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☆後輩と自宅で飲んで酔いつぶれた結果、嫁の秘密を聞くハメに5(ブロマガ転載禁止)

前回の話

『ドロドロだね~。出し過ぎだよ』
女の子は、そんなことを言いながら自分の顔のザーメンを指で集めて口に持って行く。そして、なんの躊躇もなく飲み込んでしまった。
『ホントに溜めてたんだね。凄く濃いよ。美味しい』
女の子は、ザーメンを飲み干すと発情したような顔になった。私は、女の子がこんな状況で知り合った男のザーメンを飲み干してしまった事に驚いていた。病気とかは怖くないのだろうか?

すると、女の子は嫁の顔に唇をつけ、ザーメンをすすり取り始めてしまった。嫁の鼻や頬、髪の毛に至るまですすり取り飲み干していく。嫁は、少し驚いた顔でそれを見つめている。

そして、女の子は嫁の口の周りのザーメンをすすり取ると、その流れで嫁にキスを始めた。小さな舌が嫁の口内に差し込まれ、かき混ぜるように動かされている。嫁は、最初戸惑ったようになっていたが、すぐに舌を絡め始めた。あんな風にキスをしてしまったら、男の子のザーメンが嫁の口の中に入ってしまう……。そう思うと、激しく動揺してしまう。

二人は、夢中でキスをする。口の周りをザーメンまみれにしながら、卑猥な水音を立ててキスをする……。男の子はそれを間近で見つめながら、ペニスをしごき始めていた。1ヶ月溜めていたのが本当かどうかわからないが、1回射精したくらいでは軟らかくなる気配もないようだ。

女の子は、嫁とキスをしながら嫁のスカートの中に手を突っ込んだ。そして、ゴソゴソとまさぐり始める。嫁は、一瞬ビクッと身体を震わせたが、抵抗することもなくキスを続ける。
しばらくそれが続くと、女の子はキスをやめ、嫁のスカートをまくり上げてショーツを脱がせていく。嫁のアソコはヌラヌラと光っていて、濡れているのがわかる。そして、女の子は嫁のアソコを舐め始めてしまった。
『あっ、んっ、うぅ、ダメ、あっ、あっ、んふぅ』
嫁は、少し恥ずかしそうにしてはいるが、ほとんど抵抗していない。それどころか、甘い声が漏れ始めている。薄暗いとは言え嫁のアソコは丸見えで、男の子は凝視している。他の男に見られてしまっている……。そう思うと、なぜかドキドキはより強くなる。

女の子のクンニは繊細な感じで、男が舐めるのとは違う感じだ。嫁は、のけ反り気味になったり、身体を折り曲げるようになったり、脚をピンと伸ばしたりしながらあえぎ続ける。
私なんかは、ついつい激しくすれば良いと思ってしまいがちだが、女の子は一定のリズムで舐め続ける。嫁は、見たことがないくらいに気持ちよさそうにあえいでいる。

『ダ、ダメぇ、あっ、あっ、気持ちいいっ、本当に気持ちいいの、うぅぁっ』
嫁は、うわずった声で叫ぶ。そして、いつの間にかシーツをギュッと握り締めている。女性にイカされそうになっている嫁……。私は、嫉妬の感情は沸いてないが、敗北感のような感情が湧いている。

すると、女の子は嫁にクンニをしながら、自分のアソコを指で拡げ始めた。四つん這いのような格好でそんな事をしているので、膣肉まで丸見えになっている。そして、そのままお尻を左右に振るようにして男の子を挑発している。
男の子は、すぐにコンドームを装着すると、バックで女の子にハメてしまった。嫁のあえぎ声と女の子のあえぎ声が混じり合い、言いようがないほど卑猥な空気に満たされていく。

『ダ、ダメッ、イクっ、イッちゃうっ、パパ、イッちゃうっ! うぅあっ!!』
先に嫁が果てた。すると、女の子は舐めるのをやめ、本格的にあえぎ始めた。
『そうっ! もっと奥にっ! おチンポつっこんでっ! あっ、あっ、気持ちいいっ! おチンポ気持ちいいっ!』
女の子は、卑猥な言葉を口にしながら高まっていく。童顔で幼く見えるのに、あえぎ方は本当にイヤらしい。
嫁は、バックでガンガン突かれている女の子を羨ましそうにも見える顔で見ている。そして、突然女の子の乳首を触り始めた。
『乳首気持ちいいっ! もっと、もっと触って。舐めてぇ』
女の子は、さらにとろけた顔になりながら叫ぶ。嫁は、仰向けで寝転がるようにして女の子の身体の下に入り、乳首を舐め始めた。完全に3Pになってしまっている……。ここまでするとは想定していなかったので、少し焦りの気持ちも湧いてきた。でも、男の子は夢中で腰を振り続けているし、嫁も楽しそうに女の子の乳首を舐め続けている。すると、
『イクっ! イクっ! オマンコイッちゃうっ! ひぃああっ! イクぅ~っ!!』
と、女の子はバックで突かれながら叫ぶようにして果てた。男の子は、いったんペニスを抜いた。コンドームのついたペニスは、湯気が立ちそうなほど濡れて光っている。

『もうダメぇ。お姉さん、交代しよ?』
女の子は、トロンとした顔で嫁に話しかける。嫁はそそり立つペニスを見つめながら、少し迷ったような顔になっている。そして、急に私の方を見た。真剣な顔になっている。でも、私の股間のあたりを見た途端、薄く笑うと男の子の方を見てしまった。私は、はち切れそうなほど勃起したペニスを慌てて押さえたが、もう手遅れだった。

『じゃあ、お願い出来るかな? こんなおばちゃんだけど、良いかしら?』
嫁は、恥ずかしそうに言う。嫁はスカートだけの姿で、今さらスカートを整えてアソコを見えないようにしている。
「そんなことないです! 凄く綺麗ですし、全然おばちゃんじゃないと思います。是非お願いします!」
男の子は、かなりテンションが高くなっている様子だ。
『じゃあ、お願いします』
嫁は、そう言うとベッドに仰向けに寝転がった。男の子はすぐに嫁に覆いかぶさるようになり、大きな胸を揉み始めた。
「大きいですね。でも、張りがあってすごいです」
男の子は、そんなことを言いながら夢中で嫁の胸を揉む。私は、嫁の胸がグニョグニョと形を変え、良いように揉まれているのを見て、息が苦しくなるくらいに興奮していた。

しばらく胸を揉み続けていると、男の子は我慢しきれなくなったように嫁の乳首にむしゃぶりついた。とうとう、乳首まで舐められてしまった……。そう思うのに、私は何もせずにただ見ているだけで、興奮は高まるばかりだ。
『んっ、んふぅ、ん、あ、あっ、あっ、気持ちいい……』
嫁は、可愛らしい声をあげ始めた。強くあえいでいるわけではないが、他人に感じさせられている嫁を見て、嫉妬心がどんどん強くなる。
『私も舐める~』
女の子は、楽しそうなノリで嫁の乳首を舐め始めた。二人に左右の乳首を舐められ、本当に気持ちよさそうな顔になる嫁……。
『気持ちいい。二人に舐められるの、すごいかも……。んっ、あっ、あんっ、気持ちいい。こんなの初めて』
嫁は、本当に気持ちよさそうだ。すると、唐突に男の子が嫁にキスをした。私は、さっきの女の子とのキスとはまったく違ったショックを受けた。孝一とキスしているのを見たときも強烈なショックを受けたが、まったく見ず知らずの初対面の男とキスをしているのは、焦燥感が強い。

嫁は、とくに戸惑う様子もなく、キスされるに任せている。男の子の舌が嫁の口の中を出入りし、かき混ぜていく。夢中でキスをしているという感じだ。女の子は、そんな嫁の乳首を舐め続けている。

しばらくその状態が続いたが、嫁が舌を絡め始めてしまった。二人の舌が絡み合い、糸を引くのも見える。はるかに年下の男の子とキスをする嫁を見て、昔浮気した相手も、こんな感じだったのかな? と、想像してしまった。
若い浮気相手のために、セーラー服を着たり大人のおもちゃを使ったりしていた嫁……。健気というか、必死だったんだなと思う。

『もう、入れて。我慢出来ない……』
嫁は、絞り出すように言う。まだ、多少は恥ずかしさと罪悪感があるようだ。
「了解です! じゃあ、行きますね」
男の子は、明るくそんな風に言うと、嫁に覆いかぶさる。そして、つけっぱなしのコンドームのまま、嫁に挿入しようとする。すると、女の子が、
『ダメだよ。ちゃんと付け替えないと』
と、男の子に指示をした。男の子は、すいませんと言ってコンドームを付け替え始めた。コンドームを外すと、ペニスがより大きく見える。私は、孝一とはコンドームをつけずにしていた事を思いだし、暗い気持ちになってしまう。もしも、妊娠してしまったらどうするつもりだったのだろう?

