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彼氏とケンカして友人達と遊んだら雑魚寝で浮気しちゃった

この前、浮気をしてしまいました。懺悔のつもりで書かせてもらいます。

私の誕生日は12月31日です。
その日を迎えた私は彼氏と一緒に誕生日&年越しを一緒に過ごそうと決めたのに、ささいな事で私は彼氏と喧嘩をしてしまいました。

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[ 2017/12/31 23:00 ] 女性の体験談 女性の浮気告白 | TB(0) | CM(-)

友達の母親を視姦してたら現実になった

こんにちは。初めて投稿します。
皆さんの体験談のように刺激的ではありませんが、40を過ぎた今でも心に残っている女性の事を書かせて頂きます。

子供の頃、ある団地に住んでいた私には、同じ年の友達がいました。私は、その友達のお母さん、視姦の対象としておりました。

その友達一家とは、幼稚園の頃から家族ぐるみでお付き合いしておりました。その友達とは毎日のように遊ぶ関係が、小学校に入ってからも継続しておりました。
当時は彼女の事を「○○さんのおばさん」と呼んでおりましたが、ここではT子さんと書く事とします。

それまでは、私にとって、T子さんは、ただのおばさんでした。
おばさん、と言っても、デブデブなんかではなく、水泳とヨガとジョギングを趣味にしていたT子さんはしっかり引き締まった体つきをしていました。他のおばさんたちより頭半分ほど背が高く、その点では目立つ存在でした。取り立てて美人ではありませんが、もちろん醜い訳でもない。おおらかな性格で、いつも優しく、ニコニコしている人でした。


T子さんが私とってただのおばさんで無くなったのは、忘れもしない小学5年生の夏休みのある日でした。その時、T子さんは28歳だった筈です。

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海外に移住した姉が帰ってきた!

(姉さんが帰ってくる・・・)

結婚して海外に住まいを移した姉の由紀が3年ぶりに実家に戻ってくるこの日、高校から自宅に戻る賢治は自分でも気づかぬうちに足早になっていた。
賢治が中学校を卒業をすると同時に海外へ移住してしまった由紀は、賢治にとって姉という存在以上のものであり姉弟という関係では絶対に抱いてはいけない愛情さえ感じていたのだ。


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[ 2017/12/31 21:00 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

後輩と自宅で飲んで酔いつぶれた結果、嫁の秘密を聞くハメに(ブロマガ転載禁止)

最近、息子が大阪の大学に行ってしまい、また嫁と二人の生活が戻ってきた。18年ぶりの二人の生活で、正直、何を話せば良いのか戸惑うことも多い。なによりも、寂しくなった。同僚なんかに話を聞くと、同じような境遇になり、昔みたいにセックスする回数が増えたという話をも聞くが、今さら嫁とセックスするのもどうなのかな? と、思ってしまう。

嫁の千里はまだ40歳で、私は45歳だ。社会人1年生だった嫁を妊娠させて、いわゆる出来ちゃった婚だった。嫁は、タイプで言えばサバサバした感じの女性だ。女らしさが足りないと言えるかもしれないが、ルックスは美人な方だと思う。なかなかおばさんにならない歌手に似ていると言われる。

なんとなくギクシャクしたような日々が続く中、会社の後輩を食事がてら家に呼んでみた。後輩の孝一は、年は離れているが大学も同じで、けっこう仲良くしている。直接の部下と上司という関係でもないので、気楽な付き合いが出来るのも楽でいい。

昔、一度だけ嫁を見ている孝一は、事あるごとに嫁が美人で羨ましいと言っていた。そんな孝一は、三十半ばでまだ結婚はしていない。彼女はいるらしいが、結婚はまだ考えていないそうだ。

「やっと呼んでくれましたね。待ってましたよ」
孝一は、嬉しそうに言う。私の家に遊びに来るのが、本当に楽しみだったようだ。私は、嫁のことを高く評価され、悪い気はしなかった。
「先輩、息子さんいなくなって、ラブラブ復活したんじゃないですか?」
孝一は、軽いノリで聞いてくる。私は、否定も肯定もせず、曖昧にごまかした。

「そうだ、なんかお酒買ってきましょうよ。奥さん、なにが好きですか?」
孝一は、そんな気遣いをする。私は、それならワインでもと言って途中のスーパーで何本か買った。私はアルコールに弱いのでよくわからず、孝一におまかせで選んでもらった。ワインというとフランスとかイタリアというイメージだったけど、孝一いわく、日本製の物がお勧めだそうだ。ウィスキーもワインも、かなり美味しいらしい。

そして、帰宅した。玄関を開けると、何か煮込んだような良い匂いがする。
『お帰りなさい。孝一さん、お久しぶりです』
嫁はいつもの感じではなく、ちゃんとメイクもしているし、服も部屋着ではない。ミニスカートとまではいかないが、少し短めのスカートを穿いている。そもそも、スカート姿を見るのも久しぶりだ。私は、いつもと感じの違う嫁にドキドキしていた。やっぱり、こうやってちゃんとすると綺麗だなと思う。

「お久しぶりです! 相変わらず、メチャ美人ですね〜」
孝一は、すでに鼻の舌を伸ばしているような顔になっている。私は、自分の嫁が性的な目で見られていることに、優越感と不安が入り混じるような気持ちだった。

『あら、何も出ないわよ〜。じゃあ、お食事にしましょうか』
嫁は、わかりやすく上機嫌になっている。考えてみれば、こんな風に褒められることもないのかもしれない。私は、もっと嫁に言葉をかけないとなと反省した。

そして、鍋料理を食べ始める。嫁の出身の北海道の定番の鍋だ。居酒屋なんかで食べる石狩鍋よりも、甘めで濃厚な味だ。これも、家庭によって使う味噌が違ったりで、味のバリエーションがあるそうだ。

「美味いです! へぇ、こんな感じなんだ。店で食べるのよりも濃いんですね」
孝一は、本当に美味しそうに食べる。そして、さっき買ってきたワインも開けた。
『ホントだ、美味しい。全然知らなかった』
嫁は、孝一の選んだワインを美味しそうに飲む。こんな風に、楽しい雰囲気の食事も久しぶりで、私もついつい飲みすぎてしまう。久しぶりにたくさん笑って、いっぱい話もした。

そして、話題は孝一の結婚の話になっていく。
『もう5年も付き合ってるんでしょ? どうして結婚しないの?』
嫁が、無邪気に質問する。孝一は、曖昧にごまかしていた感じだが、あまりに嫁がしつこいので、
「体の相性が合わないんですよね。こればっかりは仕方ないです」
と、孝一が言う。私も、そんな話は初耳なので興味を持ってしまった。
「体の相性って、セックスの話って事? 彼女がさせてくれないとかそういう話?」
私は、パッと思いついたことを口にした。
「いや、そうじゃなくて、エッチはするんですけど、その……サイズが合わないというかなんと言うか……」
口ごもる孝一。
『サイズって? 身長差があるって事?』
嫁も、意味がわからないという顔で聞く。

