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巨乳だけど真面目で清楚な嫁が、セックスの後オナニーしていた理由6(ブロマガ転載禁止)

前回の話

嫁にペニスを踏まれながら射精してしまった私は、自分でも驚いていた。
『すっご〜い。踏んだだけで出ちゃうの? 本当に、ド変態になっちゃったんだね』
嫁は、つま先でグリグリとペニスを踏みながら言う。私は、ゴメンと言うことしか出来ない。私の両手には、嫁の膣から流れ出たザーメンが溜まったままだ。聞くまでもなく、達也のザーメンだと思う。

『どう? 達也くんの濃いでしょ?』
私の手の平の上のザーメンを、人差し指でかき混ぜながら言う嫁。確かに、見るからに粘度が高そうだ。
『パパの薄目の精液と違って、こんなだよ』

嫁は、指でザーメンをつまんで持ち上げるようにする。すると、ドロッとスライムみたいな動きをする。
「中に出されちゃったんだよね? コンドームしないでセックスしたって事だよね?」
私は、さっき画面で見て知っていることなのに、あえて質問した。
『そうだよ。パパがいなくなっちゃったから、犯されちゃったんだよ』
嫁は、うわずった声で言う。私が犯されたの? と、聞くと、
『プレイだけどね。犯すみたいにしてもらっちゃったんだ。もう、頭の中真っ白で、メチャクチャ興奮しちゃった。あんなの、生まれて初めてだよ』
と、嫁は答える。

そして、いきなり私の手の平の上のザーメンに口をつけると、ズルズルと音を立てて飲み干していく。あっという間に手の平いっぱいのザーメンがなくなってしまった。
『すごく喉に絡みついてるよ。なんか、飲んだだけで妊娠しちゃいそう』
おどけたような口調で言う嫁。パジャマの上だけを着た嫁は、すごく淫靡な感じがする。パジャマは、大きな胸で膨らんでボタンのところが弾けそうになっているし、下半身は裸のままだ。そして、口元にはザーメンの塊が付着している。

私の視線に気がついたのか、
『あれ? ついちゃってる? パパ、指でぬぐってくれる?』
と、おねだりをしてきた。私は、言われるままに人差し指で嫁の口元のザーメンを拭い取っていく。すると、すぐにその指を舐め始める嫁。私の指を、まるでフェラチオでもするように舐めている。
私は、そのイヤらしい舌づかいに興奮してしまった。あっという間に再び固くなるペニス。すると、嫁はすぐに私のペニスを踏んできた。

『パパ、元気だね。もうカチカチだよ。昔に戻ったみたいだね』
嫁は、妙に嬉しそうに言う。私は、どんな風にセックスをしたのか質問した。
『え? どんな風って? バックで犯されてるみたいにガンガンされちゃったよ。立ったままでね』
嫁は、そんな説明をする。概ね見たとおりの説明だ。特に、隠し事をするつもりはないみたいだ。
「キ、キスは? したの?」
私は、息苦しい感じすらしていた。質問すると、
『キスはしてないよ。だって、キスはパパとしかしたくないから……』
と、妙に可愛らしく言う。もう40歳をすぎているのに、私にしてみればいつまでも可愛い嫁だ。
でも、キスはしていないとウソをつかれてしまった……。私のペニスが、さらに固さを増した気がする。
『あれれ? ナンか、もっと固くなったよ。想像しちゃった? キスした方が良かった?』
嫁は、そんな質問をしてくる。私は、キスはやめて欲しいと言った。
『した方が興奮するんじゃないの? 本当に、しなくてもいい?』
嫁は、私をからかうように言う。でも、私は迷っていた。二人がキスをしたのはすでに知っている。それを見て激しく興奮したのも事実だ。
でも、キスを公認してしまったら、より歯止めがきかなくなるのではないか? 最後の砦として残すべきなのではないか? そんな思いがよぎる。

『いいよ、言わなくても。おちんちんが返事してくれてるもの』
嫁は、少しからかうような感じで言う。確かに、私のペニスは勃起しすぎて脈打つようになっている。それを直に踏んでいる嫁には、私の興奮が筒抜けなのだと思う。

私は、何も言えずにうなだれた。すると、嫁が対面座位で繋がってきた。さっきよりは元に戻ってきたような感じはするが、それでもやっぱりいつもと感じが違う。
『パパ……。パパのおちんちんって、奥に突き当たらないでしょ? 達也君のおちんちんは、奥に突き当たって、さらに押し込んでくるんだよ』
嫁は、私の耳元でささやくように言う。私は、劣等感を強く感じていた。

『奥に当たると、頭がボーッとしちゃうくらい気持ち良いんだよ。あんな快感知らなかったなんて、人生損してたかも』
嫁は、さらにささやく。私は、その快感を与えることが出来なかった事に謝った。
『謝らなくてもいいよ。パパとのエッチで充分だったし』
嫁は、そんな事を言ってくれる。でも、私とのセックス後に、嫁がオナニーをしていたのは毎度のことだった。

「あいつとする方が、気持ち良いって事?」
私は、わかりきった質問をした。
『うん。ゴメンね。どうやっても、達也君の方が気持ち良いよ』
嫁は、私の耳元で言う。少し言いづらそうだ。そして、それをごまかすように、腰を動かし始めた。
感触が違っても、充分に気持ち良い。柔らかい膣肉に包み込まれ、こすられているような感じだ。
『んっ、んっ、パパ、カチカチだね』
嫁は、甘い声をあげながら言う。いつものリアクションだ。でも、達也とのセックスを見てしまった後では、嫁が全然感じていないのは一目瞭然だ。声のトーンも、表情も違う。ひと言で言うと、私とのセックスでは、嫁は余裕があるように見える。切羽詰まった感じも、感じすぎて怖いという感じもしない。

すると、嫁はいきなりキスをしてきた。いきなり舌が口の中に飛び込んできて、私の舌を絡め取っていく。同時に、何とも言えない生臭い味と臭いも広がる。達也のザーメンの残り香だと思う。
私は、一瞬顔を背けようとした。でも、嫁が抱きついてきて舌を絡めてくるのでそのままキスを続けた。

