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人妻になった同級生と飲んでたらダンナのグチが始まって

今さっきの出来事ですが、今日は中学の同窓生の直美が家に遊びに来ていました。

昔はかなり可愛い子で人気者でしたが、今は立派に母親をやっています。

会社の近くまで来たので、少しだけお茶して子守りをしに帰る予定でしたが、旦那の話と懐かしい昔話で盛り上がってしまい、直美は「今日はお母さんもいるし、飲んじゃおうかな!」と言い出したので、私の家に行って飲む事にしました。

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全寮制の僕のところに母が来て、しつこく頼んでエッチさせてもらいました

母が僕の寮にやって来た。

僕はある私立高校の寮に入って学校に通っているのです。
小さい頃から病弱だったから、母はそんな僕が不憫だったらしく、何でも言う事は大抵の事は聞いてくれてました。
その時も腹の具合が悪く、2日も授業を休んでいたので、寮長が家に電話したらしく、突然母が来たのです。
薬を飲んで随分良くなっていたので、「少し体力をつけよう」と言う母の言葉で、許可を貰って外に出ました。

国道沿いのファミレスで食事し、母の運転で少しドライブする事になったのです。

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[ 2018/04/22 01:00 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

会社の隣の席の女性に思わず触ったことがきっかけでした

隣の席の女性が机の下に何か落としたらしくて、前かがみになって頭を机の下に入れて探していた。
そんな体勢だから腰のところの肌が露出していた。
きれいな肌だったので思わず手でさわってしまった。
その女性は驚いて頭をあげたため、頭を机にぶつけ、両手で頭を押さえてうずくまってしまった。

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会社のトイレで女子社員がオナってたから、ボイスレコーダーで録音して脅してみた

以前勤めていた会社の話になります。

当時在職していた会社は業務用の食品を扱っていました。
新しく支店を立ち上げるという事で、私もその人員に選ばれてしまったんです。
私は既婚者ですので、家族は嫁の実家に残し、単身赴任を選択しました。

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泥酔していた巨乳ちゃんは、お堅い公務員でした

私の自己紹介ですが、私は未婚の男で現在セフレが6人ほどいます。
常に新しい出会いと経験を求めて毎日彷徨っています。
ちょっと変態で頭がおかしいと思う方もいらっしゃると思いますが、一応重役の仕事をさせて頂いております。

さて、本題ですが、昨日帰宅途中に泥酔した女性を見つけてしまいました。
時間は11時半位で、私の家は都内の繁華街にありますので、この時間帯は酔っぱらったサラリーマンが道で寝ている事も普通にあります。

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妹が同人描く参考にアレを見せろと言って来た上に、定規で測り始めた(ブロマガ 転載禁止)

自分の部屋でバトルロワイヤル系のオンラインゲームをしてたら、ノックもなしに妹が入ってきた。今はゲーム中だったから良かったけど、オナニーの最中だったら一大事だ。俺は高3で、妹は高1だ。ノックもなしに入ってくるような年頃の兄妹でもないと思う。
『ねぇ、聡一郎! ちょっと良い? 手伝って欲しいんだけど!』
妹の玲奈は、そう言うと強引に僕の手を握って引っ張り始める。
「ちょっ! 待った! あとラスト五人なんだよ! ちょっと待って!」
今日は、ゲーム開始直後にアサルトライフルやスナイパーライフルを拾えたこともあって、すでに5キルした上にまだ生き残ってる。最後まで行けるかと思って手に汗かいていたのに、玲奈はディスプレイの電源を切ってしまった。
「あぁっ! ダメだって! なにやってんの!」
『良いから、早くしてよ。パパ達帰って来ちゃうからさ』
そう言って、僕の手をグイグイ引っ張っていく玲奈。僕は、後ろ髪引かれながらも玲奈に引っ張られていく。

玲奈は、昔からこんな感じだ。わがままというか、強引だ。でも、シスコン気味の僕は、結局いつも言いなりになっている。玲奈は、性格はアレだし、口も悪いけど、顔はとにかく可愛いと思う。僕がどの48人組アイドルにもハマらないでいるのは、身近に玲奈がいるせいだと思っている。
正直、玲奈ならどのグループでもセンターでイケるんじゃないかと思っているくらいだ。

玲奈は、自分の部屋まで僕を引っ張っていく。レナの部屋は、ピンクが多い女の子っぽい部屋だ。でも、僕と一緒でアニメのポスターやフィギュアが悪目立ちしている。

僕も妹も、いわゆるオタクだと思う。僕はゲームとアニメ、妹はアニメと漫画だ。そして、妹は同人誌も描いている。せっかくの恵まれたルックスを、無駄遣いしているような気がしないでもない。

「どうしたの? 何を手伝えば良い?」
僕がそんな風に聞くと、
『えっとね、その……』
玲奈は、珍しく言いよどんでいる。いつもはこっちの都合なんてお構いなく、あらゆる面倒な頼み事をしてくるのに、今日は妙にモジモジしている。
「どうしたの? 早くしないと帰って来ちゃうんでしょ?」
僕は、イヤな予感しかしないながらも、モジモジしている玲奈が可愛いなと思っていた。