「いや、アレのサイズが合わないって事です。彼女、ちょっと小柄なんで、キツいんですよ。入れると痛がっちゃって……」
孝一は言いづらそうだ。
『あっ、そういうことか……』
嫁は、恥ずかしそうな顔になる。
「それって、お前がちゃんと前戯しないからじゃないの? 濡れてないとか?」
私は、そんな事を言った。
「いや、ローションとかも使ってみたんですけどね。根本的にサイズが合わないみたいで」
孝一は、ちょっと寂しそうに言う。

『そんなに大きいって事なの?』
嫁は、孝一の方のことを言った。私も、言われて気がついた。単に、孝一の彼女の膣が狭いという話だと思っていたが、確かにそんな見方もある。

「えぇ、まぁ。無駄に大きいって言うか、意味ないですよね。彼女とエッチできないんじゃ、ホント、ウドの大木って感じです」
寂しそうに言う孝一。なんとなくそれ以上は聞くづらくなってしまい、話はまたお酒のことに移る。私は、あんまり詳しくないというか興味もないので上の空で聞いていたが、入れると痛がるほど大きいってどの程度の大きさなんだろうと考えていた。
私は、コンプレックスと言うほどでもないが、ペニスが小さいのが悩みだった時期がある。大学生の頃は、吸引式のポンプのヤツとか、シリコンバンドで亀頭のカリ首に引っかけ、引っ張るという器具も試したりした。そのおかげで、多少は大きくなったような気がするが、銭湯なんかに行くとつい比べて劣等感を持ったりしていた。

ただ、嫁と結婚して子供も生まれると、そんな気持ちは消えてなくなっていた。でも、孝一の話を聞いて、少し昔のコンプレックスが刺激されたような気持ちだった。

そんな事をつらつら思っているうちに、いつの間にか寝てしまったようだ。ふと目が覚めると、私はいつの間にかソファに寝ていた。慌てて身体を起こそうとしたが、ダイニングの方から楽しそうな笑い声が聞こえてくる。私は、思わず目を閉じて寝たフリをした。

『ウソばっかり。こんなおばちゃん相手になに言ってんのよ。彼女に言いつけるわよ〜』
嫁の、本当に楽しそうな声が聞こえる。
「いや、マジですって。ホント、警察の似顔絵書く人に僕の好み言って書いてもらったら、千里さんになりますもん」
孝一の調子の良い声も聞こえる。二人とも、かなり酔っているような声だ。と言うか、ベロベロなんじゃないかと思うくらいの口調だ。
『そんなことばっかり言ってるんでしょ。孝一くんって、浮気してるでしょ。だって、彼女とはエッチできないんだもんね』
嫁は、酔っ払い特有の話し方になっている。
「まぁ、その辺は適当に。でも、彼女も他のヤツとしてますからね」
孝一は、そんな事を言う。
『えっ!? 浮気してるってことなの?』
驚く嫁。
「まぁ、公認なんで浮気とは言えないですかね?」
孝一は、サラッとそんな事を言った。
『孝一くんが公認してるって事? どうして? イヤじゃないの?』
嫁は、ビックリしている。
「だって、僕のじゃ入らないですから。エッチできないなんて可哀想じゃないですか」
孝一は、そんな説明をする。
『そ、それはそうだけど……。でも、孝一くんイヤじゃないの?』
嫁は不思議そうだ。
「まぁ、彼女が他の男にやられて感じてるの見ると、興奮しちゃいますけどね」
『そうなの!? 信じられないなぁ』
二人は、そんな際どい会話を続けている。私は、寝たフリをしながら話を聞き続ける。

「千里さんはどうなんですか? 浮気とか、1回もないんですか?」
孝一が、話をそらすためなのかそんな事を聞く。私は、ドキッとした。嫁が浮気する……。そんな事、一度も考えたことがなかった。
『ないに決まってるじゃない』
嫁は、即答してくれた。私は、心底ホッとしていた。
「ホントですか〜?」
食い下がる孝一。
『バカね。あっても、言うわけないでしょ。女の浮気は、墓場まで持っていくものよ』
嫁がそんな事を言った。私は、急に心臓がドキドキし始めていた。あの言い方では、浮気があるとも取れる。
「あれ? なんか、経験ありっぽいですね。先輩、知ってるんですか?」
『ないわよ。言ってるでしょ? それよりも、彼女さんの、拡張とかしてみたら? 出産すると緩くなるんだし、多少は広げられるんじゃない?』
嫁は、そんなアドバイスをする。
「なんか、それも悪い気がして。だって、もし僕と別れたらどうします? 緩くしちゃダメだと思うんですよね」
孝一が、珍しくまともなことを言っている。
『それもそうか……。でも、そんなに大きいの? やっぱり、孝一くんが下手なだけじゃないの?』
嫁は酔っ払っているせいか、下ネタを話し続ける。
「そんな事ないですって。だって、他の子は凄く良いって言ってくれますし」
少しムキになる孝一。
『あら、社交辞令って知ってる?』
嫁は、からかうように言う。
「そんな事ないですって。じゃあ、見てみますか?」
孝一は、かなりムキになっている。
『見せてくれるの? じゃあ、見せてよ』
嫁は、好奇心が刺激されたような感じで答える。
「い、いいんですか? 怒られません?」
孝一は、急にトーンが落ちた。
『やっぱり。本当は、そんなに大きくないんでしょ〜』
嫁は、相変わらずからかっている。
「そんな事ないですって! じゃあ、見て下さいよ!」
孝一は、そんな事を言った。私は、思わず薄目を開けた。すると、ダイニングテーブルの前で、孝一が立ち上がっている。でも、背を向けているので見えない。その代わり、嫁の表情は見えた。嫁の目線は孝一の股間あたりに固定されていて、
『えっ? 本当に? それって、大きくなってるの?』
と、驚いたような声を出している。
「いえ、まだです。いま大きくしますから」
『い、良いわよ。もうわかったから。早くしまいなさいよ』
嫁は、動揺したような声を出す。
「わかってくれました?」
少し得意気な孝一の声。
『うん。でも、凄いのね。孝一くんって、外人さんの血が流れてるの?』
嫁は、不思議そうな声で聞く。私は、どれだけのサイズだったのだろうと、気になってしかたない。そして、嫁が他の男のペニスを見たことも、ショックというか不安を感じる。

「いえ、100%国産です。親父もおじいちゃんもデカかったんで、遺伝じゃないですかね?」
孝一は、ズボンを戻しながら言う。そして、また椅子に座った。
『そういうもんなのね……。でも、確かにそれじゃ痛がるかもね』
納得したような口調の嫁。私は、不安が大きくなりすぎて、寝ぼけながら起きたフリをした。

『あ、起きた? 大丈夫? お水いる?』
心配そうに私の近くに歩いてくる嫁。
「ありがとう。平気だよ。ちょっと飲みすぎたかな? 孝一は? まだいるの?」
私は、とぼけて聞いた。
「いま帰るところです。先輩、弱いんだから飲み過ぎちゃダメですよ」
孝一は、笑顔で言う。私は、モヤモヤしてしまった。二人が、私に秘密を作ったようで、嫉妬のような感情がもたげる。