『変な味する? でも、パパのもっと固くなったよ。こんなのでも興奮するんだね。変態』
嫁は、楽しそうに笑いながら言う。
「……してるところ、見せてくれないかな?」
私は、嫁にそんな提案をした。
『いいよ。じゃあ、呼んでこようか?』
嫁は、イヤがる気配もなく言う。それどころか、どこか楽しんでいるような雰囲気だ。そして、嫁は下半身裸のまま寝室を出ていった。形のいいお尻が揺れ、全裸よりもはるかにイヤらしい姿に思える。

私は、とりあえずパジャマを着て嫁が戻るのを待った。さっきは、画面越しだった。目の前で嫁が巨根に狂う姿を見て、私はどうなってしまうのだろう? そんな期待と不安で落ち着かない気持ちだった。

でも、なかなか戻ってこない。私は、どうしたのだろう? と、思って寝室を出た。すると、嫁の悩ましい声が聞こえてくる。私は、息を飲んで廊下を歩き始めた。和室の横まで来ると、
『んっ、ンンッ、あっ、うぅっ、ひぃうぅ』
と、嫁のくぐもったあえぎ声が聞こえてくる。私は、襖を薄く開けた。すると、さっき私としていたように、対面座位で繋がる二人が見える。キスをしたまま、なまめかしく腰を動かしているのは嫁の方だ。嫁はパジャマの上は着たままで、達也の方は全裸になっている。

『ダメぇ、声出ちゃうよ。ねぇ、もうやめよ』
嫁は、うわずった声で言う。
「大丈夫だって。寝てるんでしょ? 起きないって」
声をひそめて言う達也。どうやら、私に内緒と思っているようだ。
『でも……』
嫁はそんな事を言っているが、腰は動きっぱなしだ。
「じゃあ、俺が動きますね」
達也はそう言うと、腰を突き上げるような動きを始めた。
『ダメぇ、声、うぅ、出ちゃうから、あっ、ダメっ、あっ、あぁっ、奥に当たってるの』
嫁は、必死で声を抑えている感じだ。でも、抑えきれないあえぎ声がはっきりと聞こえてくる。

私は、嫁のセックスをこんな風に覗き、画面で見ているよりもはるかに興奮していた。どれだけカメラの性能が良くても、やっぱり臨場感や解像感が違いすぎる。

「奥、気持ち良いでしょ。こんなの初めてですよね?」
達也は、得意気な感じで言う。
『そうよ。こんなに奥まで入ってきたのは、達也君が初めてよ』
嫁は、少し照れ臭そうに言う。
「僕と先輩以外は、何本知ってるんですか?」
達也は、腰を動かしながら質問する。私は、ドキッとしていた。それは、私も聞きたいことだ。実際、嫁は何人経験があるのだろう?

『5本よ。2人以外はそれだけよ』
嫁は、素直に答える。私は、その言葉に嫉妬を感じてしまった。5人が多いのか少ないのかはわからない。今時ならば、普通なのかもしれない。でも、私にしてみれば、5人も知ってるんだ……という気持ちだ。

「へぇ。意外に多いんですね。じゃあ、7人の中で1番は俺ですか?」
達也は、そんな質問をする。
『気持ちよさって事? 恋愛感情って事?』
嫁は、気持ちよさそうな顔のまま質問する。
「もちろん、セックスの気持ちよさです!」
達也は元気いっぱいに言う。

『それなら、そうね。これが1番かな?』
嫁は、素直に答える。
「じゃあ、先輩は? 何番目なんですか?」
達也はそんな余計なことまで聞く。
『も、もちろん、2番目よ。決まってるじゃない』
嫁は、明らかに動揺して答えている。私は、絶対に違うんだなと思っていた。
「本当は? いま、動揺してるでしょ?」
達也は、そんな事を言う。
『わからないよ。そんなの、忘れちゃったし』
嫁は、とぼけた口調で言う。
「ホントですか? でも、先輩より大きいヤツいたでしょ?」
『それは……いたけど。もういいでしょ。早く終わらないと、起きちゃうわよ』
嫁は話をそらす。私は、自分が何番目なのだろうか気になってしかたなかった。

「じゃあ、どうやって欲しいですか? さっきみたいにバックでしますか? 犯すみたいにしましょうか?」
達也はそんな事を言い始める。私は、カメラで見たあのレイプのようなプレイを思い出し、ドキドキしていた。
『ダメだよ。あんなの、声我慢できないに決まってるでしょ? 寝バックでしてくれない?』
嫁はそんな事を言うと、布団の上にうつ伏せで寝転がった。
「奥さん、やっぱりエロいですね。寝バック好きって、かなり玄人っすよね」
達也はそう言って、嫁に重なっていく。
『うぅっ、あぁ、気持ち良い。やっぱりこれが一番気持ち良い』
嫁は、気持ちよさそうな声を上げる。この体位は、私とは一度もしたことがない。
「男も気持ち良いんですよ。スゲぇ締まるし、密着感がいい感じっす」
達也はそんな事を言いながら腰を動かし始める。
『あっ、あっ、気持ち良い。すごくこすれてるの。本当に気持ち良いっ!』
嫁は、とろけた声であえぎ続ける。
「先輩とはしないんですか?」
達也が質問する。
『しないって言うか、出来ないんじゃないかな? だって、長さがないと抜けちゃうでしょ?』
嫁は、少し言いづらそうに言う。
「あ、そっか。じゃあ、久しぶりの寝バックっすね」
『そうよ。だから、楽しませてね』
「あれ? 起きちゃうからやめるんじゃないんすか?」
『そんなのいいから、黙ってしなさい』
嫁は、ぴしゃりと言う。達也は、おどけた返事をして腰を動かし続けていく。
確かに、この体位はある程度のペニスの長さが必要な気がする。お尻が邪魔をするからだと思う。
『あっ、あんっ、それ、それすごい、うぅっ! 上手ね。本当に気持ち良い。もっとしてっ、もっと、奥まで押し込んでっ』
嫁は、うつ伏せのままあえぎ続ける。私は、嫁の好きな体位をしてあげることが出来ていなかったんだなと知った。