『あのね、アレ見せてくれないかな?』
「へ? アレって?」
『アレはアレだよ。わかんないかなぁ』
少しイラッとしている玲奈。勝手なものだと思う。僕は、ピンと来ないので聞き返す。
『おちんちんだよ。どうなってるのかわかんないから、上手く描けないんだよ』
顔を赤くしながら言う玲奈。僕は、ビックリしながらも、そんな事かと思っていた。
「そんなの、ネットで見ればいいんじゃない? わざわざ僕のなんか見なくても、いくらでも見られるでしょ」
『本物が見たいの。それに、ネットだと大きくなってるのばっかりじゃん。普通の時のが見たいんだけど、ダメ?』
玲奈は、妙に可愛らしく聞いてくる。僕は、そんなのダメに決まってるでしょと言った。

『なんで? ちょっと前まで一緒にお風呂入ってたじゃん』
玲奈は、引き下がらない。と言うか、これまでの人生で、玲奈が引き下がったのを見た記憶が無い。
「でも……恥ずかしいし。彼氏とか友達とかはダメなの?」
『ダメに決まってるじゃん。そんな事お願いしたら、ヘンタイ扱いされちゃうって!』
玲奈は言う。でも、そんなヘンタイ扱いされるようなことを、実の兄貴に頼むのもどうかと思う。
『ほら、どうせ逃げられないんだから、早くしなよ。減るもんじゃないでしょ?』
玲奈は、おっさんみたいな事を言う。僕は、観念してわかったと言った。

『ありがと~。おにいちゃん、大好き!』
玲奈は、本当に良い笑顔で言う。この笑顔で言われると、まぁいいかという気持ちになる。

『じゃあ、脱いで!』
目を輝かせながら言う玲奈。僕は、渋々ズボンを脱ぎ始めた。
「でも、なんで見たいの?」
『同人描くのに参考にするためだよ』
「でも、どうせ修正するんでしょ? 意味なくない?」
『あるよ! どうせ見えないから描かないなんて、そんなのダメだよ』
変なところで真面目な玲奈。でも、一理あると思ってしまう。

「じゃあ、脱ぐよ……」
パンツに手をかける僕。
『うん! ありがとう!』
玲奈は笑顔で言う。僕は、ゆっくりとパンツを脱いでいった。

完全にパンツを脱ぐと、
「よく見えないよ。脚拡げてよ」
と、リクエストされた。僕は、言われるまま脚を拡げる。
『……ねぇ、ちょっと摘まんで上に上げてみて』
玲奈はそんな風に言う。僕は、こうなったらもう恥ずかしがっても仕方ないので言われたとおりにする。すると、玲奈はデジタルタブレットを取り出して、デバイスペンでデッサンをし始めた。僕は、かなり間抜けな状態のまま、ヌードモデルを続ける。

『ねぇ、聡一郎のって大きいの? 普通なの? なんか、やたらと大きい気がするけど』
玲奈は、そんな事を言う。僕は、そんなことないよと言った。実際、他の人と比べたことはない。でも、銭湯なんかに行くと、僕のはけっこう大きめなのかな? とは思う。
『ふ~ん。あとさ、大きくさせてくれる?』
玲奈は、ごく普通に言う。
「えっ!? 大っきくって?」
『大きくなるんでしょ? 勃起ってヤツだよ。出来るでしょ?』
玲奈の口からそんな言葉が出て、僕はドキドキしてしまった。
「いや、無理だって。そんな簡単に大きくならないよ」
僕は、しどろもどろで言う。
『ウソ。そうなんだ。じゃあ、どうやったら大きくなるの?』
玲奈は無邪気に聞いてくる。僕は、正直に性的興奮で大きくなると教える。
『こんな感じで良い?』
玲奈は、スカートをめくりあげてしまう。ピンクの可愛いショーツが丸見えになり、僕はかなり動揺してしまった。慌てて目をそらしながら、
「いや、妹で興奮するわけないだろ」
と、言った。でも、
『ウソだぁ。だって、兄と妹なんて、同人じゃ超定番じゃん』
と、玲奈は言う。確かに、近親ものは多いと思う。でも、実際に妹とエッチなことをするなんて、リアルではほぼ無いはずだ。僕自身、玲奈ほど可愛い妹が相手でも、エッチな気持ちになったりはしない。
僕は、リアルと2次元は違うという。
『そうなんだ。私は違うけどな……』
ボソッと言う玲奈。僕は、ビックリして玲奈を見た。僕相手に興奮しているという意味だろうか? 僕を、性的な目で見ていると言うこと? パニックになってしまいそうだ。

『でも、本当に? 裸になったら興奮するんじゃない?』
玲奈はそんな事を言う。僕は、それでも興奮なんてするわけがないと答えた。すると、玲奈は躊躇なく服を脱ぎ始めた。慌てる僕の前で、ブラとショーツだけの姿になる玲奈。
僕はドキンとしていた。おっぱいの谷間が、想像以上にどぎつい。こんなにおっぱい大きかったっけ? と、思った瞬間、ムクムクとおちんちんが大きくなってきた。
『あっ、勃ってきた! やっぱり興奮するんじゃん!』
ドヤ顔の玲奈。それにしても、顔だけじゃなく、スタイルも良いんだなとあらためて思った。胸の谷間はかなりあるし、ウェストもくびれている。でも、太ももとお尻は少し大きめで、ムチッとした感じもある。
見ればみるほど、勃起が強くなってしまう。妹相手にヤバいと思っていると、
『どう? けっこう大きいでしょ』
と、胸の谷間を腕で挟んで強調してきた。こぼれそうになる胸。真っ白で柔らかそうだ。
僕は、もう半勃ちを超えて7割程度は勃起していた。必死で抑え込もうとする。すると、玲奈がいきなりおちんちんを掴んできた。
「ちょっ! ダメだって! 玲奈ちゃん何してんの!」
慌てる僕。でも、玲奈は僕の竿を掴んだまま、
『すごいね。こんなになるんだ。これで100%なの?』
と、聞いてきた。僕は、まだ違うと答えながら、手を離してくれとお願いした。でも、玲奈は離さない。
『100%にしてみてよ!』
玲奈は、好奇心いっぱいの顔で言う。僕は、無理だと答える。すると、玲奈はブラジャーを外してしまった。真白な乳房とピンク色の乳首……。アニメかよと思うくらいに綺麗なおっぱいだ。僕は、ヤバいと思いながらも目が離せず、一気にフル勃起になってしまった。

