕は、さっきの体調の悪そうな感じを思い出し、
「でも、体調は? もう大丈夫なの?」
と、確認した。すると、里恵は僕のパンツの中に手を突っ込んで直接ペニスを触りながら、
『もう、本当に大丈夫だよ。それより、パパに抱いてもらいたいの』
と、耳まで赤くしながら言う。僕は、うなずいて彼女の服を脱がせ始めた。薄暗い中でも、綺麗な形をしているのがわかる。彼女のバストは、たぶんCカップとかDあるかだと思う。今時、巨乳と言えるほどでもない。
でも、ツンと上を向いたようなバストは、本当に美乳だと思う。そして、長いことセックスをしていなかったので忘れていたが、里恵はセックスが好きな方だった。
と言っても、ウブで経験が僕としか無いので、テクニックがあるわけでもなんでもないが、セックス自体は好きだったと思う。
僕は、その綺麗な胸にむしゃぶりついていった。そして、久しぶりのセックスが始まり、かなり燃えた。すぐ横で息子が寝ているせいもあってか、里恵は声を我慢している。でも、我慢しきれずに漏れる声がたまらなくセクシーだった。

僕は、挿入後1分も保たずに射精してしまったが、里恵は嬉しそうにじゃれついてきてくれた。
『久しぶりだったね。すごく気持良かったよ』
そんな事を言ってくれる里恵。僕は、幸せだなと感じていた。

ただ、この日以後も、たまに里恵は顔を真っ赤にしてツラそうにする事があった。妊娠出産で体力が落ちたのかな? とか、母乳で育てるのは想像以上に大変なのかな? と、思っていたが、ある日気がついた。
里恵は、息子が例のオモチャで遊んでいる時にそんな風になると。無邪気に鈴を鳴らして遊んでいると、顔を真っ赤にしてツラそうになる……。

そう言えば、このオモチャは普段見えないところにしまってある。僕が、思い出したようにそれを息子に与え、一緒に遊ぶ感じだ。どうしてしまいこんでいるのかな? と、不思議に思ってはいた。

そして、息子がそのオモチャで遊び、里恵が顔を真っ赤にして体調を悪くした感じになると、決まってその夜に里恵がセックスを求めてくることにも気がついた。

僕は、なぜ鈴の音に反応するのだろう? と、不思議に思いながらも試してみた。すると、やっぱり間違いないようだ。鈴の音が響き始めると、里恵は表情が変わる。僕は、彼女に気がつかれないように様子をチラチラうかがっていたが、里恵は鈴の音が聞こえると、ギュッと拳を握ったり、爪先をギュッと折り曲げてみたりし始める。まるで、何かに耐えているような仕草だ。

僕は、何が起きているのかわからないまま、不安な気持ちばかり大きくなった。そして、僕は隠し撮りみたいな事をした。僕が息子とあのオモチャで遊んでいる時、彼女がどうなっているのかもっと見てみたいという気持ちからだ。

それは、衝撃的な映像だった。里恵は、ダイニングの椅子に座って股間をまさぐっていた。その位置ならば、リビングの僕らには上半身しか見えない。里恵は、スカートをたくし上げて股間を激しくまさぐっていた……。
あの恥ずかしがりで清楚な里恵が、オナニーをしている? それだけでも大きな驚きだったが、こんな状況でオナニーをしていると言うことに、僕はもっと驚いてしまった。

確かに、彼女は恥ずかしがりで清楚な女性だ。でも、セックスは好きな方だ。152cmと低身長で、いわゆる背の低い女性はエロいというパターンに当てはまっていると思う。でも、基本、いつも受け身だし、フェラチオすら恥ずかしがってほぼしないような感じだ。

それが、まさかこんな状況でオナニーをしている? 僕は、意味がわからなかった。里恵は、何度も体をビクンと震わせたりしながら、僕の目を盗むようにオナニーを続けていた。数えただけで、5回はイッてしまったみたいだ。

僕は、彼女の身に何が起きているのかわからず、不安ばかりが大きくなる。そんなある日、大学の頃の友人と久しぶりに会った。学生の頃は、それこそ本当に良く遊んだり旅行に行ったりもしていた仲なのに、結婚後は疎遠になっていた。でも、会うとすぐに昔に戻ったように話が盛り上がる。
隆はまだ独身で、IT系の広告代理店に勤めているようだ。僕は、自分の嫁の話とは言わず、いまの状況を話してみた。

「なんだそれ。鈴の音に興奮するって、特殊すぎる性癖だな」
そんな風に笑う彼。でも、昔から勘の鋭い男なので、
「嫁さん、何か秘密がありそうだな」
と、言ってきた。僕が慌てて否定しても、
「まぁ、そういう時って、友達の話だけどとか、知り合いの話だとかって言うんだよな。実際は自分の話なのにw」
彼は、笑いながら言う。僕は、隠しきれないなと思って、素直に白状した。

「心配なら、嫁さんのこと調べてやろうか?」
そんな事を言い出す彼。僕が意味がわからないという顔をしていると、彼は友達の探偵事務所の手伝いをしていると言ってきた。
「まぁ、副業と言うよりは、趣味だよ。人の秘密って、面白いんだよな」
彼は、そんな風に言った。僕は、さすがにそれはやめてくれと言った。彼女のことを疑うのも調べるのもイヤだし、彼に嫁のことを色々と知られるのにも抵抗がある。

「まぁ、そうだろうな。でも、気が変わったら言ってくれよ。俺もメチャ興味あるし。鈴の音で発情するとか、ミステリー過ぎるだろw」
彼はそう言って、僕と別れた。

ただ、それからも里恵の鈴の事は続き、それ以外にも気になることが出てきてしまった。それは、普段ならまったく気がつかなかった事だと思うけど、少し派手な下着を隠していたことだ。洗濯機の中の奥の方に、他の衣類に包まれるように入っていたブラとショーツは、僕が知らない黒のレースで出来たセクシーなタイプの物だった。
普段なら、そんなところは確認することもない。でも、疑念を持ってしまった僕は、調べてしまった。

それは、普通に考えると、浮気の兆候だと思う。鈴のことも含め、僕はもう冷静ではいられなくなってしまった。里恵に限ってあり得ない……。そう思うが、違うイメージもどんどん膨らんでしまう。僕は、結局隆に連絡を取った。

「いや、それは悪いけどアウト臭いぞ」
彼は、話を聞くなりそう言った。僕も、正直そう思ってしまう。そして、僕は彼に依頼をした。彼は、
「まぁ、なにか理由があるかもしれないからな。とりあえず、普通にしてろよ」
と、言った。

