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テキーラ、ウォッカ、飲みすぎて気がついたら妹とやっていました

とにかく、あの日は飲んだ。
ワインに始まってウイスキー、ウオツカ、テキーラ・・・。
泥酔以上、酩酊未満。
最後は何が何だか分からなくなった。
潰れてこそいないが、ほとんど意識がぶっ飛んだ状態。

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[ 2018/02/19 12:05 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

一昨日、姉貴に襲われかけました

一昨日、姉貴に襲われかけました。

俺は四月から高校に行くので、今、春休み中っす。
姉貴は一つ上で女子校に通ってます。
オヤジは単身赴任中で、二週間に一度オフクロがオヤジのアパートへ行きます。
だいたい金曜に出て土曜か日曜に帰ってきます。

オフクロがオヤジのとこに行ってるとき、姉貴が家に友達呼んで酒飲んだりしてて、その日も姉貴の友達と計三人で飲んでて、これから俺の合格祝いするからって居間に呼び出されて、お酌したり飲まされたりしてたら俺はその場で寝てしまって、目が覚めた時に姉貴の手が俺のパンツの中に入っている状態。

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[ 2018/02/19 08:00 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

倦怠期になった嫁を友達に1ヶ月預けたら想像以上に調教されてしまった2(ブロマガ転載禁止)

前回の話

俺が何度もうなずいた事で、嫁は、
『じゃあ、こっち使ってみる?』
と、言いながら後ろを向いた。嫁のお尻には、やっぱりマジックで極太専用と書かれている。アナルのあたりまで矢印も書いてあり、嫁のアナルが使われてしまっていると言う事なのだと思う。
「アナルまでしたの?」
『そうだよ。ヒロシ、こっちの方が好きみたい。私もこっちの方が感じるようになっちゃったよ~』
嫁は、楽しそうに言う。

「い、痛くないの?」
俺が質問すると、
『最初はね。処女失うときより痛かったかも。でも、今は私もこっちの方が気持ちいいんだよ』
と、嫁は言う。そして、お尻を俺の方に突き出してきて、アナル周りを拡げていく。嫁のアナルが、丸見えになっている。こんなに明るい場所で見た事はないが、嫁のアナルは歪な形になっているように見えた。
イメージするアナルとは違い、縦に間延びしたようになっている。キュッと閉じた感じではなく、少し開いているような感じにも見える。

『見ててね。出しちゃうから』
嫁はそんな事を言うと、身体に力を入れるような仕草をした。すると、嫁のアナルが盛り上がり、ヒクヒクと動き出す。そして、ピンク色の棒のようなものが出てきた。それは、メリメリッと言う感じで嫁のアナルから飛び出てくる。そして、30cm近くはあったと思うが、そのまま抜け落ちた。床に音を立てて落ちたそれは、双頭ディルドみたいなデザインのものだった。
太さも長さも、俺のものよりも遥かに大きい。あんなものを腸内に入れて普通にしていたのかと思うと、恐ろしくなってくる。

『これ入れて歩くだけで、何回もイッちゃうんだよ』
嫁は、うわずった声で言う。そして、
『ねぇ、入れてみる? 入れて欲しいなぁ』
嫁が、アナルを拡げたままお尻を左右に振って挑発してくる。卑猥な落書きも相まって、俺はAVやエロ漫画の中に迷い込んでしまったような気持ちになる。そして、射精したばかりでもまだ勃ったままのペニスを握り、嫁のアナルに押し当てていった。
嫁のアナルは、ローションでも塗ってあるようにヌラヌラ光っている。ディルドが排出されたときに、そうなったのだと思う。腰を押し込むと、あっけなく入ってしまった。膣よりも抵抗感なく、あっさりと根元まで入っている。

『あん。入っちゃったね。どう? どんな感じ?』
嫁は、少しからかうような雰囲気で聞いてくる。俺は、正直に言ってほとんど感触がないと思っていた。入り口こそ、それなりに締めてくる感触はあったが、中に入ってしまうとほぼ無感覚だ。正直にそれを言うと、
『そうだよね~。ヒロシに拡張されちゃったから。そこにも書いてあるでしょ? 極太専用って』
嫁は、イタズラっぽく笑いながら言う。俺は、ここまで調教されてしまうなんて、想像もしていなかった。こんなにガバガバのアナルにされてしまい、元に戻るのだろうか? 嫁をちょっとヒロシに預けて、少しエッチなオンナになれば良いくらいに思っていたのに、想像以上の状況になってしまっている。

俺は、プライドを刺激されてしまったのか、ムキになって腰を振り始めた。
『あん。トオル、どうしたの? 興奮しちゃってるの? 激しいよぉ』
嫁は、嬉しそうな感じはある。でも、どこか上から目線の余裕を感じてしまう。
「気持ち良くないの?」
俺は、屈辱を感じながらも質問する。
『気持ちいいよ。でも、ちょっと細いかな? じゃあ、締めるね』
嫁は、そんな事を言うとアナルを締めてきた。俺は、一気に感触が変わり、驚いてしまった。アナルだけではなく、中もうねっているように感じる。腰の動きにあわせて、複雑に締めつけ方が変わっているようにも感じる。
俺は、凄いと口走りながら腰を振る。
『気持ちいい? あやみのケツマンコ、締まってる?』
はしたない言葉で聞いてくる嫁。恥ずかしがりで、下ネタなんかも苦手だった嫁が、そんな言葉を口にしている……。俺は、後悔しか感じていないような心境だった。