達也は、そのまま腰を振り続ける。嫁は声を抑え気味にしながらも、気持ちよさそうにあえぎ続けている。少しずつ大きくなっていくあえぎ声。すると、嫁はクッションに顔を押しつけるようにして声が漏れなくした。

嫁は、達也を呼びに行ったはずだ。私の目の前で、達也とセックスをするつもりだったはずだ。でも、いまの2人は、私に見つからないようにコソコソセックスをしているようにしか見えない。
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後輩と自宅で飲んで酔いつぶれた結果、嫁の秘密を聞くハメに3(ブロマガ転載禁止)

前回の話

嫁が、突然友人と日帰り温泉旅行に行くと言ってきた。前にも何回かそんなことはあったが、こんなに急に言ってきたことはない。いつも、何ヶ月も前から予定して、色々と準備をしてから出かけていた。
私は、まずそこに違和感を感じた。以前の私なら、違和感も感じずにそのままスルーしていたかもしれない。でも、孝一とあんなことをした嫁に、少なからず疑念を持ってしまっていた。

私は、その話を聞いた夜、無性に嫁を抱きたくなり彼女のベッドに忍び込んだ。

『どうしたの? 昨日もしたのに、続けてなんて珍しいじゃない?』
嫁は、そんな事を言いながらも嬉しそうだ。私は、いまだに私とのセックスを喜んでくれる嫁に、申し訳ない気持ちを持った。なんとなくセックスレスになっていた私達……でも、それは私の方の理由だったのだと思う。
欲求不満とか、寂しい思いをさせてしまっていたのだなと反省をする。

私は、いつも以上に激しく嫁を欲した。自分でもどうしてかわからないが、嫉妬のような感情で嫁に激しくキスをして荒々しく服を脱がせていく。
『あん。どうしたの? 激しいね』
嫁は、少し戸惑いながらも、嬉しそうに微笑んでいる。あっという間に彼女を全裸にすると、私はその大きな胸にむしゃぶりついた。子供が出来る前は、どちらかというと貧乳気味だった。でも、妊娠中からどんどん大きくなり、出産後はEカップになったと言っていた。今はそれより多少小さくなった気がするが、弛みもなく綺麗な胸だと思う。

『あっ、あんっ、パパ、どうしたの? 違う人みたいだよ』
嫁は、うわずった声で言いながら、あえぎ声を漏らし始めた。いつもよりも、かなりリアクションが良い。敏感になっているような感じだ。

私は、胸をいつもよりも激しく揉み、そして強く舐め続けた。すると、スッと嫁の手が伸びてくる。パジャマのズボンの上からペニスを握られ、私は少しうめき声をあげた。嫁の手コキは的確で、ズボンの上からなのにカリ首を正確に刺激してくる。
これが、年下の浮気相手のために磨いたテクニックなのかと思うと、嫉妬で息が詰まりそうになる。
『パパのすごく固くなってるよ。こんなにカチカチなの、初めてじゃない?』
嫁は、本当に驚いたような感じだ。私は、負けずに嫁のアソコに手を伸ばした。クリトリスの辺りに手が触れると、クチョッと濡れた感触がある。私が激しく興奮してガチガチに勃起しているように、嫁のアソコも驚くほど濡れている。

「すごいね。グチョグチョだよ。興奮してるの?」
私は、そんな事を聞きながらクリトリスの辺りを指で刺激する。膣口や陰唇周りだけではなく、内股のあたりまで濡れているのがわかる。
『うん。だって、パパのすごいんだもん……。欲しくなっちゃった』
嫁は、甘えた口調で言う。でも、私のペニスを触り始めたのなんて、ついさっきの話だ。嫁のアソコは、それよりもはるか前からこんなに濡れているような気がする。

「この前の孝一の話、覚えてる?」
私は、嫁のクリトリスを刺激しながら質問する。
『え? 孝一さんの話? どれのこと?』
嫁は、少し不安そうな顔になる。きっと、手コキをしたことや、飲精をしてしまったことがバレたのではないかと不安になっているのだと思う。

「彼女を他の男に抱かせてるって話」
私がそんな風に言うと、嫁はホッとしたような顔になり、
『覚えてるよ。本当なのかな? なんか、信じられないね』
と、素直な感想を話した。
「でも、そういうの多いらしいよ。寝取られ性癖ってヤツ。トムクルーズの映画でもあったでしょ」
私がそんな事を言うと、
『どうしたの? 急にそんな話して……。もしかして、私を他人に抱かせていって思ってるの?』
と、再度不安そうな顔に戻った。私は、慌てて否定した。でも、すぐに、
「千里は? 興味ある? 他の男の人としたいって思う?」
と、質問を重ねた。
『ないよ! あるわけないじゃん!』
嫁は、即否定した。でも、あまりにも返事が早すぎて、逆にどう思っているのかわからなくなってしまった。私は、浮気とか恋愛感情とかは関係なく、その行為自体に好奇心はないのかというような聞き方をした。

『う〜ん。それはあるかな? どんな感じなのかなぁって、ちょっとは興味あるかも』
嫁は、そんな言い方をした。私は、嫁が孝一とセックスしている姿をイメージして、猛烈な嫉妬を感じた。そして、荒々しく彼女に覆いかぶさり、パジャマを脱ぐのももどかしく、ほとんど着衣のまま彼女に挿入した。
キュゥッと締まる嫁の膣。私は、コンドームをつけ忘れていることに気がついた。でも、今さら後に引けない。私は、ほとんど犯すような感じで嫁を責め続けた。
『あっ、あぁっ、パパ、どうしたの? 興奮してるの? 激しいよ、うぅぁっ、あっ、あんっ、パパ、すごい、カチカチになってるっ』
嫁は、いつもよりも感じているようなリアクションだ。私は、そのまま腰を振り続けた。頭の中は、若い恋人とセーラー服姿でセックスをしている嫁の姿や、孝一にフェラチオしている姿でいっぱいだ。