そして、僕の待つ日々が始まった。とりあえず、結果が出るまではあのオモチャは使うのはやめようと思い、使わずにおいた。音のしないオモチャで息子と遊んでいると、里恵はごく普通の感じだ。楽しそうに一緒に遊ぶのに混じってくる。
そして、鈴のきっかけがないと、一度もセックスをしようと誘ってくることはなかった。僕は、色々考えた。たぶん、鈴の音がなにかを思い出すきっかけになっているのだろうなと思う。その、なにかが知りたい……。

2週間後、隆から連絡が来た。本業の仕事をしながらなので、時間がかかったことを詫びてきたが、僕も格安すぎるほどの価格で請けてもらっているので文句があるはずもない。でも、彼の口調から、イヤな予感しかしなかった。

そして、会社帰りに彼の車で待ち合わせた。喫茶店やファミレスではなく、車で待ち合わせというのが不安を強くさせる。彼は、暗い顔で僕を出迎えてくれた。
「悪いな。正直、いい話ではないよ。と言うよりも、かなり悪いパターンだよ。結論から言うと、嫁さん浮気してる。今、相手の方をもっとしっかり調べてるから、もう少し時間くれるかな」
彼は、すごく申し訳なさそうに言う。僕は、言葉もなくそれを聞いていた。どうしても足が震えてしまう。

「とりあえず、今のところの報告書だよ。かなりハードな内容だから、覚悟して欲しい……」
そう言って、彼はA4サイズの書類ケースを渡してきた。結構な重量がある。僕は、思わず、どうしたら良い? と、聞いてしまった。
「……そうだな。普通は離婚って事になると思う。でも、相手のこともう少し調べてからの方が良いから、もう少し待ってくれ。もし必要なら、弁護士も紹介するよ」
彼は、ツラそうにそう言うと、僕を送ると言ってきた。でも、僕はそれを断り、重い足取りで歩き始めた。どこで見ればいいのだろう? ケースの中を見ると、書類とDVDとUSBメモリ、そして、なぜか成人雑誌が入っている。
ノートパソコンはカバンに入っているので、どこか個室が良いと思った。そして、たまにサボりに行く漫画喫茶を思い出し、そこの個室ブースに入室した。

報告書は、信じられないものだった。里恵は、少なくても5年ほど前から浮気をしている。相手は、テレビでCMも流している美容整形外科クリニックの2代目だそうだ。里恵は平日の昼間、息子を連れて彼のクリニックで行為に及んでいるとのことだ。
そのクリニックビルは8階建の立派なビルで、手術をするスペースも4つあり、1階には子供を遊ばせるスペースもあるそうだ。そこで息子は係の女性と遊んでいて、妻と不倫相手は最上階の個人スペースで過ごしていると思うと書いてあった。
それだけでも信じられないような衝撃的な報告だったけど、内容がもっと酷いものだった。里恵は、どうやら調教されているそうだ。いわゆる、SM調教というものらしい。
鈴の音でおかしくなる理由は、調教されるとき、いつも鈴がついているものを身につけさせられていて、里恵が腰を振ったりする度に、その鈴の音が響くようにしているせいだそうだ。いわゆる、パブロフの犬というか、条件反射で鈴の音がする度に、性的興奮を感じるようにされてしまっているそうだ。
続きはブロマガを購入して楽しもう!
このコンテンツはブロマガ(有料)です。
購入すると続きをお楽しみいただけます。
ブロマガって何?


☆後輩と自宅で飲んで酔いつぶれた結果、嫁の秘密を聞くハメに完(ブロマガ転載禁止)

前回の話

『あれ? もしかして、出ちゃったの? まだ動いてもないのに……』
驚いた声で言う嫁。それは、私も同じだ。まさか、こんな形で射精してしまうとは思ってもいなかった。
私は、イッてしまったことを謝りながら、スマホの中の嫁の姿を見つめていた。3人に立て続けに顔射され、ザーメンまみれの嫁……。でも、私の目には、それが信じられないほど美しく見える。

「飲んだんですか?」
「マジでエロいな」
「痴女ってヤツですか?」
3人の男の子達は、口々に言う。大学生の男の子にとっては、嫁のこの行動は卑猥すぎると思う。トラウマみたいにならなければいいなと思うが、3人ともすごくハイテンションだ。

『そんなことないわよ。夫を喜ばせたいだけよ』
嫁は、顔中にまだ残っているザーメンを指で集めて口に運びながら言う。
「えっ!? 旦那さんを喜ばす?」
「結婚してるんですか?」
「ネトラレってヤツだ!」
3人は驚いた口調だ。無理もないと思う。
『そうよ。だから、もっと夫を喜ばせてあげてね』
嫁は、イタズラっぽく笑いながら言う。そこで動画は終わった。

『ふふ。パパの、出しても固いままだね。そんなに興奮しちゃう?』
嫁は、私に聞いてくる。もう、楽しくて仕方ないみたいな感じだ。私は、嫁のことをなんにも知らなかったんだなと思った。サバサバして、女らしさが足りないと思っていた。浮気なんて、まったく縁の無い女性だと思っていた。
それが、孝一ともこっそり浮気するし、結婚後に大学生の男の子と浮気していたことまで発覚した。私は、女性のウソは絶対に見抜けないんだなと恐怖した。

私は、イタズラっぽく微笑む嫁に、動画はこれでお終いなのかと聞いた。
『あるよ。見たいの? 私、メチャクチャにされてるよ? それでも見たい?』
嫁は、微妙に腰を動かしながら聞いてくる。そんな風にされたら、頭の中が射精のことでいっぱいになってしまう。私は、見たいと答えた。すると、嫁はスマホを操作してテレビの電源も入れる。
『じゃあ、キャストするね』
そう言って操作をすると、画面に動画が映る。小さなスマホの画面ではなく、大きな画面に嫁の顔が映る。嫁の顔は、すでに快感にとろけている。どアップになっているので、実際の嫁の顔よりも大きく写っている。

動画が引きになると、嫁がミニスカナースのような格好で男の子にまたがって腰を振っていた。驚く私に、
『ホテルで売ってたんだ。あとで着ようか? カピカピになってるけど』
と、おどけて言う嫁。私は、嫁がこんなにも変わるとは思っていなかった。ハプニングバーでは、まだ恥じらいというか、積極的になりきれない姿があったと思う。でも、いま画面に映っている嫁は、AV女優かと思うほど積極的に腰を振っている。

『あぁ、気持ちいい。本当に長いわ。子宮に当りっぱなしになってるわ』
嫁は、気持ち良さそうにあえぐ。すると、もう一人が嫁に近づき、キスをした。男の子は、遠慮がちに唇を重ねた感じだが、嫁が食べてしまうのではないかと思うような勢いで唇を押しつけて舌を使っている。やっぱり、キスをする姿を見るのが一番堪える。

