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ゴミ収集車の男と嫁

妻の不倫相手は、ごみ収集車の運転手でした。
別段、妻の行動に疑念を抱き、興信所に調べさせたり、携帯を盗み見た訳ではありません。
発覚は、妻自身による告白でした。
私が出張から帰宅した夜、唐突に、妻の口から浮気の事実を切り出されたのです。
話を聞かされても、私にはとても現実のこととは思えず、妻、と、不貞、という言葉を即座に頭の中で結びつけることができませんでした。
元々、妻は家庭的で、浮気などできるタイプの人間ではなかったのです。
色白の、均整のとれた身体つきだけが取り柄の、何処にでもいるような目立たない専業主婦でした。
けっして、美人でもなければ身につけるものや、立ち振る舞いにしても、いっこうに、華やいだところがなく、見た目も、性格そのものも、地味な女だったのです。

「離婚するか、しないかは、相手の方と話し合って、貴方が決めて下さい…私は貴方の決断に従います…」
顔面蒼白の妻が、そう言って、土下座をしたとき、私は、初めて事の重大さに気づきました。
見合い結婚をして八年、いつか、こういう日の来ることを予感できない訳でもなかったのです。
夫として不甲斐ないのですが、新婚初夜の無惨な失敗以来、私には、夫婦生活に際して、妻を歓喜の絶頂へ導いたという実感が、一度たりともありませんでした。
病的な早漏を気にするあまり、ベッドの中で、妻の身体を大胆に扱うことができなかったのです。


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[ 2017/11/30 22:04 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

※妻が偶然元カレと再会して始まった寝取られ的生活

結婚して5年も経つと、新婚の時のラブラブな感じもなくなるし、セックスも何となくするだけになる。
とくに私と嫁の果穂は、結婚する前の付き合いも含めると、もう10年も一緒にいることになるので、より倦怠期みたいな感じが強い。

今日は、嫁の方からそれとなく誘われて、多分2か月ぶりくらいのセックスをした。久しぶりなので結構興奮したし、もうすぐ30歳にしては、果穂は綺麗な体をしているなと再認識したりした。

身長155cmくらいで、体重は多分50kg以下。顔は、あまり芸能人に詳しくないのでアレだけど、AV女優のかすみ果穂に似ているかもしれない。おっぱいは多分DとかEカップくらいで、ちょっと肉付きは良いほだ。抱き心地の良い身体だと思う。

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[ 2017/11/30 21:05 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

幼馴染みとアナルセックスをするようになった

静香と五郎は幼馴染だった。
 お互いの家が隣接しており親同士の仲が良かったことが元で、保育園に入る前から仲良く一緒に遊ぶようになった。

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[ 2017/11/30 19:05 ] 男性の体験談 処女との体験談 | TB(0) | CM(-)

そろそろ結婚も見えてきた彼女は、俺の出張中に弾けていた

2泊3日の出張だったが、思いのほか仕事が順調に進み、1泊で帰ってきた。

彼女(奈美/仮名)にはすぐに帰るとは連絡を入れず、奈美のアパートへ駅に停めてあった車で直行した。
ちょっとビックリさせようという気持ちがあったからだ。

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[ 2017/11/30 17:19 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

隣の家の2歳年上の大好きなお兄ちゃん

大好きなお兄ちゃん♪
お兄ちゃんと言っても、隣の家の2歳年上の幼馴染のお兄ちゃんです。
お兄ちゃんはとてもカッコよく私の友達にも人気があります。
小さな頃から一緒で、幼稚園や学校も一緒に通ってました。

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[ 2017/11/30 13:00 ] 女性の体験談 近親男性との体験談 | TB(0) | CM(-)

夫と行った温泉旅行は、露出プレイと美青年との3P 付きだった

正月に主人と温泉旅行に行きました。近場の温泉です
ちょっとずらして休み取ったので、そんなに混んでいません。
あまりファミリーがいると混浴し辛くなるので…

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[ 2017/11/30 12:07 ] 女性の体験談 主婦や人妻の告白 | TB(0) | CM(-)

巨乳だけど真面目で清楚な嫁が、セックスの後オナニーしていた理由4(ブロマガ転載禁止)

前回の話

私は、射精の快感に声が漏れそうになりながら、必死で抑え込んだ。手も触れずに射精したことがバレないように、必死だった。

『達也君、若いのねぇ。こんなに飛ぶなんて、ビックリしちゃったわ』
嫁は、髪に付着したザーメンを気にしながら言う。
「す、すいません」
達也は、バツが悪そうに言う。
『良いわよ。ちょっとシャワー浴びてくるね。抜くわよ』
そう言って、嫁は立ち上がった。ゴツいディルドが抜けていき、抜ける瞬間、嫁は悩ましい声をあげた。抜けたディルドはかなり濡れていて、本気汁みたいなものも付着している。