私は、少し痛みを感じるほどに強く下腹部をぶつけていく。すると、嫁は私にしがみつきながら、
『パ、パパ、イッちゃう、イクッ、うぅっ!』
と、言って果てた。嫁は今まで、セックス中にはっきりとイクと口にしたことはない。以前に、不安な気持ちから、気持ち良くないの? と、嫁に質問したことがあったが、彼女は気持ち良いし、ちゃんとイッてると答えてくれた。でも、恥ずかしくて口に出来ないだけだとも言った。

私は、初めて見る嫁のリアクションを見て、実は今まで一度もイッたことがなかったんだなと気がついた。全然満足してくれてなかったんだなと思った。
そんな事を考えているウチに、私は限界を迎えてしまった……。慌ててペニスを抜くと、手でしごく事もなくノーハンドで射精した。
飛び出した精液は、自分でも驚くほどの勢いで嫁の身体を汚していく。お腹や胸、そして、喉のあたりまで飛んでしまっている。
『キャッ、すごい飛んだよ』
嫁は、ビックリした顔で言う。でも、どこか嬉しそうな感じだ。私は、慌てて謝りながら嫁の身体のザーメンをティッシュで拭き取っていく。

『パパ、まだまだ若いんだね。こんなに飛んじゃうなんて、10代の男の子みたいだよ』
嫁は、そんな事を言う。でも、20歳の若い男と浮気をした過去を持つ嫁がそんなセリフを言うと、胸騒ぎみたいな感情が湧く。

「千里も、いつもより気持ちよさそうだったね」
私がそんな指摘をすると、恥ずかしそうにモジモジしながら、
『うん。だって、パパ激しいんだもん。違う人にされてるみたいだったよ』
嫁は、上気したような顔で言う。まだ興奮が残っているみたいだ。私は、今までは相当我慢させていたのかな? と、不安になってきた。私とのセックスで、逆に欲求不満が溜まっていたのではないか? そんな事を考えてしまう。

「さっきの話だけど、本当に興味はあるの?」
私は、呼吸が整うと、そんな質問をした。嫁は、実際にするつもりはないが他の男とのセックスに興味はあると言った。
『少しだけね。どんな風かなぁって……。絶対にしないけどね』
嫁は、少し動揺した感じで答えた。

私は、動揺しながらも土曜日のことを聞いた。これまでもあったことだが、今回はあまりに急だった。
『うん。割引券もらったんだって。旦那さんの会社の関係で』
嫁は、よどみなく答える。これまでの私なら、それで納得したはずだ。でも、私の頭の中には、他の男と温泉に行く嫁がイメージされていた。

そして土曜日、嫁はいつも通りの普通の感じで出かけていった。メイクも普通だし、服も普段着ているようなものだ。特に、浮気の気配は感じない。
『じゃあ、行ってきます。食事とか、ゴメンね』
嫁は、申し訳なさそうに言って出かけた。私は、笑顔で送り出しながらも、不安でいっぱいだった。本当に、優子さんと行っているのだろうか? 確かめたくても、私は彼女の連絡先も住所も知らない。

落ち着かないまま、テレビを見たり本を読んだりしていたが、ふと孝一のことが気になった。まさかとは思うが、孝一と行ったのではないか? そんな事まで考えてしまった。そして、休日で悪いなと思いながらも、彼に電話をした。すると、すぐに電話に出た孝一は、
「お疲れ様です! どうしたんですか? 休みの日に珍しい」
と、元気いっぱいに言ってきた。
「いや、飯でもどうかなって思って」
「えっ? 千里さんは? 一緒にですか? だったら、すぐ行きますけど」
孝一は、そんな風に言う。私は、やっぱり考えすぎだったなと思い、
「千里は遊びに行ってるんだよ。ヒマだから電話したんだけど」
「なんだ、いないんだ……。じゃあ、ダメです。これから彼女とデートなんで」
孝一は、あっさりとそう言った。私は、別に本当に孝一と食事がしたかったわけではなく、嫁がもしかしてと思って確認しただけだったので、あっさりと引いた。

そのまま、モヤモヤとした時間は過ぎていく。こんな風に、嫁のことを疑ったのは初めてだ。それに、こんなに彼女に執着心を持ったのも初めてかもしれない。

そして、22:00前に嫁は帰ってきた。
『ただいま〜。ご飯食べた?』
嫁は申し訳なさそうに言う。私は、もう食べたよと言うことと、早かったねという事を言った。

『はい、お土産』
そう言って、ラスクを渡してきた。有名なヤツだそうだ。私は、ありがとうと言いながら、温泉に行ったのは本当なんだなと思っていた。こんなに疑ってしまうのが、自分でも不思議だ。

そして、ラクスを食べながら今日の話を聞き、風呂に入って寝室に入る。少しすると、嫁も風呂から上がって寝室に入ってきた。私は、少し上気したような嫁の顔を見て、性欲が抑えきれなくなってしまった。
抱きつき、キスをすると、すぐに舌を絡めてくる嫁。そのまま、濃厚なキスを続ける。しばらくすると、嫁の手が私のペニスに伸びてきて、パジャマの上からさすってくる。
『すごく興奮してるね。どうしたの? 最近、カチカチだね』
嫁は、嬉しそうに言う。私は、この前の孝一の話のせいだと答えた。
『パパも、そういうことしてみたいって事? そんなのダメだよ』
嫁は、少しすねたように言う。私が、どうして? と聞くと、私が他の女性とセックスをするのは絶対にイヤだと言う。愛されているなと思いながらも、嫁は年下の男の子と浮気をしたことがあるクセに、よく言えるなとも思った。