嫁は、腰を器用に振りながらキスを続ける。上半身は、ほとんど動いてない。ベリーダンスのように腰だけ振っている感じだ。
画面は、顔のアップになったり結合部のアップになったりする。男の子の一人が撮影を担当しているようだ。
『キス、好きなの?』
夢中で舌を絡める男の子に、嫁が質問する。男の子は、ハイと元気よく答える。
『口開けてごらん』
嫁は、男の子に口を開けさせると、そこに唾液を流し込む。男の子は、嬉しそうに飲み干すと、
『もっと飲ませて下さい!』
と、おねだりをする。嫁は、嬉しそうに唾液を流し込む。もしかして、嫁はいわゆるショタコンなのかな? と、思った。
すると、嫁に挿入している男の子が、
「もう出そうです!」
と、余裕のない声で言う。
『ふふ。そのまま出しちゃう? おばさん、まだ妊娠出来るけど、孕ませちゃう?』
嫁は、小悪魔のようにささやく。男の子は、
「えっ? 安全な日じゃないんですか?」
と、不安そうだ。すると、嫁は腰の動きを早めた。
『ふふ、さぁ? どちらかというと危ない日かもね』
嫁はそんな事を言いながら腰を振り続ける。
「ヤバいです、抜かないと!」
男の子は、驚いたように言う。でも、嫁は腰を振り続け、男の子の乳首まで指で触り始める。
『おちんちん、カチカチになってきた。出ちゃう? ふふ。キミみたいに若い子の精子だと、絶対妊娠しちゃうわ』
嫁は、いじめるような口調だ。男の子は、動揺している。すると、嫁は身体を折り曲げるようにして男の子にキスを始めた。そのままさらに早く腰を振る嫁……。男の子は、すぐにうめき声をあげてしまった。

『あ~あ、いっぱい出てるね。子宮に直接注がれちゃった』
嫁は、うわずった声で言う。本当に興奮しているような感じだ。
「だ、大丈夫ですか? ヤバいですか?」
動揺する男の子。他の2人の男の子は、おめでとうとか、パパとか言っている。

『平気よ。認知はしなくても良いわ。パパの子として育てるから安心してね』
嫁は、冗談とも本気ともつかない口調だ。私は、思わず嫁を見た。
『どうしたの? 不安になった?』
嫁は、興奮した顔で聞いてくる。私は、本当に危ない日なのか聞いた。
『さぁ? 基礎体温取ってないし、どうかな? でも、妊娠して欲しいでしょ? 他の男に、私を孕ませてもらいたいんでしょ?』
嫁は、少し目つきがきつい。私は、ふと思った。嫁は、仕返ししているのではないかと。私は、なりゆきとは言え、ハプニングバーでうら若い女の子に中出しまでしてしまった。嫁は、あの時かなり怒っていた。

『でも、さっきパパも出したでしょ? もしも妊娠しても、パパの種の可能性もあるね』
嫁は、そんな風に言う。すると、画面の中の嫁が大きな声であえぎ始めた。画面に目を戻すと、バックで他の男の子にはめられている。カメラの担当を交代したようだ。

彼は、ミニスカナース姿の嫁をバックでガンガン突いている。腰のあたりをガッシリとホールドし、パンッ! パンッ! と、小気味いい音を立てながらピストンを続ける。
『うぅっ、あっ、あっ、太いぃ。キミのおチンポ、すごく削れてるの。ゴリゴリ来てるのっ! もっと、もっと強くしてっ! オマンコ壊れるくらいしてぇ。おばさんのこと、メチャクチャにしてぇ』
嫁は、はしたない言葉を吐きながらあえぎ続ける。男の子は、さっきの男の子よりも経験が豊富そうだ。すると、さっきまで嫁とキスをしていた男の子が、嫁の口にペニスを突っ込む。嫁は、あえぎながらもフェラチオを始める。上下の口を使い、男2人を相手にする……。自分の妻が、こんな事をするなんて一生ないものだと思っていた。

『大きなおちんちんで口もアソコも塞がれると、頭が真っ白になっちゃうんだよ。もう、おちんちんのことしか考えられなくなっちゃうの』
嫁は、私にそんな説明をしてくる。私は、嫁のどの顔が本当の彼女の顔なのかわからなくなってしまった。

画面の中では、嫁がペニスを口に含んだままうめき続ける。バックでハメている男の子は、元気いっぱいに動き続ける。あんなに力強い動きを継続出来る事に驚いてしまう。
すると、画面の中の嫁はペニスを口から吐き出し、
『イクっ! イクっ! イッちゃうっ! うぅああっ!!』
と、身体を震わせながら果てた。もう、今さら驚かないが、それでもやっぱり嫁が他の男のペニスでイク姿は、ツラいものがある。

「おねえさん、イキます、中に出しますっ!」
そう言って、男の子は思いきり奥まで押し込んで射精をした。嫁は、中に出されると、スタンガンで電流を流されたみたいにビクンと体を震わせる。
『すごすぎるわ。あんな激しい動き、初めてよ』
嫁は、グッタリとした感じで言う。男の子は、陸上部で長距離を走っていると言った。他の2人も同じだそうだ。
すると、嫁にフェラチオしてもらっていた男の子が、正常位で挿入しようとする。
『ちょ、ちょっと待って、休ませて、おばさん死んじゃうわ』
嫁は、弱々しく言う。でも、男の子はそのまま挿入し、腰を振り始める。テクニックも何もない感じだが、疲れ知らずで動き続ける。
『あっ、あっ、ダメぇ、死んじゃうっ、オマンコ壊れるぅ』
嫁は、あえぎ声に悲鳴みたいな声が混じり始めている。男の子は、嫁にキスをする。そして、キスをしたまま腰をでたらめに振り続ける。嫁は、うめき声をあげ続けるが次第に男の子に抱きつくような動きを見せる。そして、両脚がピンと伸びたり、天井に向かって突き出されたりし、最終的には男の子の身体に巻き付くようになった。

『もう、この時にはこの子のこと、愛してるって思ってたよ。中に出して欲しいって思いながら、夢中でキスしてたんだ』
嫁は、そんな風に言う。私は、荒々しく体勢を入れ替え、正常位で腰を振り始めた。動画のように、キスもする。私は全力で腰を振り続け、舌を絡めていく。
でも、すぐに息が上がってしまう。すると、嫁が、
『疲れちゃった? 無理しないで。私が動くから』
と、言って腰を動かし始めた。正常位の下側なのに、器用に腰をくねらすように動かす嫁。私は、快感でうめいてしまった。

『ほら、見ないの? 私が失神するところ見てよ』
嫁は、ささやくように言う。私は、画面に目を戻した。男の子の腰の動きは衰える気配もない。持久的な動きならば、1時間でもしていられるのかもしれない。