『そんなに見ないの。恥ずかしいじゃない』
そう言って、床に突き立ったままのディルドを外して持ち去る嫁……。薄手のニットに、穴あきのイヤラシいショーツの後ろ姿は、全裸よりもよほどイヤラシいと思った。

「先輩、なんか、すんません」
達也は、ペニスを勃起させたまま謝ってくる。私は、気にするなと言いながら、早くしまえと言った。達也はパンツをはきながら、
「奥さん、メチャクチャエロいオナニーするんですね」
と、まだ興奮した感じで言ってくる。確かに、あんなオナニーはなかなかないのかもしれない。

「じゃあ、今日はお開きかな?」
私はそんな風に言った。私自身も、早くパンツをはき替えたいと思っていた。
「もう終わりですか? 俺、まだ全然イケますけど」
残念そうに言う達也。まだ、やる気満々のようだ。でも、私の気持ちの方が折れてしまったので、今日は帰ってもらうことにした。嫁がシャワーを浴びているうちに帰った達也。嫁が戻ってくると、              
『あれ? 達也君は?』
と、聞いてきた。私がもう帰ったと答えると、
『へぇ、そうなんだ。あなたのことだから、もっとさせるのかなぁって思ってたけど』
と、からかうような口調で言ってきた。私は、
「もっとしても良いって思ってたの?」
と、揚げ足を取るように聞いた。
『うん。だって、あんなの見せられたら、入れてみたいなって……』
嫁は、何とも言えない表情をしている。興奮しているようにも見えるし、申し訳ないなと思っているようにも見える。
「……また、呼んでも良いかな?」
『うん。でも、知らないよ〜』
嫁は、楽しそうに言った。そして、
『あなたもシャワー浴びてきたら? パンツの中、気持ち悪いでしょ』
嫁は、ニヤニヤした顔で言う。私は、バレていたんだなと気づき、恥ずかしさに耳が熱くなるのを感じていた。

そして、シャワーを浴びて寝室に入ると、すぐに嫁が抱きついてきた。そのまま、私に覆いかぶさるようにしてキスをして来る。
『あなた、もう我慢できない……入れて』
うわずった声で言う嫁。息遣いまで荒くなっている。私は、ふとベッドの横を見た。すると、延長コードに繋がった電マが無造作に置いてあった。私がシャワーを浴びている間、楽しんでいたようだ。
嫁は、入れてと言いながらも、私の腰のタオルを外すと、勝手に入れてしまった。コンドームもつけずに入れてしまうなんて、興奮が相当高いのだと思う。
「和美、ゴムは? つけてないよ」
慌てて嫁に言う私。でも、嫁はうわずった声で、
『今日は大丈夫、あなた、すごく固いよ。いつもよりカチカチになってる』
と、私の耳元で言う。私は、その言葉が出てきた嫁の口を見つめる。そして、その口が他の男のペニスをくわえていたのを思い出し、激しい嫉妬に任せてキスをした。すぐに嫁の舌が絡みついてきて、私の口の中をグチャグチャにかき混ぜてくる。私は、今まで感じたことのない感情のまま、腰を振り始めた。

『んっ、んっ、ん〜っ!』
妻もいつも以上に激しく感じているようで、私にしがみつくように抱きついてくる。そして、膣の感じもまったく違って感じる。締めつけてくるだけではなく、うねっているような、そこだけ別の生き物にでもなったような感じがする。

そして、さっき出したばかりなのにもう限界が訪れてしまう。
「和美、イク……」
私は、こんなに早くイッてしまいそうなことに恥ずかしくなりながら言う。
『良いよ、イッてっ! あなた、中にっ! 欲しいっ!』
嫁は、そんな言葉を叫ぶ。私は、後先考えずに嫁の中に注ぎ込んだ。膣中に射精するなんて、何年ぶりだろう? ただ射精する場所が変わるだけなのに、ゴムの中に出すのとは全然違う感覚だ。圧倒的な快感と満足感を感じながら、私は嫁にキスをした。すると、
『あなた、あれでもっとして下さい』
と、恥ずかしそうに言う嫁。サイドテーブルの上にある、ディルドが入った袋を見つめている。私は、イッてもまだ興奮が収まっておらず、言われるままにディルドを取り出して嫁の膣中に挿入した。

『うぅあっ、すごいぃ……』
嫁は、入れただけでのけ反って震える。私のものを入れた時とは大違いの反応だ。私は、こんなオモチャに勝てないことが悔しいと思いながらも、嫁の感じる姿に興奮してディルドを出し入れし続けた。
『あっ、あっ、当たるっ、奥に当たってるのっ! あなた、気持ち良いっ! もっと強くっ!うぅあっ!』
嫁は、本当に気持ちよさそうにあえぎ始める。私は、このディルドと同じくらいのサイズの達也が、嫁を犯している姿を想像していた。
「大きいのが気持ち良いのか! 奥がそんなに良いのか!」
私は、嫉妬と敗北感を感じながらディルドを狂ったように抜き差しする。
『気持ち良いのっ! 奥が良いっ! あなたのじゃ、届かないところが気持ち良いのっ! 大っきなおチンポ気持ち良いのっ!』
嫁は、そんな事を口走りながらのけ反ったりシーツをグチャグチャに掴んだりしている。そして、ビクンと不規則に身体を跳ねさせる。本当に感じると、女性はこんな動きになるんだなと思いながら、私は嫁を責め続けた。

