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・生意気な嫁、しつけ致します完(ブロマガ転載禁止)

前回の話

嫁は、目隠しされたまま後ろから貫かれている。避妊具も何もつけていないペニスが、嫁の膣中に入ってしまっている。
私は、見ず知らずの男に嫁を寝取られているのに、どうしようもないほど興奮してしまい、ペニスをしごき続けていた。
『お客様のおチンポ、本当に素敵です。動いても良いですか?』
嫁は、興奮しきった声で言う。
「好きにしたら良いよ」
男性は、嬉しそうに言う。すると、嫁は腰を動かし始めた。立ちバックの体勢でハマったまま、腰を前後に動かす姿は、あまりにも浅ましい感じだ。
動かしづらそうに見えるが、嫁は慣れた動きで腰を振り続ける。卑猥なランジェリー姿でこんな事をしていると、まるで風俗嬢のようだ。しつけとか調教とは呼べないような行為だと思う。

『あっ、あっふぅ、気持ちいい! おチンポ気持ち良いですっ』
嫁は気持ちよさそうな声をあげ続ける。何がしつけなのかまったくわからない。これでは、ただの浮気としか言えない。

「本当にセックスが好きなんだね。よし、動くよ」
男性はそう言って、腰を振り始めた。
『うあっ! あっ! 気持ちいいっ! おチンポすごいっ! もっとっ! おチンポ奥にっ!』
嫁は、のけ反るような格好になり、あえぎ声を出し続ける。男性は嫁の腰を掴んで、思い切り打ちつけるようにして腰を振る。肉がぶつかる鈍い音が響き続け、嫁は天井を仰ぐような格好になっていく。両手首を革手錠のようなもので連結されていて、すごく窮屈そうだ。
そして、嫁は体勢を維持出来なくなっていき、壁に両手をつく。私が覗いているマジックミラーの小窓のすぐ横だ。

嫁は、目隠しされたままあえぎ続ける。こんなに気持ち良さそうにあえぐ嫁は、見たこともない。
『すごいの、こすれてます、おチンポこすれてるのっ! イッちゃうっ! イッてもいいですか? もうダメぇっ』
嫁は、壁に両手をついたまま叫ぶ。すぐ目の前で、とろけた顔で叫ぶ嫁を見て、私はさらに強くペニスをしごき続けた。男性は、機械的に腰を振る。リズミカルに、力強い動きだ。

「勝手にイクな。勝手にイッたらお仕置きだぞ」
男性は、最初のおどおどした感じは消えて、すっかりとサディストの顔になっている。
『うぅ、も、もう無理、無理です。イッちゃう、おチンポすごいのっ、子宮に当りっぱなしなのっ! お願いします、イカせて下さいっ』
嫁は、とろけきった顔で叫ぶ。本当に気持ち良くて仕方ないという声だ。

男性は、勝手にイクなと言いながら腰の動きを緩めない。嫁は、悲鳴みたいな声になってきた。すると、男性は嫁の尻を叩く。
『ヒィッ、うぅ』
嫁は、ビクンと体を跳ねさせる。男性は、笑みを浮かべながら何度も嫁の尻を叩く。
『いぐぅ、うぅ、イクっ、くっ! イクイクっ!!』
嫁は、ペニスでイカされているのかお尻を叩かれてイッているのかわからない状況だ。みるみる真っ赤になっていく嫁のお尻。私もこんな風にすれば、嫁のことをしつけられたのかな? と、思った。でも、同時に、私では絶対に無理だなと感じた。気の弱い私では、こんな風にサディスティックに責めることなんて無理だと思う……。

「イキすぎじゃない? ホント、淫乱な牝穴だな。よし、こっちでイカせてあげるよ」
そう言って、男性はペニスを抜いて嫁のアナルに押しつけた。
『ダッ、ダメッ! そこはまだ、うぅっ! 処女なの、したことないですっ! うぅぐぅ』
嫁は、なんとか逃れようとする。でも、男性は腰をしっかりとホールドしたままペニスをねじこんでいく。ローションもつけずに、強引に押し込む彼。
『う゛ぅっ! い、痛いっ、無理、うぅあっ、無理ですっ! ひぃぐぅ』嫁は、本当に痛そうな顔になっている。目隠しで目が見えないが、もしかしたら泣いているのかもしれない。
あの男勝りで勝ち気な嫁が、泣いている? そう思うと、ゾクゾクッと背筋を興奮が走るのを感じてしまう。私は、嫁に尻に敷かれてはいるが、嫁のことを嫌いなわけではない。それどころか、愛しているつもりだ。それなのにそんな事を感じてしまうのは、どうしてだろう?

「ほら、力抜かないと。裂けちゃうよ」
男性はそんな事を言いながら、ペニスをさらにねじこんでいく。
『うぅあぁ、抜いて、ダメぇ、裂ける、裂けちゃうぅ』
嫁は、本当に泣き声だ。そして、ペニスはすでに入ってしまっているよだ。私の角度からでは、入っているところまでは見えない。
「大丈夫。ほら、息吐いて」
男性は、嫁が泣こうが気にもしていないようだ。それどころか、サディスティックな笑みを浮かべて腰を押し込んでいく。

『うぅっ! お願いっ、抜いてぇっ! イヤァ~っ!!』
嫁は、絶叫した。でも、男性は腰を完全に押し込んでしまった。あんなにも長いペニスが、あっけなく嫁のアナルに入ってしまったようだ。私は、嫁がもう一つの処女を失ったのを見て、あっけなく射精してしまった。すごい勢いで飛び出すザーメン。壁に飛び散って床も汚していく。

マジックミラーの向こうでは、嫁がバックでアナルを犯されている。嫁は、感じるどころか泣き続けている。しゃくり上げるような泣き方だ。よほど痛いのか、プライドが傷ついたのかはわからないが、泣きっぱなしだ。

「良いね、すごく締まってるよ。もう、出そうだ。中に出すぞ」
男性はそんな事を言いながら腰を振る。嫁は、言い返す気力も湧かないのか、泣き声でうめくだけだ。そして、男性は嫁のアナルに射精してしまった。
男性は、ペニスを抜く。すると、嫁は床にペタンとへたり込む。かなりのダメージという感じだ。
「よし、綺麗にしろ」
男性は、嫁のアナルに入っていたペニスを、嫁の顔に近づけていく。男性のペニスは、嫁の血だとか汚物で汚れていると思う。そんなものを舐めさせるなんて、あまりにも常軌を逸していると思う。
でも、嫁はほとんど躊躇なくくわえてしまった。そして、舌と口を使って清めていく。

「良いねぇ。牝奴隷の鏡だねぇ」
男性は嬉しそうに言う。そして、嫁がお掃除フェラを終えると、満足そうに笑い、
「気持ち良かったよ。また今度ね」
と言って、さっさと部屋を出て行ってしまった。

私は、ガクッと全身から力が抜けていく。一体、なんだったのだろう? どうして、田中さん以外の男性が嫁を抱いているのだろう? しかも、アナルの処女まで奪われてしまった。

