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後輩と自宅で飲んで酔いつぶれた結果、嫁の秘密を聞くハメに(ブロマガ転載禁止)

最近、息子が大阪の大学に行ってしまい、また嫁と二人の生活が戻ってきた。18年ぶりの二人の生活で、正直、何を話せば良いのか戸惑うことも多い。なによりも、寂しくなった。同僚なんかに話を聞くと、同じような境遇になり、昔みたいにセックスする回数が増えたという話をも聞くが、今さら嫁とセックスするのもどうなのかな? と、思ってしまう。

嫁の千里はまだ40歳で、私は45歳だ。社会人1年生だった嫁を妊娠させて、いわゆる出来ちゃった婚だった。嫁は、タイプで言えばサバサバした感じの女性だ。女らしさが足りないと言えるかもしれないが、ルックスは美人な方だと思う。なかなかおばさんにならない歌手に似ていると言われる。

なんとなくギクシャクしたような日々が続く中、会社の後輩を食事がてら家に呼んでみた。後輩の孝一は、年は離れているが大学も同じで、けっこう仲良くしている。直接の部下と上司という関係でもないので、気楽な付き合いが出来るのも楽でいい。

昔、一度だけ嫁を見ている孝一は、事あるごとに嫁が美人で羨ましいと言っていた。そんな孝一は、三十半ばでまだ結婚はしていない。彼女はいるらしいが、結婚はまだ考えていないそうだ。

「やっと呼んでくれましたね。待ってましたよ」
孝一は、嬉しそうに言う。私の家に遊びに来るのが、本当に楽しみだったようだ。私は、嫁のことを高く評価され、悪い気はしなかった。
「先輩、息子さんいなくなって、ラブラブ復活したんじゃないですか?」
孝一は、軽いノリで聞いてくる。私は、否定も肯定もせず、曖昧にごまかした。

「そうだ、なんかお酒買ってきましょうよ。奥さん、なにが好きですか?」
孝一は、そんな気遣いをする。私は、それならワインでもと言って途中のスーパーで何本か買った。私はアルコールに弱いのでよくわからず、孝一におまかせで選んでもらった。ワインというとフランスとかイタリアというイメージだったけど、孝一いわく、日本製の物がお勧めだそうだ。ウィスキーもワインも、かなり美味しいらしい。

そして、帰宅した。玄関を開けると、何か煮込んだような良い匂いがする。
『お帰りなさい。孝一さん、お久しぶりです』
嫁はいつもの感じではなく、ちゃんとメイクもしているし、服も部屋着ではない。ミニスカートとまではいかないが、少し短めのスカートを穿いている。そもそも、スカート姿を見るのも久しぶりだ。私は、いつもと感じの違う嫁にドキドキしていた。やっぱり、こうやってちゃんとすると綺麗だなと思う。

「お久しぶりです! 相変わらず、メチャ美人ですね〜」
孝一は、すでに鼻の舌を伸ばしているような顔になっている。私は、自分の嫁が性的な目で見られていることに、優越感と不安が入り混じるような気持ちだった。

『あら、何も出ないわよ〜。じゃあ、お食事にしましょうか』
嫁は、わかりやすく上機嫌になっている。考えてみれば、こんな風に褒められることもないのかもしれない。私は、もっと嫁に言葉をかけないとなと反省した。

そして、鍋料理を食べ始める。嫁の出身の北海道の定番の鍋だ。居酒屋なんかで食べる石狩鍋よりも、甘めで濃厚な味だ。これも、家庭によって使う味噌が違ったりで、味のバリエーションがあるそうだ。

「美味いです! へぇ、こんな感じなんだ。店で食べるのよりも濃いんですね」
孝一は、本当に美味しそうに食べる。そして、さっき買ってきたワインも開けた。
『ホントだ、美味しい。全然知らなかった』
嫁は、孝一の選んだワインを美味しそうに飲む。こんな風に、楽しい雰囲気の食事も久しぶりで、私もついつい飲みすぎてしまう。久しぶりにたくさん笑って、いっぱい話もした。

そして、話題は孝一の結婚の話になっていく。
『もう5年も付き合ってるんでしょ? どうして結婚しないの?』
嫁が、無邪気に質問する。孝一は、曖昧にごまかしていた感じだが、あまりに嫁がしつこいので、
「体の相性が合わないんですよね。こればっかりは仕方ないです」
と、孝一が言う。私も、そんな話は初耳なので興味を持ってしまった。
「体の相性って、セックスの話って事? 彼女がさせてくれないとかそういう話?」
私は、パッと思いついたことを口にした。
「いや、そうじゃなくて、エッチはするんですけど、その……サイズが合わないというかなんと言うか……」
口ごもる孝一。
『サイズって? 身長差があるって事?』
嫁も、意味がわからないという顔で聞く。

「いや、アレのサイズが合わないって事です。彼女、ちょっと小柄なんで、キツいんですよ。入れると痛がっちゃって……」
孝一は言いづらそうだ。
『あっ、そういうことか……』
嫁は、恥ずかしそうな顔になる。
「それって、お前がちゃんと前戯しないからじゃないの? 濡れてないとか?」
私は、そんな事を言った。
「いや、ローションとかも使ってみたんですけどね。根本的にサイズが合わないみたいで」
孝一は、ちょっと寂しそうに言う。

『そんなに大きいって事なの?』
嫁は、孝一の方のことを言った。私も、言われて気がついた。単に、孝一の彼女の膣が狭いという話だと思っていたが、確かにそんな見方もある。

「えぇ、まぁ。無駄に大きいって言うか、意味ないですよね。彼女とエッチできないんじゃ、ホント、ウドの大木って感じです」
寂しそうに言う孝一。なんとなくそれ以上は聞くづらくなってしまい、話はまたお酒のことに移る。私は、あんまり詳しくないというか興味もないので上の空で聞いていたが、入れると痛がるほど大きいってどの程度の大きさなんだろうと考えていた。
私は、コンプレックスと言うほどでもないが、ペニスが小さいのが悩みだった時期がある。大学生の頃は、吸引式のポンプのヤツとか、シリコンバンドで亀頭のカリ首に引っかけ、引っ張るという器具も試したりした。そのおかげで、多少は大きくなったような気がするが、銭湯なんかに行くとつい比べて劣等感を持ったりしていた。

ただ、嫁と結婚して子供も生まれると、そんな気持ちは消えてなくなっていた。でも、孝一の話を聞いて、少し昔のコンプレックスが刺激されたような気持ちだった。

そんな事をつらつら思っているうちに、いつの間にか寝てしまったようだ。ふと目が覚めると、私はいつの間にかソファに寝ていた。慌てて身体を起こそうとしたが、ダイニングの方から楽しそうな笑い声が聞こえてくる。私は、思わず目を閉じて寝たフリをした。

『ウソばっかり。こんなおばちゃん相手になに言ってんのよ。彼女に言いつけるわよ〜』
嫁の、本当に楽しそうな声が聞こえる。
「いや、マジですって。ホント、警察の似顔絵書く人に僕の好み言って書いてもらったら、千里さんになりますもん」
孝一の調子の良い声も聞こえる。二人とも、かなり酔っているような声だ。と言うか、ベロベロなんじゃないかと思うくらいの口調だ。
『そんなことばっかり言ってるんでしょ。孝一くんって、浮気してるでしょ。だって、彼女とはエッチできないんだもんね』
嫁は、酔っ払い特有の話し方になっている。
「まぁ、その辺は適当に。でも、彼女も他のヤツとしてますからね」
孝一は、そんな事を言う。
『えっ!? 浮気してるってことなの?』
驚く嫁。
「まぁ、公認なんで浮気とは言えないですかね?」
孝一は、サラッとそんな事を言った。
『孝一くんが公認してるって事? どうして? イヤじゃないの?』
嫁は、ビックリしている。
「だって、僕のじゃ入らないですから。エッチできないなんて可哀想じゃないですか」
孝一は、そんな説明をする。
『そ、それはそうだけど……。でも、孝一くんイヤじゃないの?』
嫁は不思議そうだ。
「まぁ、彼女が他の男にやられて感じてるの見ると、興奮しちゃいますけどね」
『そうなの!? 信じられないなぁ』
二人は、そんな際どい会話を続けている。私は、寝たフリをしながら話を聞き続ける。