「ア、アイツのが欲しいんだろ! 入れてみたいって思ったんだろ!」
私は、嫉妬に任せて叫んだ。
『お、思った! 入れて欲しいって思ったのっ! あの大きいので、いっぱいハメて欲しかったのっ!』
嫁は声をうわずらせながら叫ぶ。それと同時に、ガクガクッと体を震わせて果てた。でも、私はそのままでたらめにディルドを動かし続けた。
『も、もうダメッ! イッてるのっ! イッたのっ! うぅあぁっ! 止めてっ、敏感になってる、ウウゥあっ! イヤァ〜っ!』
嫁は、のけ反りながら叫ぶ。私は、そのままさらに奥に押し込むように動かし続けた。たぶん、達也としなくてもディルドで十分気持ち良いと示したかったのだと思う。

『ダメっ! ダメぇっ! で、出ちゃうっ! 止めてっ! あなた、イヤァ〜ッ!』
嫁はのけ反ると、アソコから透明の液体をほとばしらせた。私は、目に見える反応に夢中になり、さらにディルドを動かす。グチョングチョンと大きな水音を立てながらディルドが出入りする。それにあわせて、透明の液体がまき散らされていく。

『イグッ! イグゥゥッ!!』
嫁は、今まで見たこともないようなとろけきった顔で叫ぶと、両脚をピンと伸ばしてガクガクッと痙攣した。私は、やりすぎたと思いながらディルドを抜く。抜くときに、もう一度大きくビクンと体を跳ねさせ、ピュッっと最後の潮吹きをした嫁……。ベッドはビチャビチャになってしまったが、私は最高の気分だった。

『あなた、やりすぎ……死んじゃうかと思った……。でも、今までで一番気持ち良かったよ』
嫁も、満足そうに言ってくれる。私は、彼女の頭を撫でながら、それでも達也のペニスが嫁を犯しているイメージでいっぱいだった。

それから、嫁とのセックスはさらに過激に変化していった。ディルドを使うのは当たり前になり、私とセックスしたあとが本番という感じになっていった。大人のおもちゃも、ディルドと電マの他に、クリキャップや乳首につけるクリップ、私のペニスに装着するリングのようなものも増えた。
でも、リングで太さは水増しできても、長さはどうしようもなく、結局嫁はディルドでイク感じだ。もちろん、毎回達也のことを口にしながらのセックスになる。でも、あれ以来一度も達也をウチに呼んではいない。達也は、顔を合わせるたびに次の予定を入れようとするが、私がはぐらかしているような状況だ。

私が嫁と達也を会わせないのは、怖いという気持ちもある。本当に寝取られてしまうかもしれない……。そんな恐怖感はある。でも、それ以上に考えていることは、私のいないところで二人がセックスするのを見たいという事だ。
私の目のないところで、二人はどんな風になるのだろう? 嫁は、どこまでしてしまうのだろう? そんな好奇心が、抑えられないほど大きくなっていた。

そして、3ヶ月ぶりに達也を家に招いて夕食を食べる機会を設けた。達也は本当に喜んでいて、上機嫌になっているのがわかる。嫁に達也が来ることを話すと、
『あら、久しぶりね。あなた、変な事考えてないでしょうね? もう、あんなのはダメよ。変な噂になっちゃうわよ』
と、釘を刺してきた。私は、見透かされているようでドキッとしながら、
「わかってるよ。でも、和美が我慢できないんじゃない?」
と、おどけて言うと、
『そうかもね』
と、嫁は笑いながら言った。私は、その言葉にすら勃起しかけていた。


夕食が始まると、達也も嫁も、この前のことなどなかったような顔で普通に話している。
『美味しそうに食べるのね。作りがいがあるわ』
嫁は、嬉しそうに言う。確かに、達也は美味しそうにガツガツと食べている。
「だって、本当に美味いですもん! 先輩が羨ましいですよ」
達也は調子よく言う。でも、実際嫁の料理は美味いと思う。
『作ってくれる子探さないと。もう、いい歳でしょ? 早く結婚しないとね』
嫁はそんな事を言う。まだ下ネタになる雰囲気もなく、ただの食事会の雰囲気だ。すると、私のスマホが鳴った。私は、慌ててスマホの所に行き、スマホを耳に当てて、
「もしもし、はい、えっ? はい」
と、言いながらリビングを出た。実際は電話ではなくアラームなのだが、電話をしているフリを続ける。しばらくしてリビングに戻ると、二人が心配そうに見てくる。