「じゃあ、他の男とエッチするのはイヤじゃないって事?」
『そ、それは……。だって、パパはイヤでしょ?』
嫁は、女性特有の話のすり替えをする。
「それはイヤだけど……。見てみたい気もする」
『変態。ダメだよ。そんなの、絶対にヘンだよ』
嫁はそんな風に言った。そして、そのまま私に抱きついてキスをしてきた。私は、少し安心しながらも、嫁が妙に興奮しているなと感じた。そのままセックスをしたが、嫁はいつも以上に感じていたし、私もあっけなくイッてしまった。

そして、久しぶりに抱き合いながら寝た。私は、色々と考え事をしていた気がするが、気がついたら寝ていた。

起きた後、いつも通りの休日を過ごした。月曜日になり会社に行くと、孝一が笑顔で近づいてきた。
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性欲がないと思ってた先生も、男でした

高2の時の先生とのセックスです。

女子校で、生徒のパンチラを見てもどうも思わない枯れた30のF先生。
F先生は先生の中では若めで、おもしろいのでまあ人気があって、友達とよくその先生をからかっていたのですが、いつも軽くあしらわれていました。

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[ 2018/01/31 08:00 ] 女性の体験談 女学生の告白 | TB(0) | CM(-)

出会い系のJKに昏酔強盗されかかったので教育しましたw

俺は、営業系なので外に出る機会は多い、得意先回りをする気分になれない時は、出会い系サイトで暇つぶしをする。

掲示板を眺めるだけだが、たまに知り合った女と会う機会も幾らかある、大半がセックスレスになっている主婦がメインになる、数少ない会える機会の中で、強かな女を懲らしめた経験談を話そう。

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後輩と自宅で飲んで酔いつぶれた結果、嫁の秘密を聞くハメに2(ブロマガ転載禁止)

前回の話

「ホントですか!? 千里さんがナンパしてって事です?」
孝一は、かなり驚いている。
『ちょっ、ちょっと、声大きいわよ。起きちゃうでしょ』
嫁は、少し慌てた声を出す。
「平気ですよ。先輩、ああなったら起きないですから」
孝一は、落ち着いた口調で言う。
『それはそうだけど……。そろそろ帰ったら?』
嫁は、少し落ち着かない感じで言う。

「いや、まだです。もっと聞かせてくださいよ」
孝一は、嫁にそんな風に言う。私も、もっと聞きたいと思っていた。まさか、嫁が浮気経験ありとも思っていなかったし、嫁の方から声をかけていたなんて、とても信じられない。
『別に、それだけよ。私が声かけて、半年位付き合いがあったって言うだけよ』
嫁は、かなり言いづらそうな感じだ。
「どうして声かけたりしたんですか? どこで声かけたんですか?」
質問を重ねる孝一。
『どこって、ショッピングモールよ。イ〇ンよ。フードコートで』
嫁が質問に答えた。まさか、日常的によく行く場所でそんな事をしていたなんて、予想外もいいところだ。
「あんなところで逆ナンですか? なんか、プロって感じですね」
『なにそれ。面白い言い方。ご飯食べてるときに、私のスカートの中チラチラ覗いてる男の子がいたの。なんか、可愛い感じで、ちょっとからかっちゃったんだ』
嫁は、なんとなく懐かしそうな感じで言う。
「どうやってからかったんですか?」
『え? その……脚組んだり、ちょっと広げてみたりよ』
「それって、モロ誘惑じゃないですか」
『そうかもね。彼、顔真っ赤にして恥ずかしそうにしてたわ』
「それで、どうやって声かけたんですか?」
『それは……。覗いてたでしょって』
「うわっ、そんな風に言われたらメチャビビるでしょ」
『うん。すごくビビってたわ』
そんな会話を続ける二人。

結局、そのまま嫁がラブホテルに誘ったそうだ。そして、ビビる男の子に筆おろしをして、ズルズルと関係を続けてしまったそうだ。

まだ20歳の若い男の子なので、嫁とのセックスに夢中になり、ほとんど毎日と言っても良いくらいセックスを求めてきたそうだ。
時間がないときなどは、自宅の近くの公園のトイレや、駅ビルの非常階段でもセックスをしたそうだ。そして、その半年間は、ピルを飲んでいたそうだ……。
「って言うことは、中に出されたりしてたんですか?」
『そ、そんなのいいでしょ! もう、質問終わりだよ』
焦る嫁。どう聞いても、中出しされていたと思える。
「へぇ。まさか千里さんがそこまでするなんて、超意外です。けっこう、一途なタイプなんですか?」
孝一は、不思議そうな声で聞く。
『そ、そんなことないわよ。ただ、すごく求められるから……。嬉しいって思ってたかも』
嫁は、恥ずかしそうに言う。その言葉に、私は急に責任を感じ始めた。私がちゃんと嫁を女性として見ていれば、嫁の浮気はなかったのではないか? そんな気がしてきた。

そして、嫁は孝一に上手くのせられたのか、色々と話をする。私達には大学時代の友達と遊ぶと言って家を出て、一日中彼の家でセックスをしたこともあるそうだ。
一日中全裸で過ごし、料理をするのも食事をするのも全裸で、ほぼ一日中ハメっ放しだったそうだ。つがったまま昼寝をしたり、口移しで水を飲ませ合ったりしたそうだ。
私は、激しく動揺してしまった。そんなガチの浮気をしていたなんて、とても信じられないし、信じたくもない。私は、机に突っ伏して寝たフリを続けながら、心臓がバクバクしていた。でも、さっきから私は勃起しっぱなしだ。なぜか興奮してしまっているし、嫁への独占欲のような気持ちがものすごく大きくなっている。

『ちょっと、なに大きくしてるの? 興奮しちゃった?』
嫁が、ちょっと笑いながら言う。
「そりゃ、興奮しちゃいますよ。だって、千里さんエロ過ぎるでしょ」
『そんなことないわよ。昔の話よ。それより、ちょっと見せてよ。大っきくなったところ見てみたい』
嫁は、そんな事を言う。私は、またドキドキしていた。この前は、勃起していないペニスを見ただけだった。それでも、嫁はビックリするくらい大きいと言ってた。