「千里さんはどうなんですか? 浮気とか、1回もないんですか?」
孝一が、話をそらすためなのかそんな事を聞く。私は、ドキッとした。嫁が浮気する……。そんな事、一度も考えたことがなかった。
『ないに決まってるじゃない』
嫁は、即答してくれた。私は、心底ホッとしていた。
「ホントですか〜?」
食い下がる孝一。
『バカね。あっても、言うわけないでしょ。女の浮気は、墓場まで持っていくものよ』
嫁がそんな事を言った。私は、急に心臓がドキドキし始めていた。あの言い方では、浮気があるとも取れる。
「あれ? なんか、経験ありっぽいですね。先輩、知ってるんですか?」
『ないわよ。言ってるでしょ? それよりも、彼女さんの、拡張とかしてみたら? 出産すると緩くなるんだし、多少は広げられるんじゃない?』
嫁は、そんなアドバイスをする。
「なんか、それも悪い気がして。だって、もし僕と別れたらどうします? 緩くしちゃダメだと思うんですよね」
孝一が、珍しくまともなことを言っている。
『それもそうか……。でも、そんなに大きいの? やっぱり、孝一くんが下手なだけじゃないの?』
嫁は酔っ払っているせいか、下ネタを話し続ける。
「そんな事ないですって。だって、他の子は凄く良いって言ってくれますし」
少しムキになる孝一。
『あら、社交辞令って知ってる?』
嫁は、からかうように言う。
「そんな事ないですって。じゃあ、見てみますか?」
孝一は、かなりムキになっている。
『見せてくれるの? じゃあ、見せてよ』
嫁は、好奇心が刺激されたような感じで答える。
「い、いいんですか? 怒られません?」
孝一は、急にトーンが落ちた。
『やっぱり。本当は、そんなに大きくないんでしょ〜』
嫁は、相変わらずからかっている。
「そんな事ないですって! じゃあ、見て下さいよ!」
孝一は、そんな事を言った。私は、思わず薄目を開けた。すると、ダイニングテーブルの前で、孝一が立ち上がっている。でも、背を向けているので見えない。その代わり、嫁の表情は見えた。嫁の目線は孝一の股間あたりに固定されていて、
『えっ? 本当に? それって、大きくなってるの?』
と、驚いたような声を出している。
「いえ、まだです。いま大きくしますから」
『い、良いわよ。もうわかったから。早くしまいなさいよ』
嫁は、動揺したような声を出す。
「わかってくれました?」
少し得意気な孝一の声。
『うん。でも、凄いのね。孝一くんって、外人さんの血が流れてるの?』
嫁は、不思議そうな声で聞く。私は、どれだけのサイズだったのだろうと、気になってしかたない。そして、嫁が他の男のペニスを見たことも、ショックというか不安を感じる。

「いえ、100%国産です。親父もおじいちゃんもデカかったんで、遺伝じゃないですかね?」
孝一は、ズボンを戻しながら言う。そして、また椅子に座った。
『そういうもんなのね……。でも、確かにそれじゃ痛がるかもね』
納得したような口調の嫁。私は、不安が大きくなりすぎて、寝ぼけながら起きたフリをした。

『あ、起きた? 大丈夫? お水いる?』
心配そうに私の近くに歩いてくる嫁。
「ありがとう。平気だよ。ちょっと飲みすぎたかな? 孝一は? まだいるの?」
私は、とぼけて聞いた。
「いま帰るところです。先輩、弱いんだから飲み過ぎちゃダメですよ」
孝一は、笑顔で言う。私は、モヤモヤしてしまった。二人が、私に秘密を作ったようで、嫉妬のような感情がもたげる。

そして、孝一はすぐに帰っていった。そのあと、風呂に入り、寝室のベッドに潜り込む。しばらくすると、嫁もベッドに入ってくる。
「孝一、そんなにデカいのかな? 痛くて入らないなんて、聞いたことないけどね」
私は、そんな話を振ってみた。
『そうね。下手くそなだけだったりして』
嫁も、話をあわせてくる。やっぱり、さっきの出来事は秘密にするつもりらしい……。

「でも、セックスできないんじゃ、アイツも彼女も不満だよね」
私はそんな事を言ってみた。
『でも、入れなくても出来るやり方もあるでしょ? きっと、上手くやってるわよ』
嫁は、そんな事を言う。私は、やっぱり蚊帳の外に置かれた気持ちになり、嫉妬で息苦しくなるような感覚だった。私はそのまま彼女に覆いかぶさり、キスをした。舌を絡めて濃厚なキスをする私。すぐに、嫁の舌も絡みついてくる。
久しぶりにする大人のキスに、私は興奮して我を忘れた。今までこんなに長くキスをしたことあったっけ? と、思う程キスをしたあと、
『パパ、どうしたの? なんか、興奮してる?』
嫁は、少し不思議そうに言う。
私は、
「久しぶりにどうかな? あいつの話聞いてたら、したくなっちゃったよ」
と、言ってみた。
『ふふ。私も。ちょっと、興奮しちゃった』
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巨乳だけど真面目で清楚な嫁が、セックスの後オナニーしていた理由5(ブロマガ転載禁止)

前回の話

私は、射精の快感に声が漏れそうになるのを必死でこらえていた。ネットカフェの個室とはいえ、声が漏れたら丸聞こえになる。必死で声をこらえる私の目には、椅子の上でキスをしながらセックスをする嫁と達也が映っていた。
『ダメよ、キスなんて、うぅっ、ダメ』
嫁は、達也のことを見つめたままそんな事を言う。でも、達也のことを押しのけようともしておらず、熱っぽい目で彼のことを見つめるだけだ。達也は、ダメと言われながらもキスをする。ダメと言っていた嫁も、舌を絡めている。

私は、2人がこうなることは期待していた。でも、実際に私がいないところでこんな事になってしまったのを見て、裏切られたという気持ちもある。そうなるように仕向けておいて勝手な言い草だと思うが、もしかしたら2人が何もしないのではないかという期待もあった。

「メチャ気持ち良い。こんな締まるアソコ、初めてです」
腰を振りながら、達也が言う。お世辞かもしれないが、実際にテニスやスキーで運動を良くしている嫁の膣は、子供を2人も産んだとは思えない程よく締まると思う。
『わ、私も、こんな大きなの初めてよ』
嫁も、あえぎながら言う。その言葉に、ふと気になってしまった。嫁は、一体何本経験があるのだろう? 私と初めて結ばれたとき、嫁は処女ではなかった。少し残念とは思ったが、特に気にしてもいなかった。でも、達也とのセックスを見たことで、急に気になり始めてしまった。

「気持ち良いですか? 俺のチンポ、気持ち良い?」
達也は、そんな事を聞きながら腰を振り続ける。椅子がきしみ、嫁の大きな胸がユサユサと揺れている。着衣のままセックスをする嫁は、本当にいやらしく見える。そして、綺麗だとも思う。とても40歳を過ぎている身体ではないし、顔も比較的童顔で若く見えると思う。
『気持ち良いわ。キミのおチンポ、太いし奥まで届いちゃったるもの』
声をうわずらせながら答える嫁。その顔は、快感にとろけかかっている。

「もっと感じて下さい。俺のチンポでもっと感じて」
達也は、そんな事を言いながら腰の動きを早くしていく。同時に、嫁の乳首も触り始める。
『んっ、んっ、あぁっ、乳首気持ち良いぃ。もっと奥に、うぅっ、そう、あっ、んっ、もっと強くっ! あぁんっ! おチンポ凄いわ、本当に気持ち良いっ』
嫁は、気持ちよさそうにあえぎながら、達也にしがみつき始めた。達也は、さらに激しく腰を振る。パンッパンッと、肉がぶつかり合う音が響き続ける。嫁といつも過ごすダイニングで、嫁が他人とセックスをしている……。と言うよりも、こんな場所で嫁とセックスをしたことはない。
他人にマーキングされてしまったような、悔しい気持ちが広がる。

『ダメぇ、おチンポ凄いのっ、パパのじゃ届かないところまで犯されちゃってるのっ! うぅあっ、もっと、もっと犯してっ! おっぱい握ってっ! 乱暴にして欲しいのっ! うぅああっ!』
嫁は、あえぎながらそんな指示をする。達也は、両手で嫁のおっぱいを鷲づかみにして握っていく。かなりの強さで、荒々しく握っている感じだ。
『うぅあっ、おっぱい潰れちゃうっ、もっとっ! もっと強くっ! もっと乱暴にしてぇっ!』
嫁は、どんどん高まっていく。私は、嫁の被虐心を知らなかった。犯されたいという願望があったのだろうか?