そして、孝一はすぐに帰っていった。そのあと、風呂に入り、寝室のベッドに潜り込む。しばらくすると、嫁もベッドに入ってくる。
「孝一、そんなにデカいのかな? 痛くて入らないなんて、聞いたことないけどね」
私は、そんな話を振ってみた。
『そうね。下手くそなだけだったりして』
嫁も、話をあわせてくる。やっぱり、さっきの出来事は秘密にするつもりらしい……。

「でも、セックスできないんじゃ、アイツも彼女も不満だよね」
私はそんな事を言ってみた。
『でも、入れなくても出来るやり方もあるでしょ? きっと、上手くやってるわよ』
嫁は、そんな事を言う。私は、やっぱり蚊帳の外に置かれた気持ちになり、嫉妬で息苦しくなるような感覚だった。私はそのまま彼女に覆いかぶさり、キスをした。舌を絡めて濃厚なキスをする私。すぐに、嫁の舌も絡みついてくる。
久しぶりにする大人のキスに、私は興奮して我を忘れた。今までこんなに長くキスをしたことあったっけ? と、思う程キスをしたあと、
『パパ、どうしたの? なんか、興奮してる?』
嫁は、少し不思議そうに言う。
私は、
「久しぶりにどうかな? あいつの話聞いてたら、したくなっちゃったよ」
と、言ってみた。
『ふふ。私も。ちょっと、興奮しちゃった』
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ブロマガって何?


寝取られ好きには羨ましい体質の彼

遠距離恋愛中、この手のエロ体験談で良くある「彼女がハメられながら電話」を地でやられた事がある。

ある日彼女のバイトが終わる頃の時間に電話しても出なくて、
23時に電話しても出なかった事に凄くドス黒い嫌な予感を感じたんだよね。

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[ 2017/12/31 13:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

巨乳だけど真面目で清楚な嫁が、セックスの後オナニーしていた理由5(ブロマガ転載禁止)

前回の話

私は、射精の快感に声が漏れそうになるのを必死でこらえていた。ネットカフェの個室とはいえ、声が漏れたら丸聞こえになる。必死で声をこらえる私の目には、椅子の上でキスをしながらセックスをする嫁と達也が映っていた。
『ダメよ、キスなんて、うぅっ、ダメ』
嫁は、達也のことを見つめたままそんな事を言う。でも、達也のことを押しのけようともしておらず、熱っぽい目で彼のことを見つめるだけだ。達也は、ダメと言われながらもキスをする。ダメと言っていた嫁も、舌を絡めている。

私は、2人がこうなることは期待していた。でも、実際に私がいないところでこんな事になってしまったのを見て、裏切られたという気持ちもある。そうなるように仕向けておいて勝手な言い草だと思うが、もしかしたら2人が何もしないのではないかという期待もあった。

「メチャ気持ち良い。こんな締まるアソコ、初めてです」
腰を振りながら、達也が言う。お世辞かもしれないが、実際にテニスやスキーで運動を良くしている嫁の膣は、子供を2人も産んだとは思えない程よく締まると思う。
『わ、私も、こんな大きなの初めてよ』
嫁も、あえぎながら言う。その言葉に、ふと気になってしまった。嫁は、一体何本経験があるのだろう? 私と初めて結ばれたとき、嫁は処女ではなかった。少し残念とは思ったが、特に気にしてもいなかった。でも、達也とのセックスを見たことで、急に気になり始めてしまった。

「気持ち良いですか? 俺のチンポ、気持ち良い?」
達也は、そんな事を聞きながら腰を振り続ける。椅子がきしみ、嫁の大きな胸がユサユサと揺れている。着衣のままセックスをする嫁は、本当にいやらしく見える。そして、綺麗だとも思う。とても40歳を過ぎている身体ではないし、顔も比較的童顔で若く見えると思う。
『気持ち良いわ。キミのおチンポ、太いし奥まで届いちゃったるもの』
声をうわずらせながら答える嫁。その顔は、快感にとろけかかっている。

「もっと感じて下さい。俺のチンポでもっと感じて」
達也は、そんな事を言いながら腰の動きを早くしていく。同時に、嫁の乳首も触り始める。
『んっ、んっ、あぁっ、乳首気持ち良いぃ。もっと奥に、うぅっ、そう、あっ、んっ、もっと強くっ! あぁんっ! おチンポ凄いわ、本当に気持ち良いっ』
嫁は、気持ちよさそうにあえぎながら、達也にしがみつき始めた。達也は、さらに激しく腰を振る。パンッパンッと、肉がぶつかり合う音が響き続ける。嫁といつも過ごすダイニングで、嫁が他人とセックスをしている……。と言うよりも、こんな場所で嫁とセックスをしたことはない。
他人にマーキングされてしまったような、悔しい気持ちが広がる。

『ダメぇ、おチンポ凄いのっ、パパのじゃ届かないところまで犯されちゃってるのっ! うぅあっ、もっと、もっと犯してっ! おっぱい握ってっ! 乱暴にして欲しいのっ! うぅああっ!』
嫁は、あえぎながらそんな指示をする。達也は、両手で嫁のおっぱいを鷲づかみにして握っていく。かなりの強さで、荒々しく握っている感じだ。
『うぅあっ、おっぱい潰れちゃうっ、もっとっ! もっと強くっ! もっと乱暴にしてぇっ!』
嫁は、どんどん高まっていく。私は、嫁の被虐心を知らなかった。犯されたいという願望があったのだろうか?

達也はそれを感じ取ったのか、荒々しくおっぱいを掴み、乳首も形が変わるほど強く摘まんでいく。
『イぎぃ、ングゥ、あっ! もっとっ! もっと強くっ! 犯してっ! おまんこ犯してっ! ぶっといおチンポでレイプしてっ!』
嫁は、激しくあえぎながらそんな事を言う。
「ほらっ! もっと感じろっ! 先輩のじゃないチンポでイッちゃえっ!」
達也も調子を合わせ、荒々しい言葉づかいになっている。嫁は、泣き声のようなあえぎ声を出し始めた。まるで、本当に犯されているような臨場感だ。

私は、一見嫁が犯されているような状況なのに、激しく興奮してしまっていた。射精したばかりのペニスは痛いくらいに勃起しているし、息遣いも荒くなってしまう。そして、もっとやれと思ってしまっている。

『気持ち良いのっ! パパ、このおチンポ凄いのっ! イッちゃうっ! パパのじゃないのにイッちゃうっ! うぅああっ! ごめんなさいっ! イクッ! イクッ!おまんこイクぅっ!!』
嫁は、激しくあえぎながらイッてしまったようだ。でも、達也はさらに嫁にテーブルに両手をつかせて後ろ向きにすると、バックで犯し始めた。
嫁の髪を鷲づかみにして、本当に犯しているような荒々しいセックスをする達也。やりすぎだと思ったが、嫁はさらにむせび泣くようなあえぎ声に変わっていく。こんなに感じている嫁は、ディルドオナニーの時も含めて見たことがない。