「いいですよ。でも、そんな事言い出すなんて、千里さんも興奮してるんじゃないですか?」
からかうように言う孝一。
『そんなわけないじゃない。ただの好奇心よ。ほら、自信あるんでしょ? 早く見せなさいよ』
嫁は、ノリノリという感じだ。
「どうですか?」
『わっ、本当に大きいんだね。これじゃ、彼女も痛いかもね』
嫁は、驚いていると言うよりも、どことなく興奮しているような口調に思える。

「わかってもらえました? ホントに大きいでしょ? でも、大きいだけならまだいいんですけど、すごく固いんですよ。固くて痛いって感じなんですよね」
孝一はそんな事を言い始めた。
『そうなの? ホントね。プラスチックみたい』
私は、思わず飛び起きそうになった。触ってる? 私は、ドキドキしながら薄目を開けた。でも、二人の姿は見えているが、手元までは見えない。ただ、嫁が今まで見た事のないような表情になっているのはわかった。興奮しているとも、好奇心で目を輝かせているとも言えない感じだ。もしかしたら、牝の顔というのがこういう表情なのかな? と、思うような顔だ。

「プラスチック? プラッチックの事ですか?」
『なにそれ。プラスチックはプラスチックよ』
二人は、噛み合わない会話を続ける。関西方面出身の孝一は、そう言うらしい。
「そろそろいいですか? あんまり握られちゃうと、さすがに変な気起きちゃいそうです」
孝一はそんな事を言う。
『ご、ごめん。なんか、握り心地いいからつい……』
「じゃあ、そろそろ帰りますね。ムラムラしちゃったんで、風俗でも寄って帰ります」
そんな事を言い始める孝一。彼女がいて、浮気もしているのに、風俗まで行っているのに驚いた。
『そんなところ行ってるの? だって、手やお口でしかしてもらえないんでしょ? もったいないじゃない』
嫁は、そんな事を言い始める。私は、急にイヤな予感がしてきた。
「いや、たまには気楽でいいもんですよ」
孝一はそんな事を言っている。
『もったいないわよ。貯金しときなさいよ。私が手でしてあげるから』
嫁は、そんな事を言い始めてしまった……。
「えっ? マジですか?」
孝一は、驚いている。無理もないと思う。
『手だけよ。いつもワインとか持って来てくれてるでしょ。お礼よ』
嫁はそんな事を言った。そして、遠慮しがちな孝一を再びソファに座らせる。

「なんか、悪い気がします」
孝一は実際に罪悪感を感じているような口調だ。
『悪いに決まってるじゃない。内緒よ。それにしても、本当にカチカチなのね』
「あぁ、ヤバい。メチャ気持ちいいです」
『ふふ。お汁出てきたわね。大きいと、これの量も多いのね』
「いや、千里さんがしてくれてるから、いつも以上に興奮してるんだと思います」
『こんなおばちゃんでごめんね。風俗なら、もっとピチピチの子が相手なんでしょ? 我慢してね』
「そんな事ないですって! 僕が行くのって人妻系のヘルスばっかですし、千里さんレベルの美人なんて、絶対にいないですもん」
『はいはい。褒めても手だけよ』
「それで充分です!」
そんな会話をする二人。でも、嫁は孝一のペニスを手コキしている……。私は、なんとか見ようと微妙に体勢を変えるが、やっぱり手元までは見えない。上気したような嫁の表情が見えるだけだ。

『これくらいで大丈夫? 弱い?』
嫁は、少し恥ずかしそうな声で聞く。
「大丈夫です。気持ち良いです」
孝一は、少し照れているような口調になっている。二人とも、多少ろれつが回っていない感じはあるので、けっこう酔っ払っているのだと思う。でも、酔っているからといってこんな事までするのはやりすぎだと思う。

『ごめんね、ちょっと持ちづらいから両手でするね。指が回らないなんてウソみたい』
そんな事を言う嫁。指が回りきらないなんて、どんなに太いのだろうと思う。そして、そんなものを握ってしまっている嫁は、変な気持ちになっていないのだろうか? 私は、興奮しているのは確かだが、不安な気持ちの方が大きい。
「あっ、すみません。両手で大丈夫です。あぁ、気持ち良いです。上手ですね。その彼に色々してあげたんですか?」
孝一は、そんな質問をする。
『そうよ。こんなのはどう?』
「うぅっ、ヤ、ヤバいです、気持ち良すぎる、うぅっ、ちょっ、ストップ、うぅっ!」
余裕のない声を上げる孝一。嫁は、どんな責め方をしているのだろう?

『ふふ。さすがね。あの子は、これやるとすぐにイッちゃったわ』
嫁は、Sっぽい雰囲気になっている。私は、いままで知らなかった嫁の姿に驚いていた。嫁は、どちらかというとM寄りの性癖だと思っていた。私とのセックスでは、基本的に受け身ばかりだ。

「いや、マジでヤバかったっす。それにしても、千里さんテクニシャンすぎません?」
孝一は、感心したように言う。
『色々と頑張っちゃったからね。それくらいしないと、おばちゃんなんてすぐ飽きられちゃうからね』
嫁は、少し寂しそうに言う。私は、嫁が若い恋人のために色々と頑張っていたと聞かされ、胸が痛んだ。浮気された怒りよりも、健気な嫁に同情のような感情すら持ってしまう。夫が、浮気した嫁に怒り狂って復讐をするという話をネットやテレビでは見かけるが、私に関してはそんな感情は起こる気配もない。

「千里さんだったら、頑張らなくても大丈夫だと思うけどなぁ〜。それに、千里さんから別れたんでしょ?」
『それはそうだけど……。でも、彼に飽きられてきてたって感じたからかもね』
嫁は寂しそうに言う。
「へぇ……。僕なら飽きるなんて絶対ないけどなぁ〜。色々頑張ったって、どんなことしたんですか?」
『え? そんなのいいでしょ。ほら、早く出しちゃいなさいよ。いい加減疲れたわ』
嫁は、話をそらそうという感じで言う。
「教えてくれたらすぐ出ますって」
孝一は、少し余裕のない声で言う。嫁が手コキをしながらこんな会話をしていると思うと、さすがにやりすぎだと思う。でも、なぜか私のペニスは手も触れていないのに射精寸前まで追い詰められている。