「ゴメンな。会社からだよ。発注に間違いがあったみたいで、ちょっと行ってくるよ」
私はそう言った。
『お疲れ様。大変だね』
嫁は、心配そうに言ってくれる。
「あらら、俺も行きましょうか?」
達也もそんなを言ってくる。でも、そもそも部署が違う。

私は、そんなに遅くならないので適当に食べててくれと言って家を出た。家を出るとき、私は心臓が壊れそうな程ドキドキしていて、なおかつ軽く勃起もしてしまっていた……。

私は、ネットカフェに直行した。そして、すぐにパソコンを立ち上げ、自宅のカメラにアクセスした。このためだけに、リモートアクセスできるカメラに交換をしておいたので、IPアドレスでアクセスしパスワードを入力すると、あっけなく画面が出てきた。

すぐにヘッドホンを装着すると、
「じゃあ、お腹いっぱいになったんで、そろそろ帰りますね」
と、達也の声が聞こえた。
『え? すぐ帰ってくるって言ってたわよ』
「いや、発注ミスの処理なら、けっこうかかりますもん」
『そうなんだ。でも、つまみも買っちゃったし、少し飲んでいけば?』
私には、妻がやたらと積極的な感じに思える。
「良いんですか? じゃあ、少しだけ」
達也も、すぐにそんな風に答える。でも、なんとなく緊張しているような声色だ。

そのあとは、主に会社の事を話題にする二人。会社での私の事を聞いているみたいだ。そして、結構なペースでワインとチーズを消費している。嫁の口調は、明らかに軽くなっていく。
『そう言えば、彼女いないのよね?』
「はい。今はいないですね」
『アッチはどうしてるの? 風俗とか行くの?』
嫁は好奇心剥き出しで聞く。私は、私がいない状況で始まった下ネタに、激しく動揺していた。
「行かないっすよ。相手には困ってないですもん」
達也は、少しムキになって言う。
『そうなの? セフレってヤツ?』
嫁がそんな事を聞く。
「まぁ、そうですね。でも、最近会ってないですけどね」
『どうして?』
「う〜ん、なんとなくかな?」
『飽きちゃったの? でも、溜まっちゃうでしょ?』
嫁は、口調が変わった感じだ。なんと言うか、牝の匂いがする。

「まぁ、自分で出したりしてますし」
『オナニーするって事?』
「そりゃしますって。奥さんだってしてるんでしょ?」
達也はそんな事を言った。

『さぁ? それより、どうやってするのか見せてくれる? 男の人がするのって、見たことないのよね』
嫁は、そんなリクエストをした。私は、想像以上にハイペースで展開している事に危機感を感じながらも、完全に勃起してしまっていた。
「良いですよ! じゃあ、しますね!」
達也は、一切の迷いなくズボンとパンツを膝まで降ろす。そして、まだ勃起していないペニスを握ってしごき始めた。あまりに躊躇も無駄もない滑らかな動きだ。こうなることを想定していたのだろうか?

『そんなに早く動かすの?』
嫁は、好奇心いっぱいの顔で聞く。
「はい。こうやって勃起させるんですよ。完全に勃ったら、もう少しペース落としたりします」
『へぇ、そうなんだね』
嫁は不思議そうな顔で見ている。私は、自宅に勃起した男と嫁が一緒にいる状況に、今さら後悔と危機感を感じた。でも、息苦しいほどの興奮も感じる。

『それって、完全に勃ったの?』
嫁が質問する。
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ブロマガって何?


社長の息子と言うことを鼻にかけ、母を犯したあいつ

これは僕が今でもトラウマとして覚えている話になります。
僕がちょうど小学3年生頃になります。当時職人だった父は転職して、ある町工場に勤めるになりました。

その工場の社長というのがよく各従業員の家族を自分の家に招待し、食事会のようなものを開いていました。

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[ 2017/11/30 08:03 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

援交相手にハメられて、お尻までされちゃった私

 先週から起こった自業自得な出来事をカキます。会って二度目の援交相手に騙し打ちにあいました。
ムービーも撮られましたorz ・・熊田曜子に似てると言われます。体型も。凄く待遇が良く、セレブな感じだったのでちょっと安心しちゃってて、二度目の時は指定された某高級ホテルの部屋を訪れました。

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巨根で人妻を孕ませる柏木と妻がホテルで”食事”をした

午後8時から11時までの3時間。

妻と柏木がホテルに入っていた時間です。出張中、ということになっていた私は、ホテルのそばの喫茶店でまんじりともせず、妻達が出てくるのを待っていたのでした。

手を引かれ、妻がホテルに入ったとき、あんな約束をするのではなかったと後悔しましたが、後の祭りでした。

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[ 2017/11/30 01:04 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