『ふふ。締めても細すぎだね。じゃあ、今度はオマンコに入れるね。こっちも、特訓したんだよ~』
嫁はアナルからペニスを抜くと、俺を仰向けに寝かせる。そして、そのまま騎乗位の体位でまたがってきた。肉便器と書かれたアソコ、そして、おっぱいの周りにも淫乱だとか中出し専用と書かれてしまっているのが、ものすごく卑猥な感じだ。

そしてなによりも、俺のペニスを入れようとしている膣口からは、まだヒロシのザーメンが流れ出ていた。他人のザーメンが流れ出る嫁の膣……。俺は、今までに感じた事のない感覚に陥っていた。嫉妬や劣等感、焦り、不安、色々なネガティブな感情がわき上がる。そして、それがグチャグチャに混ざり合い、異常なまでの興奮を感じてしまった。

『あれ~。入ってる?』
嫁は、不思議そうな顔で言う。俺のペニスは、もう根元まで嫁の膣の中に入っている。そして、アナルよりも絡みつき、締めつけてくる感覚も感じている。でも、嫁は不思議そうな顔のまま、
『こんなだっけ? 全然わかんないよ』
と、言う。そして、腰を少し上下に動かした。
『あっ、入ってた。良かった。どこか行っちゃったのかと思ったよ』
嫁は、笑いながら言う。そして、腰を動かし始めた。それは、単純な上下動と言うよりも、前後左右、回転という、3Dな動きだった。俺は、素直に気持ち良いとうめいた。
『ふふ。もっと気持ち良くなってね。毎日膣圧アップの特訓したんだよ』
嫁は、そんな事を言いながら膣を締めてくる。それは、手の平で握られているような強い感じだ。ネットで前に見た、膣圧でバナナを潰してしまう女性を思い起こさせる強烈さだ。

俺は、思わずどんなトレーニングをしたのか尋ねた。すると、重りのついた小さなプラグを膣に挿入し、落とさないように締めつけて保持するというトレーニングだったと聞いた。すごく原始的な気がするが、筋トレのような効果がありそうだなと思った。
自分の嫁が、他の男の前でそんなトレーニングをしていたと思うと、胸がザワザワしてしまう。

『どう? 締まってる? 気持ちいい?』
嫁は、得意気な感じで質問してきた。俺は、素直にすごいと褒めた。
『そうでしょ~。みんな、すごいって褒めてくれたもん』
嫁は、サラッとそんな事を言う。俺は、みんなって!? と、慌てて聞いた。
『みんなはみんなだよ。もしかして、ヒロシだけだと思ってた? ハプバーとかにも連れてかれたりしたんだよ』
嫁は、何食わぬ顔で言う。俺は、大勢としたって事? と、聞いた。もう、胃が痛くて吐き気もしていた。
『うん。あっ、見てみる? ハプバーの会員ページに、動画アップしてあるんだよ』
嫁は、そんなとんでもない事を言ってきた。俺は、信じられない気持ちのまま確認したいと言った。

嫁は、スマホを操作する。そして、しばらくすると俺に画面を見せてきた。そこには、目隠しされた嫁が全裸でフェラチオしている画像が映っていた。嫁は、顔の上半分が隠れるくらいの目隠しをしている。でも、鼻の形と口の形を見れば嫁だとすぐにわかる。
そんな姿の嫁が、ソファに座る3人の男のペニスを口と両手で刺激している。俺は、口にペニスをくわえ、右手と左手にそれぞれペニスを握っている嫁を見て、ヘンな笑いが出てしまった。ショックが大きすぎて、リアクションがおかしくなってしまったようだ。

嫁は、真ん中に座っている男性のペニスをくわえているが、順番に左右の男性のものもフェラチオしていく。そして、画面の中から嫁のはしゃいだ声が響く。
『これかな? これがみっちゃんだ!』
嫁は、ペニス当てゲームのようなものをしているようだ。
「あたり~。じゃあ、ご褒美に入れていいよ」
男性の一人がそう言う。ここまで、ヒロシは出てきていないと思う。

『やった! じゃあ、入れちゃうね~』
嫁はそう言って、ソファの男性にまたがる。ペニスを当てたみっちゃんと言う男性のペニスを、あっという間に挿入してしまったようだ。
『あぁっんっ、太いの入ってきたぁ。ぶっといおチンポ、子宮にぐちゅうって当ってるよ』
嫁は、嬉しそうに言う。それを見て、ソファの男性やアングル外から声が響く。はやし立てるような声だ。ソファに座っている3人以外にも、何人かいるような感じだ。

嫁は、そんな大勢の前でセックスをしてしまっているようだ。これは、明らかにやりすぎだと思う。俺は、確かにヒロシには嫁を預けた。でも、こんな又貸しみたいな事は許した覚えもない。

画面の中の嫁は、一心不乱に腰を振っている。目隠しされているので、嫁とはわからないし、表情もいまいちわからない。でも、腹の底から響くようなあえぎ声をあげ続けている。こんなに感じている嫁は、見た事もない。