『すご~い! こんなに大きくなるんだね。痛くないの?』
玲奈は、好奇心いっぱいの顔で聞いてくる。僕は、痛くないと答えるくらいしか出来ない。
『じゃあ、そのまま大きくさせておいてね』
そう言って、玲奈はまたデッサンをし始めた。僕は、おちんちんを勃起させたまま玲奈の胸を見ていた。ペンで描く度に、微妙に揺れる胸。おっぱいは、見ているだけで幸せな気持ちになるなと思いながらも、妹相手に勃起するなんてマズいなと思い続けていた。

『ねぇ、それ使ったことあるの?』
ペンを走らせながら、玲奈が聞いてくる。僕は、彼女もいないのでまだ未使用だ。正直にそれを話すと、
『へぇ。どうして? 気持ちいいのに』
と、玲奈が言う。
「えっ!? したことあるの!?」
僕は、ビックリして叫んだ。中学の頃からモテていた玲奈は、いつも彼氏がいるような感じではあった。でも、まさかもう経験済みとは思っていなかった。
『うん。今時普通だよ』
玲奈はそんな風に言う。僕は、ショックを受けながらも、
「だったら、彼氏の見たことあるでしょ? 僕の見る必要ある?」
と、聞いた。
『あるよ。だって、普通こんな明るいところでマジマジ見られないでしょ?』玲奈はそんな事を言いながらも描き続ける。
『ねぇ、やっぱりどう考えても大きいよね。ちょっと測ってみて良い?』
玲奈は、ペンを置いてそんな事を言う。
「えっ? 測るって?」
意味が飲み込めない僕に、
『うん。メジャーで』
と、玲奈は言う。そして、引き出しから小さな定規を取り出す。そのまま僕のおちんちんにあてがってくる。
「ちょ、ちょっと! ダメだって、汚れちゃうよ」
『洗えば良いよ。えっと、4……5cmか、やっぱり太すぎるでしょ』
玲奈は、驚いたように言う。
『メチャクチャ大きいんじゃない? 長さはどうかな?』
玲奈は、定規で長さを測り始めた。僕は、大きいと言われてもいまいちピンと来ないが、ちょっと誇らしいような気持ちも感じた。
玲奈は、僕のおちんちんを掴んで床の平行にすると、定規を下腹部に強く押し当ててくる。。玲奈の細い指が僕のを掴んでいる……。そう思うと、ヤバいと思う気持ちが膨らむ。でも、正直メチャクチャ気持ちいい。
『19cmかな? もうちょっとで20cmなんだね。押し込んだらイケそう』
そう言って、定規を強く押し当ててくる。僕が、痛いというと、
『もうちょいなのに~』
と、言いながらあきらめた。
『でも、平均が13cmくらいって書いてあったから、メチャクチャ長いじゃん!』
玲奈は、驚いた顔で言う。でも、僕はこれ以上触られたらヤバいと思い、
「もういい? しまうよ』
と、言った。
『ちょっと待って! まだ描いてるから。ちゃんと大きくしといてよ!』
玲奈はそう言って、また描き始めた。僕は、そんなに勃起させたままの状態を保てないと思っていた。でも、描く度に揺れるおっぱいを見ていると、全然柔らかくなる気配はない。それどころか、ショーツ姿もたまらないなと思い始めていた。そして、しばらく集中して描いていた玲奈。考えてみれば、彼女がどんな作品を書いているのか知らない。でも、おちんちんのデッサンをしているくらいなので、18禁の作品というのは間違いないと思う。可愛い顔でオタクなのももったいないと思っているのに、エロいマンガまで描いていると思うと、どこで道を間違えたのかな? と、思ってしまう。でも、それは僕も同じかもしれない。

『ねぇ、射精って出来る?』
玲奈は、真顔で聞いてくる。僕は、いくらなんでもそれは無理だと言う。
『どうして? いつも出してるんでしょ? 見せてよ~。減るもんじゃないでしょ?』
玲奈は、再びおっさんみたいな事を言う。恥ずかしいという気持ちも消えたのか、もう顔は赤くなっていない。今は、まるで小悪魔のような表情をしている。
『じゃあ、手伝ってあげようか?』
玲奈は、ニヤリとしながら言う。
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ブロマガって何?