ダブル不倫の彼に中出しされてとろけた私が堕ちた地獄

生理が遅れ思い切って病院に行くと
「おめでとうございます」だって・・・
微笑んで帰ってきたけれど。
主人の子供ではない。

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[ 2017/11/30 00:02 ] 女性の体験談 主婦や人妻の告白 | TB(0) | CM(-)

眠る息子を精通に導く母

昨年の夏のことです。
小学六年の息子の、痛々しい程の朝立を見つめたとき、私のそこが湿っていたのです。
私は、感激に震え、息子の性の目覚めを前にして異常に興奮し、まだ眠りについている息子の前で自慰を行いました。

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[ 2017/11/29 23:00 ] 女性の体験談 近親男性との体験談 | TB(0) | CM(-)

ボランティアで知り合った彼女はセックスボランティアをしていた

彼女と知り合ったのはボランティア活動だった。
彼女の献身的な姿に心引かれた。
偽善ではじめたボランティア活動だったが、彼女を見て、
俺も本心から人助けをしたいと思うようになったほどだ。

そして告白し、OKをもらった。
共感できる人ができて嬉しいと喜ばれた。

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[ 2017/11/29 22:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

※俺が負けたので、彼女が手コキした

俺がまだ大学生の頃、一人暮らしの俺の部屋で、バイトで知り合ったフリーターの典子と同棲をしていた。

典子のお姉さんはテレビのCMなんかにもたまに出るようなモデルさんでメチャ美人だ。典子も妹だけあって相当美人だった。
柴咲コウさんを、もう少し目力を弱くした感じだ。

バイト先では人気を独占している感じで、俺は結構うらやましがられていた。

そんな幸せな同棲生活を送りながら、青春していた。
典子は、そのルックスからは信じられないのだが、男と付き合うのは俺が初めてで、処女だった。

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[ 2017/11/29 21:10 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

寝取られ性癖に目覚めた私がAVメーカーに連絡を取り、妻を罠にかけた

はじめまして。
私45 歳、妻42 歳。今年で結婚生活6年目となります。子供はおらず、夫婦二人でマンションに暮らしております。
妻は絢子と言います。容姿は人並みですが、笑顔が可愛らしく、また性格が明るくて周囲への気配りにも長けているので、婚前はそれなりに男性にモテました。

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[ 2017/11/29 20:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

居酒屋で妻と飲んでいたら若い子達が妻にイタズラし始めた

暑い夏が今年もやって来た。
最近起きた出来事を聞いて欲しい。

子供が、夏休みに入り、妻の実家に遊びに行った。
同年代の友達が居るからだ。

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[ 2017/11/29 18:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

壁が薄くてカーセックスしてたら、覗きの男の子に妻が発情した

今から7年程前の話になります。
妻と結婚したばかりでお金も無く、ボロアパートに住んでいました。
築30年のアパートは、壁も薄く隣の部屋の音が聞える様な所でした。
お隣には、1人で住んでいる50代男性。まだ新婚の私達は夜の営みも気を使う毎日。

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[ 2017/11/29 13:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

クビと引き替えに嫁を部長に抱かせて

私は40歳で、従業員500人程の企業で、課長をしてます。
しかし、部下の不祥事を何度も隠ぺいしていた。金額にすれば800万は下らない。
昨年9月、とうとう部長に発覚してしまった。
当然、クビを宣告された。しかし、子供はやっと小学生、家もまだ築4年。
部長に クビだけは勘弁してもらえないかと、必死に頼んだ。
部長は厳しい条件を私に突き付けた。


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[ 2017/11/29 12:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

スタイルしか取り柄のない妻でも浮気相手はいるのに驚いた

異変に気が付いたのは単身赴任を始めてから2年が経とうとした頃。
4日間の連休が取れた為に、自宅へと戻ってきた時だった。
だいたい金曜の夜から日曜の夕方まで、普段は2ヶ月に1回程度帰宅してた。
その頃は忙しくて4ヶ月ぐらい帰ってなかった。

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[ 2017/11/29 08:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

不妊治療をあきらめた嫁は、私の兄に受精を託しました4(ブロマガ転載禁止)

私は、パンツの中にたっぷりと射精をしたまま、そっと部屋に戻りました。そして、汚れたパンツの中をティッシュで拭き、布団に潜り込みます。景子が兄の部屋に忍び込み、あの巨根で狂わされている……。そう思うと、脚が震えてきます。

私は、なかなか戻ってこない景子のことを考え、悪い想像ばかりが広がっていきます。一体、何時間セックスをしているのだろう? それとも、疲れ果てて一緒に寝てしまっているのだろうか? そんな想像ばかりが広がります。

私は眠ることも出来ず、景子が戻ってくるのを待ちました。でも、結局外が明るくなるまで待っても戻ってきませんでした。私もいつの間にか寝てしまったようで、気がつくと景子が私の肩を揺すっていました。