すると、またドアが開き、田中さんが入ってきた。そして、嫁の目隠しを外す。嫁は、目を真っ赤にして涙を流していた。

「処女を失った感想はどうだ?」
田中さんが、感情の起伏のない声で聞く。
『うぅ……ひどいです。御主人様が奪って下さる約束だったのに……』
嫁は、泣き声のまま言う。
「そう思うなら、帰って良いぞ」
『ごっ、ごめんなさい。許して下さい。御主人様のおチンポ、淫乱な牝穴にねじこんで下さい』
嫁は、土下座しながらおねだりをする。そんなに田中さんのペニスが良いのだろうか? 私は、不思議で仕方なかった。どんなに気持ち良かったとしても、セックスの快感で嫁が狂うとは思えない。

すると、田中さんはズボンとパンツを降ろしてペニスをさらけ出した。でも、ダランと垂れ下がっていて、勃起の気配もない。嫁が卑猥な穴あきランジェリーとガーターベルトまでしているのに、まったく反応していないことに怒りを感じてしまう。

でも、嫁は怒りを感じるどころか、嬉しそうにむしゃぶりついた。
『あぁ、御主人様。早くおチンポ入れて欲しいです』
そんな事を言いながら、必死でフェラチオを続ける嫁。舌でカリ首を舐め回し、吸ったり喉奥までくわえ込んだりしている。徐々に大きくなっていくペニス。やっぱり、異形の形をしている。カリ首の下の方の茎に、グルッと一周リング状の膨らみがある。真珠ではなく、シリコンリングを入れているのだと思う。

『あぁ、素敵です。御主事様のおチンポ太いです』
夢中になっている嫁。睾丸を口に含んだり、アナルを舐めたりまでしている。すると、田中さんのペニスは完全に勃起した。嫁の顔と同じくらいの長さがある。そして、太さもカリ首の張り出し方も強烈だ。

『もう、入れてもいいですか? 御主人様の大っきなおチンポ、淫乱な牝穴に入れてもいいですか?』
嫁は、興奮しきったような声で聞く。私は、アナルは痛くないのだろうかと、心配してしまう。
「よし、自分で入れてみなさい」
田中さんはそう言って、ベッドに腰掛けた。足を床につけて、端っこに椅子のように座る彼。すると、すぐに嫁がまたがっていく。対面座位のような格好で、ゆっくり腰を降ろしていく嫁。私は、立て続けのセックスに、絶望的な気持ちになっていた。
もう、嫁は色狂いになっているのではないか? もう、戻ることなど出来ないのではないか?

『うぅっ、御主人様のおチンポ、やっぱり一番です』
嫁は、一瞬でとろけた声に変った。もう、田中さんのペニスは嫁の膣中に入ってしまったみたいだ。
「誰と比べてる?」
田中さんが質問すると、
『そ、それは……。さっきの人とか、夫とか……』
と、嫁は口ごもりながら答える。
「旦那とはちゃんとしているのか?」
『はい。御主人様の言いつけ通りにしています。ご褒美、頂けますか?』
嫁は、とろけた声で聞く。
「そうか、良い子だな。よし、好きにして良いぞ」
田中さんがそう言うと、嫁はすぐに嬉しそうに田中さんにキスをした。そして、舌を絡めながら腰を振り始める。でも、田中さん自分から舌を絡めるようなことはしないし、腰を動かすこともない。

嫁は、夢中で腰を振っている。そして、すごい勢いで舌を使っている。私は、強烈に不安な気持ちがわき上がっていた。身体だけではなく、心まで堕とされているのではないか? しつけと言いながらも、ただ操り人形のようにしているだけではないのだろうか? 

私の不安をよそに、嫁は腰を振り続ける。なまめかしく、そして力強い動きだ。私相手には、したことのない動きだと思う。それが10分以上続いた後、
『イ、イキます。御主人様、イキますっ! おチンポイクっ! イクっ! イクぅ~っ!』
と、髪を振り乱して叫びながら嫁は果てた。

「よし、もう帰っても良いぞ。また良い子だったら、ご褒美をやるからな」
田中さんはそんな風に言う。
『えっ? 中に出して頂けないんですか?』
嫁は、心底残念そうに言う。
「ダメだ。もっと良い子になったら、また出してやる」
『わかりました。御主人様、ありがとうございました』
嫁はそう言うと立ち上がる。そして、
『失礼します。綺麗にさせて頂きます』
と、言って、田中さんのペニスをくわえ始めた。そのまま、心を込めてお掃除フェラをする彼女。私は、それを呆然と眺めていた。

少しすると、嫁は部屋を出ていった。私は、慌ててズボンを穿き、飛び散ったザーメンをティッシュで拭き取る。すると、田中さんが入ってきた。
「楽しんで頂けましたか? どうしますか? これでしつけ終了しますか? それとも、もっと従順な女性になるまで続けますか?」
田中さんは、温和な顔で聞いてくる。私は、引き続きお願いしますと言っていた。そして、10万円の請求書をもらった。
正直、この金額が高いのか安いのか判断出来ない。嫁が、田中さんのしつけがなくなった後も今のままでいてくれるなら安いモノだと思う。でも、しつけがなくなってしまったら、どうなるのだろう? 私は、不安でしかたない。
嫁は、今日は大事な会議があると言って家を早く出た。結局、会議などではなく、田中さんにしつけられるために早く出て行っただけだったようだ……。

会社に戻り、仕事をし、自宅に戻ると、嫁が明るく出迎えてくれた。
『お疲れ様。お腹すいてますか? ご飯、出来てますよ』
嫁は、さらに丁寧な言葉づかいになっているような気がする。私は、彼女にカバンを渡してお腹が空いたと言いながら、嫁は田中さんに中出しされたくて良い妻を演じているのかな? と、思った。私は、複雑な気持ちだった……。

「最近、ママ優しいね。どうしたの?」
長男が質問する。
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[ 2018/04/30 11:37 ] 生意気な嫁、しつけ致します | TB(-) | CM(-)

妹が同人描く参考にアレを見せろと言って来た上に、定規で測り始めた(ブロマガ 転載禁止)

自分の部屋でバトルロワイヤル系のオンラインゲームをしてたら、ノックもなしに妹が入ってきた。今はゲーム中だったから良かったけど、オナニーの最中だったら一大事だ。俺は高3で、妹は高1だ。ノックもなしに入ってくるような年頃の兄妹でもないと思う。
『ねぇ、聡一郎! ちょっと良い? 手伝って欲しいんだけど!』
妹の玲奈は、そう言うと強引に僕の手を握って引っ張り始める。
「ちょっ! 待った! あとラスト五人なんだよ! ちょっと待って!」
今日は、ゲーム開始直後にアサルトライフルやスナイパーライフルを拾えたこともあって、すでに5キルした上にまだ生き残ってる。最後まで行けるかと思って手に汗かいていたのに、玲奈はディスプレイの電源を切ってしまった。
「あぁっ! ダメだって! なにやってんの!」
『良いから、早くしてよ。パパ達帰って来ちゃうからさ』
そう言って、僕の手をグイグイ引っ張っていく玲奈。僕は、後ろ髪引かれながらも玲奈に引っ張られていく。