「オラッ! イケっ! 浮気チンポでイケっ!」
達也は嫁の髪を鷲づかみにし、天井を向かせるほど引っ張りながらそんな事を言う。着衣のままこんな風に責められ、本当にレイプ現場のような状況になっている。でも、嫁は本当に気持ちよさそうにあえぎ続け、ほとんど泣き声に変わっている。

『もうダメぇ、死んじゃうッ、おチンポ凄いのっ、凄すぎるのっ! もうイッてっ! 壊れちゃうっ! うぁああっ! おまんこ壊れちゃうのぉっ!』
嫁は、泣きながら感じている。私は、女性をこんなになるまで感じさせることが出来る達也に、嫉妬と畏れを抱いた。私では、嫁をここまで感じさせることは出来ないと思う。
「もっと感じろよっ! 壊れるまでイカせてやるからっ! ほら、先輩より気持ち良いって言ってみろよっ!」
達也は、そんな言葉を叫ぶ。
『良いのっ! パパより気持ち良いっ! 今までで一番気持ち良いのっ! もうダメぇっ! イッてっ! 死んじゃうッ!』
嫁は、テーブルに突っ伏してしまった。でも、達也は嫁の腰を両手で掴んでさらに腰を振る。テーブルがギシギシと音を立て、テーブルの上に乗っているリモコンや卓上カレンダーが床に落ちていく。本当に、暴漢にレイプされているような状況に見える。

「イ、イクぞ、どこに欲しいっ!?」
達也は、荒々しく聞く。
『な、中はダメっ! お願い、中だけは』
嫁は、泣き声で叫ぶ。安全日のはずだが、そんな事を言う嫁。さすがに中に出されるのは抵抗があるようだ。私は、こんな状況にも関わらず、ホッとしてもいた。

「ダメだっ、中に出すぞっ! 言ってみろ! 中に出してって言えっ!」
達也は役に入り込みすぎているのか、そんな事を口走る。そして、腰の動きも加速している。私は、本当にレイプされているような感じの嫁を見ながら、狂ったようにオナニーをしていた。

『ダ、ダメなの、それだけは、あぁっ、中はダメぇ、お願いっ! うぅあああっ!』
嫁は、泣きながら言う。でも、興奮しきった達也は容赦なく腰を振り、
「イクぞっ! 中に出すぞっ! おらっ! うぅっ!」
『イヤァ〜〜ッ!! うぅあぁ、赤ちゃん出来ちゃうぅ、ダメぇ……』
嫁は、中に出されながら泣いている。そして、達也は慌ててペニスを抜いた。すると、すぐに嫁のアソコからザーメンが床に落ちていくのが見えてしまった。私は、嫁の膣からあふれ出す他人種を見て、暴発するような感じで射精をしてしまった……。

「ご、ごめんなさい。中に出しちゃいました」
イッて冷静になった達也が、おどおどした感じで謝る。さっきの暴漢みたいな姿が、ウソのような動揺ぶりだ。
『酷いわ……。中はダメって言ったのに。綺麗にするの、大変なのよ』
嫁は、明るい声で言う。さっきまで泣いていたのがウソのようだ。
「え? 綺麗に? 赤ちゃん出来ちゃうって……」
達也は、言葉の意味がいまいちわかっていない感じだ。
『安全日って言ったでしょ? 大丈夫よ。でも、中に出されちゃったら、綺麗にしないとでしょ? パパにバレちゃうじゃん』
嫁は、おどけたように言う。
「……演技だったんですか? 中はダメって泣いてたの」
『違うわよ。演技だけど、本気よ。なりきらなきゃ、白けちゃうでしょ? 良かったわよ。キミのレイパー役』
嫁は、サバサバした口調で言う。どうやら、嫁の方が一枚上だったみたいだ。

私は、慌てて飛び散ったザーメンを拭き始める。

「先輩、帰って来ちゃいますかね?」
達也はそう言って、心配そうな顔になっている。
『そうね。でも、帰る前に電話があるんじゃない?」
嫁は、股間にティッシュを当てながらそんな事を言う。私は、その言葉にピンと来てしまった。そして、慌ててスマホを取り出すと、嫁に電話をかけた。私の心臓は、おかしなほどドキドキしている。電話に出るのだろうか? それとも、無視をするのだろうか? そんな事を考えながらスマホを耳に当てていると、数回のコールで嫁が出た。
『もしもし、パパ? 終わったの?』
ごく普通の口調で電話に出た嫁。でも、画面の中では焦った顔の嫁が映っている。嫁は、ニットもまくれ上がったままで胸が丸出しの状態だ。スカートもずり上がったままで、アソコも丸見えな上にあてがったティッシュも見えている。

私は、大体終わったから帰ると伝えた。
『そう、お疲れさま。大変だったね』
嫁は優しい口調で言ってくれる。でも、達也がちょっかいを出し始めている。達也は嫁の後ろに回り込んでいて、両手で胸を鷲掴みにしている。それだけではなく、揉んだり乳首をいじったりもしている。私は、電話で話している嫁がこんなことになっているのを見て、興奮が一気に大きくなる。
「あいつは? まだいるの?」
私が質問すると、
『えっ? 達也君? まだいるよ』
嫁は、激しく胸を揉まれながら、なんとか答える。動画を見ていなければ、いつも通りの嫁だと思ってしまうような口調だ。

「そうなんだ、何してるの?」
私は、喉がカラカラになるのを感じながら質問した。
『別に何も……うっ、寝てるよ。酔い潰れたみたい』
嫁は、変なうめき声を上げながらも、必死で平静を装っている。画面の中では、達也の方を見ながら、言葉を出さずに口の動きで何かを言っている。そして、片手で押しのけようともしている。

「寝ちゃったの? そっか、布団出してあげれば? 泊まらせればいいよ」
私は、声がうわずりそうになるのを抑えながら話を続ける。

『あ、うん……。そ、そうするね』
嫁は、少し話のテンポがズレ始めている。嫁は、乳首を責められ続け、顔がとろけてしまっている。
「どうしたの? なんか、声が変だよ?」
私は、興奮しすぎて息苦しいくらいになっている。
『ご、ごめんね。私も飲み過ぎたみたい。うぅ……』
かすかな吐息を漏らす嫁。達也は、嫁を強引に立たせると、後ろから挿入しようとする。でも、嫁は身をよじるようにして抵抗する。でも、男の力に勝てるはずもなく、結局立ちバックの体位ではめられてしまった。そのまますぐに腰を動かし始める達也。

『ン、クゥ……。パパ、ご飯は? 何か……作っておこうか? あぁ』
嫁は、立ちバックで責められながら、それでも必死で会話を続ける。私は、他の男とセックスしている嫁とリアルタイムで会話していると思うと、信じられないくらいの興奮で立ちくらみのような感じになってきた。
「そうだね。さっきの残りでいいよ」
『ぅうん……わかったぁ、ヒィグゥ……。気をつけて帰ってきて……ね』
嫁は、泣きそうな顔で私と会話を続けている。でも、声が抑えきれなくなってきている。正直、何をしているのか丸わかりなレベルだと思う。それでも私は、何も気がついていないフリで、努めて明るく会話を続ける。

「あいつ、酒弱いんだよね。変ないたずらしたらダメだよ」
私は、電話を終えたがっている嫁を無視して、会話を続ける。嫁は、スマホのマイクの部分を押さえてしまっている。
『うぅあぁ、ダメ、声……ダメだって、ヒイゥ』
嫁は、声を潜めながら言う。マイクを押さえているせいで、私のスマホからは何も聞こえない。でも、イヤホンからは丸聞こえだ。
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ブロマガって何?