達也はそれを感じ取ったのか、荒々しくおっぱいを掴み、乳首も形が変わるほど強く摘まんでいく。
『イぎぃ、ングゥ、あっ! もっとっ! もっと強くっ! 犯してっ! おまんこ犯してっ! ぶっといおチンポでレイプしてっ!』
嫁は、激しくあえぎながらそんな事を言う。
「ほらっ! もっと感じろっ! 先輩のじゃないチンポでイッちゃえっ!」
達也も調子を合わせ、荒々しい言葉づかいになっている。嫁は、泣き声のようなあえぎ声を出し始めた。まるで、本当に犯されているような臨場感だ。

私は、一見嫁が犯されているような状況なのに、激しく興奮してしまっていた。射精したばかりのペニスは痛いくらいに勃起しているし、息遣いも荒くなってしまう。そして、もっとやれと思ってしまっている。

『気持ち良いのっ! パパ、このおチンポ凄いのっ! イッちゃうっ! パパのじゃないのにイッちゃうっ! うぅああっ! ごめんなさいっ! イクッ! イクッ!おまんこイクぅっ!!』
嫁は、激しくあえぎながらイッてしまったようだ。でも、達也はさらに嫁にテーブルに両手をつかせて後ろ向きにすると、バックで犯し始めた。
嫁の髪を鷲づかみにして、本当に犯しているような荒々しいセックスをする達也。やりすぎだと思ったが、嫁はさらにむせび泣くようなあえぎ声に変わっていく。こんなに感じている嫁は、ディルドオナニーの時も含めて見たことがない。

「オラッ! イケっ! 浮気チンポでイケっ!」
達也は嫁の髪を鷲づかみにし、天井を向かせるほど引っ張りながらそんな事を言う。着衣のままこんな風に責められ、本当にレイプ現場のような状況になっている。でも、嫁は本当に気持ちよさそうにあえぎ続け、ほとんど泣き声に変わっている。

『もうダメぇ、死んじゃうッ、おチンポ凄いのっ、凄すぎるのっ! もうイッてっ! 壊れちゃうっ! うぁああっ! おまんこ壊れちゃうのぉっ!』
嫁は、泣きながら感じている。私は、女性をこんなになるまで感じさせることが出来る達也に、嫉妬と畏れを抱いた。私では、嫁をここまで感じさせることは出来ないと思う。
「もっと感じろよっ! 壊れるまでイカせてやるからっ! ほら、先輩より気持ち良いって言ってみろよっ!」
達也は、そんな言葉を叫ぶ。
『良いのっ! パパより気持ち良いっ! 今までで一番気持ち良いのっ! もうダメぇっ! イッてっ! 死んじゃうッ!』
嫁は、テーブルに突っ伏してしまった。でも、達也は嫁の腰を両手で掴んでさらに腰を振る。テーブルがギシギシと音を立て、テーブルの上に乗っているリモコンや卓上カレンダーが床に落ちていく。本当に、暴漢にレイプされているような状況に見える。

「イ、イクぞ、どこに欲しいっ!?」
達也は、荒々しく聞く。
『な、中はダメっ! お願い、中だけは』
嫁は、泣き声で叫ぶ。安全日のはずだが、そんな事を言う嫁。さすがに中に出されるのは抵抗があるようだ。私は、こんな状況にも関わらず、ホッとしてもいた。

「ダメだっ、中に出すぞっ! 言ってみろ! 中に出してって言えっ!」
達也は役に入り込みすぎているのか、そんな事を口走る。そして、腰の動きも加速している。私は、本当にレイプされているような感じの嫁を見ながら、狂ったようにオナニーをしていた。

『ダ、ダメなの、それだけは、あぁっ、中はダメぇ、お願いっ! うぅあああっ!』
嫁は、泣きながら言う。でも、興奮しきった達也は容赦なく腰を振り、
「イクぞっ! 中に出すぞっ! おらっ! うぅっ!」
『イヤァ〜〜ッ!! うぅあぁ、赤ちゃん出来ちゃうぅ、ダメぇ……』
嫁は、中に出されながら泣いている。そして、達也は慌ててペニスを抜いた。すると、すぐに嫁のアソコからザーメンが床に落ちていくのが見えてしまった。私は、嫁の膣からあふれ出す他人種を見て、暴発するような感じで射精をしてしまった……。

「ご、ごめんなさい。中に出しちゃいました」
イッて冷静になった達也が、おどおどした感じで謝る。さっきの暴漢みたいな姿が、ウソのような動揺ぶりだ。
『酷いわ……。中はダメって言ったのに。綺麗にするの、大変なのよ』
嫁は、明るい声で言う。さっきまで泣いていたのがウソのようだ。
「え? 綺麗に? 赤ちゃん出来ちゃうって……」
達也は、言葉の意味がいまいちわかっていない感じだ。
『安全日って言ったでしょ? 大丈夫よ。でも、中に出されちゃったら、綺麗にしないとでしょ? パパにバレちゃうじゃん』
嫁は、おどけたように言う。
「……演技だったんですか? 中はダメって泣いてたの」
『違うわよ。演技だけど、本気よ。なりきらなきゃ、白けちゃうでしょ? 良かったわよ。キミのレイパー役』
嫁は、サバサバした口調で言う。どうやら、嫁の方が一枚上だったみたいだ。

私は、慌てて飛び散ったザーメンを拭き始める。

「先輩、帰って来ちゃいますかね?」
達也はそう言って、心配そうな顔になっている。
『そうね。でも、帰る前に電話があるんじゃない?」
嫁は、股間にティッシュを当てながらそんな事を言う。私は、その言葉にピンと来てしまった。そして、慌ててスマホを取り出すと、嫁に電話をかけた。私の心臓は、おかしなほどドキドキしている。電話に出るのだろうか? それとも、無視をするのだろうか? そんな事を考えながらスマホを耳に当てていると、数回のコールで嫁が出た。
『もしもし、パパ? 終わったの?』
ごく普通の口調で電話に出た嫁。でも、画面の中では焦った顔の嫁が映っている。嫁は、ニットもまくれ上がったままで胸が丸出しの状態だ。スカートもずり上がったままで、アソコも丸見えな上にあてがったティッシュも見えている。

私は、大体終わったから帰ると伝えた。
『そう、お疲れさま。大変だったね』
嫁は優しい口調で言ってくれる。でも、達也がちょっかいを出し始めている。達也は嫁の後ろに回り込んでいて、両手で胸を鷲掴みにしている。それだけではなく、揉んだり乳首をいじったりもしている。私は、電話で話している嫁がこんなことになっているのを見て、興奮が一気に大きくなる。
「あいつは? まだいるの?」
私が質問すると、
『えっ? 達也君? まだいるよ』
嫁は、激しく胸を揉まれながら、なんとか答える。動画を見ていなければ、いつも通りの嫁だと思ってしまうような口調だ。

「そうなんだ、何してるの?」
私は、喉がカラカラになるのを感じながら質問した。
『別に何も……うっ、寝てるよ。酔い潰れたみたい』
嫁は、変なうめき声を上げながらも、必死で平静を装っている。画面の中では、達也の方を見ながら、言葉を出さずに口の動きで何かを言っている。そして、片手で押しのけようともしている。

「寝ちゃったの? そっか、布団出してあげれば? 泊まらせればいいよ」
私は、声がうわずりそうになるのを抑えながら話を続ける。

『あ、うん……。そ、そうするね』
嫁は、少し話のテンポがズレ始めている。嫁は、乳首を責められ続け、顔がとろけてしまっている。
「どうしたの? なんか、声が変だよ?」
私は、興奮しすぎて息苦しいくらいになっている。
『ご、ごめんね。私も飲み過ぎたみたい。うぅ……』
かすかな吐息を漏らす嫁。達也は、嫁を強引に立たせると、後ろから挿入しようとする。でも、嫁は身をよじるようにして抵抗する。でも、男の力に勝てるはずもなく、結局立ちバックの体位ではめられてしまった。そのまますぐに腰を動かし始める達也。

『ン、クゥ……。パパ、ご飯は? 何か……作っておこうか? あぁ』
嫁は、立ちバックで責められながら、それでも必死で会話を続ける。私は、他の男とセックスしている嫁とリアルタイムで会話していると思うと、信じられないくらいの興奮で立ちくらみのような感じになってきた。
「そうだね。さっきの残りでいいよ」
『ぅうん……わかったぁ、ヒィグゥ……。気をつけて帰ってきて……ね』
嫁は、泣きそうな顔で私と会話を続けている。でも、声が抑えきれなくなってきている。正直、何をしているのか丸わかりなレベルだと思う。それでも私は、何も気がついていないフリで、努めて明るく会話を続ける。

「あいつ、酒弱いんだよね。変ないたずらしたらダメだよ」
私は、電話を終えたがっている嫁を無視して、会話を続ける。嫁は、スマホのマイクの部分を押さえてしまっている。
『うぅあぁ、ダメ、声……ダメだって、ヒイゥ』
嫁は、声を潜めながら言う。マイクを押さえているせいで、私のスマホからは何も聞こえない。でも、イヤホンからは丸聞こえだ。
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家に帰ると妹がソファで寝てた