画面の中の嫁が、
『イッてっ! もうダメなの、壊れちゃうっ、出してっ! 中に出してっ! いっぱいオマンコに出してっっ!』
と、泣き声のような声で叫ぶ。それでも男の子は腰を振り続ける。一度射精をしているので、そう簡単にはイカないようだ。嫁は、泣き叫ぶようなあえぎ方に変っていく。

すると、私の下で腰を動かしている嫁が、
『もう、気持良すぎて泣いちゃったんだ。あんなの経験したら、もうダメだよ。パパのじゃ、全然気持良くなれない』
と、普通の声で言う。私のペニスが根元まで入っているのに、息一つ乱れていない。


画面の中で、男の子が、
「出そう、おねえさん、出すよっ! 妊娠してっ!」
と、うめくように言いながら身体を震わせる。そして、そのままキスをした。嫁は、キスされながら中出しをされ、足を天井に向けるようにピンと伸ばしている。本当に気持ちいいと、女性はこんなリアクションになるのだろうか?
すると、最初に射精した男の子が、強引に嫁の上の男の子をどかして挿入した。
『もう許して、本当にダメなの、壊れちゃう……』
嫁は、消えそうなか細い声で言う。でも、男の子は容赦なくピストンを始める。
「おねえさん、もっとエキス吸わないと。旦那さんも、この動画見て喜ぶんじゃないですか?」
男の子達は、すっかりと調子に乗っている。嫁が、息も絶え絶えで泣き声なので、立場が逆転してしまったような感じだ。

カメラは、嫁の顔をアップにする。嫁は、快感でとろけきった顔になっているが、涙も流している。
「ほら、旦那さんにメッセージは? おチンポいっぱいで幸せですって言わないと」
そんな事を言う男の子。多分、1人ならこんなノリにはならないような男の子だと思う。でも、3人そろうと、こんな風に調子に乗るのだと思う。
嫁は、カメラを見つめて涙目のまま、
『あなた、おチンポいっぱいで幸せです。いっぱい中に出してもらうね。中に精液入れたまま帰るから、楽しみにしててね』
と、言う。男の子達は、その言葉に大はしゃぎだ。嫁は、さらに言葉を続ける。
『こんなセックス経験したら、もうあなたとは出来ないわ。だって、気持ちよさが全然違うもの。おちんちんの大きさが、大人と子供くらい違うもの』
嫁は、そんな風に言う。もう、私は劣等感で泣きそうな気持ちだ。でも、異常なほどの興奮がまったく冷めていかない。
続きはブロマガを購入して楽しもう!
このコンテンツはブロマガ(有料)です。
購入すると続きをお楽しみいただけます。
ブロマガって何?


5月22日新作アップしました ブロマガコンテンツ更新案内

オリジナル体験談一覧です。姉妹ブログのものも全て含んでいます。
・オリジナル体験談一覧(姉妹ブログ含む)
エッチな体験談や萌えた体験談ブログの更新分です。
・後輩と自宅で飲んで酔いつぶれた結果、嫁の秘密を聞くハメに完
すごく抜ける寝取られ体験談や萌えた体験談の更新分です。
・出張から3ヶ月ぶりに帰ると、嫁が優しく淫乱に変わっていた
NTR使える寝取られサイトの更新分です。
・合格のご褒美に何でもしてくれると言った嫁を他人に抱かせた3
アブノーマルな動画やマンガと体験談の更新分です。
・嫁が子作りを始めたいと言ってきたので、寝取られ性癖を告白した2
エッチで萌えた体験談厳選ブログの更新分です。
・名家に生まれたばかりに、妻が一族に種付けされることになりました2
すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談の更新分です。
・妻が偶然元カレと再会して始まった寝取られ的生活2
人妻の官能的な体験談~不倫・寝取られ~の更新分です。
・隣から毎日聞こえてくる若妻のあの声

[ 2018/05/25 19:55 ] おすすめやお知らせ | TB(0) | CM(-)

★大切な彼女が目の前で他の男のチ○ポに染まるお話


激カワ女子大生 あいり 18歳♥平成最後のメイド大天使☆爆誕♥ピンクまんこに完全合意の生挿入!まんこから精子が噴きだす大量中出し



今回の動画は、あきらさん(仮名)ぽよよん弾む巨乳スライムおっぱいの31才奥さん、前回のラブホの後、体育会系の男子をホテルに呼んだ完結編です!
性欲が人より強うそうな筋肉男子を呼び出し、セクシーランジェリーを纏った あきらさん とホテルという密室にバッティングさせるという…



近所付き合いで昔から仲が良かった二人は結婚し円満な家庭を築いていた。
しかし、子供が出来てから夫の仕事が忙しいこともありセックスレスで妻はるかは悶々とする日々が続いていた。
いっぽう、義父は人知れず妻はるかに対しある理由から特別な目線を向け続けていた。


大切な彼女が目の前で他の男のチ○ポに染まるお話


妻とチャラ男が消えたNTRベッドルーム

【続きを読む】
[ 2018/05/25 19:55 ] おすすめやお知らせ | TB(0) | CM(-)

妹が同人描く参考にアレを見せろと言って来た上に、定規で測り始めた完(ブロマガ転載禁止)

前回の話

生まれて初めて触る女性器は、想像以上に柔らかくて、壊れてしまいそうに感じた。
『んっ、そこじゃないって。クリトリスはもっと上だよ』
玲奈は、そんな指摘をしてきた。まさか、初めて女性器を触る相手が妹になるなんて、想像もしたことがなかった。前から、兄妹仲は良い方だと思う。僕がこき使われることも多いが、それでも可愛い妹だと想っている。

僕は、恐る恐るクリトリスを触り始めた。包皮からすでに頭がのぞいていて、粘膜みたいな感じの皮膚は、触ると痛いんじゃないかな? と、思ってしまうような見た目だ。指が触れると、
『うぅんっ』
と、玲奈の口から息が抜けるような不思議な声が漏れる。

「だ、大丈夫? 痛い?」
びっくりして質問すると、
『平気。もう気持ち良くなっちゃったの……』
玲奈は、心配そうに言う。僕は、
「そりゃ、僕だっておちんちん触られたら、すぐに気持ち良くなるし」
『本当に?』
「うん。だから、玲奈ちゃんも大丈夫だって」
『でも……。もう気持ち良くなっちゃってるよ。もう、途中でやめられない感じだよ』
玲奈は、荒い息遣いで言う。いつも一緒にいる玲奈が、興奮した顔になっている。当然、今までに一度も見たことのない顔だ。僕は、玲奈の知らない顔を見て、ものすごくドキドキしていた。今まで、一度も女性として意識したことがなかったのに、女性として見てしまっている。オンナの顔とでも言うのだろうか?