玲奈は、昔からこんな感じだ。わがままというか、強引だ。でも、シスコン気味の僕は、結局いつも言いなりになっている。玲奈は、性格はアレだし、口も悪いけど、顔はとにかく可愛いと思う。僕がどの48人組アイドルにもハマらないでいるのは、身近に玲奈がいるせいだと思っている。
正直、玲奈ならどのグループでもセンターでイケるんじゃないかと思っているくらいだ。

玲奈は、自分の部屋まで僕を引っ張っていく。レナの部屋は、ピンクが多い女の子っぽい部屋だ。でも、僕と一緒でアニメのポスターやフィギュアが悪目立ちしている。

僕も妹も、いわゆるオタクだと思う。僕はゲームとアニメ、妹はアニメと漫画だ。そして、妹は同人誌も描いている。せっかくの恵まれたルックスを、無駄遣いしているような気がしないでもない。

「どうしたの? 何を手伝えば良い?」
僕がそんな風に聞くと、
『えっとね、その……』
玲奈は、珍しく言いよどんでいる。いつもはこっちの都合なんてお構いなく、あらゆる面倒な頼み事をしてくるのに、今日は妙にモジモジしている。
「どうしたの? 早くしないと帰って来ちゃうんでしょ?」
僕は、イヤな予感しかしないながらも、モジモジしている玲奈が可愛いなと思っていた。

『あのね、アレ見せてくれないかな?』
「へ? アレって?」
『アレはアレだよ。わかんないかなぁ』
少しイラッとしている玲奈。勝手なものだと思う。僕は、ピンと来ないので聞き返す。
『おちんちんだよ。どうなってるのかわかんないから、上手く描けないんだよ』
顔を赤くしながら言う玲奈。僕は、ビックリしながらも、そんな事かと思っていた。
「そんなの、ネットで見ればいいんじゃない? わざわざ僕のなんか見なくても、いくらでも見られるでしょ」
『本物が見たいの。それに、ネットだと大きくなってるのばっかりじゃん。普通の時のが見たいんだけど、ダメ?』
玲奈は、妙に可愛らしく聞いてくる。僕は、そんなのダメに決まってるでしょと言った。

『なんで? ちょっと前まで一緒にお風呂入ってたじゃん』
玲奈は、引き下がらない。と言うか、これまでの人生で、玲奈が引き下がったのを見た記憶が無い。
「でも……恥ずかしいし。彼氏とか友達とかはダメなの?」
『ダメに決まってるじゃん。そんな事お願いしたら、ヘンタイ扱いされちゃうって!』
玲奈は言う。でも、そんなヘンタイ扱いされるようなことを、実の兄貴に頼むのもどうかと思う。
『ほら、どうせ逃げられないんだから、早くしなよ。減るもんじゃないでしょ?』
玲奈は、おっさんみたいな事を言う。僕は、観念してわかったと言った。

『ありがと~。おにいちゃん、大好き!』
玲奈は、本当に良い笑顔で言う。この笑顔で言われると、まぁいいかという気持ちになる。

『じゃあ、脱いで!』
目を輝かせながら言う玲奈。僕は、渋々ズボンを脱ぎ始めた。
「でも、なんで見たいの?」
『同人描くのに参考にするためだよ』
「でも、どうせ修正するんでしょ? 意味なくない?」
『あるよ! どうせ見えないから描かないなんて、そんなのダメだよ』
変なところで真面目な玲奈。でも、一理あると思ってしまう。

「じゃあ、脱ぐよ……」
パンツに手をかける僕。
『うん! ありがとう!』
玲奈は笑顔で言う。僕は、ゆっくりとパンツを脱いでいった。

完全にパンツを脱ぐと、
「よく見えないよ。脚拡げてよ」
と、リクエストされた。僕は、言われるまま脚を拡げる。
『……ねぇ、ちょっと摘まんで上に上げてみて』
玲奈はそんな風に言う。僕は、こうなったらもう恥ずかしがっても仕方ないので言われたとおりにする。すると、玲奈はデジタルタブレットを取り出して、デバイスペンでデッサンをし始めた。僕は、かなり間抜けな状態のまま、ヌードモデルを続ける。

『ねぇ、聡一郎のって大きいの? 普通なの? なんか、やたらと大きい気がするけど』
玲奈は、そんな事を言う。僕は、そんなことないよと言った。実際、他の人と比べたことはない。でも、銭湯なんかに行くと、僕のはけっこう大きめなのかな? とは思う。
『ふ~ん。あとさ、大きくさせてくれる?』
玲奈は、ごく普通に言う。
「えっ!? 大っきくって?」
『大きくなるんでしょ? 勃起ってヤツだよ。出来るでしょ?』
玲奈の口からそんな言葉が出て、僕はドキドキしてしまった。
「いや、無理だって。そんな簡単に大きくならないよ」
僕は、しどろもどろで言う。
『ウソ。そうなんだ。じゃあ、どうやったら大きくなるの?』
玲奈は無邪気に聞いてくる。僕は、正直に性的興奮で大きくなると教える。
『こんな感じで良い?』
玲奈は、スカートをめくりあげてしまう。ピンクの可愛いショーツが丸見えになり、僕はかなり動揺してしまった。慌てて目をそらしながら、
「いや、妹で興奮するわけないだろ」
と、言った。でも、
『ウソだぁ。だって、兄と妹なんて、同人じゃ超定番じゃん』
と、玲奈は言う。確かに、近親ものは多いと思う。でも、実際に妹とエッチなことをするなんて、リアルではほぼ無いはずだ。僕自身、玲奈ほど可愛い妹が相手でも、エッチな気持ちになったりはしない。
僕は、リアルと2次元は違うという。
『そうなんだ。私は違うけどな……』
ボソッと言う玲奈。僕は、ビックリして玲奈を見た。僕相手に興奮しているという意味だろうか? 僕を、性的な目で見ていると言うこと? パニックになってしまいそうだ。

『でも、本当に? 裸になったら興奮するんじゃない?』
玲奈はそんな事を言う。僕は、それでも興奮なんてするわけがないと答えた。すると、玲奈は躊躇なく服を脱ぎ始めた。慌てる僕の前で、ブラとショーツだけの姿になる玲奈。
僕はドキンとしていた。おっぱいの谷間が、想像以上にどぎつい。こんなにおっぱい大きかったっけ? と、思った瞬間、ムクムクとおちんちんが大きくなってきた。
『あっ、勃ってきた! やっぱり興奮するんじゃん!』
ドヤ顔の玲奈。それにしても、顔だけじゃなく、スタイルも良いんだなとあらためて思った。胸の谷間はかなりあるし、ウェストもくびれている。でも、太ももとお尻は少し大きめで、ムチッとした感じもある。
見ればみるほど、勃起が強くなってしまう。妹相手にヤバいと思っていると、
『どう? けっこう大きいでしょ』
と、胸の谷間を腕で挟んで強調してきた。こぼれそうになる胸。真っ白で柔らかそうだ。
僕は、もう半勃ちを超えて7割程度は勃起していた。必死で抑え込もうとする。すると、玲奈がいきなりおちんちんを掴んできた。
「ちょっ! ダメだって! 玲奈ちゃん何してんの!」
慌てる僕。でも、玲奈は僕の竿を掴んだまま、
『すごいね。こんなになるんだ。これで100%なの?』
と、聞いてきた。僕は、まだ違うと答えながら、手を離してくれとお願いした。でも、玲奈は離さない。
『100%にしてみてよ!』
玲奈は、好奇心いっぱいの顔で言う。僕は、無理だと答える。すると、玲奈はブラジャーを外してしまった。真白な乳房とピンク色の乳首……。アニメかよと思うくらいに綺麗なおっぱいだ。僕は、ヤバいと思いながらも目が離せず、一気にフル勃起になってしまった。