もう何年か前だから記憶曖昧なんだが、
妹が定期テスト最終日で、勉強するタイプじゃなく一夜づけしてたんだ。
俺が学校から帰ってくるとリビングのソファーで制服のまま妹が寝ていた。
が、スカートはめくれあがり、パンツが中途半端にひざくらいまで下がっていた。
さらにビックリしたのは妹から手の届く机の上に黄緑色のローターが置いてあった。
相当眠かったんだなと呆れたが、好奇心から指を一本だけ入れてみた。ヌルッと簡単に入ったのでザラザラするところをこするように出し入れをしていたら、だんだんと湿ってきた。

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[ 2017/12/31 00:00 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

不妊治療をあきらめた嫁は、私の兄に受精を託しました完(ブロマガ転載禁止)

前回の話

景子は、今回の帰省で明るさを取り戻した感じです。子作りが上手く行かず、どこか追い詰められたようだった景子が、本当に楽しそうに笑うようになってしました。
『名前、考えないとね。男の子だったら、パパの一文字入れようよ』
景子は、そんな提案をしてきます。私の事もパパと呼ぶようになっていますし、すっかりと妊娠したような気持ちになっているようです。これも、兄とのセックスのせいだと思うと、私は複雑な気持ちでした。

『ねぇ、今日もお出かけしない? お義兄さんにデートのレッスンしないとね』
景子は、楽しそうに言います。

そして、兄と3人で出かけることになりました。兄は、景子が選んだ服を着てさわやかな感じになっています。いかにもオタク的だった雰囲気が、まるで変わりました。
『じゃあ、今日は美容室に行きましょうよ。私が付き添いますからね』
景子は、積極的に兄を改造しようとしています。昼のワイドショーなんかで旦那さんを改造する企画がよくありますが、まさにそんな感じです。
「ありがとう。でも、なんか緊張しちゃうよ」
いつもは1000円カットで切っているらしい兄は、早くも緊張気味です。それにしても、景子は本当に楽しそうで、私は不安な気持ちしかわきません。まさか、乗り換えられてしまう? そんな不安が大きくなる一方です。

『じゃあ、しゅっぱ〜つ』
ノリノリの景子に促されて、私は車を発進しました。今日も、当たり前のように後部座席に座る2人。私は、運転手になっているような気持ちになりました。
運転中、たまに聞こえてくる笑い声に心が折れそうになりながらショッピングモールを目指します。ただ、まだ午前中ということもあってか、エッチなことはしないようです。それが、少しは救いだなと思いながら運転を続けました。

『じゃあ、コーヒーでも飲んでてね』
私にそんな風に言うと、2人は美容室に入っていきました。夫の私が、完全に蚊帳の外になっていて、嫉妬のような感情が大きくなるばかりです。

外から中の様子を見ていると、美容師さんと楽しそうに3人で話しているのが見えます。私は、切ない気持ちのままコーヒーショップに入りました。そして、コーヒーを飲みながら、自分が勃起していることに気がつきました。こんな状況なのに、どうしても興奮してしまいます……。
生殖能力がない劣等感が、私をおかしくさせたのでしょうか?

そして、1時間ちょっと経過すると、
『お待たせ〜』
と、景子が声をかけてきました。顔を上げると、2人がいました。兄は、少し髪の色が明るくなり、やたらと毛先に動きのあるショートカットになっていました。私は、髪型でこんなに変わるのか? と、思うくらいにショックを受けました。正直、かなりイケメンに見えてしまいます。

『格好良くなったでしょ』
景子は、満足げに言います。兄は、照れ臭そうに、
「そうかな? なんか、こんなに短くしたことないから、涼しいよ」
と、少しズレたことを言っています。でも、こんなに人の多いところでも、おどおどした感じはなくなっていました。

『ねっ、これならすぐ彼女出来ると思うでしょ』
景子は、そんな事を言います。私は、そうだねと言うしかありませんでした。

そして、3人で遅い朝食を食べ、どうするの? と、景子に聞くと、
『テーマパーク行こうかなって。レゴのヤツできたでしょ?』
と、言います。私が、夏休みだし混んでるんじゃないの? と、言うと、
『全然だよ。Twitterで見たけど、けっこうすいているみたいだよ』
と、景子が言います。確かに、集客に苦戦しているというニュースは見た記憶があります。

そして、レゴランドを目指しました。高速を降りるとすぐに駐車場で、確かにさほど混雑はしていない感じです。車を停めて歩き始めましたが、景子は兄と手を繋いでいます。兄は照れ臭そうにしていますが、嬉しそうな顔に見えます。

『思ったより、人がいるんだね』
景子が言います。確かに、ニュースで見るよりは人が多く、人気のアトラクションは1時間待ちもあるようです。でも、見ているだけでも楽しいですし、乗り物もほとんど並ばずに乗れるものもあります。

『どうですか? こう言うのも楽しいでしょ』
景子は、兄に笑顔で言います。
「うん。女の人と来ると、全然違った感じなんだね。なんか、ドキドキする」
兄も、楽しそうです。私は、複雑な気持ちでした。兄がまともになるのも嬉しいですし、景子が楽しそうなのも嬉しいです。でも、2人の仲が良くなりすぎていて、不安な気持ちばかり大きくなります。

『はい、あ〜ん』
景子は、そう言って兄にスプーンでスープを飲ませます。兄は、照れ臭そうな顔で飲むと、ありがとうと言います。すると、景子が、
『あ〜んは?』
と、同じことをするように催促します。兄は、慌てて同じように景子にスープを飲ませると、
「熱くない?」
と、心配そうに聞きます。
『大丈夫。ダメですよ。ちゃんと、あ〜んしないと。そうやって、ラブラブになっていくんですからね』
景子は、そんなレクチャーをします。兄は、頭をボリボリかきながら、はいと返事をしていました。

そんな風に、何かとデートの心得的なものを教えながら、楽しい時間が過ぎていきます。私も、嫉妬心はありましたが、初めて行くレゴランドに、童心に返って楽しめました。

そして、夕食をどこで食べようかという話をしながら、レゴランドを出ました。とりあえず車を走らせ、高速に乗ると、
『あん。どうしたの? ダメだったら。もう……ンッ、ダメぇ』
と、景子の甘い声がします。私は、バックミラーで後ろを気にしますが、嫁の恥ずかしそうな顔しか見えません。
『んっ、ダメぇ、あっ、もう……エッチ』
景子は、甘えたような声で言います。まるで嫌がっていません。
私は、高速に乗ってしまっているので、後ろを見ることも出来ません。

「どうしてこんなになってるの?」
兄のそんな声も聞こえて来ます。
『わかってるくせに。これが欲しいって、ずっと思ってたんだよ』
景子の声は、すでに甘くとろけているようです。
「け、景子もしてくれる?」
兄は、少し緊張したような声です。
『もちろん。ふふ。脱がせちゃうね』
景子は、私の事などいないかのように、好き勝手にやっています。
「あぁ、景子……気持ち良いよ」
兄が、吐息混じりに言います。
『ふふ。まさちゃんの、お汁で濡れてるよ。興奮しすぎ〜』
景子が、おどけたような声で言います。
「景子だって、乳首までカチカチになってるよ」
『う、うぅ、そうだよ。まさちゃんのおちんちん、入れて欲しいって思ってるから……興奮してるの』
景子は、興奮したような声で言います。
「あぁ、気持ち良い。ホントに気持ち良いよ」
兄の気持ちよさそうな声がします。バックミラーを見ると、景子の姿が見えなくなっています。そして、フェラチオしている時の水音が響いてきます。私は、運転しながら興奮状態でした。景子が、フェラチオをしている……。そう思うだけで、胸がドキドキして嫉妬が燃え上がります。でも、運転に差し障りが出るのではないかと思うほど、興奮もしてしまいます。

すると、
『んっ! んん〜っ!』
と、景子のうめき声のような声が聞こえます。
「凄いね、締めつけてくるよ」
兄が、興奮した声で言います。
『んっ、ん〜っ! んんっ!!』
景子は、たぶん兄のペニスをくわえたままあえいでいるのだと思います。
そのまましばらくすると、
『パパ、車停めて。もう我慢できない。まさちゃんのおチンポ、すぐ欲しいの』
と、景子がうわずりすぎて震えているような声で言いました。私は、興奮しすぎて冷静な判断も出来ず、非常路側帯に車を停めました。通行量が少ないとは言え危ないなと思いましたが、景子の言葉と、自分自身の興奮に逆らえませんでした。

車を停めて後部座席を見ると、すでに2人とも下半身は裸に近いような格好になっています。そして、景子が当たり前のように避妊具無しのペニスにまたがり、後ろ向きの座位で繋がってしまいました。すると、挿入されたばかりの景子と目が合います。
『パパ、まさちゃんのおチンポ、子宮にキスしてるんだよ。本当に気持ち良いの』
私と目を合わせたまま、景子がうわずった声で言います。こんな至近距離で顔を向かい合わせているのに、景子は兄と避妊具無しで繋がり、腰も動かし始めています。