『もう……そんなたいしたことしてないわよ。エッチな下着着てみたり、その……セーラー服着てみたりよ』
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※子育ても落ち着いた妻が、前に働いていた会社でパートを始めた結果5(転載禁止)

前回の話

妻は、部長の精液を飲み干した後、
『次は、下のお口にも欲しいな』
と、甘えた声で言う。オープンカップのブラジャーに、ガーターベルトとマイクロミニなショーツ姿の妻は、乳首に鎖付きのクリップをつけたままとろけた顔をカメラに晒している。
乳首クリップの鎖は左右のクリップを連結していて、今はダランと垂れ下がり、大きくなったお腹にくっついている。妊婦の妻がこんなはしたない格好をしていると、背徳感がものすごく大きい。

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[ 2018/01/20 22:14 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

※僕が結婚をためらう理由は、地元のイヤラシいしきたりのせいです5(転載禁止)

前回の話

結局、さやかさんはあの後2回、僕から子種を搾り取って帰っていった。絵理奈にしきたりの説明をしてくれるだけだと思っていたけど、最初からそのつもりだったみたいだ。

僕は、さやかさんの3人の子供が、まさか全部僕の種だとは思ってもいなかった。もしかして、1人くらいはそうかもしれないと思ってはいたが、兄が一度もさやかさんに中出しをしていないなんて、想像もしていなかった。それにしても、さやかさんが淫乱になった事にも驚くが、兄が寝取られマゾみたいになってしまったことにも驚いている。
どうして、あの日以来一度もさやかさんに挿入しないのだろう? 僕には、どうしても理解できない。

でも、絵理奈が他の男に孕ませられる想像をしたとき、僕は一気に射精するほど興奮してしまった……。

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[ 2018/01/17 20:45 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

ブルセラショップで下着を売っていた私と、キモいおっさんの話2

・・・もう、なんかどうでもよくなってきて、お風呂から出てタオルで体を拭いて用意された服を着た。
横に鏡があって自分の姿を見てみたら・・・。
胸元が大きく空いてるキャミソール、前に屈むと乳首まで丸見え・・・。
下はジッパー式のマイクロミニ・・・。
クラブでもこんな人いないし・・・。
あたしは鏡の前で自分をボーっと見てた・・・。
いきなり横のドアが開いてキモオヤジが言った。

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[ 2018/01/17 17:31 ] 女性の体験談 女学生の告白 | TB(0) | CM(-)

※私が歩行者をはねた結果、嫁が身体で償うことになりました2

前回の話

私は、壁に耳を強く押し当てたまま嫁の声を聞き続けていた。
『あっ、あっ、すごいの、イボイボ当たってるの! 里奈の気持ち良いところにゴリゴリ来てるのぉ』
はっきりと聞こえてくる声は、間違いなく嫁のものだ。私が不注意でこの柳野という男をはねてしまったばかりに、まさかこんな事になるなんて想像もしていなかった。
聞こえてくる嫁の嬌声は、私としているときとは比べものにならないほど大きくとろけているように聞こえる。と言うよりも、女性がこんな声を出してあえぐなんて、AVビデオの中だけの話だと思っていた。

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[ 2018/01/17 14:43 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

痴 漢にあっていた人妻は欲求不満妻だった

先日の話です。
私は、電車通勤なのですが、前から良く顔をあわせる、胸の大きい綺麗な女性がいるんです。
見た目は私よりちょっと上に見えるので人妻だと思うんですが、
ある日、その女性の近くに、つり革を持って立っていました。

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※妻が大学生にナンパされたと告白して始まった、童顔な妻との寝取られ生活4(転載禁止)

前回の話

私は、架純に投げ渡されたオナホを手に、激しく興奮して勃起していました。男の子は架純の行動に驚いたようで、本当に驚いた顔で私を見ています。
『じゃあ、下も脱がせてくれる?』
架純は、私の方を気にすることもなくそんなことを言っています。
「本当に、いいんですか? その……ご主人さん、見てますけど……」
男の子は、怯えたような顔で私をチラチラ見ています。
『だから、大丈夫って言ってるでしょ。だって、これがパパの希望なのよ。ねぇ、パパ?』
そんな風に言われ、私はうなずいていました。

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[ 2018/01/11 22:51 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

※お裾分けをもってくる隣の若妻さんに、丸めたティッシュを見つけられました2(転載不可)

前回の話

有美さんがOKをくれたので、僕はすぐにペニスを剥き出しにしてオナニーを開始しました。目の前に、憧れの女性がエロい下着を着て座っている……。オープンカップのブラは、有美さんのおっぱいを持ち上げるようにしているので、ただでさえ大きな胸がより大きく見えています。
そして、座ったことでショーツが普通のショーツじゃないこともわかりました。ブラと同じで大事な部分に穴が開いているようで、へアも陰唇のビラビラもチラチラ見えてしまっています。薄目のへアに、ちょっと大きめのビラビラ。でも、色はとても薄い感じでグロい要素はありません。

『すごいね。ヒロ君の、お汁いっぱい出てきてるよ』
有美さんは、僕のペニスを凝視しながら言います。その顔は、照れているような感じと興奮している感じが混じったような、不思議な表情になっていました。

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※僕が結婚をためらう理由は、地元のイヤラシいしきたりのせいです4(転載禁止)

前回の話

『私と別れたいなら、そう言えばいいじゃない! そんな作り話してまで別れたいって思ってたの?』
絵理奈は、泣きながら言った。僕は、絵理奈が怒るのも仕方ないと思っていた。こんな話、作り話にしか思えないはずだ。
僕は、ある程度予想通りのリアクションだったので、それほど慌てずに対処できた。