「じゃあ、行きます。入れちゃいますね」
男の子は、念を押すように言う。そして、ペニスを掴んで嫁の秘肉にあてがっていく。私は、呼吸を荒くしながらそれを見ていた。すると、嫁がクルッと顔を私に向ける。そして、声を出さず、口の動きだけで、
”いいの?”
と、聞いてきた。私は、ほとんど反射のようにうなずいていた。嫁は、一瞬表情が消えたような感じになったが、すぐに男の子に向き直る。男の子は、そのまま腰を押し込んでいく。
『うぅ、あぁっ、くぅ……太い……』
嫁は、男の子の挿入を受けながら、戸惑いのような声を出す。でも、私は、もっと大きいものを経験しているクセにと思ってしまう。
「あぁ、気持ちいいです。包み込まれる感じです」
男の子は、嫁の膣の具合を話す。私は、自分の妻の膣の品評を聞かされ、悔しい気持ちや情けない気持ちになる。

『ありがとう。キミのもすごいわ。こんなに大きなの、初めてよ』
嫁は、そんな言葉を口にした。孝一や昔の浮気相手のことは、私には当然のように秘密にするつもりのようだ。
「ありがとうございます。じゃあ、動きますね!」
男の子は元気いっぱいに答えると、腰を振り始めた。嫁は、気持ちよさそうな声であえぎ続け、男の子も元気よく腰を振り続ける。女の子は、すぐ横でそれを見ながら、さっきのディルドでオナニーを始めている。

「お兄さん、私としますか?」
女の子は、急に私に聞いてきた。すると、嫁が慌てた口調で、
『ダ、ダメッ! パパは見学だけだから!』
と、言う。
『えぇ~? それって、ズルくないですか?』
女の子は、そんな風に言う。すると、嫁は、
『ダメなものはダメなの』
と、言う。私は、嫁のその言葉が妙に嬉しかった。でも、そう言っている嫁は、他の男と繋がっている……。

「お姉さん、奥が浅めなんですね。これとかどうですか?」
男の子は、身体を起こして嫁の腰を少し持ち上げるような感じで腰を振る。屈曲位というのだろうか? 嫁は、ビクンと体を震わせる。
『あぁっ! こ、これ、すごいぃ。うぅっ、あっ、あぁんっ! 気持ちいいっ! そこもっと、ひぃうぅっ、もっとこすってっ!』
嫁は、さっきまでとはリアクションが完全に変わっている。本当に気持ちよさそうだ。男の子は、微妙に角度を調整しながら、嫁の膣壁の上側をこすり上げるように腰を振る。
嫁は、頭を振ったり、のけ反ったりしながら、見たこともないくらいに乱れていく。孝一とのセックスは、声を殺さなければいけないと言うところで、ここまで乱れることは出来なかったと思う。今の嫁は、遠慮無しに声をあげ、自分でも腰の位置を調整したりしながら快感をむさぼっている。

私は、嫁の本当の姿を初めて見た気がした。男の子は、意外に経験が多いようで、屈曲位で嫁をあえぎっぱなしにしている。すると、突然股間をまさぐられた。驚いて横を見ると、いつの間にか横に来ていた女の子が、私の股間を握っていた。ズボンの上からでもしっかりとペニスを握られてしまい、慌てて振りほどこうとしたが、女の子は人差し指を唇に当て、静かにしろと合図してきた。

嫁は、あえぎ続けていてこちらの様子には気がついていない。私は、黙って握られるままにしてみた。すると、女の子はファスナーに手をかけ、私のペニスを剥き出しにする。そして、直接しごき始めた。

嫁が目の前で若い男に狂わされているのを見ながらの手コキは、一瞬で射精感が高まるほど気持ちいい。

『イッちゃうっ! ダメぇ、イクっ! 気持ちいいのっ、パパ、イッちゃうっ』
嫁は、そんな言葉をあげながら私を見た。すると、一瞬大きく目を見開いた。でも、すぐに男の子の方に向き直り、
『キスしてっ、キスしながら突いてっ!』
と、指示をした。
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四十路の私が、日頃のストレスを晴らすために若作りして街に出たら、ナンパされました

私、40歳になっちゃいました。
毎日が子供に追われる日々で全然女してないです。まるで家政婦みたいです。

子供も高校生なり、最近自分の時間が持てるようになり、家で、若いころの服着て楽しんでます。
そして主人とは年に2~3回あればいいほうです。だからオナニー始めました。

この間、恥ずかしかったけど今時の若いこの髪形に化粧と格好して買い物に出かけました。
ヒラヒラミニに見せブラとキャミにジャケットとブーツ。

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大学の時の憧れのマドンナと、バッタリ再開して深い仲になった夜

「どうしてこんな関係になってしまったの?」
恵子は僕の胸に顔を埋めて囁いた。

その日の夕方、僕と恵子は新宿通りの紀伊国屋書店の前でバッタリ逢った。もう何年ぶりだろうか。

恵子と僕は大学時代の同窓生で同じサークルで、恵子はその美貌から皆の憧れのマドンナだった。
僕も当然恵子に横恋慕したが、叶わずして卒業を迎えたのだった。それから数年経った。

「恵子さん、結婚したの?」「ううん、まだよ。仕事人間になってしまったわ。一度恋したけど終わったわよ。」
「時間があったら一杯飲もうか。」「良いわよ。お付き合いするわ。アナタと二人で飲むなんて初めてよね。」

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[ 2018/03/31 02:00 ] 男性の体験談 中出し孕ませ体験談 | TB(0) | CM(-)

ジーンズを穿いた女の子のお尻が大好きな俺が、クラスメイトと勝負をして触らせてもらった

小学生の時からジーンズを穿いた女の子のお尻が大好きだった俺。
高1の時、メチャメチャ好みの子を見つけた。
顔は堀北真希を日焼けさせて髪を伸ばして気が強そうにした感じ。
細身なのにお尻だけがスカートを穿いても妙に目立つくらい大きくてものすごく良い。

何度もあの尻を好き放題撫で回し、揉みしだきたいと思った。
狭いところをすれ違う時なんかはどさくさに紛れて撫でる事も出来たし、席が前の方の彼女は時々お尻を突き出したりもしている。

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[ 2018/03/31 01:00 ] 男性の体験談 学生との体験談 | TB(0) | CM(-)

パートで入ってきたムッチリの人妻は意外とやれたw

事務としてパートタイムの人妻が今年の春に入ってきました。
高1と中1の子どもがいる38才で仕事は頼りになります。

笑顔がとてもかわいくて、眼鏡かけずに最初見たときは大卒かと思うくらいピチピチしてました。
全体的に見ると僕好みのムチムチ感で太股なんかちょうどいいムッチリとした肉付きをしています。

それに巨乳なんです。
どんな服装でも分かってしまうんです。

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甘えたがりの姉が、ルーズな胸元で迫ってきたので

うちの姉は、すごい甘えんぼで弟の俺にも甘えまくり。
ちょいメンヘラ体質なのかもw
体つきも華奢でちっちゃいし、妹として生まれてれば良かったのにって思う。
とは言え、姉であることは間違いなくて、それなりに偉ぶったりして、ムカつくこともあるけど。
まあ、中高生の頃まではともかく、さすがに最近は喧嘩する事も少なくなった。
基本的には仲のいい姉弟だと思う。

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[ 2018/03/30 23:00 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

・生意気な嫁、しつけ致します2(ブロマガ転載禁止)

前回の話

嫁は、床に額をこすりつけるようにして土下座をしている。あの強気で男勝りな嫁が、ビンタされたのにキレることもなく土下座をし続けている……。私は、この目で見ていても信じられない気持ちだ。私の中の嫁のイメージは、ビンタなんかされれば拳で殴り返すようなイメージだ。