『すご~い! こんなに大きくなるんだね。痛くないの?』
玲奈は、好奇心いっぱいの顔で聞いてくる。僕は、痛くないと答えるくらいしか出来ない。
『じゃあ、そのまま大きくさせておいてね』
そう言って、玲奈はまたデッサンをし始めた。僕は、おちんちんを勃起させたまま玲奈の胸を見ていた。ペンで描く度に、微妙に揺れる胸。おっぱいは、見ているだけで幸せな気持ちになるなと思いながらも、妹相手に勃起するなんてマズいなと思い続けていた。

『ねぇ、それ使ったことあるの?』
ペンを走らせながら、玲奈が聞いてくる。僕は、彼女もいないのでまだ未使用だ。正直にそれを話すと、
『へぇ。どうして? 気持ちいいのに』
と、玲奈が言う。
「えっ!? したことあるの!?」
僕は、ビックリして叫んだ。中学の頃からモテていた玲奈は、いつも彼氏がいるような感じではあった。でも、まさかもう経験済みとは思っていなかった。
『うん。今時普通だよ』
玲奈はそんな風に言う。僕は、ショックを受けながらも、
「だったら、彼氏の見たことあるでしょ? 僕の見る必要ある?」
と、聞いた。
『あるよ。だって、普通こんな明るいところでマジマジ見られないでしょ?』玲奈はそんな事を言いながらも描き続ける。
『ねぇ、やっぱりどう考えても大きいよね。ちょっと測ってみて良い?』
玲奈は、ペンを置いてそんな事を言う。
「えっ? 測るって?」
意味が飲み込めない僕に、
『うん。メジャーで』
と、玲奈は言う。そして、引き出しから小さな定規を取り出す。そのまま僕のおちんちんにあてがってくる。
「ちょ、ちょっと! ダメだって、汚れちゃうよ」
『洗えば良いよ。えっと、4……5cmか、やっぱり太すぎるでしょ』
玲奈は、驚いたように言う。
『メチャクチャ大きいんじゃない? 長さはどうかな?』
玲奈は、定規で長さを測り始めた。僕は、大きいと言われてもいまいちピンと来ないが、ちょっと誇らしいような気持ちも感じた。
玲奈は、僕のおちんちんを掴んで床の平行にすると、定規を下腹部に強く押し当ててくる。。玲奈の細い指が僕のを掴んでいる……。そう思うと、ヤバいと思う気持ちが膨らむ。でも、正直メチャクチャ気持ちいい。
『19cmかな? もうちょっとで20cmなんだね。押し込んだらイケそう』
そう言って、定規を強く押し当ててくる。僕が、痛いというと、
『もうちょいなのに~』
と、言いながらあきらめた。
『でも、平均が13cmくらいって書いてあったから、メチャクチャ長いじゃん!』
玲奈は、驚いた顔で言う。でも、僕はこれ以上触られたらヤバいと思い、
「もういい? しまうよ』
と、言った。
『ちょっと待って! まだ描いてるから。ちゃんと大きくしといてよ!』
玲奈はそう言って、また描き始めた。僕は、そんなに勃起させたままの状態を保てないと思っていた。でも、描く度に揺れるおっぱいを見ていると、全然柔らかくなる気配はない。それどころか、ショーツ姿もたまらないなと思い始めていた。そして、しばらく集中して描いていた玲奈。考えてみれば、彼女がどんな作品を書いているのか知らない。でも、おちんちんのデッサンをしているくらいなので、18禁の作品というのは間違いないと思う。可愛い顔でオタクなのももったいないと思っているのに、エロいマンガまで描いていると思うと、どこで道を間違えたのかな? と、思ってしまう。でも、それは僕も同じかもしれない。

『ねぇ、射精って出来る?』
玲奈は、真顔で聞いてくる。僕は、いくらなんでもそれは無理だと言う。
『どうして? いつも出してるんでしょ? 見せてよ~。減るもんじゃないでしょ?』
玲奈は、再びおっさんみたいな事を言う。恥ずかしいという気持ちも消えたのか、もう顔は赤くなっていない。今は、まるで小悪魔のような表情をしている。
『じゃあ、手伝ってあげようか?』
玲奈は、ニヤリとしながら言う。
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☆後輩と自宅で飲んで酔いつぶれた結果、嫁の秘密を聞くハメに6(ブロマガ転載禁止)

前回の話

嫁は、初対面の男の子に膣内射精をされてしまった。孝一にも同じ事をされてしまっているので今さらかもしれないが、こうやって目の前でハッキリと見てしまった衝撃はかなり大きい。

『あ~あ、中出しされちゃったね。奥さん、大丈夫な日なの?』
女の子は、イタズラっぽく言う。でも、私も同じように、女の子の膣中に射精してしまっている。大丈夫なのかと聞くと、
『うん。多分平気。それより、知ってる? 女って、中に出されると好きになっちゃうんだよ。私も、パパさんのこと好きになっちゃった』
と、言いながらキスをしてきた。女の子の可愛らしい舌が私の口の中に飛び込んできて、グチャグチャにかき混ぜ始めた。女の子は、私に抱きつくようになりながらキスを続ける。本当に感情がこもっているような、熱烈なキスだ。

私も、女の子のことを好きになりそうな自分に気がついた。不思議なもので、中出しして繋がったままキスをしていると、この女の子がどんな子なのかもわからないまま、恋愛感情みたいなものがわき上がる。
ふと嫁の方を見ると、男の子にまたがってキスをしていた。そのキスは、嫁が一方的にしているような感じで、あんなにむしゃぶりつくようなキスをしている姿は見たことがない。
もしかして、嫁も恋愛感情のようなものが芽生えてしまったのだろうか? と、不安な気持ちになる。

「なに中に出してんだよ。次の事も考えろって。きたねーよ」
もう一人の男の子が、中出しした方の男の子を責める。
「まぁ、怒るなって。お姉さんが、ダメって言いながら腰押しつけてくるからさ。中出しして欲しそうだったし」
男の子は、悪びれずに言う。嫁は、
『そ、そんなことないわよ。ちょっとシャワー浴びてくるね』
と、言って立ち上がろうとした。でも、私と女の子の状況に気がつき、
『ダメッて言ったじゃん! 約束したでしょ!』
と、キレ気味に言ってきた。私は、しどろもどろになりながら謝る。