「気持ちよさそうだね。どのおチンポが好きなの?」
『全部! ぶっといおチンポなら何でも気持ちいいの!』
嫁は、すぐにそんな事を言う。
「じゃあ、俺のものお願い」
男性の一人が嫁の横に立つ。すると、嫁は対面座位で腰を振りながら、目の前のペニスをくわえてしまった。完全に3P状態だ。まさか、複数姦まで経験しているなんて、この目で見ても信じられない。

すると、動画はそこで終わってしまった。俺は、どうして? と聞いてしまった。
『サーバーの容量の関係だって』
嫁は、そんな風に答える。俺は、動画が終わった理由ではなく、こんな場所で複数としている事を聞いたつもりだった。それを説明すると、
『そっちの事かw 調教だって。私に肉便器の自覚を持つようにだって』
と、嫁は説明する。俺は、何回くらい実行したのか質問した。
『えっと、ハプバーは5回くらいかな?』
嫁は、そんな言い方をした。俺は、他にもあるのか質問した。
『聞きたいの? じゃあ、続きしながら話すね』
嫁はそんな風に言うと、俺にまたがってきた。そして、騎乗位で繋がると、なまめかしく腰を振る。
『貸し出されたりもしてたんだよ。他の男の人の部屋に行って、オナホ代わりにされてたんだ』
嫁は、何食わぬ顔で言う。
『トオルの、今日はいつもよりカチカチだね。興奮してるんだね』
そんな事を言いながら、腰を動かし続ける嫁。俺は、激しい嫉妬と独占欲を感じていた。そして、異常なまでに興奮している自分にも戸惑っていた。

『ねぇ、初対面の男の人に、イキなり中に出されちゃったんだよ。いっぱいツバも飲まされちゃったし、おしっこまで飲まされたんだ。完全にオモチャだよね。でも、そんな風に扱われて、すっごく興奮しちゃった。私って、肉便器だなって』
嫁は、興奮した顔でそんな事を言ってくる。俺は、嫁が冗談で言っているのではないなと感じていた。

騎乗位の体勢で、嫁の事を見上げるような状態になっていると、真っ黒だった髪はほとんど金髪なんじゃないかと思うくらいに茶色く見える。そして、耳のピアスも、違和感が強い。嫁の事を、まるっきり変えられてしまったような絶望感を感じる。

俺は、避妊はどうしていたのか聞いた。
『大丈夫だよ。ちゃんとピル飲んでたから。でも、もう飲んでないよ。赤ちゃん作るんでしょ? 約束だったもんね』
嫁は、そんな事を言う。でも、俺はもう少し先だと思っていた。少なくても、一度生理が来てからでないと、万が一があると思う。ピルだって100%ではないはずだし、不特定多数に大量に中出しされていたのであれば、少し様子を見るべきだと思う。

『ダメだよ。約束だもん。搾り取っちゃうね』
嫁はそう言って腰の動きを早くしていく。膣も強烈に締まってくるし、快感はどんどん高まっていく。
『トオルの、固くなってきたね。そんなに興奮しちゃうの? 私が他の男にやられちゃって、イヤじゃないの?』
嫁は、そんな質問までしてくる。俺は、もちろんイヤだと言った。でも、嫁はイタズラっぽい顔で、
『じゃあ、どうしてイキそうになってるの? すごく興奮しているみたいだよ』
と、言ってきた。俺は、そんな事はないと否定したが、図星だなと思っていた。
『私も、すごく興奮したよ。トオルのじゃないおちんちんで犯されちゃってるって思うと、ドキドキしておかしくなっちゃいそうだった』
嫁は、そんな事を言ってくる。俺は、オモチャのように扱われる嫁を想像して、息苦しいほどの興奮を感じていた。
『見たいって思ってる? 私がオモチャにされるの、見てみたい?』
嫁は、とろけた顔で聞いてくる。嫁自身も、かなり興奮しているような感じだ。俺は、素直に見てみたいと答えた。
『そう言うと思った。じゃあ、今日はもうおしまいね。身体、綺麗にしてくるね』
嫁はそう言って、ペニスを抜いて立ち上がってしまった。俺は、中途半端な状態で止められてしまったので、続きをしようと慌てて嫁の後を追う。でも、
『ゴメンね、ちょっと疲れてるんだ。明日、トオルの見たいもの見せてあげるから、それまで我慢してね』
嫁は、ニコニコと笑いながら言う。
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ブロマガって何?


2月17日新作アップしました ブロマガコンテンツ更新案内

オリジナル体験談一覧です。姉妹ブログのものも全て含んでいます。
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エッチな体験談や萌えた体験談ブログの更新分です。
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アブノーマルな動画やマンガと体験談の更新分です。
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エッチで萌えた体験談厳選ブログの更新分です。
・課長にパワハラされて、嫁にセクハラまでされてしまいました3
すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談の更新分です。
・妻が偶然元カレと再会して始まった寝取られ的生活2
人妻の官能的な体験談~不倫・寝取られ~の更新分です。
・隣から毎日聞こえてくる若妻のあの声

[ 2018/02/19 07:52 ] おすすめやお知らせ | TB(0) | CM(-)

☆奇跡の激カワ新婚妊婦 佐々木綾華(本名)2 生で3Pしたり、電マ当てながら旦那にTELしたり


男性陣の思いのままに、使われ続ける企画「肉便器」第二弾!!
今回は、全ての穴を使われまくる??
お口・オマ○コは当然のコトながら、アナルにも・・・。
全ての穴を犯され続け、「JUNさん」は最高潮によがり狂う!!