結婚まで考えていた彼女は他人棒でアナルイキする浮気女だった

彼女の浮気セックスを見てしまった…
あれは去年の10月。

俺は1人暮らしをしていた。
ごく普通のサラリーマン。

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[ 2017/12/31 12:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

睡眠薬を飲ませて妻を友人に抱かせていて、エスカレートした私

妻に睡眠薬を飲ませ友人に抱かせてからと言うもの、私はあの興奮を忘れられずに、
友人に何度か妻を抱かせていました。
その影響なのか?最近妻のエッチ感度が上昇し、妻から誘って来る事が増えました。
パジャマを脱がせると既にアソコはダラダラに濡れているんです。

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[ 2017/12/31 08:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

寝取られ性癖の妻の前で愛人とエッチした

真面目な妻がエッチの最中にいきなり
『あなたが他の女性とエッチしてるの見てみたい』と言い出した。
『おいおい、頭おかしいんじゃないの?』って言っても『どうしても見たい』って言う。
何度か妻に浮気が見つかった事があって、想像しているうちに興奮してしまって 妄想だけでは収まらずに現実に見てみたくなったようだった。

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[ 2017/12/31 02:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

人妻弁護士をセフレにした

人妻弁護士42歳の純子とセフレになって2年になります。
勉強会で知り合いました。やり手の弁護士ということなのに、飲み会でお酒が入ると可愛いい感じ、年の割にスリムで男好きのする体つきではありました。

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家に帰ると妹がソファで寝てた

もう何年か前だから記憶曖昧なんだが、
妹が定期テスト最終日で、勉強するタイプじゃなく一夜づけしてたんだ。
俺が学校から帰ってくるとリビングのソファーで制服のまま妹が寝ていた。
が、スカートはめくれあがり、パンツが中途半端にひざくらいまで下がっていた。
さらにビックリしたのは妹から手の届く机の上に黄緑色のローターが置いてあった。
相当眠かったんだなと呆れたが、好奇心から指を一本だけ入れてみた。ヌルッと簡単に入ったのでザラザラするところをこするように出し入れをしていたら、だんだんと湿ってきた。

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[ 2017/12/31 00:00 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

不妊治療をあきらめた嫁は、私の兄に受精を託しました完(ブロマガ転載禁止)

前回の話

景子は、今回の帰省で明るさを取り戻した感じです。子作りが上手く行かず、どこか追い詰められたようだった景子が、本当に楽しそうに笑うようになってしました。
『名前、考えないとね。男の子だったら、パパの一文字入れようよ』
景子は、そんな提案をしてきます。私の事もパパと呼ぶようになっていますし、すっかりと妊娠したような気持ちになっているようです。これも、兄とのセックスのせいだと思うと、私は複雑な気持ちでした。

『ねぇ、今日もお出かけしない? お義兄さんにデートのレッスンしないとね』
景子は、楽しそうに言います。

そして、兄と3人で出かけることになりました。兄は、景子が選んだ服を着てさわやかな感じになっています。いかにもオタク的だった雰囲気が、まるで変わりました。
『じゃあ、今日は美容室に行きましょうよ。私が付き添いますからね』
景子は、積極的に兄を改造しようとしています。昼のワイドショーなんかで旦那さんを改造する企画がよくありますが、まさにそんな感じです。
「ありがとう。でも、なんか緊張しちゃうよ」
いつもは1000円カットで切っているらしい兄は、早くも緊張気味です。それにしても、景子は本当に楽しそうで、私は不安な気持ちしかわきません。まさか、乗り換えられてしまう? そんな不安が大きくなる一方です。

『じゃあ、しゅっぱ〜つ』
ノリノリの景子に促されて、私は車を発進しました。今日も、当たり前のように後部座席に座る2人。私は、運転手になっているような気持ちになりました。
運転中、たまに聞こえてくる笑い声に心が折れそうになりながらショッピングモールを目指します。ただ、まだ午前中ということもあってか、エッチなことはしないようです。それが、少しは救いだなと思いながら運転を続けました。

『じゃあ、コーヒーでも飲んでてね』
私にそんな風に言うと、2人は美容室に入っていきました。夫の私が、完全に蚊帳の外になっていて、嫉妬のような感情が大きくなるばかりです。

外から中の様子を見ていると、美容師さんと楽しそうに3人で話しているのが見えます。私は、切ない気持ちのままコーヒーショップに入りました。そして、コーヒーを飲みながら、自分が勃起していることに気がつきました。こんな状況なのに、どうしても興奮してしまいます……。
生殖能力がない劣等感が、私をおかしくさせたのでしょうか?

そして、1時間ちょっと経過すると、
『お待たせ〜』
と、景子が声をかけてきました。顔を上げると、2人がいました。兄は、少し髪の色が明るくなり、やたらと毛先に動きのあるショートカットになっていました。私は、髪型でこんなに変わるのか? と、思うくらいにショックを受けました。正直、かなりイケメンに見えてしまいます。

『格好良くなったでしょ』
景子は、満足げに言います。兄は、照れ臭そうに、
「そうかな? なんか、こんなに短くしたことないから、涼しいよ」
と、少しズレたことを言っています。でも、こんなに人の多いところでも、おどおどした感じはなくなっていました。

『ねっ、これならすぐ彼女出来ると思うでしょ』
景子は、そんな事を言います。私は、そうだねと言うしかありませんでした。

そして、3人で遅い朝食を食べ、どうするの? と、景子に聞くと、
『テーマパーク行こうかなって。レゴのヤツできたでしょ?』
と、言います。私が、夏休みだし混んでるんじゃないの? と、言うと、
『全然だよ。Twitterで見たけど、けっこうすいているみたいだよ』
と、景子が言います。確かに、集客に苦戦しているというニュースは見た記憶があります。

そして、レゴランドを目指しました。高速を降りるとすぐに駐車場で、確かにさほど混雑はしていない感じです。車を停めて歩き始めましたが、景子は兄と手を繋いでいます。兄は照れ臭そうにしていますが、嬉しそうな顔に見えます。

『思ったより、人がいるんだね』
景子が言います。確かに、ニュースで見るよりは人が多く、人気のアトラクションは1時間待ちもあるようです。でも、見ているだけでも楽しいですし、乗り物もほとんど並ばずに乗れるものもあります。

『どうですか? こう言うのも楽しいでしょ』
景子は、兄に笑顔で言います。
「うん。女の人と来ると、全然違った感じなんだね。なんか、ドキドキする」
兄も、楽しそうです。私は、複雑な気持ちでした。兄がまともになるのも嬉しいですし、景子が楽しそうなのも嬉しいです。でも、2人の仲が良くなりすぎていて、不安な気持ちばかり大きくなります。