『あっ、んっ、気持ち良いっ。パパ、見える? まさちゃんのおチンポ、全部入ってるの。太くて大きなおチンポ、根元まで入ってるのぉ』
嫁は、快感にとろけきった顔で言います。私は、激しく興奮したまま、思わずキスをしました。すると、嫁は私にしがみつくように抱きつき、舌を絡めてきます。すると、兄が腰を動かし始めたようで、景子を通して動きが伝わってきます。

『まさちゃんの、もっと固くなった。焼きもち焼いているの? 可愛い』
景子は、嬉しそうな顔で言います。実際、兄は激しく腰を動かしていて、嫉妬しているような表情もしています。本来、夫である私が嫉妬する話だと思います。でも、景子と恋人になった兄は、私に嫉妬しているようです。

『あっ、あっ、ダメぇ、激しいよぉ。うぅあっ! 奥だめぇ、壊れちゃうっ! あっ、あんっ、気持ち良いっ! まさちゃん凄いぃっ!』
私にしがみついたまま、あえぎ続ける景子。私とのセックスでは、こんなにあえぎもしないですし、乱れもしないです。もう、セックスではまったく太刀打ちできない感じです。

「景子、キ、キスして」
兄は、恥ずかしそうに言います。すると、景子は私にしがみつくのをやめ、身体をひねって兄の方に向けてキスをしました。苦しい体勢でキスをする景子。でも、舌が絡みつくのが見えるほど、激しいキスをしています。

そして、景子は体勢を変え、対面座位のような格好になりました。すると、2人とも固く抱き合ったままキスを続けます。景子の腰は動きっぱなしで、車が揺れるほどです。こんな場所で全力でセックスする2人を見て、私は興奮しすぎて射精感がわき上がってきていました。

時折通り過ぎる車にドキドキしながら、私はズボンの上からペニスをしごき始めました。

『イクッ、まさちゃん、イクッ! イッちゃうっ! 気持ち良いのっ! 全然違うのっ! こんなの知らなかった! まさちゃん、好きっ! 好きっ! イクぅっ!!』
景子は、そんな言葉を口走りながら身体を震わせます。そして、兄も荒い呼吸のまま、
「景子、好きだっ! イクよ、中に出すよっ!」
と、叫びました。
『イッてっ! 中に欲しいっ! 赤ちゃん欲しいのっ! まさちゃんの赤ちゃん、欲しいのぉっ! うぅあああっ! イクぅっ!!』
2人はキスをしたまま同時に果てました。イッた後も、キスを続ける2人。本当に、気持ちが通ったキスという感じがします。私は、それを見ながら射精をしていました。パンツの中に、大量のザーメンが飛び散るのを感じながら、私は強い危機感を感じていました。

そして、しばらくすると、
『ごめんね。もういいよ。車動かして』
と、少し放心状態のような景子が言います。私は、言われるままに車を動かしました。

その後、結局近所のそば屋さんで食事をして帰宅しました。イメージの変わった兄を見て、両親は本当に驚き、喜んでいました。母は、少し涙目になっているくらいでした。

そして、みんなで団らんをした後、就寝しました。寝ている私に抱きついてきた景子。
『パパ、さっきイッちゃったの? パンツ洗ってたけど』
景子は、イタズラっぽく言います。私は、恥ずかしさに顔を赤くしながらうなずきました。
『やっぱり。ホント、パパって変態だね。でも、ちゃんと私の中にも出してくれなきゃダメだよ。赤ちゃん、作るんだから』
そう言って、景子は私のパジャマとパンツ降ろし、フェラチオしてきました。景子は、
『ふふ。パパの可愛い。でも、カチカチだね。固さは良い勝負かな?』
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妻を実家で露出調教

去年の夏、子供たちが夏休みを利用して私の実家に一週間ほど泊まりに行き、その一週間、妻と二人っきりで過ごした時の話です。
妻は34歳、小柄で胸はあまりありませんが、それなりに均等の取れたスタイルで、結婚して11年目に入りますが、未だに妻の体には飽きていません、顔は童顔で可愛く20歳前半でも十分通じます。
しかしいくら飽きが来ないといっても最近、性生活がマンネリ化してしまい、お互い不完全燃焼が現実です。そこで私は子供たちの居ない間に色々なことを試して見ようと企み実行に移した、まず子供たちを実家に送ってその帰り道妻をドライブに誘った、実家を午後3時ごろ出発し妻に
「少しドライブをして帰らない」
と切り出すと妻は嬉しそうに
「私も丁度それを考えていたんだ」
と答え、私は
「それじゃあ夜景でも見に行こうか」
と言うと妻が
「夜景見に行くの何年ぶりかな?わ~楽しみ」

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[ 2017/12/30 19:00 ] 男性の体験談 露出プレイ 男性 | TB(0) | CM(-)

電車の中で無理矢理快感を与えられ、イカされてしまう屈辱は言葉では言えません

私は22歳の学生です。
東京郊外のワンルームマンションから、ほぼ毎日、都内の大学まで通っています。
はっきり言って、痴漢に悩まされない日はありません。
このホームページを発見して、とても黙っていられなくなり、こうして文章を送ることにしました。
痴漢をする皆さんは、大変な勘違いをしています。
女の子が感じたり、イッてしまったりしたときは、喜んでいると思っているのでしょう。
これは大間違いです。

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[ 2017/12/30 13:00 ] 女性の体験談 痴漢体験 女性 | TB(0) | CM(-)

パート先で知り合った新入社員の彼は、夫とは一味も二味も違いました

私は今36歳で、子供にも手が掛からなくなった5年位前からパートで働き始めました。
そこに新入社員の彼(21歳)が私の職場に配属されました。

スポーツマン(野球)の礼儀正しくハキハキとした態度に、好感を持ち始めました。
その頃、主人は深酒の毎日で夫婦生活も月一度程度有るか無いかで、欲求不満の毎日が続く頃でした。

寂しさの余り、彼を月に一度位、ドライブに誘い気を紛らす様になりました。
回数を重ねるに連れ、彼が身体を求める様になり悩みました。

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お隣の40歳には見えない奥様と

僕は結婚2年目の28才。マンションの隣の夫婦と仲良くなって夕食をご馳走になる事もありました。
旦那さんは45才で3交代制の勤務、奥さんは40才で専業主婦でした。
妻が妊娠して出産のため実家に帰っている時の事。
夕食は食費を出して隣で面倒見て貰っていたので、その日も準備できたからと電話を貰って隣に出掛けて行きました。
旦那さんはその日から夜勤で奥さん一人、食事をしてリビングで話をしていると。
「奥さんがいなくて淋しいでしょ?」
「えぇ…まぁ…」
「特に夜は淋しいわよねぇ…」
「いやぁ~そんな…」
「ずっとしてないんでしょ?大丈夫?」
「まぁ…何とか(笑)」
「うちなんか、もう何年もないわよ…」
「そうなんですか…」
「もう魅力ないのかなぁ…こんなオバサンじゃその気にならない?ねぇどう思う?」
「えっ?…いやぁ~…そんな事ないですよ」
実際、奥さんは小柄で童顔。可愛い感じで40才には見えなかった。

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不妊治療をあきらめた嫁は、私の兄に受精を託しました5(ブロマガ転載禁止)

前回の話

景子は、イヤラシいコスプレ姿のまま兄にフェラチオをしています。金髪に、黒のうさ耳のような長いヘアバンドをした景子は、本当にアニメのキャラクターになったような感じです。

「あぁ、しまかぜちゃん……」
兄は、何かささやきます。そのコスプレのキャラクター名なのかよくわかりませんが、うめくようにささやいています。
『お義兄さんの、さっきよりも固くて大きい……。興奮してるんですね』
景子は、そんな事を言いながらフェラチオを続けていきます。丁寧に、竿の根元からカリ首まで舐め上げ、大きく口を開けて飲み込んでいきます。

「だって、景子さん本当に似合ってるし……。あの……キスしてくれるかな?」
兄は、遠慮がちに言います。すると、景子は嬉しそうに兄にキスをし始めました。兄も興奮しているのか、積極的に舌を絡めていき、濃厚なキスが始まります。

アニメキャラみたいになった景子が、兄に抱きつきながらキスをしている……。私は、こんなコスプレセックスまで受け入れてしまった景子に、不安な気持ちと嫉妬心が大きくなります。でも、それ以上に大きくなっているのが、性的な興奮でした。私は、二人に見つからないように気をつけながら、そっとパンツの中に手を差し込み、ペニスを直接しごき始めました。