ある日、ネットで見つけたのは●●撮りされた彼女の動画だった。


社員旅行NTR~婚約者を狙う同僚との浮気中出し映像~


止まらない快感… ~貞淑妻を虜にする背徳の全身愛撫~


秋田在住で、10歳年上の旦那さんと二人の男児との四人暮らし。
地元では中々良い稼ぎの仕事がなく、旦那さんも公認で都内の交際クラブに登録。
前回初めての寝取られSEXを撮影され、とても好評頂いたので再度東北から呼びつけました!

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[ 2018/02/19 07:51 ] おすすめやお知らせ | TB(0) | CM(-)

巨乳だけど真面目で清楚な嫁が、セックスの後オナニーしていた理由 完(ブロマガ転載禁止)

前回の話

嫁との性活は、さらに過激なものになっていった。達也が遊びに来るのも週に2〜3回にもなり、達也が来ない日も、大人のオモチャを使ったプレイをするようになった。
こんな風になる前は、月に2回や3回程度しかなかったセックスが、ほとんど毎日になり、私は疲れが抜けない日々を送っていた。

「あぁ、和美さん、それヤバいっす」
今日も、私がまだ夕食を食べている目の前で、嫁が達也にフェラチオをしている。嫁は、達也の大きなペニスを口で責めながら、彼のアナルに指を挿入していた。前立腺を責めることを覚えた嫁は、指サックをハメた指で達也の前立腺を強烈に刺激しているようだ。

嫁は私にも前立腺責めをしてくれるが、ペニスへの刺激とはまったく違い、自分が女性になったような牝的な快感を感じる。本当に気持ち良く、それをされるとあっけなく射精してしまう。
『ふふ。達也君もすっかりとここが好きになっちゃったわね。これだけでイッちゃうんじゃない?』
嫁は、達也の前立腺を責めながらそんな事を言う。確かに、嫁の指の動きにあわせて、達也の大きなペニスはビクンビクンと上下に激しく動いている。ガマン汁もとめどなくあふれているし、いつ射精してもおかしくないような雰囲気だ。

「いや、マジで出ちゃいそう。もう、やりましょうよ」
達也は、少し情けない声を上げる。最近では、すっかりと主導権を嫁に握られてしまっているようだ。
『ダメよ。もっと感じさせちゃうから。私は、こっちの方が良いもの』
嫁はそんな事を言いながら、フローリングの床にディルドを立てる。どんどんエスカレートして、5代目になったディルドは達也のものよりも一回りは大きくなってしまった。馬鹿げたほど大きなそれは、日本人ならばあり得ないサイズのはずだ。

「そんなぁ。和美さんに入れたいです」
達也は、前立腺をグリグリ責められながらそんな事を言う。でも、嫁はディルドに腰を降ろしてしまった。
『うぅあぁ、拡がってる。達也くんのよりぶっといの、入っちゃったよ』
嫁は、そんな事を言う。よくあんな太いものが入るなと、感心してしまう。私は、もう食事どころではなくなったので、いつものようにそっとペニスを取り出してしごき始めた。

こんな風に、嫁が他の男とプレイをするのを見ながらオナニーをするのが、私にとって一番の楽しみになっていた。
嫁は達也の前立腺やペニスを責めながら、腰を上下に動かす。太すぎるディルドが出入りする度に、卑猥な水音が響く。そして、陰唇が巻き込まれるように丸まったり伸びたりしている。
どう見ても、穴と棒のサイズが合っていない状況に見える。でも、嫁はあえぎっぱなしで本当に気持ちよさそうだ。

『イクッ、イクッ! ぶっといオモチャでイッちゃうぅっ!』
嫁は、あっさりと果ててしまった。このでたらめに大きなディルドだと、本当にすぐにイッてしまう。よほど大きなペニスが好きのようだ。それならば、どうして私と結婚したのだろう? と、不思議に思ってしまう。

達也はグッタリしている嫁を立ち上がらせ、食卓に両手をつかせると、立ちバックの体勢で挿入してしまった。
『あぁっ、固い。いつもより固くなってる! いっぱいしてっ、パパのより大きなおちんちんで、いっぱい狂わせてぇっ!』
嫁は、私の方を見たまま叫ぶ。私は、嫁と目が合っているのに、オナニーの手を止められない。

「そんなオモチャより、いっぱい感じて下さいっ」
達也は、そんな事を言いながら力強いピストンを始めた。ディルド相手に、ライバル心を剥き出しにしている。大きさでは勝てないので、動きやポイントを責めるテクニックで勝負しているようだ。
『あっ、あっ、そこ、そこ良いのっ! もっと強くっ! うぅあっ! 気持ち良いっ! 気持ち良いところに当たりっぱなしだよっ』
嫁は、本当に気持ちよさそうにあえぎ続ける。達也は、すっかりと嫁の気持ち良いポイントを把握してしまっているようだ。私では、知ったところで届かない場所にあるみたいだ。