『だって、お姉さんばっかりズルいんだもん。少しくらい良いでしょ? このちっちゃなおちんちん、貸してくださいよぉ』
女の子は、イタズラっぽい顔で言う。
『ダメ……。パパはダメなの、私だけなの……。パパ、もう帰ろうよ』
嫁は、すねた顔で言う。と言うか、男の子2人とあんな事をしておきながら、どの口が言う? と、思ったが、私に執着心と独占欲があることがわかり、妙に嬉しかった。

すねてしまった嫁は、シャワーも浴びずにさっと服を着て部屋を出た。初めてのハプニングバーは、ハプニング過ぎて思考が追いつかない感じだった。

『パパ、浮気したでしょ。約束破ったでしょ』
歩きながら言う嫁。怒っていると言うよりは、泣いているような顔だ。私はとにかく謝り続ける。
『ねぇ、私とどっちが気持ち良かった? あの子、若かったでしょ? 私より気持ち良かったんじゃない?』
40歳の嫁が、20歳そこそこくらいの女の子に嫉妬していると思うと、妙に可愛らしい気がする。

私が、嫁の方が気持ちいいと言うと、
『ねぇ、続きしよ。パパは、私だけなんだからね』
と、言って、ラブホテルに入っていく。慌てた後を追う私。そして、チェックインをして部屋に入った。

私は、ついさっきの嫁のプレイで頭がいっぱいだった。孝一と私の目を盗んでセックスしている嫁も強烈だったが、目の前で男の子2人に弄ばれている嫁はもっと強烈だった。

嫁は、部屋に入るなり私に抱きついてキスをしてきた。ひどく興奮しているようで、舌が飛び込んできてかき混ぜてくる。荒い息遣いのまま私にキスを続け、股間をまさぐってくる。キスをしながら私のズボンとパンツを降ろし、ペニスが剥き出しになったところでくわえてきた。
さっき女の子とコンドームなしでセックスをし、まだシャワーを浴びていない。でも、嫁は夢中でフェラチオを続けてくれる。いつも以上に激しく、そして上手な舌遣いだ。

『違う女の味がする……。パパ、もう絶対にダメだからね』
悲しそうな顔で言いながら、フェラチオを続ける嫁。浮気をする人間に限って、浮気をされるのがイヤなんだなと感じた。でも、そんな嫁が可愛いなと思ってしまう私がいる。

『もう、欲しい……。我慢出来ない』
嫁は、うわずった声で言う。そして、服を脱ぎ始めた。すると、ショーツに大きなシミが出来ているのが見える。それだけではなく、布を通り抜けて太ももまで濡らしている。
『あふれて来ちゃってる……。ねぇ、見える? 中に出されちゃったんだよ』
嫁は、興奮した表情で言ってくる。私は、他の男のザーメンをあふれ出させている嫁を見て、息が苦しくなるほどの嫉妬と興奮を感じている。それだけではなく、よく見ると髪や口元にも乾いたザーメンが付着しているような状況だ。私は、下着姿の嫁を押し倒し、はぎ取るようにブラジャーを外した。
40歳にしては、まだかなり頑張っている身体だと思う。胸に張りもあるし、乳首も乳輪もまだピンク色に近い。
私は、その乳首にむしゃぶりついた。すると、いつもとはまったく違い、唾液の味がする。私は、他の男が舐めたんだなと思うと、嫉妬で燃え上がってしまった。
『あっ、パパ激しい。うぅ、気持ちいい。もっと、もっと舐めてっ』
嫁もすでに火がついてしまっているようで、気持ちよさそうな声が漏れ出す。私は、他人の味がする胸を舐め続け、私の味に塗り替えようと必死だった。

そして、嫁のショーツを脱がせ始める。脱がす前から漂っていたザーメンの臭いが、さらに強くなる。そして、手に持った嫁のショーツは、ザーメンでドロドロになっていた。
『こんなに出されちゃったんだ……。若いと量も多いんだね』
嫁は軽く脚を拡げる。すると、ザーメンがツーッと嫁のアソコから溢れ、床に垂れていく。
『溢れちゃった』
嫁は、挑発的な顔で言う。私は、興奮しきった気持ちのまま、
「気持ち良かったの?」
と、聞いた。すぐにでも挿入しようとしていたのに、気がつくとそんな事を聞いていた。
『……うん。見てたでしょ? 壊されちゃいそうなくらい激しくされたから……』
嫁は、声が震えている。罪悪感でというわけではなく、興奮で震えているような感じだ。
「中に出されて、その……好きになった?」
『えっ? 好きにって、あの男の子のこと?』
「うん。女性は、中に出されると好きになっちゃうんでしょ?」
私は、さっきの女の子のセリフが頭から離れない。
『さっきの女の子に言われたんでしょ。どうする? 好きになっちゃってたら』
嫁は、からかうような口調で言う。私は、何も言えずに嫁をベッドに押し倒した。

『あん。パパ、興奮してるの? あの男の子のこと、好きになった方がいいの?』
嫁は、挑発的に言う。私は、嫉妬心にまみれながら彼女に挿入して腰を振り始めた。こんなに荒々しく、まるで犯すようにセックスをするのは初めてだ。
『パパ、違う人みたいだよ。あっ、あっん、んっ、気持ちいい? あの女の子より気持ちいい?』
嫁は、嫉妬心丸出しで聞いてくる。私は、その質問には答えず、逆に男の子と私とどっちが気持ちいいのか聞いた。
『パ、パパだよ。パパの方が気持ちいいよ』
嫁は、そんな風に言う。でも、さっきの嫁の感じ方は、見たことがないような激しいものだった。

私は、さっきの男の子のように激しく腰を振ってみた。でも、すぐに息が上がってしまう。それでも激しく動かし続ける。
『あっ、あっ、パパ、すごいっ、気持ちいいっ! パパ、愛してるっ! 気持ちいいよ!』
嫁は、確かにいつもよりは感じているみたいなリアクションだ。でも、さっきと比べるとまるで違う。余裕がある感じにしか見えない。私は、体力の限界が来て動くのをやめた。

『ふふ。パパ、すごかったよ。まだまだ若いんだね』
嬉しそうに言う嫁。でも、動きを止めて気がついたが、部屋中に強いザーメンの臭いが充満している。膣中をかき混ぜたことで、そうなってしまったのだと思う。

すると、嫁が私を仰向けにする。そして、膝立ちのような格好のまま、脚を拡げる。
『パパがかき混ぜるから、こんなに出てきちゃったね……』
嫁は、ザーメンがあふれ出る膣口を見ながら言う。確かに、さっきよりもたくさんの量が流れ出てきている。私は、自分の妻の膣から他の男のザーメンが流れ出ているのを見て、今までの人生で一番の興奮を味わっていた。

『カチカチだね。どうしてこんなに興奮しちゃうの? 中に出されちゃったんだよ?』
嫁は、そんな事を言いながらペニスを触ってくる。私は、ゴメンと言うしか出来ない。
『さっきの話だけどね、中に出されると好きになっちゃうって、本当だよ。あの瞬間はパパのことも忘れて、あの男の子のことを愛してるって思ってた』嫁は、真剣な顔で言う。名前も知らない男の子のことを愛していると思ったと聞き、私の動揺は激しくなるばかりだ。でも、それ以上に興奮してしまう。