『ふふ。お義兄さん、キス上手になったね。これなら、彼女が出来ても安心ですね』
おどけたような感じで言う景子。親密さがどんどんアップしていくようです。
「本当に? でも、どうせ彼女なんて出来ないし……」
兄は、少しうつむいて言いました。
『そんな事ないですよ。自信持って下さい。1回お義兄さんとエッチしたら、誰でも虜になっちゃいますよ』
景子は、慰めるように言います。
「でも……そこまでいけるかな?」
兄は、自信がない感じです。今までの兄を考えると、無理もないと思います。
『じゃあ、彼女が出来るまで、私が彼女になりますね』
そう言って、景子は自分から兄にキスをしました。
「あ、ありがとう。早く彼女出来るように頑張るよ」
兄は、少し明るい顔になって言いました。
『でも、そんなに早く作らないで下さいね。しばらくは私が彼女ですよ〜』
おどけて言う景子。私は、景子が本気なのかどうかわからなくなってしまいました。

「じゃあ、今度は俺が責めてもいいかな?」
兄は、興奮した顔で言います。景子は、
『もちろんOKですよ。お義兄さんの好きなようにしてみて下さいね』
景子は、ベッドに横になりながら言います。短すぎるスカートはまくれ上がり、ヒモのような特徴的なショーツが丸見えです。ミニ丈のセーラー服も景子の巨乳ではち切れそうですし、イヤラシいと言う感じしかしない姿です。
兄は、景子のつま先を舐め始めました。
『あっ、き、汚いですよ』
景子は、思いがけない口撃に、ビックリして足を引こうとします。でも、兄は掴んだまま舐め続けます。足の甲や指、そして指の股なんかまで舐めていきます。
『うぅ、うぅあぁ、き、気持ち良い……。こんなの初めてしてもらったよ……』
景子は、足の指をフェラチオでもされるみたいに舐められながら、気持ちよさそうな声を上げます。兄は、景子の右足も左足も執拗に舐め続けていきます。
『うぅあぁ、あっ、これ、本当に気持ち良い。あっ、んっ、お義兄さん、気持ち良いよぉ』
景子は、本当に気持ちよさそうです。すると、兄は今度は景子のくるぶしやスネを舐めていきます。私は、一度もそんな舐め方をしたことはありません。それどころか、そんな所を舐めるイメージも持っていませんでした。

徐々に上の方に移動して行く兄。太ももを舐められると、景子はビクンと体を跳ねさせました。
『うぅあっ、気持ち良いっ』
景子は、余裕のない声で言います。さっきまで主導権を握っていたのがウソのような感じです。兄はそのまま太ももを舐めていき、内股のあたりを舐め続けます。景子は、モジモジしながら切なげな声を上げ始めました。でも、兄は内股を執拗に舐め続けるだけで、それ以上は上に移動しません。

『も、もうダメぇ、お義兄さん、舐めて……。クリトリス舐めて下さいぃ』
景子は、こらえきれずにおねだりを始めました。しまかぜちゃんのコスプレ姿のまま、身体をくねらせながらおねだりをする景子。こんな風におねだりする姿は、見たことがありません。

「じ、じゃあ、自分で拡げてみて」
兄は、緊張した声で言います。すると、景子は特徴的なショーツをずらしてアソコをあらわにし、指でビラビラを拡げ始めました。
ピンク色に秘肉がウネウネうねっているのが見えます。こんなに明るい所で膣中を見るのは初めてです。景子のアソコは大洪水という感じで、透明の蜜がシーツまで流れ出ていきます。

『な、舐めてください』
景子は、切ない声で言います。
「ど、どこを?」
兄は、緊張しながらも言葉責めのようなことを言います。
『ク、クリトリス……舐めてぇ』
景子は、恥ずかしそうに言います。
「違うでしょ? おまんこ舐めてって言わないと」
兄は、うわずった声で言います。
『うぅっ、お、おまんこ舐めてっ! 景子のイヤラシいおまんこ舐めて下さいっ』
すっかりととろけた顔で叫ぶ景子。私は、密かにペニスをしごきながら、イキそうな感覚になってきました。

兄は、卑猥な言葉を叫んだ景子を見て満足そうな顔になると、グチョグチョに濡れた景子のアソコを舐め始めました。
『うぅあっ、お義兄さん、気持ち良いっ! も、もっと、もっと舐めてっ! 景子のおまんこ、もっと舐めてぇっ!』
景子は、快感に顔をとろけさせながら叫びます。兄は、嬉しそうな顔で景子のアソコを舐め続けます。クチョクチョ、ピチャペチャ、必要以上に音を立てながら舐め続ける兄。昔から、プラモデルでもなんでも根気よく作っていた兄らしい舐め方です。
『気持ち良いっ! お義兄さん、すごく上手ですぅ』
景子は、すっかりととろけてしまっています。シーツをギュッと掴み、快感に耐えているような仕草をしています。

兄がさらに強く音を立てながら舐め続けると、景子は、
『ヒィッうぅ、ダメぇ、イ、イクッ、イッちゃうっ! イクぅっ!』
と、のけ反りながら身体を震わせました。兄は、口の周りをビチャビチャにしながら顔を上げ、
「イ、イッたの?」
と、不思議そうな顔で聞きます。
『はい。イッちゃいました。お義兄さん、覚えるのが早すぎますよ〜』
景子は、甘えたような声で言います。私は、急速に兄がテクニックを身につけていくのを見て、焦りの気持ちが強くなりました。

すると、兄は黙って指を2本景子の膣中に挿入し始めました。
『うぅあっ、ダメぇ、お義兄さん、指ダメぇ』
景子は、とろけきった顔で言います。兄は、指をかき出すような動きで動かし始めます。
『あっ、あっ、そ、そこダメぇ、うぅあっ、気持ち良いっ! おまんこ気持ち良いっ! ダメぇっ!』
景子は、コスプレ姿のまま叫びます。まるで違う女性のようです。兄は指の動きをどんどん速くしていき、クチョクチョという水音が響き続けます。
「すごい……締まってきた……」
兄は、そんな事をささやきながら指を激しく動かします。景子は、どんどんのけ反り続け、腰が完全に浮いてしまっています。
『あぁっ、あっ、あっクゥ、うぅあっ、ダメぇっ! ダメぇ〜っ! 出ちゃうっ! うぅああっ!』
景子が叫ぶと、兄の指の動きにあわせて透明の飛沫が飛び散り始めました。
「あぁ、すごい……」
兄は、感動したような声で言います。景子は、あえぎながら潮を吹き続けています。あっという間にシーツはビチョビチョになってしまいました。すると、兄は潮が飛び散るアソコに口をつけ、音を立てながら飲み干し始めます。
『の、飲んじゃダメぇっ! イヤァ〜っ!』
顔を真っ赤にしながら叫ぶ景子。太もも辺りがガクガク震えています。兄は、やっと顔を上げて責めるのをやめました。

「ゴメン。イヤだった?」
兄は、心配そうな顔で聞きます。
『もう……。恥ずかしいよ……。でも、すごく気持ち良かった』
景子は、うっとりした顔で言います。まるで、恋人同士のようなやりとりです。
『じゃあ、今度は私の番だね。覚悟して下さいね!』
景子はそう言って、兄をベッドに寝かせました。そして、はしたないコスプレ姿のまま、兄に騎乗位で繋がっていきました。
『うぅっ、すごいぃ。もう当たってる。奥まで来ちゃってるぅ』
ピンと背筋を伸ばして、声を震わせなながら言う景子。私とのセックスでは、一度も見せたことのないリアクションです。景子は、兄とのセックスに夢中になってしまっているみたいです。私は、パンツの中の手を静かに動かしながら、今まで感じたことのない強い快感を感じていました。

「景子さん、すごくエロいよ。本当に似合ってるよ」
兄は、景子のコスプレを褒めます。元のキャラクターを知りませんが、景子のコスプレはとても様になっているように感じます。何より、男を興奮させるためだけにあるようなデザインです。

景子は、そのまま腰を振り始めました。上下に動く度、スカートがフワフワとなびくのがセクシーです。
『あぁっ、あっ、気持ち良いっ! お義兄さん、おチンポ凄いのっ、おまんこ壊れちゃうっ! あっ、あぁっんっ! んっ、気持ち良いっ! もうイッちゃいそうだよぉ』
景子は、卑猥な言葉を口にしながら、どんどん高まっていきます。腰の動きもさらに加速していきますし、あえぎ声もどんどん大きくなっていきます。
「景子さん、すごく気持ち良いよ。イキそう……」
『うぅアアッッ、お義兄さんのもっと固くなってきたぁ。イッてっ! 中に下さいっ! お義兄さんの子種、私のおまんこに注いで下さいッ!』
景子は、泣きそうな顔で叫びました。私は、景子のその言葉に興奮し、パンツの中に射精してしまいました。震えるような快感を感じている私の前で、兄は景子の中に射精を開始しました。
『んおぉおおぉおっ! お義兄さんの出てるっ、孕ませてぇっ!』
景子は、ガクガクッと震えながらそんな言葉を漏らしました。
「景子さん、すごく気持ち良かったよ」
兄は、グッタリとした顔で言います。すると、景子は兄に身体を預けるように倒れ込みながら、
『景子って呼んでくださいね。だって、彼女でしょ? さん付けは変だよ』
と、甘えた顔で言います。
「う、うん。じゃあ、俺のことも……」
『そうだね。じゃあ、まさちゃんって呼ぶね。ふふ。おちんちん、ビクンってなったよ。まだしたい?』
景子は、トロンとした顔で聞きます。
「うん。次はバックでしても良いかな?」
兄はイッたばかりなのに、もう出来るようです。
『いっぱいイカせて下さいね』
景子はそう言って、四つん這いになりました。兄はすぐに景子に挿入して、腰を動かし始めました。一体、昨日から何回しているのだろう? そんな事を考えてしまいます。