『おはよう。もう10時だよ。朝ご飯、食べなきゃ』
景子は、いつもの笑顔で言ってきます。私は、寝ぼけながら起き上がり、おはようと言いました。でも、すぐに昨日のことを思い出し、イヤな汗が出てきました。
景子は、昨日の事なんてなかったような顔で、私に微笑みかけています。でも、ドア越しに聞こえて来た景子の言葉は、耳を塞ぎたくなるようなものばかりでした。

私は、昨日のことが夢だったら良いのにと思いながらダイニングに移動しました。すると、すでに食事を終えた両親はリビングに、兄はまだ食事の最中でした。
「あ、おはよう。遅かったな」
兄は、ぶっきらぼうに言います。でも、挨拶があるだけましな気もします。兄は兄なりに、景子を抱かせてもらったことに感謝をしているのかな? と、思いました。
両親の手前、変な話も出来ず、黙々と食事をしました。すると、景子が兄に買い物に行こうと誘いました。私と3人で、服なんかを買いに行こうという話です。
『お義兄さんも、少しオシャレしたら良い人見つかりますよ』
景子は、親しみを感じさせる言い方で兄に言います。私は、景子と兄の距離が一気に縮んでしまったことを感じながら、その話には同意しました。
真夜中、確かに景子は兄のオナホになると叫んでいました。このままでは、景子を奪われてしまうかもしれない……。そんな心配をしてしまいます。でも、兄に恋人でも出来ればその心配もなくなる気がします。そう言った意味でも、兄にオシャレになってもらうのは良いアイデアに思えます。

食事を終えると、意外に乗り気な兄と3人で買い物に出かけました。両親も、兄の積極的な動きにかなり驚いていました。でも、どこか嬉しそうで、親なんだなと感じます。

そして、車でショッピングモールに着くと、景子が主体で積極的に店を回りました。と言っても、ショッピングモールに入っているショップなので、いわゆるファストファッションと呼ばれるような店です。でも、兄は見ていて可愛そうなくらい緊張している顔です。

『お義兄さんなら、こんな感じが似合うと思いますよ』
景子は、本当に積極的に色々な服を兄にあてがっています。義兄と弟嫁の関係を超えているように感じるのは、昨日のことがあったからなのでしょうか?

「こっちが良いかな? うん、これにするよ」
兄は、景子の見立てで数着服を決めました。今までの兄からすると、信じられないくらいに垢抜けたと思います。今の兄なら、髪を少し切れば本当にすぐ彼女が出来そうな雰囲気です。

「なんか、ありがとう。一人だと、絶対に出来なかったよ」
兄は、素直にお礼を言います。すると、景子は笑顔で、
『ふふ。良かったです。でも、よく似合ってましたよ。格好良くなった』
と、言いました。兄は、照れ臭そうにしています。二人とも、本当に楽しそうです。私は、兄がこんなにも他人に心を開いているのは、見た記憶がないです。

「じゃあ、なんか食べようか。お礼にごちそうするよ」
兄は、そんな事を言いました。本当に打ち解けたように感じます。
『じゃあ、お好み焼きにしましょうよ! お腹ペコペコです!』
景子はそんな風に言うと、兄と腕を組んで引っ張っていきます。兄は、照れ臭そうにしながらも、そのまま一緒に歩き出します。腕を組んで歩く二人を追いかけながら、私はドキドキしていました。
兄の腕は、完全に景子の胸に密着しています。と言うか、わざと押しつけているように見えます。兄は、まんざらでもなさそうな顔で、チラチラと景子の胸の谷間を覗いています。今日の景子は、胸元が少しルーズなニットに、膝より20cm近く短いスカートをはいています。白くて綺麗な脚がかなり強調されてます。

こうやって見ると、景子は本当にスタイルが良いと思いました。胸があれだけ大きいのに、ウェストは細いし脚も綺麗だと思います。私にさえ子種があれば、他の男に抱かれることもなかったのにと思うと、悔しくてしかたないです。
兄には、何一つ負けていない自信がありました。私は、テニスでインターハイにも出ましたし、学歴も就職先も、ルックスですら勝っていると思っていました。

でも、私はやっと気がつきました。男の本当の価値は、女性をどれだけ夢中にさせることが出来るかだという事に……。セックスで女性を夢中にさせることが出来る男が、結局ピラミッドの頂点にいる……。そういうことだと思います。

お好み焼き屋さんに入ると、景子は兄の横に座りました。楽しそうな雰囲気です。
『お義兄さん、何にしますか?』
景子は、私には聞かずに兄にばかり聞いています。
「そうだね、モダン焼きにしようかな? でも、もんじゃも美味しそうだね」
兄はそんな風に答えました。
『じゃあ、はんぶっこしましょうよ! 両方頼んで、シェアしましょ』
景子は、兄にそんな事を言いました。兄を見る景子の目は、なんと言うか妙に色っぽい感じがします。媚びているような気がします。
『あなたは? 何にする?』
景子は、一応私にも聞いてくれました。でも、シェアしようとは言ってきません。私は、仲間はずれにされた気持ちになります。