「オマエは、こらえ性のないだらしない牝犬だな」
田中さんは冷たい声でそう言うと、嫁の頭を踏み始めた。そんな事をされても、嫁は頭を上げない。それどころか、
『ごめんなさい。私は、こらえ性のないダメな牝犬です』
と、謝り始めてしまった。私は、正直に言って興奮しているし、爽快感に近いものも感じてしまっている。いつも私は尻に敷かれ、こき使われているので、妻がこんな目にあっているのにそう感じてしまうのかもしれない。

私は、妻が踏みつけられる姿を見ながら、夢中でペニスをしごき続けた。今まで感じたことのない快感を感じ、すぐに射精感が高まってしまう。

嫁は、自分の頭を踏んでいる足を舐め始めた。足の指をペロペロと舐め、そして口に含んでくわえていく。あのプライドの塊のような嫁が、本当に犬にでもなったようだ。

「よし、これで訓練しなさい。今度勝手にイッたら、しつけは終了だ」
田中さんはそんな事を言いながら、ディルドを床に立てた。吸盤で張り付いたディルドは、田中さんのペニスと同じくらい大きいように見える。
『わ、わかりました。はしたない私を、見てて下さい』
妻はそう言って、ディルドに腰を降ろしていく。ズブズブと、極太のディルドが膣中に消えていく。
『うぅあぁ、太い……。太いですぅ』
嫁は、眉間にシワを寄せながら言う。でも、痛みを感じているのではなく、大きな快感を感じているような雰囲気だ。

田中さんは、何も言わずに嫁を見つめている。さっきまでいきり立っていたペニスは、いつの間にか通常サイズに戻っている。嫁がこんなにはしたなく卑猥な行動をしているのに、まったく興奮していないようだ。

嫁は、ディルドをほとんど根元まで入れると、今度は腰を持ち上げ始めた。
『うぅあぁ、こすれてますぅ、ひぃぅぅ、すごいのぉ』
嫁は、とろけた声で言う。そのまま、腰を上下に上げ下げし始める嫁。まるで、スクワットでもしているような感じだ。
『うぅあっ、あっ、気持ちいいぃ、気持ちいいです! 奥に当ってます、淫乱な牝穴にズボズボ入ってますぅ』
嫁は卑猥な言葉を口にしながら、腰の動きを加速していく。大人のおもちゃ相手に、自ら腰を振っている嫁……。どうやったら、こんな風にしつけられるのだろう? 私は、雄としての能力の差に絶望的な気持ちになる。

『あぁっ、ダメぇ、ダメぇっ! イ、イキそうです、御主人様、イッても良いですか? お願いします、イカせて下さいっ!』
腰を振り続けながら叫ぶ嫁。田中さんは、
「まだダメだ。勝手にイッたら終わりだぞ」
と、冷たく言う。ゾクッとするほど冷たい口調のわりに、顔は温和なままだ。
『わ、わかりました。見てて下さい』
嫁は、苦しげな表情を浮かべながら腰を上下に動かし続ける。さっきよりも、かなり動きがゆっくりになっている。
「そんな動きで誤魔化すな」
田中さんは、容赦なく嫁をビンタする。ビシッとかなり強い音がして、嫁の頬はみるみる赤くなっていく。
『ご、ごめんなさい。でも、イッちゃいそうなんです……』
嫁がそんな風に言い訳をすると、すぐにまたビンタされた。
『ヒィッ、うぅ、許してくださいぃ』
嫁は、泣きそうな声で言う。でも、夫の私には、嫁は痛がるばかりでは無く感じているのがわかる。

嫁は、すぐに腰の動きを元に戻す。すると、あえぎ声もどんどん大きくなり、のけ反ったり身体を震わせたりし始める。もう、イク寸前という感じに見える。
『も、もうダメ……うぅ、イ、イク、イッちゃうぅ、お願いします、イカせて下さい、ひぃうぅ』
嫁は、もうほとんど余裕がない感じだ。でも、田中さんは温和な表情のまま何も言わない。そして、しばらくすると、
『イ、イッちゃうっ、イクっ、うぅっ、ごめんなさいっ、うぅああっ! あぁ~っっ!!』
嫁は、叫びながらへたり込むように座り込んだ。女の子座りみたいな格好になり、ディルドが根元まで入ってしまっている。その状態で、嫁は天井を見上げるような格好でガクガクッと震えている。

すると、田中さんは嫁の頬をパンッ、パンッと、左右一回ずつビンタをした。
『ヒィぐぅ、あぁっ!!』
嫁は、ビンタされたことでさらに身体を震わせた。動画は、ここで唐突に終わった。私は、動画が終わるのとほぼ同時に射精してしまった……。私は、呆然としてそのまま身動きも出来ずにいた。
嫁をしつけることなんて、田中さんでも無理だと思っていた。でも、こんなにもあっけなく、こんなにも強烈にしつけされてしまうなんて夢にも思っていなかった。

私は、驚くほど大量に出てしまった精液を拭き取り、個室ビデオ店を出た。帰宅すると、
『おかえりなさ~い。お疲れ様!』
と、嫁が出迎えてくれる。そして、私からカバンを受け取ると、
『夕ご飯出来てるよ。お腹すいてるでしょ~』
と、にこやかに話しかけてくる。以前の嫁は、私が帰るなり早く夕ご飯を作れと催促をしていた。それから考えると、真逆と言ってもいい状況だ。
私は、楽になって嬉しいが、田中さんにどうやってしつけられているのだろう? と、疑問が増えてしまう。セックスの快感で堕とされているだけなら、私への態度など変わるはずもないと思う。でも、今の嫁は、田中さんに対する態度と同じような態度を私にもしてくれる。

子供達と4人で、楽しく食事を始める。
「パパ、もうごはん作らないの?」
下の子に質問された。
『そうよ、パパお仕事大変でしょ? 私のご飯じゃ、不満?』
嫁が、ほがらかに笑いながら言う。
「そんなことないけど、パパのご飯も美味しいから」
「そうそう、たまには食べたいな~」
上の子もそんな風に言う。嫁は、あらあらと言って微笑んでいる。本当に、幸せな家庭という感じだと思う。でも、嫁はこの笑顔の下で、淫乱な牝犬の顔を隠している。私は、不思議な気持ちになるばかりだ。

そして夜になると、嫁がベッドに忍び込んできた。そして、何も言わずに私のズボンとパンツを降ろすと、フェラチオを始めた。フェラチオ自体ほとんどすることのなかった彼女が、丁寧に、一生懸命にしてくれている。本当に嬉しいし気持ちいい。
私は、手を伸ばして彼女の身体に触れようとする。
『リラックスしてて。私がするから。気持ち良くなって下さいね』
嫁はそんな事を言って、私の睾丸や乳首も舐めてくれる。ご奉仕をしてくれている……。そんな状況だ。

しつけが始まる前は、嫁はタメ口というか命令口調だった。私は、嫁よりも収入が低いこともあって、それに対して何も言えずにいた。それが今は、もう20分近く熱心にご奉仕をしてくれている。

「もう、出ちゃうよ。交代しようか?」
私が余裕のない声で言うと、
『……あなた、お願いがあるの……』
と、こわばった口調で言う嫁。私は、ドキッとしてしまった。何を言われるのだろう? 見当もつかない。私が、なに? と言うと、
『こんなの買ってみたの。あなたさえイヤじゃなかったら、使って欲しいです』
と、恥ずかしそうに言う嫁。私は、手渡された紙袋の中を覗いた。すると、中にはディルドが入っていた。真っ黒で、ペニスの形をリアルに再現したタイプのヤツだ。あのDVDで見たのと同じで、底に吸盤がついている。でも、大きさがあれの半分程度だと思う。
ただ、それでも私のものよりは確実に大きいと思う。
「ど、どうしたの? 買ったの?」
『……うん。ごめんなさい。はしたないもの買っちゃって……。ずっと興味があったけど、恥ずかしくて……。ダメですか?』
嫁は、モジモジしながら言う。男勝りだったのが、ウソのような可愛らしさだ。私は、イヤじゃないと言った。そして、私も使いたかったと言ってみた。
『良かった。じゃあ、お願いします』
そう言って、パジャマを脱ぎ始めた彼女。相変わらず、色白で美しい裸体だ。Eカップの胸もまだまだ垂れてはいないし、乳輪も乳首もまだピンク色に近い感じだ。
でも、しつけ前よりも美しくなったような気がする。ウェストのくびれが増して、なまめかしい感じがさらに増したように思う。嫁は、ベッドに仰向けで寝転がる。照明もつけっぱなしなのに、気にもしていないようだ。

私は、彼女の胸にむしゃぶりついた。
『あっ、んっ、ふぅ、あなた、気持ちいいです』
嫁は、控えめな声で言う。いくら寝ているとはいえ、子供達が二人もいる。それほど大きな声も出せないし、激しいことも出来ない。私は、夢中で乳首を舐め続け、そして指でも責め続けた。
『あっ、あんっ、んふぅ、もう、欲しい……入れて……』
嫁は、恥ずかしそうに言う。こんなにも可愛らしくなってしまって、驚くばかりだ。もしかしたらこちらが嫁の本当の姿で、男勝りな姿は、私が頼りないせいだったのかな? と、思ってしまった。

私は、慌ててコンドームを装着しようとした。でも、すぐにディルドのことを思い出した。袋の中に手を突っ込み、ディルドを手に取る。もちろん、大人のおもちゃに触れるのは初めてだ。握った感じが、私のペニスよりもかなり太くて長い。と言う事は、DVDの中で使っていたアレは、どんなに大きかったのだろう?