『本当にパパはヘンタイだね。さっきよりも固くなってるじゃん。他の人とエッチさせるだけじゃなくて、心まで奪ってもらいたいの?』
嫁は、そんな事を言いながらペニスをしごき続ける。私は、さっきあれだけ大量に射精したのに、もうイキそうな状態になってしまっている。
私は、嫁にそんな事はないと言った。そこまでは求めていないと言った。

『そうなの? でも、もう手遅れじゃない? 私、あの男の子のこと好きよ』
私は、また激しい嫉妬に突き動かされるように嫁に覆いかぶさった。そして、荒々しく犯すようなテンションで挿入すると、夢中で腰を動かし始めた。
『パパ、可愛い。私が他の男の人とエッチすればするほど、私に執着してくれるんだね。じゃあ、これからはパパが喜ぶように頑張るね』
嫁は、嬉しそうに言う。私は、どういう意味だと聞いたが、
『さぁ? 楽しみにしておいてね』
と、嫁はおどけるように言うばかりだった。

息子が大学に行き、嫁と二人きりの生活が始まった当初は、まさかこんな事になるなんて想像もしていなかった。でも、孝一としている時も感じたが、嫁が男の子2人に弄ばれている姿は、本当に綺麗だと思った。そして、そんな姿の嫁を見て、心の底から愛おしいと感じた。
たぶん、いびつな愛情なのだと思う。でも、一度この気持ちを知ってしまったら、もう後には戻れないと思う。

3日後、会社から帰ると、嫁が玄関で出迎えてくれた。いつもの優しい笑みではなく、ニヤニヤしたような笑い方をしている。私は、怯えたようにただいまと言った。
『お帰りなさい。今日は、パパの喜ぶものがあるよ』
嫁は、楽しそうに言う。私が、なんだろう? と、思っていると、嫁はスカートの裾を摘まんで持ちあげ始めた。太ももがあらわになり、ショーツが見えそうな程あげてしまう。すると、ショーツは姿を見せず、嫁のアソコがあらわになってしまう。下着を身につけていないことに驚いたが、それ以上に驚くことがあった。
嫁のアソコには、なにか入っていた。膣口から突き出すように黒い棒状のものが見える。さほど太くないが、なにかを入れていると言うことに驚いてしまった。
「な、なにそれ?」
私は、震える声で質問した。もう、イヤな予感しかしない。
『フタだよ。抜いてくれる?』
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電車にいつもと違う時間に乗ったら、田舎っぽい肉付きの良いJKがいたw

今日の朝は寝覚めも悪く、いっそのこと会社を休んでしまおうか?なんて考えていたのですが、どうしても行かなきゃマズい仕事があるので、重い体を押していつもより若干遅れ気味に家を出ました。
改札に着き、女子高生や一般の人達でごった返している中をすり抜けてホームへと降り立つと、そこにはあまり人はいませんでした。
いつもと違う時間、しかも遅い時間なので、学生はいないだろうなぁと思いつつ電車が来る前に周りを見渡してみると、見慣れない女子高生が一人。

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[ 2018/04/30 08:03 ] 男性の体験談 痴漢した体験談 | TB(0) | CM(-)

社会人サークルの人妻は、人妻は、淫乱でテクがすごかった

8年くらい前、俺はある社会人のサークルに入ってた。サークル内のA子から「飲もうよ」と、友人B(♂)と俺にお誘いがあり、結局、A子、B、C子(サークル内の♀)、俺の4人で飲むことになった。
飲み会当日、Bから「仕事で行けなくなった」と連絡があり、結局3人で飲みはじめた。

飲み会メンバーのSPEC紹介(当時):

・A子:26才既婚・子無し
身長165cmくらい、巨乳じゃないが、出るとこは出て引っ込むとこは引っ込んだエッチな体してる。で、超美人。誰かに例えると...滝川クリステル(知ってます?)を、もう少し日本人っぽくした感じ。

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変態オナニーを見つけられ、妻を差し出すことにした私

久々の書き込みになります。
古びた廃屋を見知らぬ男性とオナニー場として共有する39歳の変態男です。
見知らぬ男性が廃屋をオナニー場として利用している事を知りながらも、止める事が出来ない私は
遂に彼と出会ってしまいました。

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[ 2018/04/30 00:04 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

生徒会で出会った彼女に、煩悩MAXで迫った結果

俺は高校時代生徒会に所属していた。
同じ生徒会で同い年のMとは2年の文化祭のころから付き合うようになった。
Mは見た目は大した事はなかったが、接する機会が多く恋愛の話しや真面目の話などもするようになって、なんとなく親密な関係になっていった。
生徒会の仕事で学校が遅くなったときなどに送っていったり、休みの日に一緒に買い物に行くようになったりして、気が付いたら手とかつないでた。

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[ 2018/04/29 17:11 ] 男性の体験談 学生との体験談 | TB(0) | CM(-)

※姉さん女房に、軽い気持ちで他の男とHしてみない? と言った結果(転載禁止)

『ハァ? なに言ってんの? 悪性のウィルスに脳でも冒されたのか?』
妻の希がキレ気味に言う。というか、キレている……。
「い、いや、そういうのも刺激があるんじゃないかなぁってさ……」
私がビビりながら言い訳をすると、
『刺激が欲しいなら、今すぐくれてやるけど?』
そう言って、ケンシロウみたいに指をボキボキ鳴らす希。趣味でキックボクシングをしている彼女がそれをすると、まったく冗談には見えない。

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[ 2018/04/28 20:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

※奇跡的に付き合ってくれた自慢の彼女が、処女は他の人に奪ってもらうと言った5(転載禁止)

前回の話

すずは、穴あきの卑猥な下着を身につけたまま、袴田さんと一つになっている。袴田さんはコンドームもなしで挿入したまま、身動きしない。
「じゃあ、動いても良いかな?」
袴田さんは、すずに質問する。余裕たっぷりな感じが、女性慣れしているのを感じさせる。

『お願いします。本当のセックスを教えて下さい』
すずは、興奮したような声で言う。少しも嫌がっているそぶりはない。
袴田さんは、ゆっくりと腰を動かし始めた。僕は、もう一度手に握っているリモコンを押し込んだ。カチっという手応えがあるが、インターホンが鳴る気配はない。僕は、パニック状態になりながらも、リモコンのフタを外して電池を取り出した。

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[ 2018/04/28 01:30 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

※お裾分けをもってくる隣の若妻さんに、丸めたティッシュを見つけられました完(転載不可)

前回の話

有美さんは、僕のことを見ないで旦那さんの事を見つめています。小さなペニスをしごいている旦那さんを見つめながら、僕の上で腰を振り続けています。
僕は、いつも以上にキツく締まっている有美さんの膣に、強い快感を感じていました。