※名家に生まれたばかりに、妻が一族に種付けされることになりました(転載禁止)

妻と結婚して5年、当初からずっと子作りをしてきたが、いまだに授かることが出来ない。2年目に妻も私も検査を受け、妻は全くの正常で、私の方に問題があった。精子がまったくないと言うことではないが、かなり割合が低く、自然の性行為での妊娠はギリギリ出来るかどうかだと言われた。
ただ、その時はまだ焦る必要が無いと思っていたし、妻も私も余裕があった。しかし、今は周りからのプレッシャーで潰れる寸前だ。私が、いわゆる名家と言われるような家筋の長男だったために、親戚一同が事あるごとにプレッシャーをかけてくるからだ。

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[ 2018/04/21 20:20 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

※婚約者の調教動画が見つかって

優子とは、俺が大学2年の時に知り合った。
一つ下の優子が入学してきて、同じサークルに入ったことがきっかけだった。

優子は東北の方から上京してきた、白い肌と黒いセミロングの髪が印象的な清楚な感じの女の子だった。ただ、今時の感じの女の子ではないので、地味な存在とも言える感じで、サークルでも目立つ存在ではなかった。

そんな感じで、いつも一人でいることが多かった優子に、色々と話しかけている内に俺の方が惚れてしまって、結構必死でがんばった結果付き合うようになった。

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[ 2018/04/21 20:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

野球部のイケメンの彼とホテルに行ってお口でしました

私は女子高2年生です。
今お付き合いをしている彼は近くの男子高の3年生です。
彼は野球部ですごくカッコいいの。

そんな彼と知り合ったのは昨年の夏の事でした。
私いままでこんなに好きになったことない。その彼ももうじき大学入試があります。

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[ 2018/04/21 19:02 ] 女性の体験談 女学生の告白 | TB(0) | CM(-)

成人式が150人相手の性人式に

今から2年前の話です。
私は都内の某大学(W大学)に通う女子大生でした。
元々は田舎の育ちで大学進学を期に上京してきました。
そんな私も20歳を迎え成人式を迎えることになりました。

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[ 2018/04/21 17:00 ] 女性の体験談 レイプされた告白 | TB(0) | CM(-)

・生意気な嫁、しつけ致します完(ブロマガ転載禁止)

前回の話

嫁は、目隠しされたまま後ろから貫かれている。避妊具も何もつけていないペニスが、嫁の膣中に入ってしまっている。
私は、見ず知らずの男に嫁を寝取られているのに、どうしようもないほど興奮してしまい、ペニスをしごき続けていた。
『お客様のおチンポ、本当に素敵です。動いても良いですか?』
嫁は、興奮しきった声で言う。
「好きにしたら良いよ」
男性は、嬉しそうに言う。すると、嫁は腰を動かし始めた。立ちバックの体勢でハマったまま、腰を前後に動かす姿は、あまりにも浅ましい感じだ。
動かしづらそうに見えるが、嫁は慣れた動きで腰を振り続ける。卑猥なランジェリー姿でこんな事をしていると、まるで風俗嬢のようだ。しつけとか調教とは呼べないような行為だと思う。

『あっ、あっふぅ、気持ちいい! おチンポ気持ち良いですっ』
嫁は気持ちよさそうな声をあげ続ける。何がしつけなのかまったくわからない。これでは、ただの浮気としか言えない。

「本当にセックスが好きなんだね。よし、動くよ」
男性はそう言って、腰を振り始めた。
『うあっ! あっ! 気持ちいいっ! おチンポすごいっ! もっとっ! おチンポ奥にっ!』
嫁は、のけ反るような格好になり、あえぎ声を出し続ける。男性は嫁の腰を掴んで、思い切り打ちつけるようにして腰を振る。肉がぶつかる鈍い音が響き続け、嫁は天井を仰ぐような格好になっていく。両手首を革手錠のようなもので連結されていて、すごく窮屈そうだ。
そして、嫁は体勢を維持出来なくなっていき、壁に両手をつく。私が覗いているマジックミラーの小窓のすぐ横だ。

嫁は、目隠しされたままあえぎ続ける。こんなに気持ち良さそうにあえぐ嫁は、見たこともない。
『すごいの、こすれてます、おチンポこすれてるのっ! イッちゃうっ! イッてもいいですか? もうダメぇっ』
嫁は、壁に両手をついたまま叫ぶ。すぐ目の前で、とろけた顔で叫ぶ嫁を見て、私はさらに強くペニスをしごき続けた。男性は、機械的に腰を振る。リズミカルに、力強い動きだ。

「勝手にイクな。勝手にイッたらお仕置きだぞ」
男性は、最初のおどおどした感じは消えて、すっかりとサディストの顔になっている。
『うぅ、も、もう無理、無理です。イッちゃう、おチンポすごいのっ、子宮に当りっぱなしなのっ! お願いします、イカせて下さいっ』
嫁は、とろけきった顔で叫ぶ。本当に気持ち良くて仕方ないという声だ。

男性は、勝手にイクなと言いながら腰の動きを緩めない。嫁は、悲鳴みたいな声になってきた。すると、男性は嫁の尻を叩く。
『ヒィッ、うぅ』
嫁は、ビクンと体を跳ねさせる。男性は、笑みを浮かべながら何度も嫁の尻を叩く。
『いぐぅ、うぅ、イクっ、くっ! イクイクっ!!』
嫁は、ペニスでイカされているのかお尻を叩かれてイッているのかわからない状況だ。みるみる真っ赤になっていく嫁のお尻。私もこんな風にすれば、嫁のことをしつけられたのかな? と、思った。でも、同時に、私では絶対に無理だなと感じた。気の弱い私では、こんな風にサディスティックに責めることなんて無理だと思う……。