バックでハメられていると、ちょうど私の方に視線がきます。景子は、私と目を合わせながら、
『あなた、ゴメンね。お義兄さんの彼女になっちゃったよ』
と、言ってきます。でも、少しも悪びれた感じはありません。私は、何も言えずにただうなずきました。

『んっ、んっ、あぁっ、お義兄さんのおちんちん、子宮に当たりっぱなしなの。ずっとキスしてるのぉ』
景子は、私を見つめながら言います。もう、私のペニスでは満足できなくなっただろうなと思ってしまいます。私は、泣きそうな気持ちで景子を見つめ続けます。
兄は、少し申し訳なさそうな顔で腰を振り続けています。すると、景子は悲鳴みたいな声で、
『イクッ! あなた、イッちゃうっ! 気持ち良いのっ! うぅあぁっ!!』
景子は、私を見つめながら叫びました。でも、兄はそのまま腰を振り続けます。私は、思わず手を伸ばして景子の手を握ってしまいました。すると、景子も私の手を握ってきて、指と指が絡むような握り方になります。
景子はサテンの長手袋をしたままですが、私はかまわずにそのまま握り続けました。
兄は、その状態でもかまわずに腰を振り続けます。ぎこちなかった動きも、すっかりと滑らかで上手になっています。
『あなた、またイッちゃうっ、お義兄さんのおチンポでイッちゃうのぉっ!』
景子は、言葉がどんどん卑猥なものになっていきます。私は、ギュッと景子の手を握りしめながら、どんどんとろけていく彼女の顔を見つめていました。

「そんなに気持ち良いの? そんなに違うの?」
私は、思わず聞いてしまいました。そんなものは、聞かなくても見ればわかるのに、聞かずにはいられませんでした。
『全然違う。あなたのじゃ、届かないところまで届いてるの。子宮に届いてキスしてるのっ! あなたのより、全然良いのっ!』
景子は、私の手をギュッと握りながら叫びました。兄は規則正しい動きを続け、景子の背中はどんどんのけ反っていきます。私の手を握る力も、痛みを感じるほどになってきています。

『イクッ! あなた、イクッ! あなたより気持ち良いおチンポでイッちゃうっ! もうダメぇ、戻れないっ! コレが良いのっ! 好きぃっ!』
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※僕が結婚をためらう理由は、地元のイヤラシいしきたりのせいです3(転載禁止)

前回の話

僕は、来年には絵理奈と別れなけらばならないと思うと、どうしても現実感がわかない。絵理奈のことが大好きだし、絵理奈も僕との結婚を強く望んでくれていると思う。普通に考えれば、別れる理由なんてないはずだ。

僕は、どうしてあんな狂ったしきたりのある地元に生まれてしまったのだろう? 僕が地元に帰らなければ良いだけなのかもしれないが、地元に帰り、実家の仕事を兄とともに引き継いでいくという約束の下で東京に来ることができた。今さらそれを裏切るのも、人の道に反すると思う。

絵理奈との愛を貫くなら、駆け落ちしてでも……。そんな気持ちもわくが、最近どんどん強くなっていく、想像というか妄想みたいなものがある。それは、絵理奈とともに地元に帰り、しきたりに従うという妄想だ。

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[ 2017/12/13 08:58 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

スナックの女の子を持ち帰りしたら友達まで呼んでくれて3Pになった

一昨日、仕事が早めに終わりヒマだったので、時々飲みに行くスナックへひとりでフラフラと行きました。

席につくと、見たことのない女の子が接客をしてくれました。倖田來未に似た女の子で名前は理奈ちゃん。服の上からでも分かるエロエロボディです。

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[ 2017/12/13 00:22 ] 男性の体験談 複数体験談 男性 | TB(0) | CM(-)

※妻は月に一度だけ、他の男の恋人になる

27歳で結婚し、それがきっかけで親の会社を継いで3年、意外なほど上手く行き、会社の事業規模を2倍にする事が出来た。それも、全て妻の純子のおかげだと思っている。私にはもったいないほどの女性で、顔も美しくて上品な上に、Eカップの美巨乳でもある。笑った顔が、アナウンサーの夏目三久に似ていると思うのは、夫のひいき目だけではないはずだ。

そんな妻に、苦労や心配ををかけたくない一心で、私はがむしゃらに働いた。多少、妻には寂しい思いをさせてしまったかも知れないが、それでも同年代の平均的なサラーリマンの4倍以上を稼ぐようになったので、そこは大目にみてもらいたいと思う。

そんな風に忙しい日々を送っていたので、子作りはもう少し後にしようと言って、ここまで作らずにきた。でも、仕事も落ち着き、従業員も順調に育ってきているので、私は少しのんびりとして、妻との時間を増やそうと思っていた。

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[ 2017/12/11 21:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

姉妹でヤンキーに絡まれて助けてくれた人と3P

私が妹と深夜のコンビ二に行ったときのことです。
買い物をして帰ろうとしていたところで、ヤンキーみたいな4人組に絡まれました。


「遊ぼうよー。」みたいな感じで言い寄ってこられて、すぐに断ったんですが
全然あきらめてくれなくて私と妹は怖くて泣きそうになっていました。
田舎なので人通りはないし、コンビニの裏側で店員にもみえなくて。
一人が馴れ馴れしく私の肩に手をかけてきて、ふと見ると妹も腰を触られたり、
頭なでられたりしていて、気の弱い私たち二人は震えていることしかできませんでした。
そのうちを胸を触ったり、おしりをなでられたりされるようになり悔しくて涙がでて来ました。
妹も同じように体に触れられているのが見えてなんとかしなければと思っていた時のことです。

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[ 2017/12/11 02:00 ] 女性の体験談 複数体験 女性 | TB(0) | CM(-)

※嫁の身体だけじゃなく、心まで友人に寝取ってもらいたい俺 完(転載禁止)

前回の話

俺は、ほとんどイク前兆もなく射精してしまった。それくらい、衝撃的な言葉だった。妊娠した? 俺は、何も聞かされていない。それに、この動画を見たと言うことは、探偵さんもこの事を知っていたと言うことのはずだ。それなのに、探偵さんはこの動画の入ったUSBを渡すとき、里帆が本当に妊娠したらどうするつもりかと質問してきた。
それは、この事実に対する、心構えをさせるための質問だったのだろうか?

「えっ!? そうなの? いつわかったの?」
お客さんは、嫁にバックでハメたまま質問する。

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[ 2017/12/09 04:51 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

なまりのある彼女と、俺の親友の秘密レッスン

俺は大学3年生で、実家を継ぐことも決まっているので、就職活動で必死になってる仲間達をよそに、のんきに過ごしていた。
気ままな一人暮らしだったんだけど、付き合って2年ほど経つ彼女の玲奈と、最近同棲を始めた。
玲奈は、岩手出身の身長162cm、体重50kg前後? の、可愛いらしい女の子だ。短めの髪はボサボサになっていることも多く、ファッションとかにも無頓着で、ちょっと天然な性格だ。

時折言葉に方言というか、なまりが混じり、それを指摘すると、顔を真っ赤にしてムキになるのが可愛いと思っている。

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[ 2017/12/05 21:08 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

※バイト先の19歳の幼妻を、俺の好みに調教してみた

俺は、21歳の大学3年生で、結構遊んでいる方だと思う。最近彼女と別れてフリーだけど、高校の頃から彼女が途切れたことはなかった。それほどイケメンというわけでもないけど、口が上手いのと、マメな性格でそれをカバーしている感じだと思う。

今気になっているのは、バイト先の居酒屋の女の子で、まだ19歳の優美ちゃんだ。バイト先は、多少おしゃれな感じの居酒屋とはいえ、所詮は居酒屋だ。そして優美ちゃんは、居酒屋でバイトするようなタイプではないような感じだった。
ひと言で言うと、世間知らずとか箱入りお嬢様と言うのがピッタリ来るような雰囲気で、初めて挨拶をされたとき、何かの冗談だと思ったほどだ。