「ど、どうしたらいい? もう、やめた方がいいよね」
そう言って、僕は指を引っ込めた。指先がひどく濡れているのがわかるが、これ以上はヤバいという気持ちしかない。
『ねぇ、もう少し続けてみて。本当に大丈夫か、おにいちゃんが見て判断して』
玲奈は、うわずった声で言う。僕は、一瞬迷ったが、正直興奮しすぎてしまっていて理性が働かない。僕は、玲奈のクリトリスを触り始めた。柔らかくて固い不思議な感触で、勃起したおちんちんの亀頭みたいだなと思った。
僕は、指の腹でこすり上げるように触った。
『うぅあっ、気持ちいい。お兄ちゃん、やっぱり気持ち良すぎちゃうよぉ』
玲奈は、泣きそうな顔で言う。僕は、
「これくらいは普通だよ。動画とかだと、もっと感じてる人もいるし」
と、言った。でも、僕が見ている動画は、AVとかばっかりだ。当然、大げさにあえぎ声をあげていると思う。

『う、うん。おにいちゃん、続けて』
玲奈は、少し不安そうな声で言う。でも、玲奈の顔は上気したようになっていて、頬も赤い。牝の顔……というのだろうか? 表情を見ているだけで、興奮してしまう。

僕は、玲奈のクリトリスを触り続ける。グチョグチョに濡れているので、指を動かす度にクチョクチョと湿った音が響く。玲奈のアソコは、濡れすぎてお尻まで光っている状態だ。これは、やっぱり濡れすぎなのだろうか? 僕自身、初めての経験なので比較の対象がない。

「大丈夫? 痛くない?」
僕は、心配で質問した。
『平気。気持ち良すぎて怖い』
玲奈は、泣きそうな顔で言う。僕は、
「やめた方がいい?」
と、質問した。でも、
『やめちゃダメ。もっと続けて、うぅっ、んっ、うぅっ、あっ、あっ、気持ちいい、気持ち良すぎちゃうっ』
と、泣きそうな顔で言う玲奈。触っているクリトリスが、どんどん固くなっていくのがわかる。包皮からは完全にクリトリスが露出してしまった状態だ。

僕は、痛そうな感じがないのでさらに触り続けた。正直、メチャクチャ興奮してしまっている。
『あっ、あっ、あっ、おにいちゃん、すごく気持ちいいっ、うぅあっ』
玲奈は、可愛らしい声であえぎ始めてしまった。僕は、自分の指で玲奈が感じていることが不思議で仕方ない気持だ。
「いいよ、もっと感じなよ!」
僕は、そんな事を言いながら指を動かし続ける。すでに、趣旨が変わってしまったなと思いながらも、指を止められない。
『あっ! あぁ~っ! おにいちゃん、怖いっ! もう、うぅあっ! あっ! あぁっんっ!』
玲奈は、ほとんど叫ぶような音量だ。僕は、さらに指をこすりつけるように動かした。
すると、玲奈が僕の腕を掴んできた。僕の動きを止めようというわけではなく、動かしているのとは逆の腕を掴んでいる。ギュッと強く掴んでくる玲奈。息遣いもすごく荒く、顔も眉間に深いシワが寄っている。

そのまま触り続けると、
『うぅっ!!』
と、玲奈はうめき声をあげて身体をビクンと跳ねさせた。僕は、玲奈のただならぬリアクションにビビって、指を離してしまった。
「大丈夫!?」
慌てて質問すると、
『平気……。やっぱり、気持ち良すぎちゃうよ……』
と、玲奈は不安そうに言った。でも、僕が見る限り、AV女優なんかのあえぎ方と比べると普通に見えた。それを説明すると、
『本当に? おかしくないの?』
と、聞いてくる。僕は、彼氏はなんて言ってるのか聞いた。
『えっ? そ、それは、そんなの聞けるわけないじゃん』
動揺する玲奈。僕は、そんなに動揺しなくてもいいのにと思いながら、じゃあ、AV見てみる? と、聞いた。

『持ってるの?』
と、質問してくる玲奈に、男なら誰でも持ってると言った。
『へぇ~。そうなんだ。じゃあ、見せてよ』
そう言って、玲奈は足を降ろした。でも、全裸なのでおっぱいも乳首も丸見えだ。
「その前に、服くらい着たら?」
僕は、そんな風に言った。
『そんなに大っきくさせて、説得力ないよ~。見たいんでしょ? いいよ、サービス』
玲奈は、僕の股間を指差して笑いながら言う。確かに、僕の股間はメチャクチャもっこりしてしまっている。
『早く見ようよ!』
玲奈は、僕をせかす。僕は、ノートパソコンを開いてブラウザを立ち上げると、DMMのマイページにログインした。そして、動画を再生し始めた。無難な元アイドルのAVだ。すると、玲奈は、
『ちょっと待って! どんなの持ってるの?』
と、動画を停止して購入作品一覧を表示した。慌てて閉じようとする僕。でも、玲奈にガードされる。
『へぇ、こんな趣味があったんだ。おにいちゃんも男なんだねえ~』
そんな事を言いながら、僕の購入した動画一覧を見る玲奈。僕は、恥ずかしくて顔が真っ赤になっていた。

僕が好きなのは、ナースものやOLものなどの、職業女性シリーズだ。でも、痴女ものやM男ものも見る。女性が男性をまんぐり騎乗位で責めたり、亀頭をガーゼ責めしたり、ペニスバンドで犯したりするものもある。
「い、いや、その女優さんが好きなだけだよ」
言い訳をする僕に、
『そうなんだ。してあげようか? いじめてあげるよ」
と、にやけながら言う玲奈。僕は、そんな趣味はないと言い訳をした。すると、玲奈は、
『これ、見てみたい!』
と言って、動画を再生し始めてしまった。それは、SMの女王様がM男をいじめ倒すヤツで、僕が持っている動画の中では一番アブノーマルなヤツだ。僕は、この動画のヤツだと女優さんがあえがないから参考にならないと言ったが、
『別にいいよ。そんなの後で見ればいいでしょ』
と、取り合ってくれない。玲奈がわがままなのはいつものことだけど、結局僕は押し切られてしまう。