「イキすぎじゃない? ホント、淫乱な牝穴だな。よし、こっちでイカせてあげるよ」
そう言って、男性はペニスを抜いて嫁のアナルに押しつけた。
『ダッ、ダメッ! そこはまだ、うぅっ! 処女なの、したことないですっ! うぅぐぅ』
嫁は、なんとか逃れようとする。でも、男性は腰をしっかりとホールドしたままペニスをねじこんでいく。ローションもつけずに、強引に押し込む彼。
『う゛ぅっ! い、痛いっ、無理、うぅあっ、無理ですっ! ひぃぐぅ』嫁は、本当に痛そうな顔になっている。目隠しで目が見えないが、もしかしたら泣いているのかもしれない。
あの男勝りで勝ち気な嫁が、泣いている? そう思うと、ゾクゾクッと背筋を興奮が走るのを感じてしまう。私は、嫁に尻に敷かれてはいるが、嫁のことを嫌いなわけではない。それどころか、愛しているつもりだ。それなのにそんな事を感じてしまうのは、どうしてだろう?

「ほら、力抜かないと。裂けちゃうよ」
男性はそんな事を言いながら、ペニスをさらにねじこんでいく。
『うぅあぁ、抜いて、ダメぇ、裂ける、裂けちゃうぅ』
嫁は、本当に泣き声だ。そして、ペニスはすでに入ってしまっているよだ。私の角度からでは、入っているところまでは見えない。
「大丈夫。ほら、息吐いて」
男性は、嫁が泣こうが気にもしていないようだ。それどころか、サディスティックな笑みを浮かべて腰を押し込んでいく。

『うぅっ! お願いっ、抜いてぇっ! イヤァ~っ!!』
嫁は、絶叫した。でも、男性は腰を完全に押し込んでしまった。あんなにも長いペニスが、あっけなく嫁のアナルに入ってしまったようだ。私は、嫁がもう一つの処女を失ったのを見て、あっけなく射精してしまった。すごい勢いで飛び出すザーメン。壁に飛び散って床も汚していく。

マジックミラーの向こうでは、嫁がバックでアナルを犯されている。嫁は、感じるどころか泣き続けている。しゃくり上げるような泣き方だ。よほど痛いのか、プライドが傷ついたのかはわからないが、泣きっぱなしだ。

「良いね、すごく締まってるよ。もう、出そうだ。中に出すぞ」
男性はそんな事を言いながら腰を振る。嫁は、言い返す気力も湧かないのか、泣き声でうめくだけだ。そして、男性は嫁のアナルに射精してしまった。
男性は、ペニスを抜く。すると、嫁は床にペタンとへたり込む。かなりのダメージという感じだ。
「よし、綺麗にしろ」
男性は、嫁のアナルに入っていたペニスを、嫁の顔に近づけていく。男性のペニスは、嫁の血だとか汚物で汚れていると思う。そんなものを舐めさせるなんて、あまりにも常軌を逸していると思う。
でも、嫁はほとんど躊躇なくくわえてしまった。そして、舌と口を使って清めていく。

「良いねぇ。牝奴隷の鏡だねぇ」
男性は嬉しそうに言う。そして、嫁がお掃除フェラを終えると、満足そうに笑い、
「気持ち良かったよ。また今度ね」
と言って、さっさと部屋を出て行ってしまった。

私は、ガクッと全身から力が抜けていく。一体、なんだったのだろう? どうして、田中さん以外の男性が嫁を抱いているのだろう? しかも、アナルの処女まで奪われてしまった。

すると、またドアが開き、田中さんが入ってきた。そして、嫁の目隠しを外す。嫁は、目を真っ赤にして涙を流していた。

「処女を失った感想はどうだ?」
田中さんが、感情の起伏のない声で聞く。
『うぅ……ひどいです。御主人様が奪って下さる約束だったのに……』
嫁は、泣き声のまま言う。
「そう思うなら、帰って良いぞ」
『ごっ、ごめんなさい。許して下さい。御主人様のおチンポ、淫乱な牝穴にねじこんで下さい』
嫁は、土下座しながらおねだりをする。そんなに田中さんのペニスが良いのだろうか? 私は、不思議で仕方なかった。どんなに気持ち良かったとしても、セックスの快感で嫁が狂うとは思えない。

すると、田中さんはズボンとパンツを降ろしてペニスをさらけ出した。でも、ダランと垂れ下がっていて、勃起の気配もない。嫁が卑猥な穴あきランジェリーとガーターベルトまでしているのに、まったく反応していないことに怒りを感じてしまう。

でも、嫁は怒りを感じるどころか、嬉しそうにむしゃぶりついた。
『あぁ、御主人様。早くおチンポ入れて欲しいです』
そんな事を言いながら、必死でフェラチオを続ける嫁。舌でカリ首を舐め回し、吸ったり喉奥までくわえ込んだりしている。徐々に大きくなっていくペニス。やっぱり、異形の形をしている。カリ首の下の方の茎に、グルッと一周リング状の膨らみがある。真珠ではなく、シリコンリングを入れているのだと思う。

『あぁ、素敵です。御主事様のおチンポ太いです』
夢中になっている嫁。睾丸を口に含んだり、アナルを舐めたりまでしている。すると、田中さんのペニスは完全に勃起した。嫁の顔と同じくらいの長さがある。そして、太さもカリ首の張り出し方も強烈だ。

『もう、入れてもいいですか? 御主人様の大っきなおチンポ、淫乱な牝穴に入れてもいいですか?』
嫁は、興奮しきったような声で聞く。私は、アナルは痛くないのだろうかと、心配してしまう。
「よし、自分で入れてみなさい」
田中さんはそう言って、ベッドに腰掛けた。足を床につけて、端っこに椅子のように座る彼。すると、すぐに嫁がまたがっていく。対面座位のような格好で、ゆっくり腰を降ろしていく嫁。私は、立て続けのセックスに、絶望的な気持ちになっていた。
もう、嫁は色狂いになっているのではないか? もう、戻ることなど出来ないのではないか?