『も、もう入れて下さい』
嫁は、熱っぽい目で私を見つめながら言う。私は、ゆっくりとディルドを嫁の膣口に押し当てた。すると、嫁のアソコにはヘアがなかった。正確には、恥丘のところにしかヘアがない。陰唇の周りには1本もヘアがなく、ツルツルの状態だ。私は、これもしつけの一環なのかな? と、思いながらも、気がつかなかったフリをしてディルドを押し込んでいった。
『うぅっ、ふ、太い……。あなた、怖い……』
嫁は、不安そうな顔になる。でも、DVDDでは、こんなものよりもはるかに大きなディルドを入れていた……。明らかに演技だと思う。

それでも私は、興奮していた。自分の嫁にディルドを入れていく……。普通の夫婦では、なかなかしないことだと思う。背徳感や征服感のようなものを感じながら、私はゆっくりとディルドを入れていく。
『うぅあぁ、あなた、凄い……ひぃうぅ』
嫁は、声を抑えている感じはあるが、あえぎ声が漏れてしまうようだ。私は、ゾクゾクッとした。そして、さらに押し込んでいき、根元まで入れてしまった。すると、軽く奥に突き当たる感じがある。
『うぅああぁ、当ってる……子宮に当ってますぅ』
嫁は、とろけた声を出し始める。田中さんのしつけで気がついていたが、嫁は子宮口に牝スイッチがあるようだ。私では、けっして押すことが出来ない位置にある……。

私は、嫉妬というか、劣等感を感じながらディルドを抜き差しし始めた。
『うぅあっ、あっ、んっ、ん~っ! こ、声出ちゃう、うぅっ!』
嫁は、声を抑えきれなくなっている。私とのセックスでは、嫁はあえぎ声は抑えきれていて、ほとんど吐息しか出さない。私は、こんなオモチャにすら勝てないのかと、情けない気持ちになってしまう。

私は、それでも嫁の感じ方に興奮して、ディルドを抜き差しし続ける。嫁は、歯を食いしばるような感じで声を抑え続けているが、やっぱり抑えきれない感じがあるみたいだ。

『あ、あなた、イキます、イッちゃう、うぅっ!』
嫁は、足をピンと伸ばしてブルッと体を震わせた。私は、たぶん初めて彼女をイカせることが出来たのだと思う。

『あなた、入れて下さい。あなたのが欲しいです』
嫁は、潤んだ目で言ってくる。私は、すぐにディルドを抜き、ペニスにコンドームを着けて挿入した。
『あぁ、気持ちいい。やっぱり、本物が良いです』
嫁は、嬉しそうに言う。でも、私は驚いていた。ほとんど感触がない。膣は収縮性に富むと聞いているが、こんなに簡単に拡がってしまうものなのだろうか? と、驚いていた。私は、それでも腰を振る。正直、あまり気持ち良くないと思いながらも腰を振り続ける。
『あっ、あっ、あなた、気持ちいい。声我慢出来ない。キスして下さい』
嫁は、そんな事を言う。でも、ディルドで責めている時とは、まるで違う感じだ。ひと言で言うと、余裕がある……。私のペニスでは、余裕をなくすほど感じさせることが出来ていないのは一目瞭然だ。

でも、キスをした途端、嫁の舌が絡みついてくる。それだけではなく、指で私の乳首まで触ってくる。
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[ 2018/03/30 20:53 ] 生意気な嫁、しつけ致します | TB(-) | CM(-)

男友達3人と私で泊まりで飲んでたら、最高の4Pが経験できました

友達大勢と飲み会してたんだけど終電を逃してしまい、男友達三人と女子は私一人だけで友人のアパートに泊まる事になった。
そしたらいきなりTという男友達が、「ぐり子、乳見せろ」って言ってきた。

「やだ。見せると減る」と拒否。

そしたら他のヤツまで、「俺も見てー」「俺、生乳揉みてー」とか言い出した。

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[ 2018/03/30 13:00 ] 女性の体験談 複数体験 女性 | TB(0) | CM(-)

女子テニス部の合宿でマネージャーの男の子が

私、某短大の軟式女子テニス部では『ちびちゃん』って呼ばれています。
でもいいんです、実際に一番小さいし、1年生だから。

その日は夏の合宿最終日で、全部員、顧問の先生、マネージャーなど13名で簡単な打ち上げをしました。
終了後、A先輩(3年)に声を掛けられ、部屋に遊びに行くことに・・・。
参加したのはA先輩を含めて5名だけでしたが、マネージャーのK君(2年)もいました。
私は辞退したのですが、先輩たちに強引に誘われ仕方なくついて行きました。

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[ 2018/03/30 12:00 ] 女性の体験談 年下や童貞との体験 | TB(0) | CM(-)

・倦怠期になった嫁を友達に1ヶ月預けたら想像以上に調教されてしまった完(ブロマガ転載禁止)

前回の話

『トオル、見ててね。こんなぶっといおチンポが、根元まで入っちゃうから』
嫁は俺のことを見ながらそんな風に言う。俺は、止めることも出来ずに呆けたようにそれを見ているだけだった。
男は嫁に覆いかぶさると、そのまますんなりと挿入してしまった。
『ううっ、やっぱり大きいね。トオルのじゃ届かないところまで一気にきちゃったよ』
嫁は、気持ちよさそうな顔で言う。
「平気ですか? すっごく見られてますよ」
男は、少し怯んだような顔で言う。でも、ペニスを抜こうというそぶりは見せない。

『大丈夫よ。彼、すっごく興奮してるんだから。ほら、見て。大きくなってるでしょ?』
嫁は、俺の股間を指さしながら言う。確かに、俺のペニスはずっと勃起したままだ。
「ホントですね。じゃあ、遠慮なく」
そう言って、男は腰を振り出した。
『あぁんっ、気持ちいい。やっぱり、これくらいないと気持ちよくないわ』
嫁は、気持ちよさそうにあえぎ始める。俺は、嫁のアソコを出入りする大きなペニスに、完全に目を奪われていた。
「姫、いつもより興奮してるでしょ。メッチャ締めつけてくるし」
男は、すっかりとおどおどしたところが消えてしまっている。
『わかる? だって、旦那の目の前で浮気してるんだよ。興奮しちゃうに決まってるじゃん』
嫁は、そんな事を言う。
「なんでw 普通、興奮なんてしないでしょ」
男は、笑いながら言う。そして、腰を強く振り始める。
『あっ、うぅあっ、気持ちいいっ。奥にいっぱい当ってるよ。このおチンポ、気持ち良すぎてヤバいのぉ』
嫁は、他の男に貫かれながら俺のことを見つめている。目が合っているのに、嫁は他の男とセックスをしている……。こんな異常事態なのに、俺の興奮は高まる一方だ。

「姫、そう言えば子作りするって言ってなかったっけ? 良いの? 生で入れちゃってるけど」
男は、思い出したように言う。
『そうだよ。トオルと子作りしてるよ。でも、気にしなくて良いよ。愛がないと受精しないから。トオルのじゃなきゃ、妊娠しないから大丈夫』
嫁は、とろけた顔で言う。言っていることは無茶苦茶だけど、嫁は気にもしていない感じだ。
「なるほど、じゃあ遠慮なく中出ししちゃうね」
男は軽いノリで言うと、嫁にキスをした。すると、唇が触れた途端、嫁の方が積極的に舌を絡めていく。そのまま、キスをしながらの正常位が続く。俺は、むさぼるように他人の舌を吸う嫁を見て、もう取り返しがつかない状態になっていることを知った。