『パパ、やっぱり本物が良いのっ! 気持ち良いのっ!』
嫁は、とろけきった顔で叫ぶ。こんな状況でも、私に話しかけることをやめない嫁……。やっぱり、私を挑発しているのだと思う。そして、実際に私も、その挑発でおかしなくらいに興奮してしまっている。

私は、オナニーをしながら、
「もっと大きな本物のおチンポが良いって事?」
と、質問した。すると、嫁はさらに顔をとろけさせながら、
『そうなの! もっと大きなおチンポ欲しいのっ! オマンコ壊して欲しいのっ!』
と、叫ぶように言う。達也は、その言葉を聞いてさらに腰の動きを強くする。ムキになっているような顔だ。ピストンが力強すぎて、食卓がグラグラと揺れ始めている。達也は両手で嫁の腰を掴むと、引きつけるような動きをしながら腰をガンガン振る。
膣が突き抜けてしまうのではないか? そんな心配をしてしまいそうな程、力強い動きだ。

「もっと感じろっ! ほら、俺のチンポで狂えっ!」
達也は、嫁の尻を平手で叩きながら叫ぶ。みるみる真っ赤になる嫁のお尻。
『うぅああっ! もっとっ! もっとぶって! もっと乱暴にしてぇっ!』
嫁は、泣きそうな声で叫ぶ。達也はさらにエスカレートして、嫁の髪を鷲づかみにして腰を振っている。まるで、レイプしているような激しいプレイだ。でも、嫁は本当に気持ちよさそうにあえぎ続けているし、時折身体をガクガクッと震わせている。
こんな風に犯されるように責められると、嫁はあっけなく果てしまう。嫁は、腰が抜けたように腰が落ちそうになっている。でも、達也は嫁をテーブルに突っ伏すような格好にさせ、さらに腰を振り続ける。嫁は、ほとんど泣き叫ぶような声であえいでいる。そして、私の方を見つめたまま、
『イクッ! イクッ! うぅああぁあぁっ! ングゥゥウンッ!!』
と、野太い声を上げて痙攣した。

達也は、肩で息をしながら、
「どうですか? そのオモチャとどっちが気持ち良いですか?」
と、聞いた。嫁は、満足しきったような顔をしながらも、
『さぁ? まだわからないわ。達也君、もう終わりなの?』
と、挑発的に誘う。すると、達也は嫁をお姫様抱っこにして寝室に連れて行く。私は、ペニスを丸出しにしたまま二人の後を追った。

寝室では、私達のベッドの上で濃厚なキスをしながらのセックスが続く。とても見ていられないような、濃厚すぎるセックスだ。でも、激しく舌を絡め、達也の乳首を触りながらあえぎ続ける嫁を見て、私はオナニーを再開していた。

ただ、正直なところ、刺激に鈍感になってきている自分に気がついていた。もっと違う刺激……。もっと違う嫁の姿……。わき上がってくる欲望は、キリがないと思う。

私は、達也が帰った後、嫁に切り出した。もっと違う事をしてみないかということを……。
『ふふ。やっぱり夫婦だね。私も同じ事考えてたんだよ。もっと、すごいことしてみたい……』
嫁は、うっとりとした顔で言う。トロンととろけたような顔は、本当に卑猥に見える。私は、何か願望はあるのかと聞いた。すると、嫁の答えは想像以上だった。と言うよりも、正直引いてしまうような事ばかりを言われた。

5〜6人の男達に代わる代わる犯されたいとか、公園の男子トイレに全裸で目隠しして縛られて放置されたいとか、もっと大きなペニスの男性としてみたい等だ。
「本気なの? そんな事、されたいの?」
私は、生唾を飲み込みながら質問した。すると、
『うん。ゴメンね。私も変態になっちゃったみたい……。パパは? どんなことさせてみたいの?』
と、質問された。私は、黒人に犯されるのを見たいと言った。別に、黒人じゃなくても良いのだけど、巨根と言えば黒人というイメージだ。
『……凄そうだね……。でも、ちょっと怖いな』
嫁は、不安そうに言う。でも、息遣いが荒くなっている。想像して、興奮しているようだ。

でも、心当たりもないし、偏見と言われるかもしれないが、病気も怖い。そして、私はもう一つの願望を話した。それは、調教師に嫁を預けるというものだ。1ヶ月くらい預けて、M女としてのしつけをしてもらう……。そんな願望だ。

『凄い……。本当に、良いの? 変わっちゃうかもよ。身体も心も……』
嫁は、うわずった声で言う。でも、想像して興奮したのか、私に覆いかぶさってきた。そして、荒い息遣いのまま私のペニスを入れてしまった。
『パパ、良いの? 調教されて、御主人様が出来ちゃっても。もう、パパのところに戻ってこないかもよ……』
嫁は、激しく腰を振りながら言う。こんなに興奮している嫁は、初めて見る。そして、こんなに激しい腰の動きも初めてだ。