そして、店員さんを呼んで注文を始めました。さっき決めた料理と、ビールとコーラを頼みます。運転手の私がコーラです。そして、注文の終わりがけ、
『あと、この牡蠣フライとガーリックライスもお願いします』
と、景子が注文しました。それを入れると、結構な量になります。
「あれ? そんなに食べられるの? 結構な量でしょ?」
兄は、心配そうに聞きます。
『お義兄さんが食べるんですよ。精力つけてもらわないと、頑張れないでしょ? あとで、薬局で精力剤も買いますね』
景子は、牝の顔で言いました。もう、発情が始まっているような、潤んだ目をしています。
「う、うん。わかった。頑張るよ」
兄は、私を気にしながら言います。
『じゃあ、いっぱい食べて下さいね』
景子は、笑顔で言いました。私は、今日もするつもりなのかな? と、不安な気持ちでいっぱいです。確かに、子供は欲しいです。でも、兄の種で妊娠するなんて、やっぱり抵抗はあります。DNA的にも、血脈という意味でも繋がるのかもしれませんが、割り切れない気持ちが強いです。昔はそういうことは珍しくなかったとも聞きますが、受け入れるのには時間がかかりそうです。

『あなた、赤ちゃんの服も見ていかない?』
景子は、笑顔で言います。もう、赤ちゃんが出来たような気持ちになっているみたいです。私は一瞬戸惑いながら、良いねと答えて赤ちゃん用品を見ました。兄も一緒に見ながら、
「へぇ、可愛いのが多いんだね。こんなのまであるんだ」
と、意外なほど楽しそうにコメントします。兄は、子供なんて嫌いなんだろうなと思っていたので、ちょっと意外でした。
『子供好きなんですか?』
景子が兄に質問します。
「そうだね。こういうの見ると、欲しくなるかな? でも、俺なんて一生無理かもね」
兄が、少し寂しげに言います。
『そんな事ないですよ。あとは髪だけ切ればモテモテになりますよ』
景子は、真面目な顔で言います。
「そうかな、そうだといいけど」
兄は、照れ臭そうに言います。
『絶対大丈夫ですよ! それに、子供にはすぐ会えるじゃないですか』
と、景子は意味深なことを言いました。
「そ、そうだね、頑張るよ」
兄は、良いのかな? と言う顔になっています。でも、私は聞こえない振りをすることしか出来ませんでした。種がないだけで、こんな気持ちを味あわなければいけないなんて、情けなくて涙が出てきそうです。

そして、買い物も終わり、家に向かいます。でも、景子が急に、
『あなた、あそこに寄って下さい』
と、前方を指差します。指差した先には、ラブホテルがありました。
「な、なんで? どうして?」
私は、そんな事しか言えません。
『まだお父様もお母様も起きてるでしょ? それに、お義兄さんにラブホテルも経験させないと、良い人見つかってデートした時に困るでしょ?』
景子は、そんな説明をします。
「いや、そんなの無茶苦茶だよ」
私は、さすがにそう言いました。でも、
『こんなにさせて、説得力ないよ。すごく興奮してるでしょ? カチカチじゃない』
と、私のペニスをズボン越しに触りながら言う景子。私は、言い返せずに口ごもります。そして、渋々ラブホテルの駐車場に車を滑り込ませました。まだ夕方前のラブホテルは、意外なほど車が停まっていて、この建物の中で大勢がセックスをしていると思うと変な気持ちでした。

『じゃあ、ちょっと待っててね。すぐ戻ってくるから、寝てても良いよ』
景子は、当たり前のようにそう言うと、車を降りました。慌ててあとを追う兄。バツの悪そうな顔で私を見ます。でも、景子に呼ばれて小走りで行ってしまいました。
確かに、ラブホテルに3人で入るのは出来ないと思います。探せばあるのかも知れませんが、こんな田舎ではまずないと思います。
私は、複雑な気持ちでした。買い物の時も、食事の時も、景子は兄にべったりでした。そして今、二人がラブホテルに入っているのに、私は駐車場です。切ない気持ちで涙が出そうです。でも、どうしても勃起がおさまってくれません。