『うぅっ、御主人様のおチンポ、やっぱり一番です』
嫁は、一瞬でとろけた声に変った。もう、田中さんのペニスは嫁の膣中に入ってしまったみたいだ。
「誰と比べてる?」
田中さんが質問すると、
『そ、それは……。さっきの人とか、夫とか……』
と、嫁は口ごもりながら答える。
「旦那とはちゃんとしているのか?」
『はい。御主人様の言いつけ通りにしています。ご褒美、頂けますか?』
嫁は、とろけた声で聞く。
「そうか、良い子だな。よし、好きにして良いぞ」
田中さんがそう言うと、嫁はすぐに嬉しそうに田中さんにキスをした。そして、舌を絡めながら腰を振り始める。でも、田中さん自分から舌を絡めるようなことはしないし、腰を動かすこともない。

嫁は、夢中で腰を振っている。そして、すごい勢いで舌を使っている。私は、強烈に不安な気持ちがわき上がっていた。身体だけではなく、心まで堕とされているのではないか? しつけと言いながらも、ただ操り人形のようにしているだけではないのだろうか? 

私の不安をよそに、嫁は腰を振り続ける。なまめかしく、そして力強い動きだ。私相手には、したことのない動きだと思う。それが10分以上続いた後、
『イ、イキます。御主人様、イキますっ! おチンポイクっ! イクっ! イクぅ~っ!』
と、髪を振り乱して叫びながら嫁は果てた。

「よし、もう帰っても良いぞ。また良い子だったら、ご褒美をやるからな」
田中さんはそんな風に言う。
『えっ? 中に出して頂けないんですか?』
嫁は、心底残念そうに言う。
「ダメだ。もっと良い子になったら、また出してやる」
『わかりました。御主人様、ありがとうございました』
嫁はそう言うと立ち上がる。そして、
『失礼します。綺麗にさせて頂きます』
と、言って、田中さんのペニスをくわえ始めた。そのまま、心を込めてお掃除フェラをする彼女。私は、それを呆然と眺めていた。

少しすると、嫁は部屋を出ていった。私は、慌ててズボンを穿き、飛び散ったザーメンをティッシュで拭き取る。すると、田中さんが入ってきた。
「楽しんで頂けましたか? どうしますか? これでしつけ終了しますか? それとも、もっと従順な女性になるまで続けますか?」
田中さんは、温和な顔で聞いてくる。私は、引き続きお願いしますと言っていた。そして、10万円の請求書をもらった。
正直、この金額が高いのか安いのか判断出来ない。嫁が、田中さんのしつけがなくなった後も今のままでいてくれるなら安いモノだと思う。でも、しつけがなくなってしまったら、どうなるのだろう? 私は、不安でしかたない。
嫁は、今日は大事な会議があると言って家を早く出た。結局、会議などではなく、田中さんにしつけられるために早く出て行っただけだったようだ……。

会社に戻り、仕事をし、自宅に戻ると、嫁が明るく出迎えてくれた。
『お疲れ様。お腹すいてますか? ご飯、出来てますよ』
嫁は、さらに丁寧な言葉づかいになっているような気がする。私は、彼女にカバンを渡してお腹が空いたと言いながら、嫁は田中さんに中出しされたくて良い妻を演じているのかな? と、思った。私は、複雑な気持ちだった……。

「最近、ママ優しいね。どうしたの?」
長男が質問する。
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ブロマガって何?


[ 2018/04/21 13:09 ] 生意気な嫁、しつけ致します | TB(-) | CM(-)

4月18日新作アップしました ブロマガコンテンツ更新案内

オリジナル体験談一覧です。姉妹ブログのものも全て含んでいます。
・オリジナル体験談一覧(姉妹ブログ含む)
エッチで萌えた体験談厳選ブログの更新分です。
・名家に生まれたばかりに、妻が一族に種付けされることになりました
アブノーマルな動画やマンガと体験談の更新分です。
・ロリ巨乳な美少女に彼氏の前でハメて欲しいと言われたが、彼氏じゃなくて美少女がいた2
エッチな体験談や萌えた体験談ブログの更新分です。
・妹が同人描く参考にアレを見せろと言って来た上に、定規で測り始めた
NTR使える寝取られサイトの更新分です。
・保証人になった僕のせいで、嫁が素人系動画に出演するハメになりました完
すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談の更新分です。
・妻が偶然元カレと再会して始まった寝取られ的生活2
すごく抜ける寝取られ体験談や萌えた体験談の更新分です。
・息子の上京をきっかけに、妻が若い恋人との交際を告白してきた2
人妻の官能的な体験談~不倫・寝取られ~の更新分です。
・隣から毎日聞こえてくる若妻のあの声

[ 2018/04/21 13:09 ] おすすめやお知らせ | TB(0) | CM(-)

★ヤリチン家庭教師ネトリ報告~ドスケベ巨乳母娘丼~


保育園で知り合った人妻です。いつも送り迎えの時に「綺麗なオンナだなー」と思っていました。娘を園に送ってから駅へ向かう道が一緒なので、さりげなく躾のことや幼稚園受験のことなどを話題にしてどんどん仲良くなりました。近所ということもあり、話も盛り上がって、もしかしたらエッチできるかなーと狙っていましたが、なかなかガードが固かったです。初めて寝取るまで実に1年くらい掛かりました。