僕は、絵理奈に謝りながら説明を続ける。そして、さやかさんに会って話を聞いて欲しいと提案した。こうなることを予想して、さやかさんには話を通してある。さやかさんは、快く協力してくれると言ってくれた。僕は、さやかさんと肉体関係を持ってしまっているだけに、絵理奈とさやかさんを会わせるのには抵抗はある。でも、これしかないとも思っていた。

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[ 2018/01/07 23:08 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

※年下の嫁に偶然を装って元カレを近づけた

嫁の美月とは、結婚して2年目で、まだ新婚気分が抜けない毎日です。
僕は28歳で、嫁はまだ23歳になったばかり。

僕がよく行くカフェの店員だった美月に、初見で一目惚れして、色々と頑張って今に至ります。

美月は、芸能人の山本美月を少し縮めて、若干肉付きを良くした感じです。
そんな感じで、抜群すぎるルックスだったので、お客さんに誘われたり、メルアドを渡されたりは日常茶飯事だったそうです。

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[ 2018/01/07 21:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

※まだ19歳のロリ妻が、私のED治療で他人棒を経験した完(転載禁止)

前回の話

「いいの? パパさんオナニーしてるよ。ED治ってるんじゃない?」
ムカサは、対面座位で腰を振っている優乃にそんな質問をした。少し困っているような顔になっているところから、彼は人の良いところがあるんだなと感じた。
『いいの。いま交代しても、すぐフニャチンになっちゃうんだから』
優乃はそんな事を言いながら、イヤラシいスケスケの着物姿で腰を振り続ける。見慣れた優乃の裸も、イヤラシいコスチューム越しと言うだけで、いつも以上に卑猥に見える。

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[ 2018/01/07 00:03 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

※ウブな人妻が知った肉の喜び

「気がついてもらえなかったな……」
月曜日の朝、夫の浩介を送り出した後、玄関の姿見鏡を見ながら麻由香はため息を吐く。麻由香は姿見鏡の前でクルッと半周周り、自らの後ろ姿を確認する。うなじが隠れる程度のショートカットの黒髪が、一瞬ふわっと乱れた後、綺麗にまとまった。昨日美容室で10cm近くカットしたのに、結局夫は気がついてくれなかった……。
(もう、私に興味なくなっちゃったのかな?)
麻由香はその優しげな美しい顔に、憂いの色を漂わせている。いつもは菩薩のような穏やかな笑みを浮かべている彼女だが、今は眉間に軽くしわを寄せ、泣き出しそうな表情をしている。

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※子育ても落ち着いた妻が、クスリを飲まされてキメセク地獄に堕ちていた(転載禁止)

『ごめんね〜。いま温めるから、ちょっと待っててね!』
しおりは、慌ててリビングに入ってくると、慌ただしくキッチンに立った。
今日は、週に2回のヨガの日だ。19時から20時までで、帰ってきたら夕食というパターンだ。
私と子供達は、リビングでPS4で遊んでいるので、急がなくて良いよと声をかけながらゲームを続ける。

子供に手がかからなくなり、妻も自分の時間を楽しむようになっていた。と言っても、週に2回のヨガ教室と、たまにママ友と行くランチくらいのおとなしいものだ。同僚なんかに話を聞くと、エステやゴルフや旅行など、好き勝手にやっている話も聞くので、しおりはとても良い妻だと思っている。

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[ 2018/01/05 21:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

※友達の爆乳でお姉さんみたいな母親を、弱みを握って脅した

僕には、小学生の頃からの友達がいる。タカシという名前で、僕とはそれなりに気が合う。でも、凄く気が合うかというと、そういうわけでもないし、共通の趣味があったりするわけでもない。
それでも、中学3年の今に至るまでずっとつるんでいるのは、他に理由があったからだ。

それは、タカシのお母さんだ。初めてタカシの家に遊びに行ったときに、タカシのお母さんの結衣さんと初めて出会い、僕は一目惚れみたいな感じになってしまった。

結衣さんと最初に挨拶をしたとき、僕はタカシのお姉さんだと思った。実際は、その時結衣さんは29歳だったので、おばさんと言えばおばさんな年齢だった。僕が初めて会ったのは、5年生の時だったので、結衣さんは18歳の時にタカシを産んだという事になる。

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※ネットの男の娘のアナニー動画撮影を手伝う事になって

女装・動画、こんなキーワードで検索すると、ビックリするくらいの大量の動画が出てくるようになった。昔は、女装動画なんていうものはほぼ存在しなかったし、出てきてもクリーチャーみたいなおっさんのばっかりだった。

女装ではなく、ニューハーフという枠でなら昔も沢山あったけど、純粋な女装というジャンルの動画(クリーチャーのは除く)が浸透してきたのは、ここ数年の話だと思う。そして、素人の投稿動画が多いのが特徴だと思う。プロは女装ではなくニューハーフになってしまうという感じなのかも知れない。

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[ 2018/01/02 21:18 ] 男性の体験談 男同士の体験談 | TB(0) | CM(-)

※俺が寝取りに目覚めたのはバイト先の童顔で可愛い人妻のせいだった

俺は普通に彼女もいる大学生だけど、最近、夫婦に混じってセックスをすることにハマっている。寝取られ性癖の旦那さんの前で、奥さんとセックスをするという意味だけど、その背徳感みたいなモノにすっかり夢中になってしまっている。

自分では、ごく普通の性癖しか持っていないと思っていたので、寝取られというジャンルがあることは知っていたけど、まったく興味が無かった。それどころか、ちょっと気持ち悪いというか、そんなの信じられないという気持ちが強かった。

でも、たまたまバイト先の人妻さんが、俺に旦那の前でエッチをして欲しいと言ってきたことで、その扉を開けてしまった。

その人妻さんは29歳で、小柄で童顔なので、大学生ばかりの職場にいると違和感なく大学生に見える。ショートカットが余計に若く見せている感じだ。

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[ 2018/01/01 21:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)
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