そのまま、全裸のままの玲奈と動画を見始めた。
『こんな事するんだ。ねぇ、おにいちゃんは童貞なのに、こんな事したいの?』
玲奈は、ストレートに聞いてくる。僕は、興味本位だと答えた。
『ガーゼでこすって、こんなになるの? こんなに感じちゃうんだ』
亀頭をガーゼで地獄責めされているシーンを見て、玲奈は本当に驚いている。男優さんの感じ方が、かなり激しいからだと思う。僕は、この時点ですでにイヤな予感がしていた。
『ねぇ、あれやってみようよ!』
玲奈が、想像通りというか、そんな事を言い始めた。僕は、どうせ抵抗しても無駄だと思ったし、正直やってみたいという気持ちもあった。玲奈は裸のまま部屋を出ていき、ガーゼを持ってきた。
『そっか、ローションがいるんだ。持ってないの?』
玲奈は、そんな風に聞いてきた。僕は、一瞬ためらったが、持っていることを話した。もちろん、オナホ用だ。
『なんで持ってるの? 何に使うの?』
玲奈は、僕がローションを持っていることに食い付いてきた。僕は、なぜか正直にオナホ用だと言ってしまった。とっさに、上手い言い訳が思いつかなかっただけだけど、言わなきゃよかったなと後悔していた。

『見せてっ! そんなの持ってるんだ。おにいちゃん、ヘンタイじゃん』
玲奈は、心底楽しそうに言う。別に、軽蔑しているような感じもなく、好奇心で目が輝いているように見える。
僕は、机の引き出しの奥に隠してあるオナホを見せた。ごく普通の、装飾も何もないタイプの筒みたいなオナホだ。
『へぇ、こんな感じなんだ。なんか、のっぺりしてるんだね』
玲奈は、少し恥ずかしそうな感じで言う。僕は、一番地味なヤツだと説明した。
『ふ~ん。バレたら大変だもんね。ねぇ、どうやって使うの? 見せて!』
玲奈は、目をキラキラと輝かせながら言う。こんなにエッチなことなのに、どうしてそんなに無邪気な顔で言えるのか不思議でしょうがない。僕は、正直もう抵抗感もなくなっていた。どうせ、イヤだと言っても無駄だし、興奮してしまっているのも事実だ。

僕は、ズボンとパンツを脱ぎ、オナホにローションを充填した。そして、いつもと同じように、ゆっくりとおちんちんを入れていく。急に入れると、ローションが行き渡っていない部分が引き攣れて痛いからだ。
包み込まれる感触に、ぞわぞわっと快感が走る。妹が見ている前で、こんな事をしている……。なんというか、背徳感が強い。

『ねぇ、やってみても良い?』
玲奈が聞いてくる。僕は、一瞬言葉の意味がわからなかった。でも、玲奈がオナホを掴んできて、言っている意味が理解出来た。玲奈は、僕の返答も待たずにオナホを動かし始めた。
『わっ、なんか、変な感触だね。中が固いのがわかるよ』
玲奈は、楽しそうに言う。僕は、メチャクチャ気持ちいいと思いながらも、ヤバいなと思っていた。妹に、オナホでしごかれる……。そんな話は、聞いたこともない。

「も、もう、良いでしょ? やめようよ」
僕は、そう言うのがやっとだ。正直、やめて欲しくないという気持ちもある。
『まだダメ~。ねぇ、こんな風にされたかったんでしょ? もっといじめてあげようか?』
玲奈はそんな事を言いながらオナホを動かし続ける。
続きはブロマガを購入して楽しもう!
このコンテンツはブロマガ(有料)です。
購入すると続きをお楽しみいただけます。
ブロマガって何?


彼女の全身にキスマークが

一昨日の話。(これ書き始めたのが17日の金曜日)
週に一回彼女の家に泊まりに行ってる俺。
お互い仕事をしていて中々同じような時間に終ることは少ない。
その日も俺がゴタゴタしている仕事を片付けていたので、
午後7:30に終りたかったのに結局終ったのは10:00過ぎ。

彼女は予定通り7:30くらいに終っていたのでメールで連絡しておいた。
その時点で少なくとも2時間かかるのはわかってたので
「わりい!やっぱり終らないから9:30~10:00になりそう」
ってメールしておいた。

やっと仕事が終って彼女の家に向かう。
彼女の家のすぐそこにあるセブンに寄ってデザートを買う。
夕飯は彼女が用意してくれてあるので、
せめてデザートだけでも買っていってあげようと思ったから。
セブンで買い物をしたあと彼女にメールをしてなかったので
「今セブンまで来たよ、お土産買ったから」
とメール。
セブンから彼女の家までは徒歩で約10分。
そのまま歩いて彼女の家まで行った。

【続きを読む】
[ 2018/05/25 19:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

隣の奧さんにおっぱい講義をされて

206 :えっちな18禁さん:2008/03/15(土) 12:31:36 ID:1QrPIEPoO
ネタを投下。
携帯厨なので、読みづらかったらスマン。

あれは俺が厨1の時だった。
隣の家に越してきた奥さん(当時24~5)との想い出。


【続きを読む】

義理の妹と下ネタから

嫁さんが2人目の出産で入院中義理の妹が我が家の家事などを手伝う為家に来てくれた。
義理の妹の職場は嫁さんの実家よりもうちのアパートの方が近いので、泊り込みで。

義理の妹は、嫁さんとは違いデカパイ。しかもスタイル抜群ときていて、洗濯物で干してある
ブラとパンティを見てるだけで俺は興奮して勃起していた。


【続きを読む】
[ 2018/05/25 13:00 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

元ヤリマンの上司の奥さんを回した

上司の奥さん優花(OL時代はヤリマンで有名だった)を同僚の町田と輪姦しました。
優花はゴルフ好きで、車で送迎した男とは帰りに必ずラヴホに行ってヤレたそうで、
実は同僚の町田は上司との結婚前に何度かゴルフ帰りにヤッた事を聞いて知っていた。

また、上司の田辺係長は部下イビリの嫌われ者で、俺と町田は復讐の方法を練った。
計画は単純で、田辺係長を二人で誘って睡眠薬入りの酒で潰して自宅に送り届け、
家に上がって女房の優花を二人で襲って妊娠させてちまおうというものだった。

初めて部下に誘われた係長は嬉々として居酒屋で人生訓を垂れていた。
「俺みたいに早く結婚しろ。家庭があると出世も早い」とか...
うざかったが聞き流しつつ、トイレに立った隙にビールに睡眠薬を。

寝始めた係長を「係長、家までお送りしますよ」とタクシーで同乗。
係長はフラフラしながら「よっぱっらまったみたいだ。ありがとね」
と家に着いたら女房が輪姦されちまうなんて想像もせずご機嫌だった。

郊外(田舎と言った方が適切か)の田んぼの間に点在している一軒家に着いた。
無理して買ったんだろうなと思いつつ、係長を両脇で支えてチャイムを押すと、
中から優花が出て来た。

「平井君(俺)わざわざ送ってくれてありがとね」
OL時代は化粧が派手だったが、専業主婦だとすっぴんで狸みたいな顔だ。
寝ようとしていたのかラフな黒のTシャツに黒の短パン姿で呑気に現れた。