「それでもいい。もっと和美を淫乱にしたい。もっとセックス狂いにしたい」
私は、あえぐようにそう言った。そして、この願望がかなられることになった。

とは言っても、調教師なんて言うものが、本当にあるのかもわからない状況だ。でも、ネットで調べると、それこそ掃いて捨てるほど情報があった。嫁と色々と調べていき、やっと選定した。
それは、こちらが調教料として30万円支払い、なおかつ、全て調教師に任せるという内容のものだった。なにをされても文句は言えず、言う通りにしなければいけないという、恐ろしく一方的なものだった。
なぜそんな調教師に決めたかというと、嫁の希望だった。彼のwebサイトには、調教された女性の画像や動画が沢山紹介されていた。そのどれもが、信じられない程ハードなプレイをされていた。縛られ、吊され、ピアスやタトゥーまで入れられ、アソコやアナルを拡張されている……。
私は、さすがにそんなのはダメだと言った。あんなことをされてしまっては、元に戻せないと思ったからだ。
『大丈夫だよ。タトゥーは希望者しかしないって書いてあるよ』
嫁は、荒い息遣いで言う。たぶん、画像を見て興奮してしまっているのだと思う。
サイトの中の女性は、恥骨のあたりに蝶のタトゥーを入れられたり、内股のところに肉便器とか、中出し専用とか彫り込まれている。あんなものを入れられたら、日常生活にも制限が出てしまうと思う。世の中には、激しいマゾがいるということがわかったが、信じられないと思う気持ちもある。

嫁と何日も話し合った結果、結局その調教師に連絡を取ることになった。まず、面談をしようという事になった。

調教師は、イメージしていたのとは違い、温和な学校の先生みたいな風貌だった。しゃべり方も丁寧で、どちらかというと腰が低いと感じるほどだ。とてもあんなハードな調教をする人物には見えない。

私も嫁も、安心しながら話をした。
「素晴らしいプロポーションですね。きっと、縄映えしますよ」
彼は、そんな事を言う。インスタ映えではなく、縄映えという言葉に驚きながらも、嫁が食い付いた。色々と質問をしている。
「もちろん、痛いですよ。でも、そのうち縛られただけでイッてしまうようになりますね」
調教師は、そんな説明をする。経験に裏打ちされているのか、自信に満ちたような話しぶりだ。嫁は、さらに質問を重ねる。すると、
「じゃあ、ちょっとだけ縛りますか?」
と、彼が言う。そして、私達の返事もそこそこに、慣れた様子で嫁を縛っていく。服の上からでも、的確で無駄のない動きだ。

あっという間に、亀甲縛りみたいな感じになる嫁。私は、ドキドキしてしまった。縛られている嫁……。当然初めて見る姿だ。それは、イヤらしくもあり、美しくも感じた。
「痛くないの?」
私は、心配で嫁に質問した。
『うん。痛くはないかな? でも、圧迫感とか、拘束されてるって感じがして……』
嫁は、そんな風に答える。その顔は、少し上気してしまっているようだ。すると、調教師は嫁を床に座らせる。そして、あっという間に縄を天井のフックに引っかけ、嫁を吊り上げ始めた。私は、自由を奪われ、宙にぶら下げられた嫁を見て、激しく興奮してしまった。

『うぅ……あ、あぁ』
嫁は、ヘンな声を上げる。それは、苦しそうでもあり、気持ちよさそうでもある。

嫁は、下向きに吊されているが、股間の縄が激しく食い込んでいるのがわかる。そして、嫁はユラユラと揺れている。その度に、縄が股間や胸に食い込んでいくのがわかる。

「どうですか? 縄が責めてくるでしょ」
調教師は、優しい口調で聞く。嫁は、すっかりととろけた顔で、
『は、はい。こんな風になるんですね……。うぅ』
と、返事をした。痛そうな感じはなく、少し苦しげではあるが、気持ちよさそうな顔になっている。

すると、調教師が無造作に嫁を揺らし始めた。
『うぅあぁっ! ダ、ダメ、これ、あぁっ、止めて、ひぃぅっ』
嫁は、揺らされたことでさらに縄が食い込み、悲鳴のような声を上げる。でも、彼は揺れる嫁を止めることなく、さらに揺らしていく。その度に、縄が食い込む様子がわかる。適当に揺らしているのではなく、縄が効果的に嫁を責めるように、角度を考えながら揺らしているようだ。

『ヒィうぅ、あぁっ、ダ、ダメぇ、こんな、ああぁっ、イヤァっ! うぅっ! うぅ〜っ!!』
嫁は、うめきながら脚をピンと伸ばし始めた。
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ブロマガって何?


神待ちロリっ子に携帯の充電させてあげたら俺のモノを充電してくれた

私は友人4人とカラオケ店に行った帰りに、携帯を忘れた事に気付いて一人取りに戻りました。
時間はちょうど夜10時くらいでした。

店内で忘れ物の携帯を受け取り、店を出ると建物の隅に女の子の影が見えました。もう暗いし、この辺は人通りも少ないので気になってしばらく様子をみてました。彼女は一人で座って携帯をいじってましたが、連れがいる様子もなかったので、声を掛けました。

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[ 2018/02/19 01:02 ] 男性の体験談 年下やロリとの体験 | TB(0) | CM(-)

大学時代からの友人宅で飲んでいると、妹にサインを送られた

18日から19日の話です。
俺と親友のTとその彼女Iは大学からの友達で、お互い趣味が合うので連んでいます。
その日、たまたまIの両親は夜勤だったので、Iの家で飲むことになりました。
三人とも酒好きで、それぞれ秘蔵の焼酎を持ち寄り、酒盛りとなりました。