『パパ、見える? ヒロ君のぶっといの、根元まで入ってるよ。さっきから、ずっと子宮にキスしてくれてるよ』
有美さんは、そんな事を口走りながら腰を振り続けます。でも、上下に激しくピストン的に動くのではなく、擦り付けるように、回すようにねっとりとした腰の動きをしています。
「み、見える。子宮に当ると、気持ちいいの?」
旦那さんは、オナニーをしながらそんな質問をします。でも、しごく速度がかなり遅くなっています。きっと、すでに射精寸前なのだと思いました。ED気味で早漏……。エッチが大好きな有美さんにとっては、二重苦だと思います。

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[ 2018/04/26 20:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

※ロリ巨乳な美少女に彼氏の前でハメて欲しいと言われたが、彼氏じゃなくて美少女がいた2(転載禁止)

前回の話

俺は、ナオちゃんが勢いよく射精している姿を見て、つられるように射精してしまった。コンドームも着けずに挿入している恭子ちゃんの幼膣に、すごい勢いでザーメンが放出されていく。
『うぅぐぅっ! 出てるよっ! オマンコにいっぱい出されてるっ! イクっ! イクゥッ!』
恭子ちゃんはでたらめに腰を振りながら、ナオちゃんに向けて叫ぶ。ナオちゃんは小さなチンポをしごき、ザーメンをまき散らしながら泣きそうな顔で恭子ちゃんを見ていた。俺は、何に興奮しているのか自分でもよくわからないまま、大量にザーメンを注ぎ込んでいた。

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[ 2018/04/15 12:28 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

大学で、ぼっちな彼女にロックオンされたけど、あっさり鞍替えされた

3年前勉強したく無いのを理由に、あるFラン大学に入った俺。

Fランと言われてるだけあり、周りの人間のレベルも底辺。
講義中に昨日の彼氏彼女とのセクロス話など日常茶飯事
学内で知り合った女とその日にセックスして別れたとかもよく聞く。

俺もギャルに「今日家来ない?」などと何度か誘われた事があるが、ビッチが嫌いで真面目な恋愛してからセクロスがしたいと考えていた俺は全て断っていた。

そんな環境のせいか次第に学校が嫌いになり、サボリが増えていた俺だったが、ある講義でたまたまペアを組まされた同じ歳の女性(以降Kさん)と出会った。

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[ 2018/04/14 00:00 ] 男性の体験談 学生との体験談 | TB(0) | CM(-)

※保証人になった僕のせいで、嫁が素人系動画に出演するハメになりました完(転載禁止)

前回の話

「もう一回比べてみたらどうだ?」
ショウは、笑いながら言う。僕は、ドキッとしていた。寝たフリしている僕は、興奮しすぎて勃起どころではなく、射精寸前といっても良いくらいの状態だ。見られたらマズい……。そんな焦りで、イヤな汗が噴き出していた。
『えぇ~? 時間もったいないですよ』
麻衣は、そんな風に言う。
「いいからいいから。そういうのもないと、ここでする意味ないだろ?」
ショウは、本当に楽しそうだ。本当に撮影をしていないとすると、ショウも麻衣も演技ではないと言うことになってしまう。僕は、妻と親友に裏切られている状況なのかな? と、強い不安を感じる。

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[ 2018/04/11 22:26 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

※息子の上京をきっかけに、妻が若い恋人との交際を告白してきた2(転載禁止)

前回の話

私は、中出しされた後も彼と繋がったままイチャイチャし続ける妻を見て、絶望的な気持ちになっていた。二人の関係は、想像していたよりもはるかに悪い状況だと思う。
私は、飛び散ってしまった精液を拭きながらブラウザを閉じた。妻は、本気で彼に妊娠させてもらいたいと思っているような感じだ。そして、妊娠すれば私があきらめると思っているようだ。

このライブ動画を見るまでは、今回の件は嫁の火遊びなのではないかと思っていた。妻が若い男の子相手に、一方的に夢中になっているだけだと思っていた。彼に同年代の彼女でも出来れば、飽きられて終わる関係だと思っていた。でも、二人とも本当に愛し合っているように見えてしまう。

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[ 2018/04/10 21:36 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

2017年度 寝取られ作品ランキング 動画、同人、電子書籍

2017年下期の売上ランキング更新!

2017年度 人妻系、寝取られ系同人作品ランキング
寝取られ系の同人作品です。

2017年度 人妻・寝取られ動画ランキング DMM
妻が同窓会に行ったりする系の動画が人気です。

2017年度 人妻系、寝取られ系電子書籍ランキング
電子書籍のランキングです。

管理人の全てのオリジナル体験談一覧です
寝取られジャンル以外にも沢山あります。

・寝取られ系の素人動画 FC2コンテンツマーケット
素人系の独特のイヤらしさと臨場感で、寝取られがリアルに感じられます。

・ブログ内の話を全面的に書き直して、アマゾンのKindleの電子書籍にしました。


※地味だけど童顔で可愛らしい嫁が、AVに出ていただけではなく……4(転載禁止)

前回の話

画面の中の嫁は、寝ている松田に覆いかぶさるようにしてキスをしている。積極的に、濃厚なキスを繰り返している。私は、さすがにショッキングな場面を見続けてしまったので、ある程度免疫のようなものが出来てしまったのか、激しい動揺はない。

嫁は、松田にキスをしながら指で乳首を触ったりしている。少しでも早く勃起させて、早くセックスしたいという感じだ。必死だなと言ってしまいそうなやり方だ。

「いや、さすがにまだ無理だって。回復させてよ」
松田が、少し困ったように言う。立て続けに射精して、さらに勃起するのはなかなか難しいと思う。まだ、始まってから30分も経っていないはずだ。

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[ 2018/04/06 01:02 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

親友のお母さんのことが好きでたまらな僕の、授乳プレイ

僕(賢人)は親友の翔太のお母さん(ひとみさん)のことが小さいころから好きでたまりませんでした。
小学生の頃までは、どこか母親とは違う大人の女性という憧れの気持ちの方が強かったのですが、中学生になり性に目覚めたころから、ひとみさんの大きなおっぱいに甘えながら、ひとみさんに自分のおちんちんを手でしごいてもらいながら、射精させてもらうことを想像し、高1の今日まで、毎日のようにオナニーに耽るようになっていました。

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残業中に後輩の女の子がメインで乱交になりましたが、私もオバサンなりに楽しみました

残業中に上司たちと・・・っていう展開。
みんなの帰った会社で、40過ぎの上司と同僚の男の子、それから後輩の女の子。
私はもう三十路だから、どっちかっていうと20代前半の後輩の方がメインだったんだけど、おばさんなりに楽しんじゃいました。

「ちょっと休憩しようか?」

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[ 2018/04/04 01:00 ] 女性の体験談 複数体験 女性 | TB(0) | CM(-)

※いつもより早く帰宅すると、嫁が元カレにリベンジポルノで脅されていた2(転載禁止)

前回の話

私は、見なければよかったと後悔していた。自分の妻が、彼氏とセックスをしている姿……。いくら付き合い始める前の事であったとしても、ショックは大きい。
動画の中のひな子は、私の知らないひな子だった。セックスに積極的で、卑猥なランジェリーまで身につけていた。私とのセックスでは、一度も無い行為だ。