『はい、あ〜ん』
景子は、そう言って兄にスプーンでスープを飲ませます。兄は、照れ臭そうな顔で飲むと、ありがとうと言います。すると、景子が、
『あ〜んは?』
と、同じことをするように催促します。兄は、慌てて同じように景子にスープを飲ませると、
「熱くない?」
と、心配そうに聞きます。
『大丈夫。ダメですよ。ちゃんと、あ〜んしないと。そうやって、ラブラブになっていくんですからね』
景子は、そんなレクチャーをします。兄は、頭をボリボリかきながら、はいと返事をしていました。

そんな風に、何かとデートの心得的なものを教えながら、楽しい時間が過ぎていきます。私も、嫉妬心はありましたが、初めて行くレゴランドに、童心に返って楽しめました。

そして、夕食をどこで食べようかという話をしながら、レゴランドを出ました。とりあえず車を走らせ、高速に乗ると、
『あん。どうしたの? ダメだったら。もう……ンッ、ダメぇ』
と、景子の甘い声がします。私は、バックミラーで後ろを気にしますが、嫁の恥ずかしそうな顔しか見えません。
『んっ、ダメぇ、あっ、もう……エッチ』
景子は、甘えたような声で言います。まるで嫌がっていません。
私は、高速に乗ってしまっているので、後ろを見ることも出来ません。

「どうしてこんなになってるの?」
兄のそんな声も聞こえて来ます。
『わかってるくせに。これが欲しいって、ずっと思ってたんだよ』
景子の声は、すでに甘くとろけているようです。
「け、景子もしてくれる?」
兄は、少し緊張したような声です。
『もちろん。ふふ。脱がせちゃうね』
景子は、私の事などいないかのように、好き勝手にやっています。
「あぁ、景子……気持ち良いよ」
兄が、吐息混じりに言います。
『ふふ。まさちゃんの、お汁で濡れてるよ。興奮しすぎ〜』
景子が、おどけたような声で言います。
「景子だって、乳首までカチカチになってるよ」
『う、うぅ、そうだよ。まさちゃんのおちんちん、入れて欲しいって思ってるから……興奮してるの』
景子は、興奮したような声で言います。
「あぁ、気持ち良い。ホントに気持ち良いよ」
兄の気持ちよさそうな声がします。バックミラーを見ると、景子の姿が見えなくなっています。そして、フェラチオしている時の水音が響いてきます。私は、運転しながら興奮状態でした。景子が、フェラチオをしている……。そう思うだけで、胸がドキドキして嫉妬が燃え上がります。でも、運転に差し障りが出るのではないかと思うほど、興奮もしてしまいます。

すると、
『んっ! んん〜っ!』
と、景子のうめき声のような声が聞こえます。
「凄いね、締めつけてくるよ」
兄が、興奮した声で言います。
『んっ、ん〜っ! んんっ!!』
景子は、たぶん兄のペニスをくわえたままあえいでいるのだと思います。
そのまましばらくすると、
『パパ、車停めて。もう我慢できない。まさちゃんのおチンポ、すぐ欲しいの』
と、景子がうわずりすぎて震えているような声で言いました。私は、興奮しすぎて冷静な判断も出来ず、非常路側帯に車を停めました。通行量が少ないとは言え危ないなと思いましたが、景子の言葉と、自分自身の興奮に逆らえませんでした。

車を停めて後部座席を見ると、すでに2人とも下半身は裸に近いような格好になっています。そして、景子が当たり前のように避妊具無しのペニスにまたがり、後ろ向きの座位で繋がってしまいました。すると、挿入されたばかりの景子と目が合います。
『パパ、まさちゃんのおチンポ、子宮にキスしてるんだよ。本当に気持ち良いの』
私と目を合わせたまま、景子がうわずった声で言います。こんな至近距離で顔を向かい合わせているのに、景子は兄と避妊具無しで繋がり、腰も動かし始めています。

『あっ、んっ、気持ち良いっ。パパ、見える? まさちゃんのおチンポ、全部入ってるの。太くて大きなおチンポ、根元まで入ってるのぉ』
嫁は、快感にとろけきった顔で言います。私は、激しく興奮したまま、思わずキスをしました。すると、嫁は私にしがみつくように抱きつき、舌を絡めてきます。すると、兄が腰を動かし始めたようで、景子を通して動きが伝わってきます。

『まさちゃんの、もっと固くなった。焼きもち焼いているの? 可愛い』
景子は、嬉しそうな顔で言います。実際、兄は激しく腰を動かしていて、嫉妬しているような表情もしています。本来、夫である私が嫉妬する話だと思います。でも、景子と恋人になった兄は、私に嫉妬しているようです。

『あっ、あっ、ダメぇ、激しいよぉ。うぅあっ! 奥だめぇ、壊れちゃうっ! あっ、あんっ、気持ち良いっ! まさちゃん凄いぃっ!』
私にしがみついたまま、あえぎ続ける景子。私とのセックスでは、こんなにあえぎもしないですし、乱れもしないです。もう、セックスではまったく太刀打ちできない感じです。

「景子、キ、キスして」
兄は、恥ずかしそうに言います。すると、景子は私にしがみつくのをやめ、身体をひねって兄の方に向けてキスをしました。苦しい体勢でキスをする景子。でも、舌が絡みつくのが見えるほど、激しいキスをしています。

そして、景子は体勢を変え、対面座位のような格好になりました。すると、2人とも固く抱き合ったままキスを続けます。景子の腰は動きっぱなしで、車が揺れるほどです。こんな場所で全力でセックスする2人を見て、私は興奮しすぎて射精感がわき上がってきていました。

時折通り過ぎる車にドキドキしながら、私はズボンの上からペニスをしごき始めました。

『イクッ、まさちゃん、イクッ! イッちゃうっ! 気持ち良いのっ! 全然違うのっ! こんなの知らなかった! まさちゃん、好きっ! 好きっ! イクぅっ!!』
景子は、そんな言葉を口走りながら身体を震わせます。そして、兄も荒い呼吸のまま、
「景子、好きだっ! イクよ、中に出すよっ!」
と、叫びました。
『イッてっ! 中に欲しいっ! 赤ちゃん欲しいのっ! まさちゃんの赤ちゃん、欲しいのぉっ! うぅあああっ! イクぅっ!!』
2人はキスをしたまま同時に果てました。イッた後も、キスを続ける2人。本当に、気持ちが通ったキスという感じがします。私は、それを見ながら射精をしていました。パンツの中に、大量のザーメンが飛び散るのを感じながら、私は強い危機感を感じていました。

そして、しばらくすると、
『ごめんね。もういいよ。車動かして』
と、少し放心状態のような景子が言います。私は、言われるままに車を動かしました。

その後、結局近所のそば屋さんで食事をして帰宅しました。イメージの変わった兄を見て、両親は本当に驚き、喜んでいました。母は、少し涙目になっているくらいでした。

そして、みんなで団らんをした後、就寝しました。寝ている私に抱きついてきた景子。
『パパ、さっきイッちゃったの? パンツ洗ってたけど』
景子は、イタズラっぽく言います。私は、恥ずかしさに顔を赤くしながらうなずきました。
『やっぱり。ホント、パパって変態だね。でも、ちゃんと私の中にも出してくれなきゃダメだよ。赤ちゃん、作るんだから』
そう言って、景子は私のパジャマとパンツ降ろし、フェラチオしてきました。景子は、
『ふふ。パパの可愛い。でも、カチカチだね。固さは良い勝負かな?』
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全裸後ろ手錠で高校生