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[ 2018/02/19 01:00 ] 男性の体験談 身近な女性との体験 | TB(0) | CM(-)

母子家庭で全裸オナニーしてるの母に見られた

俺は28歳、母は51歳。母は俺が中学2年生の時離婚して以来、
俺との二人暮らし。
俺は中学を卒業して街の小さな工場で働いています。

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[ 2018/02/19 00:03 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

ハイエナ痴漢したら兄のフィアンセだった 今では性奴隷ですけどねw

朝の通勤ラッシュで、会社に行くのは、だるいと思いつつ俺の唯一の楽しみは、ハイエナ痴漢だ。
常連の痴漢達の近くに陣取って痴漢されている女達に手を伸ばしてオッパイ・おしり・マンコを触るいわゆる卑怯者です。

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[ 2018/02/18 23:00 ] 男性の体験談 痴漢した体験談 | TB(0) | CM(-)

セフレをスワップ

僕には、セフレの関係となっている同い年の元カノ(21歳、大学生)がいました。
ある日、「誰か格好良い人紹介してよ」と言われ、僕の知り合いで一番格好良いと思われる人を紹介しました。

すると、イケメンにめっぽう弱い元カノはすぐに惚れてしまい、紹介してからわずか2週間程で「エッチしちゃった♪しばらく私とのエッチはお預けね(笑)」と報告を受けました。

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[ 2018/02/18 22:00 ] 男性の体験談 学生との体験談 | TB(0) | CM(-)

※子種のない私が、大学生の甥に妻を妊娠させてもらうことにしました

結婚して10年経ち、私達はどうしても子供が授かれませんでした。子作りを始めて3年目に、夫婦そろって検査したところ、不妊の理由は私でした。精液の中の精子の量が少なく、ギリギリ自然に受精出来るかどうかという境界にいるようでした。

ただ、まだ若かった事もあり、そのうち授かれると思い、不妊治療はせずに基礎体温を取ってセックスをするというようなやり方で子作りをしました。

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[ 2018/02/18 21:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

自治会のバス旅行で人妻の友美さんと

【自治会のバス旅行へ】

今日は、俺(30)の住んでいる街の自治会バス旅行。

俺は世話係として参加している。

俺の住んでいるところは、輪番で班長を決めて、回覧物の配布とか自治会費の集金などをしているが、その他に自治会委員として自治会の手伝いもある。

で、レジャー委員になった俺は行きたくもないバス旅行に行かされることになったわけ。

「子ども見ているから、たまには息抜きで行ってきなよ。タダなんだし」と妻に勧めてみたら、

「冗談じゃないわよ。女の人が行ったら、それこそ召使い代わりにこき使われるの分かっているからイヤ。あなたこそ、地域の人と交流を深めてきなさいよ」と体よく追い出された。
 
 
バスの中で使う品物を車に積んで集合場所の公民館に着くと、案の定、待っているのは年寄りばかりだった。

自治会のバス旅行なんて、若い人が参加するわけないもんね。

白髪の自治会長から名簿を受け取り、簡単に打ち合わせ。


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付き合って3ヶ月になるの……妻の突然の告白

信じきっていた最愛の妻が、不倫していたと知ったときのショックは、経験した者でしか到底分からないでしょう。

3つ下の妻佐和子は35歳、結婚して11年、小学生の子どもが1人います。不倫していると告げられたのはちょうど1年前でした。
結婚生活も10年以上たつと、どこの家庭でも同じでしょうけれど、夫婦生活はマンネリ化してしまうものです。

解決策はちょっとした言葉のプレイでした。

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[ 2018/02/18 17:07 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

異常性欲な上に変態な私は二穴バイブで獣になる

都内に住む変態な女です

中学生の頃、クラスにエロい男子が居た
ある日、その男子がいきなり教壇に上がってズボンを下げてオチンチンを見せた
男子は大笑いし女子はキャーキャーと騒いでいた
その時わたしはドキドキしながらその男子のオチンチンを見ていた

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お母さんの中に出しなさいいつでも良いからね

父親は45歳でトラックの運転手を
長年やっている。

母は49歳で専業主婦で
息子の俺が大きくなり手がかからなくなると
昼間はほとんどパチンコ屋に行くようになった

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[ 2018/02/18 12:05 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

新幹線の中で知り合った人妻と座席でしてみたら

43歳妻子持ち会社員です。
仕事柄、出張が多いのですが、今日は出張移動の新幹線の中での思いがけない、そして忘れられない出来事を。
昨年の10月、それほど混んでいないお昼過ぎの新幹線で東京を出発、大阪に向かう車中、私の携帯は仕事の電話が何度も鳴り続け、その度に私はデッキに出たり、喫煙ルームに足を運んだりと、ほとんど自分の席にいれない状況が続いてました。

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憧れていた嫁の母に我慢しきれずに欲望をぶつけてしまった

嫁の母は40代後半、小柄でぽっちゃりだが胸は異常に大きく、今の時期セーターなど着ると、むしゃぶりつきたくなるくらい、エロい体つきだ。
嫁が痩せているせいか義母の胸には、ある種の憧れを抱きながらも婿として、家族交際をしてきた。