今頃、兄の巨根で狂わされているのかな? 中に注ぎ込まれているのかな? など、悪い想像ばかりが広がります。

でも、二人は1時間ほどで戻ってきました。思っていたよりも早くて、ホッとする私がいます。
『ゴメンね、お待たせ』
景子は、言葉少なに言います。私は、景子の顔を見て、中で何があったのか理解出来てしまいました。景子の顔は、牝そのものでした。上気したように頬が朱に染まり、目が潤んでいます。乱れた髪もそのままですし、メイクも中途半端に落ちています。どう見ても、情事の直後という雰囲気です。
それに引き換え、兄は自信に溢れたような顔になっています。
「悪いな。お待たせ」
兄は、申し訳なさそうに言いますが、なんとなく尊大な態度に感じます。短小早漏の私を、馬鹿にしているのではないか? そんな気持ちになってしまいます。

そして、2人は車に乗り込みました。でも、さっきまでとは違い、景子は後部座席に座りました。私が、どうして? と、聞くと、
『ゴメンね。ちょっと疲れちゃったから。休ませて』
と、妙に色っぽい声で言いました。私は、そう言われてしまうとそれ以上何も言えず、車を走らせました。疎外感を感じながら車を走らせていると、
『ん、んぅ』
と、かすかに景子の声が聞こえます。バックミラーで後ろを見ると、景子は目をつぶって口を半開きにしていました。セックスをしているときのような、イヤラシい顔になっています。

私は、気がつかない振りをして運転を続けますが、
『んっ、ふぅ……ダメ……』
と、聞こえるかどうかと言う小さな声で、景子が言うのが聞こえます。私は、ドキドキしながら、猛烈に興奮していました。私にバレないように、イタズラ? をする2人。私は、チラチラと後ろを気にしながら運転を続けます。

そして、時折景子の悩ましい声を聞きながら、家に到着しました。
『いっぱい買いましたね。お疲れ様でした』
兄にそんな事を言う景子。兄は景子にお礼を言って、買った荷物を持って自分の部屋に移動しました。

そして、部屋に戻ると、景子は私に抱きついてキスをしてきました。いきなり舌を差し込み、濃厚なキスをする彼女。息遣いも荒く、すでに高まっているようです。
『あなた、もう我慢出来ない……入れて下さい』
景子は、とろけきった顔で言います。私は、
「どうして興奮してるの?」
と、わかりきったことを聞きます。すると、景子は私のペニスを握りながら、
『聞こえてたでしょ? 車の中で、お義兄さんに指でイカされてたの。でも、指じゃ足りないの』
景子は、あっさりと白状しました。私は、その言葉に興奮して、慌てて下半身裸になると、景子を抱きしめました。すると、景子は私のペニスを握り、そのまま挿入してしまいました。ショーツをはいていないようです。

「あれ? 下着は?」
私が聞くと、
『お義兄さんに脱がされちゃったの。お義兄さんが持ってるよ。ねぇ、動くよ』
と、景子は言って動き始めました。対面座位で、腰を前後にスライドさせるように動かす景子。でも、いつもと感じが違います。緩くなったとか、形が変わったとか、そういうことでもなく、上手く言えませんが変わってしまった感じがします。

『んっ、んっ、フゥ、あなた、固くなってる。興奮してるの? お義兄さんとラブホテル行ったの、イヤじゃなかったの?』
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風俗行くなら私がしてあげると、お金と引き換えにしてくれる友嫁

月に数回遊びに行く友人の家で友人とあゆちゃん(奥さん)といつものように飲んでました。
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プロポーズしたら痴漢されると興奮すると告白された

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[ 2017/11/29 01:00 ] 男性の体験談 痴漢した体験談 | TB(0) | CM(-)

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3組の夫婦と露天温泉に行って、夫のものを当てるゲームをした

仲の良い佐山さん、山本さん、夫婦と3組で温泉に行きました。
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[ 2017/11/28 23:02 ] 女性の体験談 主婦や人妻の告白 | TB(-) | CM(-)

どんなに後悔しても遅いことがある。浮気はダメよダメダメ

どんなに後悔しても遅いことがあります。
懺悔になってしまいますが、誰もいないので書きながら

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[ 2017/11/28 22:01 ] 女性の体験談 女性の浮気告白 | TB(0) | CM(-)

※隣の巨乳な奥さんに、アレがデカ過ぎる悩みを相談した

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[ 2017/11/28 21:03 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

※妻が大学生にナンパされたと告白して始まった、童顔な妻との寝取られ生活(転載禁止)

自分の恋人や妻を、他の男に抱かれて興奮する性癖があるのは知っていましたが、まさか自分がその性癖に目覚めるとは思っていませんでした。
きっかけは、妻がショッピングモールでナンパをされたという話をしてきたことでした。
妻は、34歳で小柄で童顔です。童顔のせいで、かなり若く見えます。比較的可愛らしいかっこうが好きなので、パッと見20代、下手したら女子大生に見えなくもないと思います。
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[ 2017/11/28 20:38 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

息子と晩酌をした夜、夜這いされて堕ちた私

それは、先月の事でした。
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[ 2017/11/28 19:01 ] 女性の体験談 近親男性との体験談 | TB(0) | CM(-)

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[ 2017/11/28 17:20 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

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