『いいよ、早く中に頂戴。子宮にザーメンかけて』
嫁は、とろけきった顔で言う。もともと、さほどセックスに積極的ではなかった嫁が、変わりすぎるほど変わってしまったことに驚くばかりだ。
「了解です。久しぶりなんで、もうヤバ目です」
腰を振りながら言う彼。
『トオル、出そうだって。良いよね? 中に出してもらっても、良いよね?』
嫁は、興奮しきった声で聞いてくる。俺は、思わず頷いてしまった。
『ふふ。じゃあ、いっぱい出されるとこ、見ててね』
嫁はそう言って、男にキスをした。それだけではなく、男のシャツに手を突っ込み、乳首をまさぐり始めた。
男は、うめきながら腰を振る。腰の振りも、どんどん早くなっていくのがわかる。肉がぶつかる音に、クチョクチョという水音が混ざってきた。

「姫、潮吹きすぎだって。ご主人見てるからって、張り切りすぎw」
男が笑いながら言う。よく見ると、嫁はハメ潮を吹いているような感じだ。
『だって、イキっぱなしだもん。やっぱり巨根じゃなきゃダメだね。あぁ、またイッちゃいそう。ねぇ、一緒にイコ? 淫乱な肉便器に、種付けして下さい』
嫁は、加虐心をそそるような顔で言う。
「よし、じゃあ、出すよ。ご主人の目の前で、たっぷり出してやる』
そう言って、スパートをかけた彼。嫁は、のけ反ってシーツをグシャグシャに掴み始めた。
「うぅ、イクっ」
男は、短くうめいて射精を開始した。そして、嫁は射精された瞬間、電気ショックでも受けたように身体を跳ねさせながら、
『イグゥッ! ぐぅぅう゛う゛ぅっ!!』
と、獣のように吠えながら果てた。

「あ~あ、出しちゃった。ホントに平気? 溜まってたから濃いの出ちゃったよ」
男は、イッて冷静になったのか、そんな事を聞く。
『大丈夫。愛がないから受精しないって』
嫁は、トロンとした顔のまま言う。そんな事、あるわけがないと思う。

すると、インターホンが鳴った。
「あっ、来たよ。姫、ちょっと待って」
男は、ペニスを抜いてインターホンに近づいていく。
『ふふ。ちょうど良いタイミングだね。まだ足りないって思ってたんだ。トオルもでしょ? 私が狂うの、もっと見たいんだもんね』
嫁は、そんな事を言う。俺は、ドキドキしっぱなしで息が苦しいほどだ。

そして、若い男が二人部屋に入ってきた。
「もうやってるしw」
「姫、久しぶりじゃん」
二人とも、嫁に明るく話しかけた後、俺のことを見て不思議そうな顔をした。
『旦那だよ。今日は、私達のセックス見たいって言うから連れてきちゃった』
嫁は、明るく言う。
「マジかw」
「あの話、ホントだったんだ」
二人とも、怯むこともなく爆笑している。たぶん、人数が多いので余計にそんな態度になるのだと思う。そして、二人ともさっさと服を脱ぎ始めた。最近の若い男性の特徴なのか、筋肉の感じられない痩せすぎの身体だ。でも、ペニスだけは異様に大きく見える。

「じゃあ、お借りします!」
「パパさんも、一緒にどうっすか?」
男達は、軽いノリで俺に話しかけてくる。そして、あっという間に嫁に群がっていく。

「なんだよ、もう中出ししてんのかよ。きったねーな」
男の一人はそんな風に文句を言いながらも、嫁にバックでハメてしまった。最初の男とは違い、コンドームのことを聞きもしないで生で入れてしまった。

『あんっ、ぶっといの入ってきたぁ。やっぱり太いね。ゴリゴリこすれてるよ』
嫁は、バックで貫かれながら気持ちよさそうな声をあげる。すると、もう一人が当たり前のように嫁の顔にペニスを押しつけた。嫁は、すぐにそのペニスをくわえると、イヤらしく舌を使ったフェラチオを始める。

目の前で、上下の口を男達に使われてしまっている嫁……。こんな事までさせるなんて、まったく想定していなかった。ヒロシに貸し出して、少しエロい女になってくれれば良い……。その程度の考えだったのに、まさか又貸しまでされていたなんて、本当に信じられない。ヒロシに、怒りの感情も湧いてくる。

「うわ、ヤバいな、メチャ気持ちいいじゃん。なんか、膣圧アップしてない?」
バックでハメている男が聞く。
「そうそう、姫、ご主人がいるから興奮しまくってるんだよ。俺も、あっという間に搾り取られた」
最初に中出しした彼が言う。
「マジかw 旦那さんが見てるのに、興奮しちゃうってヤバくね?」
腰を振りながら男が言う。嫁は、ペニスをくわえたままうめくようにあえぎ続けている。

それにしても、すごい光景だと思う。二人の男にいいように使われている嫁……。それなのに、少しもイヤがっていないし、本当に気持ちよさそうにあえぎ続けている。淡白だった嫁をこんなに変えてしまったヒロシは、どんなテクニックを持っているのだろう? それが気になってしまう。

バックでハメている男が、余裕のない声で、
「ヤバ、もう出そう。姫、どこに欲しい?」
と、腰の動きを加速させながら聞く。
『中に! 決まってるでしょ? 肉便器に全部吐き出しちゃって!』
嫁は、興奮した声で言う。すると、男は平手で嫁の尻を叩いた。パチンッ! と、かなり大きな音が響く。
『ひぃぅっ、ああぁ、あぁ……イッちゃったぁ』
嫁は、叩かれた瞬間イッてしまったようだ。
「なに勝手にイッてるんだよ。この、肉便器が!」
男は、さらに平手で嫁の尻をぶっ叩いた。
『ひぎぃっ、うぅあぁ』
嫁は、のけ反りながら身体をガクガクッと震わせる。叩かれるとイッてしまうようだ。そこからは、男は調子に乗ったように嫁の尻を連続的に叩き続ける。その度に、嫁はのけ反ってガクガクッとオルガズムに達しているようなリアクションをする。
「ほら! もっとイケよ! 旦那の目の前でイキまくれって!」
男は、嫁のお尻を叩きながらそんな言葉をぶつける。嫁は、その言葉にすら興奮しているようだ。

そして、男は当然のように嫁の膣中に射精すると、フェラチオさせていた男がすぐに入れ替わるように挿入する。
『うぅああぁ、おチンポいっぱい。もっと! もっと出してっ! オマンコ溢れさせてぇ』
嫁は、本当に幸せそうな顔で言う。
「ホント、ヤバいくらい淫乱だな。旦那が見てるのに、イキすぎだろ」
男はそんな事を言いながら腰を振り続ける。俺は、勃起しすぎてズボンまでシミが出来てしまっていることに気がつき、慌ててそれを隠した。

『オマンコイグゥッ! おチンポ気持ちいいの! トオル、奥まで突かれると本当にすごいんだよ。トオルは一回も突いてくれないけどね』
嫁は、本当に気持ちよさそうな顔のまま、俺を見つめて言う。俺は、目の前にいるのが本当にあやみなのか自信がなくなってしまった。もしかして、そっくりな誰かに入れ替わっているのではないか? 双子? そんな風に、現実から逃避したくなる。

男は、とにかく力強くピストンをする。嫁のことを感じさせるというよりは、さっさと射精したい……。そんな、身勝手なセックスに見える。実際、男はすぐに嫁の膣中に注ぎ込むと、さっさとペニスを抜いてソファに座ってスマホをいじりだした。

すると、嫁は一番最初に射精した男のペニスをくわえ始めた。
『ねぇ、もう一回良いでしょ? このおチンポ、すぐ入れて欲しいの』
嫁は、甘えた声でおねだりをする。嫁は、フェラチオをしながら自分のアソコに指を入れてオナニーまでしている。指を二本差し込み、かき出すように動かしている嫁……。当然のように、ザーメンが流れ出てきて床まで汚している。