おっとり新妻 ママみ甘やか寝取られ性活
仕事の失敗 ⇒ 新妻を寝取れば気分晴れやか!
甘えれば癒してくれる母性溢れるドエロい身体。
一度甘えれハメれば、後はズブズブの関係まっしぐら!
生ハメパイズリ精飲ごっくん、人妻だろうと寝取り堕とせば中出しし放題♪
可愛い新妻が寝取り墜ちる様、どうぞ堪能してくださいませ。


姉御肌の妻がDQNから僕を守ったせいで恨みを買って標的に… 妻が目の前で寝取られ中出しされているのに怖くて何も出来ない僕


ヤリチン家庭教師ネトリ報告~ドスケベ巨乳母娘丼~


私の仕事中の昼間にも妻を淫欲まみれにするため、友人に妻を貸し出しました。
平日の昼間から**され逝きまくる妻。
堅くなった友人の肉棒をうまそうにしゃぶりつく痴態ぶり・・・
ジュポジュポねっとりフェラで、なかなか離そうとしません。。(汗

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[ 2018/04/21 13:09 ] おすすめやお知らせ | TB(0) | CM(-)

パチンコ屋のエロい常連熟女は、友人の母親だった

地元のパチンコ屋に良くいくんだが、そのパチンコ店で良く見かける常連の熟女がいた。
そのパチンコ大好きの熟女はセクシーで、いつも胸元があいた洋服を着ていて胸チラしているので、おっぱいの谷間を拝ませてもらっていた。それに、細身で髪は長くて美熟女系だったので興味があった。

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親友の彼女が、俺のチョモランマに興味津々だったw

俺には小学校時代から付き合っている親友Mがいる。MにはSという彼女がいるのだが最近俺とSの間でMには言えない秘密ができてしまった。

MとSは高校の時から付き合っている非常に仲の良いカップルだ。俺自身もMと仲が良いこともあり、二人とは頻繁に遊びに行ったりしている。

ある日三人の休日が重なったこともありMの家で飲み会をしていた。俺は下戸なのでジュースしか飲んでいなかったがMはやたらとテンションが高く、ハイペースで飲んでいたこともあり直ぐにツブれてしまった。

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[ 2018/04/21 12:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

私の趣味は妹のアヤです

今からもう10年も前のことです。

当時、私は某大学の3回生で、修士課程をとってしまっていたので家で過ごすことが多く、その日も自宅で趣味に興じていました。

・・・私の趣味は妹のアヤです。
私たちの母親はアヤが生まれてまもなく家を出て行きました。
理由は父の家庭を顧みないところだそうで、当然母親が居なくなっても父が生活態度を改めることもなく、必然的に私がアヤを育てることになりました。

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[ 2018/04/21 08:00 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

パチで勝つと援交女子を漁るけど、最近は相場が下落中で助かります

パチンコで勝ったとき暇さえ見付けては、出会い系サイトやチャットで女の子のGETに励んでいます。

援も比較的相場が安価になり、助かってます。

メッセージを出していた女の子に何人かにメールを出したら、2人から返事がきました。

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派遣でやってきた彼女は、私が枯れるまで絞り尽くす良い女だった

私は今、充実した日々を送っている。

何故かと言えば、最高に良い女とセフレの関係にあるから・・・

私にはもちろん妻子があり、いわゆる管理職の立場にある。

昨年秋、私の課に新しく採用した派遣社員(もちろん女性)が配属になったのだが、これが大当たりで、年齢は25歳、美人でスタイル良し、性格良し、仕事も出来るときている。

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しょこたん似の先生に、性教育の教材になって欲しいと言われた僕は

小学6年生の頃、授業中に気分が悪くなり保健室に行った時の話です。
保健室の先生は就任したばかりの二十歳そこそこの若い女性の(しょこたん似)の先生でした。
スタイルもよく、見た感じ(B88・W55・H83)ぐらいだったと思う(記憶から計算)。

俺は、先生に気分が悪いのでベッドで寝かせてもらうよう頼みました。
先生は承諾し、ベッドに案内してくれました。
そこで俺は一時間近く寝ていました。

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[ 2018/04/21 00:00 ] 男性の体験談 年上女性との体験 | TB(0) | CM(-)

ド天然なキス魔の先輩にキス手コキ+ベロチュー好きにされた

31歳の女の先輩に、ビルの陰に連れ込まれてキスされながら手コキされた。
2年前の話ですが、思い出しつつ書きます。

女友達というより先輩の方が正しいですが、手コキされた時はもうかなり仲良い間柄でした。
手コキ+ベロチュー好きのきっかけになった話です。

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エッチな本に影響されて、女教師になり教室で露出自慰をするようになりました

私が露出オナニーをするきっかけとなったのは、高校生の時でした。
ある日、母に「廃品のゴミを捨ててきて」と言われ、近くのゴミ置き場に行きました。
そこは雑誌や新聞などが山済みにされていて、ゴミの置き場所がなかったので退けていたら、それがあったのです。
最初は何だか判らなかったんですけどエッチな本だとわかって・・・。

何故か私はそれを近くにあった新聞紙に包み、部屋まで持って帰りました。
本の内容は衝撃的でした。

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[ 2018/04/20 22:03 ] 女性の体験談 露出プレイ 女性 | TB(0) | CM(-)