樹里亜 全裸後ろ手錠で高校生と……
ベンジーさんへ

樹里亜です。
あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いします。

去年のことになってしまいますが、
頂いていた課題を実行してきましたので懺悔させていただきます。

前のメールでも触れましたが、残念ながらYちゃんの都合が悪く、
今回は私ひとりで行って来ることになりました。


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[ 2017/12/30 23:00 ] 女性の体験談 露出プレイ 女性 | TB(0) | CM(-)

監禁調教されると私みたいになる

最近誘拐や失踪事件が沢山ありますが、私も被害者の一人です。

昔、監禁された事があります。
中学時代の私は勉強も出来て男子からも人気があり、中学二年の夏には野球部エースでキャプテンの先輩と初体験も済ませ、友達からは一目置かれる立場でした。

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[ 2017/12/30 22:07 ] 女性の体験談 レイプされた告白 | TB(0) | CM(-)

妻を実家で露出調教

去年の夏、子供たちが夏休みを利用して私の実家に一週間ほど泊まりに行き、その一週間、妻と二人っきりで過ごした時の話です。
妻は34歳、小柄で胸はあまりありませんが、それなりに均等の取れたスタイルで、結婚して11年目に入りますが、未だに妻の体には飽きていません、顔は童顔で可愛く20歳前半でも十分通じます。
しかしいくら飽きが来ないといっても最近、性生活がマンネリ化してしまい、お互い不完全燃焼が現実です。そこで私は子供たちの居ない間に色々なことを試して見ようと企み実行に移した、まず子供たちを実家に送ってその帰り道妻をドライブに誘った、実家を午後3時ごろ出発し妻に
「少しドライブをして帰らない」
と切り出すと妻は嬉しそうに
「私も丁度それを考えていたんだ」
と答え、私は
「それじゃあ夜景でも見に行こうか」
と言うと妻が
「夜景見に行くの何年ぶりかな?わ~楽しみ」

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[ 2017/12/30 19:00 ] 男性の体験談 露出プレイ 男性 | TB(0) | CM(-)

室内プールで男達に因縁をつけられた妻

去年の秋、家族で旅行に出かけた時の話をします。
私32歳、妻30歳、子供(男)10歳
子供の要求もあり、ケ○○ワ○○ドに泊まりで出かけました。
そこは、流れるプールや、波の出る所があり1日中遊べる子供にとっては最高の場所でした。

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[ 2017/12/30 17:11 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

電車の中で無理矢理快感を与えられ、イカされてしまう屈辱は言葉では言えません

私は22歳の学生です。
東京郊外のワンルームマンションから、ほぼ毎日、都内の大学まで通っています。
はっきり言って、痴漢に悩まされない日はありません。
このホームページを発見して、とても黙っていられなくなり、こうして文章を送ることにしました。
痴漢をする皆さんは、大変な勘違いをしています。
女の子が感じたり、イッてしまったりしたときは、喜んでいると思っているのでしょう。
これは大間違いです。

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[ 2017/12/30 13:00 ] 女性の体験談 痴漢体験 女性 | TB(0) | CM(-)

四歳上の義姉

 四歳上の義姉は27才でまだ子供を生んでないためか、バストの形、腰のくびれと美脚、そして甘い体臭でめまいがしそう。
 俺が独身で設計士をして兄夫婦と共に兄の建設会社を手伝っているんだが。
 とうとう義姉と無理やり性交に及んでしまった。この連休。

 会社は少人数だが慰安旅行に兄は出発、俺は連休中にしあげないといけない作図におわれ徹夜してた晩、義姉が夜食を作って部屋にもってきてくれた。
 俺は部屋にたまたま置いていた缶入りカクテルを義姉に勧めた。

 ほどよく酔った義姉の短めのスカートからきれいな膝が突き出しているのと、ブラウスの胸のふくらみをみた俺は義姉を押し倒した。
 最初バタバタ抵抗したが、無理やりキスをしながらブラウスのボタンを外し、ブラの中の乳首を俺が揉み始めると姉の乳首は急速に固くもたげてきた。

 だめよ、なにするの、やめて、唇を外したとたん必死で哀願する義姉を無視し、さらに激しく舌を差し込み絡めていった
 次第に義姉の喘ぎ声が高まり、俺はスカートの中に手をいれると、ストッキングは穿いておらず生足だった。
 いきなり下着のゴムに手をかけ義姉の抵抗をふりほどきながら一気にずりさげた。

 パンティを脱がされることに義姉はかなり抵抗したが、俺は義姉の両脚を大きく広げ、上品な繊毛の中にピンク色に光る一本の割れ目をみた時には、尋常ではなくなっていた。
 膝のうらを両手で持ち上げ義姉の太ももを最大限に押し開いてそこに顔を突っ込んだ。

 なめ始めたときの義姉の鼻にかかった悲痛な喘ぎ声は耳に焼き付いた。
 ビラビラの中まで舌を差し込み、栗と栗鼠を入念に舌で転がした時、義姉の全身はつっぱり、俺の頭にしがみついていたがもの凄い愛液が垂れてきたところをみると、かなり義姉は感じていたようだ。

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同じ会社の自慢の彼女は取引先のおっさんに失神するまで覚められた

当時会社の子で付き合って間もない彼女が居た。
藤崎奈々子を清楚な感じにした俺には手が届かないような子だったんだが、
仕事の関係でちょっと近くの役所まで送って行ったのをきっかけに
食事に行く事になり付き合うことになった。

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[ 2017/12/30 08:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

子会社の工場に飛ばされたけど、主婦パートと良い思いが出来たからよしとするw

数年前のことです。
仕事で損失を出してしまい本社勤務から子会社の下請工場に左遷されることになってしまいました。クビじゃないだけましかと思い、気を取り直して出勤しましたが、工場ですることといえば、朝一番に来てラインの電気を入れ、一番最後に電気を消して帰るという、小学生でもできるような仕事だけでした。

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レイプせずに義母を俺の女に出来てよかったと思う

俺○○31才、妻、M26才、嫁母K51才の3人家族。
Mは妊娠4カ月で安定期に入っている。
Mの親友が結婚式、身重の為に大事をとって一泊で行く事になった。
嫁母のKは決して飛びきりの美人ではないが色白で痩せ形で俺はKに欲望している。

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[ 2017/12/30 01:00 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(-) | CM(-)

友達の母親の水着サポーターを隠したら大変なことになった

私の小学校時代の体験談を投稿します。

当時、友達の母親で、T子さんと言う方がいました。
男の子も小学校も高学年になると、少しずつ女性に対する興味が芽生えてきますが、私もいつしかT子さんを性的な目で見るようになっておりました。