ところがある時、嫁実家のリフォームを巡り業者とトラブル、訴訟を起こす騒動となった。

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[ 2018/02/18 02:03 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

一度は許した浮気した妻を単身赴任をきっかけに試してみたら

この世間で、所謂単身赴任という辞令を甘んじて受けた方々は、一体何人おられるのでしょう。
私もその一人で、妻と息子を残し、今こうして未だ慣れない土地にてこのサイトを拝見しております。
管理職として支店長の椅子が確保されてはいても、其処は地方都市の一角、正直左遷と言えます。

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[ 2018/02/18 01:02 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

一緒の職場の人妻パートに彼氏が欲しいと言われた

横浜の31歳独身です。一緒の職場で働いている千裕は40歳で小学生の子供が一人いる人妻です。
千裕が仕事でのモヤモヤがあるので、飲みに行き話を聞いてあげることになった。食事をして、バーに移る頃には仕事の話も終わり、プライベートな話になっていた。だんだん話がエッチな方に行き、彼氏が欲しいなど言っていた。

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従兄弟の家でエッチな本を見つけてしまったばかりに……

私が中学生の頃の事です。
岐阜県に住んでる従兄に三年ぶりに会いに行きました。

従兄は、その頃ちょうど二十歳で独り暮らしをしていました。
従兄の家に行くと、意外にも整理整頓されていて驚きです。

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[ 2018/02/17 23:00 ] 女性の体験談 ロストバージン | TB(0) | CM(-)

受験を控えた息子の性欲を処理しろと夫に言われて……

受験を控えた息子の成績が急に下がってきたので心配していました。
夜遅くまで部屋の明かりはついていて勉強はしているようだったので学校で何かあったのではと思っていました。
いけないとは思いながら、息子の部屋を調べたらベッドの下にはエッチな本がいっぱいでした。そしてゴミ箱にはゴワゴワになったティッシュがいっぱい。

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[ 2018/02/17 22:00 ] 女性の体験談 近親男性との体験談 | TB(0) | CM(-)

※幼馴染みが、遠距離恋愛になると大嫌いと言っていた先輩の肉便器になった

僕には幼馴染みがいる。幼稚園の時からのお隣さんで、いつも一緒に遊んでいた。お互いに、親が新興住宅街の建売住宅を買って隣同士になったので、生活レベルも同じだったのか、両親同士もすぐに仲良くなった。
幼稚園も一緒で、いつも手をつないで登園したのを良く覚えている。小学校も当然一緒で、さすがに手をつないで行くことはなかったが、毎日一緒に登校していた。

田舎なので、学校の終わりにはそれこそ野山で駆け回って一緒に遊んだ。虫が苦手な僕に、色々な虫をつかまえては押しつけてくる遥香に、僕は悲鳴を上げながら逃げ回っていたのを良く覚えている。

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[ 2018/02/17 21:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

寝取られ系体験談 姉妹サイトの告知

姉妹サイトのオリジナル寝取られ体験談のご紹介です。

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幸せな結婚生活、しかし、母親の借金が原因で裏社会の人間に身も心も堕とされていく美しい妻……

[ 2018/02/17 20:02 ] おすすめやお知らせ | TB(0) | CM(-)

ボランティアでゴミ拾いに参加したら、ロ リっこ達に童貞を……

私は独身時代ボランティアに参加していました。特に高尚な目的はなく、地域の小学生たちにバリアフリーの事や、環境整備(ゴミ拾い)を体験してもらうグループを運営している知り合いから誘われたのがきっかけでした。

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[ 2018/02/17 19:00 ] 男性の体験談 年下やロリとの体験 | TB(0) | CM(-)

ド変態の俺が、後輩に嫁をガチレイプさせた

俺は以前から妻の強 姦・SM・獣 姦に興味を持っていました。

妻からも「変態よね」と言われながらも結婚13年を迎える。

子供も12歳と10歳になり、夜の営みもシンプルになりつつありました。

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[ 2018/02/17 17:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

妹のギャルな友達とのスゲぇエロい体験談

俺には4つ年下の妹がいます。
兄の俺が言うのも変だけどわりと可愛い顔をしてて、俺とは対照的にモテるタイプ。
中学になってからギャルに変貌して、高校生の時は凄かったです。
連れてくる友達もみんなすげぇ~ギャルだし、やたら兄貴の俺に馴れ馴れしいし。

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[ 2018/02/17 13:00 ] 男性の体験談 年下やロリとの体験 | TB(0) | CM(-)

カナダのシェアハウスで陽気な関西女を寝取ってみた

オレがまだ19歳の頃、カナダに語学留学した。住まいはフィリピン人の独身のおばさんの家だった。そのおばさんは自分の家の各部屋を、学生やらに貸して生計の足しにしていた。

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[ 2018/02/17 12:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

同窓会で元カノに再会したが、すでに子持ちだった。でも、やっちゃいましたw

先週5年ぶりに高校の同窓会がありました。
幹事をやっている奴が「5年に一度」という意味不明な決め事を作っているらしく、前回は25歳の時でした。
30歳になった同級生たちの半数は結婚していて、女も7~8割は人妻でした。

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