※俺が負けたので、彼女が手コキした

俺がまだ大学生の頃、一人暮らしの俺の部屋で、バイトで知り合ったフリーターの典子と同棲をしていた。

典子のお姉さんはテレビのCMなんかにもたまに出るようなモデルさんでメチャ美人だ。典子も妹だけあって相当美人だった。
柴咲コウさんを、もう少し目力を弱くした感じだ。

バイト先では人気を独占している感じで、俺は結構うらやましがられていた。

そんな幸せな同棲生活を送りながら、青春していた。
典子は、そのルックスからは信じられないのだが、男と付き合うのは俺が初めてで、処女だった。

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[ 2018/04/20 21:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

美人で30代後半くらい結婚して子供もいる音楽の先生とエッチした

高3の夏。
童貞の俺は2年間憧れていた美人で30代後半くらい結婚して子供もいるらしいの音楽の先生とエッチした。

恥ずかしくあまり話せない俺は毎日妄想でオナニーのオカズくらいにしかできなかった。
そんな俺がエッチするきっかけとなったのはある日の音楽の授業だ。

腹式呼吸の練習で床に寝そべって足を上げたりする。結構きつくて嫌だった。

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隣の奧さんのエロい洗濯物に、俺の我慢は限界だった

GWの終わりの土曜日のこと妻は出かけていて、玄関先にゴミを出しに行くと、隣の奥さんも丁度出している時だった。

奥さんはジャージにTシャツでいつもとは違うラフな格好だった。

挨拶をし、家に入り、ベランダで洗濯を干していると、隣の奥さんもベランダで洗濯を干しにやってきた。

ベランダ越しに話をしていると、旦那も子供も外出していて、パンを焼いて出来上がるところなので、よかったら食べないかと言われ、いただく事になった。

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塾で知り合った彼女は、陸上部で6パックのムキムキだったw

だいたい10年前の話です。
受験前の高3の時に親が強制的に個別指導塾へ入塾させてきました。
そこで今でも忘れられない体験を1度だけしました。

俺のプロフィール。
当時17歳、男子校出身、もちろん童貞暦=年齢。
170cm、46kgの色白ヒョロガリ、マンガアニメ同好会。
顔は草彅剛を酷くした感じ。

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[ 2018/04/20 13:03 ] 男性の体験談 年下やロリとの体験 | TB(0) | CM(-)

両親がスワッピングに出かけた夜、妹との夜が始まります

初めて、妹と2人だけでエッチした時の事です。
初体験をした3日後に2人だけでやりました。

その頃、父と母は、まだ僕たちにスワッピングしている事は隠していました。
その時も、「用事で今晩は帰れないから」と言って父と母が外出しました。
母は、「エッチするんだったら避妊しなさいよ」と言い残して行きました。
その夜、お風呂に入っていたら妹が、「一緒に入ろ」と言って湯船に入ってきました。

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[ 2018/04/20 12:00 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

テレクラの人妻は、美人なのに毎回ガン射させてくれました

まだ独身だった頃テレクラである人妻からのコールをキャッチしました。
31歳で結婚6年目と言うその奥さんはテレクラで実際に会った事はまだないとの事でした。

何とかアポに成功し、待ち合わせの場所に行くと薄いベージュのミニのワンピースを着た奥さんがいました。軽く挨拶を交わし、山の中のバイパスをドライブしていました。
夫に不満はないけど、Sexがマンネリしてると言う話をしていました。

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花見でナンパした熟女と、孕ませセックスにハマって結婚までした俺

普通の熟女体験談とはちょっと違うかもしれませんが東北のS市にいたころのエロバナです。

あの辺りは桜の開花が遅くて大学へ入ってしばらくしたあと寮の先輩らと花見をした。

俺は一度別の大学を中退した後の再入学だったので、一回生といっても年上だったし寮でも古株の4年以上の先輩らと気が合って、みんなとは少し離れたところで真っ昼間から酒盛りしてた。

22時を過ぎると、花見用の公園の照明が落ちて暗くなったのでお開きにしたけど、暗くなってもまだまだ周りは盛り上がっていた。

先輩らは他の寮生と一緒に先にどこかへ言ってしまったので、新人らしく片付けをしていたが、ずっと端っこでひとりでいるおばさんが気になっていた。

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[ 2018/04/20 02:00 ] 男性の体験談 中出し孕ませ体験談 | TB(0) | CM(-)

OLですが、エッチな気分でアダルト映画館に行ったら、大勢の男達に……

私は身長155センチですが、胸は大きめの20代のOLです。
こないだちょっとエッチな気分になったので、アダルト映画を観に行ってみました。
上映開始から少し時間が経ってたみたいだけど、平日だったせいかお客さんはまばら。
私は周りに誰も座っていない席に座った。

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[ 2018/04/20 01:00 ] 女性の体験談 複数体験 女性 | TB(0) | CM(-)

出会い系の人妻から、セフレ募集の人妻を紹介された

ある日、出会い系で知り合った人妻から、

「セフレを欲しがっている知り合いがいるんだけど、良かったら逢ってみる?40代の人なんだけど、お小遣いくれるってよ」

当時、女には困っていなかったが、お金につられて1度会う事に。

アドレスを教えてもらい、逢う約束を交わした。

俺は結構ストライクゾーンが広かったので、40代でも全然構わないとその時は思っていた。

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