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妻の母親とセックスした体験談

妻の母親とセックスした体験談を告白します・・・

妻が会社の仕事で出張になり俺の家に3日間義理の母妻の母親が食事の世話としてやって来ました。子供も小学生が二人いて俺よりも孫の為にです。
二日目の日急に取引先の飲み会が入り飲み会から帰り着いた夜の0時過ぎ帰りシャワーを浴びて脱衣場で洗濯機の中に義母の下着らしきものがありました。
妻のものではないのは酔った俺でもわかりました。
ベージュの紐パンティにDの75と書いてあるブラがあり手に取り匂いを嗅ぐとだんだんチンポが大きくなってきてリビングへ持っていきパンティをチンポに巻き付け鼻にはブラを嗅ぎオナニーしました。
しばらくするとリビングの入口付近に気配を感じたのがわかりました。
おそらく義母です明らかに義母の下着とわかる角度ですからわかったと思います。
見られてるという状況に興奮し激しいシコリになりました。普段なかなかイキにくい俺は母親に見られてるという状況にイッてしまいました。しばらくすると足音を隠す義母が和室の寝室へ入るのがわかりました。
後処理をしてもう一度チンポを洗いモヤモヤした気持ちが収まらなく寝室へ向かいました。
寝たふりがわかる義母を見てニヤケる自分がいました。
妻もそうですがノーブラにネグリジェパンティ一枚で寝てました。色はベージュが好きなのか熟女そのままって感じのベージュでした
紐パンティじゃなかったけど。
義母の耳元に近づいて
「お義母さん見てたんでしょ」っていいふくよかな体を撫で回しおっぱいをわしづかみした


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[ 2017/12/29 23:00 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

妻を寝取らせるために共通の知人に偶然を装って声かけさせた

妻38歳

悩みました、どうすれば妻が自分の性癖を理解し、納得了承してくれるのか・・・

妻に告白・・・とんでもない! 相手にされませんし、変態扱いですよ。

エロサイトも見せました、いろんな人がいる事・・・妻も真面目ですがSEXはそれなりに好きです。
ソレが即、スワップなどには結びつけません。

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[ 2017/12/29 22:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

※まだ19歳のロリ妻が、私のED治療で他人棒を経験した4(転載禁止)

前回の話

優乃は、アナルを限界まで拡げながら、マサオ君を挑発する。ツインテールにして、アソコもツルツルな優乃。どう見ても、少女のような幼さだ。それなのにアナルにおねだりをしているのは、ギャップが凄いとしか言いようがない。

「いきなり入れても平気ですか? ほぐしましょうか?」
マサオ君は、ゴツい身体なのに優しい気遣いをする。でも、優乃は、
『そんなの聞いちゃダメだよ。壊すつもりでぶっ込んで♡』
と、興奮した顔で言う。

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[ 2017/12/29 20:12 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

パチンカスの俺がホールで出会った人妻と

俺は現在無職で俗に言うパチプロとして生活している。
負ける日もあるが、月トータルで最低50万は稼いでいる。
いつも同じホールに通いホール側の癖を見抜きスロットを打っている。
常連客とも情報交換を行っている。

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職場の25歳人妻は元ヤン

元カノは職場で知り合った25歳の人妻でした。
いわゆる不倫というやつ。

名前はナツコ。中卒のヤンキー上がり。
ただ、人なつっこくマジメに仕事はする。顔は中の上くらい。

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姉ちゃんに誘われて夏の海へ

俺が中3で、姉ちゃんが高2のとき。

「ねえ、なおくん、海行こうよ」
俺がテレビ見てたら、姉ちゃんそう言ってきた。
「え? 俺と?」
「うん。今日友達予定があって、誰も遊んでくれる人がいないんだもん。一人で行くのもなんだし」
「うん、いいよ、わかった」
俺は海に行く支度をした。
俺は海の近くに住んでいて、自転車で5分の場所に、海水浴場があった。
きれいだけどそんなに人は多くない、穴場的な砂浜だった。
俺と姉ちゃんは自転車で海に行った。

シーズン中だったから、穴場の浴場でもそこそこ込んでいた。
海の家に荷物を預けると、
「それじゃ、泳ご」
と、ビキニの水着姿の姉ちゃんが更衣室から出てきた。
「うん」
姉ちゃんはスタイルがいい。その姉ちゃんの水着姿を見るのも楽しみだった。
二人で浮き輪に捕まって遊んだり、泳いだりしていた。

姉ちゃんがジュースを買いに砂浜を歩いていると、
「ねえ、君、今暇?」
と、3人の男が声をかけてきた。
ナンパみたいで、姉ちゃんが少し困っていた。
俺が近づくと、姉ちゃんは俺を腕に抱きついて、
「ごめん、今日は彼氏と来てるの」
「あ、そう、ごめんね」
男同行とわかると、男たちはけっこうあっさり引き下がった。
姉ちゃんは俺の腕をつかんだまま、
「えへへ、なおくんでも彼氏に見えたんだね」
「なんだよ、俺じゃ彼氏に見えないって言うの?」
「あはは、うそよ、うそ。こうしてれば、二人は立派な恋人に見えると思うよ」
ぎゅーっと力を入れて、俺の腕に頬を寄せてくる。
スキンシップはよくやっていたが、外だったので俺は照れて、
「くっつくなよ」
と、軽く振り払ってしまった。

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[ 2017/12/29 13:00 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

息子に、おちんちんが立っちゃうと言われて

「僕変態になっちゃうよ・・」
塾からの帰りの車の中で、突然健太郎が言いました。

「えっ?」
思わず横を向くと、助手席で健太郎が泣きそうな顔をしていました。

「ぼくねえ、おちんちんが立っちゃうんだ。」
何を言って良いかわかりません。
「竹崎先生のお尻や、胸のとこ見てると・・」
11歳でも、やっぱり男の子なんだ・・そう思いました。

信号待ちのところで、言ってやりました。
「健くん、それっておかしくないのよ、男の子は。」
「大人になりかけてる証拠みたいなもん・・・ね。」

「パパもそうだったのかな・・」
ちょっと元気の出た声でした。

塾から家まで車で15分くらいかかります。
私にはちょっとショックでしたが、話できた事で健太郎は元気が出たみたいです。
ここんとこ元気無いみたいだったし、原因が判っただけでも良いや・・でも、本当は夫に聞いてもらいたいのに
(福島に単身赴任中2年目です。)・・そう思いながら、家に帰りました。
車を止める直前でした。

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[ 2017/12/29 12:00 ] 女性の体験談 近親男性との体験談 | TB(0) | CM(-)

ラブホテルで働いてた時、パートのおばちゃんが客室前でオナってた

二年ぐらい前までラブホで雇われ店長?をやってました。

日中の仕事だけでは生活するのがやっとで、小遣いも少なかったので生活費の+αと小遣いの足しになればと三年ほど夜にバイトしてました。
一年経ってからラブホ社長から「夜は任せるから」と雇われ店長に任命?されパートのおばちゃん三人をローテーションで使い、基本的には夜は私と三人のうちの一人のおばちゃんで切り盛りしてました。

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[ 2017/12/29 08:00 ] 男性の体験談 年上女性との体験 | TB(0) | CM(-)
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