【続きを読む】

飲み屋で助けてもらったお姉様方に廻されて虜になった私

女の人にまわされちゃった話だけれど良いのかな? もしダメだったらごめんなさい。

私が20の時だったんだけれど、当時付き合っていた彼が二股してたのが判って、あげくに「どっちかなんて選べない」なんて言われたんですよ。

【続きを読む】
[ 2018/05/25 08:00 ] 女性の体験談 女同士での体験談 | TB(0) | CM(-)

資産家の風俗仲間の開催する痴女牧場で、元人妻達と酒池肉林

GWの初日を使い私は痴女牧場に行ってきました。
痴女牧場とは、私の風俗仲間の宮間さんが開催しているパーティーの名称です。
寝取り大好き宮間さんは、表の仕事とは別に性に関するイベントを行うのが趣味です。
宮間さんは大変な資産家であり、郊外に立派な豪邸を持っています。

【続きを読む】
[ 2018/05/25 02:00 ] 男性の体験談 中出し孕ませ体験談 | TB(0) | CM(-)

不妊の私達が取った行動は、他人に精子提供をしてもらうことだった

皆さんのようにうまく書けるかどうか心配していますが、私は自分のことをNTRだと、最初から思っていた訳ではありません。

妻とは結婚して5年になります。
あ、私は34歳、妻の由紀は28歳です。

【続きを読む】
[ 2018/05/25 01:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

お前が他の男に抱かれている所を見てみたいと言った時、妻は冷静だった

とうとう妻に私の気持ちを告白しました。
「お前が他の男に抱かれている所を見てみたい」と
妻は思ったよりも冷静でした。

【続きを読む】
[ 2018/05/25 00:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

嫁が浮気したので、罰に他の男に抱かせた

25歳の妻の浮気を知り、私が指定した男に目の前で抱かれたら許してやると約束させました。

相手は52歳で小太りの不細工な男性です。
サウナで知り合ったのですが、ペニスは私の倍有ります。
妻の安全日に合わせて禁欲してもらい先日我が家へ招きました。
人柄の良い男性で妻を気遣ってくれました。
妻も少し安心した様子だったので一緒に風呂に入れました。
私は外で声だけを聞いていました。
「奥さんは色が白いし肌がきれいですね。オッパイが大きいのに乳首が上を向いているからそそられますよ」
「いやっ」
「私に洗わせてください。」
「いやっ・・・だめ・・・あっあっ」

【続きを読む】
[ 2018/05/24 23:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

妻をパート先の所長に寝取らせて、セックスを管理される夫

ありきたりの話かもしれませんが私と妻の事を書きたいと思います。

私は41、妻の美穂(仮名)は36で結婚十年目で、妻は昼間近所で事務のパートをしています。
三年ほど前に妻の高校時代の同窓会があり、妻は出席しました。
その時はなにもなかったのですが、久しぶりに元彼と会ったとの言葉を聞いて急に妻の過去の性体験が気になりベッドに入ってから元彼について聞きました。
 
 
「もしかして同窓会で会った元彼って美穂の初めての相手?」
「さあね?」
「高校生の時に初めてエッチしたって言ってたよな?」
「どうしても聞きたい?」
「そりゃ美穂の事は全部知っておきたいから…」
「話したらやきもち妬かない?」
「妬くけどちゃんと知っておきたい。」
「じゃあ話すね。今日会った元彼が初エッチの相手だよ」
その時に激しいドキドキ感が私を襲い、頭がクラクラしました。
言葉が出なくなってしまった私に
「パパ、怒ったの?パパと結婚する前に何人か付き合った人はいるけど、今はパパの奥さんなんだからね。」と言い、私にキスをしてくれました。
キスされて少し落ち着いてから更に聞きます。


【続きを読む】
[ 2018/05/24 22:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

※妹とのエッチをいとこ姉弟に聞かれたら、スワッピングになった

ウチは、一応東京都だけど、郊外で田舎だ。なので、家も結構デカい。毎年、年末年始に母親の妹家族が遊びに来るのが定番になっている。もともと、この家が母方の実家で、おばあちゃんと同居しているせいだ。
叔母さん家族は、ウチと一緒で2人子供がいる。姉弟というパターンだ。ウチは、兄妹というパターンだ。昔からよく遊んだので、姉弟みたいに感じている。

賑やかな食事が終わり、子供部屋に4人で移動してゲームをしたりして遊日始めた。叔母さん家族が遊びに来るときは、妹は僕の部屋で寝起きし、妹の部屋に従姉弟達が寝起きする感じになる。今は、少しだけ広い僕の部屋で遊んでいた。

【続きを読む】
[ 2018/05/24 20:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

友達カップルと穴場的ビーチで

友達カップルと地元の穴場的ビーチでキャンプした時の話しですが

前日に友達の彼女が体調悪くなっていけないとの連絡がありました
でも買いだしした道具とか食料とかあったので俺らカップルと友達の三人で行く事に
でも友達の彼女の水着姿見たかった(巨乳で可愛い)からテンション下がってました

当日になって友達が車で迎えにきてビーチに到着、最初は乗り気じゃなかったけど久々の海にみんなはしゃいでるし俺も楽しくなってきた
バーベキューで肉食べながらビールのんでさらにワイワイw
んで途中から暑くなってきたので水着に着替えると友達が「彼女意外と胸あるなw」ってニヤついてきたから海に投げ飛ばしときました
でも考える事は一緒だなぁと笑ってしまいました

それから遊んでる内に夕方になって周りにいた数組の人達も帰って俺達だけになってました

なので気兼ねなく騒いではしゃいでました、さらにビールも飲んでみんな酔っ払い状態
すると友達は「暑すぎやぁ~」と水着脱いで海に走っていきました
俺らが爆笑してたら「気持ちいいからおまえらもこい」と
俺は彼女に「行く?」と聞くと「脱ぐの?」と言うので「まぁ今日くらいいいんじゃん、他に人居ないし」と言うと「じゃあ海はいるまであいつ捕まえといて」おもしろそうw
俺は先に脱いで走っていくと「お前いらねぇ」と叫ぶ友達を捕まえてまた投げ飛ばしてました

【続きを読む】
[ 2018/05/24 19:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

出会い系の木の実ナナw

ことの始まりは約1ヵ月前、童貞を捨てたい俺は遂に出会い系に手を出した
調べたらワクワクとハピメ推しのサイトばっかでてきたけど円率が高かったんでやめた
だからこの前は癒し妻新空間といういかにもっぽいサイトを使ってみた

癒し妻新空間の掲示板を見てたら
「セフレ募集」の書き込みを発見したわけ。
もうセックスしたくてたまらんからすぐメールした。

すると速攻で返事が返ってきた。
初めて女からメールがきたもんだから興奮した。
俺は一旦冷静になり、「今日会えますか?」とお誘いメールを放った。
この時点で俺の股間がティロ・フィナーレ