私は、ショックを受けながらも、自分の盛り上がった股間を見つめていた。どうしてこんなに興奮してしまったのだろう?私は、次の動画を再生してしまった。見なければよかったと後悔しているのに、どうしても気になってしまい、見ないで終わらせるという選択肢を選ぶことが出来なかった。

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[ 2018/04/03 22:29 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

ガールズバーのロリっぽい女子大生は処女で遠距離恋愛中だった

十年位前、私は既に結婚して十年になっていました。

妻のことは好きですし、特に不満という訳ではなかったのですか、私にとって忘れられない女の子との短期間の思い出があります。

学生時代にアパートがあった街が懐かしく、たまに仕事帰りに立ち寄り、いつものようにその頃からある居酒屋で飲んでいました。

Y美との出会いは居酒屋を出てもう一軒行きたい店に行こうとする途中にありました。

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[ 2018/04/03 22:00 ] 男性の体験談 処女との体験談 | TB(0) | CM(-)

兄夫婦がどうしても授かれないので、僕が子種を提供しましたw

僕と兄は、ひとまわりの12歳年が離れている
僕が14歳の時に兄とは2つ違いに24歳の人と結婚することになった。
入社が同期で短卒の人で非常に綺麗でモデル並み。
やはり兄の会社で受付をしていたらしい。
会社で同じテニス同好会に所属し同期ということもあり仲良くなったらしい。
兄は、容姿もそこそこいいし、一流大学を卒業しているから将来的にも出世コースを進むと思われるし、それがあの綺麗な美貴さんを射止めた原因だろう。

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出会い系で32歳と書いていた人妻は、書き間違いwで42歳だったw

20歳
浪人生
いわゆるフツメン

BBA
32と偽った42
木の実ナナを若くした感じ
雰囲気と体は凄くエロかった

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PTAの役を受け、学園祭が始まる前日が、悪夢の入り口でした

39歳の主婦です。
子供が通っている高校のPTAの役になってしまい、昨年春から活動しています。

春から始まった活動の最初に、6月に開催する学園祭のバザー準備がありました。
PTA会長のAさんは、自営で輸入業をされているとのことで、毎回の準備やそれ以外の準備も積極的にすすめられていましたが、他の役員は主婦が多く、ご主人の都合等で早めに帰られている状況でした。

私は主人が、海外赴任していること、専業主婦であることから、できるだけ準備を手伝うようにしていました。

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※奇跡的に付き合ってくれた自慢の彼女が、処女は他の人に奪ってもらうと言った4(転載禁止)

前回の話

僕は、大量に射精しながら、声を抑えるのに必死だった。すずが他の男のザーメンを飲み干し、美味しかったと言った……。それは、最悪な光景だったはずだ。でも、僕は興奮しすぎてしまい、ペニスに手も触れていないのに大量に射精してしまった。

「良いねぇ。すずちゃんにこんな風に飲んでもらったら、どんな男でもメチャクチャ嬉しいと思うよ。じゃあ、お口で綺麗にしてくれる? お掃除フェラって言うんだけど、これされたら男は誰でも幸せになるよ」
袴田さんは、射精したのにテンションが落ちている気配がない。まだまだすずに色々と仕込みたい……。そんな風に思っているようだ。

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[ 2018/04/03 11:40 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

叔父さんとお母さんの部屋を覗いてオナニーしてたの、知られたくないよね?

「どう?叔父さんとお母さんのセックスを覗き見した感想は?」
「え?」
「望結ちゃん、ドアの隙間から見てたでしょ。」
「何の事ですか?」
「廊下のセキュリティカメラにバッチリ映ってたよ。パジャマのズボンに手を入れて、望結ちゃんはどこを弄ってたのかな?」
望結の可愛い顔はみるみる青ざめました。
「叔父さんとお母さんの部屋を覗いてオナニーしてたの、知られたくないよね?」
望結は震えるように頷きます。

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[ 2018/04/03 08:00 ] 男性の体験談 年下やロリとの体験 | TB(0) | CM(-)

全裸で俺の髪を切る、ツルツルのJK

17歳の夏、同い年の彼女と少しだけ付き合っていたことがあった。
7月の暑い昼のこと、私の部屋に彼女が来た。
暑い部屋の中で全裸の彼女が、全裸の私の髪を切っている。
なぜ、こんな非日常的なことになってしまったのかというと・・・。

「髪を切らせて」

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[ 2018/04/02 22:00 ] 男性の体験談 学生との体験談 | TB(0) | CM(-)

新幹線でリーマンに触られて、お尻を突き出した私

新幹線で痴漢された・・・。

私が3列シートの真ん中席、痴漢さん(リーマン、推定30代前半)が窓際席。

私の隣(通路席)は途中下車したため空いてたままだった。
私はちょっとウトウトしてたんだけど、なんとなくウズウズしててw

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[ 2018/04/02 17:12 ] 女性の体験談 痴漢体験 女性 | TB(0) | CM(-)

メスブタの鼻の穴をチンポの汁で塞いで馬鹿ヅラに変えてやった

俺は仕事で一年に4、5回のペースで関西に出張に行くのだが、数年前にナンパしたバカ女子大生をセフレにしてオマンコしてやっている。
女は俺のチン長22センチのスーパーデカマラナイスチンポの虜になっているので、呼び出すとマンコを濡らして飛んで来る。

かなり性格の歪んだバカ女で、十三の駅の近くで待ち合わせした時に、仕事帰りに「ふう~っ、疲れた!」とか言ってるオッサンを見て「ふう~っ、ダッサ!」などと言うクソアマなんで、オマンコする時はいつも顔面シャワーして、鼻の穴を両方ともチンポ汁で塞いで懲らしめてやっている。

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[ 2018/04/02 13:00 ] 男性の体験談 SM調教した体験談 | TB(0) | CM(-)

姉がエロビデオを貸してくれたことで、俺と姉貴はセフレ状態に

だいぶ前の話だけど、俺が中3の時の出来事です。

当時姉は短大を卒業した後就職せずにレンタルビデオ屋でバイトしてました。
そこは社員が常駐してなくてバイトだけだったので、俺はただでビデオ借り放題でした。
ある日友達の家に泊まりに行くことになった俺は、ビデオでも借りて行こうと思って姉ちゃんに、「なんか面白いのない?」と聞きました。
すると姉ちゃんはいきなり飯島愛のビデオを持ってきて、「これが今一番人気だから」と俺に渡しました。

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[ 2018/04/02 08:00 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

入院中に、新人ナースの吐精の練習台になりました

高校2年の夏休み中、持病の喘息の病状を調べるために検査をすることになって2週間の入院をすることになった。

入院をする病院には俺より10歳年上で「R姉さん」と呼んでいる幼馴染の看護師がいて、入院中は担当になることになった。

R姉さんは俺が幼稚園に通っている時からの知り合いで、お互いに住んでいる家が隣同士でよく一緒に遊んだりしていたのでたまに姉弟と間違えられたりしていた。

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[ 2018/04/02 01:00 ] 男性の体験談 ナースとの体験談 | TB(0) | CM(-)
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