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※パート先の男の子にエッチな写真を撮られて他のバイトの子に見せられてしまいました

私は34歳の人妻で、ファミレスでバイトしています。子供が幼稚園に行っている間だけなので、主にランチタイムだけ働いています。駅からも住宅エリアからも近いそのお店は、規模も大きくてランチタイムはかなり忙しいです。

学生の頃にもファミレスでバイトしていたので、それなりに仕事は出来るつもりですが、若い子との体力の違いを感じるこの頃です。そして私には、夫には言えない秘密があります。それは、同じバイトの大学生の男の子と、不倫をしていることです。

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※妻が大学生にナンパされたと告白して始まった、童顔な妻との寝取られ生活2(転載禁止)

前回の話

架純は、舌を絡めて抱きついてきます。私も、美穂さんの激しいセックスに興奮したのか、いつも以上に激しく舌を絡めました。

それにしても、想像をはるかに超えるような状況です。隣では、射精して呆然としているショウさんにしがみつくようになっている美穂さんが、他の男にバックでガンガン責められています。こんな風に他人のセックスを見るのも初めてですが、旦那さんの目の前で、他人のザーメンを飲んだり生でハメられたりするなんて、この目で見ても現実感がありません。

「美穂……美穂……」
ショウさんは、美穂さんの名前を呼び続けます。射精したのに、彼のペニスはまだ勃起したままです。

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[ 2017/12/03 12:10 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

※仲良くしてるお隣夫婦が、セックスしてるのを見て欲しいと言ってきた

子供が出来たのをきっかけに、思い切って家を買った。社宅で家賃が安かったことと、共働きで家にいる時間が少ないと言うことで、なかなか思い切れなかったのだけど、嫁が妊娠して仕事も辞めるということになり、急に思い立った。

そして、嫁の実家の援助もあり、分不相応な一軒家を買うことが出来た。と言っても、注文住宅というわけではなく、分譲住宅だ。でも、財閥系デベの物件なので、安普請という感じはしない。
その後、なんの問題もなく嫁は出産し、幸せな3人での生活が始まった。初めての子供で、大変なことも多かったが、私は可愛くて仕方なかった。

あっという間に幼稚園に通うようになり、嫁にも多少余裕が戻ってきた今日この頃だったが、子供が生まれたことで、セックスの回数は激減した。妊娠中と出産後1年程度は嫁も私もそんな気持ちが起きなかったが、出産後1年も過ぎると、嫁がしきりにセックスを求めてくるようになった。出産して、なぜか性欲が増した感じだ。それに引き換え、私は性欲が少なくなったというか、嫁を性的な目で見ることが出来づらくなっていた。

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[ 2017/12/02 21:22 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

※僕が結婚をためらう理由は、地元のイヤラシいしきたりのせいです(転載禁止)

前回の話

さやかさんは、兄に抱きついたままイッてしまった。結婚初夜に、兄の目の前で漁師仲間にバックで犯されイカされてしまう……。僕は、この目で見ている現実が、とても信じられなかった。昔からのしきたりと言っているが、そんなものがあるなんて、まだ高校生だった僕には現実とは思えなかった。

「良いイキっぷりだなや。そんなにオラのチンポが良いべや?」
さやかさんをバックで犯しながら、漁師仲間のゲンさんが言う。さやかさんは、兄に抱きついたまま、
『ち、違う……違うの、あなた、違うの』
と、うわごとのように言い続ける。僕は、さやかさんのイヤラシくとろけた顔や、小ぶりだけどバックで突かれて揺れる胸を見て、痛いくらいに勃起していた。

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[ 2017/12/02 17:07 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

彼女との寝取られプレイ3P編

以前にこのHNでアキの話を書いた者です。今日は3P編を書くことにします。
アキが先輩としてるエッチを俺が携帯で聞かされた話は、前に書きましたが、アキはこういうプレイとか言葉攻めに弱い自分を発見したようで・・・。その後、俺とエッチするときなど、こないだの話を持ち出すだけで、目がトロンとしてきます。

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[ 2017/12/02 13:02 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

痴〇の指で逝かされてしまいながらも、夫とのSEXが楽しみな変態妻なんです

私が住んでいる所は地方の田舎町です。

その小さな町で秋に行われる祭りがあります。

神社の境内では、年に一度の豊作を感謝し神にお祈りし、神楽と言う踊りが披露されるんです。

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[ 2017/12/02 13:00 ] 女性の体験談 痴漢体験 女性 | TB(0) | CM(-)

パート事務員の募集で応募してきた、近所の可愛い主婦と

さゆり、29才、既婚、子供2人。

パート事務員の募集で応募してきた、近所の主婦だが結構可愛い顔立ちだ。
身長は156cmと言った所だろうか、パンツスーツの胸も尻も、そうそそる感じの体型じゃないが、どことなくいやらしさが漂ってくる。

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ひとり旅の私は、旅先で痴女行為に走る

私って、二重人格…。
日頃のストレス解消のため、温泉地や観光地に一人旅するのが趣味。
ただ、TEL予約だと、なかなか、女性一人では予約拒否される。
あれって、なんでなんだろう。(まっ、いいけど)
夜は、決まって宿泊先にある、バーやラウンジでおいしいカクテルを頂くの。

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[ 2017/12/02 08:02 ] 女性の体験談 OLや働く女性の告白 | TB(0) | CM(-)

昔テレクラで、ド変態の寝取られ好きの彼女に鬼畜ってみた

まだ早取りだった頃のテレクラでのことなので、20年位前の話。
思い出すと、今でも下半身が熱くなる思い出。
夏のある日、藤沢のテレクラで獲物を探していた。

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親友と美由紀さんを結婚させようとしたら俺が結婚した

仙台市に転勤した年の2月のこと。裕美との出会いは、「親友の中村君と美由紀さんを結婚させよう」と、持ち前のおせっかい虫を発揮したことから始まった。
中村君は「30歳を過ぎてまだ独身」の真面目を絵に描いたような男で、誠実な人柄は保障付。
美由紀さんは、仙台支社の近くにある喫茶店に勤めるスノボ大好きの明るい人気者。僕たち二人とは話があう。地元のスキー場も詳しい。僕たちは、美由紀さんと数人の友達とつるんで何回か日帰りでスノボに行った。
「中村君と美由紀さんにきっかけを…」と、思いついた蔵王温泉一泊スキー旅行をつばさが企画。
美由紀さんが連れてきたのが亜紀さんと裕美だった。
 

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アル中の夫で満足できなくて、ノーパンで街へ

露出的な恰好が大好きです。酒乱ぎみの夫が寝た後、あたしはいつもボディコンのミニスカートの下はノーパンというかっこうで、街へ男をハントにでかけるのです。十歳も年上の男と結婚したのは、実はお金のため……。セックスがご飯よりも好きなわたしだから、半分アルコール中毒になりかかった夫に満足できるわけがありません。
 わたしって結構、美貌のオンナですから、お見合いパブやプールバーなんかでもけっこうもてますし、わたしとやりたがる男は後をたたないんです。そんな感じで月に二十本の肉棒を味わっているうち、だんだん男のよし悪しが分かるようになってきたのです。

「いいお○○○こしているじゃあありませんか……」六本木近くのビジネスホテルのダブルベッドで「 サラりーマンの悦夫くんがわたしのアソコをのぞき込みながら言いました。

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社員旅行で課長と宿に居残ったが、ノリの良い女子社員が遊びに来た

4月の上旬に社員旅行がありました。

そのときのハプニング(おいしい!エロい!)を話してみたいと思います。

うちの会社は、毎年4月上旬の金・土にかけて社員旅行が行われます。

研修を終えた新入社員も合流して、お偉いさんの長ーい話を聞かされた後、夜に宴会が行われる、ありきたりのつまらない旅行です。

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叔母と長年続いている「年越しセックス・カウントダウン射精」

俺は、毎年お正月は実家で過ごす事になっているので、元日の朝に帰省しました。

何故大みそか帰られないというと、毎年恒例となっている叔母と長年続いている「年越しセックス・カウントダウン射精」は絶対に外せない行事なので(笑)。


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[ 2017/12/01 15:48 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

今でも妻が痴漢される姿が目に焼き付いて離れません

結婚10年を迎え、妻にあれ程興奮したのは初めてだと思います。

33歳を迎える妻の身内が入院したと言う事で、数日ではあったが看病を頼まれ病院に通う日々が続いた。病院は俺が働く会社の近くだった事もあり、朝一緒に出掛ける事にしました。
妻は緑色のフレアスカートに白いブラウスを着て上着を羽織りました。

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[ 2017/12/01 13:26 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)
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