「マジ肉便器w ていうか、床汚してるし。ほら、綺麗にして」
男は、友人達が来たことでおどおどした部分がなくなっている。群集心理というヤツなのかな? と、思いながらも、床に口をつけてザーメンをすすり取っている嫁を見て、俺はイキそうなほど興奮してしまっている。

『綺麗にしたよ。良いでしょ? 入れちゃうね。もう、我慢できないの。おチンポ入れちゃいます』
嫁はそう言って、男に対面座位でまたがってしまった。すぐにペニスを根元まで入れると、腰を前後にグラインドし始める嫁。男は、あまり集中していない感じだ。
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※保証人になった僕のせいで、嫁が素人系動画に出演するハメになりました4(転載禁止)

前回の話

僕は、画面の中でバックで犯されている麻衣を見ながら、堪えきれずにオナニーを始めてしまった。麻衣は、僕が寝ているベッドに両手をつき、立ちバックのような格好で犯され続けている。まだ着衣のままで、スカートをまくり上げた状態でハメられてしまっている。

ベッドには、寝たままズボンとパンツを膝まで降ろされている僕が映っている。身体全体に薄いモザイクがかかっているが、どう見ても僕に間違いはないと思う。
僕が寝ているすぐ横でこんな撮影をしていたなんて、まったく知らなかった。

「そんなにちっちゃいのか? 旦那のは、奥まで届かないのか?」

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[ 2018/03/28 22:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

ド淫乱OLの私がやるためだけに借りた部屋で

私は29歳の会社勤めをしている普通のOLです。
最近一人暮らしを始めました。
会社から実家が近いんですけど、男の人達と思う存分思いっきりSEXしたいから親の反対を受けながらも念願の一人暮らし。
実家はあまり大きいとは言えず、私のすぐ隣の部屋で両親が寝ています。
ですからオナニーの時も気になって、ローターの音や喘ぎ声が両親に聞こえたらと思うと・・・。
オナニーも満足に出来ません。

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[ 2018/03/27 19:00 ] 女性の体験談 OLや働く女性の告白 | TB(0) | CM(-)

・生意気な嫁、しつけ致します(ブロマガ転載禁止)

”生意気な嫁、しつけ致します”
ネットでそんなサイトを見つけた。興味本位で読み進めていくと、勝ち気で生意気な人妻が、貞淑で三つ指を突いてお出迎えをするようになるようだ。
私は、鼻で笑ってしまった。そんなのは、あり得ないと思ったからだ。

うちの嫁も、かなり鬼嫁だ。いくら生意気で勝ち気でも、本当にケンカをすれば男が勝つ。普通はそうだと思う。でも、うちの嫁は柔術の茶帯なので、本当のケンカになっても絶対に勝てないと思う。
そして私は、嫁に完全に尻に敷かれている。嫁の性格は、基本的に優しくて善良だと思う。でも、子育て方法でよく炎上しているバイオリニストの女性のような感じで、サバサバしているを通り越えて男前な感じだ。

『ほら、朝だよ。いつまで寝てるの? 冬眠してんのかよ』
布団を一気に引き剥がされて起こされた。いつものことだ。
『はいはい、起きる! お腹すいたよ、早く作って!』
嫁は、苛立った口調で言う。
私は、一気に覚醒して、謝りながらキッチンに急ぐ。前は、交代で家事をしていたが、今はほぼ私がしている。恥ずかしい話だが、収入が逆転してしまっているので、私が兼業主夫のような感じだ。

『美味しい。ホントに美味しいよ。小料理屋でも始めたら?』
嫁は、褒めてくれる。でも、やっぱり正直複雑な気持ちだ。
『じゃあ、行って来ま~す。夕ご飯、パスタが良いなぁ』
甘えた声でそう言って、出かけていった嫁。私は、今度は子供達を起こして朝食を作り始めた。中学生と小学6年なので、もうさほど手はかからない。でも、私は毎日こんな風に朝食を作ることから日常が始まる。
やってみて気がついたが、本当に主婦は大変だと思う。ましてや、共働きの奥様なんて、ある意味超人なんじゃないかと思ってしまう。

そして、私は慌てて食器を洗い、タイマーで仕上がった洗濯ものを干して会社に向かった。もう、出かけた瞬間から疲れているのがわかる。せめて、半分くらいはやって欲しいと思う。でも、歴然とした収入の差が、私に我慢をしろと言っている。

そして、夜の生活は、かれこれ半年以上はないと思う。子供達がいることもそうだが、仕事で疲れている嫁は、誘ってもまた今度と言って相手にしてくれない。

そんな日々の中、さっきのサイトを見つけた。私は、馬鹿にしながらも夢中でコンテンツを読み進めていた。すると、時折写真や動画がある。どれも、従順になった奥様達だという。縛られたり、拘束具を加えさせられたり、まるでSMのM嬢みたいな格好だ。

私は、嫁がこんな風にされている姿を想像して、妙にドキドキしてしまった。でも、これが本当だとして、預けることなんて絶対に無理だと思った。嫁が同意するはずがない。それに、仮に預けたとしても、そのしつけをする調教師よりも嫁の方が強いと思う。上手く行くわけがないと思う。

ただ、相談無料というワードと、そのしつけ場所が意外なほど近いことに心が動いた。そして、そのサイトを見つけた1ヶ月後、私はそこを訪問していた。

「そうですか。口だけじゃなくて、肉体的にも強者なんですね。でも、そんな女性ほど、しつけると従順になるものですよ」
調教師の田中さんは、温和な笑みを浮かべて説明をした。私は、そんなものなのかな? と、いぶかりながらも、具体的な調教方法を聞いた。すると、ズバリセックスだった。快楽で堕として、ペニスには勝てないと覚え込ませる……。そんな調教方法だと言うことだ。

そして、その様子を見ませんかと誘われた。ビックリしている私に、マジックミラーでしつけの様子が見られることを説明をする彼。このあと来る女性は、いわゆる元ヤンで、かなり気合いの入った女性だったそうだ。
私は、勝手に見てもいいんですか? と、心配になって質問した。
「大丈夫ですよ。もう、完全に堕ちてますから。昔はこんな感じだったんですけどね。もう、ペニスには勝てないって言ってます」
そう言って、スマホを見せてくる田中さん。そこには、さらしに紫の特攻服を着た、ステレオタイプと言っても良いくらいの古典的なヤンキー女が映っていた。木刀を持った彼女は、鋭い目つきでカメラを見据えている。私は、正直ビビってしまった。
そして、目の前のひ弱にも見える田中さんが、どうやってこんな女性を堕としたのか気になってしまった。どう考えても、水と油みたいなキャラの違いだ。

私は、黙ってマジックミラーの奥の小部屋に入り、とりあえず椅子に座った。

しばらくすると、部屋に女性が入ってきた。見た感じ、30代半ばから40代前半くらいの綺麗な女性という印象だが、目つきが鋭い感じがする。身なりも、いかにも高級そうなものを着ている。時計もアクセサリーも見るからに高そうな感じだし、バッグはたぶんエルメスのケリーバッグだと思う。
私は、その女性の持つSっぽい雰囲気に、早くも少しビビってしまった。

元ヤンだったそうだが、どうしてこんなに金持ち風なのだろう? よほど良い旦那をつかまえたのかな? と、不思議に思う。
 
でも、彼女が取った行動は意外なものだった。部屋に入るなり、土下座をする彼女。額を床にこすりつけ、
『今日は、よろしくお願いします。至らない私を、しっかりとしつけて下さい』
と、お願いをした……。私は、いかにも勝ち気でセレブ然として見える彼女が、いきなりこんな態度をとったことに驚き、ドキドキしてしまった。そして、不思議なほど興奮もしてしまった。これも、ギャップ萌えというヤツなのだろうか?
すると、田中さんは土下座している彼女の頭を踏みつけた。強く踏みつけている感じではないが、グリグリと抑えつけるように踏んでいる。
すると、女性は顔を横に向けて田中さんの足に舌を伸ばしていく。そして、田中さんの足の指を舐め始めた。丁寧に、まるでフェラチオでもしているようなイヤらしい舐め方をする女性。

あんなにSの雰囲気なのに、やっていることは完全にマゾだ。私は、ドキドキしてしまった。もしかして、本当に嫁もこんな風にしつけることが出来るのだろうか? そんな想像をすると、激しく興奮してしまう。