ぶっちゃけしくじったと思ったけど、
どうやらそうでもなく直アドを送ってきてくれた。

色々と予定を話し合ってその日の夜に会うことになった。
wktkしながら待ち合わせの駅に向かっていると、すでに着いていると連絡が来ていた。
思わず向かう途中の電車内でフル勃起してしまったwww

【続きを読む】

家庭教師のバイトでアメのつもりが処女を失うハメに

わたしがオナニーをはじめて経験したのは、大学1年生(19歳)のときでした。

わたしは、小学校時代からまじめで、すこしおとなしい性格でしたから、
男の人とデートしたこともありませんでした。

【続きを読む】
[ 2018/05/24 13:00 ] 女性の体験談 年下や童貞との体験 | TB(0) | CM(-)

※名家に生まれたばかりに、妻が一族に種付けされることになりました3(転載禁止)

前回の話

あの後、私はもう一度あおいの中に注ぎ込むことが出来た。
『今までと全然違ったよ。ねぇ、きっと赤ちゃん出来てるよね? 大丈夫だよね?』
あおいは、私に抱きついて幸せそうな顔で言ってきた。私は、きっと大丈夫だよと答えた。実際、今までのセックスとはまったく違った。途中まで裕哉がしていて交代したとは言え、あおいの反応は初めて見るものだった。
ペニスが子宮口に触れるのも、初めての経験だったし、きっとあんな風にゼロ距離で精子を注ぎ込めば、妊娠してくれているはずだ……。

しかし、結局またダメだった。でも、今回はまだ希望があった。
『裕哉さんに教えてもらったみたいにすれば、きっと大丈夫だよね』

【続きを読む】
[ 2018/05/24 12:03 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

科学部で、指を切った俺の指を舐めてくれた女の子に欲情して

元々化学部の部員がいなくて、中3の先輩と中1の俺と女の子の6人構成だったんだ。
2年生に上がると俺と彼女の2人だけになった。
仲がいいのもあって、放課後に化学実験室でお遊び実験したり、てきとうにだべったりしてたんだ。

ある日、化学実験室の器具を使ってご飯を作ろうって話になったんだ。
俺は包丁(と言っても家から持参したので小さいナイフ)で野菜を切っていた。

【続きを読む】
[ 2018/05/24 12:00 ] 男性の体験談 学生との体験談 | TB(0) | CM(-)

家族ぐるみで付き合っているご近所の奥さんと

私が不倫している相手というのが、実は近所に住む家族ぐるみでお付き合いしている奥さんなのです。

その人は千夏さんといい、私より3歳年上の36歳です。

千夏さんと不倫の関係になったのは、ある熱い夏の日でした。

【続きを読む】

高校の頃、やっと出来た彼女を白人の留学生に寝取られた

これは俺が高二の時の話。結構修羅場だったんでよく覚えている。
近県の田舎から関東近郊の高校に入学した俺は、高校生なのに一人暮らしをする事になった。一人暮らしと言っても、たかが15才の子供がアパート借りれるはずもなく、学生向けの下宿に住む事になった。

【続きを読む】
[ 2018/05/24 02:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

女友達同士の嫉妬と独占欲は怖いですね

俺(K):21歳
彼女(A)15歳

4年くらい前。
女友達の繋がりで知り合った
AとA2(同じく15歳)と毎日遊ぶ仲になった。

俺が仕事終わってから迎えに行って、
日が変わるぐらいに解散、みたいな流れだった。

そんなとき、A2が用事で合流できない日があった。
Aと俺が湖の湖畔で花火をしていたとき、Aの電話が鳴った。

【続きを読む】
[ 2018/05/24 01:00 ] 男性の体験談 年下やロリとの体験 | TB(0) | CM(-)

女子高生のパンツを見るのに必死すぎ

何の電車の何線とかはこの際伏せておこう。
俺が電車に乗ってボックス席に座ったときの話である。
(2対2で座るアレね。)俺は電車を使っての一人旅に出ていた。
2時間近くは座りっぱなしかな。

【続きを読む】
[ 2018/05/24 00:00 ] 男性の体験談 痴漢した体験談 | TB(0) | CM(-)

元カノ、友人夫婦とやってる画像を見つけてしまったけど

スペック
・俺(32歳) 175センチ 68キロ 普通・・・よく言われるのが俳優の宇梶なんたらに似てる

・里奈:元彼女(28歳)162センチ 体重は知らん 太ってはないがちょっとムッチリで顔はキツイ顔 香里奈に似てた

・陽子:彼女友人(27歳)大学の時からの後輩 156センチぐらい? 痩せてる女子アナの・・・なんだっけ加藤綾子をちょっと不細工にした感じ

【続きを読む】

私が露出マゾになったきっかけは……

私は、ある出来事をきっかけに露出症になりました。
それは私が24歳の頃の事です。
東京のある場所でお友達と待ち合わせをしていました。
待ち合わせの場所で待っていると携帯電話が鳴り、都合が悪くなったから来られないといった電話でした。

【続きを読む】
[ 2018/05/23 22:00 ] 女性の体験談 露出プレイ 女性 | TB(0) | CM(-)

※2年付き合った彼女が浮気をしてた

付き合って2年経つが、彼女が浮気をしていた。

俺は26歳のリーマンで、173cm65kgの本当に普通な感じの男だ。顔もブサメンでもなくイケメンでもないという、本当に中途半端な感じ。
彼女の香織は24歳の役所勤めで、160cmで体重は教えてもらってないが、痩せ型だ。
黒いセミロングの髪とめがねが似合う文学少女っぽい感じの雰囲気で、そこまでの超絶美少女ではないが成海璃子に似ているとたまに言われる。


俺が役所に書類を取りに行った時に、もろにタイプの彼女に一目惚れして、時間を掛けて仲良くなった。

そして付き合いだして2年、仕事も順調で、そろそろ結婚が見えてきたかなと言う矢先だった。

【続きを読む】
[ 2018/05/23 20:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

秋葉で安さにつられてマッサージ店に入ったら、タイ人ばっかだった

それは今日、まさに3時間くらい前のことなんだ。

俺は今日、神田の方に用事があって外出した。

帰りにアキバのパンチョでナポリタンを食べたあと、ブラブラと御徒町方面まで歩いた。

理由は御徒町のてもみんに寄ろうとしたからだ。

俺はひどい肩こりで、特に右肩が痛いくらいになっていたんだ。

【続きを読む】
[ 2018/05/23 19:00 ] 男性の体験談 外国人女性との体験 | TB(0) | CM(-)
検索フォーム
カテゴリ