女性は、本当に丁寧に、指の間の部分やかかとやくるぶしまで舐め続けている。長い時間が流れ、女性は焦れたような顔で、
『御主人様のおチンポ、舐めさせて頂けますか?』
と、言う。すると、田中さんは温和な顔のまま、いきなり彼女にビンタをした。一瞬で真っ赤になる頬。でも、女性は批難することもなく、もう一度額を床にこすりつけて土下座をする。
『すみませんでした。わがままをお許し下さい』
女性は、そのまま身動き一つしない。私は、どうやればこんな風に調教できるのだろう? と、不思議で仕方なかった。

「よし、見せてみろ」
田中さんは、静かに言う。すると、女性は立ち上がり、スカートをまくり上げていく。スカートの下は、裸だった。ショーツもストッキングも何も穿いていないので、秘部が丸見えだ。ヘアがなく、そして陰唇にはピアスが開いている。細い鎖のついたデザインのピアスで、綺麗だなと思った。

女性は、スカートをまくり上げたまま足を拡げ始める。すると、拡げたそばから膣口から蜜が垂れ始める。よく見ると、内股も濡れて光っていてる。

「はしたないな。本当にオマエは、淫乱な牝犬だな」
田中さんは、温和な顔のままキツいことを言う。でも、女性はその言葉にすら感じているようで、身体をブルッと震わせた。
『お許し下さい。御主人様のおチンポが欲しくて、うずいてしまいます。お情けを下さい』
泣きそうな声で言う女性。私は、不思議な気持ちになっていた。これでは、しつけと言うよりは、田中さんが調教しているだけのような気がする。この女性は、自分の夫に対してもこんな態度なのだろうか? もし違うのであれば、しつけ出来ていないことになる気がする。

「オマエには、これで十分だ」
田中さんは、床に落ちていたディルドを手渡した。それは、かなりの大きさのディルドで、おそらく日本人ではまれにしかいないくらいのサイズだ。そこに吸盤が付いているが、電動のギミックはないタイプのようだ。

『……わかりました。御主人様、淫乱な牝犬の乱れる姿、見ていて下さい』
そう言って、女性は壁の柱にディルドを吸盤でくっつけた。そして、壁にお尻を向けて少し前屈みになると、立ちバックの格好でディルドを挿入した。
『うぅあぁ、御主人様、動いても良いですか?』
女性は、ディルドを根元まで入れた状態で、泣きそうな声を出す。
「良いぞ。勝手にイクなよ」
田中さんは、温和な顔のまま命令をする。まるで、笑いながら怒る人みたいで、少し怖くなる。

女性は、立ちバックの格好で腰を振り始めた。バックの体位は、普通は男性が動くものだと思う。こんな風に女性が動くのは、初めて見た。それは、ひどく卑猥な動きに感じる。お尻を突き出すようにしたまま、壁にお尻を叩きつけるような勢いで腰を振る。
快感を貪欲にむさぼる姿は、見た目のセレブな人妻からはほど遠い気がする。

『んっ、んっふぅ、あっ、あっ、御主人様、気持ちいいです。見てて下さい。はしたない私を、もっと見て下さいっ』
女性は、リズミカルに腰を振り続ける。嫁にこんな事をさせることが出来たら、どんなに気分が良いだろう。私は、目の前の女性に嫁を重ねていた。

女性は、卑猥に腰を振りながら、自分で胸をまさぐり始めた。乳首をつまんでいるのがわかる。あれだけハッキリと乳首が浮いていると言うことは、ブラジャーもしていないのだと思う。
こんなに身なりのしっかりした女性が、下着を着けずに出歩いていると思うと、人は見かけによらないなと思う。

女性は、乳首をつまみながら激しく腰を振る。声もどんどん大きくなり、ほとんど悲鳴のようなあえぎ声になっている。
『ご、御主人様、もうイキそうです。イッても良いですか?』
女性は、切なげな声で聞く。もう、切羽詰まった感じだ。すると、田中さんは抜けと命令した。女性は、切なげな顔のまま、素直にディルドを抜いた。そして、そのまま床に女の子座りみたいな感じでへたり込んだ。
壁からディルドが生えているような状況になっていて、ディルドは白く汚れていた。泡だったような感じにも見える。かなり激しく腰を振っていたようだ。

「こんなに汚して、はしたない牝犬だな。綺麗にしておけ」
田中さんが命じると、女性は壁のディルドをくわえて綺麗にし始めた。イキそうなところで止められて、それでもこんなにも従順な姿を見ると、本当に驚かされる。そして、綺麗にし終えると、
『御主人様、お情けを下さい。もう、おかしくなってしまいます』
と、土下座して哀願する女性。もう、恥も外聞も無い姿だ。

すると、田中さんはファスナーを開けてペニスを取り出すと、
「口を開けろ」
と、命令した。嬉しそうな顔になり、口を開ける女性。私は、田中さんのペニスに驚いていた。女性があんな事までしているのに、まったく勃起していない。その上、勃起していなくてもあのディルドほどのサイズがある。そして、よく見ると、竿の途中にグルッと一周不自然な膨らみがある。
ペニスに真珠を入れるのはよく聞くが、あれはなんだろう? 何かリングを埋め込んでいるのだろうか?

女性は、それこそ犬のように喜んだ顔で口を開けている。でも、田中さんはペニスをくわえさせるのではなく、そこに放尿を始めた。女性は、怯むことなくそれを飲み下していく。結局、一滴もこぼすことなく飲み干してしまった。
『ごちそうさまでした。お情け、ありがとうございます』
女性は、驚いたことにそんな言葉を発した。私は、てっきりフェラチオでもさせてセックスが始まるのかと思っていただけに、衝撃を受けていた。

女性は乱れた衣服を直すと、深々と頭を下げてお礼をし、部屋を出ていった。あれで、満足したのだろうか?

「どうでしたか? 彼女は、ほぼしつけが終わっている女性です。最初はかなり抵抗していましたけど、今ではあんな感じです」
田中さんは、温和な顔で話しかけてきた。私は、思わずお願いしますと言っていた……。
でも、具体的にどうやって始めるのかわからず、田中さんに質問すると、それも含めて全部田中さんがやるそうだ。連れてくる必要も無いそうだ。私は、その自信に驚くと共に、かなり期待してしまった。

そして、誓約書にサインをし、手付金として10万円を支払った。

『お疲れ様。お腹すいた~。早く作ってよ』
嫁は、私が帰宅するなりそんな事を言ってくる。でも、いつものことなので、言われたとおりにキッチンに立つ。まだ、着替えすらしていない状態で夕ご飯を作る私。もしかして、これも改善されるのかな? と、多少の期待をする。

そして、さっきの女性の調教場面に興奮してしまった私は、夜、彼女のベッドに忍び込んだ。
『どうしたの?』
まだ起きていた彼女は、不思議そうな顔で聞いてくる。私は、久しぶりにどうかと聞くと、
『あぁ、それか。ごめん、明日早いから無理』
と、即答で断られてしまった。私は、素直に引き下がりながら、これも変わるのかな? と、期待を込めて思った。

それから、とくに何も変化なく過ぎていく。やっぱり無理かな? と、思っていた矢先、田中さんからメールが届いた。しつけを開始するそうだ。私は、本当に驚いていた。でも、こちらからメールをするのは禁じられているので、詳細は不明だ。

その夜、いきなり変化があった。私のベッドに、彼女が入ってきた。驚いてどうしたのか聞くと、
『うん。久しぶりにどうかなって……。子供達も寝たでしょ?』
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[ 2018/03/27 00:13 ] 生意気な嫁、しつけ致します | TB(-) | CM(-)

財布を落とした私が、出会い系で助けを求めてアナルマゾに堕とされていった

財布を落してしまい、どうしても支払いに必要だった為、出会い系で助けを求めました。 知り合ったのは同じ30代の独身男。彼は私の必要なだけ支払うから、アナルプレイを希望しました。

昔、付き合った人とアナルの経験がありましたが、もう何年もしてなくて怖かったです。

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忘れられないのは、今の彼に私が処女を奪われた日のSEXです

忘れられないのは、今の彼に私が処女を奪われた日のSEXです。

その日は私と彼が付き合って5日目でした。
彼と最初の夜デートにドライブしにいき、港の駐車場で話していたとき私に、「いきなりこんな話ゴメンだけど、…したことある?」と聞いてきました。
私は驚いて彼の顔をみると、ハンドルにもたれて私の顔をのぞきこんでいました。

私は唐突な質問に黙りこんでしまいました。
彼は私の頭を軽く撫でながら、「ゴメンゴメン、分かった(^_^;)」と言いました。

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[ 2018/03/26 12:00 ] 女性の体験談 ロストバージン | TB(0) | CM(-)

夫とケンカをして家を飛び出し、バーでナンパされた男性のカクテルを飲みました

私は29歳の主婦です。去年の出来事を書かせて貰います。
ある日、些細なことで主人と喧嘩をして、家を飛び出した。

私は一件のショットバーでお酒を飲んで頭を冷やしていました。
すると、ちょっと離れた席に座っていた男性と目が合ったので、
軽く会釈すると、その男性は自分のグラスを持って私の方へ来ました。

「お隣良いですか?」
「ええ、どうぞ」

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レズの掲示板で出会った、処女の美人さんと

今のスペックは20代後半に差し掛かるもちろん女。見た目色白、中性的な顔、ボーイッシュだけどメイクしたらちゃんとおにゃのこしてる。

身長は日本人女性平均より少し高めでガリでもなく太ってもない。男からも女からもモテなくはない。今回は同い年の美人処女とエッチした話。

出会いはビアンサイトの掲示板。その人の募集に私がメールしたのが出会いの始まり。

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[ 2018/03/25 19:01 ] 女性の体験談 女同士での体験談 | TB(0) | CM(-)

三つ折りソックスに欲情するフェチだった私と、彼女との再会

皆さん三つ折りソックスって知ってますか?今でも売ってないわけではないし、履いている女性も全くいないわけじゃありませんが、おそらく今の若い人は知らないでしょう、でも俺と同じ年代(40代)なら知らない人はいないはずです。
リブ付きの白いソックスで、伸ばして履けば普通の白いソックスですが、それをくるぶしあたりで三つに折って履くソックスです、ソックスの名称と言うより履き方と言った方がいいかもしれません。
俺達が中学高校の頃は、女子生徒のソックスと言えばこれが定番でした。

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[ 2018/03/21 22:00 ] 男性の体験談 学生との体験談 | TB(0) | CM(-)

電車の中で近所の奥さんと密着してしまい、勃起がバレてしまって始まった不倫

一年前に斜め向かいの家に引っ越してきた、小学生のお子さん一人の30代半ばの夫婦。
スポーツマンタイプのご主人とは趣味が合い、一緒にバーベキューをすることもあります。
奥さんは美人で家庭的で明るい篠原涼子似。
同年代の友人が出来て私と妻は喜んでいます。

先日、私はいつもより一時間遅く家を出ました。

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ゴックンOKのデリヘル嬢が抱える闇と初めての中出し

人妻のヤリ友がいたんですが、そのセフレと会えなくなってから横浜のデリヘルで抜く生活になりました。
人見知りなせいか、相手を毎回変えるのは苦手で、いつも決まったデリヘル嬢。
初めて会った時、オプションに『ゴックンOK』とあっのたで冗談まじりに、「ゴックンできるの?」と聞くと、「して欲しいの?」と小悪魔的に笑う表情がとてもいやらしいデリヘル嬢でした。

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[ 2018/03/19 22:00 ] 男性の体験談 風俗での体験談 | TB(0) | CM(-)

旦那しか男を知らない人妻とするのは非常に興奮します

旦那しか男を知らない人妻とするのは非常に興奮する。
しかもだんなや子供に罪悪感を感じながら、徐々に快感に染まっていく女の気持ちをかんじとるのが非常に好きだ。たぶん、私と私の妻の両方が童貞、処女カップルだったから妻と他の人妻を重ね合わせているのかもしれない。
俺はかなりの寝とられ好きだが、他の人妻を寝とり、その気持の変化をみるのがたまらなく好きなんだ。
もちろん、旦那しかしらなくてしかも初めて他の男としようっていう人妻を見つけるのは難しい。
俺もこれまでに3人しか会ったことがないが、その中でも最も興奮した最初の人妻の話をしようと思う。

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彼女がデートを急にキャンセルして、女友達とテーマパークに行くと言いだした

俺 直記 170cm メーカー勤務 26歳
彼女 美帆 165cm 銀行勤務 24歳

俺たちは合コンで知り合った。
付き合って10ヶ月。俺は一人暮らし。美帆は実家だった。

俺が美帆に部屋の鍵を渡したとき、美帆は子供のように喜んだ。
それ以来、会社から帰ると美帆が部屋で待っていることもしばしばあった。

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[ 2018/03/19 02:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

課長の休憩しようという言葉は、フェラを始めろという合図です。

みんなの帰った会社で40過ぎの上司と同僚の男の子、それから後輩の女の子。
私はもう三十路だから、どっちかというと20台前半の後輩の方がメインだったんだけどおばさんなりに楽しんじゃいました。
「ちょっと休憩しようか」いつも課長の一言を合図に始まります。

私は「失礼します」とか言って席に座っている課長の前にひざまずきます。

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[ 2018/03/19 01:00 ] 女性の体験談 OLや働く女性の告白 | TB(0) | CM(-)

チャットでDVのアザだらけの淫乱人妻が釣れた

私は色んなチャット広場で
ネットナンパをするチョイ悪親父です。

そこで奈良県在住の
涼子という人妻に出会いました。

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超高嶺の花のあの子が、失恋のショックで抱いて欲しいとアピールしてきた

1コ年上で高校時から他の人より大人びていた。身長も160ちょっとくらいあって、スレンダーなスタイル。顔立ちもはっきりしていて、モデルっぽい雰囲気もだしていた。

それでいて、飾らない性格で、よく笑い、ノリも良いため、男子にはもちろん、後輩女子からの人気も結構高かったのを覚えている。
俺との関係は、仲良くさせてもらってた先輩の友達でもあったので、その先輩を経由してではあったが、わりとよく遊んだりして仲もそこそこ良かった。

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[ 2018/03/18 23:02 ] 男性の体験談 学生との体験談 | TB(0) | CM(-)

可愛かった従妹の女の子が、ヤンキーになって俺の部屋に批難してきた

最近、いとこの女の子が不良グループにマワされそうになったらしく、一人暮らししている俺のアパートに避難してきた。
その女の子は仮にゆみとしておきます。
ゆみは子供の頃からよく遊んだ記憶があるけど、まさかヤンキーになっているとは思わなかった。

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[ 2018/03/18 22:04 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

彼女が俺のあれではイケないので巨根のおっさんに任せてみた

彼女の名前は美香、27歳。

付き合って4年、4歳年下の彼女は僕にとっては可愛い恋人である。

中肉中背の彼女、美人かどうか微妙なところではあるが決してブスではなく、少し細身がかった身体にDカップの乳房はとても綺麗で僕を虜にしている。


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[ 2018/03/18 19:03 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

取引先のロリ可愛い女の子は、見た目と違って百戦錬磨だった

9年前、バツイチ2年目の34歳の頃、取引先の倉庫にいた髪の長い可愛い由香を再三口説いて、やっとホテルに連れ込みました。
髪を縛ってバスルームから出てきた別人のような由香を見て、目を疑ったのでした。
『え?高校生?じゃないよね?』
元々可愛い顔をしているなと思っていましたが、由香は、頬とうなじを露にすると、強烈に幼く見えました。

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二十代半ばの頃に、ボーイッシュな三つ年下の女の子と交際していました

二十代半ばの頃に、三つ年下の女の子と交際していました。

僕の胸までしかない小さな背丈で、細身の体つきをしていた彼女。

化粧気の無い童顔に、ボーイッシュな短い猫毛の黒髪が良く似合いました。

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[ 2018/03/18 13:03 ] 男性の体験談 年下やロリとの体験 | TB(0) | CM(-)

男子高校で教師をしてます、56歳の主婦です

私立の男子高校で教師をしてます、56歳の主婦です。
息子はもう社会人になって自立して、今は主人と二人です。
高校ではラグビー部の副顧問に、三年生の担任に、父兄会も親睦会もさせられてもう走り回る毎日です。

長年教師してるのに私って何やっても遅くてドジばかりでほんとにどうしようもないんです。
身長が150しかなくて幼顔で、美貌とか色気なんて羨ましいです、どちらかと言えば可愛い甘えんぼの方です。

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